JPH02195092A - 配管チューブ - Google Patents

配管チューブ

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JPH02195092A
JPH02195092A JP63188598A JP18859888A JPH02195092A JP H02195092 A JPH02195092 A JP H02195092A JP 63188598 A JP63188598 A JP 63188598A JP 18859888 A JP18859888 A JP 18859888A JP H02195092 A JPH02195092 A JP H02195092A
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JP
Japan
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heat
piping
radiation
snow
tube
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Pending
Application number
JP63188598A
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English (en)
Inventor
Takehito Kato
加藤 健仁
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Individual
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  • Rigid Pipes And Flexible Pipes (AREA)
  • Extrusion Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の目的〕 産粟上生u里分国 本発明は融雪装置、ソーラーシステム、冷暖房システム
等に集放熱配管として使用する配管チューブに関するも
のである。
獲米皇肢五 従来、融雪装置として屋根の上面或いは裏面に配役せし
めた放熱配管、ソーラーシステムにおける屋根上に設置
せしめた太陽集熱器内に内装せしめた集熱配管、床暖房
のユニット内に内装せしめた放熱配管等はその径が一定
のため熱媒体を循環せしめる場合、かかる熱媒体が熱せ
られて膨張すると、配管内の圧力を一定に保つことが出
来ないため、膨張タンクを前記した融雪装置、ソーラー
システム、床暖房等に設置しなければ成らず、よって前
記した放熱配管、集熱配管を備えた装置並びにシステム
においては、膨張タンクへの余分な配管系の接続、膨張
タンクの設備等を必要とする欠点を有している。
又、かかる配管、特に放熱配管においてはその径が一定
のため、配管の単位当たりの表面積が一定、すなわち放
熱する面積が一定のため、放熱量を増大させるためには
、放熱配管を循環する熱媒体をより一層加熱しなければ
ならず、そのため、コストが高謄する欠点を有していた
ロ (”しよ゛と る課 本発明は融雪装置、ソーラーシステム、冷暖房システム
等に使用する集放熱配管を循環する液熱媒が熱せられて
膨張しても、その膨張に応じて集放熱配管が膨張するこ
とにより、集放熱面積を増大せしめ、集熱効率、或いは
放熱効率を向上せしめ、又熱媒体液の膨張に応じチュー
ブが膨張するため、熱媒体液の膨張によるチューブ内の
圧力変動を一定に成さしめることにより膨張タンク等の
付帯設備を必要としない配管チューブを提供せんとする
ものである。
〔発明の構成〕
謀  解ン るための手 本発明はかかる点に鑑み、EPT (EPDM)から成
る材質にて押出しにより、チューブに成型せしめ、該チ
ューブを集放熱配管と成さしめた配管チューブを提供し
て上記欠点を解消せんとしたものである。
堡−足 本発明は集放熱配管を循環する熱媒体が熱せられて膨張
する時に、その膨張に応じて集放熱配管が膨張し、その
集熱或いは放熱面積を増大せしめることにより、集?f
i−量或いは放熱量を増大せしめるのである。
かかる液熱媒の膨張に応じて集放熱配管が膨張するため
、配管内の圧力が一定に保持されるのである。
去立医 以下本発明の一実施例を図面に基づいて説明すると、 1.1a・・・は集放熱配管であり、該集放熱配管1.
1a・・・は耐熱性、耐圧性、耐候性、可撓性に優れた
EPT (EPDM)を、例えば押出し成型機2の口金
3内部に中空状の芯金4の先端から粉末を混ぜた圧縮空
気を噴出せしめて、中空状に成型せしめると同時に、か
かる中空部5の内面に粉をつけることにて、中空部5が
粘着して漬れない様に成型せしめる方法等の押出し成型
にて成るチューブである。
そして、この押出し成型による集放熱配管1、La・・
・は管内を循環介入する加熱された熱媒体の膨張に応じ
た膨張作用を具有せしめている。
以下、集放熱配管1、Ia・・・を使用する融雪及び冷
暖房給湯システムについて説明すると、融雪及び冷暖房
給湯システムは集放熱配管1% la・・・、熱交換器
6、ボイラ7、蓄熱タンク8、冷凍機9により構成され
ている。
集放熱配管1、la・・・は屋l110.10a面上の
屋根瓦11、lla・・・の肉厚より小径に形、成せし
め、屋根工0.10a面上に葺設せしめた屋根瓦11.
11a・・・の頭側12.12a・・・前方にして且つ
、屋根瓦11、Ila・・・の葺設形状に略合敗せしめ
た屋根10.10aの横方向に渉ってジグザグ配設せし
め、又集放熱配管1.1a・・・の1系統の長さを40
m以内に成さしめて屋+110.10aの流れ方向の側
端13.13aに配設せしめた送りヘッダ14.14a
にその始端15.15a・・・を、戻りヘッダ16.1
6aにその終端17.17a・・・を接続せしめている
。
即ち、1系統の集放熱配管1.1a・・・は送すヘソダ
14.14aに接続された始端15.15a・・・より
M根10.10aの横方向に渉って配列される始端列1
8.18a・・・を所定の折曲位置19.19a・・・
で終端列20.20a・・・が始端列】8.18a・・
・に対して棟側21.21aに配列される様にして、そ
の終端20.20a・・・が戻すヘッダ16.16aに
接続されている。
22.22a・・・は屋根10.10a面上に配役せし
める集放熱配管1.1a・・・を屋l110.10a面
に固定せしめる支持金具であり、該支持金具22.22
a・・・は帯状の金属板を犀曲せしめ、一端に集放熱配
管l5la・・・を上方より被冠せしめた支持部23.
23a・・・、又他端に屋根瓦11、lla・・・の尻
側24.24a・・・に掛止せしめる鉤状の掛止部25
.25a・・・を形成せしめている。
そして、支持金具22.22a・・・を屋根瓦11.1
1a・・・の頭側12.12a・・・と尻側24.24
a・・・との重合部26.26a・・・にて挟持される
ことにより、その位置を強固に保持している。
尚、屋根10.10a面が瓦葺き屋根以外の瓦棒葺き屋
根27等の場合にあっては、帯状の金属板を略U字状に
折曲せしめて成る掛止具28.28a・・・の一端を長
尺帯状の金属板の上面に所定間隔を有せしめると共に、
固着せしめて支持金具22.22a・・・と成し、該支
持金具22.22a・・・を瓦棒29.29a・・・上
に固定具30.30a・・・にて固定或いは溶接、ビス
止め等により固定せしめており、掛止具28.28a・
・・の開放部31.31a・・・に集放熱配管1.1a
・・・を掛止せしめると共に、掛止具28.28a・・
・の他端を折曲せしめることにより保持せしめる。
送りヘッダ14.14a、戻りヘッダ16.16aは電
磁弁32.32a 、32bを介して各々送り配管33
、戻り配管34に接続せしめ、該送り配管33、戻り配
管34は熱交換器6の水タンク35内に内装された配管
回路36と連繋せしめて一連の配管経路を構成せしめて
いる。
又、送り配管33のN根10の軒先37近傍位置には循
環ポンプ38が介装され、一方戻り配管34と地上に設
置せしめた熱交換器6の水タンク35内に内装された配
管回路36間に介装される循環ポンプ38aは熱交換器
6の近傍に設置せしめている。
熱交換器6は水タンク35から循環ポンプ39を介装せ
しめた送出管40によりボイラ7に接続され、チャツキ
バルブ41を介した連通管42により熱交換器6と接続
されており、ボイラ7内に設置せしめた加熱器(図示せ
ず)により加熱された水を熱交換器6に供給し、更にボ
イラ7は風呂場、台所、洗面所等の温水供給位置(図示
せず)に導かれる給湯管43を接続せしめている。
又、熱交換器6は水タンク35から送出管40aにより
冷凍19に接続され、冷凍Ia9からチャツキバルブ4
1aを介した連通管42aにより熱交換器6と接続され
、冷却水を熱交換器6に供給している。
蓄熱タンク8は戻り配管34より分岐される分岐管44
が電磁弁32cを介して、蓄熱タンク8に内装される配
管回路45と接続されると共に、該配管回路45から連
続して送り配管33より分岐される分岐管44aと接続
されている。
46は所定の室内に設置された冷暖房器であり、該冷暖
房器46は前記熱交換器6と接続せしめた送り配管33
より分岐された送り管47と、戻り配管34より分岐さ
れた循環ポンプ38bとチャツキバルブ41bを介装せ
しめた戻り管48と接続廿しめており、又前記戻り管4
8は分岐して所定の室内に設置された床暖房パネル49
.49a・・・に内装された放熱配!(図示せず)の始
端とコントロールバルブ50を介して接続され、一方放
熱配管の終端は前記戻り管48と接続されている。
ボイラ7、熱交換器6の給水源は蓄熱タンク8が給水源
からの給水管51と接続され、かかる蓄熱タンク8から
送出管52により接続されたボイラ7に給水され、熱交
換B6にはボイラ7から給水せしめている。
尚、熱媒体は不凍性、非可燃性、高熱効率を有するもの
であり、例えば不凍液を混合した水、エチレングリコー
ル、塩化メチレン等であるそして、集放熱配管1.1a
・・・を前記した融雪及び冷暖房給湯システムに使用し
た配管経路、床暖房パネル49.49a・・・に内装せ
しめた放熱配管として使用することも可能である。
次に本発明に係る配管チューブの作用について説明する
と、 融雪及び冷暖房給湯システムの融雪時の操作により、熱
媒体は集放熱配管1.1a・・・と、熱交換器6との間
を循環介入する。
ボイラ7内の力I′I熱器にて加熱された水が熱交換器
6内に内装された配管回路36を通る熱媒体を、かかる
加熱水を介して間接的に加熱され、該熱媒体は循環ポン
プ38.38aにより集放熱配管1.1a・・・内を循
環介入せしめられ、集放熱配管1.1a・・・の放熱に
より積雪Sは融雪せしめるのである。
この時、加熱された熱媒体は膨張するも、集放熱配管1
.1a・・・の膨張作用により熱媒体の膨張に応じて集
放熱配管1.1a・・・は膨張拡径し、その放熱面積を
増大せしめると共に、ある程度積もった雪Sが融雪のた
めの熱を外気と断熱せしめるのである。
更に、この融雪状態を説明すると、膨張した集放熱配管
1.1a・・・は屋根10.10aの横方向に渉って配
列されているため、初期の融雪状態は第5図に示す様に
集放熱配管1.1a・・・に沿ってトンネル状に雪Sは
融雪され、融雪の進行に従って第6図に示す様に屋根1
0、]Oaの横方向に渉って融雪せしめるのである。
又、集放熱配管1.1a・・・はその膨張特性により、
循環している熱媒体が加熱され、続いて冷却された時の
膨張と収縮を吸収して、集放熱配管1.1a・・・内の
正方を均一に保持せしめるのである。
次に、室内の冷暖房にあっては、熱媒体は熱交換器6と
冷暖房器46との間を循環ポンプ38bにより循環介入
する。
暖房の場合にあっては、熱交換器6からボイラ7により
加熱された熱媒体は送り管47を通って所定室内に設置
された冷暖房器46に導入され、これにより温風を室内
に供給するのである。
そして、熱を奪われた熱媒体は戻り管48を遡って熱交
mH6に導かれるのである。
又、冷房の場合にあっては、暖房の場合と同じ循環経路
であるが、冷**9の作動により、熱交換器6内に冷却
水を導入し、熱媒体を冷却して冷暖房器46により冷風
を供給するのである又、床暖房にあってはコントロール
バルブ50が開弁され、熱交換器6からボイラ7により
加熱された熱媒体は送り簀47を通って床暖房パネル4
9.49a・・・に内装せしめた集放熱配管1.1a・
・・を放熱配管と成さしめた管内を循環介入し、戻り管
48を通って熱交換B6に導かれるのである。
この際、コントロールバルブ50にて熱媒体の流量を調
整することにより、床暖房パネル49.49a・・・内
の放熱配管の放熱面積を増減せしめ、その放熱量を調整
するのである。
次に、集放熱配管1.1a・・・が集熱を目的とする場
合にあっては、屋l110.10a面上に配設せしめた
集放熱配管1.1a・・・と蓄熱タンク8との間を熱媒
体が循環介入するのである。
かかる際、集放熱配管1.1a・・・が太陽の放射熱に
より加熱されると共に、加熱された屋根瓦11、lla
・・・の伝導熱により、集放熱配管1.1a・・・内を
循環介入する熱媒体は熱を吸収せしめて、熱媒体は加熱
され、集放熱配管1.1a・・・の循環中に集放熱配管
1.1a・・・は膨張してその集熱面積を増大せしめ、
熱媒体は集熱量を増大し、蓄熱タンク8内に導入され、
配管回路45を介して水は温められ1.送出管52より
ボイラ7を経て給水管51より温水供給位置に供給され
る。
尚、蓄熱タンク8より送出管52を通った温水の温度が
所定の温度より低°い場合にはボイラ7により補助的に
加熱される様に設定されているため、所定の温度を保持
せしめるのである。
〔発明の効果〕
要するに本発明は、EPT (EPDM)から成る材質
にて押出しにより、チューブに成型せしめ、該チューブ
を集放熱配管1.1a・・・と成さしめたので、屋根1
0.10aの面上にある程度積雪Sした後に、集放熱配
管1.1a・・・を放熱せしめると、ある程度積もった
雪Sが融雪のための熱を外気と断熱せしめると共に、集
放熱配管1、la・・・を循環介入する加熱された熱媒
体の膨張に応じて集放熱配管1、Ia・・・の膨張作用
により熱媒体の膨張に応じて集放熱配管1.1a・・・
は膨張拡径し、その放熱面積を増大せしめており、かか
る放熱量の増大及び積雪Sの断熱作用により、−層効果
的な融雪を図らしめており、従って熱媒体の流量の調節
で放P量の増減を調整出来、ボイラで熱媒体の加熱温度
をボイラの能力限界まで上げる必要がないため、恒久的
に使用出来るのである。
又、床暖房パネル49.49a・・・に内装せしめた集
放熱配管1.1a・・・を放熱配管と成さしめた場合に
あっても同様なる効果を奏するのである。
又、集放熱配管1.1a・・・はその膨張特性により、
循環している熱媒体が加熱され、続いて冷却された時の
膨張と収縮を吸収して、集放熱配管1.1a・・・内の
圧力を均一に保持せしめるため、熱媒体液の膨張による
チューブ内の圧力変動を一定に成さしめることにより、
膨張タンクを必要とせず、膨張タンクへの余分な配管系
の接続、膨張タンクの設備等を不要とすることが出来、
更に集放熱配管1.1a・・・の膨張拡径により、エア
ー溜まり、液漏れ等の支障が発生しないので、集放熱配
管1.1a・・・の配設後のメインテナンスを必要とし
ないのである。
又、集放熱配管1、Ia・・・は耐熱性、耐圧性、耐候
性に優れたEPT (EPDM)を素材としているため
、環境の変化による劣化がないため、集熱配管1.1a
・・・を屋根10.10a上に配設せしめることが出来
、その結果集放熱配管1.1a・・・が直接に放熱して
融雪せしめることが出来、融雪の開始に時間をかけずに
放熱温度を急速に上昇せしめることが出来るのである。
更に、膨張した集放熱配管1.1a・・・は屋根10.
10aの横方向に渉って配列されているため、初期の融
雪状態は第5図に示す様に集放熱配管1.1a・・・に
沿ってトンネル状に雪Sは融雪され、融雪の進行に従っ
て第6図に示す様に屋根10.10aの横方向に渉って
融雪し、最終的には完全に消雷するのである。
しかし、第6図に示す状態で融雪操作を停止しても、何
等の積雪Sによる支障はなく、かかる屋根10.10a
の横方向に渉った積雪状態であれば屋根10.10a上
より滑落することもないため、必要以上に集放熱配管1
.1a・・・を放熱する必要がなく、融雪のためのコス
トを低減出来るのである。
又、集放熱配管1.1a・・・が集熱を目的とする場合
にあっては、集放熱配管1.1a・・・内を循環介入す
る熱媒体は熱を吸収せしめて、熱媒体は加熱され、集放
熱配管1.1a・・・の循環中に集放熱配管1.1a・
・・は膨張してその集熱面積を増大せしめ、熱媒体は集
熱量を増大するため、給湯使用時に、ボイラ7による補
助加熱を軽減出来、そのためのコストを低減出来るので
ある。
又、集放熱配管1.1a・・・は可榛性が良好のため、
屋根10.10a上にジグザグ配設せしめることが容易
に出来、その他の配管系に使用することにおいても、配
設が容易となると共に、工曹費を低減出来る等その実用
的効果甚だ大なるものである。
【図面の簡単な説明】
図は本発明の一実施例を示すものにして、第1図は本発
明に係る配管チューブの成型状部を示す図、第2図は同
上の膨張状態を示す断面図、第3図乃至第4図は本発明
を使用した融雪及び冷暖房給湯システムの配管経路図、
第5図は同上集放熱配管の配設状態及び初期の融雪状態
を示す図、第6図は同上融雪状態を示す斜視図、第7図
は他の実施例を示す図である。 1.1a・・・集放熱配管 以上 出順人 加  応  健  仁 り 第1図 第2図 手続補正書 (方式) %式% 上記出lJに関し、 第5図及び第7図を別紙の

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. EPT(EPDM)から成る材質にて押出しにより、チ
    ューブに成型せしめ、該チューブを集放熱配管と成さし
    めたことを特徴とする配管チューブ。
JP63188598A 1988-07-27 1988-07-27 配管チューブ Pending JPH02195092A (ja)

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JP63188598A JPH02195092A (ja) 1988-07-27 1988-07-27 配管チューブ

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JP63188598A JPH02195092A (ja) 1988-07-27 1988-07-27 配管チューブ

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5226786A (en) * 1975-08-26 1977-02-28 Denki Kagaku Kogyo Kk Illuminating member
JPS592826A (ja) * 1982-06-04 1984-01-09 エスエスエムシー インコーポレーテッド 主要部分と溝形部分とを有する品物を繊維補強熱硬化合成物で成形する方法

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5226786A (en) * 1975-08-26 1977-02-28 Denki Kagaku Kogyo Kk Illuminating member
JPS592826A (ja) * 1982-06-04 1984-01-09 エスエスエムシー インコーポレーテッド 主要部分と溝形部分とを有する品物を繊維補強熱硬化合成物で成形する方法

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