JPH02195576A - ディジタル記録再生装置 - Google Patents
ディジタル記録再生装置Info
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- JPH02195576A JPH02195576A JP1457089A JP1457089A JPH02195576A JP H02195576 A JPH02195576 A JP H02195576A JP 1457089 A JP1457089 A JP 1457089A JP 1457089 A JP1457089 A JP 1457089A JP H02195576 A JPH02195576 A JP H02195576A
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- circuit
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- 238000005070 sampling Methods 0.000 claims description 11
- 230000004044 response Effects 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 4
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 2
- ATJFFYVFTNAWJD-UHFFFAOYSA-N Tin Chemical compound [Sn] ATJFFYVFTNAWJD-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Digital Magnetic Recording (AREA)
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野]
本発明はDAT (ディジタルオーディオテープレコー
ダ)等に適用し得るディジタル記録再生装置に関するも
のである。
ダ)等に適用し得るディジタル記録再生装置に関するも
のである。
第3図は従来のDAT及び後述する本発明の実施例によ
るDATの各モードにおけるサンプリング周波数、信号
処理用クロック周波数、ドラム回転速度及びテープ速度
等の値を示す。先ず、従来の標準モードでの記録時には
、磁気テープを標準速度8 、 15 tm / se
cで走行させると共に、一対の回転ヘッドが設けられた
ドラムを標準速度20゛00乙ρ3m6で回転させる。
るDATの各モードにおけるサンプリング周波数、信号
処理用クロック周波数、ドラム回転速度及びテープ速度
等の値を示す。先ず、従来の標準モードでの記録時には
、磁気テープを標準速度8 、 15 tm / se
cで走行させると共に、一対の回転ヘッドが設けられた
ドラムを標準速度20゛00乙ρ3m6で回転させる。
そして、L、R2チャンネルの音声信号等のアナログ入
力信号をサンプリング周波数48 k llzでA/D
変換することにより、16ビントのPCMデータと成し
、このPCMデータを信号処理用のクロック周波数1で
所定のデータ処理及び変調処理等の信号処理を行う。
力信号をサンプリング周波数48 k llzでA/D
変換することにより、16ビントのPCMデータと成し
、このPCMデータを信号処理用のクロック周波数1で
所定のデータ処理及び変調処理等の信号処理を行う。
この信号処理されたデータを一対の回転ヘッドに交互に
供給することにより、テープ上の斜めに形成されるトラ
ックにデータが記録される。再生時には、ドラム回転速
度及びテープ速度を標準速度として再生を行い、回転ヘ
ッドから得られる再生信号をクロック周波数fで復調処
理することにより、元の音声信号を得る。
供給することにより、テープ上の斜めに形成されるトラ
ックにデータが記録される。再生時には、ドラム回転速
度及びテープ速度を標準速度として再生を行い、回転ヘ
ッドから得られる再生信号をクロック周波数fで復調処
理することにより、元の音声信号を得る。
また、半速モードを持つDATが知られているが、この
半速モードで記録を行う場合は、サンプリング周波数は
32kHzとなり、クロック周波数、ドラム回転速度及
びテープ速度は夫々標準モード時のηとなる。この半速
モードでは、32kHzのサンプリング周波数でA/D
変換された16ビントのPCMデータを、ダイナミック
レンジを稼ぐために折線量子化して、12ビツトのデー
タに変換した後、所定の信号処理を行うようにしている
。
半速モードで記録を行う場合は、サンプリング周波数は
32kHzとなり、クロック周波数、ドラム回転速度及
びテープ速度は夫々標準モード時のηとなる。この半速
モードでは、32kHzのサンプリング周波数でA/D
変換された16ビントのPCMデータを、ダイナミック
レンジを稼ぐために折線量子化して、12ビツトのデー
タに変換した後、所定の信号処理を行うようにしている
。
再生時には、クロック周波数及びテープ速度は標準モー
ド時の2、ドラム回転速度は標準速度と成される。
ド時の2、ドラム回転速度は標準速度と成される。
次に、DATを例えばCD(コンパクトディスク)プレ
ーヤ等と組み合わせて、倍速ダビングを行うことが考え
られる。即ち、CDプレーヤを倍速再生し、その倍速で
得られる再生音声信号を倍速記録を行うDATに供給し
て記録することが考えられる。従来のDATでごのよう
な倍速モードを行うためには、記録時には、サンプリン
グ周波数、クロック周波数、ドラム回転速度及びテープ
速度は何れも標準モード時の2倍を必要とし、夫々96
kHz、2f、4000r、p、m、及び16.3mm
/secとなる。再生時には、クロック周波数、ドラム
回転速度及びテープ速度は何れも標準モード時と同じで
よい。
ーヤ等と組み合わせて、倍速ダビングを行うことが考え
られる。即ち、CDプレーヤを倍速再生し、その倍速で
得られる再生音声信号を倍速記録を行うDATに供給し
て記録することが考えられる。従来のDATでごのよう
な倍速モードを行うためには、記録時には、サンプリン
グ周波数、クロック周波数、ドラム回転速度及びテープ
速度は何れも標準モード時の2倍を必要とし、夫々96
kHz、2f、4000r、p、m、及び16.3mm
/secとなる。再生時には、クロック周波数、ドラム
回転速度及びテープ速度は何れも標準モード時と同じで
よい。
以上述べた従来のディジタル記録再生装置において、標
準モード、半速モード及び倍速モードで夫々記録再生を
行う場合、各モードで必要な最大信号処理能力を計算す
ると次のようになる。
準モード、半速モード及び倍速モードで夫々記録再生を
行う場合、各モードで必要な最大信号処理能力を計算す
ると次のようになる。
標準モード・・・48 kHzX 16ビツト×2チャ
ンネル−1536にピント/sec 半速モード・・・32kHzX12ビツト×2チヤンネ
ル−768にビット/sec 倍速モード・・・96 kHzX l 6ビツトX2チ
ヤンネル=3072にビット/sec 従って、従来のディジタル記録再生装置で倍速モードを
行おうとすると、大容量の信号処理回路を必要とし、コ
ストアップの原因となる。
ンネル−1536にピント/sec 半速モード・・・32kHzX12ビツト×2チヤンネ
ル−768にビット/sec 倍速モード・・・96 kHzX l 6ビツトX2チ
ヤンネル=3072にビット/sec 従って、従来のディジタル記録再生装置で倍速モードを
行おうとすると、大容量の信号処理回路を必要とし、コ
ストアップの原因となる。
本発明は上記の問題を解決するために成されたもので、
従来と同一容量の信号処理回路を用いて、倍速モードを
実現することを目的とする。
従来と同一容量の信号処理回路を用いて、倍速モードを
実現することを目的とする。
〔課題を解決するための手段]
この発明に係るディジタル記録再生装置は、入力信号を
標準モート時とは異なるサンプリング周波数でA/D変
換して所定ビット数のデータと成し、このデータを上記
標(Yモート時の2のクロック周波数により、上記所定
ビット数より小さいビット数のデータに変換した後、所
定の信号処理を行う信号処理回路を有し、この信号処理
回路で処理されたデータを、上記標準モード時の1/2
の速度で回転する回転ヘッドにより、上記標準モード時
の2の速度で移動する記録媒体に記録するようにしたデ
ィジタル記録再生装置において、上記サンプリング周波
数、クロック周波数、回転へソどの回転速度及び記録媒
体の移動速度を2倍にした状態で、上記標準モード時の
入力信号の2倍の速度で入力される信号を記録する記録
回路と、夫々標準モード時のクロック周波数、回転ヘッ
ドの回転速度及び記録媒体の移動速度を以って上記標準
上ド時の所定ビット数のデータより小さいビット数のデ
ータが記録されている記録媒体を、夫々上記標準モード
時のηのクロック周波数及び記録媒体の移動速度と上記
標準モード時の回転ヘッドの回転速度とを以って再生す
る再生回路とを有するものである。
標準モート時とは異なるサンプリング周波数でA/D変
換して所定ビット数のデータと成し、このデータを上記
標(Yモート時の2のクロック周波数により、上記所定
ビット数より小さいビット数のデータに変換した後、所
定の信号処理を行う信号処理回路を有し、この信号処理
回路で処理されたデータを、上記標準モード時の1/2
の速度で回転する回転ヘッドにより、上記標準モード時
の2の速度で移動する記録媒体に記録するようにしたデ
ィジタル記録再生装置において、上記サンプリング周波
数、クロック周波数、回転へソどの回転速度及び記録媒
体の移動速度を2倍にした状態で、上記標準モード時の
入力信号の2倍の速度で入力される信号を記録する記録
回路と、夫々標準モード時のクロック周波数、回転ヘッ
ドの回転速度及び記録媒体の移動速度を以って上記標準
上ド時の所定ビット数のデータより小さいビット数のデ
ータが記録されている記録媒体を、夫々上記標準モード
時のηのクロック周波数及び記録媒体の移動速度と上記
標準モード時の回転ヘッドの回転速度とを以って再生す
る再生回路とを有するものである。
上記の各値を用いることにより、倍速モートにおいて必
要な信号処理能力は、実施例の場合、64kHzX12
ピノi−×2チャンネル=1536にビット/sec となり、標準モード時での信号処理能力と等しくなる。
要な信号処理能力は、実施例の場合、64kHzX12
ピノi−×2チャンネル=1536にビット/sec となり、標準モード時での信号処理能力と等しくなる。
第1図は1本発明によるディジタル記録再生装置の要部
を成す記録回路の実施例を示す。
を成す記録回路の実施例を示す。
本発明による倍速モードを実行する場合は、前述した半
速モードの機能を利用している。即ち、第3図に示すよ
うに、倍速モートの記録時には、半速モード時のサンプ
リング周波数、信号処理用クロック周波数、ドラム回転
速度及びテープ速度を全て2倍にして、夫々64kHz
、f、2000r、p、m、及び8. 15mm/se
cとする。これと共に、A/D変換された16ビツトの
データは折線量子化されて12ピントのデータに変)桑
される。倍速モードで12ビツトのデータが記録された
テープを再生する場合は、半速モードのクロック周波数
、ドラム回転速度及びテープ速度が用いられる。
速モードの機能を利用している。即ち、第3図に示すよ
うに、倍速モートの記録時には、半速モード時のサンプ
リング周波数、信号処理用クロック周波数、ドラム回転
速度及びテープ速度を全て2倍にして、夫々64kHz
、f、2000r、p、m、及び8. 15mm/se
cとする。これと共に、A/D変換された16ビツトの
データは折線量子化されて12ピントのデータに変)桑
される。倍速モードで12ビツトのデータが記録された
テープを再生する場合は、半速モードのクロック周波数
、ドラム回転速度及びテープ速度が用いられる。
第1図において、CDプレーヤ等の倍速信号源1から得
られる倍速の2チャンネル音声信号はA/D変換器2に
おいて、データ処理回路3から供給される6 4 kH
zのサンプリングパルスにより16ビツトのPCMデー
タに変換される。このPCMデータはデータ処理回路3
に供給されて、クロック発生回路4から供給される周波
数fのクロックパルス及びシステムコントローラ5の制
御により処理されて、先ず、16ビツトのデータが12
ビツトの折線量子化データに変換される。次に、この1
2ビツトのデータを所定数づつブロック化してインタリ
ーブを行い、さらに誤り訂正符号を追加する。これと共
にサブコード発生回路6で発生されるDATのデータフ
ォーマットに基づく各種のサブコードデータが、システ
ムコントローラ5を介して、データの所定の位置に付加
される。
られる倍速の2チャンネル音声信号はA/D変換器2に
おいて、データ処理回路3から供給される6 4 kH
zのサンプリングパルスにより16ビツトのPCMデー
タに変換される。このPCMデータはデータ処理回路3
に供給されて、クロック発生回路4から供給される周波
数fのクロックパルス及びシステムコントローラ5の制
御により処理されて、先ず、16ビツトのデータが12
ビツトの折線量子化データに変換される。次に、この1
2ビツトのデータを所定数づつブロック化してインタリ
ーブを行い、さらに誤り訂正符号を追加する。これと共
にサブコード発生回路6で発生されるDATのデータフ
ォーマットに基づく各種のサブコードデータが、システ
ムコントローラ5を介して、データの所定の位置に付加
される。
このデータ処理回路3からはNRZ変調されたブタが出
力されて変調回路7に供給される。
力されて変調回路7に供給される。
変調回路7は上記クロックパルス及びシステムコントロ
ーラ5の制御により、上記NRZデータ(7)1シンボ
ル8ビツトを、低域成分を減少させるために1シンボル
10ビツトに変aする8−10変換を行う。これと共に
、トラッキングサーボを行うための基準となるATF信
号を所定の位置に付加する。この変調回路7の出力信号
は記録アンプ8を通じて、テープ駆動機構9におけるド
ラムモータを含むドラム装置IOの回転ヘッド(図示せ
ず)に供給されて、テープ(図示せず)の斜めトランク
に記録される。
ーラ5の制御により、上記NRZデータ(7)1シンボ
ル8ビツトを、低域成分を減少させるために1シンボル
10ビツトに変aする8−10変換を行う。これと共に
、トラッキングサーボを行うための基準となるATF信
号を所定の位置に付加する。この変調回路7の出力信号
は記録アンプ8を通じて、テープ駆動機構9におけるド
ラムモータを含むドラム装置IOの回転ヘッド(図示せ
ず)に供給されて、テープ(図示せず)の斜めトランク
に記録される。
第2図は記録信号波形のエンベロープを示すもので、−
本のトラックに、サブコートデータ、ATF信号及びP
CMデータ等が夫々所定の位置に配列されている。
本のトラックに、サブコートデータ、ATF信号及びP
CMデータ等が夫々所定の位置に配列されている。
一方、11図において、サーボコントロール回i11は
、変調回路7及びシステムマイコン12等の指示に応じ
て、テープ駆動機構9におけるドラム装置10のトラム
モータ、:トヤプスタンBW13のキャプスタンモータ
、及びリール装置14のリールモータ等を制御している
。これによって、半速モード時の2倍(標準モード時と
同じ)のドラム回転速度2000 r、p、m、及びテ
ープ速度8゜I5tm/secを得ている。尚、システ
ムマイコン12はキー/表示部15のキー操作に応じて
、システムコントローラ5、サブコード発生回路6、テ
ープ駆動機構9、サーボコントロール回路11等を所定
のタイミングで制御する。また、メモリ16はデータ処
理回路3の処理作業を補助する。
、変調回路7及びシステムマイコン12等の指示に応じ
て、テープ駆動機構9におけるドラム装置10のトラム
モータ、:トヤプスタンBW13のキャプスタンモータ
、及びリール装置14のリールモータ等を制御している
。これによって、半速モード時の2倍(標準モード時と
同じ)のドラム回転速度2000 r、p、m、及びテ
ープ速度8゜I5tm/secを得ている。尚、システ
ムマイコン12はキー/表示部15のキー操作に応じて
、システムコントローラ5、サブコード発生回路6、テ
ープ駆動機構9、サーボコントロール回路11等を所定
のタイミングで制御する。また、メモリ16はデータ処
理回路3の処理作業を補助する。
再生時には、上記のようにして倍速記録されたテープは
、再生回路において、夫々半速モード時と同じクロック
周波数’At、ドラム回転速度2゜00r、1.m、及
びテープ速度4 、 O75tin/secで再生さ
れる。
、再生回路において、夫々半速モード時と同じクロック
周波数’At、ドラム回転速度2゜00r、1.m、及
びテープ速度4 、 O75tin/secで再生さ
れる。
以上によれば、データ処理回路3及び変調回路7におい
て必要な信号処理能力は、 64 kHzX 12ビツト×2チヤンネル=1536
にビット/sec となり、前述した標準モード時の信号処理能力と同一と
なる。
て必要な信号処理能力は、 64 kHzX 12ビツト×2チヤンネル=1536
にビット/sec となり、前述した標準モード時の信号処理能力と同一と
なる。
本発明によれば、特に大容量の信号処理回路を必要とせ
ず、従来の信号処理回路を用いて倍速モードの記録再生
を行うことが可能となり、倍速モードを安価に実現する
ことができる。
ず、従来の信号処理回路を用いて倍速モードの記録再生
を行うことが可能となり、倍速モードを安価に実現する
ことができる。
第1図は本発明の実施例を示すブロック図、第2図は記
録信号のエンベロープを示す図、第3図は本発明及び従
来のDATにおける各モードで使用されるサンプリング
周波数、クロック周波数、ドラム回転速度及びテープ速
度等の値を示す図である。 図において、■は倍速信号源、2はA/D変換器、3は
データ処理回路、4はクロック発生回路、7は変調回路
、10はドラム装置、13はキャプスタン装置である。 特許出願人 日本ビクター株式会社 代表者垣木邦夫 平成2年2月λ日
録信号のエンベロープを示す図、第3図は本発明及び従
来のDATにおける各モードで使用されるサンプリング
周波数、クロック周波数、ドラム回転速度及びテープ速
度等の値を示す図である。 図において、■は倍速信号源、2はA/D変換器、3は
データ処理回路、4はクロック発生回路、7は変調回路
、10はドラム装置、13はキャプスタン装置である。 特許出願人 日本ビクター株式会社 代表者垣木邦夫 平成2年2月λ日
Claims (1)
- 入力信号を標準モード時とは異なるサンプリング周波数
でA/D変換して所定ビット数のデータと成し、このデ
ータを上記標準モード時の1/2のクロック周波数によ
り、上記所定ビット数より小さいビット数のデータに変
換した後、所定の信号処理を行う信号処理回路を有し、
この信号処理回路で処理されたデータを、上記標準モー
ド時の1/2の速度で回転する回転ヘッドにより、上記
標準モード時の1/2の速度で移動する記録媒体に記録
するようにしたディジタル記録再生装置において、上記
サンプリング周波数、クロック周波数、回転ヘッドの回
転速度及び記録媒体の移動速度を2倍にした状態で、上
記標準モード時の入力信号の2倍の速度で入力される信
号を記録する記録回路と、夫々標準モード時のクロック
周波数、回転ヘッドの回転速度及び記録媒体の移動速度
を以って上記標準モード時の所定ビット数のデータより
小さいビット数のデータが記録されている記録媒体を、
夫々上記標準モード時の1/2のクロック周波数及び記
録媒体の移動速度と上記標準モード時の回転ヘッドの回
転速度とを以って再生する再生回路とを有するディジタ
ル記録再生装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1457089A JPH02195576A (ja) | 1989-01-24 | 1989-01-24 | ディジタル記録再生装置 |
| US08/015,679 US5276557A (en) | 1989-01-24 | 1993-02-09 | Digital recording/reproducing apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1457089A JPH02195576A (ja) | 1989-01-24 | 1989-01-24 | ディジタル記録再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02195576A true JPH02195576A (ja) | 1990-08-02 |
Family
ID=11864816
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1457089A Pending JPH02195576A (ja) | 1989-01-24 | 1989-01-24 | ディジタル記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02195576A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5315452A (en) * | 1991-04-29 | 1994-05-24 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Apparatus and method for automatically adjusting recording speed of a recorder |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6045975A (ja) * | 1983-08-24 | 1985-03-12 | Hitachi Ltd | Pcm装置 |
| JPS6489004A (en) * | 1987-09-30 | 1989-04-03 | Toshiba Corp | Digital audio tape recorder |
-
1989
- 1989-01-24 JP JP1457089A patent/JPH02195576A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6045975A (ja) * | 1983-08-24 | 1985-03-12 | Hitachi Ltd | Pcm装置 |
| JPS6489004A (en) * | 1987-09-30 | 1989-04-03 | Toshiba Corp | Digital audio tape recorder |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5315452A (en) * | 1991-04-29 | 1994-05-24 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Apparatus and method for automatically adjusting recording speed of a recorder |
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