JPH02196018A - Nd↓2CuO↓4型酸化物超電導体 - Google Patents
Nd↓2CuO↓4型酸化物超電導体Info
- Publication number
- JPH02196018A JPH02196018A JP1013918A JP1391889A JPH02196018A JP H02196018 A JPH02196018 A JP H02196018A JP 1013918 A JP1013918 A JP 1013918A JP 1391889 A JP1391889 A JP 1391889A JP H02196018 A JPH02196018 A JP H02196018A
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- Japan
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- oxide superconductor
- oxygen
- nd2cuo4
- elements
- alkali
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E40/00—Technologies for an efficient electrical power generation, transmission or distribution
- Y02E40/60—Superconducting electric elements or equipment; Power systems integrating superconducting elements or equipment
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- Inorganic Compounds Of Heavy Metals (AREA)
- Superconductor Devices And Manufacturing Methods Thereof (AREA)
- Superconductors And Manufacturing Methods Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は酸化物超電導体に係り、液体ヘリウム温度(4
K)以上の温度で利用するのに好適な超電導体に関する
。
K)以上の温度で利用するのに好適な超電導体に関する
。
これまでに見い出されている銅酸化物超電導体の結晶構
造は、すべてペロブスカイト関連構造に分類される。こ
こで、ペロブスカイトと呼ぶ結晶゛構造には、■銅と酸
素の形作る配位多面体において銅を中心元素として酸素
が八面体6配位の立体配置をとる構造、■銅に配位して
いる酸素が1個もしくは2個欠損して、銅と酸素の形作
る配位多面体の立体配置がピラミツド型5配位もしくは
平面4配位であるような結晶構造、■上記3種類の配位
多面体が積層しているような結晶構造、などが含まれる
。これらペロブスカイト関連構造では、銅の原子座標を
(0,O,O)とすると酸素の原子座標は、(1/2.
O,O)、(0,1/2.0)、(0,O,z)(z≠
0)の近傍に位置する。
造は、すべてペロブスカイト関連構造に分類される。こ
こで、ペロブスカイトと呼ぶ結晶゛構造には、■銅と酸
素の形作る配位多面体において銅を中心元素として酸素
が八面体6配位の立体配置をとる構造、■銅に配位して
いる酸素が1個もしくは2個欠損して、銅と酸素の形作
る配位多面体の立体配置がピラミツド型5配位もしくは
平面4配位であるような結晶構造、■上記3種類の配位
多面体が積層しているような結晶構造、などが含まれる
。これらペロブスカイト関連構造では、銅の原子座標を
(0,O,O)とすると酸素の原子座標は、(1/2.
O,O)、(0,1/2.0)、(0,O,z)(z≠
0)の近傍に位置する。
一方、Nd2Cub4型構造では、カチオンの原子座標
は典型的なペロブスカイト関連構造として知られている
La2Cub4と、はぼ等価である。しかし、酸素は上
記ペロブスカイト構造とは一部異なる座標に位置し、銅
原子に対して、(1/2,0゜2)および(0,1/2
.z)(z=oおよび2≠0)に位置する。したがって
、Nd2Cub4型構造は、結晶中に銅と酸素(2=0
)の形作る平面4配位の立体配置が存在する点ではペロ
ブスカイト関連構造に分類されるが、他の酸素(2≠0
)が八面体6配位の立体配置のいずれの座標にも位置し
ない点で、ペロジスカイ1−構造とは異なる。
は典型的なペロブスカイト関連構造として知られている
La2Cub4と、はぼ等価である。しかし、酸素は上
記ペロブスカイト構造とは一部異なる座標に位置し、銅
原子に対して、(1/2,0゜2)および(0,1/2
.z)(z=oおよび2≠0)に位置する。したがって
、Nd2Cub4型構造は、結晶中に銅と酸素(2=0
)の形作る平面4配位の立体配置が存在する点ではペロ
ブスカイト関連構造に分類されるが、他の酸素(2≠0
)が八面体6配位の立体配置のいずれの座標にも位置し
ない点で、ペロジスカイ1−構造とは異なる。
銅酸化物超電導体における超電導の発現機構は未だ明ら
かではないが、結晶構造の観点から眺めるといずれの超
電導体においても、平面4配位のクラスターが2次元的
に結合して形成するCu−0平面が、結晶構造中に存在
する。同様の2次元面はN d 2 Cu OI型構造
においても見られる。
かではないが、結晶構造の観点から眺めるといずれの超
電導体においても、平面4配位のクラスターが2次元的
に結合して形成するCu−0平面が、結晶構造中に存在
する。同様の2次元面はN d 2 Cu OI型構造
においても見られる。
Nd2CuO4型構造の化合物どして、化学式をLn、
CaO2で表わしたとき元素L nがL aよりイオン
半径の小さいNd、Sm、Eu、Gdなどが、知らJ1
4ている。これら化合物に関する記載は、R,Gran
de、 Hk、Muller−Busehbaum a
nd M、5chilIeizer。
CaO2で表わしたとき元素L nがL aよりイオン
半径の小さいNd、Sm、Eu、Gdなどが、知らJ1
4ている。これら化合物に関する記載は、R,Gran
de、 Hk、Muller−Busehbaum a
nd M、5chilIeizer。
Z、 anorg、 allg、 Chew、、 42
8 (1977) 120゜Hk、Muller−Bu
schbaum and WJollschlaHer
。
8 (1977) 120゜Hk、Muller−Bu
schbaum and WJollschlaHer
。
Z、 anorg、 allg、 Chew、 414
(1975) 76゜などに見られる。
(1975) 76゜などに見られる。
いずれにぜよ、Nd2Cub4型構造の超電導体は見い
出されていない。本発明の目的は、Nd2Cub4型構
造の超電導体を提供することにある。
出されていない。本発明の目的は、Nd2Cub4型構
造の超電導体を提供することにある。
まず、Cu=02次元面にホールを導入することを目的
として、希土類元素を、アルカリ土類元素(Ca、Sr
、Ba)もしくはアルカリ元素(Na、K)で一部置換
する。一般に、これら置換体において酸素の格子欠損が
生成しなしつればC+1−02次元面に有効にホールが
導入される。
として、希土類元素を、アルカリ土類元素(Ca、Sr
、Ba)もしくはアルカリ元素(Na、K)で一部置換
する。一般に、これら置換体において酸素の格子欠損が
生成しなしつればC+1−02次元面に有効にホールが
導入される。
しかし、アルカリ(土類)元素での置換によって、酸素
の格子欠損が形成されてホールが導入されないことは十
分考えられる。そこで、酸素の格子欠損の形成を防ぐた
めに、100気圧程度の高圧酸素下での合成も考慮に入
れる。
の格子欠損が形成されてホールが導入されないことは十
分考えられる。そこで、酸素の格子欠損の形成を防ぐた
めに、100気圧程度の高圧酸素下での合成も考慮に入
れる。
置換量は組成式を(Ln、−xMx)2Cu044(L
n=希土類元素、M=アルカリ土類もしくはアルカリ元
素)で表わしたとぎ、アルカリ土類元素し3ついては0
.02≦x≦0.15、アルカリ元素については0.0
1≦x≦0.08の範囲が好ましい。但し、20 K以
上の高いオンセットTcを得るためには、Xの範囲は、
アルカリ土類元素については0.08≦x≦0.12、
アルカリ元素については0.04≦x≦0゜06の範囲
にあることが望ましい。このXの範囲が規定されること
について、まだ理論的な解明は成されていないが、(T
ma、5r)2Cub4についても同様のことが知られ
ている。
n=希土類元素、M=アルカリ土類もしくはアルカリ元
素)で表わしたとぎ、アルカリ土類元素し3ついては0
.02≦x≦0.15、アルカリ元素については0.0
1≦x≦0.08の範囲が好ましい。但し、20 K以
上の高いオンセットTcを得るためには、Xの範囲は、
アルカリ土類元素については0.08≦x≦0.12、
アルカリ元素については0.04≦x≦0゜06の範囲
にあることが望ましい。このXの範囲が規定されること
について、まだ理論的な解明は成されていないが、(T
ma、5r)2Cub4についても同様のことが知られ
ている。
化合物は、−船釣な粉体試料を出発原料とし7て用いる
同相反応によって容易に合成される。例えば、希土類元
素については酸化物を、アルカリ及びアルカリ土類元素
については酸化物、炭酸塩。
同相反応によって容易に合成される。例えば、希土類元
素については酸化物を、アルカリ及びアルカリ土類元素
については酸化物、炭酸塩。
過酸化物などを、銅については酸化第2銅を出発原料と
して用いる。各原料粉を目的のカチオン比率にしたがっ
て混合し、空気、酸素中などの酸化性雰囲気で反応が1
−分促進される温度まで加熱して、数時間保持しさらに
反応を促進させる。合成した化合物粉を粉砕、混合した
後錠剤状に成型する。反応を完結させるためにAr、酸
素等の雰囲気でさらに数時間反応させる。反応温度2反
応時間は出発原料7組成9反応雰囲気などによって異な
るが、第1段階の反応については、800−950℃、
第2段階の反応については900−i−200℃の温度
範囲が一般的である。反応時間については、6時間以上
12時間前後が一般的である。
して用いる。各原料粉を目的のカチオン比率にしたがっ
て混合し、空気、酸素中などの酸化性雰囲気で反応が1
−分促進される温度まで加熱して、数時間保持しさらに
反応を促進させる。合成した化合物粉を粉砕、混合した
後錠剤状に成型する。反応を完結させるためにAr、酸
素等の雰囲気でさらに数時間反応させる。反応温度2反
応時間は出発原料7組成9反応雰囲気などによって異な
るが、第1段階の反応については、800−950℃、
第2段階の反応については900−i−200℃の温度
範囲が一般的である。反応時間については、6時間以上
12時間前後が一般的である。
以上の合成の結果、酸素の格子欠損が形成されている場
合には、さきに述べたように高圧酸素下での焼鈍が必要
である。結晶格子中を酸素が十分拡散する温度まで加熱
して、酸素の格子欠損を消滅させる。典型的な温度とし
て、本特許の結晶構造の場合には最低400℃以上、焼
鈍時間を短くするためには600℃前後で12時間前後
焼鈍することが望ましい。
合には、さきに述べたように高圧酸素下での焼鈍が必要
である。結晶格子中を酸素が十分拡散する温度まで加熱
して、酸素の格子欠損を消滅させる。典型的な温度とし
て、本特許の結晶構造の場合には最低400℃以上、焼
鈍時間を短くするためには600℃前後で12時間前後
焼鈍することが望ましい。
希土類元素のうぢ、Ce、Pr、Tbは四価を取りうる
ので除外され、Tm、Y’b、Lu、Scはイオン半径
が小さすぎて結晶構造が安定に保たれないので除外され
る。アルカリ(土類)元素のうち、Mg、Be、Liも
イオン半径が小さすぎるので除外される。つまり、(L
n、M)2CuO4で表現される化学式について、Ln
=Nd、Pm。
ので除外され、Tm、Y’b、Lu、Scはイオン半径
が小さすぎて結晶構造が安定に保たれないので除外され
る。アルカリ(土類)元素のうち、Mg、Be、Liも
イオン半径が小さすぎるので除外される。つまり、(L
n、M)2CuO4で表現される化学式について、Ln
=Nd、Pm。
Sm、Eu、Gd、Dy、Ho、Er、Y、および、M
=Ba、Sr、Ca、Naが構成元素として考えられる
。これらの元素の組合せは多数考えられるが、構成元素
の組合せに関しては何等の制約も課されない。また、こ
れ以外の希土類元素。
=Ba、Sr、Ca、Naが構成元素として考えられる
。これらの元素の組合せは多数考えられるが、構成元素
の組合せに関しては何等の制約も課されない。また、こ
れ以外の希土類元素。
アルカリ(土類)元素であっても格子定数に有意な増大
をもたらせない程度であれば、結晶中に含まれてもよい
。したがって、一つの化合物中に複数の希土類元素およ
び複数のアルカリ・アルカリ土類元素が含まれてもよい
。
をもたらせない程度であれば、結晶中に含まれてもよい
。したがって、一つの化合物中に複数の希土類元素およ
び複数のアルカリ・アルカリ土類元素が含まれてもよい
。
以下に本発明の実施例を挙げ、さらに詳細に説明する。
まず、酸化第二銅(Cub) 、希土類元素源として酸
化ネオジウム(Nd、03)、酸化サマリウム(Sm2
0.)、酸化ユウロピウム(Eu20.)のうちいずれ
か一種、アルカリ土類元素源として炭酸カルシウム(C
aCOs) 、炭酸ストロンチウム(SrCO□)のう
ちのいずれか一種、アルカリ元素源として過酸化ナトリ
ウム(Na20)を化学式%式%1 M:アルカリ土類元素)もしくは (Lno、 ssMo、 os)zcuoy (L n
:希土類元素、M:アルカリ元素)に従って混合した
。次に、各混合粉末を空気中で、800〜900℃で1
2時間仮焼した後炉冷した。仮焼粉を粉砕・混合したの
ち錠剤に成型し、Ar気流中800℃で12時間反応さ
せて単相の化合物を得た。これを、1気圧酸素気流中も
しくは100気圧酸素中で800℃、12時間加熱した
後炉冷した。
化ネオジウム(Nd、03)、酸化サマリウム(Sm2
0.)、酸化ユウロピウム(Eu20.)のうちいずれ
か一種、アルカリ土類元素源として炭酸カルシウム(C
aCOs) 、炭酸ストロンチウム(SrCO□)のう
ちのいずれか一種、アルカリ元素源として過酸化ナトリ
ウム(Na20)を化学式%式%1 M:アルカリ土類元素)もしくは (Lno、 ssMo、 os)zcuoy (L n
:希土類元素、M:アルカリ元素)に従って混合した
。次に、各混合粉末を空気中で、800〜900℃で1
2時間仮焼した後炉冷した。仮焼粉を粉砕・混合したの
ち錠剤に成型し、Ar気流中800℃で12時間反応さ
せて単相の化合物を得た。これを、1気圧酸素気流中も
しくは100気圧酸素中で800℃、12時間加熱した
後炉冷した。
X線回折パターンの結果から、合成された相はいずれも
Nd2CuO4型構造であった。また、電量滴定により
銅の平均原子価を求め、化合物中の酸素含有量を概算し
た。直流磁化率の測定から超電導臨界温度および超電導
の体積分率を求めた。
Nd2CuO4型構造であった。また、電量滴定により
銅の平均原子価を求め、化合物中の酸素含有量を概算し
た。直流磁化率の測定から超電導臨界温度および超電導
の体積分率を求めた。
表に全ての試料について、組成2合成条件、オンセット
Tc(磁化率が負を示しはじめる温度)。
Tc(磁化率が負を示しはじめる温度)。
ファイナルTc(磁化率が負の一定の値を示しはじめる
温度)、試料中の完全反磁性を示した部分の体積分率、
を合わせて示した。ファイナルTcは低いもので12K
、高いもので45にであった。
温度)、試料中の完全反磁性を示した部分の体積分率、
を合わせて示した。ファイナルTcは低いもので12K
、高いもので45にであった。
オンセットTcは高いもので53にであったが、常伝導
状態での抵抗率は著しい半導体変化を示した。
状態での抵抗率は著しい半導体変化を示した。
表に挙げていない系、(Ln、M)= (E r。
S r)、(Pm、S r)、(Pm、Ca)、(Gd
。
。
s rL (adt ea)、(Dy+ Ca)、(D
y。
y。
S r)、(Ho、S r)、(Ho、Ca)、(Er
。
。
S r)、 (E r、 Ca)についても実験した結
果、ファイナルTcで15〜40にの超電導体が得られ
た。また、異なる組成については、アルカリ土類置換系
について、Xが0.08〜0.12の範囲にあるときは
x=0.1と同程度のTcが得られた。これよりも大き
いXと小さいXの場合には、Tcは小さくなり、x<0
.01とx > 0 、2の場合にはもはや大きな反磁
性のシグナルは観測されなかった。
果、ファイナルTcで15〜40にの超電導体が得られ
た。また、異なる組成については、アルカリ土類置換系
について、Xが0.08〜0.12の範囲にあるときは
x=0.1と同程度のTcが得られた。これよりも大き
いXと小さいXの場合には、Tcは小さくなり、x<0
.01とx > 0 、2の場合にはもはや大きな反磁
性のシグナルは観測されなかった。
本発明は、Nd2CuO4型構造の超電導体を提供する
ことができる。
ことができる。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、結晶構造がNd_2CuO_4型構造であることを
特徴とする酸化物超電導体。 2、化学式が(Ln_1_−_xMx)_2CuO_4
_−_δ(Ln=Nd、Pm、Sm、Eu、Gd、Dy
、Ho、Er、Y、M:M=Ba、Sr、Ca、Na)
で表現される特許請求の範囲第1項記載の酸化物超電導
体。 3、xの範囲が0.01≦x≦0.15の範囲であるこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項ないし第2項記載
の酸化物超電導体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1013918A JPH02196018A (ja) | 1989-01-25 | 1989-01-25 | Nd↓2CuO↓4型酸化物超電導体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1013918A JPH02196018A (ja) | 1989-01-25 | 1989-01-25 | Nd↓2CuO↓4型酸化物超電導体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02196018A true JPH02196018A (ja) | 1990-08-02 |
Family
ID=11846552
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1013918A Pending JPH02196018A (ja) | 1989-01-25 | 1989-01-25 | Nd↓2CuO↓4型酸化物超電導体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02196018A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02296721A (ja) * | 1989-05-12 | 1990-12-07 | Mitsubishi Materials Corp | 酸化物超電導体およびその製造方法 |
-
1989
- 1989-01-25 JP JP1013918A patent/JPH02196018A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02296721A (ja) * | 1989-05-12 | 1990-12-07 | Mitsubishi Materials Corp | 酸化物超電導体およびその製造方法 |
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