JPH02196523A - Δς変調形a/d変換器の試験回路 - Google Patents
Δς変調形a/d変換器の試験回路Info
- Publication number
- JPH02196523A JPH02196523A JP1686089A JP1686089A JPH02196523A JP H02196523 A JPH02196523 A JP H02196523A JP 1686089 A JP1686089 A JP 1686089A JP 1686089 A JP1686089 A JP 1686089A JP H02196523 A JPH02196523 A JP H02196523A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[概要]
ΔΣ変調形A/D変換器の動作が正常であるかどうかを
試験するためのΔΣ変調形A/D変換器の試験回路に関
し、 ΔΣ変調形A/D変換器の動作を精度よく試験すること
を目的とし、 ΔΣ変調形A/D変換器の出力を計数する計数手段と、
該計数手段の出力を保持する保持手段と、これら計数手
段及び保持手段のタイミングを制御するタイミング制御
手段とにより構成され、前記保持手段の出力をその出力
とするように構成する。
試験するためのΔΣ変調形A/D変換器の試験回路に関
し、 ΔΣ変調形A/D変換器の動作を精度よく試験すること
を目的とし、 ΔΣ変調形A/D変換器の出力を計数する計数手段と、
該計数手段の出力を保持する保持手段と、これら計数手
段及び保持手段のタイミングを制御するタイミング制御
手段とにより構成され、前記保持手段の出力をその出力
とするように構成する。
【産業上の利用分野]
本発明はΔΣ変調形A/D変換器の動作が正常であるか
どうかを試験するためのΔΣ変調形A/D変換器の試験
回路に関する。
どうかを試験するためのΔΣ変調形A/D変換器の試験
回路に関する。
アナログ信号をディジタルデータに変換するのにA/D
変換器が用いられる。このA/D変換器の動作方式とし
ては、積分方式、逐次比較方式。
変換器が用いられる。このA/D変換器の動作方式とし
ては、積分方式、逐次比較方式。
ΔΣ変調方式等の種々の方式が考えられる。これらのA
/D変換方式のうちΔΣ変調形A/D変換方式は、出力
パルスが入力に比例したパルス数とし直接出力されない
ので、A/D変換器の動作をどのようにして精度よく試
験するかが問題となる。
/D変換方式のうちΔΣ変調形A/D変換方式は、出力
パルスが入力に比例したパルス数とし直接出力されない
ので、A/D変換器の動作をどのようにして精度よく試
験するかが問題となる。
[従来の技術]
第5図は従来のΔΣ変調形A/D変換器の構成原理図で
ある。アナログ入力S (t)は演算器1に入って、フ
ィードバック信号1 (t)との間で減算が行われ、
演算結果d (t) −8(t)p−(t)は積分器2
に入って積分される。その積分結果ε(1)は、比較器
3に入って基準値と比較され、±1の2値データに変換
される。この意味では、比較器3は1ビツトのA/D変
換器とみなすこともできる。この比較器3の出力がディ
ジタル出力p (t)となるが、この出力は1ビツトの
D/A変換器4に入ってアナログ信号に変換された後、
前記フィードバック信号p−(t)として演算器1に入
っている。
ある。アナログ入力S (t)は演算器1に入って、フ
ィードバック信号1 (t)との間で減算が行われ、
演算結果d (t) −8(t)p−(t)は積分器2
に入って積分される。その積分結果ε(1)は、比較器
3に入って基準値と比較され、±1の2値データに変換
される。この意味では、比較器3は1ビツトのA/D変
換器とみなすこともできる。この比較器3の出力がディ
ジタル出力p (t)となるが、この出力は1ビツトの
D/A変換器4に入ってアナログ信号に変換された後、
前記フィードバック信号p−(t)として演算器1に入
っている。
第6図はΔΣ変調形A/D変換器の動作説明図である。
(イ)はアナログ入力S (t)で、図に示すように所
定間隔(横軸は時間を示す)で−FS(フルスケール)
から十FS(フルスケール)まで変化している。これに
対して、(ロ)はディジタル出力P (t)を示してお
り、図に示すように入力端子レベルに応じて1ビットデ
ィジタル信号のパルスの粗密列として出力する。
定間隔(横軸は時間を示す)で−FS(フルスケール)
から十FS(フルスケール)まで変化している。これに
対して、(ロ)はディジタル出力P (t)を示してお
り、図に示すように入力端子レベルに応じて1ビットデ
ィジタル信号のパルスの粗密列として出力する。
この種のΔΣ変調形A/D変換器出力では、−定時間の
パルス数は入力レベルに対応したものとなる。例えば、
人力に負のFSの直流を入れると、ΔΣ変調形A/D変
換器の出力は論理値“0”が連続して出力され、正のF
Sの直流を入れると、ΔΣ変調形A/D変換器の出力は
論理値“1”が連続して出力される。正と負のFSの中
心値(つまり0)を入力すると、図に示すように“0”
と“1”とが交互に連続して出力される。
パルス数は入力レベルに対応したものとなる。例えば、
人力に負のFSの直流を入れると、ΔΣ変調形A/D変
換器の出力は論理値“0”が連続して出力され、正のF
Sの直流を入れると、ΔΣ変調形A/D変換器の出力は
論理値“1”が連続して出力される。正と負のFSの中
心値(つまり0)を入力すると、図に示すように“0”
と“1”とが交互に連続して出力される。
このような特性をもつΔΣ変調形A/D変換器の動作試
験を行う場合には、第7図に示すような試験回路が用い
られている。図において、10は試験対象であるΔΣ変
調形A/D変換器で、クロックfsにより動作している
。このΔΣ変調形A/D変換器10には、出力可変形直
流電源11から任意の直流電圧が入力されている。この
こΣ変調形A/D変換器10は入力に応じたビットシリ
アルなパルスを出力し、抵抗R及びコンデンサCよりな
るRCフィルタ12に入って、平坦な直流レベルに変換
される。この直流レベルは、続く電圧計に入って読み取
られる。
験を行う場合には、第7図に示すような試験回路が用い
られている。図において、10は試験対象であるΔΣ変
調形A/D変換器で、クロックfsにより動作している
。このΔΣ変調形A/D変換器10には、出力可変形直
流電源11から任意の直流電圧が入力されている。この
こΣ変調形A/D変換器10は入力に応じたビットシリ
アルなパルスを出力し、抵抗R及びコンデンサCよりな
るRCフィルタ12に入って、平坦な直流レベルに変換
される。この直流レベルは、続く電圧計に入って読み取
られる。
[発明が解決しようとする課題]
前述したようなアナログ試験方式の場合は、回路構成が
簡単である反面、RCフィルタの精度がよくなく、電源
変動、温度変動等によりCR時定数が変化し、また出力
パルスのデユーティ変動率等により直流レベルの安定度
に問題があり、正確な試験ができなかった。また、入力
される周波数が高周波になればなるほどその成分がコン
デンサCを介してバイパスされ、出力レベルが低下して
しまうという問題もある。
簡単である反面、RCフィルタの精度がよくなく、電源
変動、温度変動等によりCR時定数が変化し、また出力
パルスのデユーティ変動率等により直流レベルの安定度
に問題があり、正確な試験ができなかった。また、入力
される周波数が高周波になればなるほどその成分がコン
デンサCを介してバイパスされ、出力レベルが低下して
しまうという問題もある。
本発明はこのような課題に鑑みてなされたものであって
、ΔΣ変調形A/D変換器の動作を精度よく試験するこ
とができるΔΣ変調形A/D変換器の試験回路を提供す
ることを目的としている。
、ΔΣ変調形A/D変換器の動作を精度よく試験するこ
とができるΔΣ変調形A/D変換器の試験回路を提供す
ることを目的としている。
[課題を解決するための手段]
第1図は本発明の原理ブロック図である。第7図と同一
のものは、同一の符号を伏して示す。図において、10
はアナログ入力を受けてディジタルデータに変換するΔ
Σ変調形A/D変換器(被検査対象)、21は該ΔΣ変
調形A/D変換器10の出力を計数する計数手段、22
は該計数手段21の出力を保持する保持手段、23はこ
れら計数手段21及び保持手段22のタイミングを制御
するタイミング制御手段である。
のものは、同一の符号を伏して示す。図において、10
はアナログ入力を受けてディジタルデータに変換するΔ
Σ変調形A/D変換器(被検査対象)、21は該ΔΣ変
調形A/D変換器10の出力を計数する計数手段、22
は該計数手段21の出力を保持する保持手段、23はこ
れら計数手段21及び保持手段22のタイミングを制御
するタイミング制御手段である。
[作用]
タイミング制御手段23により計数手段21及び保持手
段22のタイミングを制御し、ΔΣ変調形A/D変換器
10の出力を受けて、計数手段21でアナログ人力のレ
ベルに応じたパスル数に変換する。この計数手段21の
出力を一端保持手段22に保持しておき、ディジタル出
力として取り出す。本発明によれば、ΔΣ変調形A/D
変換器10の動作をディジタル的に検査することができ
、従って正確な試験が可能となる。
段22のタイミングを制御し、ΔΣ変調形A/D変換器
10の出力を受けて、計数手段21でアナログ人力のレ
ベルに応じたパスル数に変換する。この計数手段21の
出力を一端保持手段22に保持しておき、ディジタル出
力として取り出す。本発明によれば、ΔΣ変調形A/D
変換器10の動作をディジタル的に検査することができ
、従って正確な試験が可能となる。
[実施例]
以下、図面を参照して本発明の実施例を詳細に説明する
。
。
第2図は本発明の一実施例を示す構成ブロック図である
。第1図と同一のものは、同一の符号を付して示す。図
において、24はΔΣ変調形A/D変換器10の出力及
びクロック【Sを受けてアナログ人力レベルに応じたゲ
ート幅を作り、当該ゲート幅内にクロックfsを通した
ものを出力してカウンタ21に与えるゲート制御回路で
ある。
。第1図と同一のものは、同一の符号を付して示す。図
において、24はΔΣ変調形A/D変換器10の出力及
びクロック【Sを受けてアナログ人力レベルに応じたゲ
ート幅を作り、当該ゲート幅内にクロックfsを通した
ものを出力してカウンタ21に与えるゲート制御回路で
ある。
ここでは、計数手段21としてカウンタを用い、保持手
段22としてレジスタを用いている。このように構成さ
れた回路の動作を第3図に示すタイミングチャートを参
照して説明すれば、以下のとおりである。
段22としてレジスタを用いている。このように構成さ
れた回路の動作を第3図に示すタイミングチャートを参
照して説明すれば、以下のとおりである。
先ず、第2図に示す回路に+FSが入ったものとする。
この時のΔΣ変調形A/D変換器10の出力は第3図(
イ)に示すように“1“レベルのままである。ゲート制
御回路24はこの常時“1゛レベル信が入ると、(ロ)
に示すようなりロックfsを所定期間カウントさせて(
ハ)に示すようなカウンタ入力gをカウンタ21に与え
る。この結果、カウンタ21は目一杯のクロックをカウ
ントしてレジスタ22に保持させる。
イ)に示すように“1“レベルのままである。ゲート制
御回路24はこの常時“1゛レベル信が入ると、(ロ)
に示すようなりロックfsを所定期間カウントさせて(
ハ)に示すようなカウンタ入力gをカウンタ21に与え
る。この結果、カウンタ21は目一杯のクロックをカウ
ントしてレジスタ22に保持させる。
一方、人力に−FSが入ったものとする。この時のΔΣ
変調形A/D変換器10の出力は第3図(ニ)に示すよ
うに“0°レベルのままである。
変調形A/D変換器10の出力は第3図(ニ)に示すよ
うに“0°レベルのままである。
ゲート制御回路24はこの常時“0”レベル信号が入る
と、(ロ)に示すようなりロックf8を所定期間カウン
トさせて(ホ)に示すようなカウンタ入力gをカウンタ
21に与える。この結果、カウンタ21は目一杯のクロ
ックをカウントしてレジスタ22に保持させる。
と、(ロ)に示すようなりロックf8を所定期間カウン
トさせて(ホ)に示すようなカウンタ入力gをカウンタ
21に与える。この結果、カウンタ21は目一杯のクロ
ックをカウントしてレジスタ22に保持させる。
更に、入力に0が入ったものとする。この時には、ΔΣ
変調形A/D変換器10の出力は(へ)に示すように正
と負が交互に出るパルスとなっている。このようなパル
スに対して、ゲート制御回路24は(ト)に示すように
この(へ)に示すパルスをマスクするためのパルスを出
力し、クロックが出ないようにする。この結果カウンタ
人力gは、(チ)に示すようにクロックが出ないので、
カウンタ21のカウント値はゼロとなる。以上、アナロ
グ入力が+FS、−FS及び0の場合について説明した
が、中間値をとる入力の場合にも、ゲート制御回路24
はゲート制御を行って、入力に応じた数だけのクロック
を出力してカウンタ21に与える。このようにして、本
発明によればΔΣ変調形A/D変換器の試験を高精度、
高い分解能で行うことができる。
変調形A/D変換器10の出力は(へ)に示すように正
と負が交互に出るパルスとなっている。このようなパル
スに対して、ゲート制御回路24は(ト)に示すように
この(へ)に示すパルスをマスクするためのパルスを出
力し、クロックが出ないようにする。この結果カウンタ
人力gは、(チ)に示すようにクロックが出ないので、
カウンタ21のカウント値はゼロとなる。以上、アナロ
グ入力が+FS、−FS及び0の場合について説明した
が、中間値をとる入力の場合にも、ゲート制御回路24
はゲート制御を行って、入力に応じた数だけのクロック
を出力してカウンタ21に与える。このようにして、本
発明によればΔΣ変調形A/D変換器の試験を高精度、
高い分解能で行うことができる。
第4図は本発明によるΔΣ変調形A/D変換器の試験回
路の動作の説明図である。図において、(イ)はΔΣ変
調形A/D変換器10出力j1(ロ)はカウンタ21出
力に、(ハ)はタイミング制御回路23よりカウンタ2
1に与えられるカウンタイネーブル信号S4、(ニ)は
同じくタイミング制御回路23からカウンタ21に与え
られるカウンタクリア信号S2、(ホ)はタイミング制
御回路23からレジスタ22に与えられるレジスタラッ
チ信号1.(へ)はレジスタ22の内容である。
路の動作の説明図である。図において、(イ)はΔΣ変
調形A/D変換器10出力j1(ロ)はカウンタ21出
力に、(ハ)はタイミング制御回路23よりカウンタ2
1に与えられるカウンタイネーブル信号S4、(ニ)は
同じくタイミング制御回路23からカウンタ21に与え
られるカウンタクリア信号S2、(ホ)はタイミング制
御回路23からレジスタ22に与えられるレジスタラッ
チ信号1.(へ)はレジスタ22の内容である。
(イ)に示すようなパルスをΔΣ変調形A/D変換器1
0が出力すると、カウンタ21の出力は(ロ)に示すよ
うに順次増加し、(ニ)に示すカウンタクリア信号S2
が出力された時点でクルアされる。このカウンタクリア
信号S2が出力される直前で(ホ)に示すレジスタラッ
チ信号がレジスタ22に出力され、クリアされる直前の
カウンタ21のカウント値をレジスタ22に取り込む。
0が出力すると、カウンタ21の出力は(ロ)に示すよ
うに順次増加し、(ニ)に示すカウンタクリア信号S2
が出力された時点でクルアされる。このカウンタクリア
信号S2が出力される直前で(ホ)に示すレジスタラッ
チ信号がレジスタ22に出力され、クリアされる直前の
カウンタ21のカウント値をレジスタ22に取り込む。
取り込んだデータが出力0となる。カウンタ21はクリ
アされて0になった瞬間から再び、ΔΣ変調形A/D変
換器10の出力のカウントを開始する。
アされて0になった瞬間から再び、ΔΣ変調形A/D変
換器10の出力のカウントを開始する。
[発明の効果]
以上、詳細に説明したように、本発明によれば、ΔΣ変
調形A/D変換器の出力パルスをゲート制御した後にカ
ウンタにカウントさせる構成をとることにより、ΔΣ変
調形A/D変換器の動作を精度よく試験することができ
るΔΣ変調形A/D変換器の試験回路を提供することが
できる。
調形A/D変換器の出力パルスをゲート制御した後にカ
ウンタにカウントさせる構成をとることにより、ΔΣ変
調形A/D変換器の動作を精度よく試験することができ
るΔΣ変調形A/D変換器の試験回路を提供することが
できる。
第1図は本発明の原理ブロック図、
第2図は本発明の一実施例を示す構成ブロック図、
第3図は各部の動作を示すタイミングチャート、第4図
は本発明によるΔΣ変調形A/D変換器の試験回路の動
作の説明図、 第5図はΔΣ変調形A/D変換器の構成原理図、第6図
はΔΣ変調形A/D変換器の動作説明図、第7図は従来
の試験回路例を示す図である。 第1図において、 10はΔΣ変調形A/D変換器、 21は計数手段、 22は保持手段、 23はタイミング制御手段である。 (イ)入力+FS時出力j (ロ)クロックfs (ハ)カウンタ入力! (ホ) カウンタ入力! [旧■■m f旺■■刊4
は本発明によるΔΣ変調形A/D変換器の試験回路の動
作の説明図、 第5図はΔΣ変調形A/D変換器の構成原理図、第6図
はΔΣ変調形A/D変換器の動作説明図、第7図は従来
の試験回路例を示す図である。 第1図において、 10はΔΣ変調形A/D変換器、 21は計数手段、 22は保持手段、 23はタイミング制御手段である。 (イ)入力+FS時出力j (ロ)クロックfs (ハ)カウンタ入力! (ホ) カウンタ入力! [旧■■m f旺■■刊4
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ΔΣ変調形A/D変換器(10)の出力を計数する計数
手段(21)と、 該計数手段(21)の出力を保持する保持手段(22)
と、 これら計数手段(21)及び保持手段(22)のタイミ
ングを制御するタイミング制御手段(23)とにより構
成され、前記保持手段(22)の出力をその出力とする
ΔΣ変調形A/D変換器の試験回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1686089A JPH02196523A (ja) | 1989-01-26 | 1989-01-26 | Δς変調形a/d変換器の試験回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1686089A JPH02196523A (ja) | 1989-01-26 | 1989-01-26 | Δς変調形a/d変換器の試験回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02196523A true JPH02196523A (ja) | 1990-08-03 |
Family
ID=11927972
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1686089A Pending JPH02196523A (ja) | 1989-01-26 | 1989-01-26 | Δς変調形a/d変換器の試験回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02196523A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002286813A (ja) * | 2001-03-28 | 2002-10-03 | Agilent Technologies Japan Ltd | トラック・ホールド回路を内蔵した集積回路及び試験方法 |
| JP2008099350A (ja) * | 2006-10-06 | 2008-04-24 | Fuji Electric Fa Components & Systems Co Ltd | 誘導電動機のベクトル制御装置 |
| JP2015047021A (ja) * | 2013-08-29 | 2015-03-12 | 株式会社明電舎 | 電力変換装置のデットタイム補償装置 |
-
1989
- 1989-01-26 JP JP1686089A patent/JPH02196523A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002286813A (ja) * | 2001-03-28 | 2002-10-03 | Agilent Technologies Japan Ltd | トラック・ホールド回路を内蔵した集積回路及び試験方法 |
| JP2008099350A (ja) * | 2006-10-06 | 2008-04-24 | Fuji Electric Fa Components & Systems Co Ltd | 誘導電動機のベクトル制御装置 |
| JP2015047021A (ja) * | 2013-08-29 | 2015-03-12 | 株式会社明電舎 | 電力変換装置のデットタイム補償装置 |
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