JPH02197156A - Lsiケースの冷却構造 - Google Patents
Lsiケースの冷却構造Info
- Publication number
- JPH02197156A JPH02197156A JP1019003A JP1900389A JPH02197156A JP H02197156 A JPH02197156 A JP H02197156A JP 1019003 A JP1019003 A JP 1019003A JP 1900389 A JP1900389 A JP 1900389A JP H02197156 A JPH02197156 A JP H02197156A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heat transfer
- rubber sheet
- plate
- piston
- lsi case
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K7/00—Constructional details common to different types of electric apparatus
- H05K7/20—Modifications to facilitate cooling, ventilating, or heating
- H05K7/2039—Modifications to facilitate cooling, ventilating, or heating characterised by the heat transfer by conduction from the heat generating element to a dissipating body
- H05K7/20436—Inner thermal coupling elements in heat dissipating housings, e.g. protrusions or depressions integrally formed in the housing
- H05K7/20445—Inner thermal coupling elements in heat dissipating housings, e.g. protrusions or depressions integrally formed in the housing the coupling element being an additional piece, e.g. thermal standoff
- H05K7/20454—Inner thermal coupling elements in heat dissipating housings, e.g. protrusions or depressions integrally formed in the housing the coupling element being an additional piece, e.g. thermal standoff with a conformable or flexible structure compensating for irregularities, e.g. cushion bags, thermal paste
Landscapes
- Cooling Or The Like Of Semiconductors Or Solid State Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、LSIケースの冷却構造に関する。
従来、この種のLSIケースの冷却構造としては、第6
図に示すように、LSIケース28と対向して内部に冷
却バイブ22を設けられたコールドプレート21が置か
れ、コールドプレート21の外側には、内部に伝熱ペー
スト24を包んだフィルム[25が備えられていた。(
例えば日経エレクトロニクス、 1983.2−14.
p140〜p151) L S Iケース28を取り付
けられているプリント基板26ごとコールドプレート2
1に押しつけることによりLSIケース28の表面がフ
ィルム膜25と接し、伝熱ペースト24を介して、LS
I27の発する熱をコールドプレート21の中を流れる
冷媒23により奪い去り、冷却していた。
図に示すように、LSIケース28と対向して内部に冷
却バイブ22を設けられたコールドプレート21が置か
れ、コールドプレート21の外側には、内部に伝熱ペー
スト24を包んだフィルム[25が備えられていた。(
例えば日経エレクトロニクス、 1983.2−14.
p140〜p151) L S Iケース28を取り付
けられているプリント基板26ごとコールドプレート2
1に押しつけることによりLSIケース28の表面がフ
ィルム膜25と接し、伝熱ペースト24を介して、LS
I27の発する熱をコールドプレート21の中を流れる
冷媒23により奪い去り、冷却していた。
また、伝熱ペースト24を包んだフィルム膜25のかわ
りに、良熱伝導性のシリコンゴムシートを使用したもの
もあった。
りに、良熱伝導性のシリコンゴムシートを使用したもの
もあった。
上述した従来のLSIケースの冷却構造では、LSIケ
ース28と、コールドプレート21の間を伝熱するため
にフィルム膜25で包んだ伝熱ペースト24を用いるた
め、フィルム膜25が破れると伝熱ペースト24が流出
する恐れがある。
ース28と、コールドプレート21の間を伝熱するため
にフィルム膜25で包んだ伝熱ペースト24を用いるた
め、フィルム膜25が破れると伝熱ペースト24が流出
する恐れがある。
また、フィルム膜25で包んだ伝熱ペースト24を使用
した場合でもシリコーンゴムシー1−を使用した場合で
もLSIケースの組立てのばらつきによる傾きや、高さ
の差を伝熱ペーストやシリコーンゴムシートの変形で吸
収してLSIケースと密着させるため伝熱ペーストやシ
リコーンゴムシートをある厚みより薄くできず、この部
分で熱抵抗が大きくなるという欠点があった。
した場合でもシリコーンゴムシー1−を使用した場合で
もLSIケースの組立てのばらつきによる傾きや、高さ
の差を伝熱ペーストやシリコーンゴムシートの変形で吸
収してLSIケースと密着させるため伝熱ペーストやシ
リコーンゴムシートをある厚みより薄くできず、この部
分で熱抵抗が大きくなるという欠点があった。
本発明のLSIケースの冷却構造は、半導体素子を収納
しプリント基板に搭載されたLSIケースに取り付けら
れた伝熱板とコールドプレートに設けられたシリンダ六
に係合するピストンとで伝熱ゴムシートを挟み付け、前
記LSIケースを前記伝熱板、前記伝熱ゴムシートおよ
び前記ピストンを介して前記コールドプレートにより冷
却するLSIケースの冷却構造において、前記伝熱板の
前記伝熱ゴムシートとの接触面に溝または凹凸を設けた
ことを特徴とする。
しプリント基板に搭載されたLSIケースに取り付けら
れた伝熱板とコールドプレートに設けられたシリンダ六
に係合するピストンとで伝熱ゴムシートを挟み付け、前
記LSIケースを前記伝熱板、前記伝熱ゴムシートおよ
び前記ピストンを介して前記コールドプレートにより冷
却するLSIケースの冷却構造において、前記伝熱板の
前記伝熱ゴムシートとの接触面に溝または凹凸を設けた
ことを特徴とする。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は、本発明の一実施例の縦断面図である。
半導体素子1はLSIケース2の伝熱板3に接着されて
いる。伝熱板3は半導体素子1と熱膨張率が等しく、熱
伝導率の良い材質、たとえばCu/W焼結合金でできて
いる。伝熱板3の半導体素子1との接着面の反対側の面
には、溝4が設けられて表面に凹凸が形成されている。
いる。伝熱板3は半導体素子1と熱膨張率が等しく、熱
伝導率の良い材質、たとえばCu/W焼結合金でできて
いる。伝熱板3の半導体素子1との接着面の反対側の面
には、溝4が設けられて表面に凹凸が形成されている。
第3図は伝熱板3の平面図で、溝4の形状を示している
。
。
LSIケース2はプリント基板5に複数個搭載されてい
る。LSIケース2の伝熱板3は、LSIケース2のプ
リント基板5の反対側の面に取り付けられている。プリ
ント基板5に対向してコールドプレート6が設けられ、
スペーサ7を介してプリント基板5に固定されている。
る。LSIケース2の伝熱板3は、LSIケース2のプ
リント基板5の反対側の面に取り付けられている。プリ
ント基板5に対向してコールドプレート6が設けられ、
スペーサ7を介してプリント基板5に固定されている。
コールドプレート6のLSIケース2に対応する位置に
は、シリンダー穴8が設けられ、シリンダー穴8の内部
にはピストン9が挿入されている。
は、シリンダー穴8が設けられ、シリンダー穴8の内部
にはピストン9が挿入されている。
第5図(a)および(b)はそれぞれピストン9の平面
図および底面図である。ピストン9にはすりわり10が
設けられており、すりわり10内にねじ込まれるねじ1
1を締めることによりピストン9の側面とシリンダー穴
8の壁面とが密着する。ピストンつとLSIケース2の
伝熱板3の溝4を設けた凹凸面が向かい合い、ピストン
9と伝熱板3の間に伝熱ゴムシート12が置かれ、ピス
トン9をLSIケース2の側に力を加えた状態で固定す
ることにより、伝熱ゴムシート12はピストン9と伝熱
板3の間に弾性変形した状態ではさまれる。
図および底面図である。ピストン9にはすりわり10が
設けられており、すりわり10内にねじ込まれるねじ1
1を締めることによりピストン9の側面とシリンダー穴
8の壁面とが密着する。ピストンつとLSIケース2の
伝熱板3の溝4を設けた凹凸面が向かい合い、ピストン
9と伝熱板3の間に伝熱ゴムシート12が置かれ、ピス
トン9をLSIケース2の側に力を加えた状態で固定す
ることにより、伝熱ゴムシート12はピストン9と伝熱
板3の間に弾性変形した状態ではさまれる。
半導体素子1で生じた熱は伝熱板3.伝熱ゴムシート1
2.ピストン9と伝わり、シリンダー穴8の壁面を通し
てコールドプレート6内を流れる冷媒13により冷却さ
れる。
2.ピストン9と伝わり、シリンダー穴8の壁面を通し
てコールドプレート6内を流れる冷媒13により冷却さ
れる。
本実施例の冷却構造において、低熱抵抗化するためには
、他の伝熱部材に比べて熱伝導率の低い伝熱ゴムシート
12の厚さを薄くすること、ピストン9.伝熱板3と伝
熱ゴムシート12の間の接触状態を良くすることが必要
である。ところが、本実施例の構造では、組立て状態や
各部品の寸法のバラツキによる伝熱板3のピストン9の
対向面に対する傾きを、伝熱ゴムシート12の変形で吸
収して接触面積を広くするようになっているため、伝熱
ゴムシート12の変形量が伝熱板3の傾きを吸収できる
ようにある程度の厚みは必要となる。
、他の伝熱部材に比べて熱伝導率の低い伝熱ゴムシート
12の厚さを薄くすること、ピストン9.伝熱板3と伝
熱ゴムシート12の間の接触状態を良くすることが必要
である。ところが、本実施例の構造では、組立て状態や
各部品の寸法のバラツキによる伝熱板3のピストン9の
対向面に対する傾きを、伝熱ゴムシート12の変形で吸
収して接触面積を広くするようになっているため、伝熱
ゴムシート12の変形量が伝熱板3の傾きを吸収できる
ようにある程度の厚みは必要となる。
したがって、伝熱ゴムシート12の変形量を厚みにかか
わらず大きくできれば、伝熱ゴムシート12の厚みを薄
くすることができる。
わらず大きくできれば、伝熱ゴムシート12の厚みを薄
くすることができる。
第2図(a>、(b)に講4の有無によるピストン9.
伝熱板3と伝熱ゴムシート12の接触状態を示す。伝熱
板3に溝4が無い場合、薄い伝熱ゴムシート12を広い
面積にわたって一様に押すことになり、横方向への逃げ
がないため変形量が小さく、第2図(a)のように接触
面積が小さくなる。伝熱板3に溝4を設けた場合は、伝
熱ゴムシート12を押したときに伝熱ゴムシート12が
変形して講4の内側へ盛り上がることができるため、変
形量が大きくなり、第2図のように接触状態を良くし、
接触面積を広くとれる。このように伝熱板3に溝4を設
けることにより、ピストン9伝熱板3と伝熱ゴムシート
12の接触面積を広く確保し、かつ伝熱ゴムシート12
の厚さを薄くできるなめ低熱抵抗化ができる。
伝熱板3と伝熱ゴムシート12の接触状態を示す。伝熱
板3に溝4が無い場合、薄い伝熱ゴムシート12を広い
面積にわたって一様に押すことになり、横方向への逃げ
がないため変形量が小さく、第2図(a)のように接触
面積が小さくなる。伝熱板3に溝4を設けた場合は、伝
熱ゴムシート12を押したときに伝熱ゴムシート12が
変形して講4の内側へ盛り上がることができるため、変
形量が大きくなり、第2図のように接触状態を良くし、
接触面積を広くとれる。このように伝熱板3に溝4を設
けることにより、ピストン9伝熱板3と伝熱ゴムシート
12の接触面積を広く確保し、かつ伝熱ゴムシート12
の厚さを薄くできるなめ低熱抵抗化ができる。
伝熱板3の溝4の形状は伝熱板3のピストン9に対向す
る面にまんべんなく設けられれば、特に格子状である必
要はない、たとえば第4図(a)〜(d)に示すような
平行線状の溝41.同心円状の71142.らせん状の
溝43.放射状の渭44あるいはこれらを組合せた形状
でも同様の効果が得られる。溝の断面形状も角溝である
必要はなく、三角溝でも、半円形の溝でも可能である。
る面にまんべんなく設けられれば、特に格子状である必
要はない、たとえば第4図(a)〜(d)に示すような
平行線状の溝41.同心円状の71142.らせん状の
溝43.放射状の渭44あるいはこれらを組合せた形状
でも同様の効果が得られる。溝の断面形状も角溝である
必要はなく、三角溝でも、半円形の溝でも可能である。
また、伝熱板3の表面の凹凸で伝熱ゴムシート12の変
形を吸収すれば良いため、特に溝を設けなくても、伝熱
板3の加工時のフライス切削などの切削跡を狙いまま残
すことにより、ピストン表面の凹凸をつけたり、サンド
・ブラストやローラー、プレス加工などによりピストン
表面に凹凸を付けても同様の効果を得ることができる。
形を吸収すれば良いため、特に溝を設けなくても、伝熱
板3の加工時のフライス切削などの切削跡を狙いまま残
すことにより、ピストン表面の凹凸をつけたり、サンド
・ブラストやローラー、プレス加工などによりピストン
表面に凹凸を付けても同様の効果を得ることができる。
以上説明したように本発明は、LSIケースの伝熱板の
ピストンに対向する面に溝または凹凸を設けることによ
り、伝熱ゴムシートを変形させやすくし、ピストン、伝
熱板と伝熱ゴムシー1への接触を確保し、かつ伝熱ゴム
シートを薄くでき、低熱抵抗で、半導体素子を冷却でき
る効果がある。
ピストンに対向する面に溝または凹凸を設けることによ
り、伝熱ゴムシートを変形させやすくし、ピストン、伝
熱板と伝熱ゴムシー1への接触を確保し、かつ伝熱ゴム
シートを薄くでき、低熱抵抗で、半導体素子を冷却でき
る効果がある。
また、コンパウンドを使用しないためコンパウンドの流
出の恐れがなくなる。
出の恐れがなくなる。
第1図は本発明の一実施例の縦断面図、第2図は第1図
のピストン9.伝熱ゴムシー?−12、伝熱板3の接触
部の拡大図で第2図(a)は伝熱板3に溝11がないと
した場合、第2図(b)はピストン8に溝11がある場
合であり、第3図は伝熱板3の平面図、第4図は伝熱板
3の溝の他の例を示す平面図、第5図(a)および(b
)はそれぞれピストン9の平面図および底面図、第6図
は従来のLSIケースの冷却構造の縦断面図である。 1・・・半導体素子、2・・・LSIケース、3・・・
伝熱板、4,41,42,43.44・・・溝、5・・
・プリント基板、6・・・コールドプレート、7・・・
スペーサ、8・・・シリンダー穴、9・・・ピストン、
1o・・・すりゎり、11・・・ねじ、12・・・伝熱
ゴムシート、13・・・冷媒、21・・・コールドプレ
ート、22゛・・・冷却パイプ、23・・・冷媒、24
・・・伝熱ペースト、25・・・フィルム膜、26・・
・プリント基板、27川半導体素子、28・・・LSI
ケース。
のピストン9.伝熱ゴムシー?−12、伝熱板3の接触
部の拡大図で第2図(a)は伝熱板3に溝11がないと
した場合、第2図(b)はピストン8に溝11がある場
合であり、第3図は伝熱板3の平面図、第4図は伝熱板
3の溝の他の例を示す平面図、第5図(a)および(b
)はそれぞれピストン9の平面図および底面図、第6図
は従来のLSIケースの冷却構造の縦断面図である。 1・・・半導体素子、2・・・LSIケース、3・・・
伝熱板、4,41,42,43.44・・・溝、5・・
・プリント基板、6・・・コールドプレート、7・・・
スペーサ、8・・・シリンダー穴、9・・・ピストン、
1o・・・すりゎり、11・・・ねじ、12・・・伝熱
ゴムシート、13・・・冷媒、21・・・コールドプレ
ート、22゛・・・冷却パイプ、23・・・冷媒、24
・・・伝熱ペースト、25・・・フィルム膜、26・・
・プリント基板、27川半導体素子、28・・・LSI
ケース。
Claims (1)
- 半導体素子を収納しプリント基板に搭載されたLSIケ
ースに取り付けられた伝熱板とコールドプレートに設け
られたシリンダ穴に係合するピストンとで伝熱ゴムシー
トを挟み付け、前記LSIケースを前記伝熱板、前記伝
熱ゴムシートおよび前記ピストンを介して前記コールド
プレートにより冷却するLSIケースの冷却構造におい
て、前記伝熱板の前記伝熱ゴムシートとの接触面に溝ま
たは凹凸を設けたことを特徴とするLSIケースの冷却
構造。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1019003A JPH07114247B2 (ja) | 1989-01-26 | 1989-01-26 | Lsiケースの冷却構造 |
| DE68925403T DE68925403T2 (de) | 1988-09-20 | 1989-09-19 | Kühlungsstruktur für elektronische Bauelemente |
| CA000612004A CA1304830C (en) | 1988-09-20 | 1989-09-19 | Cooling structure |
| EP89117304A EP0363687B1 (en) | 1988-09-20 | 1989-09-19 | Cooling structure for electronic components |
| US07/409,426 US5014777A (en) | 1988-09-20 | 1989-09-19 | Cooling structure |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1019003A JPH07114247B2 (ja) | 1989-01-26 | 1989-01-26 | Lsiケースの冷却構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02197156A true JPH02197156A (ja) | 1990-08-03 |
| JPH07114247B2 JPH07114247B2 (ja) | 1995-12-06 |
Family
ID=11987352
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1019003A Expired - Lifetime JPH07114247B2 (ja) | 1988-09-20 | 1989-01-26 | Lsiケースの冷却構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07114247B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011203532A (ja) * | 2010-03-26 | 2011-10-13 | Canon Inc | レンズ鏡筒および撮像装置 |
| WO2012035676A1 (ja) * | 2010-09-16 | 2012-03-22 | パナソニック株式会社 | 蓄熱装置及び該蓄熱装置を備えた空気調和機 |
| CN116047678A (zh) * | 2023-01-03 | 2023-05-02 | 武汉光迅科技股份有限公司 | 一种高速光模块的tosa组件及其组装方法 |
-
1989
- 1989-01-26 JP JP1019003A patent/JPH07114247B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011203532A (ja) * | 2010-03-26 | 2011-10-13 | Canon Inc | レンズ鏡筒および撮像装置 |
| WO2012035676A1 (ja) * | 2010-09-16 | 2012-03-22 | パナソニック株式会社 | 蓄熱装置及び該蓄熱装置を備えた空気調和機 |
| JP2012063075A (ja) * | 2010-09-16 | 2012-03-29 | Panasonic Corp | 蓄熱装置及び該蓄熱装置を備えた空気調和機 |
| CN103201569A (zh) * | 2010-09-16 | 2013-07-10 | 松下电器产业株式会社 | 蓄热装置和具有该蓄热装置的空气调节机 |
| CN116047678A (zh) * | 2023-01-03 | 2023-05-02 | 武汉光迅科技股份有限公司 | 一种高速光模块的tosa组件及其组装方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07114247B2 (ja) | 1995-12-06 |
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