JPH02197748A - 空気調和機の制御装置 - Google Patents
空気調和機の制御装置Info
- Publication number
- JPH02197748A JPH02197748A JP1018124A JP1812489A JPH02197748A JP H02197748 A JPH02197748 A JP H02197748A JP 1018124 A JP1018124 A JP 1018124A JP 1812489 A JP1812489 A JP 1812489A JP H02197748 A JPH02197748 A JP H02197748A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- louver
- wind direction
- control
- switching means
- setting
- Prior art date
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- Pending
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- Air Conditioning Control Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は空気調和機のルーバー風向切換指令を行う制御
装置に関する。
装置に関する。
従来の技術
従来、集中制御盤を用いた時のルーバー風向切換手段段
の制御として、集中制御盤の方で集中制御盤よりの制御
指令で集中制御盤に接続されている各室内ユニットの運
転制御を行うと共に、リモートコントローラに制御中の
室内ユニットの情報を送シリモートコントローラの表示
器に表示させ、リモートコントローラのルーバー風向切
換手段も含め全ての設定切換手段を禁止する場合と逆に
、リモートコントローラのルーバー風向切換手段も含め
全ての設定切換手段を許可し、リモートコントローラの
設定切換手段で設定された室内ユニットの制御指令を集
中制御盤に送り集中制御盤の表示器に表示させる場合と
、リモートコントローラ及び集中制御盤よりの後押し優
先で各室内ユニットの運転制御を行う3通りの制御がめ
った。
の制御として、集中制御盤の方で集中制御盤よりの制御
指令で集中制御盤に接続されている各室内ユニットの運
転制御を行うと共に、リモートコントローラに制御中の
室内ユニットの情報を送シリモートコントローラの表示
器に表示させ、リモートコントローラのルーバー風向切
換手段も含め全ての設定切換手段を禁止する場合と逆に
、リモートコントローラのルーバー風向切換手段も含め
全ての設定切換手段を許可し、リモートコントローラの
設定切換手段で設定された室内ユニットの制御指令を集
中制御盤に送り集中制御盤の表示器に表示させる場合と
、リモートコントローラ及び集中制御盤よりの後押し優
先で各室内ユニットの運転制御を行う3通りの制御がめ
った。
第3図は従来の技術の概略開成を示すブロック図である
。
。
1はリモートコントローラ、2は室内ユニット、3は集
中制御盤である。
中制御盤である。
リモートコントローラ1は室内ユニット2の運転制御、
つまシ運転/停止、室温設定や暖房や冷房の運転モード
や室内ユニットのファン制御等ヲ設定切換手段4を用い
て行うと共に、室内ユニットのルーバー(図示せず)の
風向を切換えるルーバー風向切換手段5でル−バーの風
向を切換え6のルーバー風向表示器に切換設定された風
向を表示する。
つまシ運転/停止、室温設定や暖房や冷房の運転モード
や室内ユニットのファン制御等ヲ設定切換手段4を用い
て行うと共に、室内ユニットのルーバー(図示せず)の
風向を切換えるルーバー風向切換手段5でル−バーの風
向を切換え6のルーバー風向表示器に切換設定された風
向を表示する。
リモートコントローラIKidマイクロコンピュータで
構成されるリモート制御部7が備えられ、室内ユニット
2、及び集中制御盤3にも夫々、マイクロコンピュータ
で構成される室内制御部8、集中制御部9が備えられて
いる。
構成されるリモート制御部7が備えられ、室内ユニット
2、及び集中制御盤3にも夫々、マイクロコンピュータ
で構成される室内制御部8、集中制御部9が備えられて
いる。
夫々、リモート制御部7、室内制御部8及び集中制御部
9は伝送線10.11に接続されている。
9は伝送線10.11に接続されている。
集中制御盤3には集中制御部9に接続され室内ユニット
2の制御する設定切換を行う集中制御切換手段12があ
る。
2の制御する設定切換を行う集中制御切換手段12があ
る。
上記構成で、リモートコントローラ1で室内ユニット2
を制御する際集中制御盤3の集中制御部9に接続される
集中制御設定切換手段1oでリモートコントローラ1の
設定切換手段4より伝送線1oを介して室内制御部8へ
の制御信号の伝送を許可する信号を設定し伝送線10.
11を介して集中制御部9よりリモート制御部アヘ伝送
する。
を制御する際集中制御盤3の集中制御部9に接続される
集中制御設定切換手段1oでリモートコントローラ1の
設定切換手段4より伝送線1oを介して室内制御部8へ
の制御信号の伝送を許可する信号を設定し伝送線10.
11を介して集中制御部9よりリモート制御部アヘ伝送
する。
この時、リモートコントローラ1の全ての設定切換手段
3は室内ユニット2の制御する設定切換が可能となる。
3は室内ユニット2の制御する設定切換が可能となる。
集中制御盤3で室内ユニット2を制御する際、集中制御
盤3の集中制御部9に接続される集中制御設定切換手段
12で、リモートコントローラ1の設定切換手段3よシ
伝送線1oを介して室内制御8への制御信号の伝送を禁
止する信号を設定し、伝送線10.11を介して集中制
御部9よりリモート制御部7へ伝送すると共に集中制御
設定切換手段12で室内ユニット2の制御する設定切換
信号を伝送線11を介して室内制御部8へ伝送する。
盤3の集中制御部9に接続される集中制御設定切換手段
12で、リモートコントローラ1の設定切換手段3よシ
伝送線1oを介して室内制御8への制御信号の伝送を禁
止する信号を設定し、伝送線10.11を介して集中制
御部9よりリモート制御部7へ伝送すると共に集中制御
設定切換手段12で室内ユニット2の制御する設定切換
信号を伝送線11を介して室内制御部8へ伝送する。
この時リモートコントローラ1の全ての設定切換手段3
は室内ユニット2の制御する設定切換が不可能となる。
は室内ユニット2の制御する設定切換が不可能となる。
リモートコントローラ1は集中制御盤3で室内ユニット
2を制御する際、集中制御盤3の集中制御部9に接続さ
れる集中制御設定切換手段1oでリモートコントローラ
1の設定切換手段4より伝送線1oを介して室内制御部
8への制御信号の伝送を許可する信号を設定し伝送線1
0.11を介して集中制御部9よりリモート制御部7へ
伝送すると共に集中制御切換設定手段12で室内ユニッ
ト2の制御する設定切換信号を伝送線11を介して室内
制御部8へ伝送することでリモートコントローラ1の設
定切換手段4及び集中制御設定切換手段1oの後押し優
先で室内ユニット2の運転制御が行える。
2を制御する際、集中制御盤3の集中制御部9に接続さ
れる集中制御設定切換手段1oでリモートコントローラ
1の設定切換手段4より伝送線1oを介して室内制御部
8への制御信号の伝送を許可する信号を設定し伝送線1
0.11を介して集中制御部9よりリモート制御部7へ
伝送すると共に集中制御切換設定手段12で室内ユニッ
ト2の制御する設定切換信号を伝送線11を介して室内
制御部8へ伝送することでリモートコントローラ1の設
定切換手段4及び集中制御設定切換手段1oの後押し優
先で室内ユニット2の運転制御が行える。
発明が解決しようとする課題
上記の様な従来の空気調和機の制御装置では集中制御盤
を用いた遠隔制御、つまり集中制御盤でリモートコント
ローラのル−バー風向切換手段も含め全ての設定切換手
段を禁止し、運転/停止。
を用いた遠隔制御、つまり集中制御盤でリモートコント
ローラのル−バー風向切換手段も含め全ての設定切換手
段を禁止し、運転/停止。
室温設定や暖房や冷房の運転モード又、室内二ニットの
ファン制御等の設定を行うことでいたずらに前記設定を
切換えられたり切り忘れや冷やしすぎ、暖めすぎたりす
ることを防いでいる。これは、従来室内ユニットの設置
場所を、ビルや店舗等を考え設計されるのが一般的であ
ったが、近年、個別分散空調の需要が高まり管理人室で
の集中制御盤を用いた一括空調制御を行い快適空調を行
いつつも風向まで含め全ての設定切換手段をリモートコ
ントローpの設定を禁止するため一定方向にしか冷風又
は温風がこないため冷風又は温風を常に受けている人は
不快感を感じるが、これを防ぐにはリモートコントロー
ラでの設定切換手段を全て許可する必要がありこの際、
上記問題点が発生することを防げないという問題点を有
していた。
ファン制御等の設定を行うことでいたずらに前記設定を
切換えられたり切り忘れや冷やしすぎ、暖めすぎたりす
ることを防いでいる。これは、従来室内ユニットの設置
場所を、ビルや店舗等を考え設計されるのが一般的であ
ったが、近年、個別分散空調の需要が高まり管理人室で
の集中制御盤を用いた一括空調制御を行い快適空調を行
いつつも風向まで含め全ての設定切換手段をリモートコ
ントローpの設定を禁止するため一定方向にしか冷風又
は温風がこないため冷風又は温風を常に受けている人は
不快感を感じるが、これを防ぐにはリモートコントロー
ラでの設定切換手段を全て許可する必要がありこの際、
上記問題点が発生することを防げないという問題点を有
していた。
上記欠点を解決するため集中制御中であってもルーバの
移動方向をリモコンで切換えられる空気調和機の制御方
法を提供するものである。
移動方向をリモコンで切換えられる空気調和機の制御方
法を提供するものである。
課題を解決するだめの手段
上記課題を解決するために本発明は、室内ユニットの運
転制御を行うリモートコントローラと、リモートコント
ローラ内にあり室内ユニットのルーバー風向切換指令を
行うルーバー風向切換手段と、前記ルーバー風向切換手
段での切換指示状態を表示するル−バー風向表示器と、
複数の室内ユニットの運転制御を遠隔で制御する集中制
御盤と、前記リモートコントローラのルーバー風向切換
手段の制御を許可/禁止設定するルーバー設定手段とで
構成される。
転制御を行うリモートコントローラと、リモートコント
ローラ内にあり室内ユニットのルーバー風向切換指令を
行うルーバー風向切換手段と、前記ルーバー風向切換手
段での切換指示状態を表示するル−バー風向表示器と、
複数の室内ユニットの運転制御を遠隔で制御する集中制
御盤と、前記リモートコントローラのルーバー風向切換
手段の制御を許可/禁止設定するルーバー設定手段とで
構成される。
作 用
上記構成によれば、ルーバー設定手段で、ルーバー風向
切換手段の制御を許可すると集中制御盤で室内ユニット
の運転制御中、つまシリモートコントローラの設定切換
手段を禁止している場合も、ルーバー風向切換手段でル
ーバー風向の切換指令を行うことができる。
切換手段の制御を許可すると集中制御盤で室内ユニット
の運転制御中、つまシリモートコントローラの設定切換
手段を禁止している場合も、ルーバー風向切換手段でル
ーバー風向の切換指令を行うことができる。
実施例
以下、本発明の空気調和機の制御装置の一実施例を図を
用いて説明する。第1図はその一実施例の概略構成を示
すブロック図である。この第1図において、第3図と同
一部分には同一符号を付してその構成の説明を省略し第
3図と異なる部分を主体に述べる。
用いて説明する。第1図はその一実施例の概略構成を示
すブロック図である。この第1図において、第3図と同
一部分には同一符号を付してその構成の説明を省略し第
3図と異なる部分を主体に述べる。
13はル−バー風向切換手段5のリモート制御部子への
入力制御を許可/禁止設定を行うル−バー設定手段であ
り、リモート制御部7に接続されている。
入力制御を許可/禁止設定を行うル−バー設定手段であ
り、リモート制御部7に接続されている。
集中制御盤7で室内ユニット2を制御する際も、ルーバ
ー設定手段13でルーバー風向切換手段4のリモート制
御部への入力制御を許可設定にしておくことでルーバー
風向向の切換を可能とし室内ユニット2のルーバー(図
示せず)の風向を切換えるものとし、その切換設定され
た風向を風向表示器6に表示できるものとする。
ー設定手段13でルーバー風向切換手段4のリモート制
御部への入力制御を許可設定にしておくことでルーバー
風向向の切換を可能とし室内ユニット2のルーバー(図
示せず)の風向を切換えるものとし、その切換設定され
た風向を風向表示器6に表示できるものとする。
上記動作を第2図のフローチャート図を用いて本発明の
詳細な説明する。
詳細な説明する。
5top 1で集中制御盤7の集中制御設定切換手段1
1が、リモートコントローラ1の設定切換手段3の許可
設定かを判別し、許可の場合5top 2で前記設定切
換手段3を用いて室内ユニット2の運転停止、室温設定
等の制御する設定切換を行う。
1が、リモートコントローラ1の設定切換手段3の許可
設定かを判別し、許可の場合5top 2で前記設定切
換手段3を用いて室内ユニット2の運転停止、室温設定
等の制御する設定切換を行う。
5top 3でルーバー風向切換手段4でルーバー風向
の設定を行い、5top 4では5top 2 、3で
設定切換された信号をリモート制御部eよシ室内制御部
8へ伝送する。
の設定を行い、5top 4では5top 2 、3で
設定切換された信号をリモート制御部eよシ室内制御部
8へ伝送する。
5top 5では5top 1でリモートコントローラ
1の設定切換手段3の禁止設定を判別し、μmパー設定
手段13がルーバー設定の許可/禁止を判別する。
1の設定切換手段3の禁止設定を判別し、μmパー設定
手段13がルーバー設定の許可/禁止を判別する。
前記ルーバー設定手段13のルーバー設定の許可を判別
すると5top 6でルーバー風向切換手段4を用いて
ルーバー風向設定を行う。
すると5top 6でルーバー風向切換手段4を用いて
ルーバー風向設定を行う。
5top 7でリモート制御部eより室内制御部8ヘル
一バー風向設定信号を伝送し、室内ユニット2のルーバ
ーを制御する。
一バー風向設定信号を伝送し、室内ユニット2のルーバ
ーを制御する。
5top 8で集中設定切侠手段12での設定切換信号
を室内ユニット2の制御する設定切換を行う。
を室内ユニット2の制御する設定切換を行う。
5top 9で集中制御部9より室内制御部8へgte
p 8での設定切換信号を伝送する。
p 8での設定切換信号を伝送する。
尚gtep 5でルーバー設定手段13のルーバー設定
の禁止を判別すると5tep 6及びgtep7を飛し
て5top8に進みルーバー設定を不可とする。
の禁止を判別すると5tep 6及びgtep7を飛し
て5top8に進みルーバー設定を不可とする。
発明の効果
以上の様に、本発明によれば、室内ユニットの運転制御
を行うリモートコントローラと、リモートコントローラ
内にあシ室内ユニットのルーバー風向切換指令を行うル
ーバー風向切換手段と、前記ルーバー風向切換手段での
切換指示状態を表示するルーバー風向表示器と、複数の
室内ユニ、7 )の運転制御を遠隔で制御する集中制御
盤と、前記リモートコントローラのルーバー風向切換手
段の制御を許可/禁止設定するp−パー設定手段を用い
ることで従来の集中制御盤を用いた遠隔制御、つまり集
中制御盤で室内ユニットの制御中リモートコントローラ
の設定切換手段を両正している場合も、ルーバー風向手
段でルーバー風向の切換指令を行うことができ、快適性
の向上が図れることが可能である。
を行うリモートコントローラと、リモートコントローラ
内にあシ室内ユニットのルーバー風向切換指令を行うル
ーバー風向切換手段と、前記ルーバー風向切換手段での
切換指示状態を表示するルーバー風向表示器と、複数の
室内ユニ、7 )の運転制御を遠隔で制御する集中制御
盤と、前記リモートコントローラのルーバー風向切換手
段の制御を許可/禁止設定するp−パー設定手段を用い
ることで従来の集中制御盤を用いた遠隔制御、つまり集
中制御盤で室内ユニットの制御中リモートコントローラ
の設定切換手段を両正している場合も、ルーバー風向手
段でルーバー風向の切換指令を行うことができ、快適性
の向上が図れることが可能である。
第1図は本発明の空気調和機の制御装置の概略構成を示
すブロック図、第2図は本発明の実施例のフローチャー
ト、第3図は従来の空気調和機の制御装置の概略構成を
示すブロック図である。 1・・・・・・リモートコントローラ、2・・・・・・
室内ユニット、3・・・・・・集中制御盤、6・・・・
・・ルーバー風向切換手段、6・・・・・・ルーバー風
向表示器、13・・・・・・ル−バー設定手段。
すブロック図、第2図は本発明の実施例のフローチャー
ト、第3図は従来の空気調和機の制御装置の概略構成を
示すブロック図である。 1・・・・・・リモートコントローラ、2・・・・・・
室内ユニット、3・・・・・・集中制御盤、6・・・・
・・ルーバー風向切換手段、6・・・・・・ルーバー風
向表示器、13・・・・・・ル−バー設定手段。
Claims (1)
- 室内ユニットの運転制御を行うリモートコントローラと
、リモートコントローラ内にあり室内ユニットのルーバ
ー風向の切換え指令を行うルーバー風向切換手段と、前
記ルーバー風向切換手段での切換え指示状態を表示する
ルーバー風向表示器と、複数の室内ユニットの運転制御
を遠隔で制御する集中制御盤と、前記リモートコントロ
ーラのルーバー風向切換手段の制御を許可/禁止設定す
るルーバー設定手段とで構成され、ルーバー設定手段で
ルーバー風向切換手段の制御を許可すると集中制御盤で
遠隔制御中もルーバー風向切換手段でルーバー風向の切
換指令を行うことを特徴とした空気調和機の制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1018124A JPH02197748A (ja) | 1989-01-27 | 1989-01-27 | 空気調和機の制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1018124A JPH02197748A (ja) | 1989-01-27 | 1989-01-27 | 空気調和機の制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02197748A true JPH02197748A (ja) | 1990-08-06 |
Family
ID=11962855
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1018124A Pending JPH02197748A (ja) | 1989-01-27 | 1989-01-27 | 空気調和機の制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02197748A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01187190A (ja) * | 1988-01-18 | 1989-07-26 | Toshiba Corp | エレベータドアの制御装置 |
| JPH0331249U (ja) * | 1989-03-31 | 1991-03-27 | ||
| JPH04371754A (ja) * | 1991-06-20 | 1992-12-24 | Rinnai Corp | 空気調和装置 |
| JP2003207196A (ja) * | 2002-01-11 | 2003-07-25 | Sanyo Electric Co Ltd | 空気調和装置 |
-
1989
- 1989-01-27 JP JP1018124A patent/JPH02197748A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01187190A (ja) * | 1988-01-18 | 1989-07-26 | Toshiba Corp | エレベータドアの制御装置 |
| JPH0331249U (ja) * | 1989-03-31 | 1991-03-27 | ||
| JPH04371754A (ja) * | 1991-06-20 | 1992-12-24 | Rinnai Corp | 空気調和装置 |
| JP2003207196A (ja) * | 2002-01-11 | 2003-07-25 | Sanyo Electric Co Ltd | 空気調和装置 |
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