JPH0219811A - アレイ型受光器 - Google Patents
アレイ型受光器Info
- Publication number
- JPH0219811A JPH0219811A JP63168904A JP16890488A JPH0219811A JP H0219811 A JPH0219811 A JP H0219811A JP 63168904 A JP63168904 A JP 63168904A JP 16890488 A JP16890488 A JP 16890488A JP H0219811 A JPH0219811 A JP H0219811A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- array
- optical fiber
- fiber
- arrays
- base plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 claims abstract description 18
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 6
- 239000000835 fiber Substances 0.000 abstract description 32
- 238000003491 array Methods 0.000 abstract description 8
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 3
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 2
- 238000009429 electrical wiring Methods 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000005253 cladding Methods 0.000 description 1
- 239000006059 cover glass Substances 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/24—Coupling light guides
- G02B6/42—Coupling light guides with opto-electronic elements
- G02B6/4201—Packages, e.g. shape, construction, internal or external details
- G02B6/4249—Packages, e.g. shape, construction, internal or external details comprising arrays of active devices and fibres
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/24—Coupling light guides
- G02B6/42—Coupling light guides with opto-electronic elements
- G02B6/4201—Packages, e.g. shape, construction, internal or external details
- G02B6/4204—Packages, e.g. shape, construction, internal or external details the coupling comprising intermediate optical elements, e.g. lenses, holograms
- G02B6/4214—Packages, e.g. shape, construction, internal or external details the coupling comprising intermediate optical elements, e.g. lenses, holograms the intermediate optical element having redirecting reflective means, e.g. mirrors, prisms for deflecting the radiation from horizontal to down- or upward direction toward a device
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Optical Couplings Of Light Guides (AREA)
- Light Receiving Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、受光器、・特にコンピュータ端末間あるいは
装置間インタフェースに使用する光並列受信モジュール
等に用いるアレイ型受光器に関する。
装置間インタフェースに使用する光並列受信モジュール
等に用いるアレイ型受光器に関する。
コンピュータ本体のVLSI(超大規模集積回路)化に
よって小型化、高性能化が急速に進む中で、コンピュー
タシステムの性能を左右する装置間インタフェースの性
能としても小型化、高性能化(伝送距離の拡大、高速化
、電磁ノイズ耐力向上)が強く求められている。特に、
電磁ノイズに強い光フアイバ伝送は、高速化、伝送距離
向上も期待できるため、装置間インタフェース用として
開発が進められている。装置間インタフェースには、通
常直流結合型で非同期方式の並列伝送インタフェースが
用いられており、その送信/受信を行う光並列伝送用モ
ジュールが活発に研究されている。
よって小型化、高性能化が急速に進む中で、コンピュー
タシステムの性能を左右する装置間インタフェースの性
能としても小型化、高性能化(伝送距離の拡大、高速化
、電磁ノイズ耐力向上)が強く求められている。特に、
電磁ノイズに強い光フアイバ伝送は、高速化、伝送距離
向上も期待できるため、装置間インタフェース用として
開発が進められている。装置間インタフェースには、通
常直流結合型で非同期方式の並列伝送インタフェースが
用いられており、その送信/受信を行う光並列伝送用モ
ジュールが活発に研究されている。
例えば、特開昭61−132912号公報(第3図参照
)に示された光並列受信モジュールは、ファイバホルダ
1に保持されたリボンファイバ2を直接モノリシック受
光素子アレイ3と結合させており、かつファイバ先端と
受光素子の電気配線とがぶつからないように、光を受光
素子の裏面から入射させ、電気配線は反対側の表面から
外部端子とつながれるよう構成されている。
)に示された光並列受信モジュールは、ファイバホルダ
1に保持されたリボンファイバ2を直接モノリシック受
光素子アレイ3と結合させており、かつファイバ先端と
受光素子の電気配線とがぶつからないように、光を受光
素子の裏面から入射させ、電気配線は反対側の表面から
外部端子とつながれるよう構成されている。
しかしながら、従来の受光素子アレイモジュールにおい
ては、モノリシック受光素子アレイ3の各受光素子の間
隔がかなり小さく設定されそいるので(従来例では25
0μm)、リボンファイバ2からの出射光が隣の受光素
子に漏れ、受光素子間のクロストークが大きくなってし
まうという問題があった。
ては、モノリシック受光素子アレイ3の各受光素子の間
隔がかなり小さく設定されそいるので(従来例では25
0μm)、リボンファイバ2からの出射光が隣の受光素
子に漏れ、受光素子間のクロストークが大きくなってし
まうという問題があった。
本発明の目的は上述した問題に鑑みてなされたもので、
受光素子間のクロストークを小さくできるアレイ型受光
器を提供することにある。
受光素子間のクロストークを小さくできるアレイ型受光
器を提供することにある。
本発明のアレイ型受光器は、光ファイバアレイとフォト
ダイオードアレイ(以下PDアレイという)が1対1で
対向し、直接光学的に結合されている構造において、P
Dアレイ受光面以外をすべて覆い得るように形成された
台板を、光ファイバアレイ保持板とPDアレイ基板との
間に挿入配置した構成としたものである。
ダイオードアレイ(以下PDアレイという)が1対1で
対向し、直接光学的に結合されている構造において、P
Dアレイ受光面以外をすべて覆い得るように形成された
台板を、光ファイバアレイ保持板とPDアレイ基板との
間に挿入配置した構成としたものである。
このように本発明のアレイ型受光器は、受光域以外を台
板で遮光し得るようになっているので、受光素子間のク
ロストークを減少できる。
板で遮光し得るようになっているので、受光素子間のク
ロストークを減少できる。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明に係わるアレイ型受光器の一実施例を示
す組立斜視図、第2図は同アレイ型受光器の分解斜視図
である。本アレイ型受光器は、光ファイバアレイ保持板
4に保持される複数の光ファイバアレイであるリボンフ
ァイバ5と、PDアレイ基板6上に固定された複数のP
Dアレイ7とが1対1で対向し、直接光学的に結合され
る構造となっている。リボンファイバ5はファイバアレ
イ間隔調整ホルダ8に固定されているとともに、リボン
ファイバ5の先端はこのホルダ8から突出して、保持板
4内に着脱自在に保持されるようになっている。なお、
光ファイバアレイ保持板4の底面部にはカバーガラス9
が固定されている。また、リボンファイバ5は、例えば
12芯すべて芯間隔=250μm1コア径=62.5μ
m1クラツド径=125μmのものを用いている。
す組立斜視図、第2図は同アレイ型受光器の分解斜視図
である。本アレイ型受光器は、光ファイバアレイ保持板
4に保持される複数の光ファイバアレイであるリボンフ
ァイバ5と、PDアレイ基板6上に固定された複数のP
Dアレイ7とが1対1で対向し、直接光学的に結合され
る構造となっている。リボンファイバ5はファイバアレ
イ間隔調整ホルダ8に固定されているとともに、リボン
ファイバ5の先端はこのホルダ8から突出して、保持板
4内に着脱自在に保持されるようになっている。なお、
光ファイバアレイ保持板4の底面部にはカバーガラス9
が固定されている。また、リボンファイバ5は、例えば
12芯すべて芯間隔=250μm1コア径=62.5μ
m1クラツド径=125μmのものを用いている。
光ファイバアレイ保持板4およびファイバアレイ間隔調
整ホルダ8は台板10上に載置されるようになっており
、さらにこの台板10はPDアレイ基板6上に載置され
るようになっている。この台板10の一側端側には、P
Dアレイ7の受光面以外をすべて覆い得るように形成さ
れた溝10aがPDアレイ7の受光面間隔と同一間隔で
設けられている。本アレイ型受光器を第1図に示すごと
く組み立てた状態にあって、この台板lOは光ファイバ
アレイ保持板4とPDアレイ基板6との間に挿入配置さ
れた構造となっている。なお、PDアレイ7には電気端
子11がそれぞれ電気的に接続されている。
整ホルダ8は台板10上に載置されるようになっており
、さらにこの台板10はPDアレイ基板6上に載置され
るようになっている。この台板10の一側端側には、P
Dアレイ7の受光面以外をすべて覆い得るように形成さ
れた溝10aがPDアレイ7の受光面間隔と同一間隔で
設けられている。本アレイ型受光器を第1図に示すごと
く組み立てた状態にあって、この台板lOは光ファイバ
アレイ保持板4とPDアレイ基板6との間に挿入配置さ
れた構造となっている。なお、PDアレイ7には電気端
子11がそれぞれ電気的に接続されている。
また、本実施例にあってはファイバアレイ間隔調整ホル
ダ8によってリボンファイバ5の芯間隔を例えば250
μmから650μmに広げている。
ダ8によってリボンファイバ5の芯間隔を例えば250
μmから650μmに広げている。
このリボンファイバ5は、グイシングツ−で650μm
周期に加工された溝8aに配列されており、ファイバ端
面12(第2図参照)は45°に傾斜切断されている。
周期に加工された溝8aに配列されており、ファイバ端
面12(第2図参照)は45°に傾斜切断されている。
従って、リボンファイバ5からの光はこのファイバ端面
12で全反射し、PDアレイ7の受光面へ入射する。
12で全反射し、PDアレイ7の受光面へ入射する。
PDアレイ7もリボンファイバ5と同一周期でPDアレ
イ基板6上に配列されており、受光径は例えば直径10
0μmとした。また、台板10は例えば厚さ0.5mm
のものを用いており、一端に例えば650μmの周期で
幅125μmの溝10aを設けた構成としている。この
溝10aはそれぞれPDアレイ7の受光面に対向するよ
うに予め位置調整を行っており、次にリボンファイバ5
をPDアレイ7と1対1で対向するように調整が成され
ている。
イ基板6上に配列されており、受光径は例えば直径10
0μmとした。また、台板10は例えば厚さ0.5mm
のものを用いており、一端に例えば650μmの周期で
幅125μmの溝10aを設けた構成としている。この
溝10aはそれぞれPDアレイ7の受光面に対向するよ
うに予め位置調整を行っており、次にリボンファイバ5
をPDアレイ7と1対1で対向するように調整が成され
ている。
このように、P□Dアレイ7の受光面以外を遮光するよ
うな台板10を用いた構成とすることにより、PDアレ
イ7の受光面とリボンファイバ5の端面12との距離調
整機能のほかに、このリボンファイバ5の端面12から
の反射光が対向するPDアレイ7以外に漏れることなく
、50dB以上のPDアレイ間間口ロストーク実現でき
た。
うな台板10を用いた構成とすることにより、PDアレ
イ7の受光面とリボンファイバ5の端面12との距離調
整機能のほかに、このリボンファイバ5の端面12から
の反射光が対向するPDアレイ7以外に漏れることなく
、50dB以上のPDアレイ間間口ロストーク実現でき
た。
更に、本実施例にあっては、リボンファイバ5の端面1
2が面精度が悪く乱反射するような場合であっても、こ
のクロストークを維持でき、端面加工精度を多少劣化さ
せても所定の特性を得ることができるという利点がある
。なお、本実施例はPDアレイ7間の間隔を650μm
としたが、この寸法以外でも効果を有することはいうま
でもない。また、’250μm周期のモノシリツクPD
アレイを使用すれば、ファイバアレイ間隔調整ホルダ8
を使用しないでリボンファイバ5を直接光ファイバアレ
イ保持板4に配列できる。一方、結合方式もファイバア
レイ端面を45°に傾斜研摩したラテラル結合方式のほ
かに、ファイバアレイ端面を垂直研摩し、このファイバ
アレイとPDアレイを直線的に配置した構成も考えられ
る。また、上述した実施例においては、台板10にPD
アレイ7の受光面間隔と同一間隔で溝10aを施した構
成としたが、別にこれに限定されるものではなく、この
溝10aの代わりに穴を設けた構造としてもよい。
2が面精度が悪く乱反射するような場合であっても、こ
のクロストークを維持でき、端面加工精度を多少劣化さ
せても所定の特性を得ることができるという利点がある
。なお、本実施例はPDアレイ7間の間隔を650μm
としたが、この寸法以外でも効果を有することはいうま
でもない。また、’250μm周期のモノシリツクPD
アレイを使用すれば、ファイバアレイ間隔調整ホルダ8
を使用しないでリボンファイバ5を直接光ファイバアレ
イ保持板4に配列できる。一方、結合方式もファイバア
レイ端面を45°に傾斜研摩したラテラル結合方式のほ
かに、ファイバアレイ端面を垂直研摩し、このファイバ
アレイとPDアレイを直線的に配置した構成も考えられ
る。また、上述した実施例においては、台板10にPD
アレイ7の受光面間隔と同一間隔で溝10aを施した構
成としたが、別にこれに限定されるものではなく、この
溝10aの代わりに穴を設けた構造としてもよい。
以上説明したように、本発明に係わるアレイ型受光器に
よれば、受光域以外を斜行し得る構造の台板を用いた構
成としたことにより、光ファイバアレイからの出射光が
隣の受光素子に漏れるようなことはなくなり、これによ
って従来に比べて受光素子間クロストークをかなり小さ
くできるという効果を奏する。
よれば、受光域以外を斜行し得る構造の台板を用いた構
成としたことにより、光ファイバアレイからの出射光が
隣の受光素子に漏れるようなことはなくなり、これによ
って従来に比べて受光素子間クロストークをかなり小さ
くできるという効果を奏する。
第1図は本発明に係わるアレイ型受光器の一実施例を示
す組立斜視図、第2図は同アレイ型受光器の分解斜視図
、第3図は従来の受信素子アレイモジュールを示す斜視
図である。 4・・・・・・光ファイバアレイ保持板、5・・・・・
・リボンファイバ、6・・・・・・PDアレイ基板、7
・・・・・・PDアレイ、 8・・・・・・ファイバアレイ間隔調整ホルダ、10・
・・・・・台板、10a・・・・・・溝。 出 願 人 日本電気株式会社 代 理 人 弁理士 山内梅雄 蕉1図 第2図
す組立斜視図、第2図は同アレイ型受光器の分解斜視図
、第3図は従来の受信素子アレイモジュールを示す斜視
図である。 4・・・・・・光ファイバアレイ保持板、5・・・・・
・リボンファイバ、6・・・・・・PDアレイ基板、7
・・・・・・PDアレイ、 8・・・・・・ファイバアレイ間隔調整ホルダ、10・
・・・・・台板、10a・・・・・・溝。 出 願 人 日本電気株式会社 代 理 人 弁理士 山内梅雄 蕉1図 第2図
Claims (1)
- 光ファイバアレイとフォトダイオードアレイが1対1で
対向し、直接光学的に結合されるアレイ型受光器におい
て、フォトダイオードアレイ受光面以外をすべて覆い得
るように形成された台板を、光ファイバアレイ保持板と
フォトダイオードアレイ基板との間に挿入配置したこと
を特徴とするアレイ型受光器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63168904A JPH0219811A (ja) | 1988-07-08 | 1988-07-08 | アレイ型受光器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63168904A JPH0219811A (ja) | 1988-07-08 | 1988-07-08 | アレイ型受光器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0219811A true JPH0219811A (ja) | 1990-01-23 |
Family
ID=15876718
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63168904A Pending JPH0219811A (ja) | 1988-07-08 | 1988-07-08 | アレイ型受光器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0219811A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04301810A (ja) * | 1991-03-29 | 1992-10-26 | Nec Corp | 光半導体アレイモジュール |
| US5555333A (en) * | 1993-07-12 | 1996-09-10 | Ricoh Company, Ltd. | Optical module and a fabrication process thereof |
| JPH09159882A (ja) * | 1995-12-08 | 1997-06-20 | Nec Tohoku Ltd | 光素子と光ファイバの結合構造及び結合方法 |
| WO2002073275A1 (de) * | 2001-03-09 | 2002-09-19 | Infineon Technologies Ag | Anordnung zur detektion von optischen signalen eines planaren optischen schaltkreises |
-
1988
- 1988-07-08 JP JP63168904A patent/JPH0219811A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04301810A (ja) * | 1991-03-29 | 1992-10-26 | Nec Corp | 光半導体アレイモジュール |
| US5555333A (en) * | 1993-07-12 | 1996-09-10 | Ricoh Company, Ltd. | Optical module and a fabrication process thereof |
| JPH09159882A (ja) * | 1995-12-08 | 1997-06-20 | Nec Tohoku Ltd | 光素子と光ファイバの結合構造及び結合方法 |
| WO2002073275A1 (de) * | 2001-03-09 | 2002-09-19 | Infineon Technologies Ag | Anordnung zur detektion von optischen signalen eines planaren optischen schaltkreises |
| US7054560B2 (en) | 2001-03-09 | 2006-05-30 | Dieckroeger Jens | Configuration for detecting optical signals of a planar optical circuit |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4012785B2 (ja) | 光接続装置 | |
| US5469518A (en) | Back-board optical signal interconnection module using focusing grating coupler arrays | |
| US6973248B2 (en) | Planar optical component, and a coupling device for coupling light between a planar optical component and an optical assembly | |
| US5848214A (en) | Optically-guiding multichip module | |
| US5260587A (en) | Optical semiconductor device array module with light shielding plate | |
| US7046868B2 (en) | Optical waveguide transmitter-receiver module | |
| JPH04249205A (ja) | コンピュータシステム用光バス | |
| CN118884620B (zh) | 一种三维光纤阵列及800g dr8硅光模块 | |
| JP2004515794A6 (ja) | オプトエレクトロニクス素子とファイバーアレイとを結合するための装置 | |
| JP2004515794A (ja) | オプトエレクトロニクス素子とファイバーアレイとを結合するための装置 | |
| US7039274B2 (en) | Light signal transmitting device and signal processing device | |
| JP3666190B2 (ja) | 光バスおよび信号処理装置 | |
| JP2000101103A (ja) | 光インタコネクション装置 | |
| JPH06130254A (ja) | 光部品結合装置 | |
| JP2000329962A (ja) | 光分岐装置及びこれを用いた光バス回路 | |
| JP2001147351A (ja) | 光バス回路基板 | |
| JP3785919B2 (ja) | 光信号伝達装置、光データバスシステム、及び信号処理装置 | |
| CN222145279U (zh) | 一种awg合波分波芯片、组件以及光模块 | |
| JP3920201B2 (ja) | サブキャリアおよびそれを用いた光モジュール | |
| JP3752967B2 (ja) | 光分岐装置 | |
| JP3925081B2 (ja) | 光結合装置 | |
| JP2002062457A (ja) | 光信号伝達装置、光データバスシステム、及び信号処理装置 | |
| CN216411658U (zh) | 一种实现高密度耦合的光发射机及光模块 | |
| JP2001356236A (ja) | 信号処理回路および光バス装置 | |
| JP2008102282A (ja) | 光モジュール |