JPH02198188A - プリント基板 - Google Patents
プリント基板Info
- Publication number
- JPH02198188A JPH02198188A JP1017940A JP1794089A JPH02198188A JP H02198188 A JPH02198188 A JP H02198188A JP 1017940 A JP1017940 A JP 1017940A JP 1794089 A JP1794089 A JP 1794089A JP H02198188 A JPH02198188 A JP H02198188A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- printed circuit
- circuit board
- bodies
- code
- printed board
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K1/00—Printed circuits
- H05K1/02—Details
- H05K1/0266—Marks, test patterns or identification means
Landscapes
- Structure Of Printed Boards (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、プリント基板に関するものである。
従来の技術
従来のプリント基板は、実開昭62−91471号公報
に示すようになっていた。すなわち第2図に示すように
、プリント基板1の端面に表示体2を設け、プリント基
板の種類によって表示体2の長さを21Lのように他の
ものより長くしていた。
に示すようになっていた。すなわち第2図に示すように
、プリント基板1の端面に表示体2を設け、プリント基
板の種類によって表示体2の長さを21Lのように他の
ものより長くしていた。
そして、この表示体2・2aを見て、積み重ねられた複
数のプリント基板1を互いにずらしたものの中から、種
類の異なる表示体2&のプリント基板1を抜き出すよう
にしていた。
数のプリント基板1を互いにずらしたものの中から、種
類の異なる表示体2&のプリント基板1を抜き出すよう
にしていた。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、表示体2・22Lの長さを異ならせるこ
とによってプリント基板1の種類を区分するようなもの
では、識別には限度がある。すなわち、プリント基板1
の種類が増えれば、識別するための表示体の長さもそれ
ぞれ異なるものにしなければならないのであるが、その
場合には、長さがわずかしか違わないものも作らなけれ
ばならない。そしてこうなると、表示体2・2aの長さ
を見て区分するのは、非常に難しいものになってしまう
。そこで本発明は、プリント基板の種類が増えたとして
も、容易に区分することができるようにすることを目的
とするものである。
とによってプリント基板1の種類を区分するようなもの
では、識別には限度がある。すなわち、プリント基板1
の種類が増えれば、識別するための表示体の長さもそれ
ぞれ異なるものにしなければならないのであるが、その
場合には、長さがわずかしか違わないものも作らなけれ
ばならない。そしてこうなると、表示体2・2aの長さ
を見て区分するのは、非常に難しいものになってしまう
。そこで本発明は、プリント基板の種類が増えたとして
も、容易に区分することができるようにすることを目的
とするものである。
課題を解決するための手段
そして、この目的を達成するために、本発明は基板の少
なくともひとつの端面に、所定間隔を置いて複数のコー
ド体を設けたものである。
なくともひとつの端面に、所定間隔を置いて複数のコー
ド体を設けたものである。
作用
そして、上記の手段によれば、コード体をコード読み取
υ器で読み取れば、いかに多くの種類があろうと容易に
区分することができるのである。
υ器で読み取れば、いかに多くの種類があろうと容易に
区分することができるのである。
実施例
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。第1
図において、3はプリント基板であり、この第1図にお
いては、4枚のプリント基板3が重ねて保管されている
。そして、4枚のプリント基板3には、各種の回路パタ
ーンが印刷されている。また、それぞれのプリント基板
3の端面には、所定間隔をおいてコード体4〜15まで
が、ソルダーレジストインクや文字・記号印刷用インク
等を印刷して設けられている。第1図から分かるように
上から1枚目、2枚目と4枚目のプリント基板のコード
体4・4〜6と7〜9と13〜15は同じものになって
いる。しかし、コード体10・11・12は他のものと
は異なったものになっている。これらのプリント基板3
のコード体4〜15は、コード読み取り器によって読み
取られ、種類ごとの区分が行われるようになっている。
図において、3はプリント基板であり、この第1図にお
いては、4枚のプリント基板3が重ねて保管されている
。そして、4枚のプリント基板3には、各種の回路パタ
ーンが印刷されている。また、それぞれのプリント基板
3の端面には、所定間隔をおいてコード体4〜15まで
が、ソルダーレジストインクや文字・記号印刷用インク
等を印刷して設けられている。第1図から分かるように
上から1枚目、2枚目と4枚目のプリント基板のコード
体4・4〜6と7〜9と13〜15は同じものになって
いる。しかし、コード体10・11・12は他のものと
は異なったものになっている。これらのプリント基板3
のコード体4〜15は、コード読み取り器によって読み
取られ、種類ごとの区分が行われるようになっている。
なお、コード体4〜15は、プリント基板3の分割時の
ズレやコード体の印刷のズレ等で、欠けや切れなどを防
止し正確に読み取シができるように実際には、端面よp
O,5tax程度内側に設ける。
ズレやコード体の印刷のズレ等で、欠けや切れなどを防
止し正確に読み取シができるように実際には、端面よp
O,5tax程度内側に設ける。
発明の効果
本発明によれば、コード体をコード読み取り器で読み取
ることにより、いかに多くの種類があろうと容易に区分
することができるのである。
ることにより、いかに多くの種類があろうと容易に区分
することができるのである。
第1図は本発明の一実施例の斜視図、第2図は従来例の
上面図である。 3・・・・・プリント基板、4〜15・・・・・・コー
ド体。
上面図である。 3・・・・・プリント基板、4〜15・・・・・・コー
ド体。
Claims (1)
- 基板の少なくともひとつの端面に、所定間隔を置いて
複数のコード体を設けたプリント基板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1017940A JPH02198188A (ja) | 1989-01-27 | 1989-01-27 | プリント基板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1017940A JPH02198188A (ja) | 1989-01-27 | 1989-01-27 | プリント基板 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02198188A true JPH02198188A (ja) | 1990-08-06 |
Family
ID=11957777
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1017940A Pending JPH02198188A (ja) | 1989-01-27 | 1989-01-27 | プリント基板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02198188A (ja) |
-
1989
- 1989-01-27 JP JP1017940A patent/JPH02198188A/ja active Pending
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