JPH02198662A - 紫外線硬化型樹脂コーティング装置 - Google Patents
紫外線硬化型樹脂コーティング装置Info
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- JPH02198662A JPH02198662A JP1820089A JP1820089A JPH02198662A JP H02198662 A JPH02198662 A JP H02198662A JP 1820089 A JP1820089 A JP 1820089A JP 1820089 A JP1820089 A JP 1820089A JP H02198662 A JPH02198662 A JP H02198662A
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- Coating Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、電子機器や精密機器を構成している部品に、
付着している塵埃の脱落を防止するために紫外線硬化型
樹脂をコーティングする装置に関する。
付着している塵埃の脱落を防止するために紫外線硬化型
樹脂をコーティングする装置に関する。
(従来の技術と解決しようとする課題)ハードディスク
装置を構成する部品に塵埃が付着していると、この塵埃
が装置内で脱落してディスクとヘッドの間に入り込み、
ヘッドを傷付けたり損壊してしまう問題があった。
装置を構成する部品に塵埃が付着していると、この塵埃
が装置内で脱落してディスクとヘッドの間に入り込み、
ヘッドを傷付けたり損壊してしまう問題があった。
このため、この種の装置の部品に対する塵埃の付着基準
は非常に厳しく、例えば、倍率の高い顕微鏡にて塵埃の
付着度を検査している。
は非常に厳しく、例えば、倍率の高い顕微鏡にて塵埃の
付着度を検査している。
ところで、従来は、部品を超音波洗浄した後、塵埃の付
着を防止すべく組み立てや検査等の全ての作業をクリー
ンルームで行なっている。しかし、全ての作業をクリー
ンルームで行なうためには大きなりリーンルームが必要
になるため、設備に多大な費用を要してしまう欠点があ
る。
着を防止すべく組み立てや検査等の全ての作業をクリー
ンルームで行なっている。しかし、全ての作業をクリー
ンルームで行なうためには大きなりリーンルームが必要
になるため、設備に多大な費用を要してしまう欠点があ
る。
そこで、検査用の狭いクリーンルームを用意し、クリー
ンルーム外で部品を洗浄した後に組立を行ない、再度洗
浄して検査のためにのみクリーンルームヘ搬入すること
もある。しかし、装置を組み立てた後に洗浄する場合に
は塵埃の除去が難しく、このため、塵埃の付着度の検査
に多大な手間と時間を要してしまう。
ンルーム外で部品を洗浄した後に組立を行ない、再度洗
浄して検査のためにのみクリーンルームヘ搬入すること
もある。しかし、装置を組み立てた後に洗浄する場合に
は塵埃の除去が難しく、このため、塵埃の付着度の検査
に多大な手間と時間を要してしまう。
最近では部品より成る程度の塵埃を除去した後は、エポ
キシ系樹脂で部品の表面をコーティングし、表面に付着
している塵埃の脱落をコーティング樹脂にて防止するこ
とが行なわれている。しかし、エポキシ系樹脂では硬化
に時間を要し、例えば常温で硬化させるには24時間或
はそれ以上かかってしまう。また、この樹脂を100℃
程度に加熱して硬化させる場合でも1〜2時間程度の時
間を要してしまう。このため、樹脂が硬化するまでの間
に部品に再度塵埃が付着してしまうという欠点がある。
キシ系樹脂で部品の表面をコーティングし、表面に付着
している塵埃の脱落をコーティング樹脂にて防止するこ
とが行なわれている。しかし、エポキシ系樹脂では硬化
に時間を要し、例えば常温で硬化させるには24時間或
はそれ以上かかってしまう。また、この樹脂を100℃
程度に加熱して硬化させる場合でも1〜2時間程度の時
間を要してしまう。このため、樹脂が硬化するまでの間
に部品に再度塵埃が付着してしまうという欠点がある。
本発明は以上の点に着目してなされたもので、塵埃の付
着を防止すべき部品に短時間で紫外線硬化型樹脂をコー
ティングすることができる紫外線硬化型樹脂コーティン
グ装置を提供することを目的とするものである。
着を防止すべき部品に短時間で紫外線硬化型樹脂をコー
ティングすることができる紫外線硬化型樹脂コーティン
グ装置を提供することを目的とするものである。
(課題を解決するための手段)
本発明は、塵埃の付着を防止すべき部品をコンベアにて
搬送し、この搬送途中でクリーンエアーシャワー室内で
エアー吹付手段にて洗浄なエアーを部品に吹き付けて塵
埃を除去し、続けて塗布室内で樹脂塗布手段にて部品に
紫外線硬化型樹脂を塗布し、更に照射室内で紫外線照射
手段にて部品に紫外線を照射し、一方、塗布室及び照射
室に常時清浄なエアーを供給しておくことを特徴とする
。
搬送し、この搬送途中でクリーンエアーシャワー室内で
エアー吹付手段にて洗浄なエアーを部品に吹き付けて塵
埃を除去し、続けて塗布室内で樹脂塗布手段にて部品に
紫外線硬化型樹脂を塗布し、更に照射室内で紫外線照射
手段にて部品に紫外線を照射し、一方、塗布室及び照射
室に常時清浄なエアーを供給しておくことを特徴とする
。
(作用)
清浄なエアーの吹き付けで部品の塵埃を除去し、連続的
にこの部品に紫外線硬化型樹脂を塗布した上で紫外線を
照射し、これにより極めて短時間で部品に樹脂膜をコー
ティングする。
にこの部品に紫外線硬化型樹脂を塗布した上で紫外線を
照射し、これにより極めて短時間で部品に樹脂膜をコー
ティングする。
従って、部品に残った僅かな塵埃は紫外線硬化型樹脂の
膜にて覆われてその落下が防止される。
膜にて覆われてその落下が防止される。
また、短時間でこの樹脂膜がコーティングされているの
で、その後に部品に塵埃が付着するのを確実に防止する
ことができる。
で、その後に部品に塵埃が付着するのを確実に防止する
ことができる。
(実施例)
以下、本発明の実施例を図面を参照して詳細に説明する
。
。
第1図は本発明に係る紫外線硬化型樹脂コーティング装
置の全体構成図である。
置の全体構成図である。
この第1図において、1は無端状のベルトコンベアを示
している。このベルトコンベア1は移動側のベルト車2
と従動側のベルト車3とに巻き掛けられ、駆動側のベル
ト車2は図示しない駆動モータ及び減速機構にて矢印方
向に駆動される。
している。このベルトコンベア1は移動側のベルト車2
と従動側のベルト車3とに巻き掛けられ、駆動側のベル
ト車2は図示しない駆動モータ及び減速機構にて矢印方
向に駆動される。
ベルトコンベア1の外周面側には等間隔で仕切突起1a
が設けられ、仕切突起1aの間にハードディスク装置等
を構成する部品4が配される。ベルトコンベア1の上方
には、クリーンエアーシャワー室5、塗布室6及び照射
室7が設けられている。これらクリーンエアーシャワー
室5、塗布室6、照射室7はそれぞれベルトコンベア1
と対向する下方が開口している。
が設けられ、仕切突起1aの間にハードディスク装置等
を構成する部品4が配される。ベルトコンベア1の上方
には、クリーンエアーシャワー室5、塗布室6及び照射
室7が設けられている。これらクリーンエアーシャワー
室5、塗布室6、照射室7はそれぞれベルトコンベア1
と対向する下方が開口している。
クリーンエアーシャワー室5内には清浄なエア・−を下
方に吹き付けるための吹付ノズル8が配され、吹付ノズ
ル8はエアー供給管9の下端に取付けられている。
方に吹き付けるための吹付ノズル8が配され、吹付ノズ
ル8はエアー供給管9の下端に取付けられている。
塗布室6内には樹脂滴下部10が配され、樹脂滴下部1
0は樹脂供給管11の下端に取付けられている。樹脂供
給管11の上端には電磁弁12を介して樹脂タンク13
が連結され、樹脂タンク13内には紫外線硬化型樹脂(
以下、UV樹脂と称す)14が充填されている。また、
塗布室6の樹脂滴下部10の下方には回転塗布ブラシ1
5が配されている。この回転塗布ブラシ15は図示しな
い駆動モータにて矢印方向に回転駆動され、樹脂滴下部
10より滴下されたUV樹脂14を部品4の表面に塗布
する。
0は樹脂供給管11の下端に取付けられている。樹脂供
給管11の上端には電磁弁12を介して樹脂タンク13
が連結され、樹脂タンク13内には紫外線硬化型樹脂(
以下、UV樹脂と称す)14が充填されている。また、
塗布室6の樹脂滴下部10の下方には回転塗布ブラシ1
5が配されている。この回転塗布ブラシ15は図示しな
い駆動モータにて矢印方向に回転駆動され、樹脂滴下部
10より滴下されたUV樹脂14を部品4の表面に塗布
する。
照射室7内には紫外線照射器16が配されている。この
紫外線照射器16はタングステン電球や高圧水銀灯等よ
り成り、直列に接続されている電源16aとスイッチ部
16bとを含んでいる。
紫外線照射器16はタングステン電球や高圧水銀灯等よ
り成り、直列に接続されている電源16aとスイッチ部
16bとを含んでいる。
上記したエアー供給管9の上端はフィルタ室】7に連通
され、このフィルタ室17には更にエアー分岐管18.
19が連通されている。一方のエアー分岐管18は電磁
弁20を介して上記樹脂供給管11の上端に連通されて
いる。他方のエアー分岐管19は電磁弁21を介してエ
アー供給管22の上端に連通され、このエアー供給管2
2の下端は照射室7の土壁を貫通している。フィルタ室
17はHEPA(High Efficiency P
articulateAir)フィルタ23が配され、
かつ電磁弁24を介してエアー圧送ポンプ(図示せず)
に接続されている。エアー圧送ポンプからはある程度清
浄なエアーがフィルタ室17に送給され、HEPAフィ
ルタ23はこの送給されてきたエアーをより清浄に濾過
する。即ち、例えば、エアー内の直径が0.3μmの粒
子を99.97%まで取り除く。
され、このフィルタ室17には更にエアー分岐管18.
19が連通されている。一方のエアー分岐管18は電磁
弁20を介して上記樹脂供給管11の上端に連通されて
いる。他方のエアー分岐管19は電磁弁21を介してエ
アー供給管22の上端に連通され、このエアー供給管2
2の下端は照射室7の土壁を貫通している。フィルタ室
17はHEPA(High Efficiency P
articulateAir)フィルタ23が配され、
かつ電磁弁24を介してエアー圧送ポンプ(図示せず)
に接続されている。エアー圧送ポンプからはある程度清
浄なエアーがフィルタ室17に送給され、HEPAフィ
ルタ23はこの送給されてきたエアーをより清浄に濾過
する。即ち、例えば、エアー内の直径が0.3μmの粒
子を99.97%まで取り除く。
次に、本発明のUV樹脂コーティング装置の動作を説明
する。
する。
先ず、図示しない制御部にて電磁弁20゜21.24及
び12が開制御される。従って、エアー圧送ポンプより
送給されてきたエアーはフィルタ室17のフィルタ23
にて濾過され、エアー供給管9と両エアー分岐管18.
19に分配される。よって、クリーンエアーシャワー室
5内では吹付ノズル8にて清浄なエアーが下方に吹き付
けられる。また、塗布室6と照射室7には、樹脂供給管
11とエアー供給管22をそれぞれ介して清浄なエアー
が供給されるので、塗布室6内と照射室7内は外気圧よ
り若干高い気圧に保持され、内部への塵埃の浸入が阻止
される。
び12が開制御される。従って、エアー圧送ポンプより
送給されてきたエアーはフィルタ室17のフィルタ23
にて濾過され、エアー供給管9と両エアー分岐管18.
19に分配される。よって、クリーンエアーシャワー室
5内では吹付ノズル8にて清浄なエアーが下方に吹き付
けられる。また、塗布室6と照射室7には、樹脂供給管
11とエアー供給管22をそれぞれ介して清浄なエアー
が供給されるので、塗布室6内と照射室7内は外気圧よ
り若干高い気圧に保持され、内部への塵埃の浸入が阻止
される。
一方、電磁弁12が開制御されると、樹脂タンク13内
のUV樹脂14は清浄なエアーと共に樹脂供給管11を
通って樹脂滴下部10より回転塗布ブラシ15に滴下さ
れる。従って、回転塗布ブラシ15にはUV樹脂14が
定量的に補充されることになる。そして、UV樹脂14
の補充される回転塗布ブラシ15は図示しない駆動モー
タにて回転駆動される。
のUV樹脂14は清浄なエアーと共に樹脂供給管11を
通って樹脂滴下部10より回転塗布ブラシ15に滴下さ
れる。従って、回転塗布ブラシ15にはUV樹脂14が
定量的に補充されることになる。そして、UV樹脂14
の補充される回転塗布ブラシ15は図示しない駆動モー
タにて回転駆動される。
次に、ベルトコンベア1が矢印方向に駆動され、かつこ
のベルトコンベア1上に部品4が連続的に供給、載置さ
れる。従って、部品4は、先ず、クリーンエアーシャワ
ー室5に搬送され、ここで吹付ノズル8にて清浄なエア
ーが一定圧力で吹き付けられる。よって、部品4の表面
に付着していた殆どの塵埃は吹き飛ばされ、除去される
。
のベルトコンベア1上に部品4が連続的に供給、載置さ
れる。従って、部品4は、先ず、クリーンエアーシャワ
ー室5に搬送され、ここで吹付ノズル8にて清浄なエア
ーが一定圧力で吹き付けられる。よって、部品4の表面
に付着していた殆どの塵埃は吹き飛ばされ、除去される
。
塵埃が除去され若しくは僅かに塵埃の付着している部品
4は、次に、塗布室6に搬送され、ここで回転駆動され
ている回転塗布ブラシ15にてUV樹脂14が塗布され
る。
4は、次に、塗布室6に搬送され、ここで回転駆動され
ている回転塗布ブラシ15にてUV樹脂14が塗布され
る。
UV樹脂14の塗布された部品4は、続いて、照射室7
に搬送され、ここで紫外線照射器16にて紫外線が照射
される。即ち、部品4が照射室7に搬送された時点で図
示しない位置検出器にて部品4が検知され、その検知信
号で制御部がスイッチ部16bを閉成するので、紫外線
照射器16が作動し、紫外線が照射される。従って、部
品4上のUV樹脂14は、塗布された直後、例えば、数
秒程度で硬化するので、UV樹脂14のコーティングさ
れた部品4を塵埃が付着する前にクリーンルームに搬入
して検査することができる。
に搬送され、ここで紫外線照射器16にて紫外線が照射
される。即ち、部品4が照射室7に搬送された時点で図
示しない位置検出器にて部品4が検知され、その検知信
号で制御部がスイッチ部16bを閉成するので、紫外線
照射器16が作動し、紫外線が照射される。従って、部
品4上のUV樹脂14は、塗布された直後、例えば、数
秒程度で硬化するので、UV樹脂14のコーティングさ
れた部品4を塵埃が付着する前にクリーンルームに搬入
して検査することができる。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明によれば、コンベアにて部
品を搬送すると共に、塗布室及び照射室に常時清浄なエ
アーを供給した状態で、先ず、クリーンエアーシャワー
室内でエアー吹付手段にて清浄なエアーを部品に吹き付
けて塵埃を除去し、次に、塗布室内で樹脂塗布手段にて
UV樹脂を部品に塗布し、続けて照射室内で紫外線照射
手段にて部品に紫外線を照射するようにしたので、部品
にUV樹脂を短時間でコーティングしてすることができ
る。従って、樹脂膜が硬化する間に部品に塵埃が付着す
るのを防止することができる。
品を搬送すると共に、塗布室及び照射室に常時清浄なエ
アーを供給した状態で、先ず、クリーンエアーシャワー
室内でエアー吹付手段にて清浄なエアーを部品に吹き付
けて塵埃を除去し、次に、塗布室内で樹脂塗布手段にて
UV樹脂を部品に塗布し、続けて照射室内で紫外線照射
手段にて部品に紫外線を照射するようにしたので、部品
にUV樹脂を短時間でコーティングしてすることができ
る。従って、樹脂膜が硬化する間に部品に塵埃が付着す
るのを防止することができる。
第1図は本発明に係るUV樹脂コーティング装置の全体
構成図である。 1、−−一−−−−−ベルトコンベア、4−−−−−一
−一部品、 5−−−−−−−−クリーンエアーシャワー室、6−−
−−−−−−塗布室、 7−−−−−−−−照射室、 8−−−−−−−一吹付ノズル、 i o−−−−−一一樹脂滴下部、 14−−−一−−−UV樹脂、 5−−−−一−−回転塗布ブラシ、 6−−−−−−−紫外線照射器。 (他1名)
構成図である。 1、−−一−−−−−ベルトコンベア、4−−−−−一
−一部品、 5−−−−−−−−クリーンエアーシャワー室、6−−
−−−−−−塗布室、 7−−−−−−−−照射室、 8−−−−−−−一吹付ノズル、 i o−−−−−一一樹脂滴下部、 14−−−一−−−UV樹脂、 5−−−−一−−回転塗布ブラシ、 6−−−−−−−紫外線照射器。 (他1名)
Claims (1)
- 塵埃の付着を防止すべき部品に紫外線硬化型樹脂をコー
ティングするための装置であって、前記部品を搬送する
コンベアと、搬送されてくる部品に清浄なエアーを吹き
付け、該部品に付着した塵埃を除去するエアー吹付手段
を有するクリーンエアーシャワー室と、該塵埃が除去さ
れて搬送されてくる部品に紫外線硬化型樹脂を塗布する
樹脂塗布手段を有する塗布室と、該紫外線硬化型樹脂が
塗布されて搬送されてくる部品に紫外線を照射する紫外
線照射手段を有する照射室と、該照射室及び前記塗布室
に清浄なエアーを供給するエアー供給手段とを備えたこ
とを特徴とする紫外線硬化型樹脂コーティング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1820089A JPH02198662A (ja) | 1989-01-27 | 1989-01-27 | 紫外線硬化型樹脂コーティング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1820089A JPH02198662A (ja) | 1989-01-27 | 1989-01-27 | 紫外線硬化型樹脂コーティング装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02198662A true JPH02198662A (ja) | 1990-08-07 |
Family
ID=11964995
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1820089A Pending JPH02198662A (ja) | 1989-01-27 | 1989-01-27 | 紫外線硬化型樹脂コーティング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02198662A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7098097B2 (en) * | 2000-09-18 | 2006-08-29 | Ritdisplay Corporation | Mass-production packaging means and mass-production packaging method |
-
1989
- 1989-01-27 JP JP1820089A patent/JPH02198662A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7098097B2 (en) * | 2000-09-18 | 2006-08-29 | Ritdisplay Corporation | Mass-production packaging means and mass-production packaging method |
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