JPH02198744A - 印刷用の板に孔を明ける為の方法と装置 - Google Patents
印刷用の板に孔を明ける為の方法と装置Info
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- JPH02198744A JPH02198744A JP20660189A JP20660189A JPH02198744A JP H02198744 A JPH02198744 A JP H02198744A JP 20660189 A JP20660189 A JP 20660189A JP 20660189 A JP20660189 A JP 20660189A JP H02198744 A JPH02198744 A JP H02198744A
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- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K3/00—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
- H05K3/0008—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits for aligning or positioning of tools relative to the circuit board
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q17/00—Arrangements for observing, indicating or measuring on machine tools
- B23Q17/24—Arrangements for observing, indicating or measuring on machine tools using optics or electromagnetic waves
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
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- H05K1/0266—Marks, test patterns or identification means
- H05K1/0269—Marks, test patterns or identification means for visual or optical inspection
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- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K2201/00—Indexing scheme relating to printed circuits covered by H05K1/00
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- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は孔明は工具及び光学系を、印刷用の板に設けら
れたマークに整合させて、特に光重合体の材料或はゴム
の印刷用の板に孔を明ける方法とこの方法を実施する奨
;t、Iに関する。
れたマークに整合させて、特に光重合体の材料或はゴム
の印刷用の板に孔を明ける方法とこの方法を実施する奨
;t、Iに関する。
印刷用の圧胴に特に光重合体の材料の印刷用の板をとり
つける為には、印刷用の板と調和的に作用するピンが延
びる位置に孔を設ける事が必要である。かかる配置は米
国特許第4,604,811号に述べられたようなレー
ルである。それによりて。
つける為には、印刷用の板と調和的に作用するピンが延
びる位置に孔を設ける事が必要である。かかる配置は米
国特許第4,604,811号に述べられたようなレー
ルである。それによりて。
多色印刷に特に重要であり、又不鮮明な色のような失敗
を避けるのに必要であるように、印刷用の根は印刷機の
圧胴に正しく配置される墨が保証される。
を避けるのに必要であるように、印刷用の根は印刷機の
圧胴に正しく配置される墨が保証される。
従来の技術によると、孔明けは手でなされ、ドリルはマ
ークに個々に整合する。この方法では孔は決められたマ
ークかられづかにずれる事が何回も認められ、従って印
刷の品質が所望の要求に合わない拳が多かった。
ークに個々に整合する。この方法では孔は決められたマ
ークかられづかにずれる事が何回も認められ、従って印
刷の品質が所望の要求に合わない拳が多かった。
本発明の目的は、印刷機の圧胴に対して正しい位置決め
を確実にする為印刷用の板上にあるマークと独特に関連
して孔が作られる事會保址するような前述し友方法と装
置を開発する拳にある。
を確実にする為印刷用の板上にあるマークと独特に関連
して孔が作られる事會保址するような前述し友方法と装
置を開発する拳にある。
本発明の目的は谷ドリルが光学系に整合する事にすぐれ
ている方法によって特に達成されるa光学系によって記
録されたマークは単独の監視領域に投射され、孔はマー
クが監視領域で一致して投射される時に作られる。マー
クは十字である事が好ましく、その軸は監視領域上にあ
る十字の軸と一致する必要がある。監視領域には仮想十
字があり、これにマークの十字が合致する。
ている方法によって特に達成されるa光学系によって記
録されたマークは単独の監視領域に投射され、孔はマー
クが監視領域で一致して投射される時に作られる。マー
クは十字である事が好ましく、その軸は監視領域上にあ
る十字の軸と一致する必要がある。監視領域には仮想十
字があり、これにマークの十字が合致する。
言いかえれば1本発明によると、スクリーン或はモニタ
ーのような単一の監視領域で決められるものであり、総
てのドリルは孔が同時にあけられるように調整されたマ
ークと正しく整合する。
ーのような単一の監視領域で決められるものであり、総
てのドリルは孔が同時にあけられるように調整されたマ
ークと正しく整合する。
その結果1本発明によれは自動的な孔明けが可能であプ
、ドリルを手動操作する時に生ずる失敗した孔明けは全
くなく、操作員は単に表示スクリーンのような1個の監
視領域を見るだけで、ドリルがマークに正しく向いてい
るか否かを容易に見得る。勿論、孔明は操作は完全に自
動的にな嘔れ。
、ドリルを手動操作する時に生ずる失敗した孔明けは全
くなく、操作員は単に表示スクリーンのような1個の監
視領域を見るだけで、ドリルがマークに正しく向いてい
るか否かを容易に見得る。勿論、孔明は操作は完全に自
動的にな嘔れ。
光学系から得られた情報は検出した信号と記憶された信
号とを比較する為、又孔明けが合致した場合にデジタル
化され、制御ユニットと計算器に送られる。
号とを比較する為、又孔明けが合致した場合にデジタル
化され、制御ユニットと計算器に送られる。
勿論、従来技術から1人間はフィルムに孔を明ける方法
を既に知って居り、同様の光学系が監視の為に用いられ
る。かくして、ドイツ公開公報第3(13)1650号
にはフィルムに孔を明ける方法と装置が記載されて居る
が、それによると孔明けがなされる各領域は別の光学系
によって監視され、別の表示スクリーンに投射される。
を既に知って居り、同様の光学系が監視の為に用いられ
る。かくして、ドイツ公開公報第3(13)1650号
にはフィルムに孔を明ける方法と装置が記載されて居る
が、それによると孔明けがなされる各領域は別の光学系
によって監視され、別の表示スクリーンに投射される。
かかる技術は個々の孔明は工具の監視が順次になされる
から本発明の技術とは比較し得ない。従ってこの理由の
為に操作員は何回も孔明けを失敗する。従って従来技術
による光学系は、大きなマークを用意して本発明のよう
に組み込まれたマークに総てのドリルを同時に整合し同
時で且同期した孔明をする事なくより良いマークの位置
合せをする。更に、孔明けは縁が板に対して接触しなけ
ればならない止めに対して正確に予め定められた距離で
のみなされ、従って止めに対して不整合の場合は、孔は
所望の位置にあけられない。本発明によると、マークは
孔に対する固定点として作用し、従って印刷用の坂の初
期位置に拘らず、又この板を止めに対して接近させる必
要なしに正しく位置する。
から本発明の技術とは比較し得ない。従ってこの理由の
為に操作員は何回も孔明けを失敗する。従って従来技術
による光学系は、大きなマークを用意して本発明のよう
に組み込まれたマークに総てのドリルを同時に整合し同
時で且同期した孔明をする事なくより良いマークの位置
合せをする。更に、孔明けは縁が板に対して接触しなけ
ればならない止めに対して正確に予め定められた距離で
のみなされ、従って止めに対して不整合の場合は、孔は
所望の位置にあけられない。本発明によると、マークは
孔に対する固定点として作用し、従って印刷用の坂の初
期位置に拘らず、又この板を止めに対して接近させる必
要なしに正しく位置する。
ドリルと光学系との組み込み及び単一の監視領域へのマ
ークの投射は、マークに関するドリルが表示スクリーン
上の十字の中心にマークが投射される時に正しく整合す
るようになされる。このようにして構造は更に簡単とな
る。
ークの投射は、マークに関するドリルが表示スクリーン
上の十字の中心にマークが投射される時に正しく整合す
るようになされる。このようにして構造は更に簡単とな
る。
本発明は次のような工程を特徴としている。
(al テーブルのような平らな表面に光重合体の仮
1−1<工程と、 fbl 光学系及び光重合体の&ヲ、マークが光学監
視面上に、好ましくはマーク上にあらわれるように動か
す工程と。
1−1<工程と、 fbl 光学系及び光重合体の&ヲ、マークが光学監
視面上に、好ましくはマーク上にあらわれるように動か
す工程と。
(cl 光重合体の板を真空及び保持装置によって面
上に固定する工程と。
上に固定する工程と。
fd) 光学監視面上のマークの画像に新しく整合さ
せる湯面を動かす工程と。
せる湯面を動かす工程と。
(6) 光重合体の仮を孔明けする工程。
ドリルが孔明けされるべき孔に対して調整されているマ
ークに整合した後操作する特に光重合体の材料或はゴム
の印刷用の板に孔を明ける装置は各ドリルがマークに整
合し得る光学系に組み込まれ、単一の監視領域が光学系
によって記録された画像全表示する為に設けられている
という解決手段によって優れたものとなりている。この
結果各ドリルと調整された光学系は印刷用の板に対して
動く滑動部に固定されている。それにより運動は3次元
若しくは2次元になり得る。2次元運動は工具が1つの
ラインに沿って下降或は上昇する時に生ずる。この場合
、印刷用の板はベース上を移動する事によりて工具に整
合する。3次元の運動は印刷用の板を固定した状態で工
具がマークに整合する時に生ずる。
ークに整合した後操作する特に光重合体の材料或はゴム
の印刷用の板に孔を明ける装置は各ドリルがマークに整
合し得る光学系に組み込まれ、単一の監視領域が光学系
によって記録された画像全表示する為に設けられている
という解決手段によって優れたものとなりている。この
結果各ドリルと調整された光学系は印刷用の板に対して
動く滑動部に固定されている。それにより運動は3次元
若しくは2次元になり得る。2次元運動は工具が1つの
ラインに沿って下降或は上昇する時に生ずる。この場合
、印刷用の板はベース上を移動する事によりて工具に整
合する。3次元の運動は印刷用の板を固定した状態で工
具がマークに整合する時に生ずる。
特に、総ての滑動部は軸のような案内或は支持要素に沿
って移動し得るようになって居り、滑動部はテーブルの
ような作業面に乗っている印刷用の板に対し水平或は当
直に動き得る。従って、滑動部、レール或は軸のような
単純ではあるが丈夫な構造の要素をもった装置が用いら
れ1機械的な部分として考えられる限り、強固であり、
トラブルは生じない。印刷用の仮は、孔明は操作中滑ら
ないように吸引力によって作業面に固定され得る。
って移動し得るようになって居り、滑動部はテーブルの
ような作業面に乗っている印刷用の板に対し水平或は当
直に動き得る。従って、滑動部、レール或は軸のような
単純ではあるが丈夫な構造の要素をもった装置が用いら
れ1機械的な部分として考えられる限り、強固であり、
トラブルは生じない。印刷用の仮は、孔明は操作中滑ら
ないように吸引力によって作業面に固定され得る。
更に、印刷用の板は孔明は処理中保持装置により固定さ
れ、保持装置は工具に関しては浮いた位置にある。即ち
保持装置は振子軸受内に支持される。
れ、保持装置は工具に関しては浮いた位置にある。即ち
保持装置は振子軸受内に支持される。
これと共に、光学系、従って工具に対して板を固定した
後ベースプレート金動かす事が出来る。
後ベースプレート金動かす事が出来る。
ペースプレートは例えばテフロン滑動要素上を滑らせる
事により°動かされ且光学系も動かされた後、マグネッ
トによシ固定され得る。
事により°動かされ且光学系も動かされた後、マグネッ
トによシ固定され得る。
特別な注意がなされる本発明の他の実施によるとビデオ
画像系或はエンドスコープのようなものが好ましい光学
系はドリルと共に案内部材から延びる支持部材上に固定
される。この保持装置は付加的部材である。更に、支持
部材は滑動部材に対して移動することができ、案内或は
支持要素に対して垂直に移動し得る。
画像系或はエンドスコープのようなものが好ましい光学
系はドリルと共に案内部材から延びる支持部材上に固定
される。この保持装置は付加的部材である。更に、支持
部材は滑動部材に対して移動することができ、案内或は
支持要素に対して垂直に移動し得る。
本発明においては、止めのような規準巌に対し印刷用の
板の端部が正しく整合する必要なく多くの異なり丸印刷
板にも単一装置で孔を明は得る。
板の端部が正しく整合する必要なく多くの異なり丸印刷
板にも単一装置で孔を明は得る。
滑動部と支持部材の調整、従って支持部材の回転軸より
延びる軸に対するドリルと光学系の角位置はステッピン
グモータによってなされるのが好ましく、夫々の位置は
電気的に走査され且光学系によって記録された信号の処
理を通して決めることができる。
延びる軸に対するドリルと光学系の角位置はステッピン
グモータによってなされるのが好ましく、夫々の位置は
電気的に走査され且光学系によって記録された信号の処
理を通して決めることができる。
第1図は作条テーブル10のような作業面上におかれた
印刷用の板11に孔17.19t−あける為の装置を示
している。テーブルには印刷用の板11によって蝋われ
た凹所があり、その内側は部分的真空が生じ得る。この
ようにして、印刷用の板は孔明は操作中ずれないように
吸引により固定される。勿論、印刷用の板11が孔明は
工具に整合させる為に移動する必要がある時は真空はな
くなる。滑動部16.18が案内即ち夫々支持レール1
2.14に沿りて動き得る。この実施例においては、2
個の滑動部のみが設けられているが。
印刷用の板11に孔17.19t−あける為の装置を示
している。テーブルには印刷用の板11によって蝋われ
た凹所があり、その内側は部分的真空が生じ得る。この
ようにして、印刷用の板は孔明は操作中ずれないように
吸引により固定される。勿論、印刷用の板11が孔明は
工具に整合させる為に移動する必要がある時は真空はな
くなる。滑動部16.18が案内即ち夫々支持レール1
2.14に沿りて動き得る。この実施例においては、2
個の滑動部のみが設けられているが。
勿論史に多くの滑動部が設けられ得る。レール12.1
4は支持部20.22から延長し、各支持部は更に案内
、即ち各滑動パー24.26及び28.30に沿って動
き得る。更に、支持レール12.14及び滑動パー24
.26,213.30を有するユニットは矢印32の方
向に領域lθに対し平行に動き得る。或は領域10は矢
印方向にユニットに対し平行に動き得る。この結果滑動
部16.18は領域10.即ちこの領域上の印刷用の板
に対し3次元の動きをする。
4は支持部20.22から延長し、各支持部は更に案内
、即ち各滑動パー24.26及び28.30に沿って動
き得る。更に、支持レール12.14及び滑動パー24
.26,213.30を有するユニットは矢印32の方
向に領域lθに対し平行に動き得る。或は領域10は矢
印方向にユニットに対し平行に動き得る。この結果滑動
部16.18は領域10.即ちこの領域上の印刷用の板
に対し3次元の動きをする。
支持部20.22と四様滑動部16.18の動きはステ
ッピングモータのような図示しない駆動部或は父子によ
ってなされる。
ッピングモータのような図示しない駆動部或は父子によ
ってなされる。
各滑動部16.18は好ましくは1個の孔明は用のドリ
ル即ち孔明は工具をもった孔明用駆動部を有する。駆動
部を直接セ者するドリルは支持部40によりて支持され
、この支持部は史にエンドスコ−f3Bのような光学系
を有する。光学系38は支持部40に枢着され、孔明は
ドリルの軸と同軸の帽のまわりをまわる。更に、支持部
40は矢印39で示すように滑動部16に対(7て移動
し得る。支持部40即ちドリル34の回転と移動により
、ドリルは指定されたマークに対して所望の位*1とり
得る。それによって、光学系38の回転は正しい角度で
マーク13.15に合致する為ドリルの長手方向の軸の
まわ・9をまわる。
ル即ち孔明は工具をもった孔明用駆動部を有する。駆動
部を直接セ者するドリルは支持部40によりて支持され
、この支持部は史にエンドスコ−f3Bのような光学系
を有する。光学系38は支持部40に枢着され、孔明は
ドリルの軸と同軸の帽のまわりをまわる。更に、支持部
40は矢印39で示すように滑動部16に対(7て移動
し得る。支持部40即ちドリル34の回転と移動により
、ドリルは指定されたマークに対して所望の位*1とり
得る。それによって、光学系38の回転は正しい角度で
マーク13.15に合致する為ドリルの長手方向の軸の
まわ・9をまわる。
レール12.14に沿う滑動部16の動きにより或は領
域10に直角なレール24,26.28゜30に沿う支
持部20.22の動きにより、光学系38は印刷用の板
11上にあるマークに整合し。
域10に直角なレール24,26.28゜30に沿う支
持部20.22の動きにより、光学系38は印刷用の板
11上にあるマークに整合し。
このようにして孔明は用のドリル等は孔17或は19が
明けられるマークに対して所望の位置をとシ、その位置
において印刷用の板1)が印刷機の圧胴に取りつけられ
る時、支持レールから延びるピンが位置する。マーク1
3.15は印刷用の板Jノがとりつけられる印刷機の圧
胴の軸に平行な直線上に位置する。
明けられるマークに対して所望の位置をとシ、その位置
において印刷用の板1)が印刷機の圧胴に取りつけられ
る時、支持レールから延びるピンが位置する。マーク1
3.15は印刷用の板Jノがとりつけられる印刷機の圧
胴の軸に平行な直線上に位置する。
本発明によれは、光学系によって受けた信号は先にデジ
タル化し又評価した後、ミキサーを経てモニター44の
ような単独の監視領域に投射される。それによって、本
発明によると、光学系の総てによりて記録された信号は
モニターに投射され。
タル化し又評価した後、ミキサーを経てモニター44の
ような単独の監視領域に投射される。それによって、本
発明によると、光学系の総てによりて記録された信号は
モニターに投射され。
表示スクリーン44上に互いに合致し且十字線21に合
致するマーク13.15を光学系が投射すると孔明は操
作がなされる。十字線はマークが存在する中空のクロス
に展開され得る。この像の表示が観察されると、孔明は
工具はマーク13゜15に対して正しい位置になり、支
持部20゜22をレール24,26.28.30に沿っ
て下降する事により孔明は操作がなされる。
致するマーク13.15を光学系が投射すると孔明は操
作がなされる。十字線はマークが存在する中空のクロス
に展開され得る。この像の表示が観察されると、孔明は
工具はマーク13゜15に対して正しい位置になり、支
持部20゜22をレール24,26.28.30に沿っ
て下降する事により孔明は操作がなされる。
装置は光学系と孔を明ける工具をもった2個の滑動部を
有する事が好ましい。2個以上の孔が1つの印刷用の板
に孔明けされる場合には、孔は滑動部によって徐々に近
づく必要がある。前述したように、勿論装置は同時に3
つ以上の孔t−明ける為に工具と光学系をもりた2個以
上の滑動部を有し得る。
有する事が好ましい。2個以上の孔が1つの印刷用の板
に孔明けされる場合には、孔は滑動部によって徐々に近
づく必要がある。前述したように、勿論装置は同時に3
つ以上の孔t−明ける為に工具と光学系をもりた2個以
上の滑動部を有し得る。
工具が孔と合致し、マークが互いの間で表示スクリー/
の十字縁と合致するように光学系に対して工具を調整す
る為、マークと孔をもった目盛りつきレジスターがテー
ブル10上に配置される事によって装置の調整がなされ
る事が好ましい。この・fターンにより、孔がマークに
対して印刷用の板にあけられる。印刷用の&を作る時、
勿論これ等のマークは米国特許第4,604,811号
によるレールの受けに正しく整合し、その部分において
レールは印刷機の圧胴に取り外し得るように配置される
。
の十字縁と合致するように光学系に対して工具を調整す
る為、マークと孔をもった目盛りつきレジスターがテー
ブル10上に配置される事によって装置の調整がなされ
る事が好ましい。この・fターンにより、孔がマークに
対して印刷用の板にあけられる。印刷用の&を作る時、
勿論これ等のマークは米国特許第4,604,811号
によるレールの受けに正しく整合し、その部分において
レールは印刷機の圧胴に取り外し得るように配置される
。
工具34の3次元の移動の代りに、印刷用の板11が工
具34に整合する時は2次元の移動のみがなされる。こ
の場合、滑動部16.IIIはレール12.14に沿っ
でのみ移動する必要があり、このように組み込まれたユ
ニットは孔明は操作中下降する。光学系はその時は工具
に対して回転状態にはならず、むしろこのユニットはレ
ールに沿って移動するのみで、工具のみが孔明は操作中
下降する。
具34に整合する時は2次元の移動のみがなされる。こ
の場合、滑動部16.IIIはレール12.14に沿っ
でのみ移動する必要があり、このように組み込まれたユ
ニットは孔明は操作中下降する。光学系はその時は工具
に対して回転状態にはならず、むしろこのユニットはレ
ールに沿って移動するのみで、工具のみが孔明は操作中
下降する。
第41は上述した種類の元字糸38を突出する滑動部5
0の支持装置の特別な実施例を示している。光学系38
の長手方向の軸は、滑動部5Qに連結されている図示し
ないハウジングから突出する駆動歯車を有するドリル3
4の長手方向の軸36に平行である。軸即ちレール12
.14に沿って動く時、滑動部50とハウジング56と
は一体になりている。滑動部50が、監視されるべきマ
ークがモニター44上の正しい位#tt−示す位置に配
置されると、駆動歯車をもったハウジング56は下降す
る。この下降と上昇は矢印58で明瞭に示されている。
0の支持装置の特別な実施例を示している。光学系38
の長手方向の軸は、滑動部5Qに連結されている図示し
ないハウジングから突出する駆動歯車を有するドリル3
4の長手方向の軸36に平行である。軸即ちレール12
.14に沿って動く時、滑動部50とハウジング56と
は一体になりている。滑動部50が、監視されるべきマ
ークがモニター44上の正しい位#tt−示す位置に配
置されると、駆動歯車をもったハウジング56は下降す
る。この下降と上昇は矢印58で明瞭に示されている。
更に滑動部50は振子軸受54に支持される保持装置5
2を有する。孔明は工程がな嘔れる時。
2を有する。孔明は工程がな嘔れる時。
板が動かないように保持装置52は板上に下降する。保
持装置52が浮いていると保持装置IL52の下降中印
刷用の板の動き社調整され、従って光学系への支持部と
共に印刷用の板は動く。
持装置52が浮いていると保持装置IL52の下降中印
刷用の板の動き社調整され、従って光学系への支持部と
共に印刷用の板は動く。
図に示した工具は孔明用のドリル34で、スライド34
aのようなパー状の要素が動き得るように設けられてい
る。ドリル34が上昇すると、スライド34aはドリル
34内にもぐっている印刷用版のけずりかすが放出され
る迄ドリル34を経て延ひている。
aのようなパー状の要素が動き得るように設けられてい
る。ドリル34が上昇すると、スライド34aはドリル
34内にもぐっている印刷用版のけずりかすが放出され
る迄ドリル34を経て延ひている。
第5図は孔が後で位置決めされたレールに整合するよう
に光重合体の板に位置決めされた孔を孔明はする為の本
発明による装置の好ましい実施例を示す。勿論陽画のフ
ィルムは、a構部ち別の位置決めマークが直線に沿って
動いている間位置決めマークをもったレールを写して居
り、それによって別の位置決めマークが移動方向即ち圧
胴の軸に平行に動いている事を保証する6作業向上に負
性接触が生じた後1位置決めマークは光学系上で調整さ
れ1次いで又孔明けされる。
に光重合体の板に位置決めされた孔を孔明はする為の本
発明による装置の好ましい実施例を示す。勿論陽画のフ
ィルムは、a構部ち別の位置決めマークが直線に沿って
動いている間位置決めマークをもったレールを写して居
り、それによって別の位置決めマークが移動方向即ち圧
胴の軸に平行に動いている事を保証する6作業向上に負
性接触が生じた後1位置決めマークは光学系上で調整さ
れ1次いで又孔明けされる。
帛5図の操作の例における作業面はアルミニュームで作
られたテーブルトップ60であり、このテーブルトップ
はマグネットで滑動的に支持されている。テーブルトッ
プ60ははねてハウジング66のフレーム64に例えば
自己中心的に配置される。テーブルトップには3つの接
近した円を有する真空系に連結された開孔(図示しない
)がある0元学系に対し、以下に記載した印刷用の板の
調整において、&の位置決めは開孔を経てなされる。
られたテーブルトップ60であり、このテーブルトップ
はマグネットで滑動的に支持されている。テーブルトッ
プ60ははねてハウジング66のフレーム64に例えば
自己中心的に配置される。テーブルトップには3つの接
近した円を有する真空系に連結された開孔(図示しない
)がある0元学系に対し、以下に記載した印刷用の板の
調整において、&の位置決めは開孔を経てなされる。
軸がテーブルトップ60に平行で、ハウジングの上部6
8内のフレーム64の正面の縁に平行に配置されて居す
、この軸は第1図乃至第4図の軸12.14に対応して
いる。第4図の実施例によると、滑動部50は軸に設け
られている。従って滑動部50は光学系38.保持装置
52と共にドリル34をもったハウジング56t−有す
る。
8内のフレーム64の正面の縁に平行に配置されて居す
、この軸は第1図乃至第4図の軸12.14に対応して
いる。第4図の実施例によると、滑動部50は軸に設け
られている。従って滑動部50は光学系38.保持装置
52と共にドリル34をもったハウジング56t−有す
る。
2個の滑動部50が軸12.14に設けられる事が好ま
しい。軸12.14に沿う滑動部50のll&1整は手
動或は例えばステッピングモータ′fr経てなされる。
しい。軸12.14に沿う滑動部50のll&1整は手
動或は例えばステッピングモータ′fr経てなされる。
滑動部500位置は表示部70上で見られる。逆に、滑
動部がとるべき位置は表示部を経て与えられる。
動部がとるべき位置は表示部を経て与えられる。
ビデオカメラが光学系にとって好ましい。ビデオカメラ
は画像のスイッチと関連して同時にマーク即ち位置決め
マーりをモニター72に写ス。
は画像のスイッチと関連して同時にマーク即ち位置決め
マーりをモニター72に写ス。
レール、従って光学系は・9ネルで嶺われているから、
テーブルトップ60と光学系の何れも板に対する光学系
の事前調1iをする為に曲りだ位置で監視する必要があ
り、滑動部50の動きはミラー74.76を使用して直
立位置で監視され得る。
テーブルトップ60と光学系の何れも板に対する光学系
の事前調1iをする為に曲りだ位置で監視する必要があ
り、滑動部50の動きはミラー74.76を使用して直
立位置で監視され得る。
それによって、ミラー74.76は傾斜しており。
孔明けされるべき印刷用の板と光学系38.従ってドリ
ルの位置を傾斜したミラーで監視し得る。
ルの位置を傾斜したミラーで監視し得る。
第5図による装置の操作方法は次の通りである。
印刷用の板が上述した位置決めマークのレール或は単一
の位置決めマークの何れかを示すテーブル上におかれる
。滑動部50.従って工具34と板は、光学系従ってキ
ヤノン38が根に設けられた位置決めマークを見つけ得
るように動く。位置決めマークが十字に整合するように
モニター22に写されると、真空作用が始まる。仮は同
時に保持装置52によってテーブル60上に固く押しつ
けられ、テーブルトップに対する印刷用の板の位置は最
早や変化しない。
の位置決めマークの何れかを示すテーブル上におかれる
。滑動部50.従って工具34と板は、光学系従ってキ
ヤノン38が根に設けられた位置決めマークを見つけ得
るように動く。位置決めマークが十字に整合するように
モニター22に写されると、真空作用が始まる。仮は同
時に保持装置52によってテーブル60上に固く押しつ
けられ、テーブルトップに対する印刷用の板の位置は最
早や変化しない。
印刷用の版の移動は真空吸引或は保持装置によってなさ
れる。これは位置決めマークがモニターの十字に合致し
ない事を意味する。板はテーブル60に対して動き得な
いから、マグネット62上におかれたテーブルが動く0
位置決めマークの画儂が十字に合致すると、マグネット
62がテーブル60の位置が変化しないように作用する
。その後孔明は工程が始まる。この為駆動機構を有する
ハウジング56が下降する。この操作をする為に?タン
が押される。若しがタンが解放されると。
れる。これは位置決めマークがモニターの十字に合致し
ない事を意味する。板はテーブル60に対して動き得な
いから、マグネット62上におかれたテーブルが動く0
位置決めマークの画儂が十字に合致すると、マグネット
62がテーブル60の位置が変化しないように作用する
。その後孔明は工程が始まる。この為駆動機構を有する
ハウジング56が下降する。この操作をする為に?タン
が押される。若しがタンが解放されると。
工具は第4図に示す元の位置に戻る。同時に真空も解か
れる。マグネットも又解放される。孔が明けられた板を
除去し得るように保持装置も遠ざかる。テーブルトップ
60の自動中心化が同時にマグネットの解放によりなさ
れる。中空のドリル内に残った削りかすは、工具34の
復帰中排出される。これに関連してスライド34aVi
中空のドリル内に入る。
れる。マグネットも又解放される。孔が明けられた板を
除去し得るように保持装置も遠ざかる。テーブルトップ
60の自動中心化が同時にマグネットの解放によりなさ
れる。中空のドリル内に残った削りかすは、工具34の
復帰中排出される。これに関連してスライド34aVi
中空のドリル内に入る。
第1図は印刷用の板に孔を明ける為の装置の斜視図、第
2図は第1図の装置の要部の斜視図、第3図は第2図の
平面図、第4図は滑動部の詳細側面図で第5図は印刷用
の板に孔を明ける為の好ましい装置の原理的斜視図であ
る。 11・・・印刷用の板、13.15・・・マーク、17
゜19・・・孔、38・・・光学系、44・・・監視領
域。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦特許庁長官
吉1)文毅 殿 1. 事件の表示 特願平1−206601号 2、発明の名称 印刷用の板に孔を明ける為の方法と装置3、補正をする
者 事件との関係 特許出願人 氏名 ライナー・ローゼン 4、代理人 住所 東京都千代田区霞が関3丁目7番2号6゜ 平成元年11月28日 補正の対象
2図は第1図の装置の要部の斜視図、第3図は第2図の
平面図、第4図は滑動部の詳細側面図で第5図は印刷用
の板に孔を明ける為の好ましい装置の原理的斜視図であ
る。 11・・・印刷用の板、13.15・・・マーク、17
゜19・・・孔、38・・・光学系、44・・・監視領
域。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦特許庁長官
吉1)文毅 殿 1. 事件の表示 特願平1−206601号 2、発明の名称 印刷用の板に孔を明ける為の方法と装置3、補正をする
者 事件との関係 特許出願人 氏名 ライナー・ローゼン 4、代理人 住所 東京都千代田区霞が関3丁目7番2号6゜ 平成元年11月28日 補正の対象
Claims (13)
- (1)印刷用の板にあるマークにドリルのような工具を
整合させて、特に光重合体材料或はゴムの印刷用の板に
孔を明ける方法であって、各ドリルは光学系に組み込ま
れ、光学系によって得られたマークが単一の監視領域に
投射され、マークが監視領域で合致した画像を示す時に
孔が明けられる事を特徴とする印刷用の板に孔を明ける
為の方法。 - (2)組み込まれたマークに対するドリルは、監視領域
内の十字の中心に交差する形で記録されたマークを投射
する事により正しい位置に整合し、交差の軸は十字の軸
と一致している特許請求の範囲第1項記載の印刷用の板
に孔を明ける為の方法。 - (3)工具の数に等しい孔の数が同時に孔明けされる特
許請求の範囲第1項記載の印刷用の板に孔を明ける為の
方法。 - (4)光学系から得られた情報はディジタル化し、評価
されて工具の位置づけをし、又孔を明ける為に制御ユニ
ットに送られる特許請求の範囲第1項記載の印刷用の板
に孔を明ける為の方法。 - (5)(a)テーブルのような平らな表面に光重合体の
板を置く工程と、 (b)光学系及び光重合体の板を、マークが光学監視面
上に、好ましくはマーク上にあらわれるように動かす工
程と、 (c)光重合体の板を部分真空及び保持装置によって表
面上に固定する工程と、 (d)光学監視面上のマークの画像に新しく整合させる
為面を動かす工程と、 (e)光重合体の板を孔明けする工程とよりなる特許請
求の範囲第1項記載の印刷用の板に孔を明ける為の方法
。 - (6)中空のドリルのような工具34が孔明けされるべ
き孔17、19を組み込んだマーク13、15に整合し
た後動作する特に光重合体の材料の印刷用の板11に孔
を明ける装置66であって、各工具34はマーク13,
15に整合される光学系38を組み込み、単一の監視領
域44,72が光学系によって記録された像を投射する
ように設けられている印刷用の板に孔を明ける装置。 - (7)各工具34と組み込まれた光学系38は印刷用の
板11に対して動き得る滑動部16,18,50に固定
される特許請求の範囲第6項記載の印刷用の板に孔を明
ける装置。 - (8)総ての滑動部16,18,50は同一の案内即ち
支持要素12,14に沿って動き、各滑動部はテーブル
のような作業面10,60上におかれた印刷用の板11
に対して平行且垂直に動く特許請求の範囲第7項記載の
印刷用の板に孔を明ける装置。 - (9)光学系38はエンドスコープ或はビデオカメラで
ある特許請求の範囲第6項記載の印刷用の板に孔を明け
る装置。 - (10)光学系38と工具34とは滑動部16,18か
ら延びる支持部40に固定され、この支持部は工具の長
手方向の軸36と一致する軸のまわりに回転し、それに
よって滑動部及び支持部の位置はステッピングモータに
よって調整される特許請求の範囲第6項記載の印刷用の
板に孔を明ける装置。 - (11)支持部40は滑動部16,18に対して移動し
、好ましくは案内即ち支持要素12,14の長手方向の
軸に対して垂直に移動する特許請求の範囲第6項記載の
印刷用の板に孔を明ける装置。 - (12)工具34は中空のドリルであり、印刷用の板か
ら外れるとスライド34aに沿って移動し、工具内につ
まった印刷用の板の削りかすを除去する特許請求の範囲
第6項記載の印刷用の板に孔を明ける装置。 - (13)光学系38を支持する滑動部50は、作業面1
0,60上に印刷用の板11を固定する為の支持装置5
2を有し、この支持装置は振子軸受に支持されている特
許請求の範囲第6項記載の印刷用の板に孔を明ける装置
。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19883827155 DE3827155A1 (de) | 1988-08-10 | 1988-08-10 | Verfahren und vorrichtung zum bohren von loechern in eine druckplatte |
| DE3827155.9 | 1988-08-10 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02198744A true JPH02198744A (ja) | 1990-08-07 |
Family
ID=6360598
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20660189A Pending JPH02198744A (ja) | 1988-08-10 | 1989-08-09 | 印刷用の板に孔を明ける為の方法と装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0357961A3 (ja) |
| JP (1) | JPH02198744A (ja) |
| AU (1) | AU3903689A (ja) |
| DE (1) | DE3827155A1 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE8912428U1 (de) * | 1989-10-19 | 1991-02-21 | Roosen, Reiner, 6450 Hanau | Vorrichtung zum Positionieren einer Druckplatte auf einem Druckzylinder |
| CN112601356A (zh) * | 2020-11-09 | 2021-04-02 | 奥士康科技股份有限公司 | 一种改善软硬结合板钻孔批锋的方法 |
| CN116275837A (zh) * | 2023-03-27 | 2023-06-23 | 武汉迈鑫汽车模具有限责任公司 | 一种零件加工用螺母焊接系统 |
Family Cites Families (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB911336A (en) * | 1959-10-03 | 1962-11-28 | Hensoldt & Soehne Optik | Optical equipment for the accurate setting and reading of the amount of displacementof a slide |
| DE1772016A1 (de) * | 1968-03-21 | 1971-01-07 | Ibm Deutschland | Anordnung zur Masken-Justierung mit dem Lichtmikroskop beim Herstellen integrierter Halbleiterschaltungen,insbesondere integrierter Transistoren |
| FR2094752A5 (ja) * | 1970-08-14 | 1972-02-04 | Pouthier Christian | |
| DE2145844A1 (de) * | 1971-09-14 | 1973-03-22 | Schmalz Siegfried K | Vorrichtung und verfahren zur kontrolle der zur anfertigung von druckstoecken bestimmten farbauszuege eines mehrfarbenbildes |
| US3768351A (en) * | 1972-05-08 | 1973-10-30 | Gte Automatic Electric Lab Inc | Method and apparatus for forming holes in a material |
| DE2622355A1 (de) * | 1976-05-19 | 1977-12-01 | Dieter Dipl Ing Maier | Einstellgeraet fuer mehrspindelkoepfe und mehrspindelmaschinen mit einstellbarem bearbeitungsbild |
| DE2634767A1 (de) * | 1976-08-03 | 1978-02-09 | Rolf Albrecht | Verfahren und vorrichtung zur registergenauen montage von filmen fuer die druckformherstellung |
| US4380946A (en) * | 1979-08-24 | 1983-04-26 | Protocol Engineering Limited | Film punch registration |
| DE3135442A1 (de) * | 1980-09-09 | 1982-06-16 | Protocol Engineering Ltd., Berkhamsted, Hertfordshire | Verfahren zum befestigen wenigstens einer flexiblen druckplatte in einer rotationsdruckpresse oder dergleichen |
| JPS57108854A (en) * | 1980-12-25 | 1982-07-07 | Toppan Printing Co Ltd | Method for checking original plate films and its apparatus |
| DE3209484A1 (de) * | 1982-03-16 | 1983-09-29 | Windmöller & Hölscher, 4540 Lengerich | Verfahren zum lagerichtigen befestigen der klischees auf den formzylindern von flexodruckmaschinen fuer den mehrfarbendruck |
| JPS61125712A (ja) * | 1984-11-26 | 1986-06-13 | Matsushita Electric Works Ltd | 多層印刷配線板の孔穿設法 |
| DE3443178A1 (de) * | 1984-11-27 | 1986-05-28 | Hoechst Ag, 6230 Frankfurt | Verfahren zum positionieren von druckformen vor dem stanzen von registerlochungen sowie anordnung zum durchfuehren des verfahrens |
| JPH0778633B2 (ja) * | 1987-02-12 | 1995-08-23 | 有限会社加茂電機研究所 | 刷版に印刷機へのセット用u字形切り込みを形成するためのレジスタパンチャ |
-
1988
- 1988-08-10 DE DE19883827155 patent/DE3827155A1/de not_active Withdrawn
-
1989
- 1989-07-27 AU AU39036/89A patent/AU3903689A/en not_active Abandoned
- 1989-08-03 EP EP19890114355 patent/EP0357961A3/de not_active Withdrawn
- 1989-08-09 JP JP20660189A patent/JPH02198744A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0357961A2 (de) | 1990-03-14 |
| AU3903689A (en) | 1990-02-15 |
| DE3827155A1 (de) | 1990-02-15 |
| EP0357961A3 (de) | 1991-11-13 |
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