JPH02199464A - 像担持体駆動装置 - Google Patents
像担持体駆動装置Info
- Publication number
- JPH02199464A JPH02199464A JP1017483A JP1748389A JPH02199464A JP H02199464 A JPH02199464 A JP H02199464A JP 1017483 A JP1017483 A JP 1017483A JP 1748389 A JP1748389 A JP 1748389A JP H02199464 A JPH02199464 A JP H02199464A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drive
- photoreceptor
- roller
- belt
- photoconductor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Discharging, Photosensitive Material Shape In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、電子写真装置の感光体ベルト駆動装置に関す
る。
る。
従来技術
電子写真複写機、光プリンタ、ファクシミリ等の電子写
真装置の感光体としてはしばしば無端ベルト状感光体く
感光体ベルト)が使用される。感光体ベルト1は、例え
ば、第4図に示す如く、駆動ローラ2と従動ローラ3,
13とに掛渡され、従動ローラの1つ(図の例の場合1
3)はバネ14により1点(この例では従動ローラ3の
軸心)を中心に回動付勢されるテンションアーム15の
一端に設けられ、感光体ベルト1を外方に向って押圧し
所定の張力を付与している。駆動ローラ2の材質として
は、クロロブレンゴム等が採用されている。
真装置の感光体としてはしばしば無端ベルト状感光体く
感光体ベルト)が使用される。感光体ベルト1は、例え
ば、第4図に示す如く、駆動ローラ2と従動ローラ3,
13とに掛渡され、従動ローラの1つ(図の例の場合1
3)はバネ14により1点(この例では従動ローラ3の
軸心)を中心に回動付勢されるテンションアーム15の
一端に設けられ、感光体ベルト1を外方に向って押圧し
所定の張力を付与している。駆動ローラ2の材質として
は、クロロブレンゴム等が採用されている。
感光体ベルトの周面には公知の如く、帯電、露光、現像
、転写、分離、クリーニング、除電の静電写真プロセス
の各プロセスを行なう機器が設けられ、−様帯電された
感光体ベルトに露光により形成された静電潜像は現像に
よりトナー像とされ、転写部に給紙された転写紙に転写
された後、転写紙は感光体ベルトから分離され、定着さ
れて記録か完了する。
、転写、分離、クリーニング、除電の静電写真プロセス
の各プロセスを行なう機器が設けられ、−様帯電された
感光体ベルトに露光により形成された静電潜像は現像に
よりトナー像とされ、転写部に給紙された転写紙に転写
された後、転写紙は感光体ベルトから分離され、定着さ
れて記録か完了する。
さて、感光体として感光体ベルトを使用する電子写真装
置で、感光体ベルトの駆動を転写紙の搬送部材を駆動す
るメインモータにより行なうようにした場合は、転写紙
の搬送中に機械のトルク変動に伴ない、感光体ヘルドの
速度ムラか生し、形成された画像上にジターが生し異常
画像が発生し易かった。この現象は特に転写紙として厚
紙を使用する場合、顕著に発生ずる。
置で、感光体ベルトの駆動を転写紙の搬送部材を駆動す
るメインモータにより行なうようにした場合は、転写紙
の搬送中に機械のトルク変動に伴ない、感光体ヘルドの
速度ムラか生し、形成された画像上にジターが生し異常
画像が発生し易かった。この現象は特に転写紙として厚
紙を使用する場合、顕著に発生ずる。
明が解決しようと る課題
本発明は、感光体として無端ヘルド状感光体を使用する
電子写真装置の上記の問題点にかんかみ、紙厚の厚い転
写紙を使用した場合にも感光体ベルトの速度ムラが生ず
ることかなく、ジターの少ない良好な画像が得られる感
光体駆動装置を提供することを課題とする。
電子写真装置の上記の問題点にかんかみ、紙厚の厚い転
写紙を使用した場合にも感光体ベルトの速度ムラが生ず
ることかなく、ジターの少ない良好な画像が得られる感
光体駆動装置を提供することを課題とする。
課題解ilのための手段
本発明の感光体駆動装置は、上記の課題を解決させるた
め、感光体ヘル1−の駆動ローラの軸と一体的に回転可
能な慣性部材を設けるとともに、」二記の駆動ローラと
その駆動側部材との間に弾性伝動部材を介在させたこと
を特徴とする。
め、感光体ヘル1−の駆動ローラの軸と一体的に回転可
能な慣性部材を設けるとともに、」二記の駆動ローラと
その駆動側部材との間に弾性伝動部材を介在させたこと
を特徴とする。
作用
上記の如く、感光体ヘルドの駆動ローラの軸と一体的に
回転可能な慣性部材を設けるとともに、駆動ローラとそ
の駆動側部材との間に弾性伝動部材を介在させたので、
駆動側部材に速度4変動が発生した場合にも感光体ヘル
ドの駆動ローラに速度変動が直接伝達されることはなく
、感光体ベルトの駆動ローラは慣性部材の慣性力により
一定速度を維持して回転することができ、その結果感光
体の線速は一定に保たれる。
回転可能な慣性部材を設けるとともに、駆動ローラとそ
の駆動側部材との間に弾性伝動部材を介在させたので、
駆動側部材に速度4変動が発生した場合にも感光体ヘル
ドの駆動ローラに速度変動が直接伝達されることはなく
、感光体ベルトの駆動ローラは慣性部材の慣性力により
一定速度を維持して回転することができ、その結果感光
体の線速は一定に保たれる。
丸11
以下に、本発明の実施例を図面に基づいて詳細に説明す
る。
る。
以下に説明する実施例の装置では、感光体ベル1〜駆動
源として、転写紙搬送手段、定着ローラ等を駆動するメ
インモータと独立した感光体駆動モータが設けられてい
る。
源として、転写紙搬送手段、定着ローラ等を駆動するメ
インモータと独立した感光体駆動モータが設けられてい
る。
第3図はこのような装置の機械駆動系の一例を示す図で
ある。フィードローラに直結されたフィートローラギヤ
↑6、給紙コロに直結された給紙コロギヤ17、レジス
トローラに直結されたレジストローラギヤ18、転写部
がら定着部への搬送ベルト19、定着ローラを駆動する
定着ローラギヤ20等はすべて図示しないメインモータ
によりメインモータキア列]1及び各ギヤ間に設けられ
なギヤ列を介して駆動される。
ある。フィードローラに直結されたフィートローラギヤ
↑6、給紙コロに直結された給紙コロギヤ17、レジス
トローラに直結されたレジストローラギヤ18、転写部
がら定着部への搬送ベルト19、定着ローラを駆動する
定着ローラギヤ20等はすべて図示しないメインモータ
によりメインモータキア列]1及び各ギヤ間に設けられ
なギヤ列を介して駆動される。
感光体ベルト1の駆動ローラ2を駆動する駆動源として
感光体駆動モータ4が設けられ、感光体駆動ベルト8、
感光体駆動プーリ7を介して感光体ヘルドを巻掛ける駆
動ローラ2を駆動するとともに、感光体駆動プーリ7と
同軸一体的に設けられな現像ユニット駆動ギヤ21及び
現像ユニット駆動ベルト22を介して図示しない現像ユ
ニッ1へを駆動するようにされている。感光体駆動モー
タ4としては、ステッピングモータが使用されている。
感光体駆動モータ4が設けられ、感光体駆動ベルト8、
感光体駆動プーリ7を介して感光体ヘルドを巻掛ける駆
動ローラ2を駆動するとともに、感光体駆動プーリ7と
同軸一体的に設けられな現像ユニット駆動ギヤ21及び
現像ユニット駆動ベルト22を介して図示しない現像ユ
ニッ1へを駆動するようにされている。感光体駆動モー
タ4としては、ステッピングモータが使用されている。
ステッピングモータは、安価である利点かあるが振動を
伴うので、この振動が感光体に伝達され速度ムラを生ず
ることを防止しなければならない。
伴うので、この振動が感光体に伝達され速度ムラを生ず
ることを防止しなければならない。
第1図及び第2図に、感光体駆動モータの振動が感光体
に伝達されることを防止した感光体駆動装置の実施例を
示す。
に伝達されることを防止した感光体駆動装置の実施例を
示す。
感光体駆動モータ4は、装置本体側板10に小ねじ23
により固定されており、ハーネス24を介して給電及び
発停制御されている。駆動モータ4の出力軸に設けられ
たプーリ4aと、感光体ベルト1の駆動ローラ2と同軸
的に設けられた感光体駆動プーリ7との間に弾性を有す
る駆動ベルト(例えばタイミングベルト)8が掛け渡さ
れている。駆動プーリ7は、駆動ローラ2の軸と軸方向
に移動させて係脱可能な駆動結合軸9の一端に一体的に
かつ同軸的に固定されている慣性部材(弾み・車)5の
ボス部と弾性連結部材6を介して回転力を伝達可能に結
合されている。
により固定されており、ハーネス24を介して給電及び
発停制御されている。駆動モータ4の出力軸に設けられ
たプーリ4aと、感光体ベルト1の駆動ローラ2と同軸
的に設けられた感光体駆動プーリ7との間に弾性を有す
る駆動ベルト(例えばタイミングベルト)8が掛け渡さ
れている。駆動プーリ7は、駆動ローラ2の軸と軸方向
に移動させて係脱可能な駆動結合軸9の一端に一体的に
かつ同軸的に固定されている慣性部材(弾み・車)5の
ボス部と弾性連結部材6を介して回転力を伝達可能に結
合されている。
上記の駆動ローラ2の軸と駆動連結軸9との継手は、こ
の実施例では、駆動ローラ軸の軸端に半径方向に互いに
対称の位置に植設された2本のピンと、駆動結合軸の端
部フランジに軸心から離れた対称の位置に軸方向に植設
された2本のピンとを係脱させる構成のものが使用され
ており、感光体ヘルド1と駆動ローラ2、従動ローラ3
等から成る感光体ユニッ1〜を軸方向にれ脱した場合、
容易に係脱させることかでき、かつ、一方向に回転する
場合、常に半径方向のピンと軸方向のピンとか接触を保
って駆動結合軸の回転運動は駆動ローラに正確に伝達さ
れる。
の実施例では、駆動ローラ軸の軸端に半径方向に互いに
対称の位置に植設された2本のピンと、駆動結合軸の端
部フランジに軸心から離れた対称の位置に軸方向に植設
された2本のピンとを係脱させる構成のものが使用され
ており、感光体ヘルド1と駆動ローラ2、従動ローラ3
等から成る感光体ユニッ1〜を軸方向にれ脱した場合、
容易に係脱させることかでき、かつ、一方向に回転する
場合、常に半径方向のピンと軸方向のピンとか接触を保
って駆動結合軸の回転運動は駆動ローラに正確に伝達さ
れる。
又、弾性連結部材としては、この実施例では厚みのある
ゴム製円板に設けられた孔に駆動プーリ7及び慣性部材
5のボス部に夫々植設されたピンを両者が接触しないよ
うに挿入したものが使用されている。
ゴム製円板に設けられた孔に駆動プーリ7及び慣性部材
5のボス部に夫々植設されたピンを両者が接触しないよ
うに挿入したものが使用されている。
しかし、上記の係脱可能な継手、弾性連結部材は上記の
構成のもの以外の種々の公知のものが使用可能である。
構成のもの以外の種々の公知のものが使用可能である。
慣性部材5は、この実施例では黄銅より成り厚さ8mm
、直径100mmの円板にボス部を一体に形成したもの
が使用されているが、条件に応じて、最適の慣性モーメ
ントが得られるような寸法、材質を選ぶべきことはいう
迄もない。
、直径100mmの円板にボス部を一体に形成したもの
が使用されているが、条件に応じて、最適の慣性モーメ
ントが得られるような寸法、材質を選ぶべきことはいう
迄もない。
この装置は以上の如く構成されているので、感光体駆動
モータ4の振動は、弾性を有する感光体駆動ヘルド8及
び弾性連結部材6によって吸収され、駆動ローラ2は慣
性部材5の慣性により安定した回転をすることができる
。
モータ4の振動は、弾性を有する感光体駆動ヘルド8及
び弾性連結部材6によって吸収され、駆動ローラ2は慣
性部材5の慣性により安定した回転をすることができる
。
上記の実施例では、感光体駆動モータをメインモータと
別個に設けた構成のものについて説明したか、感光体の
駆動をメインモータによりクラッチを介して行なう方式
のものにおいても、メインモータにより回転される駆動
プーリに、上記実施例の感光体駆動モータの出力軸に固
定されたプーリを置き換えることにより、本発明を適用
することかでき、転写紙の搬送に伴う機械のトルク変動
によりモータの回転速度ムラが感光体ベルトに伝達され
ることが防止され、ジターの発生を防止することができ
る。
別個に設けた構成のものについて説明したか、感光体の
駆動をメインモータによりクラッチを介して行なう方式
のものにおいても、メインモータにより回転される駆動
プーリに、上記実施例の感光体駆動モータの出力軸に固
定されたプーリを置き換えることにより、本発明を適用
することかでき、転写紙の搬送に伴う機械のトルク変動
によりモータの回転速度ムラが感光体ベルトに伝達され
ることが防止され、ジターの発生を防止することができ
る。
効果
以上の如く、本発明によれば、感光体ベルト駆動源の振
動や、転写紙の搬送に伴い発生する回転ムラが感光体に
伝達されることが防止され、安定して感光体を周動させ
ることができ、ジターのない良好な画像を得ることがで
きる。
動や、転写紙の搬送に伴い発生する回転ムラが感光体に
伝達されることが防止され、安定して感光体を周動させ
ることができ、ジターのない良好な画像を得ることがで
きる。
第1図は本発明の実施例の感光体駆動装置の構成を示す
一部断面を含む平面図、第2図はその分解斜視図、第3
図はその感光体駆動装置が使用される電子写真装置の機
械駆動系を示す側面図、第4図は感光体ベルト及びその
支持装置の概略構成を示す側面図である。 1・・・感光体ベルト、 2・・・駆動ローラ、 3・・・従動ローラ、 4・・・駆動モータ、 5・・・慣性部材、 6・・・弾性連結部材(弾性伝動部材)、8・・・弾性
を有する感光体駆動ベルト(弾性伝動部材)
一部断面を含む平面図、第2図はその分解斜視図、第3
図はその感光体駆動装置が使用される電子写真装置の機
械駆動系を示す側面図、第4図は感光体ベルト及びその
支持装置の概略構成を示す側面図である。 1・・・感光体ベルト、 2・・・駆動ローラ、 3・・・従動ローラ、 4・・・駆動モータ、 5・・・慣性部材、 6・・・弾性連結部材(弾性伝動部材)、8・・・弾性
を有する感光体駆動ベルト(弾性伝動部材)
Claims (1)
- 駆動ローラと従動ローラとに掛け渡されて周動する感光
体ベルトを有し、露光により該感光体ベルト上に形成さ
れた静電潜像を現像して形成されたトナー像を転写紙に
転写する電子写真装置の上記感光体ベルトの駆動装置に
おいて、上記駆動ローラの軸と一体的に回転可能に慣性
部材を設けるとともに、該駆動ローラとその駆動側部材
との間に弾性伝動部材を介在させたことを特徴とする感
光体駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1017483A JP2837862B2 (ja) | 1989-01-30 | 1989-01-30 | 像担持体駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1017483A JP2837862B2 (ja) | 1989-01-30 | 1989-01-30 | 像担持体駆動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02199464A true JPH02199464A (ja) | 1990-08-07 |
| JP2837862B2 JP2837862B2 (ja) | 1998-12-16 |
Family
ID=11945249
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1017483A Expired - Fee Related JP2837862B2 (ja) | 1989-01-30 | 1989-01-30 | 像担持体駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2837862B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5708933A (en) * | 1995-10-20 | 1998-01-13 | Fuji Xerox Co., Ltd. | Drive apparatus for image carrier of image forming apparatus and image forming apparatus |
| US5832344A (en) * | 1995-12-05 | 1998-11-03 | Ricoh Company, Ltd. | Image forming apparatus having image bearing member with flywheel |
| EP0903641A1 (en) * | 1997-09-17 | 1999-03-24 | Konica Corporation | Driving apparatus for image carrying member |
| US7356284B2 (en) | 2005-08-18 | 2008-04-08 | Fuji Xerox Co., Ltd. | Image forming device |
-
1989
- 1989-01-30 JP JP1017483A patent/JP2837862B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5708933A (en) * | 1995-10-20 | 1998-01-13 | Fuji Xerox Co., Ltd. | Drive apparatus for image carrier of image forming apparatus and image forming apparatus |
| US5832344A (en) * | 1995-12-05 | 1998-11-03 | Ricoh Company, Ltd. | Image forming apparatus having image bearing member with flywheel |
| EP0903641A1 (en) * | 1997-09-17 | 1999-03-24 | Konica Corporation | Driving apparatus for image carrying member |
| US6023596A (en) * | 1997-09-17 | 2000-02-08 | Konica Corporation | Driving apparatus for image carrying member |
| US7356284B2 (en) | 2005-08-18 | 2008-04-08 | Fuji Xerox Co., Ltd. | Image forming device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2837862B2 (ja) | 1998-12-16 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |