JPH02199936A - デイジタル無線伝送装置 - Google Patents
デイジタル無線伝送装置Info
- Publication number
- JPH02199936A JPH02199936A JP1789789A JP1789789A JPH02199936A JP H02199936 A JPH02199936 A JP H02199936A JP 1789789 A JP1789789 A JP 1789789A JP 1789789 A JP1789789 A JP 1789789A JP H02199936 A JPH02199936 A JP H02199936A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- switching control
- error correction
- control signal
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- Prior art date
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- Pending
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- Digital Transmission Methods That Use Modulated Carrier Waves (AREA)
- Detection And Prevention Of Errors In Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は誤シ訂正機能を持つディジタル無線伝送装置に
係シ、特に誤シ訂正機能を副信号として使用するディジ
タル無線伝送装置に関するものである。
係シ、特に誤シ訂正機能を副信号として使用するディジ
タル無線伝送装置に関するものである。
ディジタル無線伝送装置では、無線区間の品質向上のた
め誤シ訂正機能が付加されている0そして、従来のディ
ジタル無線伝送装置における誤シ訂正機能は、送信部に
おいて、伝送すべき主信号を速度変換し、一定のブロッ
ク長に対し誤9訂正に必要な冗長ビットを設け、一定ブ
ロック長内のデータの演算結果を冗長ビットに挿入し送
信する。また、受信部においては、一定ブロック長内の
データを送信部と同様に演算し、その演算結果と受信さ
れた冗長ビットの比較によシ、誤シ検出および訂正を行
危うものである。
め誤シ訂正機能が付加されている0そして、従来のディ
ジタル無線伝送装置における誤シ訂正機能は、送信部に
おいて、伝送すべき主信号を速度変換し、一定のブロッ
ク長に対し誤9訂正に必要な冗長ビットを設け、一定ブ
ロック長内のデータの演算結果を冗長ビットに挿入し送
信する。また、受信部においては、一定ブロック長内の
データを送信部と同様に演算し、その演算結果と受信さ
れた冗長ビットの比較によシ、誤シ検出および訂正を行
危うものである。
上述した従来の誤シ訂正機能を採用するディジタル無線
伝送装置では、回線品質の優劣にかかわらず常に演算を
実施しているため、回線品質の良好な場合の誤シ訂正機
能は無意味々ものであシ、回線の使用効率が低下すると
いう課題があった。
伝送装置では、回線品質の優劣にかかわらず常に演算を
実施しているため、回線品質の良好な場合の誤シ訂正機
能は無意味々ものであシ、回線の使用効率が低下すると
いう課題があった。
本発明のディジタル無線伝送装置は、!la!り訂正機
能を持つディジタル無線伝送装置において、回線品質の
劣化時に上記誤シ訂正機能を動作させる手段と、回線品
質の良好時に上記誤シ訂正機能を停止する手段を備え、
副信号として情報伝送を行うようKしたものである。
能を持つディジタル無線伝送装置において、回線品質の
劣化時に上記誤シ訂正機能を動作させる手段と、回線品
質の良好時に上記誤シ訂正機能を停止する手段を備え、
副信号として情報伝送を行うようKしたものである。
本発明においては、回線品質によシ誤シ訂正機能の動作
を停止し、副信号伝送として使用する。
を停止し、副信号伝送として使用する。
以下、図面に基づき本発明の実施例を詳細に説明する。
第1図は本発明の実施例を示す送信部のブロック図であ
る。
る。
図において、11は主信号101を入力とする速度変換
器、12はこの速度変換器11にタイミング信号103
を供給するタイミング発生器、13は速度変換器11か
らの高速信号102とタイミング発生器12からのタイ
ミング信号104を入力とするパリティ−信号、切替制
御信号、同期信号挿入器、14はタイミング発生器12
からのタイミング信号108とパリティ−信号、切替制
御信号、同期信号挿入器13かもの高速信号105を入
力とする誤シ訂正演算器、15はタイミング発生器12
からのタイミング信号107と副信号114を入力とす
る速度変換器、16は誤シ訂正演算器14からの演算結
果108と速度変換器15からの副信号109を切替え
る切替器、1Tはパリティ−信号。
器、12はこの速度変換器11にタイミング信号103
を供給するタイミング発生器、13は速度変換器11か
らの高速信号102とタイミング発生器12からのタイ
ミング信号104を入力とするパリティ−信号、切替制
御信号、同期信号挿入器、14はタイミング発生器12
からのタイミング信号108とパリティ−信号、切替制
御信号、同期信号挿入器13かもの高速信号105を入
力とする誤シ訂正演算器、15はタイミング発生器12
からのタイミング信号107と副信号114を入力とす
る速度変換器、16は誤シ訂正演算器14からの演算結
果108と速度変換器15からの副信号109を切替え
る切替器、1Tはパリティ−信号。
切替制御信号、同期信号挿入器13からの高速信号10
5と、切替器16からの演算結果108もしくは速度変
換器15からの副信号109の何れかの信号110を入
力とする多重化器、18はこの多重化器17からの多重
化信号111を入力とする変調器である。112は送信
信号、113は受信部よシの切替信号、115は受信部
よシの切替制御信号である。
5と、切替器16からの演算結果108もしくは速度変
換器15からの副信号109の何れかの信号110を入
力とする多重化器、18はこの多重化器17からの多重
化信号111を入力とする変調器である。112は送信
信号、113は受信部よシの切替信号、115は受信部
よシの切替制御信号である。
第2図は本発明の実施例を示す受信部のブロック図であ
る。
る。
図において、21は受信信号201を復調する復調器、
22はこの復調器21からの復調信号202を入力とす
る遅延器、23は復調器21からの復調信号202を入
力とする誤り訂正演算器、24は復調器21からの復調
信号202を入力とする副信号分離器、25はこの副信
号分離器24からの副信号20Bを入力とする速度変換
器、26は遅延器22からの遅延された復調信号203
と誤シ訂正演算器23からの演算結果204および後述
する回線品質検出器からの切替制御信号209を入力と
する誤シ訂正器、27はこの誤り訂正器26からの復調
信号211と後述するタイミング検出器からの同期信号
212を入力とするパリティ−信号、切替制御信号、同
期信号検出器、28はこのパリティ−信号、切替制御信
号、同期信号検出器21からの高速信号216と後述す
るタイミング検出器からのタイミングパルス213を入
力とする速度変換器、29はタイミング検出器、30拡
パリティ−信号。
22はこの復調器21からの復調信号202を入力とす
る遅延器、23は復調器21からの復調信号202を入
力とする誤り訂正演算器、24は復調器21からの復調
信号202を入力とする副信号分離器、25はこの副信
号分離器24からの副信号20Bを入力とする速度変換
器、26は遅延器22からの遅延された復調信号203
と誤シ訂正演算器23からの演算結果204および後述
する回線品質検出器からの切替制御信号209を入力と
する誤シ訂正器、27はこの誤り訂正器26からの復調
信号211と後述するタイミング検出器からの同期信号
212を入力とするパリティ−信号、切替制御信号、同
期信号検出器、28はこのパリティ−信号、切替制御信
号、同期信号検出器21からの高速信号216と後述す
るタイミング検出器からのタイミングパルス213を入
力とする速度変換器、29はタイミング検出器、30拡
パリティ−信号。
切替制御信号、同期信号検出器2Tからのパリティ信号
214を入力とする回線品質検出器、31はパリティ−
信号、切替制御信号、同期信号検出器2Tからの切替制
御信号215を入力とする切替制御信号検出器である◇
210は速度変換器25から送出される副信号、21T
は速度変換器28から送出される主信号、218は送信
部へ送出される切替信号である。
214を入力とする回線品質検出器、31はパリティ−
信号、切替制御信号、同期信号検出器2Tからの切替制
御信号215を入力とする切替制御信号検出器である◇
210は速度変換器25から送出される副信号、21T
は速度変換器28から送出される主信号、218は送信
部へ送出される切替信号である。
そして、第1図に示すパリティ−信号、切替制御信号、
同期信号挿入器13と切替器16および第2図に示すパ
リティ−信号、切替制御信号、同期信号検出器2Tと回
線品質検出器30ならびに切替制御信号検出器31は、
回線品質の劣化時に誤り訂正機能を動作させる手段と回
線品質の良好時に誤り訂正機能を停止する手段を構成し
ている。
同期信号挿入器13と切替器16および第2図に示すパ
リティ−信号、切替制御信号、同期信号検出器2Tと回
線品質検出器30ならびに切替制御信号検出器31は、
回線品質の劣化時に誤り訂正機能を動作させる手段と回
線品質の良好時に誤り訂正機能を停止する手段を構成し
ている。
また、第1図に示す送信部と第2図に示す受信部は回線
品質の劣化時に、*#)訂正機能を動作させ、回線品質
の良好時には!@シ訂正機能を停止し、副信号として情
報伝送を行うように構成されている。
品質の劣化時に、*#)訂正機能を動作させ、回線品質
の良好時には!@シ訂正機能を停止し、副信号として情
報伝送を行うように構成されている。
つぎに第1図に示す実施例の動作を説明する。
まず、主信号101を速度変換器11にて誤り訂正演算
結果を挿入するための冗長ビット、同期用ビット、回線
品質監視用のパリティビット、誤り訂正機能停止ならび
に副信号挿入のための切替制御信号用ビットが、タイミ
ング発生器INCて生成されるタイミング信号103に
よシ高速信号102に変換される。
結果を挿入するための冗長ビット、同期用ビット、回線
品質監視用のパリティビット、誤り訂正機能停止ならび
に副信号挿入のための切替制御信号用ビットが、タイミ
ング発生器INCて生成されるタイミング信号103に
よシ高速信号102に変換される。
そして、パリティ−信号、切替制御信号、同期信号挿入
器13では、受信部にて同期をとるための同期ビット、
回線品質を監視するためのパリティピットおよび受信部
にて回線品質が良好であることを判定した結果を逆回線
の送信部を使用し送信部の切替器を制御するための切替
制御信号用ビットがタイミング信号104により挿入さ
れる。また、パリティ−信号および切替制御信号を含ん
だ高速信号105は多重化器17および誤り訂正演算器
14に供給される。
器13では、受信部にて同期をとるための同期ビット、
回線品質を監視するためのパリティピットおよび受信部
にて回線品質が良好であることを判定した結果を逆回線
の送信部を使用し送信部の切替器を制御するための切替
制御信号用ビットがタイミング信号104により挿入さ
れる。また、パリティ−信号および切替制御信号を含ん
だ高速信号105は多重化器17および誤り訂正演算器
14に供給される。
つぎに、誤シ訂正演算器14では高速信号105に含ま
れる主信号、パリティ−信号、切替制御信号をタイミン
グ信号106によシ演算し、その演算結果108を切替
器16に送出する。
れる主信号、パリティ−信号、切替制御信号をタイミン
グ信号106によシ演算し、その演算結果108を切替
器16に送出する。
速度変換器15では、タイミング信号107によシ副信
号114を冗長ビットと同一のタイミングに変換し、副
信号109として切替器16に送出する。
号114を冗長ビットと同一のタイミングに変換し、副
信号109として切替器16に送出する。
この切替器16では、逆回線の送信部より送られてきた
切替制御信号を切替信号検出器(図示せず)にて検出し
、演算結果108と副信号109を切シ替える。
切替制御信号を切替信号検出器(図示せず)にて検出し
、演算結果108と副信号109を切シ替える。
そして、多重化器1Tにて、主信号、パリティ−信号、
切替制御信号と演算結果もしくは副信号とを多重化し、
その多重化信号111は変調器18にて肇調され、送信
信号112として送出される。
切替制御信号と演算結果もしくは副信号とを多重化し、
その多重化信号111は変調器18にて肇調され、送信
信号112として送出される。
なお、110は切替器16によって切替えられた演算結
果108か副信号109の一方である。
果108か副信号109の一方である。
つぎに第2図に示す実施例の動作を説明する0まず、受
信信号201が復調器21にて復調される。その復調信
号202は遅延器22と誤り訂正演算器23および副信
号分離器24に入力される。
信信号201が復調器21にて復調される。その復調信
号202は遅延器22と誤り訂正演算器23および副信
号分離器24に入力される。
そして、遅延器22では誤シ訂正演算時間を保持するた
めに演算時間分の遅延を有する。xb訂正演算器23で
は、タイミング信号205によシ送信部と同様の演算を
行ない、演算結果204を送出する。副信号分離器24
ではタイミング信号206により副信号208を分離し
、速度変換器25へ送出する。
めに演算時間分の遅延を有する。xb訂正演算器23で
は、タイミング信号205によシ送信部と同様の演算を
行ない、演算結果204を送出する。副信号分離器24
ではタイミング信号206により副信号208を分離し
、速度変換器25へ送出する。
速度変換器25では、タイミングパルス207により送
信部で変換された演算結果と同一のタイミングの副信号
を入力された副信号のタイミングに変換する。また、回
線品質検出器30からの切替制御信号209により副信
号210の送出を行なう。
信部で変換された演算結果と同一のタイミングの副信号
を入力された副信号のタイミングに変換する。また、回
線品質検出器30からの切替制御信号209により副信
号210の送出を行なう。
つぎに、誤υ訂正器26では演算結果204 Kよシ遅
延された復調信号203の訂正を行う。また、回線品質
検出器30からの切替制御信号209によυ訂正機能を
停止し、復調信号211を直接パリティ−信号、切替制
御信号、同期信号検出器27へ送出する。
延された復調信号203の訂正を行う。また、回線品質
検出器30からの切替制御信号209によυ訂正機能を
停止し、復調信号211を直接パリティ−信号、切替制
御信号、同期信号検出器27へ送出する。
そして、タイミング信号検出器29では、パリティ−信
号、切替制御信号、同期信号検出器27、から送出され
る同期信号212によシ同期を確立し、タイミングパル
スとして送出する0回線品質検出器30では、パリティ
−信号214によシ回線品質を検出し、誤り訂正の必要
の有無を判断し、切替制御信号209を誤り訂正器26
と速度変換器25および逆回線送信部の切替制御信号挿
入器(図示せず)へ送出する。切替制御信号検出器31
では切替制御信号215によシ逆回線の受信部の回線品
質によシ誤り訂正機能の必要の有無を確認し、逆回線送
信部の切替器(図示せず)へ切替信号218を送出し、
逆回線を演算結果もしくは副信号に切り替える。
号、切替制御信号、同期信号検出器27、から送出され
る同期信号212によシ同期を確立し、タイミングパル
スとして送出する0回線品質検出器30では、パリティ
−信号214によシ回線品質を検出し、誤り訂正の必要
の有無を判断し、切替制御信号209を誤り訂正器26
と速度変換器25および逆回線送信部の切替制御信号挿
入器(図示せず)へ送出する。切替制御信号検出器31
では切替制御信号215によシ逆回線の受信部の回線品
質によシ誤り訂正機能の必要の有無を確認し、逆回線送
信部の切替器(図示せず)へ切替信号218を送出し、
逆回線を演算結果もしくは副信号に切り替える。
速度変換器28では、タイミング信号検出器29からの
タイミングパルス213により送信部で付加されたパリ
ティ−信号ビット、切替制御信号ビット、同期信号ビッ
ト、冗長ビットを取シ除き、主信号217を送出する。
タイミングパルス213により送信部で付加されたパリ
ティ−信号ビット、切替制御信号ビット、同期信号ビッ
ト、冗長ビットを取シ除き、主信号217を送出する。
以上説明したように本発明は、回線品質により誤り訂正
機能の動作を停止し、副信号伝送として使用することに
より、回線の使用効率を向上することができる効果があ
る。
機能の動作を停止し、副信号伝送として使用することに
より、回線の使用効率を向上することができる効果があ
る。
第1図は本発明の実施例を示す送信部のブロック図、第
2図は本発明の実施例を示す受信部のブロック図である
。 11・・・・速度変換器、1211・・・タイミング発
生器、13−−・・パリティ−信号、切替制御信号、同
期傷号挿入器、14・・・・誤シ訂正演算器、15・e
・・速度変換器、164・Φ・切替器、1T・・・−多
重化器、18・・・拳変調器、21・・・・復調器、2
2・・・・遅延器、23・・・・誤シ訂正演算器、24
・・・・副信号分離器、25・・・・速度変換器、26
・・・・誤シ訂正器、27・・・・パリティ−信号。 切替制御信号、同期信号検出器、28・・・・速度変換
器、29・・・Φタイミング検出器、30・・・・回線
品質検出器、31・拳・−切替制御信号検出器。
2図は本発明の実施例を示す受信部のブロック図である
。 11・・・・速度変換器、1211・・・タイミング発
生器、13−−・・パリティ−信号、切替制御信号、同
期傷号挿入器、14・・・・誤シ訂正演算器、15・e
・・速度変換器、164・Φ・切替器、1T・・・−多
重化器、18・・・拳変調器、21・・・・復調器、2
2・・・・遅延器、23・・・・誤シ訂正演算器、24
・・・・副信号分離器、25・・・・速度変換器、26
・・・・誤シ訂正器、27・・・・パリティ−信号。 切替制御信号、同期信号検出器、28・・・・速度変換
器、29・・・Φタイミング検出器、30・・・・回線
品質検出器、31・拳・−切替制御信号検出器。
Claims (1)
- 誤り訂正機能を持つディジタル無線伝送装置において、
回線品質の劣化時に前記誤り訂正機能を動作させる手段
と、回線品質の良好時に前記誤り訂正機能を停止する手
段とを備え、副信号として情報伝送を行うようにしたこ
とを特徴とするディジタル無線伝送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1789789A JPH02199936A (ja) | 1989-01-27 | 1989-01-27 | デイジタル無線伝送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1789789A JPH02199936A (ja) | 1989-01-27 | 1989-01-27 | デイジタル無線伝送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02199936A true JPH02199936A (ja) | 1990-08-08 |
Family
ID=11956524
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1789789A Pending JPH02199936A (ja) | 1989-01-27 | 1989-01-27 | デイジタル無線伝送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02199936A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5251237A (en) * | 1991-01-25 | 1993-10-05 | U.S. Philips Corporation | Receiver for a digital transmission system |
| JPH07193514A (ja) * | 1993-12-27 | 1995-07-28 | Nec Corp | 伝送路符号選択データ伝送方式 |
-
1989
- 1989-01-27 JP JP1789789A patent/JPH02199936A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5251237A (en) * | 1991-01-25 | 1993-10-05 | U.S. Philips Corporation | Receiver for a digital transmission system |
| JPH07193514A (ja) * | 1993-12-27 | 1995-07-28 | Nec Corp | 伝送路符号選択データ伝送方式 |
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