JPH02200094A - 複数点同時計測システム - Google Patents
複数点同時計測システムInfo
- Publication number
- JPH02200094A JPH02200094A JP2017289A JP2017289A JPH02200094A JP H02200094 A JPH02200094 A JP H02200094A JP 2017289 A JP2017289 A JP 2017289A JP 2017289 A JP2017289 A JP 2017289A JP H02200094 A JPH02200094 A JP H02200094A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- synchronization signal
- output
- control unit
- measurement system
- arithmetic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Arrangements For Transmission Of Measured Signals (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、複数の送信機付測定器で測定した複数の測定
値を、同測定器からホストシステムへ伝送する複数点同
時計測システムに係わり、特に各送信機付測定器の測定
値伝送タイミングを外部信号により決定する複数点同時
計測システムに関す(従来の技術〕 被測定物体の微小移動距離を例えば0.1mm単位又は
0.01mm単位まで正確に測定できる携帯型の変位測
定器の一つとして、例えば第8図に示すようなダイヤル
ゲージが知られている。このようなダイヤルゲージで代
表される変位測定器1のなかには、図示するように接触
子2の基準位置からの移動距離を表示部3にデジタル表
示するものがある。
値を、同測定器からホストシステムへ伝送する複数点同
時計測システムに係わり、特に各送信機付測定器の測定
値伝送タイミングを外部信号により決定する複数点同時
計測システムに関す(従来の技術〕 被測定物体の微小移動距離を例えば0.1mm単位又は
0.01mm単位まで正確に測定できる携帯型の変位測
定器の一つとして、例えば第8図に示すようなダイヤル
ゲージが知られている。このようなダイヤルゲージで代
表される変位測定器1のなかには、図示するように接触
子2の基準位置からの移動距離を表示部3にデジタル表
示するものがある。
また、接触子2の移動距離を電気信号に変換する手段と
して、発振器を内蔵してその発振周波数の変化量を検出
するものがあり、例えば接触子2を支持する軸にコア部
材を取り付け、このコア部材を巻回するように一対のコ
イルを設けて、各コイルを用いてコルピッツ型の発振器
を構成し、接触子2に連動するコア部材が前記一対のコ
イル内を移動することによって生じる発振器の発振周波
数fの変化量からコア部材の移動距離、すなわち接触子
2の移動距離をデジタル的に算出し、表示部にデジタル
表示する。
して、発振器を内蔵してその発振周波数の変化量を検出
するものがあり、例えば接触子2を支持する軸にコア部
材を取り付け、このコア部材を巻回するように一対のコ
イルを設けて、各コイルを用いてコルピッツ型の発振器
を構成し、接触子2に連動するコア部材が前記一対のコ
イル内を移動することによって生じる発振器の発振周波
数fの変化量からコア部材の移動距離、すなわち接触子
2の移動距離をデジタル的に算出し、表示部にデジタル
表示する。
二のようなマニアルで測定操作する携帯型の変位測定器
1においては、測定された移動距離を能率よくデータ処
理するために、変位測定器自体に超小型の送信機を組み
込み、測定された移動距離を外部のホストシステムへ無
線出力する試みがある。
1においては、測定された移動距離を能率よくデータ処
理するために、変位測定器自体に超小型の送信機を組み
込み、測定された移動距離を外部のホストシステムへ無
線出力する試みがある。
前述のように、変位測定器が複数個あり、各々の測定値
がホストシステムにランダムに送信されると、その送信
が輻較することを考慮した場合には、変位測定器の数だ
け受信装置が必要となり、さらには同時に受信したデー
タを同時に処理するということになれば、データ処理装
置も変位測定器と同数必要となる。また、データ処理を
測定値入力ごとに逐次行うとすれば、同時に受信したデ
ータをそれぞれ記憶する記憶装置が変位測定器の数だけ
必要ということになる。
がホストシステムにランダムに送信されると、その送信
が輻較することを考慮した場合には、変位測定器の数だ
け受信装置が必要となり、さらには同時に受信したデー
タを同時に処理するということになれば、データ処理装
置も変位測定器と同数必要となる。また、データ処理を
測定値入力ごとに逐次行うとすれば、同時に受信したデ
ータをそれぞれ記憶する記憶装置が変位測定器の数だけ
必要ということになる。
本発明は、上記の欠点を除くため、各測定器が外部から
出力される同期信号を基準として測定値をホストシステ
ムに順次伝送するようにしてホストシステム装置の簡略
化を図る複数点同時計測システムを提供することを目的
とする。
出力される同期信号を基準として測定値をホストシステ
ムに順次伝送するようにしてホストシステム装置の簡略
化を図る複数点同時計測システムを提供することを目的
とする。
上記目的を達成するために本発明の複数点同時計測シス
テムは、被測定物を測定し測定値を出力する計測部と外
部で出力された同期信号を入力し該同期信号に基づき前
記測定値を所定のタイミングで出力する演算制御部と該
演算制御8部の出力する測定値を送信する送信部とを備
えた複数の送信機付測定器と、前記複数の送信機付測定
器から測定値を処理するホストシステムと、を備えた機
構をもって課題を解決する手段とするものである。
テムは、被測定物を測定し測定値を出力する計測部と外
部で出力された同期信号を入力し該同期信号に基づき前
記測定値を所定のタイミングで出力する演算制御部と該
演算制御8部の出力する測定値を送信する送信部とを備
えた複数の送信機付測定器と、前記複数の送信機付測定
器から測定値を処理するホストシステムと、を備えた機
構をもって課題を解決する手段とするものである。
本発明の複数点同時計測システムは、外部の同期信号出
力部より同期信号が例えば無線で出力されると、各送信
機付測定器の演算制御部はこの同期信号を受信し、これ
を基準として各送信機付測定器ごとにあらかじめ設定さ
れた時間経過後に測定値を送信部に出力し、送信部から
ホストシステムに測定値が伝送される。ホストシステム
は各送信機付測定器からそれぞれの測定値がIIIJ1
次送られてくるので、これらの測定値を順次受信し、デ
ータ処理する。
力部より同期信号が例えば無線で出力されると、各送信
機付測定器の演算制御部はこの同期信号を受信し、これ
を基準として各送信機付測定器ごとにあらかじめ設定さ
れた時間経過後に測定値を送信部に出力し、送信部から
ホストシステムに測定値が伝送される。ホストシステム
は各送信機付測定器からそれぞれの測定値がIIIJ1
次送られてくるので、これらの測定値を順次受信し、デ
ータ処理する。
〔実 施 例]
以下、本発明の一実施例を第1図〜第7図を用いて説明
する。
する。
第1図は本実施例の概略構成を示すプロンク図である。
本ブロック図は大きく分けて、複数の送信機付測定器1
7と、個々の送信機付測定器17に対して同期信号を無
線出力する該測定器17の外部に設けられた同期信号出
力部18と、この複数の送信機付測定器17から測定値
を無線で受信してしかる後にデータ処理をするポストシ
ステム19によって構成される。
7と、個々の送信機付測定器17に対して同期信号を無
線出力する該測定器17の外部に設けられた同期信号出
力部18と、この複数の送信機付測定器17から測定値
を無線で受信してしかる後にデータ処理をするポストシ
ステム19によって構成される。
次に、前記送信機付測定器17の詳細を説明する。
第1図において11は計測部で、被測定物の寸法などを
計測し測定値りを出力する。12は演算制御部で、計測
部11より測定(iDを人力し、測定値りを表示器13
に表示するとともに同期信号出力部18から出力された
同期信号に基づいて送信タイマ14からの割り込み信号
に従って所定の周期で出力する。
計測し測定値りを出力する。12は演算制御部で、計測
部11より測定(iDを人力し、測定値りを表示器13
に表示するとともに同期信号出力部18から出力された
同期信号に基づいて送信タイマ14からの割り込み信号
に従って所定の周期で出力する。
なお演算制御部12は同期信号を無線で受信し割り込み
信号を出力する受送信回路を有する。15はキーボード
で、送信タイマ14の設定値や演算制御部への指令を入
力する。なおキーボード15は差し込み弐とし、使用時
以外は取り外しておくようにしてもよい。このようにす
れば、1個のキーボードですべての送信機付測定器17
の限時設定をすることができる。托は送信部で演算制御
部12から所定の周期で出力されてくる測定値りをホス
トシステム19に無線伝送する。
信号を出力する受送信回路を有する。15はキーボード
で、送信タイマ14の設定値や演算制御部への指令を入
力する。なおキーボード15は差し込み弐とし、使用時
以外は取り外しておくようにしてもよい。このようにす
れば、1個のキーボードですべての送信機付測定器17
の限時設定をすることができる。托は送信部で演算制御
部12から所定の周期で出力されてくる測定値りをホス
トシステム19に無線伝送する。
次に上記各部の動作を第2図〜第5図を用いて説明する
。
。
第2図は演算制御部12のメインルーチンのフローチャ
ートを示したもので、キーボード15からの入力により
初期設定され、計測部11から出力された測定値りを人
力して演算制御部12のメモリに記憶し、次にこの測定
値りをデジタル表示器12に表示し、再び測定値りを入
力する動作を繰り返す。
ートを示したもので、キーボード15からの入力により
初期設定され、計測部11から出力された測定値りを人
力して演算制御部12のメモリに記憶し、次にこの測定
値りをデジタル表示器12に表示し、再び測定値りを入
力する動作を繰り返す。
第3図は外部の同期信号出力部18からの同期信号が割
り込み信号として前記演算制御部12に入力されたとき
、送信タイマ14を起動させる割り込み処理のフローチ
ャートである。このフローチャートにおいて遅延カウン
タ値Nは、同期信号を人力してT1時間経過後に送信タ
イマ14を起動させる値で、キーボード15により演算
制御部12へ入力した値である。二〇T、は別の他の複
数の各送信機付測定器17にも設定され当該全測定器1
7が時分割して測定値りをホストシステム19に伝送す
るように互いにずらした値に設定されている。遅延カウ
ンク値Nをメモリより読出し、1を滅じNが0になるま
で繰り返す。N=0となったときが、同期信号により割
り込みを受けてからT2時間経過した時であるので送信
タイマ14を起動し、メインルーチンへ復帰する。
り込み信号として前記演算制御部12に入力されたとき
、送信タイマ14を起動させる割り込み処理のフローチ
ャートである。このフローチャートにおいて遅延カウン
タ値Nは、同期信号を人力してT1時間経過後に送信タ
イマ14を起動させる値で、キーボード15により演算
制御部12へ入力した値である。二〇T、は別の他の複
数の各送信機付測定器17にも設定され当該全測定器1
7が時分割して測定値りをホストシステム19に伝送す
るように互いにずらした値に設定されている。遅延カウ
ンク値Nをメモリより読出し、1を滅じNが0になるま
で繰り返す。N=0となったときが、同期信号により割
り込みを受けてからT2時間経過した時であるので送信
タイマ14を起動し、メインルーチンへ復帰する。
次に第4図により送信タイマ14による割り込み処理を
説明する。第3図のフローチャートで送信タイマ14が
起動すると、T2時間ごとに割り込み信号を発生する。
説明する。第3図のフローチャートで送信タイマ14が
起動すると、T2時間ごとに割り込み信号を発生する。
このTア時間は各送信機付測定器17が同一の値でよい
。送信タイマ14による割り込み信号が発生すると、測
定値りをメモリより読出し、送信部16へ送出しメイン
ルーチンへ復帰する。
。送信タイマ14による割り込み信号が発生すると、測
定値りをメモリより読出し、送信部16へ送出しメイン
ルーチンへ復帰する。
第5図は前記第3図、第4図で説明した動作のタイムチ
ャートで、送信機付測定器17が3個ある場合を示し、
No1〜3は、それぞれの測定器17に付けた番号であ
る。Notは同期信号Sを受信後、T8時間経過後に送
信タイマ14を起動させ、周期T2で割り込み信号を発
生し、測定値り。
ャートで、送信機付測定器17が3個ある場合を示し、
No1〜3は、それぞれの測定器17に付けた番号であ
る。Notは同期信号Sを受信後、T8時間経過後に送
信タイマ14を起動させ、周期T2で割り込み信号を発
生し、測定値り。
D、□、D1.をT2間隔で送信部16へ送出する。N
02は同期信号Sを受信後Tffi1時間経過後に送信
タイマ14を起動させ、測定値D!l、 Dz□、D
2.を周期T2で送出する。またNO3は同期信号Sを
受信後T31時間経過後に測定値D31+ D’3□、
D、。
02は同期信号Sを受信後Tffi1時間経過後に送信
タイマ14を起動させ、測定値D!l、 Dz□、D
2.を周期T2で送出する。またNO3は同期信号Sを
受信後T31時間経過後に測定値D31+ D’3□、
D、。
を周期T2で送出する。
上述実施例は、同期信号出力部18から送信機付測定器
17に向けて出力する同期信号を無線方式によって伝送
した例であるが、同期信号の他の出力方式について第6
図、第7図を用いて説明する。
17に向けて出力する同期信号を無線方式によって伝送
した例であるが、同期信号の他の出力方式について第6
図、第7図を用いて説明する。
第6図は同期信号出力部18に発光部を設け、可視光線
を発光する。各送信機付測定器17は受光部を設は同期
信号として光線を受光する。
を発光する。各送信機付測定器17は受光部を設は同期
信号として光線を受光する。
また光線の代わりに赤外線や超音波を用いてもよい。同
期信号が超音波である場合には超音波を発生する同期信
号出力部18に対して、各送信機付測定器r7に超音波
受信器を設ける。光(電磁波)と超音波は、直進性を有
するので発信器と受信器の間に遮蔽物がないことが必要
である。
期信号が超音波である場合には超音波を発生する同期信
号出力部18に対して、各送信機付測定器r7に超音波
受信器を設ける。光(電磁波)と超音波は、直進性を有
するので発信器と受信器の間に遮蔽物がないことが必要
である。
第7図は同期信号出力部18内にスイフチSWを設け、
有線で各送信機付測定器17を並列、または直列に接続
し、スイフチの開閉を同期信号として使用した例である
。また、1つのワークの各点を複数の送信機付測定器1
7で同時に計測するときは、計測値りを同期信号として
利用することができる。
有線で各送信機付測定器17を並列、または直列に接続
し、スイフチの開閉を同期信号として使用した例である
。また、1つのワークの各点を複数の送信機付測定器1
7で同時に計測するときは、計測値りを同期信号として
利用することができる。
本発明によれば、複数の各送信機付測定器に対して、外
部に設けた同期信号出力器より同期信号を与えるので各
送信機付測定器はこの同期信号に基づいて、個々の測定
値の送信を若干の時間差をもってずらして行うことによ
り、ホストシステムの受信およびデータ処理が容易とな
る。また各送信機付測定器よりの測定値伝送を時分割方
式で行うことができるので単一の周波数帯で所期の目的
を達成することができる。
部に設けた同期信号出力器より同期信号を与えるので各
送信機付測定器はこの同期信号に基づいて、個々の測定
値の送信を若干の時間差をもってずらして行うことによ
り、ホストシステムの受信およびデータ処理が容易とな
る。また各送信機付測定器よりの測定値伝送を時分割方
式で行うことができるので単一の周波数帯で所期の目的
を達成することができる。
第1図は本発明の一実施例の概略構成を示すブロック図
、第2図は演算制御部のメインルーチンを示すフローチ
ャート、第3図は同期信号による割り込み処理を示すフ
ローチャート、第4図は送信タイマによる割り込み処理
を示すフローチャート、第5図は第3図、第4図の動作
を示すタイムチャート、第6図は光による同期信号伝送
方式を示す概念図、第7図は有線による同期信号伝送方
式を示す概念図、第8図は一般的な変位測定器を示す外
観図である。
、第2図は演算制御部のメインルーチンを示すフローチ
ャート、第3図は同期信号による割り込み処理を示すフ
ローチャート、第4図は送信タイマによる割り込み処理
を示すフローチャート、第5図は第3図、第4図の動作
を示すタイムチャート、第6図は光による同期信号伝送
方式を示す概念図、第7図は有線による同期信号伝送方
式を示す概念図、第8図は一般的な変位測定器を示す外
観図である。
Claims (6)
- (1)被測定物を測定し測定値を出力する計測部と外部
で出力された同期信号を入力し、該同期信号に基づき前
記測定値を所定のタイミングで出力する演算制御部と該
演算制御部の出力する測定値を送信する送信部とを備え
た複数の送信機付測定器と、前記複数の送信機付測定器
からの測定値を処理するホストシステムと、を備えたこ
とを特徴とする複数点同時計測システム。 - (2)外部で出力される同期信号が無線出力で、前記演
算制御部が該同期信号を無線機で受信することを特徴と
する請求項1記載の複数点同時計測システム。 - (3)外部で出力される同期信号が発光出力で、前記演
算制御部が該同期信号を受光器で受信することを特徴と
する請求項1記載の複数点同時計測システム。 - (4)外部で出力される同期信号が発熱(熱線)出力で
、前記演算制御部が該同期信号を受信することを特徴と
する請求項1記載の複数点同時計測システム。 - (5)外部で出力される同期信号が超音波出力で、前記
演算制御部が該同期信号を超音波受信器で受信すること
を特徴とする請求項1記載の複数点同時計測システム。 - (6)外部に設けた同期信号出力部と前記演算制御部と
を有線で接続し、前記同期信号出力部に設けたスイッチ
により前記同期信号を出力することを特徴とする請求項
1記載の複数点同時計測システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1020172A JP2553689B2 (ja) | 1989-01-30 | 1989-01-30 | 複数点同時計測システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1020172A JP2553689B2 (ja) | 1989-01-30 | 1989-01-30 | 複数点同時計測システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02200094A true JPH02200094A (ja) | 1990-08-08 |
| JP2553689B2 JP2553689B2 (ja) | 1996-11-13 |
Family
ID=12019757
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1020172A Expired - Fee Related JP2553689B2 (ja) | 1989-01-30 | 1989-01-30 | 複数点同時計測システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2553689B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007327172A (ja) * | 2006-06-06 | 2007-12-20 | Fujita Corp | シールド工法およびセグメント取り付け状態のデータ収集システム |
| JP2010175298A (ja) * | 2009-01-27 | 2010-08-12 | Yokohama Rubber Co Ltd:The | 空気式防舷材の空気圧監視装置及びその集中管理システム |
| JP2013065352A (ja) * | 2012-12-17 | 2013-04-11 | Yokohama Rubber Co Ltd:The | 空気式防舷材の空気圧監視装置の集中管理システム |
| JP2014238351A (ja) * | 2013-06-10 | 2014-12-18 | 日本電信電話株式会社 | センサ |
| JP2019169006A (ja) * | 2018-03-23 | 2019-10-03 | 長崎県 | 多点同時計測システム |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5142167B2 (ja) | 2011-06-22 | 2013-02-13 | 東北電力株式会社 | 電気所の複数点同時測定方法、複数点同時測定システムおよびこれに用いる内部時計 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5734295A (en) * | 1980-08-08 | 1982-02-24 | Nippon Electric Co | Radio data acquisition system |
| JPS61201538A (ja) * | 1985-03-05 | 1986-09-06 | Meisei Electric Co Ltd | コ−ル式テレメ−タ方式 |
-
1989
- 1989-01-30 JP JP1020172A patent/JP2553689B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5734295A (en) * | 1980-08-08 | 1982-02-24 | Nippon Electric Co | Radio data acquisition system |
| JPS61201538A (ja) * | 1985-03-05 | 1986-09-06 | Meisei Electric Co Ltd | コ−ル式テレメ−タ方式 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007327172A (ja) * | 2006-06-06 | 2007-12-20 | Fujita Corp | シールド工法およびセグメント取り付け状態のデータ収集システム |
| JP2010175298A (ja) * | 2009-01-27 | 2010-08-12 | Yokohama Rubber Co Ltd:The | 空気式防舷材の空気圧監視装置及びその集中管理システム |
| JP2013065352A (ja) * | 2012-12-17 | 2013-04-11 | Yokohama Rubber Co Ltd:The | 空気式防舷材の空気圧監視装置の集中管理システム |
| JP2014238351A (ja) * | 2013-06-10 | 2014-12-18 | 日本電信電話株式会社 | センサ |
| JP2019169006A (ja) * | 2018-03-23 | 2019-10-03 | 長崎県 | 多点同時計測システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2553689B2 (ja) | 1996-11-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US8054175B2 (en) | Portable type information transmitting system, portable type information transmitting apparatus and portable type information receiving apparatus | |
| EP0920891A1 (en) | Method and apparatus for input of data | |
| US5608389A (en) | Remote control devices for electronic appliances | |
| JP2553689B2 (ja) | 複数点同時計測システム | |
| US5038305A (en) | Programmable controller linear transducer input modules | |
| US4924482A (en) | Data-transmitting apparatus | |
| US6312153B1 (en) | Clock or watch having accuracy-improving function | |
| US4228541A (en) | Device for the electro-optical display of the tuning of a television and/or sound radio receiver | |
| JPH1073658A (ja) | 超音波測定装置 | |
| JP3734439B2 (ja) | 無線システム | |
| JP2553688B2 (ja) | 複数点同時計測システム | |
| JP6869731B2 (ja) | 時計、および時計の制御方法 | |
| CN112489408A (zh) | 遥控器、遥控系统、显示设备及遥控方法 | |
| KR0168014B1 (ko) | 거리 측정 장치 | |
| JP2003215275A5 (ja) | ||
| JP2017187356A (ja) | 時計及び時計の制御方法 | |
| JPH0815317A (ja) | ワイヤレス・プローブ | |
| SU792210A1 (ru) | Цифрова система индикации времени | |
| CN1331012C (zh) | 模拟电子计时器 | |
| SU960869A2 (ru) | Устройство дл считывани графической информации | |
| JP2520752B2 (ja) | 遠隔操作装置 | |
| JPH1038622A (ja) | 測定装置および測定システム | |
| JP3301208B2 (ja) | センサ情報記憶装置 | |
| JPS55138670A (en) | Inter-vehicle distance measuring apparatus | |
| SU1008927A2 (ru) | Устройство дл приема дополнительной информации,передаваемой совместно с телевизионным сигналом |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |