JPH02200112A - 大豆用の全稈投入型コンバイン - Google Patents
大豆用の全稈投入型コンバインInfo
- Publication number
- JPH02200112A JPH02200112A JP1829589A JP1829589A JPH02200112A JP H02200112 A JPH02200112 A JP H02200112A JP 1829589 A JP1829589 A JP 1829589A JP 1829589 A JP1829589 A JP 1829589A JP H02200112 A JPH02200112 A JP H02200112A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- feed conveyor
- grain
- culm
- grain culm
- conveyor
- Prior art date
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- Granted
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- Combines (AREA)
- Harvesting Machines For Specific Crops (AREA)
- Harvester Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は全稈投入型コンバインにおいて、特に刈取った
穀稈を脱穀装置側に送る搬送構造に関する。
穀稈を脱穀装置側に送る搬送構造に関する。
全稈投入型コンバインとしては例えば実開昭63−11
2435号公報に開示されているように、刈取られてオ
ーガにより中央に寄せ集められて来た穀稈はフィードコ
ンベアにより脱穀装置に送り込まれて行くように構成さ
れており、このフィードコンベアは左右一対のチェーン
に亘り横長の板状の搬送体を取り付けたような構造をし
て、この搬送体により穀稈が脱穀装置側に押し上げられ
て行く。
2435号公報に開示されているように、刈取られてオ
ーガにより中央に寄せ集められて来た穀稈はフィードコ
ンベアにより脱穀装置に送り込まれて行くように構成さ
れており、このフィードコンベアは左右一対のチェーン
に亘り横長の板状の搬送体を取り付けたような構造をし
て、この搬送体により穀稈が脱穀装置側に押し上げられ
て行く。
開示されている構造では、脱穀装置において回転駆動式
の扱胴と固定の受刃が備えられて、この扱胴と受刃との
間で穀稈が脱穀処理される為に、フィードコンベアから
脱穀装置内に送り込まれる穀稈の姿勢に特に制約はない
ものとなっている。
の扱胴と固定の受刃が備えられて、この扱胴と受刃との
間で穀稈が脱穀処理される為に、フィードコンベアから
脱穀装置内に送り込まれる穀稈の姿勢に特に制約はない
ものとなっている。
しかしながら、近年大豆やソバ用の全稈投入型コンバイ
ンが現れて来ており、この型式においてはフィードコン
ベアにより脱穀装置内に穀稈が送り込まれて来た場合に
、扱胴が穀稈に対して下から上に向けて直接打撃を与え
て脱穀するような形態を採っている(実公昭63−27
554号公報参照)。
ンが現れて来ており、この型式においてはフィードコン
ベアにより脱穀装置内に穀稈が送り込まれて来た場合に
、扱胴が穀稈に対して下から上に向けて直接打撃を与え
て脱穀するような形態を採っている(実公昭63−27
554号公報参照)。
従って、大豆やソバ用の型式においては刈取った穀稈は
、穂先を前として稈身方向に沿った縦方向に搬送し脱穀
装置内に送り込むことが脱穀効率の面から好ましいので
あるが、先の実開昭63−112435号公報に開示さ
れているようなフィードコンベアの構造では横に向いた
穀稈は横に向いたままで送られてしまうことになり、穂
先を前とした縦向きには成り難いような状態となってい
る。
、穂先を前として稈身方向に沿った縦方向に搬送し脱穀
装置内に送り込むことが脱穀効率の面から好ましいので
あるが、先の実開昭63−112435号公報に開示さ
れているようなフィードコンベアの構造では横に向いた
穀稈は横に向いたままで送られてしまうことになり、穂
先を前とした縦向きには成り難いような状態となってい
る。
ここで本発明は前述のような問題に着目してなされたも
のであり、できるだけ穂先を前として稈身方向に沿った
縦方向に穀稈を搬送し脱穀装置内に送り込めるように構
成することを目的としている。
のであり、できるだけ穂先を前として稈身方向に沿った
縦方向に穀稈を搬送し脱穀装置内に送り込めるように構
成することを目的としている。
本発明の特徴は以上のような全稈投入型コンバインにお
いて、フィードコンベアの左右幅よりも幅狭の突起をフ
ィードコンベアの幅方向に沿った姿勢で、且つ、フィー
ドコンベアの搬送・方向に沿って千鳥状に配置すると共
に、回転駆動される前記突起により、フィードコンベア
の下側に配置される案内板とフィードコンベアとの間で
穀稈を穀稈排出口側に搬送するようにしてあることにあ
り、その作用及び効果は次のとおりである。
いて、フィードコンベアの左右幅よりも幅狭の突起をフ
ィードコンベアの幅方向に沿った姿勢で、且つ、フィー
ドコンベアの搬送・方向に沿って千鳥状に配置すると共
に、回転駆動される前記突起により、フィードコンベア
の下側に配置される案内板とフィードコンベアとの間で
穀稈を穀稈排出口側に搬送するようにしてあることにあ
り、その作用及び効果は次のとおりである。
前述のように構成すると、例えば第1図及び第2図に示
すように、穀稈の穂先がフィードコンベア(5)の突起
(5d)に引っ掛かれば、穀稈の姿勢が斜めや横向きで
あっても突起(5d)の移動(紙面右方又は上方)に伴
い、穀稈は穂先を前(紙面右方又は上方)として縦向き
の姿勢(紙面左右方向)に変わって行く。
すように、穀稈の穂先がフィードコンベア(5)の突起
(5d)に引っ掛かれば、穀稈の姿勢が斜めや横向きで
あっても突起(5d)の移動(紙面右方又は上方)に伴
い、穀稈は穂先を前(紙面右方又は上方)として縦向き
の姿勢(紙面左右方向)に変わって行く。
これは、1つの突起(5d)の幅がフィードコンベア(
5)の左右幅よりも狭く、且つ、千鳥状に配置されてい
る為に、1つの突起(5d)の周りに比較的広い空間が
得られることになって、これにより、突起(5d)の押
し作用、及び穀稈の根本側がフィードコンベアの下側の
案内板に摺って行く作用により、穀稈がフィードコンベ
アの下側に掻き込まれる際、及び搬送中において穀稈の
姿勢が穂先を前とした縦向きに変わり易くなるのである
。
5)の左右幅よりも狭く、且つ、千鳥状に配置されてい
る為に、1つの突起(5d)の周りに比較的広い空間が
得られることになって、これにより、突起(5d)の押
し作用、及び穀稈の根本側がフィードコンベアの下側の
案内板に摺って行く作用により、穀稈がフィードコンベ
アの下側に掻き込まれる際、及び搬送中において穀稈の
姿勢が穂先を前とした縦向きに変わり易くなるのである
。
以上のように、刈取った穀稈の姿勢をフィードコンベア
によりできるだけ穂先を前とした縦向き姿勢として脱穀
装置内に送り込めるようになった。これにより、脱穀装
置の扱胴が穀稈に打撃を与える場合に扱胴が穂先に直接
に打撃を与える確率が高くなって、穀粒の単粒化が促進
され脱穀効率の向上を図ることができた。
によりできるだけ穂先を前とした縦向き姿勢として脱穀
装置内に送り込めるようになった。これにより、脱穀装
置の扱胴が穀稈に打撃を与える場合に扱胴が穂先に直接
に打撃を与える確率が高くなって、穀粒の単粒化が促進
され脱穀効率の向上を図ることができた。
以下、本発明の実施例を全稈投大型コンバインの1つで
ある大豆・ソバ用のコンバインにより図面に基づいて説
明する。
ある大豆・ソバ用のコンバインにより図面に基づいて説
明する。
第3図に示すように機体前部に刈取部(1)が配置され
ており、この刈取部(1)は回転式の掻き込みリール(
2)、バリカン式の刈取装置(3)、刈取った穀稈を寄
せるオーガ(4)、穀稈を上方に送るフィードコンベア
(5)等で構成されている。そして、左右一対のクロー
ラ走行装置(6)を備えた車体フレーム(7)の前部に
支持部(8)が固定されると共に、この支持部(8)の
横軸芯(P、)周りに刈取部(1)が上下動自在に取り
付けられ、刈取部(1)を上下駆動する油圧シリンダ(
9)が備えられている。
ており、この刈取部(1)は回転式の掻き込みリール(
2)、バリカン式の刈取装置(3)、刈取った穀稈を寄
せるオーガ(4)、穀稈を上方に送るフィードコンベア
(5)等で構成されている。そして、左右一対のクロー
ラ走行装置(6)を備えた車体フレーム(7)の前部に
支持部(8)が固定されると共に、この支持部(8)の
横軸芯(P、)周りに刈取部(1)が上下動自在に取り
付けられ、刈取部(1)を上下駆動する油圧シリンダ(
9)が備えられている。
そして、刈取部(1)におけるフィードコンベア(5)
は次のように構成されている。つまり、第1.2.3図
に示すように一対のチェーン(5a)が上下のドラム(
5b)に巻回されており、両チェーン(5a)に亘り穀
稈搬送用の搬送体(5C)が架設されている。この搬送
体(5C)は板材をコ字状に折り曲げたような形状をし
ており、フィードコンベア(5)の左右幅より幅狭の突
起(5d)がフィードコンベア(5)の幅方向に沿った
姿勢で、且つ、1つ置きに千鳥状に搬送体(5c)に設
けられている。
は次のように構成されている。つまり、第1.2.3図
に示すように一対のチェーン(5a)が上下のドラム(
5b)に巻回されており、両チェーン(5a)に亘り穀
稈搬送用の搬送体(5C)が架設されている。この搬送
体(5C)は板材をコ字状に折り曲げたような形状をし
ており、フィードコンベア(5)の左右幅より幅狭の突
起(5d)がフィードコンベア(5)の幅方向に沿った
姿勢で、且つ、1つ置きに千鳥状に搬送体(5c)に設
けられている。
以上の構造により、オーガ(4)によりフィードコンベ
ア(5)側に寄せ集められて来た穀稈はチェーン(5a
)により回転駆動される突起(5d)及び搬送体(5c
)によって、フィードコンベア(5)の下側の案内板(
10)とフィードコンベア(5)との間を通り穀稈排出
口(11)側に送られて行く。
ア(5)側に寄せ集められて来た穀稈はチェーン(5a
)により回転駆動される突起(5d)及び搬送体(5c
)によって、フィードコンベア(5)の下側の案内板(
10)とフィードコンベア(5)との間を通り穀稈排出
口(11)側に送られて行く。
そして、オーガ(4)の下側からフィードコンベア(5
)内に掻き込まれる際や搬送中において、横や斜めに向
いていた穀稈が穂先を穀稈排出口(11)側に向けて、
フィードコンベア(5)の搬送方向に沿うようになって
行くのである。又、案内板(10)は多数の穴が設けら
れたパンチングメタル製であり、細かなワラ屑等を漏下
するようにしている。
)内に掻き込まれる際や搬送中において、横や斜めに向
いていた穀稈が穂先を穀稈排出口(11)側に向けて、
フィードコンベア(5)の搬送方向に沿うようになって
行くのである。又、案内板(10)は多数の穴が設けら
れたパンチングメタル製であり、細かなワラ屑等を漏下
するようにしている。
以上のようにして穀稈排出口(11)から出てきた穀稈
は第3図に示すように回転駆動式のビータ(12)によ
り、ベルト式の供給コンベア(13)上に放出される。
は第3図に示すように回転駆動式のビータ(12)によ
り、ベルト式の供給コンベア(13)上に放出される。
そして、供給コンベア(13)の下手側には横軸芯(P
、)周りで紙面時計方向に回転駆動される扱胴(16)
が配置されている。これにより、供給コンベア(13)
上の穀稈は扱胴(16)側に送られると共に、供給コン
ベア(13)と挟圧ローラー(15)とで挟み付けられ
るようにして扱胴(16)側に押し出され脱穀処理され
るのである。
、)周りで紙面時計方向に回転駆動される扱胴(16)
が配置されている。これにより、供給コンベア(13)
上の穀稈は扱胴(16)側に送られると共に、供給コン
ベア(13)と挟圧ローラー(15)とで挟み付けられ
るようにして扱胴(16)側に押し出され脱穀処理され
るのである。
扱胴(16)の下方には落下してくる処理物の選別部が
備えられており、この構成について述べると第3図に示
すように簀の千秋の選別板(23)及び案内板(24)
、唐箕(27)及び風向き調節用の風向板(28)等が
配置されており、1番物が1番スクリュー(29)に回
収される。そして、2番物は2香物処理ローター(31
)に回収され単粒化処理されるのであり、この2香物処
理ローター(31)から漏下した穀粒等が2番物として
2番スクリュー(33)に回収されるのである。
備えられており、この構成について述べると第3図に示
すように簀の千秋の選別板(23)及び案内板(24)
、唐箕(27)及び風向き調節用の風向板(28)等が
配置されており、1番物が1番スクリュー(29)に回
収される。そして、2番物は2香物処理ローター(31
)に回収され単粒化処理されるのであり、この2香物処
理ローター(31)から漏下した穀粒等が2番物として
2番スクリュー(33)に回収されるのである。
フィードコンベア(5)における突起(5d)の配列で
あるが、第4図に示すようにフィードコンベア(5)の
左右に一対の突起(5d)を配置する組と、フィードコ
ンベア(5)の中央に1つの突起(5d)を配置する組
とを交互に配列するようにしてもよい。又、突起(5d
)の先端の形状であるが第5図(イ)、(0)に示すよ
うな形状としてもよい。
あるが、第4図に示すようにフィードコンベア(5)の
左右に一対の突起(5d)を配置する組と、フィードコ
ンベア(5)の中央に1つの突起(5d)を配置する組
とを交互に配列するようにしてもよい。又、突起(5d
)の先端の形状であるが第5図(イ)、(0)に示すよ
うな形状としてもよい。
尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を便利にする為
に符号を記すが、該記入により本発明は添付図面の構造
に限定されるものではない。
に符号を記すが、該記入により本発明は添付図面の構造
に限定されるものではない。
図面は本発明に係る全稈投入型コンバインの実施例を示
し、第1図は刈取部におけるオーガ及びフィードコンベ
ア入口付近の横断平面図、第2図は刈取部におけるオー
ガ及びフィードコンベア入口付近の縦断側面図、第3図
はコンバインの全体側面図、第4図はフィードコンベア
における突起の配列の別実施例を示す平面図、第5図(
()、(ロ)はフィードコンベアにおける突起先端の形
状の別実施例を示す正面図である。 (1)・・・・・・刈取部、(5)・・・・・・フィー
ドコンベア、(5d)・・・・・・突起、(10)・・
・・・・案内板、(11)・・・・・・穀稈排出口、(
16)・・・・・・扱胴。
し、第1図は刈取部におけるオーガ及びフィードコンベ
ア入口付近の横断平面図、第2図は刈取部におけるオー
ガ及びフィードコンベア入口付近の縦断側面図、第3図
はコンバインの全体側面図、第4図はフィードコンベア
における突起の配列の別実施例を示す平面図、第5図(
()、(ロ)はフィードコンベアにおける突起先端の形
状の別実施例を示す正面図である。 (1)・・・・・・刈取部、(5)・・・・・・フィー
ドコンベア、(5d)・・・・・・突起、(10)・・
・・・・案内板、(11)・・・・・・穀稈排出口、(
16)・・・・・・扱胴。
Claims (1)
- 刈取った穀稈をフィードコンベア(5)を介して扱胴(
16)側に送る刈取部(1)を備え、この刈取部(1)
の穀稈排出口(11)から出てくる穀稈を下から上に向
けて打撃するように前記扱胴(16)を回転駆動するよ
うに構成した全稈投入型コンバインであって、前記フィ
ードコンベア(5)の左右幅よりも幅狭の突起(5d)
をフィードコンベア(5)の幅方向に沿った姿勢で、且
つ、フィードコンベア(5)の搬送方向に沿って千鳥状
に配置すると共に、回転駆動される前記突起(5d)に
より、フィードコンベア(5)の下側に配置される案内
板(10)とフィードコンベア(5)との間で穀稈を穀
稈排出口(11)側に搬送するようにしてある全稈投入
型コンバイン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1018295A JPH0797931B2 (ja) | 1989-01-27 | 1989-01-27 | 大豆用の全稈投入型コンバイン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1018295A JPH0797931B2 (ja) | 1989-01-27 | 1989-01-27 | 大豆用の全稈投入型コンバイン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02200112A true JPH02200112A (ja) | 1990-08-08 |
| JPH0797931B2 JPH0797931B2 (ja) | 1995-10-25 |
Family
ID=11967617
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1018295A Expired - Lifetime JPH0797931B2 (ja) | 1989-01-27 | 1989-01-27 | 大豆用の全稈投入型コンバイン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0797931B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002305933A (ja) * | 2001-04-12 | 2002-10-22 | Toyo Shinyaku:Kk | 葉茎稈収穫機 |
| CN107517660A (zh) * | 2017-10-12 | 2017-12-29 | 河南科技大学 | 一种复合式燕麦脱粒装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106134646A (zh) * | 2015-03-31 | 2016-11-23 | 剑阁县雄关机械制造有限责任公司 | 一种蓖麻脱粒机 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58194641U (ja) * | 1982-06-23 | 1983-12-24 | ヤンマー農機株式会社 | 普通型コンバインの刈取茎稈搬送装置 |
| JPS59161930U (ja) * | 1983-04-16 | 1984-10-30 | ヤンマー農機株式会社 | 普通型コンバイン |
| JPS61125230U (ja) * | 1985-01-25 | 1986-08-06 | ||
| JPS6327554U (ja) * | 1986-08-01 | 1988-02-23 |
-
1989
- 1989-01-27 JP JP1018295A patent/JPH0797931B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58194641U (ja) * | 1982-06-23 | 1983-12-24 | ヤンマー農機株式会社 | 普通型コンバインの刈取茎稈搬送装置 |
| JPS59161930U (ja) * | 1983-04-16 | 1984-10-30 | ヤンマー農機株式会社 | 普通型コンバイン |
| JPS61125230U (ja) * | 1985-01-25 | 1986-08-06 | ||
| JPS6327554U (ja) * | 1986-08-01 | 1988-02-23 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002305933A (ja) * | 2001-04-12 | 2002-10-22 | Toyo Shinyaku:Kk | 葉茎稈収穫機 |
| CN107517660A (zh) * | 2017-10-12 | 2017-12-29 | 河南科技大学 | 一种复合式燕麦脱粒装置 |
| CN107517660B (zh) * | 2017-10-12 | 2024-01-26 | 河南科技大学 | 一种复合式燕麦脱粒装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0797931B2 (ja) | 1995-10-25 |
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