JPH02200125A - 水田の不耕起栽培法 - Google Patents
水田の不耕起栽培法Info
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- JPH02200125A JPH02200125A JP1016789A JP1678989A JPH02200125A JP H02200125 A JPH02200125 A JP H02200125A JP 1016789 A JP1016789 A JP 1016789A JP 1678989 A JP1678989 A JP 1678989A JP H02200125 A JPH02200125 A JP H02200125A
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Landscapes
- Soil Working Implements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、現在の水田で、耕起、代かきをせず、乾田の
状態で、播種または苗を移植して、水稲を栽培する水田
の不耕起栽培法に関する。
状態で、播種または苗を移植して、水稲を栽培する水田
の不耕起栽培法に関する。
我が国における2、 000年の水稲栽培の歴史には、
不耕起栽培はあまり見られないが、昭和30年代におい
て中国、四国地方に不耕起乾田直播が普及した形跡があ
るが、その優れた利点を見落し、現在の田植機ブームに
流されてしまい、今、その痕跡を止めるに過ぎない。
不耕起栽培はあまり見られないが、昭和30年代におい
て中国、四国地方に不耕起乾田直播が普及した形跡があ
るが、その優れた利点を見落し、現在の田植機ブームに
流されてしまい、今、その痕跡を止めるに過ぎない。
長い稲作の歴史の中で、耕さない水田に直播したり、苗
を移植しようとする発想は、大変に突飛な考えではあっ
たが、実は、革新的な素晴らしい効果を期待されるので
ある。稲の栽培研究によって、低コスト、多収穫技術を
追究する中で、大幅な労働力の省力化と、高品質、多収
穫条件を得やすいこと、経営規模の拡大を提供すること
を目的としている。
を移植しようとする発想は、大変に突飛な考えではあっ
たが、実は、革新的な素晴らしい効果を期待されるので
ある。稲の栽培研究によって、低コスト、多収穫技術を
追究する中で、大幅な労働力の省力化と、高品質、多収
穫条件を得やすいこと、経営規模の拡大を提供すること
を目的としている。
上記目的を達成するために、本発明の水田の不耕起栽培
法にかいては、以下に述べる稲作技術によって始めて可
能となるのである。
法にかいては、以下に述べる稲作技術によって始めて可
能となるのである。
即ち
(1) 肥培管理システム
流し込み肥培管理のことであって、田の中に入もずに畦
から流水に混入する特殊な施肥法であって、このシステ
ムによって、施肥労働の手間、時間を大巾に省くいわゆ
る省力化と、収量アップが可能となり、コストダウンに
つながる。
から流水に混入する特殊な施肥法であって、このシステ
ムによって、施肥労働の手間、時間を大巾に省くいわゆ
る省力化と、収量アップが可能となり、コストダウンに
つながる。
そして、この流し込み肥培管理は施肥量は従来の稲作と
同じか、多少増えるが、稲の生育状況、気象状況等に合
わせて必要時に必要量を的確に、又、楽に施肥出来る。
同じか、多少増えるが、稲の生育状況、気象状況等に合
わせて必要時に必要量を的確に、又、楽に施肥出来る。
さらに、流し込み方法により、均一な施肥が可能なため
、結果として、稲の生育も略均−になシ、従ッテ、コン
バインによる収穫が容易である。
、結果として、稲の生育も略均−になシ、従ッテ、コン
バインによる収穫が容易である。
さらに又、稲の根が丈夫であるため、根腐れ現象が起き
ないので秋落ちがないばかりか、稲の倒伏が殆んどない
のである。
ないので秋落ちがないばかりか、稲の倒伏が殆んどない
のである。
次に、肥料の流し込み肥培管理を現在実践している秋田
、山形、茨城、千葉系等での約800町歩の中、山形系
における従来の標準作業時間と、本、肥培管理による作
業時間計画を対比した省力化を第1表に示すと次のとお
りである。
、山形、茨城、千葉系等での約800町歩の中、山形系
における従来の標準作業時間と、本、肥培管理による作
業時間計画を対比した省力化を第1表に示すと次のとお
りである。
第1表
次に上記第1表を具体的に分析説明してみると、全国の
稲作作業時間は、55時間前後と大体同じであるが、こ
れを本発明による不耕起栽培法に変えると、 a) 項目2の本田耕起の4.4)fが0となり、b)
項目6の除草が3〜4年内に草が殆ど出なくなり、更に
−となり、 l・ C)項目9の稲刈がコンバイン走行性最良の地盤を維持
するので−となる。
稲作作業時間は、55時間前後と大体同じであるが、こ
れを本発明による不耕起栽培法に変えると、 a) 項目2の本田耕起の4.4)fが0となり、b)
項目6の除草が3〜4年内に草が殆ど出なくなり、更に
−となり、 l・ C)項目9の稲刈がコンバイン走行性最良の地盤を維持
するので−となる。
この結果、本発明の不耕起栽培法は55時間のうち12
時間半を省力できるのである。
時間半を省力できるのである。
(2) 育苗管理システム
第1表中に見られるとおり、本発明の不耕起栽培法では
自動育苗工場において、超多収のための高能力苗を、大
量に、確実に、低労働、低コストで優れ良苗を育成する
のである。
自動育苗工場において、超多収のための高能力苗を、大
量に、確実に、低労働、低コストで優れ良苗を育成する
のである。
(3)不耕起栽培システム
現在の我が国の稲作は秋起こし、春起こし、荒代かき、
代かきの4工程を経て十分にドロドロにして、数装置い
て泥を落ちつかせた処へ苗を移植している。
代かきの4工程を経て十分にドロドロにして、数装置い
て泥を落ちつかせた処へ苗を移植している。
そして、この方法はアジアモンスーン地帯でも、大同小
異性われているのである。即ち、耕耘の目的は軟土効果
と、除草効果を主としてなされるものであって、 (イ)軟土効果とは、通常水田土壌は長期間の湛水で還
元状態になシ有機物や微量要素の分解は遅々としている
。それを耕耘することにより、十分の酸素を与えて嫌気
性バクターの世界から好気性バクターの世界に逆転し一
挙に分解が進み、地力を引き出し稲の生育を安定させる
。
異性われているのである。即ち、耕耘の目的は軟土効果
と、除草効果を主としてなされるものであって、 (イ)軟土効果とは、通常水田土壌は長期間の湛水で還
元状態になシ有機物や微量要素の分解は遅々としている
。それを耕耘することにより、十分の酸素を与えて嫌気
性バクターの世界から好気性バクターの世界に逆転し一
挙に分解が進み、地力を引き出し稲の生育を安定させる
。
軟土効果という分解された養分は、稲に吸収され、残っ
たものは耕盤に沈着する。
たものは耕盤に沈着する。
翌年の耕耘で沈着した養分が浮上して土壌養分は均一化
し、稲の生育を安定さることである。
し、稲の生育を安定さることである。
(ロ) 除草効果とは、除草剤がなく、草取りが重労働
であった長い時代には耕耘が除草の有効な手段であった
。
であった長い時代には耕耘が除草の有効な手段であった
。
(ハ)代かき効果とは、前述の除草効果と苗の植え易さ
のためであって、手植えの時代では、地面の固さで指先
がたまらないので、どうしても柔かい条件を必要とした
。
のためであって、手植えの時代では、地面の固さで指先
がたまらないので、どうしても柔かい条件を必要とした
。
稲作の原点は、水利の関係上、強湿田から始まったが、
乾田に拡大するにつれ、耕耘、砕土回数は増えていった
が、現在は、機械で耕耘と砕土を一緒に行うので、その
回数は減って来ている。
乾田に拡大するにつれ、耕耘、砕土回数は増えていった
が、現在は、機械で耕耘と砕土を一緒に行うので、その
回数は減って来ている。
然して、本発明による水田の不耕起栽培法においては、
前記の肥培管理、育苗管理を採用することにより、乾田
に直播し九夕、或いは苗を移植することによシ、従来の
苗栽培をより以上に、省力化、多収穫を可能ならしむる
ものである。
前記の肥培管理、育苗管理を採用することにより、乾田
に直播し九夕、或いは苗を移植することによシ、従来の
苗栽培をより以上に、省力化、多収穫を可能ならしむる
ものである。
伺、不耕起栽培法に用いられる専用の移植機の実現は、
現在試作の段階であるが、次に述べる実施例によって十
分にその効果を期待できるものである。
現在試作の段階であるが、次に述べる実施例によって十
分にその効果を期待できるものである。
乾田においては、はこりの立つ様な田で、そのま\か、
浅く湛水して、古株(切シ株)の間に筋、穴、若しくは
溝状に耕起、砕土して移植する。
浅く湛水して、古株(切シ株)の間に筋、穴、若しくは
溝状に耕起、砕土して移植する。
以下1図面にもとづいて説明すると、
0)筋状によるもの
第1図に示す如く、ディスク状の刃の
回転によシ、古株1と古株lの間に一定の深さと一定の
巾(上部)に筋2を切り、その溝内に移植するもので、
皺筋2は巾約1.8cm〜約2cIM、深さ約10af
1程度とする。
巾(上部)に筋2を切り、その溝内に移植するもので、
皺筋2は巾約1.8cm〜約2cIM、深さ約10af
1程度とする。
(ロ)穴状によるもの
第2図に示す如く、ポンチ状の円、四
角或いは多角形の刃により、乾田の古株1と古株1の間
に一定間隔に穴3を形成し、紋穴3内に苗を移植するも
ので、紋穴3の径は約1.8 cm、深さ約23程度が
望ましい。
に一定間隔に穴3を形成し、紋穴3内に苗を移植するも
ので、紋穴3の径は約1.8 cm、深さ約23程度が
望ましい。
(ハ)溝状によるもの
第3図に示す如く、古株1と古株lの
間にロータリー状刃若しくは、爪状の刃を回転させて溝
4を形成し、該溝4は巾約5am、深さ約5傷程度とし
、形成された溝4内に移植する。
4を形成し、該溝4は巾約5am、深さ約5傷程度とし
、形成された溝4内に移植する。
以上0)〜tiの如き形状は地形、現場の条件により選
択されるべきである。
択されるべきである。
本発明による水田の不耕起栽培法によって、以下に記載
される効果を奏する。
される効果を奏する。
(1)不耕起水田土壌は長期湛水条件において、地表よ
り下5c111位までは軟らかい。しかし、刈取97〜
1&前に落水しておけば、1963年のような異常天候
時でも、土壌は固まシコンバインの入らない所はなかつ
喪。これは、中干し、間断潅水の必要がなくなり常時湛
水条件で栽培が可能なばかシか、登熟や食味に重要な影
響を与えることを示唆した。
り下5c111位までは軟らかい。しかし、刈取97〜
1&前に落水しておけば、1963年のような異常天候
時でも、土壌は固まシコンバインの入らない所はなかつ
喪。これは、中干し、間断潅水の必要がなくなり常時湛
水条件で栽培が可能なばかシか、登熟や食味に重要な影
響を与えることを示唆した。
(2) 春草を含め3〜4年後には、表層にある雑草
の種子も少なくなシ徐々に雑草は出なくなつ九。
の種子も少なくなシ徐々に雑草は出なくなつ九。
(3)不耕起栽培法では、腐植の分解はゆつくシで、年
々蓄積された土壌は常に緑藻で表層が青くなる様である
。
々蓄積された土壌は常に緑藻で表層が青くなる様である
。
(4)出稼は3日位早まり、登熟は5日位早まった。
(5)茎の硬さは異常と思われる程強靭であった。
(6) 根は普通種えに較べて太く分岐機が多く検量
は2〜3倍に達した。
は2〜3倍に達した。
(7)枝梗は生きており 、1963年度(千葉系)の
様な異常天気の中で、粒張シが良く絶対に秋落ちしない
ということが証明された。
様な異常天気の中で、粒張シが良く絶対に秋落ちしない
ということが証明された。
(8) 収量は対象区と100〜200キロ増の所も
認められた。
認められた。
以上の事から、水田の土づくルは、堆肥や土壌改良剤等
の投入ではなく、本発明の不耕起栽培法によることが、
良質米の多収横並に省力化に効果を奏するものである。
の投入ではなく、本発明の不耕起栽培法によることが、
良質米の多収横並に省力化に効果を奏するものである。
第1図は本発明の水田(乾田)不耕起栽培法に用いられ
る筋状によるものの平面図、第2図は第1図の断面図で
ある。第3図は同じく穴状によるものの平面図、第4図
は第3図の断面図、さらに第5図は同じく溝状によるも
のの平面図、第6図は第5図の断面を示す夫々の説明図
である。 1・・・古株(切夛株) 2・・・筋、 3・・・穴、 ・・・溝。
る筋状によるものの平面図、第2図は第1図の断面図で
ある。第3図は同じく穴状によるものの平面図、第4図
は第3図の断面図、さらに第5図は同じく溝状によるも
のの平面図、第6図は第5図の断面を示す夫々の説明図
である。 1・・・古株(切夛株) 2・・・筋、 3・・・穴、 ・・・溝。
Claims (1)
- 耕起、代かきをせず、乾田の状態で、該乾田にそのまゝ
か、或いは浅く湛水せしむるとともに、乾田の古株と古
株の間に一定間隔を置いて、筋、穴、若しくは、溝状の
耕耘、砕土を行い、前記筋、穴、若しくは溝状内に直接
に播種、或いは苗を移植、栽培してなることを特徴とす
る水田の不耕起栽培法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1016789A JPH02200125A (ja) | 1989-01-26 | 1989-01-26 | 水田の不耕起栽培法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1016789A JPH02200125A (ja) | 1989-01-26 | 1989-01-26 | 水田の不耕起栽培法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02200125A true JPH02200125A (ja) | 1990-08-08 |
Family
ID=11925945
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1016789A Pending JPH02200125A (ja) | 1989-01-26 | 1989-01-26 | 水田の不耕起栽培法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02200125A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03133302A (ja) * | 1989-10-20 | 1991-06-06 | Mitsubishi Agricult Mach Co Ltd | 乗用型不耕機移植方法および装置 |
| JPH0455212U (ja) * | 1990-09-19 | 1992-05-12 | ||
| CN102771382A (zh) * | 2012-07-30 | 2012-11-14 | 江苏丰源种业有限公司 | 宜机插秧、强抗倒粳稻品种的培育方法 |
| CN102783388A (zh) * | 2012-08-31 | 2012-11-21 | 黄平县农业和扶贫开发局 | 一种水稻直播栽培方法 |
| JP2019170242A (ja) * | 2018-03-28 | 2019-10-10 | 明宏 福士 | 水稲不耕起乾田v溝直播栽培の播種方法 |
| JP2021058095A (ja) * | 2019-10-03 | 2021-04-15 | 武雄 杉浦 | 不耕起栽培方法及び同不耕起栽培方法を実施するための不耕起栽培設備 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60105432A (ja) * | 1983-11-12 | 1985-06-10 | 株式会社日経プランニング | 米,麦の直播無分けつ栽培方法 |
-
1989
- 1989-01-26 JP JP1016789A patent/JPH02200125A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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