JPH0220026A - 電界効果型半導体装置 - Google Patents
電界効果型半導体装置Info
- Publication number
- JPH0220026A JPH0220026A JP63170197A JP17019788A JPH0220026A JP H0220026 A JPH0220026 A JP H0220026A JP 63170197 A JP63170197 A JP 63170197A JP 17019788 A JP17019788 A JP 17019788A JP H0220026 A JPH0220026 A JP H0220026A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electrode
- gate
- drain electrode
- active region
- drain
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D64/00—Electrodes of devices having potential barriers
- H10D64/20—Electrodes characterised by their shapes, relative sizes or dispositions
- H10D64/23—Electrodes carrying the current to be rectified, amplified, oscillated or switched, e.g. sources, drains, anodes or cathodes
- H10D64/251—Source or drain electrodes for field-effect devices
Landscapes
- Junction Field-Effect Transistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は、電界効果型半導体装置に係り、特に、マイク
ロ波、ミリ波帯で用いられる電力用電界効果型半導体装
置に関する。
ロ波、ミリ波帯で用いられる電力用電界効果型半導体装
置に関する。
(従来の技術)
マイクロ波通信システム、レーダシステム等の電力増幅
用素子としては、現在、砒化ガリウム(GaAs)を材
料とした電界効果型トランジスタ(以後、 GaAs
FETと略記する)が主流となっている。
用素子としては、現在、砒化ガリウム(GaAs)を材
料とした電界効果型トランジスタ(以後、 GaAs
FETと略記する)が主流となっている。
第2図に電力用GaAs FETの概略を上面図で示し
。
。
これによって説明する。
半絶縁性GaAs基板(101)にイオン注入法により
チャネルとなる活性領域(102) (点線の枠内)が
形成されており、該活性領域内にオーミック電極である
ソース電極(103)及びドレイン電極(104)とシ
ョットキあるいはpn接合のゲート電極(105)が、
所望の出力で決まる数だけ一方向に多数個配列された゛
構造となっている。複数のドレイン電極(104)及び
ゲート電極(+05)はそれぞれ、活性領域外の半絶縁
性GaAs基板(101)上に形成されたドレイン電極
接続導体部(114) 、及びゲート電極接続導体部(
its)で電気的に接続され、それぞれの電極は櫛の歯
状になっている。又、前記両導体部((114)。
チャネルとなる活性領域(102) (点線の枠内)が
形成されており、該活性領域内にオーミック電極である
ソース電極(103)及びドレイン電極(104)とシ
ョットキあるいはpn接合のゲート電極(105)が、
所望の出力で決まる数だけ一方向に多数個配列された゛
構造となっている。複数のドレイン電極(104)及び
ゲート電極(+05)はそれぞれ、活性領域外の半絶縁
性GaAs基板(101)上に形成されたドレイン電極
接続導体部(114) 、及びゲート電極接続導体部(
its)で電気的に接続され、それぞれの電極は櫛の歯
状になっている。又、前記両導体部((114)。
(115))は、外部回路と電気的に接続するためのボ
ンディングワイヤを固着する場所としても用いられる。
ンディングワイヤを固着する場所としても用いられる。
さらに、ソース電極(103)は第3図(第2図のA−
A線に沿う概略の断面図)に示した様に、GaAs基板
(101)にエツチング等によって形成した貫通孔(1
06)に蒸着、メツキ等によって金属(例えば金)層を
固着したいわゆるバイアホール(113)により、 G
aAs基板裏面の接地電極(107)と電気的に接続さ
れている。
A線に沿う概略の断面図)に示した様に、GaAs基板
(101)にエツチング等によって形成した貫通孔(1
06)に蒸着、メツキ等によって金属(例えば金)層を
固着したいわゆるバイアホール(113)により、 G
aAs基板裏面の接地電極(107)と電気的に接続さ
れている。
バイアホール構造はソース電極周辺に発生する寄生イン
ピーダンス成分を非常に小さくできるため、トランジス
タの電力利得を大きく出来特ににU帯以上のマイクロ波
及びミリ波帯で動作する電力GaAs FIETの高性
能化を図る上で有利な構造である。
ピーダンス成分を非常に小さくできるため、トランジス
タの電力利得を大きく出来特ににU帯以上のマイクロ波
及びミリ波帯で動作する電力GaAs FIETの高性
能化を図る上で有利な構造である。
(発明が解決しようとする課題)
ところで、以上のFETで高利得化を図る際、考慮しな
ければならない重要な点が2つある。
ければならない重要な点が2つある。
第一の点はゲートフィンガ方向のゲート抵抗等によるマ
イクロ波の減衰を小さく抑えるためにゲートフィンガ長
(CRgf)(第2図))に対する制限があることであ
る。例えば30GHzlFFETでは1通常Qにf#8
0μ■以下で設計されており1周波数が高くなればなる
程、フィンガ長は短かくする必要がある。
イクロ波の減衰を小さく抑えるためにゲートフィンガ長
(CRgf)(第2図))に対する制限があることであ
る。例えば30GHzlFFETでは1通常Qにf#8
0μ■以下で設計されており1周波数が高くなればなる
程、フィンガ長は短かくする必要がある。
第二の点は複数の動作領域(ソース・ドレイン間領域)
間の位相差をできるだけ小さくし、均一動作をさせるこ
とでありそのためにはゲートフィンガに垂直な方向の活
性領域の幅((12t)(第2図))を動作周波数の実
効波長(λart) に比べて、十分小さくする必要
がある。通常、目安としては、実効波長の1/8程度以
下である。
間の位相差をできるだけ小さくし、均一動作をさせるこ
とでありそのためにはゲートフィンガに垂直な方向の活
性領域の幅((12t)(第2図))を動作周波数の実
効波長(λart) に比べて、十分小さくする必要
がある。通常、目安としては、実効波長の1/8程度以
下である。
例えば、周波数300)Izに対しては λerr/8
L:500μmであり1周波数が高くなればなる程小さ
くする必要がある。
L:500μmであり1周波数が高くなればなる程小さ
くする必要がある。
一方、高出力を得るには動作領域(その大きさを表わす
指標としてゲート幅=ゲートフィンガ長Xゲート電極数
が用いられる)を出来るだけ大きくする必要があるが、
ゲートフィンガ長及び活性領域の幅(12t)に対して
は、前記制限があり、しかも、ソース電極の幅((Q、
)(第2図))は、パイ7ホールを安定かつ均一に形成
するために少くとも50μm程度とる必要があることか
ら、配列されるゲート電極数にも制限がある。このため
、特に、Ku帯以上の超高周波数で動作する本構造のF
ETででは所要のゲート幅を確保するのが難しくなり、
従って高出力を得るのが困難になるという問題点があっ
た。
指標としてゲート幅=ゲートフィンガ長Xゲート電極数
が用いられる)を出来るだけ大きくする必要があるが、
ゲートフィンガ長及び活性領域の幅(12t)に対して
は、前記制限があり、しかも、ソース電極の幅((Q、
)(第2図))は、パイ7ホールを安定かつ均一に形成
するために少くとも50μm程度とる必要があることか
ら、配列されるゲート電極数にも制限がある。このため
、特に、Ku帯以上の超高周波数で動作する本構造のF
ETででは所要のゲート幅を確保するのが難しくなり、
従って高出力を得るのが困難になるという問題点があっ
た。
本発明は上記問題点に鑑みてなされたもので、ゲート幅
を大きくし易くなり、従って高利得で高出力が得やすく
なる。
を大きくし易くなり、従って高利得で高出力が得やすく
なる。
(課題を解決するための手段)
この目的を達成するために、本発明では櫛の歯状のドレ
イン電極の開放端に対向してバイアホール構造のソース
電極を形成し、該ソース電極とドレイン電極開放端間の
活性領域上にもゲート電極を形成して、ドレイン電極を
囲む様にコの字状に形成されたゲート電極を備えた特徴
を有するものである。すなわち1本発明のFETは、半
絶縁性の半導体基板の裏面に形成された接地電極と、前
記半導体基板の表面に形成されたチャネルとなる活性領
域上に複数個で一方向に配列されたオーム性の矩形のド
レイン電極と、このドレイン電極同士を活性領域外の前
記半導体基板上にて櫛の歯状にかつ上記ドレイン電極の
開放端を活性領域端よりも内側になるように接続するド
レイン電極接続導体部と、前記ドレイン電極の両側に前
記半導体基板裏面の接地電極とバイアホールにより電気
的に接続して形成された第1のソース電極と、前記ドレ
イン電極開放端側の活性領域上に少くとも一部が形成さ
れバイアホールによって前記接地電極と電気的に接続し
て形成された第2のソース電極と、前記第1および第2
のソース電極とドレイン電極間にこのドレイン電極を囲
むように形成されたコの字状のゲート電極と、前記ゲー
ト電極同士を接続するゲート電極接続導体部とを具備し
てなる。
イン電極の開放端に対向してバイアホール構造のソース
電極を形成し、該ソース電極とドレイン電極開放端間の
活性領域上にもゲート電極を形成して、ドレイン電極を
囲む様にコの字状に形成されたゲート電極を備えた特徴
を有するものである。すなわち1本発明のFETは、半
絶縁性の半導体基板の裏面に形成された接地電極と、前
記半導体基板の表面に形成されたチャネルとなる活性領
域上に複数個で一方向に配列されたオーム性の矩形のド
レイン電極と、このドレイン電極同士を活性領域外の前
記半導体基板上にて櫛の歯状にかつ上記ドレイン電極の
開放端を活性領域端よりも内側になるように接続するド
レイン電極接続導体部と、前記ドレイン電極の両側に前
記半導体基板裏面の接地電極とバイアホールにより電気
的に接続して形成された第1のソース電極と、前記ドレ
イン電極開放端側の活性領域上に少くとも一部が形成さ
れバイアホールによって前記接地電極と電気的に接続し
て形成された第2のソース電極と、前記第1および第2
のソース電極とドレイン電極間にこのドレイン電極を囲
むように形成されたコの字状のゲート電極と、前記ゲー
ト電極同士を接続するゲート電極接続導体部とを具備し
てなる。
(作 用)
本構造では、従来、単にゲート電極同士を接続するため
の導体として用いた部分がゲート電極となるため、利得
を低下させずに、ゲート幅をより大きくすることができ
、より高出力なGaAs FETを実現できる。
の導体として用いた部分がゲート電極となるため、利得
を低下させずに、ゲート幅をより大きくすることができ
、より高出力なGaAs FETを実現できる。
(実施例)
以下1本発明の一実施例のFETにつき第1図を参照し
て説明する。なお、説明において従来と変わらない部分
については、図面に従来と同じ符号をつけて示し説明を
省略する。
て説明する。なお、説明において従来と変わらない部分
については、図面に従来と同じ符号をつけて示し説明を
省略する。
第1図でトレイン電極(104)の開放端に対向して、
バイアホール(20)を備えた第2のソース電極(lO
)がその一部を活性領域(12)上に設けられており、
前記第1のソース電極(103)及び前記第2のソース
電極(10)とドレイン電極(104)の間にコの字状
のゲート電極(15,25)が設けられている。さらに
、該ゲート電極(15,25)同士を接続するためのゲ
ート電極接続導体部(35)が設けられている。
バイアホール(20)を備えた第2のソース電極(lO
)がその一部を活性領域(12)上に設けられており、
前記第1のソース電極(103)及び前記第2のソース
電極(10)とドレイン電極(104)の間にコの字状
のゲート電極(15,25)が設けられている。さらに
、該ゲート電極(15,25)同士を接続するためのゲ
ート電極接続導体部(35)が設けられている。
上記構造により、ゲート電極の一部(25)の幅(h、
)の部分が新たに動作領域となり高出力化を図ることが
できる。しかも、ゲート給電点(最も近いゲート電極接
続導体部(35)のゲート電極(15゜25)端)から
ゲート電極(15)の開放端までの距離は従来の場合と
同じであるから、利得の低下は生じない。例えば、30
GIIzf200m11級FETではn、、 H40μ
ya、 Qにf″:80μmで、ゲート電極数は10本
であるので、従来の構造のFET (第2図)に対して
ゲート幅をn、lIX 5 :200μI大きくするこ
とができ、ゲート幅が約25%増大するので、出力を約
1dB大きくできる。
)の部分が新たに動作領域となり高出力化を図ることが
できる。しかも、ゲート給電点(最も近いゲート電極接
続導体部(35)のゲート電極(15゜25)端)から
ゲート電極(15)の開放端までの距離は従来の場合と
同じであるから、利得の低下は生じない。例えば、30
GIIzf200m11級FETではn、、 H40μ
ya、 Qにf″:80μmで、ゲート電極数は10本
であるので、従来の構造のFET (第2図)に対して
ゲート幅をn、lIX 5 :200μI大きくするこ
とができ、ゲート幅が約25%増大するので、出力を約
1dB大きくできる。
なお、ゲート電極接続導体部(35)同士をさらに接続
する導体を形成しても良く、この様にするとボンディン
グワイヤを用いて外部回路と接続する際、ボンディング
ワイヤを固着し易くなり有利である。又、本実施例では
GaAs FETについて説明したが、他の半導体材料
例えばSL、 InP等を用いたFETについても適用
できることは言うまでもない。
する導体を形成しても良く、この様にするとボンディン
グワイヤを用いて外部回路と接続する際、ボンディング
ワイヤを固着し易くなり有利である。又、本実施例では
GaAs FETについて説明したが、他の半導体材料
例えばSL、 InP等を用いたFETについても適用
できることは言うまでもない。
さらに本FETがその一部として形成されているモノリ
シック集積回路(MMIC)にも本発明は適用できる。
シック集積回路(MMIC)にも本発明は適用できる。
以上述べた様に1本発明によると、活性領域を有効に利
用できるために、集積化を図ることができ、特に超高周
波帯で、高利得、高出力の電界効果型半導体装置を得る
ことができる。
用できるために、集積化を図ることができ、特に超高周
波帯で、高利得、高出力の電界効果型半導体装置を得る
ことができる。
第1図は本発明の一実施例にかかるGaAs FETの
上面図、第2図は従来例のGaAs FETの上面図、
第3図は第2図のAA線に沿う断面図である。 10−−−−−−−−−−−−−−−−一部2のソース
電極20、113−−−−−−−−−−−−バイアホー
ル12.102 −−−一括性領域15、25.
105−−−−−−−−ゲート電極35、115−−−
− ゲート電極接続導体部103−−−−−
ソース電極104 − ド
レイン電極114−−−−−−−−−−−−−−−−−
ドレイン電極接続導体部代理人 弁理士 大 胡 典
夫 第 第 図 図 第 図
上面図、第2図は従来例のGaAs FETの上面図、
第3図は第2図のAA線に沿う断面図である。 10−−−−−−−−−−−−−−−−一部2のソース
電極20、113−−−−−−−−−−−−バイアホー
ル12.102 −−−一括性領域15、25.
105−−−−−−−−ゲート電極35、115−−−
− ゲート電極接続導体部103−−−−−
ソース電極104 − ド
レイン電極114−−−−−−−−−−−−−−−−−
ドレイン電極接続導体部代理人 弁理士 大 胡 典
夫 第 第 図 図 第 図
Claims (1)
- 半絶縁性の半導体基板の裏面に形成された接地電極と、
前記半導体基板の表面に形成されたチャネルとなる活性
領域上に複数個で一方向に配列されたオーム性の矩形の
ドレイン電極と、このドレイン電極同士を活性領域外の
前記半導体基板上にて櫛の歯状にかつ上記ドレイン電極
の開放端を活性領域端よりも内側になるように接続する
ドレイン電極接続導体部と、前記ドレイン電極の両側に
前記半導体基板裏面の接地電極とバイアホールにより電
気的に接続して形成された第1のソース電極と、前記ド
レイン電極開放端側の活性領域上に少くとも一部が形成
されバイアホールによって前記接地電極と電気的に接続
して形成された第2のソース電極と、前記第1および第
2のソース電極とドレイン電極間にこのドレイン電極を
囲むように形成されたコの字状のゲート電極と、前記ゲ
ート電極同士を接続するゲート電極接続導体部とを具備
した電界効果型半導体装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63170197A JPH0220026A (ja) | 1988-07-08 | 1988-07-08 | 電界効果型半導体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63170197A JPH0220026A (ja) | 1988-07-08 | 1988-07-08 | 電界効果型半導体装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0220026A true JPH0220026A (ja) | 1990-01-23 |
Family
ID=15900471
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63170197A Pending JPH0220026A (ja) | 1988-07-08 | 1988-07-08 | 電界効果型半導体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0220026A (ja) |
-
1988
- 1988-07-08 JP JP63170197A patent/JPH0220026A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7476918B2 (en) | Semiconductor integrated circuit device and vehicle-mounted radar system using the same | |
| US4587541A (en) | Monolithic coplanar waveguide travelling wave transistor amplifier | |
| US6867115B2 (en) | Compound semiconductor device | |
| US4298879A (en) | Field effect transistor | |
| TWI485837B (zh) | 具有多晶片模組結構的高頻電路 | |
| US4551904A (en) | Opposed gate-source transistor | |
| US4549197A (en) | Common-gate GaAs FET design for monolithic microwave integrated circuits | |
| EP0494625A1 (en) | Semiconductor device for improving high-frequency characteristics and avoiding chip cracking | |
| JP3189691B2 (ja) | 高周波半導体デバイス | |
| JP2554672B2 (ja) | 電界効果型半導体装置 | |
| US4951099A (en) | Opposed gate-source transistor | |
| JPH0220026A (ja) | 電界効果型半導体装置 | |
| JP2001093914A (ja) | 半導体能動素子及び半導体集積回路 | |
| US6100554A (en) | High-frequency semiconductor device | |
| JP2010245351A (ja) | 半導体装置 | |
| JPS60200547A (ja) | 半導体装置 | |
| US5889297A (en) | High frequency semiconductor device with slots | |
| JP2504503B2 (ja) | 半導体素子 | |
| JP2737874B2 (ja) | 半導体線路変換装置 | |
| JP2868939B2 (ja) | マイクロ波増幅器 | |
| US20250089335A1 (en) | Semiconductor device | |
| JPS6255722B2 (ja) | ||
| JP3203366B2 (ja) | 電界効果トランジスタ | |
| JPH10200312A (ja) | マイクロ波集積回路 | |
| JP2025037635A (ja) | 半導体装置 |