JPH02200450A - 印字エレメント - Google Patents
印字エレメントInfo
- Publication number
- JPH02200450A JPH02200450A JP1756589A JP1756589A JPH02200450A JP H02200450 A JPH02200450 A JP H02200450A JP 1756589 A JP1756589 A JP 1756589A JP 1756589 A JP1756589 A JP 1756589A JP H02200450 A JPH02200450 A JP H02200450A
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- JP
- Japan
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- piezoelectric element
- printing
- connecting member
- displacement
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- Prior art date
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、印字エレメント、さらに詳細には駆その変位
をワイヤ部材に伝達して印字を行なう印字エレメントに
関する。
をワイヤ部材に伝達して印字を行なう印字エレメントに
関する。
C従来の技術]
従来このような印字エレメントでは、圧電素子は柱状に
形成され、その長手方向の両端部は、接着剤により接続
部材と接合され、この接続部材を支持フレームに支持し
て圧電素子の寸法歪みに従って発生する支持フレームの
変位をワイヤ部材に伝達し印字を行なうようにしている
。
形成され、その長手方向の両端部は、接着剤により接続
部材と接合され、この接続部材を支持フレームに支持し
て圧電素子の寸法歪みに従って発生する支持フレームの
変位をワイヤ部材に伝達し印字を行なうようにしている
。
このような構造では、印字動作中圧電素子は激しく伸縮
運動を行ない、このために接着剤が動作中に剥れ易ずい
という問題があるので、これを解決するために、特開昭
60−97867号公報に記載された印字エレメントで
は、第4図(A)。
運動を行ない、このために接着剤が動作中に剥れ易ずい
という問題があるので、これを解決するために、特開昭
60−97867号公報に記載された印字エレメントで
は、第4図(A)。
(B)に図示したような構造を採用している。
即ち第4図(A)では、圧電素子20の端部にある圧電
素子の不活性部20aが接着層24を介して接続部材2
3に接合されており、この接合部における接着の剥れを
防止するために、保護ベルト22をこの接合部に一巡さ
せ、このましくは更に接着剤により保護ベルトを接合部
に保持接着させている。
素子の不活性部20aが接着層24を介して接続部材2
3に接合されており、この接合部における接着の剥れを
防止するために、保護ベルト22をこの接合部に一巡さ
せ、このましくは更に接着剤により保護ベルトを接合部
に保持接着させている。
又第4図(B)に図示した構造では、接続部材23に嵌
合溝23aを形成し、圧電素子20の不活性部20aを
接着剤24を介して、この嵌合溝に埋め込む形で接着保
持している。この第4図(B)では圧電素子20を2個
設けこれを中間の接続部材23を介して接続させ、この
全体を支持フレームで支持するような構造となっている
。
合溝23aを形成し、圧電素子20の不活性部20aを
接着剤24を介して、この嵌合溝に埋め込む形で接着保
持している。この第4図(B)では圧電素子20を2個
設けこれを中間の接続部材23を介して接続させ、この
全体を支持フレームで支持するような構造となっている
。
[発明が解決しようとする課題]
このような従来の構造では、圧電素子は第5図(A)に
図示した通常の状態から、駆動電圧をかけられて伸縮し
た時に、第5図(B)の状態となり、両側面では下方の
力が、中央部では上方の力が働くために接続部材23に
は大きな変形力を生じる。又その他に圧電素子には曲げ
応力や、剪断応力が働くので、接続部材並びに保護ベル
トあるいは接着層には種々の応力が作用する。第4図に
図示したいずれの構造も保護ベルトや接続部材は剛性を
持っているので、複雑にしかも何回も発生する圧電素子
の伸縮や曲げ応力、剪断応力に対して種々の力が発生し
、これを吸収することができず、接着層にひび割れが入
いつたり、あるいは接続部材の嵌合溝の側部あるいは接
続部材ないし圧電素子そのもの自体が破壊されてしまう
という問題が発生する。
図示した通常の状態から、駆動電圧をかけられて伸縮し
た時に、第5図(B)の状態となり、両側面では下方の
力が、中央部では上方の力が働くために接続部材23に
は大きな変形力を生じる。又その他に圧電素子には曲げ
応力や、剪断応力が働くので、接続部材並びに保護ベル
トあるいは接着層には種々の応力が作用する。第4図に
図示したいずれの構造も保護ベルトや接続部材は剛性を
持っているので、複雑にしかも何回も発生する圧電素子
の伸縮や曲げ応力、剪断応力に対して種々の力が発生し
、これを吸収することができず、接着層にひび割れが入
いつたり、あるいは接続部材の嵌合溝の側部あるいは接
続部材ないし圧電素子そのもの自体が破壊されてしまう
という問題が発生する。
従って本発明はこのような問題点を解決するためになさ
れたもので、圧電素子に発生する種々の応力を吸収し、
接着層のはがれやその他圧電素子を支持する支持部材の
破壊が発生しない印字エレメントを提供することを課題
とする。
れたもので、圧電素子に発生する種々の応力を吸収し、
接着層のはがれやその他圧電素子を支持する支持部材の
破壊が発生しない印字エレメントを提供することを課題
とする。
[課題を解決するための手段]
本発明においては上述した課題を解決するために、駆動
電圧に応答して発生する圧電素子の寸法歪みに従い圧電
素子を支持する支持フレームを変位させ、その変位をワ
イヤ部材に伝達して印字を行なう印字エレメントにおい
て、圧電素子の長手方向の両端部を緩衝部材を介して接
着層により接着して保持する接続部材と、前記接続部材
を支持する支持フレームと、圧電素子の長手方向の歪み
に従って発生する支持フレームの変位をワイヤ部材に伝
達する変位伝達機構とを設け、圧電素子の寸法歪み時接
着層に作用する力を前記M面部材により吸収させる構成
を採用した。
電圧に応答して発生する圧電素子の寸法歪みに従い圧電
素子を支持する支持フレームを変位させ、その変位をワ
イヤ部材に伝達して印字を行なう印字エレメントにおい
て、圧電素子の長手方向の両端部を緩衝部材を介して接
着層により接着して保持する接続部材と、前記接続部材
を支持する支持フレームと、圧電素子の長手方向の歪み
に従って発生する支持フレームの変位をワイヤ部材に伝
達する変位伝達機構とを設け、圧電素子の寸法歪み時接
着層に作用する力を前記M面部材により吸収させる構成
を採用した。
[作 用]
このような構成では、圧電素子が弾性ある1!衝部材を
介して接着層により、接続部材と接着保持されているの
で、圧電素子が伸縮した時や、あるいは曲げ応力が作用
した時、あるいは剪断応力が作用した時等も緩衝部材が
これらの力を吸収するので、接着層にはがれが生じたり
、あるいは接続部材や圧電素子が破壊することが防止さ
れる。
介して接着層により、接続部材と接着保持されているの
で、圧電素子が伸縮した時や、あるいは曲げ応力が作用
した時、あるいは剪断応力が作用した時等も緩衝部材が
これらの力を吸収するので、接着層にはがれが生じたり
、あるいは接続部材や圧電素子が破壊することが防止さ
れる。
[実施例]
以下、図面に示す実施例に基づいて本発明の詳細な説明
する。
する。
第1図には本発明の一実施例にかかわる印字エレメント
が図示されており、同図において符号1で示すものは圧
電素子で、その両端部1aは不活性部となっており、緩
衝部材5を介して接続部材3に接着剤を介して接合され
る。接続部材3は印字フレーム6に支持されており、印
字フレームの6a、6bの端部にばね7.8が取り付け
られている。このばね7.8の他方の端部にはアーマル
\゛ チェア9の一端98塾蝋付けで接合されており、又アー
マチユア9の他方の端部9bには印字ワイヤ10が同様
に蝋付けで固着されている。圧電素子1の両側面にはリ
ード線11を介して駆動電圧が印加され、駆動電圧が印
加されたとき圧電素子はその長手方向に伸縮運動し、寸
法歪みを発生する。
が図示されており、同図において符号1で示すものは圧
電素子で、その両端部1aは不活性部となっており、緩
衝部材5を介して接続部材3に接着剤を介して接合され
る。接続部材3は印字フレーム6に支持されており、印
字フレームの6a、6bの端部にばね7.8が取り付け
られている。このばね7.8の他方の端部にはアーマル
\゛ チェア9の一端98塾蝋付けで接合されており、又アー
マチユア9の他方の端部9bには印字ワイヤ10が同様
に蝋付けで固着されている。圧電素子1の両側面にはリ
ード線11を介して駆動電圧が印加され、駆動電圧が印
加されたとき圧電素子はその長手方向に伸縮運動し、寸
法歪みを発生する。
接続部材3並びに印字フレーム6はインバー等の熱膨張
係数の小さい容質で構成されており、又緩衝部材5はラ
バー等の弾性のある材質で形成されている。
係数の小さい容質で構成されており、又緩衝部材5はラ
バー等の弾性のある材質で形成されている。
圧電素子1の接続部材3の取り付けは第2図(A)〜(
C)に図示したように行なわれる。まず第2図(A)に
図示したように圧電素子1の端部並びに接続部材3の端
部にアラルダイト系の接着剤を塗り付は接着層12を形
成する。続いて第2図(B)に示したように緩衝部材5
を挟む形で圧電素子1を接続部材3に接合させる。圧電
素子は引っ張り方向の力Xに非常に弱いので、圧電素子
1を接続部材3に接合させるとき、第2図(C)に図示
したように引っ張り方向Xに与圧をかけて、即ちプレス
トレスをかけて接着する。この時緩衝部材5はその弾性
により変形してその端部5aが圧電素子1の側面にはみ
出し、圧電素子1の端部を包囲する形で接着、接合され
ることになる。
C)に図示したように行なわれる。まず第2図(A)に
図示したように圧電素子1の端部並びに接続部材3の端
部にアラルダイト系の接着剤を塗り付は接着層12を形
成する。続いて第2図(B)に示したように緩衝部材5
を挟む形で圧電素子1を接続部材3に接合させる。圧電
素子は引っ張り方向の力Xに非常に弱いので、圧電素子
1を接続部材3に接合させるとき、第2図(C)に図示
したように引っ張り方向Xに与圧をかけて、即ちプレス
トレスをかけて接着する。この時緩衝部材5はその弾性
により変形してその端部5aが圧電素子1の側面にはみ
出し、圧電素子1の端部を包囲する形で接着、接合され
ることになる。
次にこのように構成された印字エレメントの動作を説明
する。
する。
まずリード線11に駆動電圧を印加し、圧電素子1に電
圧をかけると、圧電素子1はA、B方向へ変形する。印
字フレーム6は6c、6dの点で回動支点となっている
ので、A、B方向の変位は印字フレーム6a、6bの端
部ではそれぞれC1D方向の変位となり、このばね7.
8を介してアーマチュア9並びにワイヤ10に伝達され
、ワイヤ10はE方向に変位し、印字が行なわれる。
圧をかけると、圧電素子1はA、B方向へ変形する。印
字フレーム6は6c、6dの点で回動支点となっている
ので、A、B方向の変位は印字フレーム6a、6bの端
部ではそれぞれC1D方向の変位となり、このばね7.
8を介してアーマチュア9並びにワイヤ10に伝達され
、ワイヤ10はE方向に変位し、印字が行なわれる。
圧電素子1に駆動電圧を印加して寸法歪みを発生させる
と、圧電素子1には種4の力が作用する。その代表的な
ものは圧電素子1が伸縮した時に発生するA(およびB
)方向の力であり、これは第3図(D)に図示したよう
に圧電素子1の側面ではそれと反対方向の力A′が作用
するが、緩衝部材5がこの力を受けて変形し、そのため
に接続部材3は第3図(A)に図示した通常の状態と比
較してそれ程度形せず、従来例で示したような第5図(
B)に図示したような変形を受けることがなく、従って
接着層12にクラックやはがれが発生したり、接続部材
3が壊れるようなことがない。
と、圧電素子1には種4の力が作用する。その代表的な
ものは圧電素子1が伸縮した時に発生するA(およびB
)方向の力であり、これは第3図(D)に図示したよう
に圧電素子1の側面ではそれと反対方向の力A′が作用
するが、緩衝部材5がこの力を受けて変形し、そのため
に接続部材3は第3図(A)に図示した通常の状態と比
較してそれ程度形せず、従来例で示したような第5図(
B)に図示したような変形を受けることがなく、従って
接着層12にクラックやはがれが発生したり、接続部材
3が壊れるようなことがない。
又圧電素子1に曲げ応力Fが発生した時には、第3図(
B)に示したように緩衝部材5は下方部が押圧され、そ
れに応じて変形してこの曲げ応力を吸収することになり
、又剪断応力G%G°が発生した時は第3図(C)に示
したように緩衝部材5がそのずれを吸収し、同様に接着
層や接続部材あるいは圧電素子が力を受けて破壊するよ
うなことがなくなる。
B)に示したように緩衝部材5は下方部が押圧され、そ
れに応じて変形してこの曲げ応力を吸収することになり
、又剪断応力G%G°が発生した時は第3図(C)に示
したように緩衝部材5がそのずれを吸収し、同様に接着
層や接続部材あるいは圧電素子が力を受けて破壊するよ
うなことがなくなる。
このようにmi部材5を介して圧電素子1を接続部材3
に接着接合させることにより、圧電素子の変形歪みが接
続部材3に伝わるのを吸収することができる。&I衝部
材材質としては上述したように所定の弾性を持つラバー
等が考えられれる。
に接着接合させることにより、圧電素子の変形歪みが接
続部材3に伝わるのを吸収することができる。&I衝部
材材質としては上述したように所定の弾性を持つラバー
等が考えられれる。
[発明の効果]
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、圧電
素子が弾性ある緩衝部材を介して接着層により、接続部
材と接着保持されているので、圧電素子が伸縮した時や
、あるいは曲げ応力が作用した時、あるいは剪断応力が
作用した時等も緩衝部材がこれらの力を吸収するので、
接着層にはがれが生じたり、あるいは接続部材や圧電素
子が破壊することが防止される。
素子が弾性ある緩衝部材を介して接着層により、接続部
材と接着保持されているので、圧電素子が伸縮した時や
、あるいは曲げ応力が作用した時、あるいは剪断応力が
作用した時等も緩衝部材がこれらの力を吸収するので、
接着層にはがれが生じたり、あるいは接続部材や圧電素
子が破壊することが防止される。
第1図は本発明の一実施例にかかわる印字エレメントの
構成を示した側面図、第2図(A)〜(C)は圧電素子
を接続部材に取り付ける状態を示した説明図、第3図(
A)〜(D)は圧電素子に発生する種々の力を緩衝部材
を介して吸収する状態を説明した説明図、第4図(A)
、(B)は従来構造を示す説明図、第5図(A)、(B
)は従来の構造における圧電素子の伸縮時に発生する歪
みを説明した説明図である。 1・・・圧電素子 3・・・接続部材5・・・緩
衝部材 6・・・印字フレーム7.8・・・ばね
10・・・ワイヤ12・・・接着層 (A) (B) (C) (D) gIp料め伽1盆θ肘る説明記 第3図 (B) 従東の梼へ記 第4図 ?ム (A) (日) 従東暮1の震瀉&没萌C 第5図
構成を示した側面図、第2図(A)〜(C)は圧電素子
を接続部材に取り付ける状態を示した説明図、第3図(
A)〜(D)は圧電素子に発生する種々の力を緩衝部材
を介して吸収する状態を説明した説明図、第4図(A)
、(B)は従来構造を示す説明図、第5図(A)、(B
)は従来の構造における圧電素子の伸縮時に発生する歪
みを説明した説明図である。 1・・・圧電素子 3・・・接続部材5・・・緩
衝部材 6・・・印字フレーム7.8・・・ばね
10・・・ワイヤ12・・・接着層 (A) (B) (C) (D) gIp料め伽1盆θ肘る説明記 第3図 (B) 従東の梼へ記 第4図 ?ム (A) (日) 従東暮1の震瀉&没萌C 第5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)駆動電圧に応答して発生する圧電素子の寸法歪みに
従い圧電素子を支持する支持フレームを変位させ、その
変位をワイヤ部材に伝達して印字を行なう印字エレメン
トにおいて、 圧電素子の長手方向の両端部を緩衝部材を介して接着層
により接着して保持する接続部材と、前記接続部材を支
持する支持フレームと、 圧電素子の長手方向の歪みに従って発生する支持フレー
ムの変位をワイヤ部材に伝達する変位伝達機構とを設け
、 圧電素子の寸法歪み時接着層に作用する力を前記緩衝部
材により吸収させることを特徴とする印字エレメント。 2)前記圧電素子を長手方向に与圧して接続部材に接着
保持させることを特徴とする請求項第1項に記載の印字
エレメント。 3)前記与圧により緩衝部材の一部が圧電素子の相対す
る側面にはみ出すようにしたことを特徴とする請求項第
1項又は第2項に記載の印字エレメント。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1756589A JPH02200450A (ja) | 1989-01-30 | 1989-01-30 | 印字エレメント |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1756589A JPH02200450A (ja) | 1989-01-30 | 1989-01-30 | 印字エレメント |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02200450A true JPH02200450A (ja) | 1990-08-08 |
Family
ID=11947437
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1756589A Pending JPH02200450A (ja) | 1989-01-30 | 1989-01-30 | 印字エレメント |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02200450A (ja) |
-
1989
- 1989-01-30 JP JP1756589A patent/JPH02200450A/ja active Pending
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