JPH02200519A - 車両のドアサッシュ部構造 - Google Patents
車両のドアサッシュ部構造Info
- Publication number
- JPH02200519A JPH02200519A JP1018087A JP1808789A JPH02200519A JP H02200519 A JPH02200519 A JP H02200519A JP 1018087 A JP1018087 A JP 1018087A JP 1808789 A JP1808789 A JP 1808789A JP H02200519 A JPH02200519 A JP H02200519A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- door sash
- seal
- bent
- vehicle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000011521 glass Substances 0.000 claims abstract description 17
- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims abstract description 7
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract description 14
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 5
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 238000004826 seaming Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Window Of Vehicle (AREA)
- Seal Device For Vehicle (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、ドア本体の上部に設けられてドアガラスの昇
降を案内するドアサツシュ部の構造に関する。
降を案内するドアサツシュ部の構造に関する。
(従来の技術)
一般に、自動車のドア本体の上部に設けられたドアサツ
シュ部には、その外周面側に車体部材との間をシールす
るウェザ−ストリップが装着されていると共に、該ドア
サツシュ部の内面側には、ドアガラス外周縁に摺接して
、該ドアガラス外周縁との間をシールし、且つ該ドアガ
ラスの昇降を案内するガラスランチヤンネルが装着され
ている。
シュ部には、その外周面側に車体部材との間をシールす
るウェザ−ストリップが装着されていると共に、該ドア
サツシュ部の内面側には、ドアガラス外周縁に摺接して
、該ドアガラス外周縁との間をシールし、且つ該ドアガ
ラスの昇降を案内するガラスランチヤンネルが装着され
ている。
例えば、実開昭62−179818号公報によれば、第
3図に示すように、ドアサツシュAの外周側に上方に突
出するフランジ部A′が一体的に形成されていると共に
、このフランジ部A′の上部よりウェザ−ストリップB
を嵌め込むことにより、該ウェザ−ストリップBにより
ドアサツシュAとボディアウターパネルCとの間を確実
にシールするようになっている。
3図に示すように、ドアサツシュAの外周側に上方に突
出するフランジ部A′が一体的に形成されていると共に
、このフランジ部A′の上部よりウェザ−ストリップB
を嵌め込むことにより、該ウェザ−ストリップBにより
ドアサツシュAとボディアウターパネルCとの間を確実
にシールするようになっている。
(発明が解決しようとする課題)
ところで、上記の従来例においては、第3図に示すよう
に、ドアサツシュAの外周側に形成されたフランジ部A
′の上部よりウェザ−ストリップBを嵌め込んだだけで
あり、該ウェザーストリッブBの保持状態が不安定とな
って、そのため、ドア閉時において上記ウェザ−ストリ
ップBに荷重が作用した場合には、該ウェザ−ストリッ
プBが捩じれたり、あるいは極端な場合には、該ウェザ
−ストリップBがフランジ部A′より外れてしまう虞が
あった。
に、ドアサツシュAの外周側に形成されたフランジ部A
′の上部よりウェザ−ストリップBを嵌め込んだだけで
あり、該ウェザーストリッブBの保持状態が不安定とな
って、そのため、ドア閉時において上記ウェザ−ストリ
ップBに荷重が作用した場合には、該ウェザ−ストリッ
プBが捩じれたり、あるいは極端な場合には、該ウェザ
−ストリップBがフランジ部A′より外れてしまう虞が
あった。
そこで本発明は、ドア本体の上部にドアガラスの昇降を
案内するドアサツシュ部が設けられた車両において、上
記ドアサツシュ部の外周側に装着されて車体側部材との
間をシールするシール部材の保持剛性を向上させること
を課題とする。
案内するドアサツシュ部が設けられた車両において、上
記ドアサツシュ部の外周側に装着されて車体側部材との
間をシールするシール部材の保持剛性を向上させること
を課題とする。
(課題を解決するための手段)
上記の課題を解決するために、本発明は次のように構成
したことを特徴とする。
したことを特徴とする。
即ち、ドア本体の上部にドアガラスの昇降を案内するド
アサツシュ部が設けられた車両において、上記ドアサツ
シュ部の外周側に、上方に突出し且つ上端部に車幅方向
への折曲部を有するシール保持部を形成すると共に、こ
のシール保持部に、車体側部材との間における車幅方向
内側のメインシール部と外側のサブシール部とをシール
するシール部材を取り付けたことを特徴とする。
アサツシュ部が設けられた車両において、上記ドアサツ
シュ部の外周側に、上方に突出し且つ上端部に車幅方向
への折曲部を有するシール保持部を形成すると共に、こ
のシール保持部に、車体側部材との間における車幅方向
内側のメインシール部と外側のサブシール部とをシール
するシール部材を取り付けたことを特徴とする。
(作 用)
上記に構成によれば、ドアサツシュ部の外周側に、上方
に突出し且つ上端部に車幅方向への折曲部を有するシー
ル保持部が形成され、このシール保持部にシール部材が
保持されることになる。この場合、上記シール保持部に
おける上端部には、車幅方向への折曲部が形成されてい
ることにより、この折曲部にシール部材が確実に係合さ
れることになって、これにより、該シール部材の保持剛
性が一段と向上することになる。
に突出し且つ上端部に車幅方向への折曲部を有するシー
ル保持部が形成され、このシール保持部にシール部材が
保持されることになる。この場合、上記シール保持部に
おける上端部には、車幅方向への折曲部が形成されてい
ることにより、この折曲部にシール部材が確実に係合さ
れることになって、これにより、該シール部材の保持剛
性が一段と向上することになる。
また、上記ドアサツシュ部の外周側に、上方に突出し且
つ上端部に車幅方向への折曲部を有する丁字形状のシー
ル保持部が一体的に形成されていることにより、該ドア
サツシュ部自体の剛性を向上させることができる。
つ上端部に車幅方向への折曲部を有する丁字形状のシー
ル保持部が一体的に形成されていることにより、該ドア
サツシュ部自体の剛性を向上させることができる。
(実 施 例)
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図に示すように、車体1の側部に備えられたドア2
は、ドア本体3と該本体3内に昇降自在に備えられたド
アガラス4と有すると共に、該ドア本体3の前端部上方
には、ドア2を閉じたときに車体1におけるフロントピ
ラー5との間に位置する三角形状のコーナーブラケット
6が設けられており、このコーナーブラケット6の外側
部にドアミラー7が装備されている。
は、ドア本体3と該本体3内に昇降自在に備えられたド
アガラス4と有すると共に、該ドア本体3の前端部上方
には、ドア2を閉じたときに車体1におけるフロントピ
ラー5との間に位置する三角形状のコーナーブラケット
6が設けられており、このコーナーブラケット6の外側
部にドアミラー7が装備されている。
更に、上記ドア本体3の上部にはドアサツシュ8が取り
付けられており、このドアサツシュ8の前部8aが傾斜
状とされて前方にのびて上記ドア本体3内に延設され、
且つ該ドアサツシュ8の後部8bが下方に延びてドア本
体3内に延設されている。
付けられており、このドアサツシュ8の前部8aが傾斜
状とされて前方にのびて上記ドア本体3内に延設され、
且つ該ドアサツシュ8の後部8bが下方に延びてドア本
体3内に延設されている。
そして、本実施例においては、上記ドアサツシュ8が次
のように構成されている。即ち、第2図に拡大して示す
ように、このドアサツシュ8の外周側に、車外側(図に
おいて矢印aで示す)の端面9よりも内側において上下
方向に突出し且つ上端部が車幅方向に折り曲げられた折
曲部10aを有するシール保持部10が一体的に形成さ
れていると共に、上記ドアサツシュ8における外周側の
内側端には、上方に折り曲げられた上部屈曲部11が形
成され、且つ該ドアサツシュ8における車内側の下端部
には、同じく上方に折り曲げられた下部屈曲部12がそ
れぞれ形成されている。
のように構成されている。即ち、第2図に拡大して示す
ように、このドアサツシュ8の外周側に、車外側(図に
おいて矢印aで示す)の端面9よりも内側において上下
方向に突出し且つ上端部が車幅方向に折り曲げられた折
曲部10aを有するシール保持部10が一体的に形成さ
れていると共に、上記ドアサツシュ8における外周側の
内側端には、上方に折り曲げられた上部屈曲部11が形
成され、且つ該ドアサツシュ8における車内側の下端部
には、同じく上方に折り曲げられた下部屈曲部12がそ
れぞれ形成されている。
そして、上記端面9と上部屈曲部11との間に上記シー
ル保持部10によりウェザ−ストリップ13が保持され
ており、このサブウェザ−ストリップ13は、ルーフパ
ネル14における車幅方向の側端部に一体的に接合され
てルーフサイトレール15を形成するルーフサイトレー
ルアウタパネル15aの外周面に当接するメインウェザ
−ストリップ13aと、該メインウェザ−ストリップ1
3aより車外側において上方に延びて上記ルーフサイト
レールアウタパネル15aの外周面に当接するサブウェ
ザ−ストリップ13bとが一体的に形成された形状とさ
れている。また、上記端面9と下部屈曲部12との間に
は、ランチヤンネル16が保持されており、このランチ
ャンネル】6は、上記ドアサツシュ8の内周側に車体前
後方向に装着されてドアガラス4の周縁部4aに摺接し
て、該ドアガラス4の昇降を案内すると共に、鎖線で示
すように、ドアガラス4の周縁部4aが当接した場合に
は、下部突起部16aが車内側に押圧されて、これによ
り、リップ部16bがドアガラス4の周縁部4aにおけ
る内面側に密接して、該ドアガラス4との間を確実にシ
ールし得るようになっている。更に、上記ドアサツシュ
8における車内側の側端部には、上記ルーフサイトレー
ルアウタパネル15aとルーフサイトレールインナパネ
ル15bとの接合部に沿って車体前後方向に配設された
シーミングウェルト17に当接する突出部18が形成さ
れている。
ル保持部10によりウェザ−ストリップ13が保持され
ており、このサブウェザ−ストリップ13は、ルーフパ
ネル14における車幅方向の側端部に一体的に接合され
てルーフサイトレール15を形成するルーフサイトレー
ルアウタパネル15aの外周面に当接するメインウェザ
−ストリップ13aと、該メインウェザ−ストリップ1
3aより車外側において上方に延びて上記ルーフサイト
レールアウタパネル15aの外周面に当接するサブウェ
ザ−ストリップ13bとが一体的に形成された形状とさ
れている。また、上記端面9と下部屈曲部12との間に
は、ランチヤンネル16が保持されており、このランチ
ャンネル】6は、上記ドアサツシュ8の内周側に車体前
後方向に装着されてドアガラス4の周縁部4aに摺接し
て、該ドアガラス4の昇降を案内すると共に、鎖線で示
すように、ドアガラス4の周縁部4aが当接した場合に
は、下部突起部16aが車内側に押圧されて、これによ
り、リップ部16bがドアガラス4の周縁部4aにおけ
る内面側に密接して、該ドアガラス4との間を確実にシ
ールし得るようになっている。更に、上記ドアサツシュ
8における車内側の側端部には、上記ルーフサイトレー
ルアウタパネル15aとルーフサイトレールインナパネ
ル15bとの接合部に沿って車体前後方向に配設された
シーミングウェルト17に当接する突出部18が形成さ
れている。
なお、上記ルーフサイトレールアウタパネル15aとル
ーフパネル14との接合部には、車体前後方向にモール
部材1.9が装着されている。
ーフパネル14との接合部には、車体前後方向にモール
部材1.9が装着されている。
上記の構成によれば、ドアサツシュ8の外周側に、上方
に突出し且つ上縁部に車幅方向に折り曲げられた折曲部
10aを有するシール保持部10が形成され、このシー
ル保持部10にウェザ−ストリップ13が保持されるこ
とになる。この場合、上記シール保持部10における上
縁部には車幅方向へ折り曲げられた折曲部10aが形成
されていることにより、この折曲部10aにウェザ−ス
トリップ13が確実に係合されることになって、これに
より、該ウェザ−ストリップ13の保持剛性が一段と向
上することになる。
に突出し且つ上縁部に車幅方向に折り曲げられた折曲部
10aを有するシール保持部10が形成され、このシー
ル保持部10にウェザ−ストリップ13が保持されるこ
とになる。この場合、上記シール保持部10における上
縁部には車幅方向へ折り曲げられた折曲部10aが形成
されていることにより、この折曲部10aにウェザ−ス
トリップ13が確実に係合されることになって、これに
より、該ウェザ−ストリップ13の保持剛性が一段と向
上することになる。
また、上記ドアサツシュ8の外周側に、上方に突出し且
つ上端部が車幅方向に折り曲げられた折曲部10aを有
する丁字形状のシール保持部10が一体的に形成されて
いることにより、該ドアサツシュ8自体の剛性を向上さ
せることができる。
つ上端部が車幅方向に折り曲げられた折曲部10aを有
する丁字形状のシール保持部10が一体的に形成されて
いることにより、該ドアサツシュ8自体の剛性を向上さ
せることができる。
(発明の効果)
以上のように本発明によれば、ドアサツシュ部の外周側
に形成されたシール保持部の車幅方向への折曲部にシー
ル部材が確実に係合されることになって、これにより、
該シール部材の保持剛性が一段と向上することになる。
に形成されたシール保持部の車幅方向への折曲部にシー
ル部材が確実に係合されることになって、これにより、
該シール部材の保持剛性が一段と向上することになる。
また、上記ドアサツシュ部の外周側に、上方に突出し且
つ上端部に車幅方向への折曲部を有する丁字形状のシー
ル保持部が一体的に形成されていることにより、該ドア
サツシュ部自体の剛性を向」ニさせることができる。
つ上端部に車幅方向への折曲部を有する丁字形状のシー
ル保持部が一体的に形成されていることにより、該ドア
サツシュ部自体の剛性を向」ニさせることができる。
第1.2図は本発明の実施例を示すもので、第1図は本
実施例に係る車両のドアサツシュ部構造が適用された自
動車の全体側面図、第2図は第1図における■−■切断
線に沿ってみたドアサツシュの要部拡大断面図である。 また、第3図は従来のドアサツシュ構造を示す要部断面
図である。 3・・・ドア本体、4・・・ドアガラス、8・・・ドア
サツシュ部(ドアサツシュ)、10・・・シール保持部
、10a・・・折曲部、13・・・シール部材(ウェザ
−ストリップ)、13a・・・メインウェザ−ストリッ
プ、13b・・・サブウェザ−ストリップ。 第3図
実施例に係る車両のドアサツシュ部構造が適用された自
動車の全体側面図、第2図は第1図における■−■切断
線に沿ってみたドアサツシュの要部拡大断面図である。 また、第3図は従来のドアサツシュ構造を示す要部断面
図である。 3・・・ドア本体、4・・・ドアガラス、8・・・ドア
サツシュ部(ドアサツシュ)、10・・・シール保持部
、10a・・・折曲部、13・・・シール部材(ウェザ
−ストリップ)、13a・・・メインウェザ−ストリッ
プ、13b・・・サブウェザ−ストリップ。 第3図
Claims (1)
- (1)ドア本体の上部にドアガラスの昇降を案内するド
アサッシュ部が設けられた車両において、上記ドアサッ
シュ部の外周側に、上方に突出し且つ上端部に車幅方向
への折曲部を有するシール保持部を形成すると共に、こ
のシール保持部に、車体側部材との間における車幅方向
内側のメインシール部と外側のサブシール部とをシール
するシール部材を取り付けたことを特徴とする車両のド
アサッシュ部構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1018087A JPH02200519A (ja) | 1989-01-28 | 1989-01-28 | 車両のドアサッシュ部構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1018087A JPH02200519A (ja) | 1989-01-28 | 1989-01-28 | 車両のドアサッシュ部構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02200519A true JPH02200519A (ja) | 1990-08-08 |
Family
ID=11961864
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1018087A Pending JPH02200519A (ja) | 1989-01-28 | 1989-01-28 | 車両のドアサッシュ部構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02200519A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0556545U (ja) * | 1991-12-31 | 1993-07-27 | 西川ゴム工業株式会社 | ウエザーストリップの構造 |
| US5352009A (en) * | 1992-03-30 | 1994-10-04 | Nishikawa Rubber Co., Ltd. | Door seal device |
| US6814393B2 (en) | 2003-03-24 | 2004-11-09 | Toyoda Gosei Co., Ltd. | Sealing strip and vehicle panel assembly |
| US20120119538A1 (en) * | 2010-11-11 | 2012-05-17 | Asmo Co., Ltd. | Door trim for vehicle |
-
1989
- 1989-01-28 JP JP1018087A patent/JPH02200519A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0556545U (ja) * | 1991-12-31 | 1993-07-27 | 西川ゴム工業株式会社 | ウエザーストリップの構造 |
| US5352009A (en) * | 1992-03-30 | 1994-10-04 | Nishikawa Rubber Co., Ltd. | Door seal device |
| US6814393B2 (en) | 2003-03-24 | 2004-11-09 | Toyoda Gosei Co., Ltd. | Sealing strip and vehicle panel assembly |
| US20120119538A1 (en) * | 2010-11-11 | 2012-05-17 | Asmo Co., Ltd. | Door trim for vehicle |
| US8491033B2 (en) * | 2010-11-11 | 2013-07-23 | Asmo Co., Ltd. | Door trim for vehicle |
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