JPH02200531A - シフト装置 - Google Patents
シフト装置Info
- Publication number
- JPH02200531A JPH02200531A JP1953589A JP1953589A JPH02200531A JP H02200531 A JPH02200531 A JP H02200531A JP 1953589 A JP1953589 A JP 1953589A JP 1953589 A JP1953589 A JP 1953589A JP H02200531 A JPH02200531 A JP H02200531A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sleeve
- fork
- cover
- spline
- rod
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Arrangement And Mounting Of Devices That Control Transmission Of Motive Force (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
この発明は、例えば車両の動力伝達装置等に用いられる
シフト装置に関する。
シフト装置に関する。
(従来の技術)
従来、シフト装置のフォークと、このフォークを係合す
るスリーブとは、それぞれ別々の部材に固定されるでい
る。例えば、動力伝達装置としてデファレンシャル装置
等では、シフト装嵌は、フォークとこのフォークのアク
fユエータとをキャリア側に固定し、一方、前記フォー
クと係合づ′るスリーブはキャリア内の軸あるいは歯車
等に固定している(実開昭58−140825)。
るスリーブとは、それぞれ別々の部材に固定されるでい
る。例えば、動力伝達装置としてデファレンシャル装置
等では、シフト装嵌は、フォークとこのフォークのアク
fユエータとをキャリア側に固定し、一方、前記フォー
クと係合づ′るスリーブはキャリア内の軸あるいは歯車
等に固定している(実開昭58−140825)。
ところで、このような場合、キャリアのリヤカバー側に
フォークおよびアクチュエータを取付けると、ディファ
レンシャル装置等とキi?リアとの共用化を図ることが
可能となりスペース的に有利となる。
フォークおよびアクチュエータを取付けると、ディファ
レンシャル装置等とキi?リアとの共用化を図ることが
可能となりスペース的に有利となる。
(発明が解決しようとする課題)
しかし、リヤカバー側にフォークおよびアクチュエータ
を取付けた場合、ディファレンシャル装置側に取付けた
スリーブとの位置合Uが困難になるという問題がある。
を取付けた場合、ディファレンシャル装置側に取付けた
スリーブとの位置合Uが困難になるという問題がある。
すなわち、加工誤差や組付は誤差の累積によってフォー
クとスリーブとの位置ずれを生じる場合があり、位置ず
れしたとぎには両者の係合が困難となっていた。
クとスリーブとの位置ずれを生じる場合があり、位置ず
れしたとぎには両者の係合が困難となっていた。
そこで、この発明は、リヤカバー側にフォーク等を取付
けることができ、しかもスリーブとの位置合せを簡単に
行なうことができるシフ]・装置の位置決めl!I構の
提供を目的とする。
けることができ、しかもスリーブとの位置合せを簡単に
行なうことができるシフ]・装置の位置決めl!I構の
提供を目的とする。
[発明の構成1
(vR題を解決するための手段)
上記目的を達成するために、この発明は、スリーブに係
合す゛るフA−りを操作して動力伝達装置の状態を切換
えるシフト装置において、前記フ4−りを前記動力伝達
装置を支持する主11リアの開口部を開基するカバー側
に取付け、前記スリーブを位置調整可能に構成したこと
を特徴とする1、(作用) 上記の構成によれば、カバー側に支持したフォークに対
してキレリア側のスリーブを位置調整することにより、
フォークとスリーブの位置合けを行うことができる。
合す゛るフA−りを操作して動力伝達装置の状態を切換
えるシフト装置において、前記フ4−りを前記動力伝達
装置を支持する主11リアの開口部を開基するカバー側
に取付け、前記スリーブを位置調整可能に構成したこと
を特徴とする1、(作用) 上記の構成によれば、カバー側に支持したフォークに対
してキレリア側のスリーブを位置調整することにより、
フォークとスリーブの位置合けを行うことができる。
(実施例)
以下、この発明の実施例を図面に駐づい(゛説明する。
第1図はこの発明の一実施例に係るシフト装置の位首決
め機構牽後輪側の動力伝達装置に用いた断面図を示づb
ので、下半部は装置の第1の連結状態を、下半部は第2
の連結状態を示づ。イ^お、以下のJ1明にJ3いC左
右の方向は、第1図にお(Jる左右の方向とηる。
め機構牽後輪側の動力伝達装置に用いた断面図を示づb
ので、下半部は装置の第1の連結状態を、下半部は第2
の連結状態を示づ。イ^お、以下のJ1明にJ3いC左
右の方向は、第1図にお(Jる左右の方向とηる。
動力伝’r’l= 装置1のハウジング3は、ハウジン
グ本体5と端カバー7どから4tす、これらはボトル8
で仮止めされている。ハウジング3は動力伝達装置ff
1を収納するデフl: iFリア9にベアリング11
.11を介して回転自在に支承されている。ハウジング
3にはフランジ部1こ3が設けられ、このフランジ部1
3にはプロペクシlツノ1−(図示し【いない)側のド
ライブピニオン15と噛合するリングギヤ17がボルト
孔19を介してボルト締めされている。このようにして
ハウジング3はエンジン(図示していない)からの駆動
力により回転駆動される。
グ本体5と端カバー7どから4tす、これらはボトル8
で仮止めされている。ハウジング3は動力伝達装置ff
1を収納するデフl: iFリア9にベアリング11
.11を介して回転自在に支承されている。ハウジング
3にはフランジ部1こ3が設けられ、このフランジ部1
3にはプロペクシlツノ1−(図示し【いない)側のド
ライブピニオン15と噛合するリングギヤ17がボルト
孔19を介してボルト締めされている。このようにして
ハウジング3はエンジン(図示していない)からの駆動
力により回転駆動される。
ハウジング3の内部において、ハウジング本体5には軸
支部21が形成され、この軸支部21にはハブ部材23
が回転自在に支承されている。このハブ部材23とハウ
ジング本体5との間に11環状の作動室25が形成され
ている。この作動室25内にはシリコンオイル等の粘性
流体が充填されている。
支部21が形成され、この軸支部21にはハブ部材23
が回転自在に支承されている。このハブ部材23とハウ
ジング本体5との間に11環状の作動室25が形成され
ている。この作動室25内にはシリコンオイル等の粘性
流体が充填されている。
作1FIJ室25内において、ハウジング本体5の内周
にはスプライン27が設けられ、ハブ部材23外周には
スプライン29が設置Jられている。スプライン27に
は複数のアウタープレート31が回転方向に係合され、
スプライン29には複数のインナープレート33が回転
方向に係合されている。
にはスプライン27が設けられ、ハブ部材23外周には
スプライン29が設置Jられている。スプライン27に
は複数のアウタープレート31が回転方向に係合され、
スプライン29には複数のインナープレート33が回転
方向に係合されている。
これらのプレート31.33には交互に配置されており
、各アウタープレート33間にはスベーザ35が配置さ
れ互いの間隔を適正に保っている。
、各アウタープレート33間にはスベーザ35が配置さ
れ互いの間隔を適正に保っている。
また、作動室25の左側端にはリング37が配置され、
その外周に設けられたスプライン39でスプライン27
に係合している。このようにしてビスカスカップリング
41が構成されている。
その外周に設けられたスプライン39でスプライン27
に係合している。このようにしてビスカスカップリング
41が構成されている。
ハウジング3の内部において、ビスカスカップリング4
1の左側にはデフケースに相当するクラッチリング43
が配置され、ニードルベアリング45を介してハウジン
グ3に回転自在に支承されている。クラッチリング43
の内周には軸方向のiM 47が4本設けられてJタリ
、この溝47には十字状に配置されたビニオンジレフト
49の各端部がそれぞれ係合されている。従って、クラ
ッチリング43はげニオンシャフト49と一体に回転可
能とhつ−(いる。ビニAンシ11フト49にはピニオ
ンギA751が回転自在に支承されており、ビニオンギ
ヤ51の左右両側にはそれぞれサイドギヤ53.55が
同軸−[に配置されビニA−ンギ1)51と噛合ってい
る。クラッチリング43とピニオンギ\フ51との間に
は球面ワッシr57が介装されている。このようにして
デファレンシャル装置(すA7デフ)59が構成されて
いる。
1の左側にはデフケースに相当するクラッチリング43
が配置され、ニードルベアリング45を介してハウジン
グ3に回転自在に支承されている。クラッチリング43
の内周には軸方向のiM 47が4本設けられてJタリ
、この溝47には十字状に配置されたビニオンジレフト
49の各端部がそれぞれ係合されている。従って、クラ
ッチリング43はげニオンシャフト49と一体に回転可
能とhつ−(いる。ビニAンシ11フト49にはピニオ
ンギA751が回転自在に支承されており、ビニオンギ
ヤ51の左右両側にはそれぞれサイドギヤ53.55が
同軸−[に配置されビニA−ンギ1)51と噛合ってい
る。クラッチリング43とピニオンギ\フ51との間に
は球面ワッシr57が介装されている。このようにして
デファレンシャル装置(すA7デフ)59が構成されて
いる。
左側のサイドギヤ53は左の後車軸に継手を介して連結
される左側の連結軸にスプライン連結され、右側のサイ
ドギヤ55は右の後車軸に継手を介して連結される右側
の連結軸にスプライン連結される(前、後車軸、連結軸
および継手はいずれも図示していない)。
される左側の連結軸にスプライン連結され、右側のサイ
ドギヤ55は右の後車軸に継手を介して連結される右側
の連結軸にスプライン連結される(前、後車軸、連結軸
および継手はいずれも図示していない)。
ハウジング3の内部において、ハウジング本体5には中
空状のロッド61が前記サイドA′ヤ53゜55と同軸
上に軸方向同動自在でかつハウジング3と相対回転可能
に配置されている。このロッド61の左端側には環状の
連結部材63が設けられている。連結部材63の外周に
はスプライン65がr々()られ、ハブ部材23の内周
に段1ノられたスプライン67に軸方向活動自在にスプ
ライン係合されている。また、連結部4463の左端部
には、端面にクラッチ爪69を、内周にスプライン71
が設けられている。
空状のロッド61が前記サイドA′ヤ53゜55と同軸
上に軸方向同動自在でかつハウジング3と相対回転可能
に配置されている。このロッド61の左端側には環状の
連結部材63が設けられている。連結部材63の外周に
はスプライン65がr々()られ、ハブ部材23の内周
に段1ノられたスプライン67に軸方向活動自在にスプ
ライン係合されている。また、連結部4463の左端部
には、端面にクラッチ爪69を、内周にスプライン71
が設けられている。
前記クラッチリング43の右端部には、連結部063の
クラッチ爪69に係合可能なりラッチ爪73が設けられ
ている。また、右側ナイドギ1755のボス75の右端
部外周には、連結部材63のスプライン71に係合可能
なスプライン77が設(Jられている。
クラッチ爪69に係合可能なりラッチ爪73が設けられ
ている。また、右側ナイドギ1755のボス75の右端
部外周には、連結部材63のスプライン71に係合可能
なスプライン77が設(Jられている。
前記連結部材63はロッド61を介してビスカスカップ
リング41とクラッチング43との連結位置と連結解除
位置及び右側のサイドギヤ55との連結位置の間を移動
される。この連結部材63の移動はシフト装置79の操
作することにより行なわれる。そして、連結部材63を
左方に移動させれば、第1図の上半部に示したように、
連結部4A63のクラッチ爪69とクラッチリング43
のクラッチ爪73とが係合し、連結部材63を介してハ
ブ部材23とクラッチリング43とが連結される。また
、連結部材を右方に移動させれば、第1図の下半部に示
したように、連結部材63の内周スプライン71と右側
サイドギヤ55のボス部外周のスプライン77とが係合
し、連結部材63を介してハブ部材23と右側サイドギ
ヤ55とが連結される。
リング41とクラッチング43との連結位置と連結解除
位置及び右側のサイドギヤ55との連結位置の間を移動
される。この連結部材63の移動はシフト装置79の操
作することにより行なわれる。そして、連結部材63を
左方に移動させれば、第1図の上半部に示したように、
連結部4A63のクラッチ爪69とクラッチリング43
のクラッチ爪73とが係合し、連結部材63を介してハ
ブ部材23とクラッチリング43とが連結される。また
、連結部材を右方に移動させれば、第1図の下半部に示
したように、連結部材63の内周スプライン71と右側
サイドギヤ55のボス部外周のスプライン77とが係合
し、連結部材63を介してハブ部材23と右側サイドギ
ヤ55とが連結される。
前記シフト装置79はデフキャリヤ9側に配置されたス
リーブ81と、カバー83側に配置されたフォーク85
等から構成されている。
リーブ81と、カバー83側に配置されたフォーク85
等から構成されている。
この実施例におけるスリーブ81は外周にフォーク85
を係合する凹溝82を有し、前記デフキャリヤ9側のロ
ッド61に軸方向移動可能に螺合されている。すなわち
、ロッド61の右端部外周にはねじ87が設けられ、ス
リーブ81の内周にはロッド61のねじ87に螺合可能
なねじ89が段1)られている。従って、スリーブ81
はねじ89.87を介してロッド61の軸方向に移動可
能であり、ロッド61上を移動させることによりスリー
ブ81の位置を調整することができる。
を係合する凹溝82を有し、前記デフキャリヤ9側のロ
ッド61に軸方向移動可能に螺合されている。すなわち
、ロッド61の右端部外周にはねじ87が設けられ、ス
リーブ81の内周にはロッド61のねじ87に螺合可能
なねじ89が段1)られている。従って、スリーブ81
はねじ89.87を介してロッド61の軸方向に移動可
能であり、ロッド61上を移動させることによりスリー
ブ81の位置を調整することができる。
前記ロッド61にはスリーブ81を所定位置で固定する
ためのロックナツト91と折曲げ座金93が設置jられ
ている。折曲げ座金93はロックナツト91とスリーブ
81との間に配置されている。
ためのロックナツト91と折曲げ座金93が設置jられ
ている。折曲げ座金93はロックナツト91とスリーブ
81との間に配置されている。
折曲げ座金93は第2図に示すように、外周部に複数の
折曲げ部95a 、95bを有し、内周にはロッド61
の外周軸方向に設けた複数(この実施例では4個)の溝
97に移動可能に係合される複数の係合片99が設けら
れている。
折曲げ部95a 、95bを有し、内周にはロッド61
の外周軸方向に設けた複数(この実施例では4個)の溝
97に移動可能に係合される複数の係合片99が設けら
れている。
方、スリーブ81に係合されるフォーク85と、このフ
ォーク85を移e!iるアクチュエータ101は、この
実施例ではリセ力バー83に取付1ノられている。
ォーク85を移e!iるアクチュエータ101は、この
実施例ではリセ力バー83に取付1ノられている。
カバー83側に配置されたフォーク85と、スリーブ8
1との位置合せは、スリーブ81をねじ89.87を介
してロッド61上を軸方向に移動させフA−り85に対
する適正位置に含ゎぜることにより行なう。この状態で
ロックナツト91をスリーブ81側へ締込んで折曲げ座
金93をロックナツト91とスリーブ81とで挟持し、
折曲げ部95をロックナツト91の外周とスリーブ81
の外周に曲げ込んでスリーブ81を固定する。
1との位置合せは、スリーブ81をねじ89.87を介
してロッド61上を軸方向に移動させフA−り85に対
する適正位置に含ゎぜることにより行なう。この状態で
ロックナツト91をスリーブ81側へ締込んで折曲げ座
金93をロックナツト91とスリーブ81とで挟持し、
折曲げ部95をロックナツト91の外周とスリーブ81
の外周に曲げ込んでスリーブ81を固定する。
このように、スリーブ81をフォーク85に対して移f
lJ調整することができるため、フォーク85等をカバ
ー831111に固定することができる。
lJ調整することができるため、フォーク85等をカバ
ー831111に固定することができる。
従って、アクチュエータ101等を備えないデファレン
シャル装置のようなときはカバー83を交換するだけで
デフキャリア9とを共用化することができる。
シャル装置のようなときはカバー83を交換するだけで
デフキャリア9とを共用化することができる。
また、多少の加工誤差や組付誤差がある場合でもフォー
ク85とスリーブ81とを適正な位置に位置合わせする
ことができるので作動不良、異常摩耗等を防止すること
ができる。
ク85とスリーブ81とを適正な位置に位置合わせする
ことができるので作動不良、異常摩耗等を防止すること
ができる。
[発明の効果]
以上の説明より明らかなように、この発明の構成によれ
ば、スリーブを位置調整可能にしたため、フォーク等を
キャリアの開口部を閉塞するカバー側に固定することが
できる。従って、キャリアの共用化を図ることができる
。
ば、スリーブを位置調整可能にしたため、フォーク等を
キャリアの開口部を閉塞するカバー側に固定することが
できる。従って、キャリアの共用化を図ることができる
。
第1図は、この発明の一実施例に係るシフト装置の位置
決め機構を備えた動力伝達装置の断面図、第2図は第1
図のII−I線矢視断面図である。 9・・・デフキャリア 79・・・シフト装置81・
・・スリーブ 83・・・カバー85・・・フォー
ク 代理人 弁理士 三 好 秀 和 箔2図
決め機構を備えた動力伝達装置の断面図、第2図は第1
図のII−I線矢視断面図である。 9・・・デフキャリア 79・・・シフト装置81・
・・スリーブ 83・・・カバー85・・・フォー
ク 代理人 弁理士 三 好 秀 和 箔2図
Claims (1)
- スリーブに係合するフォークを操作して動力伝達装置
の状態を切換えるシフト装置において、前記フォークを
、前記動力伝達装置を支持するキャリアの開口部を閉塞
するカバー側に取付け、前記スリーブを位置調整可能に
構成したことを特徴とするシフト装置。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1953589A JPH02200531A (ja) | 1989-01-31 | 1989-01-31 | シフト装置 |
| US07/376,393 US5086867A (en) | 1988-07-08 | 1989-07-06 | Power transmission apparatus |
| AT89112483T ATE87553T1 (de) | 1988-07-08 | 1989-07-07 | Vorrichtung zur kraftuebertragung. |
| EP89112483A EP0350068B1 (en) | 1988-07-08 | 1989-07-07 | Power transmission apparatus |
| DE8989112483T DE68905684T2 (de) | 1988-07-08 | 1989-07-07 | Vorrichtung zur kraftuebertragung. |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1953589A JPH02200531A (ja) | 1989-01-31 | 1989-01-31 | シフト装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02200531A true JPH02200531A (ja) | 1990-08-08 |
Family
ID=12002024
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1953589A Pending JPH02200531A (ja) | 1988-07-08 | 1989-01-31 | シフト装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02200531A (ja) |
-
1989
- 1989-01-31 JP JP1953589A patent/JPH02200531A/ja active Pending
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