JPH02200782A - チタン酸鉛薄膜の形成方法 - Google Patents
チタン酸鉛薄膜の形成方法Info
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- JPH02200782A JPH02200782A JP1021403A JP2140389A JPH02200782A JP H02200782 A JPH02200782 A JP H02200782A JP 1021403 A JP1021403 A JP 1021403A JP 2140389 A JP2140389 A JP 2140389A JP H02200782 A JPH02200782 A JP H02200782A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はチタン酸鉛薄膜の形成力法に関するものである
。
。
従来の技術
チタン酸鉛は優れた焦電特性を有する強誘電体で、薄膜
化することによって各種センサへの応用が試みられてい
る。薄膜化は、一般にスパッタ法で行なわれている。
化することによって各種センサへの応用が試みられてい
る。薄膜化は、一般にスパッタ法で行なわれている。
発明が解決しようとする課題
しかし、スパッタ法で良質のチタン酸鉛薄膜を形成する
には600°C程度の温度を必要としていた。
には600°C程度の温度を必要としていた。
課題を解決するための手段
本発明は、前記課題を解決するために、反応槽内を排気
した後、前記反応槽内に設置した基体表面にチタンを含
む原料および原子状酸素を供給しつつ、前記基体表面に
光を照射して前記基体表面にT i 02膜を形成する
工程と、前記真空槽内を排気した後、基体表面に鉛を含
む原料および原子状酸素を供給しつつ、前記基体表面に
光を照射して前記基体表面にPbO膜を形成する工程と
を交互に繰り返してチタン酸鉛薄膜を形成しようという
ものである。
した後、前記反応槽内に設置した基体表面にチタンを含
む原料および原子状酸素を供給しつつ、前記基体表面に
光を照射して前記基体表面にT i 02膜を形成する
工程と、前記真空槽内を排気した後、基体表面に鉛を含
む原料および原子状酸素を供給しつつ、前記基体表面に
光を照射して前記基体表面にPbO膜を形成する工程と
を交互に繰り返してチタン酸鉛薄膜を形成しようという
ものである。
作用
本発明の特徴は、Ti0a膜の形成とPbO膜の形成を
光CVD法で交互に繰り返すこととTiO2とPbOの
形成に原子状酸素を用いることである。チタン酸鉛(P
bTiOs)は第2図に示した結晶構造かられかるよう
にTies とPbOの繰り返しによって構成される。
光CVD法で交互に繰り返すこととTiO2とPbOの
形成に原子状酸素を用いることである。チタン酸鉛(P
bTiOs)は第2図に示した結晶構造かられかるよう
にTies とPbOの繰り返しによって構成される。
このTlO2膜の形成とPbO膜の形成を一層ずつ交互
に繰り返すことにより良質の単結晶薄膜が形成できる。
に繰り返すことにより良質の単結晶薄膜が形成できる。
本発明ではこのTiCh膜の形成とPbO膜の形成に光
CVD法を用いているためスパッタ法に比べ基板温度を
かなり低くおさえることができ、Tx02層とPbO層
との一方層から他方の層への高温による拡散を防ぐこと
ができ、良質な膜を形成できる。また、TIとpbの酸
化に原子状酸素を用いているため、酸化反応が基板温度
を上げてなくても(エネルギを与えなくても)容易に行
なわれる。
CVD法を用いているためスパッタ法に比べ基板温度を
かなり低くおさえることができ、Tx02層とPbO層
との一方層から他方の層への高温による拡散を防ぐこと
ができ、良質な膜を形成できる。また、TIとpbの酸
化に原子状酸素を用いているため、酸化反応が基板温度
を上げてなくても(エネルギを与えなくても)容易に行
なわれる。
実施例
第1図に本発明の一実施例として用いた装置の概略を示
し説明する。
し説明する。
第1図において、1は反応槽、2は真空ポンプ、3は基
板、4はヒータ、5はガス導入口、6はTi Cljガ
ス、7はPb(C2Hs)イガス、8はプラズマ生成部
、9はマイクロ波導入口、10は電磁コイル、11はプ
ラズマ引出口、12はメツシュ、13は原子状酸素、1
4はKrFエキシマレーザ、15はレンズ、16はシャ
ッタである。
板、4はヒータ、5はガス導入口、6はTi Cljガ
ス、7はPb(C2Hs)イガス、8はプラズマ生成部
、9はマイクロ波導入口、10は電磁コイル、11はプ
ラズマ引出口、12はメツシュ、13は原子状酸素、1
4はKrFエキシマレーザ、15はレンズ、16はシャ
ッタである。
まず、反応槽1およびプラズマ生成部8内を真空ポンプ
10−”To r v程度の高真空に排気する。
10−”To r v程度の高真空に排気する。
次に基板3 (MgO(100))をヒータ4により3
50℃に加熱する。次に、ガス導入口5aより6反応槽
1内の圧力が10−sTo r rとなるようにTiC
1aガスを導入する。次に、プラズマ生成部8内にガス
導入口5よりプラズマ生成部8内の圧力が5X ! 0
−3To v rとなるように酸素ガスを導入しくこの
時、反応槽1内の圧力は2x10−’To r vであ
った。)、ついでマイクロ波導入口9より2.45GH
zのマイクロ波(マイクロ波パワ300W)を導入し、
電磁コイル10により875Gaussの磁場を印加し
て、プラズマ生成室内に酸素のECRプラズマを発生さ
せる(シャッタ16aは閉じた状態)。次に、シャッタ
1θbを閉じたままでKrFエキシマレーザ光(波長2
49nm、)14をレンズ15で絞って光導入窓17よ
り導入する。シャッタ1.6 aとシャッタ18bを同
時にあけ、基板3表面にKrFエキシマレーザ光14を
基板表面での照射密度10W/am” 繰り返し周波
数5Hzで照射するとともに、反応4+!1とプラズマ
生成部の圧力差によりプラズマ引出し口11より引き出
された酸素プラズマ中の負電位に印可されたメツシュ1
.2 bと正電位に印可されたメツシュ12aによって
原子状酸素13だけを取り出して基板3表面に照射する
。このように、基板3表面にはT i、 C1aガスの
供給とKrFエキシマレーザ光14の照射と原子状酸素
13の照射が同時に行なわれる。この時、T i、 C
1,aガス6分子は光吸収波長のピークを250nrn
付近に持つため、光の1ネルギによって分解され、金属
′r1が生成され、この金属Tlは原子状酸素13によ
って容易に酸化されて基板3 表面0) K r Fエ
キシマレーザ光14が照射された部分にTiC)a膜が
形成できた。KrFエキシマレーザ光14の照射時間を
適当に選ぶことにより一分子層のTiO2figを基板
3表面に形成することも可能であった。
50℃に加熱する。次に、ガス導入口5aより6反応槽
1内の圧力が10−sTo r rとなるようにTiC
1aガスを導入する。次に、プラズマ生成部8内にガス
導入口5よりプラズマ生成部8内の圧力が5X ! 0
−3To v rとなるように酸素ガスを導入しくこの
時、反応槽1内の圧力は2x10−’To r vであ
った。)、ついでマイクロ波導入口9より2.45GH
zのマイクロ波(マイクロ波パワ300W)を導入し、
電磁コイル10により875Gaussの磁場を印加し
て、プラズマ生成室内に酸素のECRプラズマを発生さ
せる(シャッタ16aは閉じた状態)。次に、シャッタ
1θbを閉じたままでKrFエキシマレーザ光(波長2
49nm、)14をレンズ15で絞って光導入窓17よ
り導入する。シャッタ1.6 aとシャッタ18bを同
時にあけ、基板3表面にKrFエキシマレーザ光14を
基板表面での照射密度10W/am” 繰り返し周波
数5Hzで照射するとともに、反応4+!1とプラズマ
生成部の圧力差によりプラズマ引出し口11より引き出
された酸素プラズマ中の負電位に印可されたメツシュ1
.2 bと正電位に印可されたメツシュ12aによって
原子状酸素13だけを取り出して基板3表面に照射する
。このように、基板3表面にはT i、 C1aガスの
供給とKrFエキシマレーザ光14の照射と原子状酸素
13の照射が同時に行なわれる。この時、T i、 C
1,aガス6分子は光吸収波長のピークを250nrn
付近に持つため、光の1ネルギによって分解され、金属
′r1が生成され、この金属Tlは原子状酸素13によ
って容易に酸化されて基板3 表面0) K r Fエ
キシマレーザ光14が照射された部分にTiC)a膜が
形成できた。KrFエキシマレーザ光14の照射時間を
適当に選ぶことにより一分子層のTiO2figを基板
3表面に形成することも可能であった。
次に、シ+ ツタ!(3a、tf3bを閉じ、TfiC
14ガス6の導入と酸素ガスの導入を中止し、基板3温
度350℃のままで、反応槽1およびプラズマ生成部8
内を真空ポンプ1O−1Torr程度の高真空に排気す
る。次に、ガス導入口5bより反応槽1内の圧力が10
−’To r rとなるようにPb (CaHs)a
ガス7を導入する。次に、プラズマ生成部8内にガス導
入口5よりプラズマ生成部8内の圧力が5x 10−”
To r rとなるように酸素ガスを導入しくこの時、
反応槽を内の圧力は2x 10−’To r rであっ
た。)、ついでマイクロ波導入口9より2.4.5GH
zのマイクロ波(マイクロ波パワ300W)を導入し、
電磁コイル10により875Gaus sの磁場を印加
して、プラズマ生成室内に酸素のECRプラズマを発生
させる。次に、シャッタ1. (3aとシャッタ16b
を同時にあけ、基板3表面にKrFエキシマレーザ光1
光査4板表面での照射密度10W/ern”繰り返し周
波数5Hzで照射するとともに、原子状酸素13を基板
3表面に照射する。このように、基板3表面にはPb
(C2Hs) 47ガスの供給とKrFエキシマレーザ
光1光査4射と原子状酸素13の照射が同時に行なわれ
る。この時、pbcC2H6)4 ガス7は光吸収波長
のピークを242nmに持・つため、光のエネルギによ
って分解され、金属Pbが生成され、この金属Pbは原
子状酸素13によって容易に酸化されて基板3表面のK
FFエキシマレーザ光14が照射された部分にPbO膜
が形成できた。KrFエキシマレーザ光1光査4射時間
を適当に選ぶことにより一分子層のPbO膜を基板3表
面に形成することも可能であった。
14ガス6の導入と酸素ガスの導入を中止し、基板3温
度350℃のままで、反応槽1およびプラズマ生成部8
内を真空ポンプ1O−1Torr程度の高真空に排気す
る。次に、ガス導入口5bより反応槽1内の圧力が10
−’To r rとなるようにPb (CaHs)a
ガス7を導入する。次に、プラズマ生成部8内にガス導
入口5よりプラズマ生成部8内の圧力が5x 10−”
To r rとなるように酸素ガスを導入しくこの時、
反応槽を内の圧力は2x 10−’To r rであっ
た。)、ついでマイクロ波導入口9より2.4.5GH
zのマイクロ波(マイクロ波パワ300W)を導入し、
電磁コイル10により875Gaus sの磁場を印加
して、プラズマ生成室内に酸素のECRプラズマを発生
させる。次に、シャッタ1. (3aとシャッタ16b
を同時にあけ、基板3表面にKrFエキシマレーザ光1
光査4板表面での照射密度10W/ern”繰り返し周
波数5Hzで照射するとともに、原子状酸素13を基板
3表面に照射する。このように、基板3表面にはPb
(C2Hs) 47ガスの供給とKrFエキシマレーザ
光1光査4射と原子状酸素13の照射が同時に行なわれ
る。この時、pbcC2H6)4 ガス7は光吸収波長
のピークを242nmに持・つため、光のエネルギによ
って分解され、金属Pbが生成され、この金属Pbは原
子状酸素13によって容易に酸化されて基板3表面のK
FFエキシマレーザ光14が照射された部分にPbO膜
が形成できた。KrFエキシマレーザ光1光査4射時間
を適当に選ぶことにより一分子層のPbO膜を基板3表
面に形成することも可能であった。
以上の操作を繰り返すことにより、第2図に示すような
PbTi0aの(100)而のエピタキシャル単結晶薄
膜が形成できた。30はMgO基板、31はPbO,3
2はTiO2である。このPbTio2薄膜の特性を測
定したところ表に示すように非常に良質なものであった
。
PbTi0aの(100)而のエピタキシャル単結晶薄
膜が形成できた。30はMgO基板、31はPbO,3
2はTiO2である。このPbTio2薄膜の特性を測
定したところ表に示すように非常に良質なものであった
。
表 PbTi0a膜の特性
なお、本実施例では、原料としてT i Cl 、、P
b (C2Ha)aを用いたが、他のT 11P bを
含む無機化合物、有機化合物を用いてもよい。
b (C2Ha)aを用いたが、他のT 11P bを
含む無機化合物、有機化合物を用いてもよい。
また、本実施例では、基板としてMgOを用いたが、S
r T i Oiやサファイヤなど他の基板を用いて
もよい。
r T i Oiやサファイヤなど他の基板を用いて
もよい。
また、本実施例では、光源としてKrFエキシマレーザ
を用いたが、用いる原料の吸収波長によってAFFエキ
シマレーザ等の他のエキシマレーザや水銀ランプや重水
素ランプ等を用いてもよく、また、Co1tレーザ等の
レーザを用いてもよい。
を用いたが、用いる原料の吸収波長によってAFFエキ
シマレーザ等の他のエキシマレーザや水銀ランプや重水
素ランプ等を用いてもよく、また、Co1tレーザ等の
レーザを用いてもよい。
また、本実施例では、原子状酸素の供給源としてECR
プラズマを用いたが、通常の高周波プラズマを用いても
よく、その他の方法でもよい。ECRプラズマを用いた
場合、サイクロトロン共鳴を起こした電子のマイクロ波
電界による加速効率が高まり、高電離のプラズマが形成
されて効率的に原子状酸素を生成できる。
プラズマを用いたが、通常の高周波プラズマを用いても
よく、その他の方法でもよい。ECRプラズマを用いた
場合、サイクロトロン共鳴を起こした電子のマイクロ波
電界による加速効率が高まり、高電離のプラズマが形成
されて効率的に原子状酸素を生成できる。
また、本実施例では、基板温度を350℃としたが、室
温〜80.0℃までの範囲でPbTjOs薄膜の形成は
可能であった。結晶性が良く、特性が良好な膜は200
℃〜600℃の範囲で形成できた。
温〜80.0℃までの範囲でPbTjOs薄膜の形成は
可能であった。結晶性が良く、特性が良好な膜は200
℃〜600℃の範囲で形成できた。
発明の効果
本発明のチタン酸鉛薄膜の形成方法によって赤外センサ
などの各種センサ製造に十分な特性を有するチタン酸鉛
薄膜が形成可能となり、本発明の工業的価値は非常に高
い。
などの各種センサ製造に十分な特性を有するチタン酸鉛
薄膜が形成可能となり、本発明の工業的価値は非常に高
い。
第1図は本発明の一実施例に用いた装置の概略図、第2
図は第1図の装置を用いて形成したチタン酸鉛薄膜の断
面図である。 i 拳* *反応槽、2昏・・真空ポンプ、3・拳@基
板、4・拳・ヒータ、5・拳骨ガス導入日、C1111
#TE C14ガス、 7・ ・ 番Pb(C2Hs)
4.8Φ・・プラズマ生成部、9・−・マイクロ波導入
口、10令−電磁コイル、1i=−プラズマ引出口、1
2拳◆メツシユ、13・・原子状酸素、14・修K r
Fエキシマレーザ光、15−・レンズ、16・−シャ
ッタ、17・曝光導入窓。
図は第1図の装置を用いて形成したチタン酸鉛薄膜の断
面図である。 i 拳* *反応槽、2昏・・真空ポンプ、3・拳@基
板、4・拳・ヒータ、5・拳骨ガス導入日、C1111
#TE C14ガス、 7・ ・ 番Pb(C2Hs)
4.8Φ・・プラズマ生成部、9・−・マイクロ波導入
口、10令−電磁コイル、1i=−プラズマ引出口、1
2拳◆メツシユ、13・・原子状酸素、14・修K r
Fエキシマレーザ光、15−・レンズ、16・−シャ
ッタ、17・曝光導入窓。
Claims (2)
- (1)反応槽内を排気した後、前記反応槽内に設置した
基体表面にチタンを含む原料および原子状酸素を供給し
つつ、前記基体表面に光を照射して前記基体表面にTi
O_2膜を形成する工程と、前記真空槽内を排気した後
、基体表面に鉛を含む原料および原子状酸素を供給しつ
つ、前記基体表面に光を照射して前記基体表面にPbO
膜を形成する工程とを交互に繰り返すことを特徴とする
チタン酸鉛薄膜の形成方法。 - (2)原子状酸素を供給する手段として酸素の電子サイ
クロトロン共鳴(ECR)プラズマを用いることを特徴
とする特許請求の範囲第1項記載のチタン酸鉛薄膜の形
成方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1021403A JPH02200782A (ja) | 1989-01-31 | 1989-01-31 | チタン酸鉛薄膜の形成方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1021403A JPH02200782A (ja) | 1989-01-31 | 1989-01-31 | チタン酸鉛薄膜の形成方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02200782A true JPH02200782A (ja) | 1990-08-09 |
Family
ID=12054086
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1021403A Pending JPH02200782A (ja) | 1989-01-31 | 1989-01-31 | チタン酸鉛薄膜の形成方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02200782A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001073161A1 (en) * | 2000-03-29 | 2001-10-04 | Seiko Epson Corporation | Method for producing ceramic and apparatus for producing the same, semiconductor device, and piezoelectric device |
| JP2005039281A (ja) * | 2004-07-20 | 2005-02-10 | Seiko Epson Corp | セラミックスの製造方法およびその製造装置、ならびに半導体装置および圧電素子 |
| KR100476495B1 (ko) * | 2000-03-29 | 2005-03-17 | 세이코 엡슨 가부시키가이샤 | 세라믹의 제조 방법 및 그 제조 장치와, 반도체 장치 및 압전 소자 |
| WO2006045885A1 (en) * | 2004-10-26 | 2006-05-04 | Asm International N.V. | Method of depositing lead containing oxides films |
-
1989
- 1989-01-31 JP JP1021403A patent/JPH02200782A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001073161A1 (en) * | 2000-03-29 | 2001-10-04 | Seiko Epson Corporation | Method for producing ceramic and apparatus for producing the same, semiconductor device, and piezoelectric device |
| KR100449774B1 (ko) * | 2000-03-29 | 2004-09-22 | 세이코 엡슨 가부시키가이샤 | 세라믹의 제조 방법 및 그 제조 장치와, 반도체 장치 및 압전 소자 |
| KR100476495B1 (ko) * | 2000-03-29 | 2005-03-17 | 세이코 엡슨 가부시키가이샤 | 세라믹의 제조 방법 및 그 제조 장치와, 반도체 장치 및 압전 소자 |
| US7018676B2 (en) | 2000-03-29 | 2006-03-28 | Seiko Epson Corporation | Method and device for manufacturing ceramics, semiconductor device and piezoelectric device |
| CN1302151C (zh) * | 2000-03-29 | 2007-02-28 | 精工爱普生株式会社 | 强介电体的制法及其制造装置 |
| JP2005039281A (ja) * | 2004-07-20 | 2005-02-10 | Seiko Epson Corp | セラミックスの製造方法およびその製造装置、ならびに半導体装置および圧電素子 |
| WO2006045885A1 (en) * | 2004-10-26 | 2006-05-04 | Asm International N.V. | Method of depositing lead containing oxides films |
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