JPH02201689A - 標章認識装置 - Google Patents
標章認識装置Info
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- JPH02201689A JPH02201689A JP1021306A JP2130689A JPH02201689A JP H02201689 A JPH02201689 A JP H02201689A JP 1021306 A JP1021306 A JP 1021306A JP 2130689 A JP2130689 A JP 2130689A JP H02201689 A JPH02201689 A JP H02201689A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[目 次コ
概 要
産業上の利用分野
従来の技術(第6,7図)
発明が解決しようとする課題
課題を解決するための手段(第1図)
作 用
実施例(第2〜5図)
発明の効果
のうち修正を施すべき標章を特徴する特定された標章と
同じパターンを有する標章を他の標章から区別できるよ
うに表示手段に表示させる同パターン標章表示手段を設
けるように構成する。
同じパターンを有する標章を他の標章から区別できるよ
うに表示手段に表示させる同パターン標章表示手段を設
けるように構成する。
[概 要]
イメージスキャナや各種通信端末から入力された文字等
の標章を認識する標章認識装置に関し、オペレータの負
担を軽減しながら、認識率の向上および誤認識標章の修
正時間の短縮化をはかることを目的とし、 視覚を通じて認識しうるように表示された標章を読み取
る標章読取り手段と、読み取られた標章パターンを複数
の参照パターンと比較しながら標章パターンに最も近い
参照パターンを標章として認識する標章認識手段と、認
識された標章を可視表示する表示手段と、可視表示され
た標章のうち修正を施すべき標章を特徴する特定された
標章について修正すべき標章の候補を表示手段に表示さ
せる候補標章表示手段と、可視表示された標章[産業2
にの利用分野] 本発明は、イメージスキャナや各種通信端末(ファクシ
ミリ等)から入力された文字等の標章データを認識する
標章認識装置に関する。
の標章を認識する標章認識装置に関し、オペレータの負
担を軽減しながら、認識率の向上および誤認識標章の修
正時間の短縮化をはかることを目的とし、 視覚を通じて認識しうるように表示された標章を読み取
る標章読取り手段と、読み取られた標章パターンを複数
の参照パターンと比較しながら標章パターンに最も近い
参照パターンを標章として認識する標章認識手段と、認
識された標章を可視表示する表示手段と、可視表示され
た標章のうち修正を施すべき標章を特徴する特定された
標章について修正すべき標章の候補を表示手段に表示さ
せる候補標章表示手段と、可視表示された標章[産業2
にの利用分野] 本発明は、イメージスキャナや各種通信端末(ファクシ
ミリ等)から入力された文字等の標章データを認識する
標章認識装置に関する。
近年、視覚を通じて認識しうるように表示された標章を
イメージスキャナ等により読み取り、読み取った標章パ
ターンに最も近い参照パターンをその標章として認識す
る標章認識装置が開発されているが、標章パターンに類
似する参照パターンがある場合には、標章をその参照パ
ターンと誤認識してしまうことがあるほか、認識アルゴ
リズムでは認識不能な標章が存在する場合もある。この
ため、」二連のような誤認識標章や認識不能標章を的確
にピックアップして正しい標章に修正できる機能をもち
、認識率の向上を実現できる標章認識一 装置が必要とされる。
イメージスキャナ等により読み取り、読み取った標章パ
ターンに最も近い参照パターンをその標章として認識す
る標章認識装置が開発されているが、標章パターンに類
似する参照パターンがある場合には、標章をその参照パ
ターンと誤認識してしまうことがあるほか、認識アルゴ
リズムでは認識不能な標章が存在する場合もある。この
ため、」二連のような誤認識標章や認識不能標章を的確
にピックアップして正しい標章に修正できる機能をもち
、認識率の向上を実現できる標章認識一 装置が必要とされる。
[従来の技術]
第6図は標章認識装置として用いられる一般的なシステ
ムを示す構成図であるが、この第6図において、11は
視覚を通じて認識しうるように表示された文字、マーク
等の標章を読み取るイメージスキャナ、12はイメージ
スキャナ11によって読み取られた標章パターンを複数
の参照パターンと比較しながら標章パターンに最も近い
参照パターンを標章として認識する認識処理部、13は
この認識処理部12によって認識された標章を可視表示
する表示画面1.3 aをもつデイスプレィ装置である
。
ムを示す構成図であるが、この第6図において、11は
視覚を通じて認識しうるように表示された文字、マーク
等の標章を読み取るイメージスキャナ、12はイメージ
スキャナ11によって読み取られた標章パターンを複数
の参照パターンと比較しながら標章パターンに最も近い
参照パターンを標章として認識する認識処理部、13は
この認識処理部12によって認識された標章を可視表示
する表示画面1.3 aをもつデイスプレィ装置である
。
デイスプレィ装置j3の表示状態は、パーソナルコンピ
ュータ等の主制御装置14により制御されるようになっ
ており、主制御装置]−4は、イメージスキャナ11に
よって読み取られた標章を、例えば第7図に示すように
デイスプレィ装@]−3の表示画面13a上に可視表示
するものである。
ュータ等の主制御装置14により制御されるようになっ
ており、主制御装置]−4は、イメージスキャナ11に
よって読み取られた標章を、例えば第7図に示すように
デイスプレィ装@]−3の表示画面13a上に可視表示
するものである。
一
また、主制御装置J4は、候補標章表示手段としての機
能を有している。この候補標章表示手段は、表示画面1
3a上に表示された標章のうち修正を施すべき標章をキ
ーボード操作やマウス操作等により特定すると、特定し
た標章について修正すべき標章の候補(即ち、誤認識標
章の候補標章;特徴量の近い標章パターン)を表示画面
13a上に表示させるものである。
能を有している。この候補標章表示手段は、表示画面1
3a上に表示された標章のうち修正を施すべき標章をキ
ーボード操作やマウス操作等により特定すると、特定し
た標章について修正すべき標章の候補(即ち、誤認識標
章の候補標章;特徴量の近い標章パターン)を表示画面
13a上に表示させるものである。
このような構成゛により、イメージスキャナ11により
読み取られた標章は、1標章ごとに、認識処理部12に
おいて、その標章パターンを記憶装置(図示せず)等に
記憶された複数の参照パターンと比較し、標章パターン
に最も近い参照パターンを標章として認識される。その
認識結果は、主制御装置14へ出力され、第7図に示す
ように、表示画面13a上に可視表示される。なお、第
7図には、「わ」を「ね」と誤認識した部分が4箇所明
確化され示されている。
読み取られた標章は、1標章ごとに、認識処理部12に
おいて、その標章パターンを記憶装置(図示せず)等に
記憶された複数の参照パターンと比較し、標章パターン
に最も近い参照パターンを標章として認識される。その
認識結果は、主制御装置14へ出力され、第7図に示す
ように、表示画面13a上に可視表示される。なお、第
7図には、「わ」を「ね」と誤認識した部分が4箇所明
確化され示されている。
そして、通常、認識処理部12自体は誤認識標章の修正
判断を行なうことができないので、オペレータが、表示
画面1.3 a上に表示された認識結果を参照し、文章
であればその文意を理解しながら、誤認識標章や認識不
能標章等をピックアップして、パターンの近い他の標章
群の中から修正標章を判断している。
判断を行なうことができないので、オペレータが、表示
画面1.3 a上に表示された認識結果を参照し、文章
であればその文意を理解しながら、誤認識標章や認識不
能標章等をピックアップして、パターンの近い他の標章
群の中から修正標章を判断している。
また、オペレータは、修正標章を判断する際には、主制
御装置14における候補標章表示手段の機能を用いて、
誤認識標章(例えば第7図における「ね」)をカーソル
13bにより特定することで、その特定標章についての
修正すべき標章の候補(候補標章)を表示画面13a上
のウィンドウ13c内に表示させることができる。そし
て、オペレータは、これらの候補標章の中から修正標章
を選択することができ、候補標章表示手段の機能を誤認
識標章等の修正の補助として利用できる。例えば、第7
図の「ね」の場合、「ね」 「わ」 「っ」「わ」等が
ウィンドウ13c内に表示される。
御装置14における候補標章表示手段の機能を用いて、
誤認識標章(例えば第7図における「ね」)をカーソル
13bにより特定することで、その特定標章についての
修正すべき標章の候補(候補標章)を表示画面13a上
のウィンドウ13c内に表示させることができる。そし
て、オペレータは、これらの候補標章の中から修正標章
を選択することができ、候補標章表示手段の機能を誤認
識標章等の修正の補助として利用できる。例えば、第7
図の「ね」の場合、「ね」 「わ」 「っ」「わ」等が
ウィンドウ13c内に表示される。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、このような従来の標章認識装置では、自
動検索は行なわれず、オペレータが、デイスプレィ装置
13の表示画面13a上に表示された認識結果を一文字
ずつ参照して、文意等を把握しながら誤認識標章、認識
不能標章であるが否かを判断して修正を行なってゆくの
で、認識率の向上や修正時間の短縮効率はオペレータに
委ねられ、オペレータの負担が極めて大きいという課題
があった。
動検索は行なわれず、オペレータが、デイスプレィ装置
13の表示画面13a上に表示された認識結果を一文字
ずつ参照して、文意等を把握しながら誤認識標章、認識
不能標章であるが否かを判断して修正を行なってゆくの
で、認識率の向上や修正時間の短縮効率はオペレータに
委ねられ、オペレータの負担が極めて大きいという課題
があった。
また、候補標章表示手段の機能を用いても、従来、表示
画面13a上における候補標章のウィンドウ13cの表
示位置は、特定した標章の位置に拘らず、第7図に示す
ような位置に固定されているために、特定標章がウィン
ドウ13cにより見えなくなることがあり、このような
場合、左右または上下のスクロール等の操作の手間がが
がっていた。
画面13a上における候補標章のウィンドウ13cの表
示位置は、特定した標章の位置に拘らず、第7図に示す
ような位置に固定されているために、特定標章がウィン
ドウ13cにより見えなくなることがあり、このような
場合、左右または上下のスクロール等の操作の手間がが
がっていた。
本発明は、上述のような課題を解決しようとするもので
、オペレータの負担を軽減しながら、認識率の向上およ
び誤認識標章の修正時間の短縮化をはかった標章認識装
置を提供することを目的と=7 している。
、オペレータの負担を軽減しながら、認識率の向上およ
び誤認識標章の修正時間の短縮化をはかった標章認識装
置を提供することを目的と=7 している。
[課題を解決するための手段]
第1図は本発明の原理ブロック図である。
この第1図において、1は視覚を通じて認識しうるよう
に表示された標章を読み取る標章読取り手段、2はこの
標章読取り手段1によって読み取られた標章パターンを
複数の参照パターンと比較しながら標章パターンに最も
近い参照パターンを標章として認識する標章認識手段、
3はこの標章認識手段2によって認識された標章を可視
表示する表示手段、4は表示手段4における表示状態を
制御するもので、候補標章表示手段5と同パターン表示
手段6とを有している。
に表示された標章を読み取る標章読取り手段、2はこの
標章読取り手段1によって読み取られた標章パターンを
複数の参照パターンと比較しながら標章パターンに最も
近い参照パターンを標章として認識する標章認識手段、
3はこの標章認識手段2によって認識された標章を可視
表示する表示手段、4は表示手段4における表示状態を
制御するもので、候補標章表示手段5と同パターン表示
手段6とを有している。
候補標章表示手段5は、表示手段3aに表示された標章
のうち修正を施すべき標章を特定すると、特定した標章
について修正すべき標章の候補を表示手段3に表示させ
るものであり、標章の候補を、特定された標章およびこ
れと同じパターンを有する標章の各表示位置と競合しな
い最適位置を選択して該最適位置に表示させる手段を機
能として有している。
のうち修正を施すべき標章を特定すると、特定した標章
について修正すべき標章の候補を表示手段3に表示させ
るものであり、標章の候補を、特定された標章およびこ
れと同じパターンを有する標章の各表示位置と競合しな
い最適位置を選択して該最適位置に表示させる手段を機
能として有している。
また、同パターン表示手段6は、表示手段3で可視表示
された標章のうち修正を施すべき標章を特定すると、特
定された標章と同じパターンを有する標章を他の標章か
ら区別できるように表示手段3に表示させるものである
。
された標章のうち修正を施すべき標章を特定すると、特
定された標章と同じパターンを有する標章を他の標章か
ら区別できるように表示手段3に表示させるものである
。
[作 用]
上述の構成により、本発明の標章認識装置では、標章読
取り手段1により読み取られた標章は、1標章ごとに、
標章認識手段2においてその標章パターンを複数の参照
パターンと比較し、標章パターンに最も近い参照パター
ンを標章として認識される。その認識結果は、主制御部
4へ出力され、表示手段3に可視表示される。
取り手段1により読み取られた標章は、1標章ごとに、
標章認識手段2においてその標章パターンを複数の参照
パターンと比較し、標章パターンに最も近い参照パター
ンを標章として認識される。その認識結果は、主制御部
4へ出力され、表示手段3に可視表示される。
そして、オペレータが、表示手段3で可視表示された標
章のうち修正を施すべき標章を特定すると、同パターン
表示手段6により、特定された標章(以下、特定標章と
いう)と同じパターンを有する標章が、他の標章から区
別できるように表示手段3に表示される。従って、オペ
レータは、特定標章と同パターンのすべての標章を表示
手段3上で容易に見分けることができるようになる。
章のうち修正を施すべき標章を特定すると、同パターン
表示手段6により、特定された標章(以下、特定標章と
いう)と同じパターンを有する標章が、他の標章から区
別できるように表示手段3に表示される。従って、オペ
レータは、特定標章と同パターンのすべての標章を表示
手段3上で容易に見分けることができるようになる。
また、オペレータが、表示手段3で可視表示された標章
のうち修正を施すべき標章を特定すると、候補標章表示
手段5により、特定標章について修正すべき標章の候補
を表示手段3にウィンドウ等により表示させることがで
きる。このとき、標章の候補は、候補標章表示手段5の
もつ機能により、特定標章およびこれと同じパターンを
有する標章の各表示位置と競合しない最適位置を選択し
てその最適位置に表示されるので、特定標章およびこれ
と同じパターンを有する標章が、候補標章の表示により
見えなくなることはない。
のうち修正を施すべき標章を特定すると、候補標章表示
手段5により、特定標章について修正すべき標章の候補
を表示手段3にウィンドウ等により表示させることがで
きる。このとき、標章の候補は、候補標章表示手段5の
もつ機能により、特定標章およびこれと同じパターンを
有する標章の各表示位置と競合しない最適位置を選択し
てその最適位置に表示されるので、特定標章およびこれ
と同じパターンを有する標章が、候補標章の表示により
見えなくなることはない。
[実施例]
以下、図面を参照して本発明の詳細な説明するが、本実
施例の標章認識装置のハードウェア構成は、第6図に示
した一般的なシステムと全く同様である。
施例の標章認識装置のハードウェア構成は、第6図に示
した一般的なシステムと全く同様である。
つまり、視覚を通じて認識しうるように表示された文字
、マーク等の標章を読み取るイメージスキャナ(第1図
の標章読取り手段1に相当)11と、このイメージスキ
ャナ11によって読み取られた標章パターンを複数の参
照パターンと比較しながら標章パターンに最も近い参照
パターンを標章として認識する認識処理部(第1図の標
章認識手段2に相当)12と、この認識処理部12によ
って認識された標章を可視表示する表示画面13aをも
つデイスプレィ装置(第1図の表示手段3に相当)13
と、デイスプレィ装置13の表示状態を制御するパーソ
ナルコンピュータ等の主制御装置(第1図の主制御部4
に相当)14とがそなえられている。
、マーク等の標章を読み取るイメージスキャナ(第1図
の標章読取り手段1に相当)11と、このイメージスキ
ャナ11によって読み取られた標章パターンを複数の参
照パターンと比較しながら標章パターンに最も近い参照
パターンを標章として認識する認識処理部(第1図の標
章認識手段2に相当)12と、この認識処理部12によ
って認識された標章を可視表示する表示画面13aをも
つデイスプレィ装置(第1図の表示手段3に相当)13
と、デイスプレィ装置13の表示状態を制御するパーソ
ナルコンピュータ等の主制御装置(第1図の主制御部4
に相当)14とがそなえられている。
そして、本実施例の装置と従来装置との間で異なる点は
、主制御装置14が、第1図の候補標章表示手段5およ
び同パターン標章表示手段6としての機能を有している
ことである。
、主制御装置14が、第1図の候補標章表示手段5およ
び同パターン標章表示手段6としての機能を有している
ことである。
また、本実施例において、同パターン表示手段=11−
6は、第2図に示すフローに従って動作し、デイスプレ
ィ装置13で可視表示された標章のうち修正を施すべき
標章をカーソル等により特定すると、その特定標章と同
じパターンを有する標章を他の標章から区別できるよう
にデイスプレィ装置13に表示させるものである。ここ
で、表示画面13a上に表示された認識結果は、実際に
は文字や改行などのコードがシリアル的に入っているの
である。従って、カーソル等により特定標章を指定する
と、同パターン表示手段6は、第2図に示すように、そ
の特定標章のコードを認識しくステップAl)、表示画
面13a」−に表示されうる同ファイル中にある同じコ
ードをサーチして(ステップA2)、サーチされた同コ
ードの標章(特定標章と同じパターンを有する標章)を
すべて他の標章と異なる表示(反転表示、網かけ等)に
変更するように動作する(ステップA3)。
ィ装置13で可視表示された標章のうち修正を施すべき
標章をカーソル等により特定すると、その特定標章と同
じパターンを有する標章を他の標章から区別できるよう
にデイスプレィ装置13に表示させるものである。ここ
で、表示画面13a上に表示された認識結果は、実際に
は文字や改行などのコードがシリアル的に入っているの
である。従って、カーソル等により特定標章を指定する
と、同パターン表示手段6は、第2図に示すように、そ
の特定標章のコードを認識しくステップAl)、表示画
面13a」−に表示されうる同ファイル中にある同じコ
ードをサーチして(ステップA2)、サーチされた同コ
ードの標章(特定標章と同じパターンを有する標章)を
すべて他の標章と異なる表示(反転表示、網かけ等)に
変更するように動作する(ステップA3)。
さらに、本実施例において、候補標章表示手段5は、デ
イスプレィ装置13に表示された標章のうち修正を施す
べき標章をカーソル等により特定すると、その特定標章
について修正すべき標章の候補を、最適位置を選択して
該最適位置に表示させる手段を機能として有している。
イスプレィ装置13に表示された標章のうち修正を施す
べき標章をカーソル等により特定すると、その特定標章
について修正すべき標章の候補を、最適位置を選択して
該最適位置に表示させる手段を機能として有している。
ここで、候補標章表示手段5は、第3図もしくは第4図
にて説明する手段により、候補標章を表示する最適表示
位置、即ち特定標章およびこれと同じパターンを有する
標章の各表示位置と競合しない位置を選択している。
にて説明する手段により、候補標章を表示する最適表示
位置、即ち特定標章およびこれと同じパターンを有する
標章の各表示位置と競合しない位置を選択している。
第3図に示す手段(候補標章表示処理)では、まず、デ
イスプレィ装置13の表示画面13 a lにおける特
定標章の表示位置を認識しくステップB])、認識した
特定標章(これと同じパターンの標章も含む)の表示位
置を計算して求める(ステップB2)。そして、求めら
れた特定標章の表示位置に基づき、候補標章の表示が特
定標章およびこれと同じパターンの標章と競合しない位
置を最適表示位置としてわり出しくステップB3)、そ
の位置に候補標章をウィンドウ表示する(ステップB4
)。
イスプレィ装置13の表示画面13 a lにおける特
定標章の表示位置を認識しくステップB])、認識した
特定標章(これと同じパターンの標章も含む)の表示位
置を計算して求める(ステップB2)。そして、求めら
れた特定標章の表示位置に基づき、候補標章の表示が特
定標章およびこれと同じパターンの標章と競合しない位
置を最適表示位置としてわり出しくステップB3)、そ
の位置に候補標章をウィンドウ表示する(ステップB4
)。
また、第4図に示す手段では、表示画面13aを予め8
ブロツクに分けておき、簡単な表示規則を設定しておく
。例えば、第4図に示すごとく、特定標章がAのブロッ
クにあれば候補標章のウィンドウ13cを右下のブロッ
クに表示し、Bのブロックにあれば右上のブロックに、
Cのブロックに、Dのブロックにあれば左上のブロック
に表示するというように表示規則を設定して、候補標章
のウィンドウ表示を行なう。
ブロツクに分けておき、簡単な表示規則を設定しておく
。例えば、第4図に示すごとく、特定標章がAのブロッ
クにあれば候補標章のウィンドウ13cを右下のブロッ
クに表示し、Bのブロックにあれば右上のブロックに、
Cのブロックに、Dのブロックにあれば左上のブロック
に表示するというように表示規則を設定して、候補標章
のウィンドウ表示を行なう。
上述の構成により、従来の場合とほぼ同様に、まず、イ
メージスキャナ11により読み取られた文字、マーク等
の標章は、1標章ごとに、認識処理部12において、そ
の標章パターンを複数の参照パターンと比較し、標章パ
ターンに最も近い参照パターンを標章として認識される
。その認識結果は、主制御装置14へ出力され、第5図
に示すようにデイスプレィ装置13の表示画面13a上
に可視表示される。ここで、第5図には、第7図に示し
たものと同じ文章を認識表示した場合を示し、特に「わ
」を「ね」と誤認識した部分が4箇所明確化され示され
ている。
メージスキャナ11により読み取られた文字、マーク等
の標章は、1標章ごとに、認識処理部12において、そ
の標章パターンを複数の参照パターンと比較し、標章パ
ターンに最も近い参照パターンを標章として認識される
。その認識結果は、主制御装置14へ出力され、第5図
に示すようにデイスプレィ装置13の表示画面13a上
に可視表示される。ここで、第5図には、第7図に示し
たものと同じ文章を認識表示した場合を示し、特に「わ
」を「ね」と誤認識した部分が4箇所明確化され示され
ている。
そして、本実施例において、オペレータは、表示画面1
3a上に表示された認識結果を参照し、「わ」が「ね」
と誤認識されていると判断した場合には、表示画面13
a中のいずれかの「ね」を、カーソル等により特定する
ことで、主制御装置14のもつ同パターン標章表示手段
6の機能により、同ファイル中の「ね」は、表示画面1
3a上ではすべて網かけ表示される(第5図の網かけ表
示部13d参照)。従って、オペレータは、特定標章「
ね」と同パターンのすべての標章rね」を表示画面13
a上で他の標章から容易に見分けることができる また、これと同時に、主制御装置14のもつ候補標章表
示手段5の機能により、特定標章「ね」についての修正
すべき標章の候補が、第5図に示すように、表示画面1
3a上においてすべての「ね」と競合しない最適位置の
ウィンドウ13c内に表示される。なお、第5図では、
3箇所にウィンドウ13cを示しているが、これらの3
つのウィンドウ13cはいずれも最適位置にあたるもの
であり、実際には、これらのうちの1箇所にウイントウ
13cが表示される。従って、標章「ね」がウィンドウ
表示により見えなくなるのを確実に防止でき1表示画面
13aの隅部に特定標章やこれと同パターンの標章があ
っても、候補標章表示に際して、オペレータは、画面の
上下左右のスクロール操作を行なう必要がなくなる。
3a上に表示された認識結果を参照し、「わ」が「ね」
と誤認識されていると判断した場合には、表示画面13
a中のいずれかの「ね」を、カーソル等により特定する
ことで、主制御装置14のもつ同パターン標章表示手段
6の機能により、同ファイル中の「ね」は、表示画面1
3a上ではすべて網かけ表示される(第5図の網かけ表
示部13d参照)。従って、オペレータは、特定標章「
ね」と同パターンのすべての標章rね」を表示画面13
a上で他の標章から容易に見分けることができる また、これと同時に、主制御装置14のもつ候補標章表
示手段5の機能により、特定標章「ね」についての修正
すべき標章の候補が、第5図に示すように、表示画面1
3a上においてすべての「ね」と競合しない最適位置の
ウィンドウ13c内に表示される。なお、第5図では、
3箇所にウィンドウ13cを示しているが、これらの3
つのウィンドウ13cはいずれも最適位置にあたるもの
であり、実際には、これらのうちの1箇所にウイントウ
13cが表示される。従って、標章「ね」がウィンドウ
表示により見えなくなるのを確実に防止でき1表示画面
13aの隅部に特定標章やこれと同パターンの標章があ
っても、候補標章表示に際して、オペレータは、画面の
上下左右のスクロール操作を行なう必要がなくなる。
なお、第5図では、特定標章「ね」の候補標章として、
「ね」 「わ」 「っ」 「わ」 「b」 「い」「
う」である場合を示し、これらがウィンドウ13c内に
表示され、オペレータは、これらの候補標章の中から「
わ」を選択して誤認識した「ね」の修正を行なってゆく
。
「ね」 「わ」 「っ」 「わ」 「b」 「い」「
う」である場合を示し、これらがウィンドウ13c内に
表示され、オペレータは、これらの候補標章の中から「
わ」を選択して誤認識した「ね」の修正を行なってゆく
。
このように、本実施例によれば、同パターン標章表示手
段6により、特定した標章と同パターンの標章が他の標
章から区別できるように表示されるので、オペレータは
、特定した標章を容易に表示画面13a中から見つけ出
すことができ、同じ誤認識をしている可能性のある標章
をいちいち文意を理解しながら探す必要がなくなる。従
って、オペレータの負担が大幅に軽減され、認識率の向
上および誤認識標章の修正時間の短縮を実現できる。
段6により、特定した標章と同パターンの標章が他の標
章から区別できるように表示されるので、オペレータは
、特定した標章を容易に表示画面13a中から見つけ出
すことができ、同じ誤認識をしている可能性のある標章
をいちいち文意を理解しながら探す必要がなくなる。従
って、オペレータの負担が大幅に軽減され、認識率の向
上および誤認識標章の修正時間の短縮を実現できる。
また、本実施例によれば、候補標章表示手段5が候補標
章を最適位置に表示する手段をもっているので、候補標
章を表示するウィンドウ13cが特定標章およびこれと
同パターンの標章と競合するのを防止でき、オペレータ
は従来のように上下左右のスクロール操作を行なう必要
がなくなり、誤認識標章修正時間の短縮化につながる。
章を最適位置に表示する手段をもっているので、候補標
章を表示するウィンドウ13cが特定標章およびこれと
同パターンの標章と競合するのを防止でき、オペレータ
は従来のように上下左右のスクロール操作を行なう必要
がなくなり、誤認識標章修正時間の短縮化につながる。
なお、上記実施例では、特定標章が「ね」の場合につい
て説明しているが、本発明は、当然これに限定されるも
のではない。
て説明しているが、本発明は、当然これに限定されるも
のではない。
また、上記実施例では、標章「ね」について特定すると
すべての「ね」を他の標章から区別できるように表示し
ているが、次のように、標章を文節的に特定して表示す
ることもできる。つまり。
すべての「ね」を他の標章から区別できるように表示し
ているが、次のように、標章を文節的に特定して表示す
ることもできる。つまり。
今、正しくは「(名詞)十の」の「の」が誤認識されて
「(名詞)+O」になっているような場合、■名詞)十
〇」を特定すると、(名詞)の種類に拘らず「(名詞)
+O」のrOJの部分を区別できるように表示すること
もできる。
「(名詞)+O」になっているような場合、■名詞)十
〇」を特定すると、(名詞)の種類に拘らず「(名詞)
+O」のrOJの部分を区別できるように表示すること
もできる。
さらに、」量比実施例では、標章読取り手段として、イ
メージスキャナ11を用いる場合について説明したが、
ファクシミリなどの各種通信端末を用いてもよい。
メージスキャナ11を用いる場合について説明したが、
ファクシミリなどの各種通信端末を用いてもよい。
[発明の効果]
以上詳述したように、本発明の標章認識装置(請求項1
)によれば、同パターン標章表示手段により、特定した
標章と同パターンの標章を他の標章から区別できるよう
に表示できるので、オペレータは特定した標章を容易に
表示手段で可視表示された標章の中から見つけ出すこと
ができ、オペレータの負担を大幅に軽減でき、認識率の
向上および誤認識標章の修正時間の短縮を実現できる効
果がある。
)によれば、同パターン標章表示手段により、特定した
標章と同パターンの標章を他の標章から区別できるよう
に表示できるので、オペレータは特定した標章を容易に
表示手段で可視表示された標章の中から見つけ出すこと
ができ、オペレータの負担を大幅に軽減でき、認識率の
向上および誤認識標章の修正時間の短縮を実現できる効
果がある。
また、本発明の標章認識装置(請求項2)によれば、候
補標章表示手段が、候補標章を最適位置(特定標章およ
びこれと同パターンの標章と競合しない位置)に表示す
る手段をもっているので、候補標章が特定標章およびこ
れと同パターンの標章と競合するのを防止でき、オペレ
ータは画面のスクロール操作等を行なう必要がなくなり
、誤認識標章の修正時間をさらに短縮化できる効果があ
る。
補標章表示手段が、候補標章を最適位置(特定標章およ
びこれと同パターンの標章と競合しない位置)に表示す
る手段をもっているので、候補標章が特定標章およびこ
れと同パターンの標章と競合するのを防止でき、オペレ
ータは画面のスクロール操作等を行なう必要がなくなり
、誤認識標章の修正時間をさらに短縮化できる効果があ
る。
第1図は本発明の原理ブロック図、
第2図は本発明の一実施例の標章認識装置における同パ
ターン標章表示処理を説明するフローチャート。 第3図は本発明の一実施例の標章認識装置における候補
標章表示処理の一例を説明するフローチャート、 第4図は本発明の一実施例の標章認識装置における候補
標章表示処理の他の例を説明するフローチャート、 第5図は本発明の一実施例の標章認識装置における表示
手段上の標章表示状態を示す図、第6図は標章認識装置
として用いられる一般的なシステムを示す構成図、 第7図は従来の標章認識装置における表示手段上の標章
表示状態を示す図である。 図において、 1は標章読取り手段、 2は標章認識手段、 3は表示手段、 4は主制御部、 5は候補標章表示手段、 6は同パターン標章表示手段、 ]1はイメージセンサ(標章読取り手段)、12は認識
処理部(標章認識手段)、 13はデイスプレィ装置(表示手段)、13aは表示画
面、 1、3 bはカーソル、 13cはウィンドウ、 13dは網かけ表示部、 14は主制御装置である。
ターン標章表示処理を説明するフローチャート。 第3図は本発明の一実施例の標章認識装置における候補
標章表示処理の一例を説明するフローチャート、 第4図は本発明の一実施例の標章認識装置における候補
標章表示処理の他の例を説明するフローチャート、 第5図は本発明の一実施例の標章認識装置における表示
手段上の標章表示状態を示す図、第6図は標章認識装置
として用いられる一般的なシステムを示す構成図、 第7図は従来の標章認識装置における表示手段上の標章
表示状態を示す図である。 図において、 1は標章読取り手段、 2は標章認識手段、 3は表示手段、 4は主制御部、 5は候補標章表示手段、 6は同パターン標章表示手段、 ]1はイメージセンサ(標章読取り手段)、12は認識
処理部(標章認識手段)、 13はデイスプレィ装置(表示手段)、13aは表示画
面、 1、3 bはカーソル、 13cはウィンドウ、 13dは網かけ表示部、 14は主制御装置である。
Claims (2)
- (1)視覚を通じて認識しうるように表示された標章を
読み取る標章読取り手段(1)と、 該標章読取り手段(1)によって読み取られた標章パタ
ーンを複数の参照パターンと比較しながら該標章パター
ンに最も近い参照パターンを該標章として認識する標章
認識手段(2)と、 該標章認識手段(2)によって認識された標章を可視表
示する表示手段(3)と、 該表示手段(3)で可視表示された標章のうち修正を施
すべき標章を特定すると、該特定された標章について修
正すべき標章の候補を該表示手段(3)に表示させる候
補標章表示手段(5)とをそなえ、該表示手段(3)で
可視表示された標章のうち修正を施すべき標章を特定す
ると、該特定された標章と同じパターンを有する標章を
他の標章から区別できるように該表示手段(3)に表示
させる同パターン標章表示手段(6)が設けられたこと
を特徴とする、標章認識装置。 - (2)該候補標章表示手段(5)が、該特定された標章
について修正すべき標章の候補を該表示手段(3)に表
示させる際に、該特定された標章およびこれと同じパタ
ーンを有する標章の各表示位置と競合しない最適位置を
選択して該最適位置に該修正すべき標章の候補を表示さ
せる手段を有していることを特徴とする、請求項1に記
載の標章認識装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1021306A JPH02201689A (ja) | 1989-01-31 | 1989-01-31 | 標章認識装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1021306A JPH02201689A (ja) | 1989-01-31 | 1989-01-31 | 標章認識装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02201689A true JPH02201689A (ja) | 1990-08-09 |
Family
ID=12051468
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1021306A Pending JPH02201689A (ja) | 1989-01-31 | 1989-01-31 | 標章認識装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02201689A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07311783A (ja) * | 1994-05-16 | 1995-11-28 | Kawasaki Heavy Ind Ltd | 図形特性検査システム |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58203579A (ja) * | 1982-05-22 | 1983-11-28 | Fujitsu Ltd | 文字認識装置の文字修正方法 |
| JPS61109137A (ja) * | 1984-10-31 | 1986-05-27 | インタ−ナショナル ビジネス マシ−ンズ コ−ポレ−ション | 援助情報表示位置決定方法 |
| JPS63253486A (ja) * | 1987-04-10 | 1988-10-20 | Mitsubishi Electric Corp | 文字認識方式 |
-
1989
- 1989-01-31 JP JP1021306A patent/JPH02201689A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58203579A (ja) * | 1982-05-22 | 1983-11-28 | Fujitsu Ltd | 文字認識装置の文字修正方法 |
| JPS61109137A (ja) * | 1984-10-31 | 1986-05-27 | インタ−ナショナル ビジネス マシ−ンズ コ−ポレ−ション | 援助情報表示位置決定方法 |
| JPS63253486A (ja) * | 1987-04-10 | 1988-10-20 | Mitsubishi Electric Corp | 文字認識方式 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07311783A (ja) * | 1994-05-16 | 1995-11-28 | Kawasaki Heavy Ind Ltd | 図形特性検査システム |
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