JPH0220179A - 静止画音声再生システム - Google Patents
静止画音声再生システムInfo
- Publication number
- JPH0220179A JPH0220179A JP63169103A JP16910388A JPH0220179A JP H0220179 A JPH0220179 A JP H0220179A JP 63169103 A JP63169103 A JP 63169103A JP 16910388 A JP16910388 A JP 16910388A JP H0220179 A JPH0220179 A JP H0220179A
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- Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は静止画音声再生システムに係り、静止画再生装
置と、静止画再生制御する信号および音声を再生する音
声再生装置とを有する静止画音声再生システムに関する
。
置と、静止画再生制御する信号および音声を再生する音
声再生装置とを有する静止画音声再生システムに関する
。
[従来の技術]
第3図は従来の静止画音声再生システムを示す。図にお
いて、18は静止画再生装置で、第1の記録媒体として
の静止画フロッピ・ディスク6の装填によって電源か供
給され、これに記録された静止画を再生してモニタ・テ
レビジョン12に出力するものである。20は音声装置
で、第2の記録媒体としてのオーディオ・カセット・テ
ープ8の装填によって電源が供給され、オーディオ・カ
セット・テープ8に記録された音声信号と静止画再生制
御信号を再生するものである。音声再生装置20で再生
された制御信号は制御ライン16を介して静止画再生装
置18に転送される。10はオーディオ・7ンブで、音
声再生装置20で再生された音声信号を増幅するととも
に、スピーカ14を駆動するものである。
いて、18は静止画再生装置で、第1の記録媒体として
の静止画フロッピ・ディスク6の装填によって電源か供
給され、これに記録された静止画を再生してモニタ・テ
レビジョン12に出力するものである。20は音声装置
で、第2の記録媒体としてのオーディオ・カセット・テ
ープ8の装填によって電源が供給され、オーディオ・カ
セット・テープ8に記録された音声信号と静止画再生制
御信号を再生するものである。音声再生装置20で再生
された制御信号は制御ライン16を介して静止画再生装
置18に転送される。10はオーディオ・7ンブで、音
声再生装置20で再生された音声信号を増幅するととも
に、スピーカ14を駆動するものである。
オーディオ・カセット・テープ8は周知の2チヤンネル
のテープ状の記録媒体で、一方のチャンネルに音声信号
を記録し、他方のチャンネルに制御信号を記録可能なも
のである。静止画フロッピ・ディスク6は周知の静止画
記録媒体で、50トラツクを有し、各トラックは同心円
状をしており、lフィールド分の静止画ビデオ信号か記
録しである。記録フォーマットとしては、腫度(A −
X: yをFM変調するとともに、色差信号トYと色差
信号トYを線順次FM変調し、それぞれを周波数多重し
て記録するというよく知られたツー(−マットが採用さ
れている。
のテープ状の記録媒体で、一方のチャンネルに音声信号
を記録し、他方のチャンネルに制御信号を記録可能なも
のである。静止画フロッピ・ディスク6は周知の静止画
記録媒体で、50トラツクを有し、各トラックは同心円
状をしており、lフィールド分の静止画ビデオ信号か記
録しである。記録フォーマットとしては、腫度(A −
X: yをFM変調するとともに、色差信号トYと色差
信号トYを線順次FM変調し、それぞれを周波数多重し
て記録するというよく知られたツー(−マットが採用さ
れている。
次に、動作を説明する。
静止画再生装置1Bの起動には、静止画フロッピ・ディ
スクを静止画再生装置18に装填することにより行う。
スクを静止画再生装置18に装填することにより行う。
すなわち、静止画フロッピ・ディスク6の装填とともに
、電源か供給され、静止画フロッピ・ディスク6に記録
された画像プログラムの第1枚目の再生か開始され、再
生された静止画かモニタ・テレビジョン+2」二に表示
される。
、電源か供給され、静止画フロッピ・ディスク6に記録
された画像プログラムの第1枚目の再生か開始され、再
生された静止画かモニタ・テレビジョン+2」二に表示
される。
方、音声再生装置20の起動は、オーディオ・カセット
・テープ8を音声再生装置20に装填することにより行
う。すなわち、オーディオ・カセ・ント・テープ8が装
填されると、音声再生装置20に電源か供給され、オー
ディオ・カセット・テープ8が自動再生され、記録され
ている音声信号がオーディオ・アンプIOを介しでスピ
ーカ14に出力される。まj=、4−ディオ・カセッ1
〜・テープ已に記録された制御信号は、静止画再生装置
1Bを制御するための13号に変1奏され、変換された
信号は制御ライン16を通して静止画再生装置18に送
られ、この信号に基づき、静止画再生装置18は、静止
画フロ・ンピ・ディスク6の再生トラックを選択する。
・テープ8を音声再生装置20に装填することにより行
う。すなわち、オーディオ・カセ・ント・テープ8が装
填されると、音声再生装置20に電源か供給され、オー
ディオ・カセット・テープ8が自動再生され、記録され
ている音声信号がオーディオ・アンプIOを介しでスピ
ーカ14に出力される。まj=、4−ディオ・カセッ1
〜・テープ已に記録された制御信号は、静止画再生装置
1Bを制御するための13号に変1奏され、変換された
信号は制御ライン16を通して静止画再生装置18に送
られ、この信号に基づき、静止画再生装置18は、静止
画フロ・ンピ・ディスク6の再生トラックを選択する。
従って、静止画の表示は、オーディオ・カセット・テー
プ8に記t、lされた音声信号に同期し゛C選択制御さ
れる。
プ8に記t、lされた音声信号に同期し゛C選択制御さ
れる。
[光明か解決しようとする課題]
従314の静+1画音声r+)牛シスデムは、上記のよ
うに構成したので、次のような問題点かぁ−〕た。すな
わち、静止画と音声を同期させるには、操作者は静止画
フロッピ・ディスク6の挿填と、オーディオ・カセッ1
〜・テープ8の挿填を同時に行っ−C静止画再生装置1
8とバ声再′L装置1グ20とを同時に起動をかilな
ければならす、同期をとるのか大変rib ’i’dで
あった。例えば、音声14生装置20にオーディオ・カ
セット・テープ8を装填するタイミングに対し、静止画
再生装置に静止画70ッピ・ディスク6を装填するタイ
ミングがずれると、音声と静止画の同期か狂ってしまい
、静止画フロッピ・ディスク6を装填するときに、オー
ディオ・カセット・テープ8をあらためてプログラム開
始位置まで巻き戻すなどの手数が必要であった本発明の
目的は、上記のような問題点を解決し、静IE画と音声
の同期を確実にとることができる静止画音声再生システ
ムを提供することにある。
うに構成したので、次のような問題点かぁ−〕た。すな
わち、静止画と音声を同期させるには、操作者は静止画
フロッピ・ディスク6の挿填と、オーディオ・カセッ1
〜・テープ8の挿填を同時に行っ−C静止画再生装置1
8とバ声再′L装置1グ20とを同時に起動をかilな
ければならす、同期をとるのか大変rib ’i’dで
あった。例えば、音声14生装置20にオーディオ・カ
セット・テープ8を装填するタイミングに対し、静止画
再生装置に静止画70ッピ・ディスク6を装填するタイ
ミングがずれると、音声と静止画の同期か狂ってしまい
、静止画フロッピ・ディスク6を装填するときに、オー
ディオ・カセット・テープ8をあらためてプログラム開
始位置まで巻き戻すなどの手数が必要であった本発明の
目的は、上記のような問題点を解決し、静IE画と音声
の同期を確実にとることができる静止画音声再生システ
ムを提供することにある。
[課題を解決するための手段1
この上)な目的を達成するために、本発明は、第1の記
録媒体に記録した静止画画像信号を再生する静止画再生
装置と、第2の記録媒体に記録しに合/−!jおよび静
止両再生制O1l信号を再生し かつ、再生さねた静止
画再生制御信号に基づき静止画再生装置による011画
再生を制御する音声再生装置とを有する静止画音声用i
[システムであって、第1の記録媒体か静j1−画再生
装置に装填され、かつ、第2の記tt媒体が音声再生装
置に装填されたとき、静止画再生装置と音声再生装置に
電源を同時に供給する電源供給手段を備λたことを特徴
とする。
録媒体に記録した静止画画像信号を再生する静止画再生
装置と、第2の記録媒体に記録しに合/−!jおよび静
止両再生制O1l信号を再生し かつ、再生さねた静止
画再生制御信号に基づき静止画再生装置による011画
再生を制御する音声再生装置とを有する静止画音声用i
[システムであって、第1の記録媒体か静j1−画再生
装置に装填され、かつ、第2の記tt媒体が音声再生装
置に装填されたとき、静止画再生装置と音声再生装置に
電源を同時に供給する電源供給手段を備λたことを特徴
とする。
[作用]
本発明では、第1の記録媒体が静止画再生装置に装填さ
れ、かつ、第2の記録媒体が音声再生装置に装填された
とき、電源供給手段により、静止画再生装置と音声再生
装置に電源を同時に供給する。
れ、かつ、第2の記録媒体が音声再生装置に装填された
とき、電源供給手段により、静止画再生装置と音声再生
装置に電源を同時に供給する。
[実施例]
以下、図面を参照しなから本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の一実施例を示す。
第3図と同一または相当部分は同一符号を付しである。
図において、22は電源制御部で、静止画フロッピ・デ
ィスク6が静止画再生装置18に装填され、あわせてオ
ーディオ・カセット・テープ8が音声再生装置20に装
填されことを検知して静止画再生装置18に電源を供給
するものである。24は電源制御部で、静止画フロッピ
・ディスク6が静止画再生装置18に装填され、あわせ
てオーディオ・カセット・テープ8が音声再生装置20
に装填されたことを検知して音声再生装置20に電源を
供給するものである。
ィスク6が静止画再生装置18に装填され、あわせてオ
ーディオ・カセット・テープ8が音声再生装置20に装
填されことを検知して静止画再生装置18に電源を供給
するものである。24は電源制御部で、静止画フロッピ
・ディスク6が静止画再生装置18に装填され、あわせ
てオーディオ・カセット・テープ8が音声再生装置20
に装填されたことを検知して音声再生装置20に電源を
供給するものである。
第2図は第1図の電源制御部22および24を示す。図
において、30は静止画再生袋M18に静止画フロッピ
・ディスク6が装填されたことを検知するディスク挿入
検出部、32は音声再生装置にオーディオ・カセット・
テープ8が装填されたことな検知するカセット挿入検出
部である。34はディスク挿入検出部30およびカセッ
ト挿入検出部32より送出された信号を論理積演算する
論理積回路である。:16.37は論理積回路34から
送出された制御信号を受けて静止画再生装置18と音声
再生装置20に交流電源28を同時に供給するスイッチ
である。
において、30は静止画再生袋M18に静止画フロッピ
・ディスク6が装填されたことを検知するディスク挿入
検出部、32は音声再生装置にオーディオ・カセット・
テープ8が装填されたことな検知するカセット挿入検出
部である。34はディスク挿入検出部30およびカセッ
ト挿入検出部32より送出された信号を論理積演算する
論理積回路である。:16.37は論理積回路34から
送出された制御信号を受けて静止画再生装置18と音声
再生装置20に交流電源28を同時に供給するスイッチ
である。
ディスク挿入検出部30.カセット挿入検出部32、論
理積回路34およびスイッチ36.38により電源供給
手段か構成されている。
理積回路34およびスイッチ36.38により電源供給
手段か構成されている。
次に、動作を説明する。
静止画再生装置18に静止画フロッピ・ディスク6を挿
填すると、この挿填がディスク挿入検出部30によって
検出され、検出信号が論理積回路34に送出される。一
方、音声再生装置にオーディオ・カセッl〜・テープ8
を挿填すると、この挿填がカセット挿入検出部32によ
って検出され、検出信号か論理和回路34に送出される
。従って、静止画フロッピ・ディスク6か静止画再生装
置18に挿填され、かつ、オーディオ・カセット・テー
プ8が音声再生装置20に装填されると、論理積回路3
4からは制御信号が送出され、スイッチ36およびスイ
ッチ38が投入される。そして、スイッチ36およびス
イッチ38の没入により、静止画再生袋@18および音
声再生装置20に交流電源28が供給され、両者か同時
に起動される。
填すると、この挿填がディスク挿入検出部30によって
検出され、検出信号が論理積回路34に送出される。一
方、音声再生装置にオーディオ・カセッl〜・テープ8
を挿填すると、この挿填がカセット挿入検出部32によ
って検出され、検出信号か論理和回路34に送出される
。従って、静止画フロッピ・ディスク6か静止画再生装
置18に挿填され、かつ、オーディオ・カセット・テー
プ8が音声再生装置20に装填されると、論理積回路3
4からは制御信号が送出され、スイッチ36およびスイ
ッチ38が投入される。そして、スイッチ36およびス
イッチ38の没入により、静止画再生袋@18および音
声再生装置20に交流電源28が供給され、両者か同時
に起動される。
本実施例の静止画音声再生システムは、静止画再生装置
18に静止画フロッピ・ディスクを挿填し、かつ、音声
再生装置20にオーディオ・カセット・テープ8を挿」
nしたときに、電源が静止画再生装置18と音声再生装
置20に同時に供給されるようにしたので、静止画再生
装置18は音声再生装置20から静止画再生制御信号が
制御ライン16により送出されているにもかかわらず制
御されず、静止画フロッピ・ディスク6の装填後に同期
外れを起こしたり、または、静止画再生装置18に静止
画フロッピ・ディスク6が装填されているにも関わらず
静止画再生制御信号が送り出されず、静止画フロッピ・
ディスク6の同一トラックが長時間再生されて摩耗を引
き起こす等の不都合を防止することができる。
18に静止画フロッピ・ディスクを挿填し、かつ、音声
再生装置20にオーディオ・カセット・テープ8を挿」
nしたときに、電源が静止画再生装置18と音声再生装
置20に同時に供給されるようにしたので、静止画再生
装置18は音声再生装置20から静止画再生制御信号が
制御ライン16により送出されているにもかかわらず制
御されず、静止画フロッピ・ディスク6の装填後に同期
外れを起こしたり、または、静止画再生装置18に静止
画フロッピ・ディスク6が装填されているにも関わらず
静止画再生制御信号が送り出されず、静止画フロッピ・
ディスク6の同一トラックが長時間再生されて摩耗を引
き起こす等の不都合を防止することができる。
[発明の効果]
以上説明したように、本発明によれは、上記のように構
成したので、静止画と音声の同期を確実にとることかで
きるという効果かある。
成したので、静止画と音声の同期を確実にとることかで
きるという効果かある。
第1図は本発明実施例の静1F画音声再生システムを示
すブロック図、 第2図は第1図の電源制御部22.24を示すブロック
図、 第3図は従来の静止画音声再生システムを示すブロック
図である。 18・・・静止画再生装置、 20・・・音声再生装置、 22、24・・・電源制御部、 28・・・交流電源、 30・・・ディスク挿入検出部、 32・・・カセット挿入検出部、 34・・・論理積回路、 :16.3B・・・ス、7ツチ。
すブロック図、 第2図は第1図の電源制御部22.24を示すブロック
図、 第3図は従来の静止画音声再生システムを示すブロック
図である。 18・・・静止画再生装置、 20・・・音声再生装置、 22、24・・・電源制御部、 28・・・交流電源、 30・・・ディスク挿入検出部、 32・・・カセット挿入検出部、 34・・・論理積回路、 :16.3B・・・ス、7ツチ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)第1の記録媒体に記録した静止画画像信号を再生す
る静止画再生装置と、 第2の記録媒体に記録した音声および静止画再生制御信
号を再生し、かつ、再生された静止画再生制御信号に基
づき前記静止画再生装置による静止画再生を制御する音
声再生装置と を有する静止画音声再生システムであって、前記第1の
記録媒体が静止画再生装置に装填され、かつ、第2の記
録媒体が音声再生装置に装填されたとき、静止画再生装
置と音声再生装置に電源を同時に供給する電源供給手段
を備えたことを特徴とする静止画音声再生システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63169103A JPH0220179A (ja) | 1988-07-08 | 1988-07-08 | 静止画音声再生システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63169103A JPH0220179A (ja) | 1988-07-08 | 1988-07-08 | 静止画音声再生システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0220179A true JPH0220179A (ja) | 1990-01-23 |
Family
ID=15880362
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63169103A Pending JPH0220179A (ja) | 1988-07-08 | 1988-07-08 | 静止画音声再生システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0220179A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6687453B1 (en) | 1998-03-25 | 2004-02-03 | Nec Viewtechnology, Ltd. | Digital image reproducing apparatus and method |
-
1988
- 1988-07-08 JP JP63169103A patent/JPH0220179A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6687453B1 (en) | 1998-03-25 | 2004-02-03 | Nec Viewtechnology, Ltd. | Digital image reproducing apparatus and method |
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