JPH02202136A - 多重伝送方式 - Google Patents
多重伝送方式Info
- Publication number
- JPH02202136A JPH02202136A JP2184789A JP2184789A JPH02202136A JP H02202136 A JPH02202136 A JP H02202136A JP 2184789 A JP2184789 A JP 2184789A JP 2184789 A JP2184789 A JP 2184789A JP H02202136 A JPH02202136 A JP H02202136A
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- Japan
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- delay
- data
- transmission
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- multiplexing
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、多重伝送路上のデータの遅延量を可変に制御
するようにした多重伝送方式に関するものである。
するようにした多重伝送方式に関するものである。
[従来の技術〕
従来の多重分離回路では、通信フレーム中の伝送データ
の位置を予め固定的に割り当てて送信している。例えば
、フレーム同期パターンと複数のタイムスロットで通信
フレームが構成されているものとすると、各タイムスロ
ット位置を固定的に設定し、このタイムスロットに伝送
データを挿入して通信フレームの送信を行なう。このよ
うに、複数の伝送データを各タイムスロットに挿入して
多重伝送することにより、伝送路を効率良く使用するこ
とが可能になる。
の位置を予め固定的に割り当てて送信している。例えば
、フレーム同期パターンと複数のタイムスロットで通信
フレームが構成されているものとすると、各タイムスロ
ット位置を固定的に設定し、このタイムスロットに伝送
データを挿入して通信フレームの送信を行なう。このよ
うに、複数の伝送データを各タイムスロットに挿入して
多重伝送することにより、伝送路を効率良く使用するこ
とが可能になる。
また、受信側の多重分離回路では、受信した通信フレー
ムの各タイムスロットに挿入されている伝送データを分
離して取り出す。
ムの各タイムスロットに挿入されている伝送データを分
離して取り出す。
ところで、上述した従来方式にあっては、固定的に割り
当てられたタイムスロットに伝送データを挿入するため
、伝送データの情報容量が減少した場合に空いた領域を
他の伝送データに割り当てることができず、伝送路の使
用効率が低下するという問題点があった。
当てられたタイムスロットに伝送データを挿入するため
、伝送データの情報容量が減少した場合に空いた領域を
他の伝送データに割り当てることができず、伝送路の使
用効率が低下するという問題点があった。
本発明は、このような点にかんがみて創作されたもので
あり、伝送路の使財効率を上げるようにした多重伝送方
式を提供することを目的としている。
あり、伝送路の使財効率を上げるようにした多重伝送方
式を提供することを目的としている。
第1図は、本発明の多重伝送方式の構成を示す図である
。
。
図において、本発明の多重伝送方式は、導入されるデー
タを遅延して出力する複数の第1遅延手段と、第1遅延
手段のそれぞれに対応し、第1遅延手段の遅延量を格納
する複数の第1格納手段と、複数の第1遅延手段から出
力されるデータと、第1格納手段の格納値とを多重化し
て送信する多重手段と、多重手段と伝送路を介して接続
されており、導入される多重化データの分離を行なう分
離手段と、分離手段によって分離された第1格納手段の
格納値を格納する複数の第2格納手段と、第2格納手段
のそれぞれに対応し、所定値から第2格納手段の格納値
を減算した値を遅延量として、分離手段で分離したデー
タの遅延を行なう複数の第2遅延手段とを備えるように
構成されている。
タを遅延して出力する複数の第1遅延手段と、第1遅延
手段のそれぞれに対応し、第1遅延手段の遅延量を格納
する複数の第1格納手段と、複数の第1遅延手段から出
力されるデータと、第1格納手段の格納値とを多重化し
て送信する多重手段と、多重手段と伝送路を介して接続
されており、導入される多重化データの分離を行なう分
離手段と、分離手段によって分離された第1格納手段の
格納値を格納する複数の第2格納手段と、第2格納手段
のそれぞれに対応し、所定値から第2格納手段の格納値
を減算した値を遅延量として、分離手段で分離したデー
タの遅延を行なう複数の第2遅延手段とを備えるように
構成されている。
データの送信側に備わった第1遅延手段によって、対応
する第1格納手段の格納値に応じた遅延処理が行なわれ
る。また、データの受信側に備わった第2遅延手段によ
って、対応する第2格納手段の格納値を所定値から減算
した値に応じた遅延処理が行なわれる。
する第1格納手段の格納値に応じた遅延処理が行なわれ
る。また、データの受信側に備わった第2遅延手段によ
って、対応する第2格納手段の格納値を所定値から減算
した値に応じた遅延処理が行なわれる。
本発明にあっては、データと共にこのデータの送信時の
遅延量を多重化して送信し、受信側でデータと送信時の
遅延量とを分離した後、所定値からこの送信時の遅延量
を減算した値を受信時の遅延量としたデータの遅延が行
なわれる。送受信時のデータの遅延量の合計は一定であ
るため、通信フレーム内でのデータの位置を可変にする
ことが可能になり、例えばデータの空き領域の再割当て
を行なって、データの情報容量に応じた通信が可能にな
る。
遅延量を多重化して送信し、受信側でデータと送信時の
遅延量とを分離した後、所定値からこの送信時の遅延量
を減算した値を受信時の遅延量としたデータの遅延が行
なわれる。送受信時のデータの遅延量の合計は一定であ
るため、通信フレーム内でのデータの位置を可変にする
ことが可能になり、例えばデータの空き領域の再割当て
を行なって、データの情報容量に応じた通信が可能にな
る。
以下、図面に基づいて本発明の実施例について詳細に説
明する。
明する。
第2図は、本発明の多重伝送方式を適用した一実施例の
構成を示す。
構成を示す。
図において、50は送信側の多重分離回路を、60は受
信側の多重分離回路をそれぞれ示している。多重分離回
路50及び60は、伝送路91を介して接続されている
。
信側の多重分離回路をそれぞれ示している。多重分離回
路50及び60は、伝送路91を介して接続されている
。
また、多重分離回路50は、送信時の遅延量に関する値
を格納する複数(例えば3つ)のレジスタ21.22.
23と、供給されるデータを遅延して出力する複数(上
述したレジスタ21,22゜23の数に対応)の遅延器
11,12.13と、データの多重化を行なう多重部5
1と、多重分離回路50の全体を制御する制御回路71
とを備えている。
を格納する複数(例えば3つ)のレジスタ21.22.
23と、供給されるデータを遅延して出力する複数(上
述したレジスタ21,22゜23の数に対応)の遅延器
11,12.13と、データの多重化を行なう多重部5
1と、多重分離回路50の全体を制御する制御回路71
とを備えている。
各遅延器11.12.13は多重部51に接続されてい
る。各レジスタ21,22.23は多重部51に接続さ
れていると共に、レジスタ21は遅延器llに、レジス
タ22は遅延器12に、レジスタ23は遅延n13にそ
れぞれ接続されている。
る。各レジスタ21,22.23は多重部51に接続さ
れていると共に、レジスタ21は遅延器llに、レジス
タ22は遅延器12に、レジスタ23は遅延n13にそ
れぞれ接続されている。
また、多重分離回路60は、多重化データを受信して分
離する分離部61と、送信側の遅延量に関する値を格納
する複数(例えば3つ)のレジスタ31.32.33と
、分離後のデータを遅延して出力する複数の(上述した
レジスタ31,32゜33の数に対応)の遅延器41.
42.43と、多重分離回路60の全体を制御する制御
回路81とを備えている。
離する分離部61と、送信側の遅延量に関する値を格納
する複数(例えば3つ)のレジスタ31.32.33と
、分離後のデータを遅延して出力する複数の(上述した
レジスタ31,32゜33の数に対応)の遅延器41.
42.43と、多重分離回路60の全体を制御する制御
回路81とを備えている。
3つの遅延器11〜13に入力されたデータは、3つの
レジスタ21〜23に格納された遅延量に対応する遅延
を受けた後、多重部51に供給される。多重部51では
、3つの遅延器11〜13から供給されるデータを、3
つのレジスタ21〜23に格納された遅延量と共に多重
化して通信フレームを作成し、伝送路91に送信する。
レジスタ21〜23に格納された遅延量に対応する遅延
を受けた後、多重部51に供給される。多重部51では
、3つの遅延器11〜13から供給されるデータを、3
つのレジスタ21〜23に格納された遅延量と共に多重
化して通信フレームを作成し、伝送路91に送信する。
この通信フレームは分離部61に受信され分離される。
分離されたデータは遅延器41〜43に供給され、遅延
量はレジスタ31〜33にそれぞれ供給される。ここで
、遅延器11から出力されたデータが遅延器41に、遅
延器12から出力されたデータが遅延器42に、遅延器
13から出力されたデータが遅延器43にそれぞれ供給
されるものとする。
量はレジスタ31〜33にそれぞれ供給される。ここで
、遅延器11から出力されたデータが遅延器41に、遅
延器12から出力されたデータが遅延器42に、遅延器
13から出力されたデータが遅延器43にそれぞれ供給
されるものとする。
遅延器41〜43の遅延量は、対応するレジスタ31〜
33の値を1フレ一ム周期から減算した値に設定される
。この結果、遅延器11〜13へのデータ入力時点から
遅延器41〜43のデータ出力時点までの遅延時間の総
計は、1フレ一ム周期と伝送路遅延時間とを加算した合
計時間になり、各遅延器における遅延量すなわちフレー
ム内でのデータ位置に無関係となる。
33の値を1フレ一ム周期から減算した値に設定される
。この結果、遅延器11〜13へのデータ入力時点から
遅延器41〜43のデータ出力時点までの遅延時間の総
計は、1フレ一ム周期と伝送路遅延時間とを加算した合
計時間になり、各遅延器における遅延量すなわちフレー
ム内でのデータ位置に無関係となる。
第3図に、上述した実施例において遅延量を可変にした
場合の通信要領を示す。
場合の通信要領を示す。
図において、「F」は同期用フレームパターンを、’D
1.D!、D3 Jは遅延器11〜13を介した伝送デ
ータを、rt+、t、、t、Jはレジスタ21〜23に
格納された値をそれぞれ示している。
1.D!、D3 Jは遅延器11〜13を介した伝送デ
ータを、rt+、t、、t、Jはレジスタ21〜23に
格納された値をそれぞれ示している。
送信側の多重部51は、同期用のフレームパターンF、
レジスタ21〜23の値1.,1.,1..遅延器11
〜13の出力データD I+ D t、 D sの順に
多重化を行なって送信する。
レジスタ21〜23の値1.,1.,1..遅延器11
〜13の出力データD I+ D t、 D sの順に
多重化を行なって送信する。
第3図(a)に、レジスタ21〜23に格納された値L
l、Lx、Lsがそれぞれぞr16J、r4OJ、r7
0Jの場合のフレーム構成を示す。このj+、tz、j
zの値は、通信フレームの先頭を「0」、最後尾をrl
oOJとする絶対アドレス値を示しているものとする。
l、Lx、Lsがそれぞれぞr16J、r4OJ、r7
0Jの場合のフレーム構成を示す。このj+、tz、j
zの値は、通信フレームの先頭を「0」、最後尾をrl
oOJとする絶対アドレス値を示しているものとする。
遅延器11から出力される伝送データの情報容量が減少
して通信フレーム内に空き領域が発生した場合のフレー
ム構成を第3図(b)に示す。
して通信フレーム内に空き領域が発生した場合のフレー
ム構成を第3図(b)に示す。
この状態で、遅延器13から出力する伝送データの情報
容量を増加させたい要求があると、例えば制御回路71
の制御によってレジスタ22.23に格納された値をr
30,1.’60Jに変更する。このようにして、遅延
器12.13における遅延量を可変にした場合のフレー
ム構成を第3図(C)に示す。
容量を増加させたい要求があると、例えば制御回路71
の制御によってレジスタ22.23に格納された値をr
30,1.’60Jに変更する。このようにして、遅延
器12.13における遅延量を可変にした場合のフレー
ム構成を第3図(C)に示す。
また、受信側のレジスタ31−33には送信側のレジス
タ21〜23に格納された値が格納される。遅延器41
〜43では1フI/−ム長rloOJからレジスタ21
〜23の各値を減算した値に応じた遅延を与える動作を
行なう。
タ21〜23に格納された値が格納される。遅延器41
〜43では1フI/−ム長rloOJからレジスタ21
〜23の各値を減算した値に応じた遅延を与える動作を
行なう。
送信側のレジスタ21〜23のそれぞれに格納された遅
延量に関する値r16J、r30J、r60」はそのま
ま受信側のレジスタ31〜33に格納される。遅延器4
1は、1フレーム長「100」からレジスタ31に格納
された値「16」を減算し、この減算結果「84」を遅
延量とした遅延処理を行なう。同様に、遅延器42は、
■フレーム長rloOJからレジスタ32に格納された
値「30」を減算し、この減算結果「70」を遅延量と
した遅延処理を行なう。遅延器43は、■フレーム長r
iooJからレジスタ33に格納された値「60Jを減
算し、この減算結果「40」を遅延量とした遅延処理を
行なう。
延量に関する値r16J、r30J、r60」はそのま
ま受信側のレジスタ31〜33に格納される。遅延器4
1は、1フレーム長「100」からレジスタ31に格納
された値「16」を減算し、この減算結果「84」を遅
延量とした遅延処理を行なう。同様に、遅延器42は、
■フレーム長rloOJからレジスタ32に格納された
値「30」を減算し、この減算結果「70」を遅延量と
した遅延処理を行なう。遅延器43は、■フレーム長r
iooJからレジスタ33に格納された値「60Jを減
算し、この減算結果「40」を遅延量とした遅延処理を
行なう。
従って、送信側の遅延器11〜13による遅延量と、対
応する受信側の遅延器41〜43における遅延量とを合
計すると、遅延器の組合せに関係なく全て1フレーム長
rioo、になるため、各遅延器における遅延量はデー
タ通信には影響を与えない。
応する受信側の遅延器41〜43における遅延量とを合
計すると、遅延器の組合せに関係なく全て1フレーム長
rioo、になるため、各遅延器における遅延量はデー
タ通信には影響を与えない。
このように、多重分離回路50の多重部51によって、
伝送データと共に各伝送データの遅延攪を多重化して送
信し、多重分離回路60の分離部61でこれらを分離す
る。その後、分離した送信側の遅延量を1フレーム長か
ら減算した値に基づいて受信側における伝送データの遅
延処理を行なうことにより、通信フレーム内での空き領
域の再割当てが可能になるので、伝送路91を有効利用
することが可能になる。
伝送データと共に各伝送データの遅延攪を多重化して送
信し、多重分離回路60の分離部61でこれらを分離す
る。その後、分離した送信側の遅延量を1フレーム長か
ら減算した値に基づいて受信側における伝送データの遅
延処理を行なうことにより、通信フレーム内での空き領
域の再割当てが可能になるので、伝送路91を有効利用
することが可能になる。
なお、本発明実施例の遅延器41〜43では、1フレー
ム長r100Jからレジスタ31〜33の各値を減算す
るようにしたが、lフレーム長に限定されずレジスタ3
1〜33の格納予想値より大きな固定値であればよい。
ム長r100Jからレジスタ31〜33の各値を減算す
るようにしたが、lフレーム長に限定されずレジスタ3
1〜33の格納予想値より大きな固定値であればよい。
上述したように、本発明によれば、データと共にこのデ
ータの送信時の遅延量とを多重化して送信し、受信側で
データと送信時の遅延量とを分離した後、所定値からこ
の送信時の遅延量を減算した値を受信時の遅延量とした
データの遅延を行なうことにより、送受信時のデータの
遅延量を設定して通信フレーム内でのデータの位置を可
変にすることが可能になり、データの情報容量に応じた
通信すなわち伝送路の使用効率を上げることができる。
ータの送信時の遅延量とを多重化して送信し、受信側で
データと送信時の遅延量とを分離した後、所定値からこ
の送信時の遅延量を減算した値を受信時の遅延量とした
データの遅延を行なうことにより、送受信時のデータの
遅延量を設定して通信フレーム内でのデータの位置を可
変にすることが可能になり、データの情報容量に応じた
通信すなわち伝送路の使用効率を上げることができる。
第1図は本発明の多重伝送方式の構成を示す図、第2図
は本発明の多重伝送方式を適用した一実施例の構成を示
す図、 第3図は一実施例における通信フレームの送信要領を示
す図である。 図において、 11.12,13,41,42.43は遅延器、21.
22,23,31,32.33はレジスタ、50.60
は多重分離回路、 51は多重部、 61は分離部、 71.81は制御回路である。
は本発明の多重伝送方式を適用した一実施例の構成を示
す図、 第3図は一実施例における通信フレームの送信要領を示
す図である。 図において、 11.12,13,41,42.43は遅延器、21.
22,23,31,32.33はレジスタ、50.60
は多重分離回路、 51は多重部、 61は分離部、 71.81は制御回路である。
Claims (1)
- (1)導入されるデータを遅延して出力する複数の第1
遅延手段と、 前記第1遅延手段のそれぞれに対応し、前記第1遅延手
段の遅延量を格納する複数の第1格納手段と、 前記複数の第1遅延手段から出力されるデータと、前記
第1格納手段の格納値とを多重化して送信する多重手段
と、 前記多重手段と伝送路を介して接続されており、導入さ
れる多重化データの分離を行なう分離手段と、 前記分離手段によって分離された前記第1格納手段の格
納値を格納する複数の第2格納手段と、前記第2格納手
段のそれぞれに対応し、所定値から前記第2格納手段の
格納値を減算した値を遅延量として、前記分離手段で分
離されたデータの遅延を行なう複数の第2遅延手段と、 を備えるように構成したことを特徴とする多重伝送方式
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1021847A JP2693804B2 (ja) | 1989-01-30 | 1989-01-30 | 多重伝送方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1021847A JP2693804B2 (ja) | 1989-01-30 | 1989-01-30 | 多重伝送方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02202136A true JPH02202136A (ja) | 1990-08-10 |
| JP2693804B2 JP2693804B2 (ja) | 1997-12-24 |
Family
ID=12066491
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1021847A Expired - Lifetime JP2693804B2 (ja) | 1989-01-30 | 1989-01-30 | 多重伝送方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2693804B2 (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58191551A (ja) * | 1982-05-06 | 1983-11-08 | Nec Home Electronics Ltd | 時分割音声多重の送受信方法 |
| JPS615640A (ja) * | 1984-06-20 | 1986-01-11 | Fujitsu Ltd | フレ−ム同期方式 |
| JPS62299132A (ja) * | 1986-06-19 | 1987-12-26 | Nec Corp | 時分割多重化方式および装置 |
| JPH01116858A (ja) * | 1987-10-30 | 1989-05-09 | Nec Corp | データ通信装置 |
-
1989
- 1989-01-30 JP JP1021847A patent/JP2693804B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58191551A (ja) * | 1982-05-06 | 1983-11-08 | Nec Home Electronics Ltd | 時分割音声多重の送受信方法 |
| JPS615640A (ja) * | 1984-06-20 | 1986-01-11 | Fujitsu Ltd | フレ−ム同期方式 |
| JPS62299132A (ja) * | 1986-06-19 | 1987-12-26 | Nec Corp | 時分割多重化方式および装置 |
| JPH01116858A (ja) * | 1987-10-30 | 1989-05-09 | Nec Corp | データ通信装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2693804B2 (ja) | 1997-12-24 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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|
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