JPH0220234Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0220234Y2 JPH0220234Y2 JP15357286U JP15357286U JPH0220234Y2 JP H0220234 Y2 JPH0220234 Y2 JP H0220234Y2 JP 15357286 U JP15357286 U JP 15357286U JP 15357286 U JP15357286 U JP 15357286U JP H0220234 Y2 JPH0220234 Y2 JP H0220234Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- dye
- lid
- container body
- spout
- bag
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000004043 dyeing Methods 0.000 claims description 15
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 8
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 8
- 239000004744 fabric Substances 0.000 claims description 5
- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims description 5
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 12
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 5
- 238000003756 stirring Methods 0.000 description 4
- 238000005406 washing Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 2
- 239000012752 auxiliary agent Substances 0.000 description 1
- 238000009835 boiling Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 239000000155 melt Substances 0.000 description 1
- 238000002844 melting Methods 0.000 description 1
- 230000008018 melting Effects 0.000 description 1
- 239000004745 nonwoven fabric Substances 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 238000010186 staining Methods 0.000 description 1
- 239000004753 textile Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Treatment Of Fiber Materials (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、簡易染色容器に関する。
従来、家庭などで繊維製品を染色する場合に於
ては、洗面器や鍋などにそのような被染体を入れ
て火にかけ、温めながら染料を投入することによ
つて行つていたが、染料や湯の量の計量をしなけ
ればならず、容器その他の必要道具の準備や、容
器類の汚れ落しなどの完了後の後片付けが大変で
あるなどいう問題点を生じていた。
ては、洗面器や鍋などにそのような被染体を入れ
て火にかけ、温めながら染料を投入することによ
つて行つていたが、染料や湯の量の計量をしなけ
ればならず、容器その他の必要道具の準備や、容
器類の汚れ落しなどの完了後の後片付けが大変で
あるなどいう問題点を生じていた。
本考案は、上記問題点を解決した簡易染色装置
を提供することを目的としている。
を提供することを目的としている。
本考案は、上方開口状の合成樹脂製の容器本体
と;多孔部が設けられた上方開口状の注湯口を有
し、且つ、該容器本体との間に密封部を有すると
共に、該容器本体の上端部に嵌合する合成樹脂製
のフタ体と;該フタ体の上記注湯口を密封し且つ
該注湯口に係止する合成樹脂製の小フタと;上記
注湯口の多孔部の上部に載置され、且つ、染料等
が封入されてなる布製等の染料袋と;を備えたも
のである。
と;多孔部が設けられた上方開口状の注湯口を有
し、且つ、該容器本体との間に密封部を有すると
共に、該容器本体の上端部に嵌合する合成樹脂製
のフタ体と;該フタ体の上記注湯口を密封し且つ
該注湯口に係止する合成樹脂製の小フタと;上記
注湯口の多孔部の上部に載置され、且つ、染料等
が封入されてなる布製等の染料袋と;を備えたも
のである。
容器本体内に入れた被染体を染色するには、染
料が封入された染料袋を多孔部の上に置き、注湯
口にぬるま湯等を注ぐ。しかる後、小フタを注湯
口に取付けて容器本体を密閉し、全体を振つて内
部の染色液を撹拌する。染色液を捨てるには、小
フタを取外して全体を傾けるだけでよく、染料袋
も同時に除かれるので洗滌水の入れ換えが簡単に
行える。上記に於て、フタ体を取外すのは、被染
体を入れるとき及び取出すときのみである。
料が封入された染料袋を多孔部の上に置き、注湯
口にぬるま湯等を注ぐ。しかる後、小フタを注湯
口に取付けて容器本体を密閉し、全体を振つて内
部の染色液を撹拌する。染色液を捨てるには、小
フタを取外して全体を傾けるだけでよく、染料袋
も同時に除かれるので洗滌水の入れ換えが簡単に
行える。上記に於て、フタ体を取外すのは、被染
体を入れるとき及び取出すときのみである。
本考案の実施例を図面に基づいて詳説する。
第1図と第2図と第3図に於て、1は上方開口
状の容器本体であり、略円筒形状を有する。2は
該容器本体1の上端部に嵌合するフタ体である。
該フタ体2は、該容器本体1との間に密封部3を
有し、具体的には、該密封部3は、容器本体1に
形成された周状凸部4及び周状凹部5、並びに、
フタ体2に形成された周状凸部6とで構成され
る。つまり、嵌合状態に於ては、容器本体1の上
記周状凹部5に、フタ体2の該周状凸部6が係止
し、且つ、容器本体1の上記周状凸部4がフタ体
2の内周面19に圧接している。
状の容器本体であり、略円筒形状を有する。2は
該容器本体1の上端部に嵌合するフタ体である。
該フタ体2は、該容器本体1との間に密封部3を
有し、具体的には、該密封部3は、容器本体1に
形成された周状凸部4及び周状凹部5、並びに、
フタ体2に形成された周状凸部6とで構成され
る。つまり、嵌合状態に於ては、容器本体1の上
記周状凹部5に、フタ体2の該周状凸部6が係止
し、且つ、容器本体1の上記周状凸部4がフタ体
2の内周面19に圧接している。
しかして、上記フタ体2には、多孔部7が設け
られた上方開口状の注湯口9を有し、該多孔部7
は、図示実施例では、フタ体2と一体状に形成さ
れた薄板状であつて多数の貫孔8…が付設されて
いる。上記注湯口9は、円周状壁部10によつて
構成され、該円周状壁部10と上記多孔部7とで
略浅皿状断面をなしている。
られた上方開口状の注湯口9を有し、該多孔部7
は、図示実施例では、フタ体2と一体状に形成さ
れた薄板状であつて多数の貫孔8…が付設されて
いる。上記注湯口9は、円周状壁部10によつて
構成され、該円周状壁部10と上記多孔部7とで
略浅皿状断面をなしている。
11は小フタであつて、フタ体2の注湯口9を
密封し且つ該注湯口9に係止する。具体的には、
小フタ11の裏面には、円周状係止壁部12が形
成されており、この係止壁部12が、逆テーパの
付された上記円周状壁部10に外嵌状とされる。
小フタ11はフタ体2と一体状とされ、つまり、
両者は屈曲自在の帯状部13によつて結合されて
いる。容器本体1及びフタ体2は合成樹脂製とす
る。
密封し且つ該注湯口9に係止する。具体的には、
小フタ11の裏面には、円周状係止壁部12が形
成されており、この係止壁部12が、逆テーパの
付された上記円周状壁部10に外嵌状とされる。
小フタ11はフタ体2と一体状とされ、つまり、
両者は屈曲自在の帯状部13によつて結合されて
いる。容器本体1及びフタ体2は合成樹脂製とす
る。
14は、染料15及びその助剤17が封入され
た布製等の染料袋であり、上記注湯口9に設けら
れた多孔部7の上部に載置される。該染料袋14
には、取扱いの便宜のために糸16が付設され
る。なお、フタ体2の一部には上記帯状部13の
為の凹部20が切欠形成されている。
た布製等の染料袋であり、上記注湯口9に設けら
れた多孔部7の上部に載置される。該染料袋14
には、取扱いの便宜のために糸16が付設され
る。なお、フタ体2の一部には上記帯状部13の
為の凹部20が切欠形成されている。
しかして、染色するには、フタ体2を取外し
て、容器本体1内に染色しようとする、例えば、
Tシヤツやパンツ等の被染体18を入れ、第4図
に示すように、該フタ体2を嵌合すると共に、小
フタ11を取外した状態にて、多孔部7の上に、
容器本体1の容量に対応する所定の量の染料15
等の入つた上記染料袋14を置く。次に、注湯口
9の上方から上記染料袋14にぬるま湯又は熱湯
Wを注ぐことにより、徐々に染料15が溶け出し
て落下する。この後、小フタ11を注湯口9に係
止して、容器本体1等を含む全体を振つて、内部
を撹拌する。このとき、さらに電子レンジで加熱
してもよい。しばらく静置した後、小フタ11を
取外して全体を傾け或いは上下を逆にすることに
より、注湯口9から内部の染色液を捨てるが、こ
のとき同時に使用後の染料袋14も勝手に落下
し、廃棄される。
て、容器本体1内に染色しようとする、例えば、
Tシヤツやパンツ等の被染体18を入れ、第4図
に示すように、該フタ体2を嵌合すると共に、小
フタ11を取外した状態にて、多孔部7の上に、
容器本体1の容量に対応する所定の量の染料15
等の入つた上記染料袋14を置く。次に、注湯口
9の上方から上記染料袋14にぬるま湯又は熱湯
Wを注ぐことにより、徐々に染料15が溶け出し
て落下する。この後、小フタ11を注湯口9に係
止して、容器本体1等を含む全体を振つて、内部
を撹拌する。このとき、さらに電子レンジで加熱
してもよい。しばらく静置した後、小フタ11を
取外して全体を傾け或いは上下を逆にすることに
より、注湯口9から内部の染色液を捨てるが、こ
のとき同時に使用後の染料袋14も勝手に落下
し、廃棄される。
洗滌するには、注湯口9から水等を容器本体1
内に入れ全体を密閉した状態で撹拌した後、洗滌
水を捨て、フタ体2を取外し、被染体18を取出
して乾燥する。
内に入れ全体を密閉した状態で撹拌した後、洗滌
水を捨て、フタ体2を取外し、被染体18を取出
して乾燥する。
多孔部7については、フタ体2とは別に、金網
等を枠に取付けた脱着可能なものであつてもよ
い。染料袋14については、不織布とするも好ま
しく、或いは耐熱性を有する紙製のものであつて
もよい。
等を枠に取付けた脱着可能なものであつてもよ
い。染料袋14については、不織布とするも好ま
しく、或いは耐熱性を有する紙製のものであつて
もよい。
染料15等を多孔部7の上部に載置された布製
等の染料袋14に封入した状態で注湯することと
したので、粉末状等の染料15が直接被染体18
に付着せず染めむらが防止される。さらに、染料
袋14の目を細かくすることによつて、注湯時の
染料の溶ける速度を遅くして平均化出来るから、
染めむらが防止できる。容器本体1内に入れる所
定の湯量に対応する量の染料15等が、事前に計
量され、染料袋14…内に封入されたものを用い
ることより、従来のように湯量を先ず計量して、
該湯量に応じて染料等を計量したうえで投入する
といつた面倒な作業が一切不要となる。
等の染料袋14に封入した状態で注湯することと
したので、粉末状等の染料15が直接被染体18
に付着せず染めむらが防止される。さらに、染料
袋14の目を細かくすることによつて、注湯時の
染料の溶ける速度を遅くして平均化出来るから、
染めむらが防止できる。容器本体1内に入れる所
定の湯量に対応する量の染料15等が、事前に計
量され、染料袋14…内に封入されたものを用い
ることより、従来のように湯量を先ず計量して、
該湯量に応じて染料等を計量したうえで投入する
といつた面倒な作業が一切不要となる。
このように本考案に於ては、フタ体2の注湯口
9に設けた多孔部7上に、染料15等が封入され
た布製等の染料袋14…を載置した状態で注湯す
べくしたので、被染体18…に粉末状の染料15
等が直接付着せず、溶解した状態で作用するので
染めむらが防止できる。あるいは、注湯開始直後
のみ濃い染色液が出ることを防止して、均一な濃
さとなつて容器本体1内へ落下するために、染め
むらが生じない。
9に設けた多孔部7上に、染料15等が封入され
た布製等の染料袋14…を載置した状態で注湯す
べくしたので、被染体18…に粉末状の染料15
等が直接付着せず、溶解した状態で作用するので
染めむらが防止できる。あるいは、注湯開始直後
のみ濃い染色液が出ることを防止して、均一な濃
さとなつて容器本体1内へ落下するために、染め
むらが生じない。
容器本体1、フタ体2、及び小フタ11は何れ
も合成樹脂製であり、フタ体2は容器本体1と、
小フタ11はフタ体2と、何れもワンタツチで簡
単に嵌合又は係止し、同時に密閉し得る構造であ
るから、強く振つても内部の染色液が外へ飛び出
すことなく十分撹拌することが出来る。
も合成樹脂製であり、フタ体2は容器本体1と、
小フタ11はフタ体2と、何れもワンタツチで簡
単に嵌合又は係止し、同時に密閉し得る構造であ
るから、強く振つても内部の染色液が外へ飛び出
すことなく十分撹拌することが出来る。
容器本体1に嵌合しているフタ体2の小フタ1
1を取外して傾けるだけで注湯口9から内部の染
色液を捨てることができ、また、上下逆にするも
可能であり、さらに、小フタ11の脱着は極めて
容易であるから、洗滌を容易かつ迅速に行える。
なお、染料袋14は容器本体1等を傾けたとき自
然に落下するので便利である。
1を取外して傾けるだけで注湯口9から内部の染
色液を捨てることができ、また、上下逆にするも
可能であり、さらに、小フタ11の脱着は極めて
容易であるから、洗滌を容易かつ迅速に行える。
なお、染料袋14は容器本体1等を傾けたとき自
然に落下するので便利である。
また、全体形状がコンパクトであり、他に道具
を一切必要としないので狭い場所でも行うことが
でき、掃除や容器の洗浄等の跡片付けが不要であ
る。
を一切必要としないので狭い場所でも行うことが
でき、掃除や容器の洗浄等の跡片付けが不要であ
る。
以上、本考案によれば、染色むらを生じること
なく染色が行えると共に、染料や湯の量を計量す
る手間が不要となり、被染体18…、染色液、及
び洗滌水の出し入れを何れも極めて簡単且つ迅速
に行うことができる効果がある。また、撹拌を十
分行うことができるので、これより洗滌回数が少
なくてすむ等の利点もある。
なく染色が行えると共に、染料や湯の量を計量す
る手間が不要となり、被染体18…、染色液、及
び洗滌水の出し入れを何れも極めて簡単且つ迅速
に行うことができる効果がある。また、撹拌を十
分行うことができるので、これより洗滌回数が少
なくてすむ等の利点もある。
第1図は本考案の一実施例を示す断面正面図、
第2図は小フタを取外した状態のフタ体の斜視
図、第3図は染料等の入つた染料袋の斜視図、第
4図は使用方法を示す説明図である。 1……容器本体、2……フタ体、3……密封
部、7……多孔部、9……注湯口、11……小フ
タ、14……染料袋、15……染料。
第2図は小フタを取外した状態のフタ体の斜視
図、第3図は染料等の入つた染料袋の斜視図、第
4図は使用方法を示す説明図である。 1……容器本体、2……フタ体、3……密封
部、7……多孔部、9……注湯口、11……小フ
タ、14……染料袋、15……染料。
Claims (1)
- 上方開口状の合成樹脂製の容器本体1と;多孔
部7が設けられた上方開口状の注湯口9を有し、
且つ、該容器本体1との間に密封部3を有すると
共に、該容器本体1の上端部に嵌合する合成樹脂
製のフタ体2と;該フタ体2の上記注湯口9を密
封し且つ該注湯口9に係止する合成樹脂製の小フ
タ11と;上記注湯口9の多孔部7の上部に載置
され、且つ、染料15等が封入されてなる布製等
の染料袋14…と;を備えていることを特徴とす
る簡易染色装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15357286U JPH0220234Y2 (ja) | 1986-10-06 | 1986-10-06 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15357286U JPH0220234Y2 (ja) | 1986-10-06 | 1986-10-06 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6360498U JPS6360498U (ja) | 1988-04-22 |
| JPH0220234Y2 true JPH0220234Y2 (ja) | 1990-06-01 |
Family
ID=31072579
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15357286U Expired JPH0220234Y2 (ja) | 1986-10-06 | 1986-10-06 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0220234Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-10-06 JP JP15357286U patent/JPH0220234Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6360498U (ja) | 1988-04-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA1269070A (en) | Combined closure and measuring device | |
| JP2000504969A (ja) | 洗剤を予め溶解するための手持ち容器 | |
| EP0588980B1 (en) | Vessel with dual function pouring spout for slow or rapid pouring of viscous liquids | |
| FI87662C (fi) | Foerfarande foer maskintvaettning av smutstvaett medelst en partikelformig produkt och anordning foer utnyttjande av processen | |
| JPH03505824A (ja) | 洗剤の収納及び供給用計量装置 | |
| JPH0220234Y2 (ja) | ||
| KR100214370B1 (ko) | 커피포트 또는 티이포트용 파우치형 세제 | |
| US4808236A (en) | Unitary dishwashing product comprising detergent block in container and use thereof | |
| US20040118014A1 (en) | Tumble dryer dispenser | |
| EP0248341A1 (en) | Liquid detergent dosing and dispensing device for washing machines | |
| WO1998016438A1 (en) | Hand-held container for predissolving detergent composition | |
| US3864710A (en) | Photographic processing apparatus | |
| JP2001513471A (ja) | 洗剤組成物を予備溶解するための手持ち式容器 | |
| JPH0642583Y2 (ja) | 茶漉し容器付き液体容器 | |
| US5176292A (en) | Combined closure and measuring device | |
| JPH0350827Y2 (ja) | ||
| JPH062631Y2 (ja) | 米収納用容器 | |
| JPH03218712A (ja) | 抽出用バッグ | |
| JP2505959Y2 (ja) | 抽出バッグ | |
| JPS63240929A (ja) | 人工大理石の成形材料用の混合装置 | |
| JPH0751477Y2 (ja) | 粉体振出し容器 | |
| CN210934580U (zh) | 一种液体产品配制用的液洗锅 | |
| JPS5924388Y2 (ja) | 接着剤塗布装置 | |
| GB2384689A (en) | Infusion device for beverage making | |
| JPH0423479Y2 (ja) |