JPH02202476A - 音声発生プリンタ - Google Patents
音声発生プリンタInfo
- Publication number
- JPH02202476A JPH02202476A JP2071889A JP2071889A JPH02202476A JP H02202476 A JPH02202476 A JP H02202476A JP 2071889 A JP2071889 A JP 2071889A JP 2071889 A JP2071889 A JP 2071889A JP H02202476 A JPH02202476 A JP H02202476A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voice
- output
- printer
- printing
- computer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野〕
本発明は、キャラクタコード(漢字、仮名、特殊文字、
ギリシャ文字等を含む)から、文章を音声出力すること
のできる音声発生プリンタに関する。
ギリシャ文字等を含む)から、文章を音声出力すること
のできる音声発生プリンタに関する。
従来は、特開昭61−67100号公報に示される様に
、音声合成器とその出力を音声に変換出力する音声発生
器とプリンタ制御部とを備えて必要な操作ガイダンスの
みを操作者に音声で知らせていた。
、音声合成器とその出力を音声に変換出力する音声発生
器とプリンタ制御部とを備えて必要な操作ガイダンスの
みを操作者に音声で知らせていた。
〔発明が解決しようとする3I題〕
上記従来技術は、プリンタ印字と同時にキャラクタコー
ド(文章)を音声に変換することが考慮されておらず、
音声出力できないという問題があった。
ド(文章)を音声に変換することが考慮されておらず、
音声出力できないという問題があった。
本発明の目的は、プリンタ印字と同時にキャラクタコー
ドを音声に変換し、印字文章を音声出力するプリンタを
提供することにある。
ドを音声に変換し、印字文章を音声出力するプリンタを
提供することにある。
上記目的を達成するため1本発明の音声出力するプリン
タは、インタフェースケーブルを介してコンピュータ等
に接続され、コンピュータ等の指示により、キャラクタ
コードを音声に変換するために、キャラクタコードを音
声に変換・蓄積するメモリと、印字中のキャラクタコー
ドを音声出力する音声合成機と音声発生機を設けたもの
である。
タは、インタフェースケーブルを介してコンピュータ等
に接続され、コンピュータ等の指示により、キャラクタ
コードを音声に変換するために、キャラクタコードを音
声に変換・蓄積するメモリと、印字中のキャラクタコー
ドを音声出力する音声合成機と音声発生機を設けたもの
である。
本発明によると、印字中の文章等が音声で出力されるの
で、操作者は音声を聞いていることによって印字中の状
況を知ることができる。
で、操作者は音声を聞いていることによって印字中の状
況を知ることができる。
以下、本発明の一実施例を第1図、第2図により説明す
る。
る。
プリンタ本体6は、パソコン、オフコン、ワープロ、電
子計算機等(−括してコンピュータと呼ぶ)からの指示
によって文字を印字する印字機能の他に、プリンタ制御
部4の指示によって、各種の音声を合成出力する音声合
成器1と、その出力を音声に変換出力する音声発生機2
と、音声発生指令スイッチ3を備える。図中8はオペレ
ータパネル、9はインターフェイスケーブル。
子計算機等(−括してコンピュータと呼ぶ)からの指示
によって文字を印字する印字機能の他に、プリンタ制御
部4の指示によって、各種の音声を合成出力する音声合
成器1と、その出力を音声に変換出力する音声発生機2
と、音声発生指令スイッチ3を備える。図中8はオペレ
ータパネル、9はインターフェイスケーブル。
キャラクタコードを音声に出力するため、あらかじめ、
JIS第一水準、第二水準等の漢字、及び、熟語等、辞
書に記載されている全ての言葉を音声合成器1内のメモ
リに記憶させておく。
JIS第一水準、第二水準等の漢字、及び、熟語等、辞
書に記載されている全ての言葉を音声合成器1内のメモ
リに記憶させておく。
プリンタの印字開始準備が完了すると、コンピュータ5
から入力されるキャラクタコード信号に応じて、用紙7
上に印字開始される。このとき、同時にキャラクタコー
ド信号を音声に変換し、瞬時に音声で出力する。このと
き、音声発生指令スイッチをオフにすると、音声は出力
されない。
から入力されるキャラクタコード信号に応じて、用紙7
上に印字開始される。このとき、同時にキャラクタコー
ド信号を音声に変換し、瞬時に音声で出力する。このと
き、音声発生指令スイッチをオフにすると、音声は出力
されない。
次に何等かの原因で、プリンタが停止した時、コンピュ
ータ5のCRT等にその原因を出力するともに、プリン
タ上では、オペレータパネルの上のアラームが点灯し、
プリンタの停止原因をあらかじめメモリに記憶させてお
いた中から選択し、音声で出力する。このときも音声発
生指令スイッチ3をオフにしておくと、音声は出力され
ない。
ータ5のCRT等にその原因を出力するともに、プリン
タ上では、オペレータパネルの上のアラームが点灯し、
プリンタの停止原因をあらかじめメモリに記憶させてお
いた中から選択し、音声で出力する。このときも音声発
生指令スイッチ3をオフにしておくと、音声は出力され
ない。
このことから、オペレータはプリンタから離れていても
、プリンタの異常を知ることが出来る。
、プリンタの異常を知ることが出来る。
本発明によれば、入力データの誤り等により、誤まった
文字を印字した場合も容易に誤印字を検出できる。また
、読んでも判りにくい文章も音声によって、文章全体の
構成の不具合も検出できる。
文字を印字した場合も容易に誤印字を検出できる。また
、読んでも判りにくい文章も音声によって、文章全体の
構成の不具合も検出できる。
また、紙無し状態や、故障時もあらかじめメモリに蓄積
させた音声を再生させ、エラー状態のメツセージを音声
で確認できる。
させた音声を再生させ、エラー状態のメツセージを音声
で確認できる。
第1図は1本発明の一実施例の音声発生プリンタのブロ
ック図、第2図は、本発明のプリンタ本体の斜視図であ
る。 1・・・音声合成器、2・・・音声発生機、3・・・音
声発生。 指令スイッチ、4・・・プリンタ制御部、5・・・コン
ピュータ、6・・・プリンタ本体、7・・・用紙、8・
・・オペレータパネル、9・・・インターフェイスケー
ブル。 @ 1 因 第2図
ック図、第2図は、本発明のプリンタ本体の斜視図であ
る。 1・・・音声合成器、2・・・音声発生機、3・・・音
声発生。 指令スイッチ、4・・・プリンタ制御部、5・・・コン
ピュータ、6・・・プリンタ本体、7・・・用紙、8・
・・オペレータパネル、9・・・インターフェイスケー
ブル。 @ 1 因 第2図
Claims (1)
- 1、コンピュータからキャラクタコードを受信し、文章
を音声に変換して、印字中の文字を音声で出力する音声
合成制御部と音声発生機とを備えたことを特徴とする音
声発生プリンタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2071889A JPH02202476A (ja) | 1989-02-01 | 1989-02-01 | 音声発生プリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2071889A JPH02202476A (ja) | 1989-02-01 | 1989-02-01 | 音声発生プリンタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02202476A true JPH02202476A (ja) | 1990-08-10 |
Family
ID=12034945
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2071889A Pending JPH02202476A (ja) | 1989-02-01 | 1989-02-01 | 音声発生プリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02202476A (ja) |
-
1989
- 1989-02-01 JP JP2071889A patent/JPH02202476A/ja active Pending
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