JPH02203133A - 熱交換器 - Google Patents
熱交換器Info
- Publication number
- JPH02203133A JPH02203133A JP1017510A JP1751089A JPH02203133A JP H02203133 A JPH02203133 A JP H02203133A JP 1017510 A JP1017510 A JP 1017510A JP 1751089 A JP1751089 A JP 1751089A JP H02203133 A JPH02203133 A JP H02203133A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chamber
- flow path
- heat exchanger
- flange
- suction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Landscapes
- Air Filters, Heat-Exchange Apparatuses, And Housings Of Air-Conditioning Units (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分舒〉
本発明は熱交換器に関し、建屋の床上に、壁面に沿って
狭い占有床面積で容易に据付けることができ、しかも、
外部のダクトとの接続を容易に行うことができるための
改良に関する。
狭い占有床面積で容易に据付けることができ、しかも、
外部のダクトとの接続を容易に行うことができるための
改良に関する。
〈従来の技術〉
従来の熱交換器は連環の天井に吊り下げるが、埋め込む
形式のものであり、横長の直方体状の箱形をなしている
。
形式のものであり、横長の直方体状の箱形をなしている
。
従って、天井への吊り下げ、あるいは埋め込みの作業、
並びに外部のダクトとの接続作業等の作業条件が厳しく
なりがちである。
並びに外部のダクトとの接続作業等の作業条件が厳しく
なりがちである。
そこで11mの床上に設置できることが望まれていたが
、従来の熱交換器を床上に設置すると、横長になるため
、床面積を広く占有することとなり、またロッカーなど
!1m内の調度品が一般に縦長形状であるのに対し、調
和が欠けるというff1fiが生じろ。更に、建屋には
一般に天井と床下にダクトが設置されることが多いが熱
交換器を横長に床上に設置すると、貴重な床面積を止む
なく太き(失うことになる。
、従来の熱交換器を床上に設置すると、横長になるため
、床面積を広く占有することとなり、またロッカーなど
!1m内の調度品が一般に縦長形状であるのに対し、調
和が欠けるというff1fiが生じろ。更に、建屋には
一般に天井と床下にダクトが設置されることが多いが熱
交換器を横長に床上に設置すると、貴重な床面積を止む
なく太き(失うことになる。
〈発明が解決しようとする課題〉
本発明の目的は、上述した従来技術に鑑み、it屋の床
上に狭い占有床面積で期付けることができ、しかも、外
部のダクトとの接続が容易で、また調度品との調和もと
れる縦長の熱交換器を提供することである。
上に狭い占有床面積で期付けることができ、しかも、外
部のダクトとの接続が容易で、また調度品との調和もと
れる縦長の熱交換器を提供することである。
く課題を解決するための手段〉
上記目的を達成するため、本発明による熱交換器の構成
は、全体が縦長の直方体状の箱形をなし、上段、中段及
び下段のチャンバを備え、中段のチャンバに回転式の熱
交換エレメントを備え、下段のチャンバに、外部と中段
のチャンバとに通じる第1の吸入流路と、中段のチャン
バと外部とに通じる第1の排出流路と、第1の吸入流路
から熱交換エレメントを経て第1の排出流路に至る方向
の気流を生じる第1のファンとを備え、上段のチャンバ
に、外部と中段のチャンバとに通じる第2の吸入流路と
、中段のチャンバと外部とに通じる第2の排出流路と、
第2の吸入流路から熱交換エレメントを経て第2の排出
流路に至る方向の気流を生じる第2のファンとを備える
ことを特徴とする。
は、全体が縦長の直方体状の箱形をなし、上段、中段及
び下段のチャンバを備え、中段のチャンバに回転式の熱
交換エレメントを備え、下段のチャンバに、外部と中段
のチャンバとに通じる第1の吸入流路と、中段のチャン
バと外部とに通じる第1の排出流路と、第1の吸入流路
から熱交換エレメントを経て第1の排出流路に至る方向
の気流を生じる第1のファンとを備え、上段のチャンバ
に、外部と中段のチャンバとに通じる第2の吸入流路と
、中段のチャンバと外部とに通じる第2の排出流路と、
第2の吸入流路から熱交換エレメントを経て第2の排出
流路に至る方向の気流を生じる第2のファンとを備える
ことを特徴とする。
く作 用〉
外形が縦長の直方体状の箱形であるから、熱交換器を床
上に設置すると、横長の従来品に比べて占有床面積が大
幅に低減する。まな、外形が他の調度品に似た縦長とな
るため、壁面に沿って据付けると良く調和がとれろ。更
に、縦長であるため天井との間隔が狭くなる。
上に設置すると、横長の従来品に比べて占有床面積が大
幅に低減する。まな、外形が他の調度品に似た縦長とな
るため、壁面に沿って据付けると良く調和がとれろ。更
に、縦長であるため天井との間隔が狭くなる。
しかも上段及び下段のチャンバに外部のダクトf!1接
続できるから、ダクト接続が容易であり、また美観を損
うこともない。
続できるから、ダクト接続が容易であり、また美観を損
うこともない。
く夾 施 例〉
第1図〜第7図を参照して本発明の詳細な説明する。
実施例1:第1図〜第4図は本発明の一実施例として左
勝手の対向流形全熱交換器を示す。第1図は正面図、第
2図は右側面図、第3図;よ底面図、第4図は据付金具
の拡大図である。
勝手の対向流形全熱交換器を示す。第1図は正面図、第
2図は右側面図、第3図;よ底面図、第4図は据付金具
の拡大図である。
第1図〜第4図において、本体フレーム1は高さ168
4+nn+、幅930mm、奥行480mmの縦長の直
方体状の箱形をなし、上段、中段及び下段の各チャンバ
2,3.4を有している。中段のチャンバ3は熱交換室
であり、ハニカム状板の円筒状積層体を持つ回転式の全
熱交換エレメント5(以下、ローター素子と称す)を備
えている。6はローター素子5をWJlmlするモータ
である。中段チャンバ3内で、給気と排気のため、ロー
ター素子5を仕切板で上下に区分しである。下段のチャ
ンバ4の底面には外気ロアに接続する吸込フランジ8を
備え、吸込フランジ8から中段のチャンバ3に通じる第
1吸入流路をチャンバ4内に形成しである。9はフィル
タである。また下段のチャンバ4の左側面には給気口1
0に接続する吐出7ランジ11を備え、中段のチャンバ
3から吐出7ランジ11に通じる第1の排出流路をチャ
ンバ4内に形成しである。更に、第1の排出流路の途中
に給気ファン12を設け、室外の新鮮な空気を吸入フラ
ンジ8から吸い込み、ローター素子5の下半内部を通し
て吐出7ランジ11から室内に新鮮な1風を吹き出すよ
うにしである。一方、上段のチャンバ2の左側面には運
気口13に接続する吸込フランジ14を備え、吸込フラ
ンジ14から中段チャンバ3に通じる第2の吸入流路を
チャンバ2内に形成しである。15はフィルタである。
4+nn+、幅930mm、奥行480mmの縦長の直
方体状の箱形をなし、上段、中段及び下段の各チャンバ
2,3.4を有している。中段のチャンバ3は熱交換室
であり、ハニカム状板の円筒状積層体を持つ回転式の全
熱交換エレメント5(以下、ローター素子と称す)を備
えている。6はローター素子5をWJlmlするモータ
である。中段チャンバ3内で、給気と排気のため、ロー
ター素子5を仕切板で上下に区分しである。下段のチャ
ンバ4の底面には外気ロアに接続する吸込フランジ8を
備え、吸込フランジ8から中段のチャンバ3に通じる第
1吸入流路をチャンバ4内に形成しである。9はフィル
タである。また下段のチャンバ4の左側面には給気口1
0に接続する吐出7ランジ11を備え、中段のチャンバ
3から吐出7ランジ11に通じる第1の排出流路をチャ
ンバ4内に形成しである。更に、第1の排出流路の途中
に給気ファン12を設け、室外の新鮮な空気を吸入フラ
ンジ8から吸い込み、ローター素子5の下半内部を通し
て吐出7ランジ11から室内に新鮮な1風を吹き出すよ
うにしである。一方、上段のチャンバ2の左側面には運
気口13に接続する吸込フランジ14を備え、吸込フラ
ンジ14から中段チャンバ3に通じる第2の吸入流路を
チャンバ2内に形成しである。15はフィルタである。
また上段チャンバ2の上面に排出口16に接続する吐出
フランジ17を備え、中段チャンバ3から吐出フランジ
17に通じる第2の排出流路をチャンバ2内に形成しで
ある。更tζ、第2の排出流路の途中に排気ファン18
を設け、室内の汚れた空気を吸込フランジ14から吸い
込み、ローター素子5の上半内部を通し吐出フランジ1
7から室外に吹き出すようにしである。
フランジ17を備え、中段チャンバ3から吐出フランジ
17に通じる第2の排出流路をチャンバ2内に形成しで
ある。更tζ、第2の排出流路の途中に排気ファン18
を設け、室内の汚れた空気を吸込フランジ14から吸い
込み、ローター素子5の上半内部を通し吐出フランジ1
7から室外に吹き出すようにしである。
例えば壁中開位置での閣付けに際しては、床下の外気吸
入用ダクトに通じる床面の外気口に吸込フランジ8を位
置合せして熱交換器を壁際の床上に設置し、据付金具1
9のボルト穴20を用いて本体フレーム1を壁面に固定
する。また、天井のyp9に用ダクトに通じる排気口1
6に接続ダクトで吐出フランジ17を接続する。
入用ダクトに通じる床面の外気口に吸込フランジ8を位
置合せして熱交換器を壁際の床上に設置し、据付金具1
9のボルト穴20を用いて本体フレーム1を壁面に固定
する。また、天井のyp9に用ダクトに通じる排気口1
6に接続ダクトで吐出フランジ17を接続する。
なお、下段のチャンバ4の正面右半分には、ローター素
子5の回転を制御するための制御盤21を備え、前面か
ら操作できるようにしである。また、上段、中段、下段
各チャンバ2.3.4の正面板は取外し容易なネジ止め
としてあり、点検、清掃作業の便を図っている。更に、
ローター素子5は中段チャンバ3内に立てに設冒しであ
るが、空気の流れを円滑にするため、回転面を熱交換器
正面に対して傾斜させである。
子5の回転を制御するための制御盤21を備え、前面か
ら操作できるようにしである。また、上段、中段、下段
各チャンバ2.3.4の正面板は取外し容易なネジ止め
としてあり、点検、清掃作業の便を図っている。更に、
ローター素子5は中段チャンバ3内に立てに設冒しであ
るが、空気の流れを円滑にするため、回転面を熱交換器
正面に対して傾斜させである。
実施例2:第5図〜第7図に本発明の他の実施例として
右勝手の全熱交換器を示す。第5図は正面図、第6図は
左側面図、第7図は底面図である。この実施例2の熱交
換器は前述した実施例1のものとは左右逆の構成となる
だけで、他の構成は同じであるから、図中の同じ部材に
は同じ符号を付して説明を略す。
右勝手の全熱交換器を示す。第5図は正面図、第6図は
左側面図、第7図は底面図である。この実施例2の熱交
換器は前述した実施例1のものとは左右逆の構成となる
だけで、他の構成は同じであるから、図中の同じ部材に
は同じ符号を付して説明を略す。
上述した実施例1,2では外気日用の吸込フランジ8を
下段チャンバ4の底面に、給気口用吐出フランジ11を
同チャンバ4の側面に、還気口用吸込フランジ14を上
段チャンバ2の側面に、また排気口用吐出フランジ17
を同チャンバ2の上面にそれぞれ設けであるが、どの面
に設けるかは自由であゆ、上下各チャンバ2,4のフラ
ンジ配w、吸入流路。
下段チャンバ4の底面に、給気口用吐出フランジ11を
同チャンバ4の側面に、還気口用吸込フランジ14を上
段チャンバ2の側面に、また排気口用吐出フランジ17
を同チャンバ2の上面にそれぞれ設けであるが、どの面
に設けるかは自由であゆ、上下各チャンバ2,4のフラ
ンジ配w、吸入流路。
排出流路の設計を変更すれば良い。例えば壁の外側がm
屋外であれば壁面の上下に排気口と外気口をあけるよう
にし、上段チャンバ2の背面に吐出フランジ17を設け
、下段チャンバ4の背面に吸込フランジ8を設けてそれ
ぞれ接続することができる。また、上下各チャンバ2,
4の正面に吸込フランジ14.吐出フランジ11を設け
て、熱交換器の正面から直接運気と給気を行っても良い
。更に、換気冷房(外気冷房)を主眼とする場合などは
、上段のチャンバ2に外気日用吸込フランジと給気口用
フランジを設け、下段のチャンバ4に還気口用フランジ
と排気口用フランジを設けることもできる。
屋外であれば壁面の上下に排気口と外気口をあけるよう
にし、上段チャンバ2の背面に吐出フランジ17を設け
、下段チャンバ4の背面に吸込フランジ8を設けてそれ
ぞれ接続することができる。また、上下各チャンバ2,
4の正面に吸込フランジ14.吐出フランジ11を設け
て、熱交換器の正面から直接運気と給気を行っても良い
。更に、換気冷房(外気冷房)を主眼とする場合などは
、上段のチャンバ2に外気日用吸込フランジと給気口用
フランジを設け、下段のチャンバ4に還気口用フランジ
と排気口用フランジを設けることもできる。
〈発明の効果〉
本発明の熱交換器は壁面に沿って床上に据付けるのに極
めて適している。即ち、外形が縦長の直方体状の箱形で
あるから、熱交換器を床上に設置すると、横長の従来品
に比べて占有床面積が大幅に低減する。また、外形が他
の調度品に似た縦長となるため、調和がとれる。更に、
縦長であるため天井との間隔が狭(なる。しかも上段及
び中段のチャンバに外部のダクトを接続できるから、ダ
クト接続が容易であり、また美観を損うこともない。
めて適している。即ち、外形が縦長の直方体状の箱形で
あるから、熱交換器を床上に設置すると、横長の従来品
に比べて占有床面積が大幅に低減する。また、外形が他
の調度品に似た縦長となるため、調和がとれる。更に、
縦長であるため天井との間隔が狭(なる。しかも上段及
び中段のチャンバに外部のダクトを接続できるから、ダ
クト接続が容易であり、また美観を損うこともない。
第1図〜第4図は本発明の一実施例として左勝手の対向
流形全熱交換装を示し、第1図は正面図、第2図は右側
面図、第3図は底面図、第4図は据付金具の拡大図、第
5図〜第7図は本発明の他の実施例として右勝手の全熱
交換器を示し、第5図は正面図、第6図は左側面図、第
7図は底面図である。 図面中、1は本体フレーム、2は上段のチャンバ、3は
中段のチャンバ、4は下段のチャンバ、5は四−ター素
子<熱交換エレメント)、8は外気日用吸込フランジ、
11は給気口用吐出フランジ、12は給気ファン、14
は還気口用吸込フランジ、17は排気口用吐出フランジ
、18は排気ファン、19は据付金具、21は制御盤で
ある。 第6 図 第2図 第4 図 1シ
流形全熱交換装を示し、第1図は正面図、第2図は右側
面図、第3図は底面図、第4図は据付金具の拡大図、第
5図〜第7図は本発明の他の実施例として右勝手の全熱
交換器を示し、第5図は正面図、第6図は左側面図、第
7図は底面図である。 図面中、1は本体フレーム、2は上段のチャンバ、3は
中段のチャンバ、4は下段のチャンバ、5は四−ター素
子<熱交換エレメント)、8は外気日用吸込フランジ、
11は給気口用吐出フランジ、12は給気ファン、14
は還気口用吸込フランジ、17は排気口用吐出フランジ
、18は排気ファン、19は据付金具、21は制御盤で
ある。 第6 図 第2図 第4 図 1シ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 全体が縦長の直方体状の箱形をなし、上段、中段及び下
段のチャンバを備え、 中段のチャンバに回転式の熱交換エレメントを備え、 下段のチャンバに、外部と中段のチャンバとに通じる第
1の吸入流路と、中段のチャンバと外部とに通じる第1
の排出流路と、第1の吸入流路から熱交換エレメントを
経て第1の排出流路に至る方向の気流を生じる第1のフ
ァンとを備え、 上段のチャンバに、外部と中段のチャンバとに通じる第
2の吸入流路と、中段のチャンバと外部とに通じる第2
の排出流路と、第2の吸入流路から熱交換エレメントを
経て第2の排出流路に至る方向の気流を生じる第2のフ
ァンとを備えることを特徴とする熱交換器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1017510A JPH0697103B2 (ja) | 1989-01-30 | 1989-01-30 | 熱交換器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1017510A JPH0697103B2 (ja) | 1989-01-30 | 1989-01-30 | 熱交換器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02203133A true JPH02203133A (ja) | 1990-08-13 |
| JPH0697103B2 JPH0697103B2 (ja) | 1994-11-30 |
Family
ID=11945971
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1017510A Expired - Fee Related JPH0697103B2 (ja) | 1989-01-30 | 1989-01-30 | 熱交換器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0697103B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011174630A (ja) * | 2010-02-23 | 2011-09-08 | Kimura Kohki Co Ltd | 空気調和機 |
-
1989
- 1989-01-30 JP JP1017510A patent/JPH0697103B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011174630A (ja) * | 2010-02-23 | 2011-09-08 | Kimura Kohki Co Ltd | 空気調和機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0697103B2 (ja) | 1994-11-30 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |