JPH0697103B2 - 熱交換器 - Google Patents
熱交換器Info
- Publication number
- JPH0697103B2 JPH0697103B2 JP1017510A JP1751089A JPH0697103B2 JP H0697103 B2 JPH0697103 B2 JP H0697103B2 JP 1017510 A JP1017510 A JP 1017510A JP 1751089 A JP1751089 A JP 1751089A JP H0697103 B2 JPH0697103 B2 JP H0697103B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chamber
- flange
- heat exchanger
- suction
- discharge
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
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- Air Filters, Heat-Exchange Apparatuses, And Housings Of Air-Conditioning Units (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本発明は熱交換器に関し、建屋の床上に、壁面に沿って
狭い占有床面積で容易に据付けることができ、しかも、
外部のダクトとの接続を容易に行うことができるための
改良に関する。
狭い占有床面積で容易に据付けることができ、しかも、
外部のダクトとの接続を容易に行うことができるための
改良に関する。
〈従来の技術〉 従来の熱交換器は建屋の天井に吊り下げるか、埋め込む
形式のものであり、横長の直方体状の箱形をなしてい
る。
形式のものであり、横長の直方体状の箱形をなしてい
る。
従って、天井への吊り下げ、あるいは埋め込みの作業、
並びに外部のダクトとの接続作業等の作業条件が厳しく
なりがちである。
並びに外部のダクトとの接続作業等の作業条件が厳しく
なりがちである。
そこで建屋の床上に設置できることが望まれていたが、
従来の熱交換器を床上に設置すると、横長になるため、
床面積を広く占有することとなり、またロッカーなど建
屋内の調度品が一般に縦長形状であるのに対し、調和が
欠けるという問題が生じる。更に、建屋には一般に天井
と床下にダクトが設置されることが多いが熱交換器を横
長に床上に設置すると、貴重な床面積を止むなく大きく
失うことになる。
従来の熱交換器を床上に設置すると、横長になるため、
床面積を広く占有することとなり、またロッカーなど建
屋内の調度品が一般に縦長形状であるのに対し、調和が
欠けるという問題が生じる。更に、建屋には一般に天井
と床下にダクトが設置されることが多いが熱交換器を横
長に床上に設置すると、貴重な床面積を止むなく大きく
失うことになる。
〈発明が解決しようとする課題〉 本発明の目的は、上述した従来技術に鑑み、建屋の床上
に狭い占有床面積で据付けることができ、しかも、外部
のダクトとの接続が容易で、また調度品との調和もとれ
る縦長の熱交換器を提供することである。
に狭い占有床面積で据付けることができ、しかも、外部
のダクトとの接続が容易で、また調度品との調和もとれ
る縦長の熱交換器を提供することである。
〈課題を解決するための手段〉 上記目的を達成するため、本発明による熱交換器の構成
は、全体が縦長の直方体状の箱形をなし、上段,中段及
び下段のチャンバを備え、中段のチャンバに回転式の熱
交換エレメントを備え、下段のチャンバに、外部と中段
のチャンバとに通じる第1の吸入流路と、中段のチャン
バと外部とに通じる第1の排出流路と、第1の吸入流路
から熱交換エレメントを経て第1の排出流路に至る方向
の気流を生じる第1のファンとを備え、上段のチャンバ
に、外部と中段のチャンバとに通じる第2の吸入流路
と、中段のチャンバと外部とに通じる第2の排出流路
と、第2の吸入流路から熱交換エレメントを経て第2の
排出流路に至る方向の気流を生じる第2のファンとを備
えることを特徴とする。
は、全体が縦長の直方体状の箱形をなし、上段,中段及
び下段のチャンバを備え、中段のチャンバに回転式の熱
交換エレメントを備え、下段のチャンバに、外部と中段
のチャンバとに通じる第1の吸入流路と、中段のチャン
バと外部とに通じる第1の排出流路と、第1の吸入流路
から熱交換エレメントを経て第1の排出流路に至る方向
の気流を生じる第1のファンとを備え、上段のチャンバ
に、外部と中段のチャンバとに通じる第2の吸入流路
と、中段のチャンバと外部とに通じる第2の排出流路
と、第2の吸入流路から熱交換エレメントを経て第2の
排出流路に至る方向の気流を生じる第2のファンとを備
えることを特徴とする。
〈作用〉 外形が縦長の直方体状の箱形であるから、熱交換器を床
上に設置すると、横長の従来品に比べて占有床面積が大
幅に低減する。また、外形が他の調度品に似た縦長とな
るため、壁面に沿って据付けると良く調和がとれる。更
に、縦長であるため天井との間隔が狭くなる。しかも上
段及び下段のチャンバに外部のダクトを接続できるか
ら、ダクト接続が容易であり、また美観を損うこともな
い。
上に設置すると、横長の従来品に比べて占有床面積が大
幅に低減する。また、外形が他の調度品に似た縦長とな
るため、壁面に沿って据付けると良く調和がとれる。更
に、縦長であるため天井との間隔が狭くなる。しかも上
段及び下段のチャンバに外部のダクトを接続できるか
ら、ダクト接続が容易であり、また美観を損うこともな
い。
〈実施例〉 第1図〜第7図を参照して本発明の実施例を説明する。
実施例1:第1図〜第4図は本発明の一実施例として左勝
手の対向流形全熱交換器を示す。第1図は正面図、第2
図は右側面図、第3図は底面図、第4図は据付金具の拡
大図である。
手の対向流形全熱交換器を示す。第1図は正面図、第2
図は右側面図、第3図は底面図、第4図は据付金具の拡
大図である。
第1図〜第4図において、本体フレーム1は高さ1684m
m,幅930mm,奥行480mmの縦長の直方体状の箱形をなし、
上段,中段及び下段の各チャンバ2,3,4を有している。
中段のチャンバ3は熱交換室であり、ハニカム状板の円
筒状積層体を持つ回転式の全熱交換エレメント5(以
下、ローター素子と称す)を備えている。6はローター
素子5を駆動するモータである。中段のチャンバ3内
で、給気と排気のため、ローター素子5を仕切板で上下
に区分してある。下段のチャンバ4の底面には外気口7
に接続する吸込フランジ8を備え、吸込フランジ8から
中段のチャンバ3に通じる第1吸入流路をチャンバ4内
に形成してある。9はフィルタである。また下段のチャ
ンバ4の左側面には給気口10に接続する吐出フランジ11
を備え、中段のチャンバ3から吐出フランジ11に通じる
第1の排出流路をチャンバ4内に形成してある。更に、
第1の排出流路の途中に給気ファン12を設け、室外の新
鮮な空気を吸入フランジ8から吸い込み、ローター素子
5の下半円部を通して吐出フランジ11から室内に新鮮な
温風を吹き出すようにしてある。一方、上段のチャンバ
2の左側面には還気口13に接続する吸込フランジ14を備
え、吸込フランジ14から中段チャンバ3に通じる第2の
吸入流路をチャンバ2内に形成してある。15はフィルタ
である。また上段チャンバ2の上面に排出口16に接続す
る吐出フランジ17を備え、中段チャンバ3から吐出フラ
ンジ17に通じる第2の排出流路をチャンバ2内に形成し
てある。更に、第2の排出流路の途中に排気ファン18を
設け、室内の汚れた空気を吸込フランジ14から吸い込
み、ローター素子5の上半円部を通し吐出フランジ17か
ら室外に吹き出すようにしてある。
m,幅930mm,奥行480mmの縦長の直方体状の箱形をなし、
上段,中段及び下段の各チャンバ2,3,4を有している。
中段のチャンバ3は熱交換室であり、ハニカム状板の円
筒状積層体を持つ回転式の全熱交換エレメント5(以
下、ローター素子と称す)を備えている。6はローター
素子5を駆動するモータである。中段のチャンバ3内
で、給気と排気のため、ローター素子5を仕切板で上下
に区分してある。下段のチャンバ4の底面には外気口7
に接続する吸込フランジ8を備え、吸込フランジ8から
中段のチャンバ3に通じる第1吸入流路をチャンバ4内
に形成してある。9はフィルタである。また下段のチャ
ンバ4の左側面には給気口10に接続する吐出フランジ11
を備え、中段のチャンバ3から吐出フランジ11に通じる
第1の排出流路をチャンバ4内に形成してある。更に、
第1の排出流路の途中に給気ファン12を設け、室外の新
鮮な空気を吸入フランジ8から吸い込み、ローター素子
5の下半円部を通して吐出フランジ11から室内に新鮮な
温風を吹き出すようにしてある。一方、上段のチャンバ
2の左側面には還気口13に接続する吸込フランジ14を備
え、吸込フランジ14から中段チャンバ3に通じる第2の
吸入流路をチャンバ2内に形成してある。15はフィルタ
である。また上段チャンバ2の上面に排出口16に接続す
る吐出フランジ17を備え、中段チャンバ3から吐出フラ
ンジ17に通じる第2の排出流路をチャンバ2内に形成し
てある。更に、第2の排出流路の途中に排気ファン18を
設け、室内の汚れた空気を吸込フランジ14から吸い込
み、ローター素子5の上半円部を通し吐出フランジ17か
ら室外に吹き出すようにしてある。
例えば壁中間位置での据付けに際しては、床下の外気吸
入用ダクトに通じる床面の外気口に吸込フランジ8を位
置合せして熱交換器を壁際の床上に設置し、据付金具19
のボルト穴20を用いて本体フレーム1を壁面に固定す
る。また、天井の排気用ダクトに通じる排気口16に接続
ダクトで吐出フランジ17を接続する。
入用ダクトに通じる床面の外気口に吸込フランジ8を位
置合せして熱交換器を壁際の床上に設置し、据付金具19
のボルト穴20を用いて本体フレーム1を壁面に固定す
る。また、天井の排気用ダクトに通じる排気口16に接続
ダクトで吐出フランジ17を接続する。
なお、下段のチャンバ4の正面右半分には、ローター素
子5の回転を制御するための制御盤21を備え、前面から
操作できるようにしてある。また、上段,中段.下段各
チャンバ2,3,4の正面板は取外し容易なネジ止めとして
あり、点検,清掃作業の便を図っている。更に、ロータ
ー素子5は中段チャンバ3内に立てに設置してあるが、
空気の流れを円滑にするため、回転面を熱交換器正面に
対して傾斜させてある。
子5の回転を制御するための制御盤21を備え、前面から
操作できるようにしてある。また、上段,中段.下段各
チャンバ2,3,4の正面板は取外し容易なネジ止めとして
あり、点検,清掃作業の便を図っている。更に、ロータ
ー素子5は中段チャンバ3内に立てに設置してあるが、
空気の流れを円滑にするため、回転面を熱交換器正面に
対して傾斜させてある。
実施例2:第5図〜第7図に本発明の他の実施例として右
勝手の全熱交換器を示す。第5図は正面図、第6図は左
側面図、第7図は底面図である。この実施例2の熱交換
器は前述した実施例1のものとは左右逆の構成となるだ
けで、他の構成は同じであるから、図中の同じ部材には
同じ符号を付して説明を略す。
勝手の全熱交換器を示す。第5図は正面図、第6図は左
側面図、第7図は底面図である。この実施例2の熱交換
器は前述した実施例1のものとは左右逆の構成となるだ
けで、他の構成は同じであるから、図中の同じ部材には
同じ符号を付して説明を略す。
上述した実施例1,2では外気口用の吸込フランジ8を下
段チャンバ4の底面に、給気口用吐出フランジ11を同フ
ァンバ4の側面に、還気口用吸込フランジ14を上段チャ
ンバ2の側面に、また排気口用吐出フランジ17を同チャ
ンバ2の上面にそれぞれ設けてあるが、どの面に設ける
かは自由であり、上下各チャンバ2,4のフランジ配置,
吸入流路,排出流路の設計を変更すれば良い。例えば壁
の外側が建屋外であれば壁面の上下に排気口と外気口を
あけるようにし、上段チャンバ2の背面に吐出フランジ
17を設け、下段チャンバ4の背面に吸込フランジ8を設
けてそれぞれ接続することができる。また、上下各チャ
ンバ2,4の正面に吸込フランジ14,吐出フランジ11を設け
て、熱交換器の正面から直接還気と給気を行っても良
い。更に、換気冷房(外気冷房)を主眼とする場合など
は、上段のチャンバ2に外気口用吸込フランジと給気口
用フランジを設け、下段のチャンバ4に還気口用フラン
ジと排気口用フランジを設けることもできる。
段チャンバ4の底面に、給気口用吐出フランジ11を同フ
ァンバ4の側面に、還気口用吸込フランジ14を上段チャ
ンバ2の側面に、また排気口用吐出フランジ17を同チャ
ンバ2の上面にそれぞれ設けてあるが、どの面に設ける
かは自由であり、上下各チャンバ2,4のフランジ配置,
吸入流路,排出流路の設計を変更すれば良い。例えば壁
の外側が建屋外であれば壁面の上下に排気口と外気口を
あけるようにし、上段チャンバ2の背面に吐出フランジ
17を設け、下段チャンバ4の背面に吸込フランジ8を設
けてそれぞれ接続することができる。また、上下各チャ
ンバ2,4の正面に吸込フランジ14,吐出フランジ11を設け
て、熱交換器の正面から直接還気と給気を行っても良
い。更に、換気冷房(外気冷房)を主眼とする場合など
は、上段のチャンバ2に外気口用吸込フランジと給気口
用フランジを設け、下段のチャンバ4に還気口用フラン
ジと排気口用フランジを設けることもできる。
〈発明の効果〉 本発明の熱交換器は壁面に沿って床上に据付けるのに極
めて適している。即ち、外形が縦長の直方体状の箱形で
あるから、熱交換器を床上に設置すると、横長の従来品
に比べて占有床面積が大幅に低減する。また、外形が他
の調度品に似た縦長となるため、調和がとれる。更に、
縦長であるため天井との間隔が狭くなる。しかも上段及
び中段のチャンバに外部のダクトを接続できるから、ダ
クト接続が容易であり、また美観を損うこともない。
めて適している。即ち、外形が縦長の直方体状の箱形で
あるから、熱交換器を床上に設置すると、横長の従来品
に比べて占有床面積が大幅に低減する。また、外形が他
の調度品に似た縦長となるため、調和がとれる。更に、
縦長であるため天井との間隔が狭くなる。しかも上段及
び中段のチャンバに外部のダクトを接続できるから、ダ
クト接続が容易であり、また美観を損うこともない。
第1図〜第4図は本発明の一実施例として左勝手の対向
流形全熱交換器を示し、第1図は正面図、第2図は右側
面図、第3図は底面図、第4図は据付金具の拡大図、第
5図〜第7図は本発明の他の実施例として右勝手の全熱
交換器を示し、第5図は正面図、第6図は左側面図、第
7図は底面図である。 図面中、1は本体フレーム、2は上段のチャンバ、3は
中段のチャンバ、4は下段のチャンバ、5はローター素
子(熱交換エレメント)、8は外気口用吸込フランジ、
11は給気口用吐出フランジ、12は給気ファン、14は還気
口用吸込フランジ、17は排気口用吐出フランジ、18は排
気ファン、19は据付金具、21は制御盤である。
流形全熱交換器を示し、第1図は正面図、第2図は右側
面図、第3図は底面図、第4図は据付金具の拡大図、第
5図〜第7図は本発明の他の実施例として右勝手の全熱
交換器を示し、第5図は正面図、第6図は左側面図、第
7図は底面図である。 図面中、1は本体フレーム、2は上段のチャンバ、3は
中段のチャンバ、4は下段のチャンバ、5はローター素
子(熱交換エレメント)、8は外気口用吸込フランジ、
11は給気口用吐出フランジ、12は給気ファン、14は還気
口用吸込フランジ、17は排気口用吐出フランジ、18は排
気ファン、19は据付金具、21は制御盤である。
Claims (1)
- 【請求項1】全体が縦長の直方体状の箱形をなし、上
段,中段及び下段のチャンバを備え、 中段のチャンバに回転式の熱交換エレメントを備え、 下段のチャンバに、外部と中段のチャンバとに通じる第
1の吸入流路と、中段のチャンバと外部とに通じる第1
の排出流路と、第1の吸入流路から熱交換エレメントを
経て第1の排出流路に至る方向の気流を生じる第1のフ
ァンとを備え、 上段のチャンバに、外部と中段のチャンバとに通じる第
2の吸入流路と、中段のチャンバと外部とに通じる第2
の排出流路と、第2の吸入流路から熱交換エレメントを
経て第2の排出流路に至る方向の気流を生じる第2のフ
ァンとを備えることを特徴とする熱交換器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1017510A JPH0697103B2 (ja) | 1989-01-30 | 1989-01-30 | 熱交換器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1017510A JPH0697103B2 (ja) | 1989-01-30 | 1989-01-30 | 熱交換器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02203133A JPH02203133A (ja) | 1990-08-13 |
| JPH0697103B2 true JPH0697103B2 (ja) | 1994-11-30 |
Family
ID=11945971
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1017510A Expired - Fee Related JPH0697103B2 (ja) | 1989-01-30 | 1989-01-30 | 熱交換器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0697103B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011174630A (ja) * | 2010-02-23 | 2011-09-08 | Kimura Kohki Co Ltd | 空気調和機 |
-
1989
- 1989-01-30 JP JP1017510A patent/JPH0697103B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02203133A (ja) | 1990-08-13 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |