JPH02203302A - 光ケーブル布設工法 - Google Patents
光ケーブル布設工法Info
- Publication number
- JPH02203302A JPH02203302A JP1024656A JP2465689A JPH02203302A JP H02203302 A JPH02203302 A JP H02203302A JP 1024656 A JP1024656 A JP 1024656A JP 2465689 A JP2465689 A JP 2465689A JP H02203302 A JPH02203302 A JP H02203302A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- optical cable
- sewer pipe
- lead plates
- cable
- inside wall
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 title claims abstract description 61
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims abstract description 15
- 238000009434 installation Methods 0.000 title claims description 11
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 claims abstract description 13
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims abstract description 9
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims description 6
- 239000010865 sewage Substances 0.000 abstract description 15
- 239000000428 dust Substances 0.000 abstract description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 abstract 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 5
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 5
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 3
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000004026 adhesive bonding Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 description 1
- 239000011150 reinforced concrete Substances 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/46—Processes or apparatus adapted for installing or repairing optical fibres or optical cables
- G02B6/50—Underground or underwater installation; Installation through tubing, conduits or ducts
- G02B6/508—Fixation devices in ducts for drawing cables
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Light Guides In General And Applications Therefor (AREA)
- Electric Cable Installation (AREA)
- Laying Of Electric Cables Or Lines Outside (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ヒエーム管からなる下水管中に光フアイバケ
ーブルを配設するための光ケーブル布設工法に関する。
ーブルを配設するための光ケーブル布設工法に関する。
光ケーブルを都市圏に布設する場合、一般に地下または
地上にケーブル管路を配設し、その管内にケーブルを引
入れる布設工法が採られている。
地上にケーブル管路を配設し、その管内にケーブルを引
入れる布設工法が採られている。
地下ケーブルの場合を例にとると、設定した管路区間に
応じてマンホールを設け、マンホールを結ぶ区間に管路
を埋設する。そして、ケーブル牽引手段により各ケーブ
ルピースを管路内に引入れている。このような光ケーブ
ルの布設工法では、線路を新設する場合、ケーブル管路
の配役に多大の労力と経費を費やさなければならない問
題がある。
応じてマンホールを設け、マンホールを結ぶ区間に管路
を埋設する。そして、ケーブル牽引手段により各ケーブ
ルピースを管路内に引入れている。このような光ケーブ
ルの布設工法では、線路を新設する場合、ケーブル管路
の配役に多大の労力と経費を費やさなければならない問
題がある。
また、都市圏の地下には上・下水道、ガス、電話等の管
路や各種の施設が複雑に存在することから、ケーブル管
路を新たに配設することが著しく困難な状況にある。こ
のような状況から、下水管等の既設管路の中に光ケーブ
ルを配設し、既設管路を光ケーブル管路として兼用する
ことにより、ケーブル管路を新たに配設することなく光
ケーブルを布設することが試みられている。
路や各種の施設が複雑に存在することから、ケーブル管
路を新たに配設することが著しく困難な状況にある。こ
のような状況から、下水管等の既設管路の中に光ケーブ
ルを配設し、既設管路を光ケーブル管路として兼用する
ことにより、ケーブル管路を新たに配設することなく光
ケーブルを布設することが試みられている。
上記下水管の中に光ケーブルを配設する方法としては、
下水管の上部開口(例えばマンホール)を光ケーブルの
引入れ引出し部とし、管路内では光ケーブルを管路の長
さ方向に沿って底に沈めておくのが簡単な方法である。
下水管の上部開口(例えばマンホール)を光ケーブルの
引入れ引出し部とし、管路内では光ケーブルを管路の長
さ方向に沿って底に沈めておくのが簡単な方法である。
この場合、管路の底に沈められている光ケーブルは下水
の流れによる抵抗を殆ど受けないが、光ケーブルを下水
管上部の引入れ引出し部へ導くためには光ケーブルを屈
曲させ立上らせる必要があり、この屈曲部に下水自体の
流動による抵抗や水と共に流れてくるゴミ等が掛かり光
ケーブルに過度の力が加わることになり、ケーブルを損
傷させ、断線の原因になるという問題点があった。
の流れによる抵抗を殆ど受けないが、光ケーブルを下水
管上部の引入れ引出し部へ導くためには光ケーブルを屈
曲させ立上らせる必要があり、この屈曲部に下水自体の
流動による抵抗や水と共に流れてくるゴミ等が掛かり光
ケーブルに過度の力が加わることになり、ケーブルを損
傷させ、断線の原因になるという問題点があった。
本発明はこのような問題に対処するために創案されたも
ので、下水管の内壁に光ケーブルの立上り部分を固定し
て下水の流れによる光ケーブルの損傷を防護する光ケー
ブル布設工法を提供することを目的とする。
ので、下水管の内壁に光ケーブルの立上り部分を固定し
て下水の流れによる光ケーブルの損傷を防護する光ケー
ブル布設工法を提供することを目的とする。
上記の目的を達成するため本発明は、下水管の底部に、
管の長さ方向に沿って光ケーブルを配設する光ケーブル
布設工法であって、上記下水管の底部と上部との間に光
ケーブルを引入れ引出すに際し、光ケーブルを下水管の
底部と上部との間で屈曲させ、下水管内壁面に防護カバ
ーで固定するようにし、この防護カバーは、鉛板で光ケ
ーブルを覆うようにすると共に、下水管内壁に水中接着
剤で接着、固定するようにしたことを特徴とするもので
ある。
管の長さ方向に沿って光ケーブルを配設する光ケーブル
布設工法であって、上記下水管の底部と上部との間に光
ケーブルを引入れ引出すに際し、光ケーブルを下水管の
底部と上部との間で屈曲させ、下水管内壁面に防護カバ
ーで固定するようにし、この防護カバーは、鉛板で光ケ
ーブルを覆うようにすると共に、下水管内壁に水中接着
剤で接着、固定するようにしたことを特徴とするもので
ある。
このような光ケーブル布設工法では、光ケーブルの屈曲
部が鉛により下水管内壁に固定されるので、下水の流れ
から光ケーブルを防護でき、光ケーブルにゴミ等が掛か
るのも防止できる。また、防護カバーは下水の流れによ
る抵抗を受けにくい形状になるので、ゴミ等が防護カバ
ー付近に堆積することがなく、光ケーブルの固定手段と
して安定したものになる。
部が鉛により下水管内壁に固定されるので、下水の流れ
から光ケーブルを防護でき、光ケーブルにゴミ等が掛か
るのも防止できる。また、防護カバーは下水の流れによ
る抵抗を受けにくい形状になるので、ゴミ等が防護カバ
ー付近に堆積することがなく、光ケーブルの固定手段と
して安定したものになる。
以下、図面に基づいて本発明の一実施例について説明す
る。
る。
第1図は下水管の軸方向からみた断面図であり、下水管
2は、ヒユーム管と呼ばれる鉄筋コンクリート管で、直
径が2.2〜3m、厚さ10csi程度のものである。
2は、ヒユーム管と呼ばれる鉄筋コンクリート管で、直
径が2.2〜3m、厚さ10csi程度のものである。
光ケーブル3は防水構造のものが用いられる。この光ケ
ーブル3は、下水管2の長さ方向に沿う底部に沈めて配
設するが、ケーブルの引入れ引出し部(例えば後述する
マンホール)に導く箇所では光ケーブル3を屈曲させる
必要がある。
ーブル3は、下水管2の長さ方向に沿う底部に沈めて配
設するが、ケーブルの引入れ引出し部(例えば後述する
マンホール)に導く箇所では光ケーブル3を屈曲させる
必要がある。
この光ケーブル3の屈曲部を防護カバー1で下水管2の
内壁に固定する。該防護カバー1には鉛板11が用いら
れる。鉛板11は、光ケーブル3を挿通する挿通孔4を
有し、1100)c/m程度のものを適度の長さに切断
したものが用いられる。鉛板11を下水管2の内壁に固
定する方法は、鉛板11の下面に例えばパテ剤のような
水中接着剤13を塗布して下水管2の内壁に落とし込む
。この水中接着剤13のみでは固着が不十分と判断され
る場合は、アンカーボルト12を鉛板11の両端に打ち
込む。さらに、光ケーブル3の鉛板11への固定は、光
ケーブル3の上から挿通孔4を嵌合するようにして鉛板
Uを被せ、木ハンマー等で上方から叩いて水中接着剤1
3の接着性を高めると共に鉛板Uを変形させて挿通孔4
を光ケーブル3に密着させ、下水管2の内壁に固着させ
てもよいし、予め鉛板11を下水管2の内壁に固着させ
た後に光ケーブル3を挿通孔4に挿入して鉛板11の上
方から叩いて変形させるようにしてもよい。
内壁に固定する。該防護カバー1には鉛板11が用いら
れる。鉛板11は、光ケーブル3を挿通する挿通孔4を
有し、1100)c/m程度のものを適度の長さに切断
したものが用いられる。鉛板11を下水管2の内壁に固
定する方法は、鉛板11の下面に例えばパテ剤のような
水中接着剤13を塗布して下水管2の内壁に落とし込む
。この水中接着剤13のみでは固着が不十分と判断され
る場合は、アンカーボルト12を鉛板11の両端に打ち
込む。さらに、光ケーブル3の鉛板11への固定は、光
ケーブル3の上から挿通孔4を嵌合するようにして鉛板
Uを被せ、木ハンマー等で上方から叩いて水中接着剤1
3の接着性を高めると共に鉛板Uを変形させて挿通孔4
を光ケーブル3に密着させ、下水管2の内壁に固着させ
てもよいし、予め鉛板11を下水管2の内壁に固着させ
た後に光ケーブル3を挿通孔4に挿入して鉛板11の上
方から叩いて変形させるようにしてもよい。
第2図は下水管2の上方からみた断面図であり、光ケー
ブル3の屈曲部を下水管2の内壁面に固定した状態を示
している。防護カバー1は長さ50(7)程度の鉛板1
1のブロックを複数個並べて使用しているが、これらの
ブロックを一体にしたものを使用することも可能である
。そして、光ケーブル3は、第3図に示すようにマンホ
ール5内に設けたカブラBまで延出し、光ケーブル3の
引入れ引出し部とするのである。なお、この布設工法は
、実施例の既設下水管に限らず新設の下水管にも同様に
施工でき、また、光ケーブルの下水管底部からの立上り
は、マンホールに限らず下水管の上部に適宜設けた外部
取出し孔から管外と連通ずるようにしてもよい。
ブル3の屈曲部を下水管2の内壁面に固定した状態を示
している。防護カバー1は長さ50(7)程度の鉛板1
1のブロックを複数個並べて使用しているが、これらの
ブロックを一体にしたものを使用することも可能である
。そして、光ケーブル3は、第3図に示すようにマンホ
ール5内に設けたカブラBまで延出し、光ケーブル3の
引入れ引出し部とするのである。なお、この布設工法は
、実施例の既設下水管に限らず新設の下水管にも同様に
施工でき、また、光ケーブルの下水管底部からの立上り
は、マンホールに限らず下水管の上部に適宜設けた外部
取出し孔から管外と連通ずるようにしてもよい。
以上説明したように本発明の光ケーブル布設工法によれ
ば、下水管を光ケーブル管路として用いるので、ケーブ
ル管路を新設する必要がなく費用および労力を著しく削
減できる。また、下水管底部と上部との間の光ケーブル
の屈曲部が下水管内壁に比重の重い鉛板で固定されるの
で、下水の流れから光ケーブルを防護でき、光ケーブル
にゴミ等が掛かるのを防止できる。さらに、防護カバー
は、平らに変形できて下水の流れによる抵抗を受けにく
い形状に変形できるので、ゴミ等が防護カバー付近に堆
積することがなく、光ケーブルの固定手段として安定し
たものとなる。さらにまた、この施工法は簡単であり、
既設の下水管はもとより、新設の下水管にも施工が容易
であり、光ケーブル布設工事を安価に実施できる。
ば、下水管を光ケーブル管路として用いるので、ケーブ
ル管路を新設する必要がなく費用および労力を著しく削
減できる。また、下水管底部と上部との間の光ケーブル
の屈曲部が下水管内壁に比重の重い鉛板で固定されるの
で、下水の流れから光ケーブルを防護でき、光ケーブル
にゴミ等が掛かるのを防止できる。さらに、防護カバー
は、平らに変形できて下水の流れによる抵抗を受けにく
い形状に変形できるので、ゴミ等が防護カバー付近に堆
積することがなく、光ケーブルの固定手段として安定し
たものとなる。さらにまた、この施工法は簡単であり、
既設の下水管はもとより、新設の下水管にも施工が容易
であり、光ケーブル布設工事を安価に実施できる。
第1図および第2図は本発明の一実施工法を示し、第1
図は下水管の軸方向からみた断面図、第2図は下水管の
上方からみた断面図、第3図は施工状態全体の側断面図
である。 1・・・防護カバー 11・・・鉛板、12・・・アン
カーボルト、13・・・水中接着剤、2・・・下水管、
3・・・光ケーブル、4・・・挿通孔、5・・・マンホ
ール、B・・・カブラ。
図は下水管の軸方向からみた断面図、第2図は下水管の
上方からみた断面図、第3図は施工状態全体の側断面図
である。 1・・・防護カバー 11・・・鉛板、12・・・アン
カーボルト、13・・・水中接着剤、2・・・下水管、
3・・・光ケーブル、4・・・挿通孔、5・・・マンホ
ール、B・・・カブラ。
Claims (1)
- 下水管の底部に、管の長さ方向に沿って光ケーブルを配
設する光ケーブル布設工法であって、上記下水管の底部
と上部との間に光ケーブルを引入れ引出すに際し、光ケ
ーブルを下水管の底部と上部との間で屈曲させ、下水管
内壁面に防護カバーで固定するようにし、この防護カバ
ーは、鉛板で光ケーブルを覆うようにすると共に、下水
管内壁に水中接着剤で接着、固定するようにしたことを
特徴とする光ケーブル布設工法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2465689A JP2869462B2 (ja) | 1989-02-01 | 1989-02-01 | 光ケーブル布設工法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2465689A JP2869462B2 (ja) | 1989-02-01 | 1989-02-01 | 光ケーブル布設工法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02203302A true JPH02203302A (ja) | 1990-08-13 |
| JP2869462B2 JP2869462B2 (ja) | 1999-03-10 |
Family
ID=12144186
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2465689A Expired - Fee Related JP2869462B2 (ja) | 1989-02-01 | 1989-02-01 | 光ケーブル布設工法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2869462B2 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5076861A (en) * | 1987-04-30 | 1991-12-31 | Seiko Epson Corporation | Permanent magnet and method of production |
| US5186761A (en) * | 1987-04-30 | 1993-02-16 | Seiko Epson Corporation | Magnetic alloy and method of production |
| US5460662A (en) * | 1987-04-30 | 1995-10-24 | Seiko Epson Corporation | Permanent magnet and method of production |
| EP0942504A1 (de) * | 1998-03-12 | 1999-09-15 | Siemens Aktiengesellschaft | Verfahren zur Befestigung von Kabeln in Kanal- oder Rohrsystemen |
| DE10035267A1 (de) * | 2000-07-20 | 2002-01-31 | Scc Special Comm Cables Gmbh | Optisches Kabel und Kanal- oder Rohrsystem mit einem installierten optischen Kabel |
| WO2010018376A1 (en) * | 2008-08-12 | 2010-02-18 | 13 Group Limited | Laying network cables in sewers |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62190245A (ja) * | 1986-02-17 | 1987-08-20 | Japan Synthetic Rubber Co Ltd | ゴム組成物 |
-
1989
- 1989-02-01 JP JP2465689A patent/JP2869462B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62190245A (ja) * | 1986-02-17 | 1987-08-20 | Japan Synthetic Rubber Co Ltd | ゴム組成物 |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5076861A (en) * | 1987-04-30 | 1991-12-31 | Seiko Epson Corporation | Permanent magnet and method of production |
| US5186761A (en) * | 1987-04-30 | 1993-02-16 | Seiko Epson Corporation | Magnetic alloy and method of production |
| US5460662A (en) * | 1987-04-30 | 1995-10-24 | Seiko Epson Corporation | Permanent magnet and method of production |
| EP0942504A1 (de) * | 1998-03-12 | 1999-09-15 | Siemens Aktiengesellschaft | Verfahren zur Befestigung von Kabeln in Kanal- oder Rohrsystemen |
| US6377734B1 (en) | 1998-03-12 | 2002-04-23 | Ernst Mayr | Cable network in a system of ducts and pipes having a flowing media and a method of securing the network in the system |
| DE10035267A1 (de) * | 2000-07-20 | 2002-01-31 | Scc Special Comm Cables Gmbh | Optisches Kabel und Kanal- oder Rohrsystem mit einem installierten optischen Kabel |
| DE10035267B4 (de) * | 2000-07-20 | 2007-09-06 | CCS Technology, Inc., Wilmington | Optisches Kabel und Kanal- oder Rohrsystem mit einem installierten optischen Kabel |
| WO2010018376A1 (en) * | 2008-08-12 | 2010-02-18 | 13 Group Limited | Laying network cables in sewers |
| AU2009281011B2 (en) * | 2008-08-12 | 2015-05-14 | Fibre Optic Solutions Limited | Laying network cables in sewers |
| US9385518B2 (en) | 2008-08-12 | 2016-07-05 | Fibre Optic Solutions Limited | Laying network cables in sewers |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2869462B2 (ja) | 1999-03-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA2372678C (en) | Method for laying data cables and data transmission device for a communal gas, pressure or waste-water pipe system comprising at least one waste-water drain and a service shaft | |
| EP2100071B1 (en) | Method for replacing pipes, and apparatus therefor | |
| JPH02203302A (ja) | 光ケーブル布設工法 | |
| JP2818807B2 (ja) | マンホールにおけるダクト増設口の施工方法 | |
| CN114583653B (zh) | 一种配电网土建装配预制排管模块的连接结构 | |
| KR200428600Y1 (ko) | 지중 케이블 보호관 | |
| KR100731957B1 (ko) | 하수관 보호용 복합케이스 | |
| KR200354888Y1 (ko) | 연약 지반의 매설관 보호용 구조물 | |
| KR200184230Y1 (ko) | 매설관 지지장치 | |
| JP3142760B2 (ja) | プレキャストコンクリート多孔管とハンドホール部材との連結構造 | |
| JP4312587B2 (ja) | 通信ケーブルの敷設方法及び通信ケーブルの支持構造 | |
| CN209164754U (zh) | 一种设置有预埋槽道的混凝土顶管 | |
| CN210424107U (zh) | 排水管接口防渗漏连接装置 | |
| JP3044243B2 (ja) | ケーブル地中敷設用管路 | |
| KR200329922Y1 (ko) | 맨홀 관로구조 | |
| US6530724B2 (en) | Method and system for replacing a damaged section of a channel to which an inserted part has previously been affixed | |
| JP4181737B2 (ja) | 既設管路内への通信用ケーブル設置のための保護パイプ | |
| KR200412513Y1 (ko) | 하수관 보호용 복합케이스 | |
| WO2026049064A1 (ja) | 配線固定機能付き保護管およびその形成方法 | |
| JP3056097B2 (ja) | 地中埋設ケーブル用保護管のマンホール壁構造 | |
| JPH08214433A (ja) | 凍結対策用地下ケーブルの布設方法および地下ケーブル設備 | |
| JP2003140010A (ja) | 外装付きケーブル | |
| KR200224218Y1 (ko) | 흄관부상방지구 | |
| KR200269494Y1 (ko) | 지중배선의 분리형 관로구 방수장치 | |
| KR960006184A (ko) | 배선용 케이블의 시공방법 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |