JPH0220369A - 英文清書の文字間隔調整方式 - Google Patents
英文清書の文字間隔調整方式Info
- Publication number
- JPH0220369A JPH0220369A JP63170414A JP17041488A JPH0220369A JP H0220369 A JPH0220369 A JP H0220369A JP 63170414 A JP63170414 A JP 63170414A JP 17041488 A JP17041488 A JP 17041488A JP H0220369 A JPH0220369 A JP H0220369A
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は英文清書における文字間隔調整方式に関し、特
に文字ピッチをソフトウェアで設定できるタイプライタ
端末装置に清書結果を出力するときの文字間隔調整方式
に関する。
に文字ピッチをソフトウェアで設定できるタイプライタ
端末装置に清書結果を出力するときの文字間隔調整方式
に関する。
従来のタイプライタ端末装置では、英文清書を出力する
場合に、文字コードを単に並べて清書出力しているだけ
で、文字間隔調整を行っていなかった。
場合に、文字コードを単に並べて清書出力しているだけ
で、文字間隔調整を行っていなかった。
上述した従来のタイプライタ端末装置では、英文清書を
出力する場合に文字間隔調整を行っていなかったので、
文字間隔が広い部分と狭い部分とが存在し、英文が読み
にくい等の欠点がある。
出力する場合に文字間隔調整を行っていなかったので、
文字間隔が広い部分と狭い部分とが存在し、英文が読み
にくい等の欠点がある。
本発明の目的は、上述の点に鑑み、文字ビ゛ソチをソフ
トウェアで設定できるタイプライタ端末装置の各文字の
ボディフェースとレターフェースとの左右端の間隔を左
端調整幅および右端調整幅として管理して各文字の調整
幅だけ直前の文字を重ねることにより、適切な文字間隔
が得られる英文清書における文字間隔調整方式を提供す
ることにある。
トウェアで設定できるタイプライタ端末装置の各文字の
ボディフェースとレターフェースとの左右端の間隔を左
端調整幅および右端調整幅として管理して各文字の調整
幅だけ直前の文字を重ねることにより、適切な文字間隔
が得られる英文清書における文字間隔調整方式を提供す
ることにある。
本発明の英文清書における文字間隔調整方式は、文字ピ
ッチをソフトウェアで設定できるタイプライタ端末装置
に印刷出力する英文清書における文字間隔調整方式にお
いて、文字コードに対応して文字コードが示す文字のボ
ディフェースとレターフェースとの左右端の間隔を左端
調整幅および右端調整幅として管理する文字幅情報部と
、入力情報より入力した文字コードに従い前記文字幅情
報部を検索して文字コードに対応する左端調整幅の文字
ピッチ設定拡張コードおよび後退コードと標準の文字ピ
ッチ設定拡張コードおよび文字コードと文字コードに対
応する右端調整幅の文字ピッチ設定拡張コードおよび後
退コードとを出力情報として出力する文字間隔調整制御
部とを有する。
ッチをソフトウェアで設定できるタイプライタ端末装置
に印刷出力する英文清書における文字間隔調整方式にお
いて、文字コードに対応して文字コードが示す文字のボ
ディフェースとレターフェースとの左右端の間隔を左端
調整幅および右端調整幅として管理する文字幅情報部と
、入力情報より入力した文字コードに従い前記文字幅情
報部を検索して文字コードに対応する左端調整幅の文字
ピッチ設定拡張コードおよび後退コードと標準の文字ピ
ッチ設定拡張コードおよび文字コードと文字コードに対
応する右端調整幅の文字ピッチ設定拡張コードおよび後
退コードとを出力情報として出力する文字間隔調整制御
部とを有する。
本発明の英文清書における文字間隔調整方式では、文字
幅情報部が文字コードに対応して文字コードが示す文字
のボディフェースとレターフェースとの左右端の間隔を
左端調整幅および右端調整幅として管理し、文字間隔調
整制御部が入力情報より入力した文字コードに従い文字
幅情報部を検索して文字コードに対応する左端調整幅の
文字ピッチ設定拡張コードおよび後退コードと標準の文
字ピッチ設定拡張コードおよび文字コードと文字コード
に対応する右端調整幅の文字ピッチ設定拡張コードおよ
び後退コードとを出力情報として出力する。
幅情報部が文字コードに対応して文字コードが示す文字
のボディフェースとレターフェースとの左右端の間隔を
左端調整幅および右端調整幅として管理し、文字間隔調
整制御部が入力情報より入力した文字コードに従い文字
幅情報部を検索して文字コードに対応する左端調整幅の
文字ピッチ設定拡張コードおよび後退コードと標準の文
字ピッチ設定拡張コードおよび文字コードと文字コード
に対応する右端調整幅の文字ピッチ設定拡張コードおよ
び後退コードとを出力情報として出力する。
次に、本発明について図面を参照して詳細に説明する。
第1図は、本発明の一実施例の英文清書の文字間隔調整
方式の構成を示すブロック図である。本実施例の英文清
書の文字間隔調整方式は、入力情報101と、出力情報
102と、文字幅情報部103と、文字間隔調整制御部
104とから、その主要部が構成されている。
方式の構成を示すブロック図である。本実施例の英文清
書の文字間隔調整方式は、入力情報101と、出力情報
102と、文字幅情報部103と、文字間隔調整制御部
104とから、その主要部が構成されている。
なお、本実施例での文字間隔調整には、タイプライタ端
末装置の文字ピッチ設定拡張コードを使用しており、調
整幅は文字ピッチ数で表現する。
末装置の文字ピッチ設定拡張コードを使用しており、調
整幅は文字ピッチ数で表現する。
ここでは、文字ピッチは、1インチ当たり120等分さ
れたピッチで説明する。また、標準文字ピッチは12と
し、1文字は12/120 、すなわち1インチに10
文字印字する大きさとする。
れたピッチで説明する。また、標準文字ピッチは12と
し、1文字は12/120 、すなわち1インチに10
文字印字する大きさとする。
入力情報101には、文字コードで表現された清書を行
う英文量が存在する。
う英文量が存在する。
出力情報102としては、タイプライタ端末装置用に文
字間隔が調整された清書後の文字コード文字ピッチ設定
拡張コードおよび後退コードが出力される。
字間隔が調整された清書後の文字コード文字ピッチ設定
拡張コードおよび後退コードが出力される。
文字幅情報部103には、例えば第2図に示すように、
文字コード201.左端調整幅202および右端調整幅
203の情報がすべての文字に対応して登録されている
。第2図は、英小文字のa、t、1およびWの例を示す
図である。また、第2図中の符号211 、212 、
213および214は、各文字a。
文字コード201.左端調整幅202および右端調整幅
203の情報がすべての文字に対応して登録されている
。第2図は、英小文字のa、t、1およびWの例を示す
図である。また、第2図中の符号211 、212 、
213および214は、各文字a。
t、lおよびWのボディフェース(実線図示)とレター
フェース(点線図示)との左右端の間隔を左端調整幅2
02(■で示す)および右端調整幅203(■で示す)
とした位置関係をそれぞれ示している。
フェース(点線図示)との左右端の間隔を左端調整幅2
02(■で示す)および右端調整幅203(■で示す)
とした位置関係をそれぞれ示している。
文字間隔調整制御部104は、入力情報101にある文
字コードを先頭より順次入力し、入力した文字コードに
従って文字幅情報部103を検索して、入力した文字コ
ードに対応した左端調整幅および右端調整幅の文字ピッ
チ設定拡張コードと後退コードとを使用して文字を重ね
印字させることにより文字間隔を調整する。
字コードを先頭より順次入力し、入力した文字コードに
従って文字幅情報部103を検索して、入力した文字コ
ードに対応した左端調整幅および右端調整幅の文字ピッ
チ設定拡張コードと後退コードとを使用して文字を重ね
印字させることにより文字間隔を調整する。
詳しくは、第3図を参照すると、文字間隔調整制御部1
04における文字間隔調整処理は、1文字コーード入カ
ステップ301と、入力情報終了判定ステップ302と
、左端調整幅設定ステップ303と、右端調整幅設定ス
テップ304と、左端調整幅対応文字ピッチ設定拡張コ
ード出力ステップ305と、l後退コード出力ステップ
306と、標準文字ピッチ設定拡張コード出力ステップ
307と、入力文字コード出力ステップ308と、右端
調整幅対応文字ピッチ設定拡張コード出力ステップ30
9と、1後退コード出カステツプ310とからなる。
04における文字間隔調整処理は、1文字コーード入カ
ステップ301と、入力情報終了判定ステップ302と
、左端調整幅設定ステップ303と、右端調整幅設定ス
テップ304と、左端調整幅対応文字ピッチ設定拡張コ
ード出力ステップ305と、l後退コード出力ステップ
306と、標準文字ピッチ設定拡張コード出力ステップ
307と、入力文字コード出力ステップ308と、右端
調整幅対応文字ピッチ設定拡張コード出力ステップ30
9と、1後退コード出カステツプ310とからなる。
次に、このように構成された本実施例の英文清書の文字
間隔調整方式の動作について説明する。
間隔調整方式の動作について説明する。
文字間隔調整制御部104は、まず入力情報101から
1文字コードを入力する(ステップ301)。
1文字コードを入力する(ステップ301)。
次に、文字間隔調整制御部104は、入力情報101の
文字コードが終わりであるか否かを判定する(ステップ
302)。終わりならば文字間隔調整処理を終了する。
文字コードが終わりであるか否かを判定する(ステップ
302)。終わりならば文字間隔調整処理を終了する。
終わりでなければステップ303に移る。
ステップ303では、文字間隔調整制御部104は、文
字幅情報部103よりステップ301で入力した文字コ
ードに対応する左端調整幅202を入力して、−時領域
X(以下、Xを左端調整幅という)に設定する。
字幅情報部103よりステップ301で入力した文字コ
ードに対応する左端調整幅202を入力して、−時領域
X(以下、Xを左端調整幅という)に設定する。
次に、文字間隔調整制御部104は、文字幅情報103
よりステップ301で入力した文字コードに対応する右
端調整幅203を入力して、−時領域y(以下、yを右
端調整幅という)に設定する(ステップ304)。
よりステップ301で入力した文字コードに対応する右
端調整幅203を入力して、−時領域y(以下、yを右
端調整幅という)に設定する(ステップ304)。
続いて、文字間隔調整制御部104は、左端調整幅Xに
対応する文字ピッチ(x/120インチ)の文字ピッチ
設定拡張コードを出力情報102に出力する(ステップ
305)。
対応する文字ピッチ(x/120インチ)の文字ピッチ
設定拡張コードを出力情報102に出力する(ステップ
305)。
次に、文字間隔調整制御部104は、ステップ305で
設定した文字ピッチ分左側に戻すために1つの後退コー
ドを出力情報102に出力する(ステップ306)。
設定した文字ピッチ分左側に戻すために1つの後退コー
ドを出力情報102に出力する(ステップ306)。
続いて、文字間隔調整制御部104は、標準文字ピッチ
(12/120インチ)の文字ピッチ設定拡張コードを
出力情報102に出力する(ステップ307)。
(12/120インチ)の文字ピッチ設定拡張コードを
出力情報102に出力する(ステップ307)。
次に、文字間隔調整制御部104は、ステップ301で
入力した文字コードを出力情報102に出力する(ステ
ップ308)。
入力した文字コードを出力情報102に出力する(ステ
ップ308)。
続いて、文字間隔調整制御部104は、右端調整幅yに
対応する文字ピッチ(3’/120インチ)の文字ピッ
チ設定拡張コードを出力情報102に出力する (ステ
ップ309)。
対応する文字ピッチ(3’/120インチ)の文字ピッ
チ設定拡張コードを出力情報102に出力する (ステ
ップ309)。
次に、文字間隔調整制御部104は、ステップ309で
設定した文字ピッチ分左側に戻すために1つの後退コー
ドを出力情報102に出力する(ステップ310)。
設定した文字ピッチ分左側に戻すために1つの後退コー
ドを出力情報102に出力する(ステップ310)。
その後、ステップ301に戻り、入力情報101にある
次の文字コードの処理に移る。
次の文字コードの処理に移る。
以上のような処理の繰返しによって、例えば入力情報1
01に英小文字の単語wailがあるとすると、第4図
中に符号402で示すようなデータが出力情報102と
して出力され、第5図に示すように各文字w、a、iお
よび1間の文字間隔が調整される。
01に英小文字の単語wailがあるとすると、第4図
中に符号402で示すようなデータが出力情報102と
して出力され、第5図に示すように各文字w、a、iお
よび1間の文字間隔が調整される。
以上説明したように本発明は、文字ピッチをソフトウェ
アで設定できるタイプライタ端末装置の各文字のボディ
フェースとレターフェースとの間隔を調整幅として管理
して各文字の調整幅だけ直前の文字を重ねることにより
、適切な文字間隔が得られ、英文清書の結果として読み
やすく見栄えのする英文量を作成できる効果がある。
アで設定できるタイプライタ端末装置の各文字のボディ
フェースとレターフェースとの間隔を調整幅として管理
して各文字の調整幅だけ直前の文字を重ねることにより
、適切な文字間隔が得られ、英文清書の結果として読み
やすく見栄えのする英文量を作成できる効果がある。
第1図は本発明の一実施例の英文清書における文字間隔
調整方式の構成を示すブロック図、第2図は第1図中の
文字幅情報部の情報とその内容を示す図、 第3図は第1図中の文字間隔調整制御部における文字間
隔調整処理を示す流れ図、 第4図は第2図に示した情報と第3図に示した流れ図に
従って文字間隔を調整しながら出力された出力情報とそ
の基になった入力情報とを例示する図、 第5図は第4図に示した出力情報をタイプライタ端末装
置に印刷させたときの印字動作と印刷結果とを例示する
図である。 図において、 101 ・・・入力情報、 102 ・・・出力情報、 103 ・・・文字幅情報部、 104 ・・・文字間隔調整制御部、・文字コード、 ・左端調整幅、 ・右端調整幅である。
調整方式の構成を示すブロック図、第2図は第1図中の
文字幅情報部の情報とその内容を示す図、 第3図は第1図中の文字間隔調整制御部における文字間
隔調整処理を示す流れ図、 第4図は第2図に示した情報と第3図に示した流れ図に
従って文字間隔を調整しながら出力された出力情報とそ
の基になった入力情報とを例示する図、 第5図は第4図に示した出力情報をタイプライタ端末装
置に印刷させたときの印字動作と印刷結果とを例示する
図である。 図において、 101 ・・・入力情報、 102 ・・・出力情報、 103 ・・・文字幅情報部、 104 ・・・文字間隔調整制御部、・文字コード、 ・左端調整幅、 ・右端調整幅である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 文字ピッチをソフトウェアで設定できるタイプライタ端
末装置に印刷出力する英文清書における文字間隔調整方
式において、 文字コードに対応して文字コードが示す文字のボディフ
ェースとレターフェースとの左右端の間隔を左端調整幅
および右端調整幅として管理する文字幅情報部と、 入力情報より入力した文字コードに従い前記文字幅情報
部を検索して文字コードに対応する左端調整幅の文字ピ
ッチ設定拡張コードおよび後退コードと標準の文字ピッ
チ設定拡張コードおよび文字コードと文字コードに対応
する右端調整幅の文字ピッチ設定拡張コードおよび後退
コードとを出力情報として出力する文字間隔調整制御部
とを有することを特徴とする英文清書の文字間隔調整方
式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63170414A JPH0220369A (ja) | 1988-07-08 | 1988-07-08 | 英文清書の文字間隔調整方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63170414A JPH0220369A (ja) | 1988-07-08 | 1988-07-08 | 英文清書の文字間隔調整方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0220369A true JPH0220369A (ja) | 1990-01-23 |
Family
ID=15904483
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63170414A Pending JPH0220369A (ja) | 1988-07-08 | 1988-07-08 | 英文清書の文字間隔調整方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0220369A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5552955A (en) * | 1994-02-03 | 1996-09-03 | Anelva Corporation | Substrate removal method and mechanism for effecting the method |
-
1988
- 1988-07-08 JP JP63170414A patent/JPH0220369A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5552955A (en) * | 1994-02-03 | 1996-09-03 | Anelva Corporation | Substrate removal method and mechanism for effecting the method |
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