JPH02203948A - 分離板式デカンター - Google Patents
分離板式デカンターInfo
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- JPH02203948A JPH02203948A JP1989789A JP1989789A JPH02203948A JP H02203948 A JPH02203948 A JP H02203948A JP 1989789 A JP1989789 A JP 1989789A JP 1989789 A JP1989789 A JP 1989789A JP H02203948 A JPH02203948 A JP H02203948A
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- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims abstract description 20
- 239000007787 solid Substances 0.000 abstract description 21
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- 239000011550 stock solution Substances 0.000 description 10
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Landscapes
- Centrifugal Separators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野)
本発明は分離板弐デカンタ−に関する。
従来技術)
分離板式テカンターは一台てもってデラハル型遠心分N
機と通常のテカンターの両方の特色を有しており、今後
の一層の発展か期待される固液分離機である。すなわち
テラパル型遠心分離機の様に間隙の少い分離板を多数枚
装着することにより微少粒子でも高い分離効率で分離で
きるとともに通常のテカンターの如くスクリュウコンベ
ヤを利設した回転ボウルの部分も具備することにより比
較的濃度の高いスラリーを大量に処理できる等の固液分
離機として必要な機能を多く備えている。
機と通常のテカンターの両方の特色を有しており、今後
の一層の発展か期待される固液分離機である。すなわち
テラパル型遠心分離機の様に間隙の少い分離板を多数枚
装着することにより微少粒子でも高い分離効率で分離で
きるとともに通常のテカンターの如くスクリュウコンベ
ヤを利設した回転ボウルの部分も具備することにより比
較的濃度の高いスラリーを大量に処理できる等の固液分
離機として必要な機能を多く備えている。
本出願人も分離板式テカンターの開発の成果として特願
昭63−85.373号及び特願昭63−270966
号等にて分離板式テカンターの分離板の取付構造を提案
している。第3図は標準的な従来の分離板式テカンター
の全木組立国である。本図に基ついて分離板式テカンタ
ーの概略構造について説明すると、1は電動機で駆動さ
れる回転ボウルてあり 50001”pm前後て回転し
ている。2はスクリュウ軸であり減速機9により回転ポ
ウルコとは若干の差速をもって同方向に回転される。ス
クリュウ軸2の濃縮部にはスクリュウコンベヤ3が巻装
され、分離部には第4図の分離板の断面図に図示される
様に半径方向とはθの角度をもって偏よって放射状に間
通の分離板4′が多数装着される。分離板4°の外周に
も沈降された固形物搬送用のスクリュウコンベヤ5が巻
装される。以上の構成からなる分離板式デカンタ−に於
いては処理される原液は給液管6により濃縮部と分離部
の境界付近に供給され、固形分は遠心力により外径側に
移動しスクリュウコンベヤ3により濃縮 移送されて固
形物排出ロアから機外に排出される。一方分離されにく
い微粒子を含んな液分は回転している分離板間を軸方向
に移動しなから遠心力の作用を受は第4図に図示される
様に固形粒子は分離板上を半径方向に移動し外周のスク
リュウコンベヤ5により濃縮部側に移送され前述と同じ
様に固形物排出ロアがら機外に排出される。清浄された
液体は分離液出口8より機外に排出される。
昭63−85.373号及び特願昭63−270966
号等にて分離板式テカンターの分離板の取付構造を提案
している。第3図は標準的な従来の分離板式テカンター
の全木組立国である。本図に基ついて分離板式テカンタ
ーの概略構造について説明すると、1は電動機で駆動さ
れる回転ボウルてあり 50001”pm前後て回転し
ている。2はスクリュウ軸であり減速機9により回転ポ
ウルコとは若干の差速をもって同方向に回転される。ス
クリュウ軸2の濃縮部にはスクリュウコンベヤ3が巻装
され、分離部には第4図の分離板の断面図に図示される
様に半径方向とはθの角度をもって偏よって放射状に間
通の分離板4′が多数装着される。分離板4°の外周に
も沈降された固形物搬送用のスクリュウコンベヤ5が巻
装される。以上の構成からなる分離板式デカンタ−に於
いては処理される原液は給液管6により濃縮部と分離部
の境界付近に供給され、固形分は遠心力により外径側に
移動しスクリュウコンベヤ3により濃縮 移送されて固
形物排出ロアから機外に排出される。一方分離されにく
い微粒子を含んな液分は回転している分離板間を軸方向
に移動しなから遠心力の作用を受は第4図に図示される
様に固形粒子は分離板上を半径方向に移動し外周のスク
リュウコンベヤ5により濃縮部側に移送され前述と同じ
様に固形物排出ロアがら機外に排出される。清浄された
液体は分離液出口8より機外に排出される。
発明が解決しようとする課題)
以上説明した分離板式テカンターに於いては間通ずる分
離板の長さは処理する原液の処理量、原液中の固形分の
含有量及び沈降性或いは所要の分離効率等から総合的に
最適の長さが採用されるが一般的には相当の長尺のもの
になる。一方分離板の取付の点からは次の問題かある。
離板の長さは処理する原液の処理量、原液中の固形分の
含有量及び沈降性或いは所要の分離効率等から総合的に
最適の長さが採用されるが一般的には相当の長尺のもの
になる。一方分離板の取付の点からは次の問題かある。
すなわち分離板はステンレス等の金属板からなり軸部材
への取付は溶接或いは挿着によっているか、各分離板の
取付部には運転時高速回転のため遠心力により数十kg
から百kg以上の荷重かかかり相当の強度が必要になっ
てくる。従って分離板の長さとしては短い方が取伺部に
かかる荷重は比例して少くなり強度的な構造も容易にな
る利点がある。また分離板の掃除の点からは次の問題か
ある。すなわち処理する原液によっては分離するスラッ
ジに粘着性があるため分離板に付着し場合によっては分
離板間に詰まるので分解掃除か必要になる。この際も軸
方向に短い方か掃除ブラシの軸方向の作用効果を考える
と望ましいことである。しかしながら分離板の軸方向の
長さは前述の様に処理する原液の処理量、原液中の固形
分の沈降性及び含有量、所要の分離効率等と密接な関係
にあり簡単には短くてきない。本発明は以上の事情に鑑
みてなされたものであり、分離板式デカンタ−の分離板
に果される要件を満足する分離板を提供することを課題
とするものである。
への取付は溶接或いは挿着によっているか、各分離板の
取付部には運転時高速回転のため遠心力により数十kg
から百kg以上の荷重かかかり相当の強度が必要になっ
てくる。従って分離板の長さとしては短い方が取伺部に
かかる荷重は比例して少くなり強度的な構造も容易にな
る利点がある。また分離板の掃除の点からは次の問題か
ある。すなわち処理する原液によっては分離するスラッ
ジに粘着性があるため分離板に付着し場合によっては分
離板間に詰まるので分解掃除か必要になる。この際も軸
方向に短い方か掃除ブラシの軸方向の作用効果を考える
と望ましいことである。しかしながら分離板の軸方向の
長さは前述の様に処理する原液の処理量、原液中の固形
分の沈降性及び含有量、所要の分離効率等と密接な関係
にあり簡単には短くてきない。本発明は以上の事情に鑑
みてなされたものであり、分離板式デカンタ−の分離板
に果される要件を満足する分離板を提供することを課題
とするものである。
課題を解決するための手段)
本発明の要旨とするところは回転ボウルと、該回転ボウ
ルと若干の差速をもって回転するスクリュウ軸と、該ス
クリュウ軸に巻装される濃縮部スクリュウコンベヤと、
前記スクリュウ軸に軸方向に縦通して装着される複数の
分離板とからなる分離板式デカンタ−に於いて、分離板
を軸方向に分割して単位化した分離板モジュールを所要
処理量或いは分離効率に応じて適宜数をスクリュウ軸に
装着して運転することを特徴とする分離板デカンタ−で
ある。さらには装着する各分離板モジュールの分離板の
枚数を軸方向に沿って変えることを特徴とする分離板式
デカンタ−である。すなわち分離板を短小の単位長さで
モジュール化することにより、分離板取付部の強度上の
問題と分離板の分解掃除上の問題を解決し、同時に安価
に製作できる分離板式デカンタ−を提供するものである
。
ルと若干の差速をもって回転するスクリュウ軸と、該ス
クリュウ軸に巻装される濃縮部スクリュウコンベヤと、
前記スクリュウ軸に軸方向に縦通して装着される複数の
分離板とからなる分離板式デカンタ−に於いて、分離板
を軸方向に分割して単位化した分離板モジュールを所要
処理量或いは分離効率に応じて適宜数をスクリュウ軸に
装着して運転することを特徴とする分離板デカンタ−で
ある。さらには装着する各分離板モジュールの分離板の
枚数を軸方向に沿って変えることを特徴とする分離板式
デカンタ−である。すなわち分離板を短小の単位長さで
モジュール化することにより、分離板取付部の強度上の
問題と分離板の分解掃除上の問題を解決し、同時に安価
に製作できる分離板式デカンタ−を提供するものである
。
本出願人は分離板式デカンタ−の性能について鋭意検討
の結果、次の関係があることを見い出した。
の結果、次の関係があることを見い出した。
第一には回転ボウルの直径、ボウルの回転数等が同じ分
離板式デカンタ−に於いては、同じ分離効率で処理でき
る原液の量は沈降面積である分離板の面積に比例するこ
とであり、第二には上記と同じ分離板式デカンタ−に於
いては、処理する原液の量が同じ場合は固形分の分離効
率はデカンタ−の分離板の面積に比例することである。
離板式デカンタ−に於いては、同じ分離効率で処理でき
る原液の量は沈降面積である分離板の面積に比例するこ
とであり、第二には上記と同じ分離板式デカンタ−に於
いては、処理する原液の量が同じ場合は固形分の分離効
率はデカンタ−の分離板の面積に比例することである。
本発明は以上の事実に基゛づいてなされたものであり、
同じ寸法及び同じ構造の回転ボウルを用いて装着される
分離板モジ豆−ルの数を調整するのみで必要な原液処理
量或い□は必要な分離効率に対応できる分離板式テカン
ターを提供するものである。さらには処理原液中の固形
分の含有量が多い場合には、給液管出口付近の固形分濃
度の高い所ではモジュールの分離板の枚数を少くして分
離板間の間隙を広くし、処理液の流れに従って固形分濃
度が少くなるにつれて分離板の枚数を多くすることによ
り、スラッジによる詰まりの問題を解決している。
同じ寸法及び同じ構造の回転ボウルを用いて装着される
分離板モジ豆−ルの数を調整するのみで必要な原液処理
量或い□は必要な分離効率に対応できる分離板式テカン
ターを提供するものである。さらには処理原液中の固形
分の含有量が多い場合には、給液管出口付近の固形分濃
度の高い所ではモジュールの分離板の枚数を少くして分
離板間の間隙を広くし、処理液の流れに従って固形分濃
度が少くなるにつれて分離板の枚数を多くすることによ
り、スラッジによる詰まりの問題を解決している。
実施例)
以下実施例に基ついて本発明の内容をさらに説明する。
第1図は本発明に係る分離板式デカンタ−の全体組立図
てあり、第2図は分離板モジュールの斜視図である。図
に於いて第3図と同じ部材については同じ付番を用いて
いる。1は電動機10によって高速回転される回転ボウ
ル、2は回転ボウル】、と若干の差速をもって回転する
スラリ5フウ軸であり、濃縮部にはスクリュウ:1ンヘ
ア3が巻装され分離部には複数個の分離板式モジュール
44・が連接して装着される。分離板モジュール4の外
周にはスクリュウコンベヤ5が巻装される。
てあり、第2図は分離板モジュールの斜視図である。図
に於いて第3図と同じ部材については同じ付番を用いて
いる。1は電動機10によって高速回転される回転ボウ
ル、2は回転ボウル】、と若干の差速をもって回転する
スラリ5フウ軸であり、濃縮部にはスクリュウ:1ンヘ
ア3が巻装され分離部には複数個の分離板式モジュール
44・が連接して装着される。分離板モジュール4の外
周にはスクリュウコンベヤ5が巻装される。
6は原液の給液管である。以」二の組成からなる分離板
式デカンタ−の作用について説明する。給液管6で分離
部と濃縮部の境界附近に供給された原液は遠心力の作用
を受は原液中の固形分は半径方向の外向きに移動しスク
リュウコンベヤ3により濃縮 移送されて固形物排出ロ
アより機外に排出される。一方分離されにくい微粒子を
含んだ処理液は回転している分離板モジコール4,4・
の分離板間を軸方向に移動しなから遠心力の作用を受は
固形粒子は分離板上を半径方向の外向きに移動し外周の
スラリ1ウコンベヤ5により濃縮部側に移送され、前述
の如く固形物排出ロアから機外に排出される。清浄され
た液体は分離液出口8より機外に排出される。分離板モ
ジ、−1,−ル4,4 の装着数は分N液中の残存固
形分の含有量が高くなってきて所要の分離効率を高める
必要か止した場合は分離板モジュールの装着数を増加ず
れはよく、あるいは生産計画部合一ト処理する原液量が
多くなった場合は比例して分離板モジュールの装着数を
増加すれはよい。さらには原液中の固形分濃度が増加し
て来て、分離板間に詰まるおそれが出て来た場合は、給
液管出口孔付近のモジュールは分離板枚数を少くしたも
のを装着すればよい。
式デカンタ−の作用について説明する。給液管6で分離
部と濃縮部の境界附近に供給された原液は遠心力の作用
を受は原液中の固形分は半径方向の外向きに移動しスク
リュウコンベヤ3により濃縮 移送されて固形物排出ロ
アより機外に排出される。一方分離されにくい微粒子を
含んだ処理液は回転している分離板モジコール4,4・
の分離板間を軸方向に移動しなから遠心力の作用を受は
固形粒子は分離板上を半径方向の外向きに移動し外周の
スラリ1ウコンベヤ5により濃縮部側に移送され、前述
の如く固形物排出ロアから機外に排出される。清浄され
た液体は分離液出口8より機外に排出される。分離板モ
ジ、−1,−ル4,4 の装着数は分N液中の残存固
形分の含有量が高くなってきて所要の分離効率を高める
必要か止した場合は分離板モジュールの装着数を増加ず
れはよく、あるいは生産計画部合一ト処理する原液量が
多くなった場合は比例して分離板モジュールの装着数を
増加すれはよい。さらには原液中の固形分濃度が増加し
て来て、分離板間に詰まるおそれが出て来た場合は、給
液管出口孔付近のモジュールは分離板枚数を少くしたも
のを装着すればよい。
発明の効果)
以上説明した本発明によれは、同し構造で同し寸法の回
転ボウルを用いて単に装着する分離板モジュールの個数
或いは分離板の枚数を調整するたけて相当範囲の処理量
及び固形分含有量或いは分離効率に対応でき、これによ
り分離板式デカンタ−の生産も量産化でき製造コストを
低減できる等の効果が得られる。
転ボウルを用いて単に装着する分離板モジュールの個数
或いは分離板の枚数を調整するたけて相当範囲の処理量
及び固形分含有量或いは分離効率に対応でき、これによ
り分離板式デカンタ−の生産も量産化でき製造コストを
低減できる等の効果が得られる。
第1図は本発明に係る分離板式デカンタ−の全体組立図
、第2図は分離板モジュールの斜視図、第3図は従来の
分離板式テカンターの組立図、第4図は分離板の断面図
である。 1、回転ボウル、2;スクリュウ軸、3 スクリュウコ
ンベヤ、4:分離板モジュール、5.スクリュウコンベ
ヤ、6;給液管、7;固形物排出口、8、分離液出口、
9:減速機。 出願人 : 三菱化T機株式会社 第 図
、第2図は分離板モジュールの斜視図、第3図は従来の
分離板式テカンターの組立図、第4図は分離板の断面図
である。 1、回転ボウル、2;スクリュウ軸、3 スクリュウコ
ンベヤ、4:分離板モジュール、5.スクリュウコンベ
ヤ、6;給液管、7;固形物排出口、8、分離液出口、
9:減速機。 出願人 : 三菱化T機株式会社 第 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、回転ボウルと、該回転ボウルと若干の差速をもっ
て回転するスクリュウ軸と、該スクリュウ軸に巻装され
る濃縮部スクリュウコンベヤと、前記スクリュウ軸に軸
方向に縦通して装着される複数の分離板とからなる分離
板式デカンターに於いて、分離板を軸方向に分割して単
位化した分離板モジュールを所要処理液量或いは分離効
率に応じて適宜数をスクリュウ軸に装着して運転するこ
とを特徴とする分離板式デカンター。 2、分離板枚数の異なる複数個の分離板モジュールを
装着したことを特徴とする請求項1記載の分離板式デカ
ンター。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989789A JPH02203948A (ja) | 1989-01-31 | 1989-01-31 | 分離板式デカンター |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989789A JPH02203948A (ja) | 1989-01-31 | 1989-01-31 | 分離板式デカンター |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02203948A true JPH02203948A (ja) | 1990-08-13 |
Family
ID=12011988
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989789A Pending JPH02203948A (ja) | 1989-01-31 | 1989-01-31 | 分離板式デカンター |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02203948A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5313058A (en) * | 1976-07-21 | 1978-02-06 | Marushin & Co Ltd | Hydraulic driving apparatus for refrigerating machine |
| JPS60166054A (ja) * | 1984-02-06 | 1985-08-29 | Mitsubishi Kakoki Kaisha Ltd | 向流型分離板式遠心分離機 |
| JPH0240248A (ja) * | 1988-07-27 | 1990-02-09 | Tsukishima Kikai Co Ltd | 遠心分離機 |
-
1989
- 1989-01-31 JP JP1989789A patent/JPH02203948A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5313058A (en) * | 1976-07-21 | 1978-02-06 | Marushin & Co Ltd | Hydraulic driving apparatus for refrigerating machine |
| JPS60166054A (ja) * | 1984-02-06 | 1985-08-29 | Mitsubishi Kakoki Kaisha Ltd | 向流型分離板式遠心分離機 |
| JPH0240248A (ja) * | 1988-07-27 | 1990-02-09 | Tsukishima Kikai Co Ltd | 遠心分離機 |
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