JPH022041A - 画像処理装置 - Google Patents

画像処理装置

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JPH022041A
JPH022041A JP14717888A JP14717888A JPH022041A JP H022041 A JPH022041 A JP H022041A JP 14717888 A JP14717888 A JP 14717888A JP 14717888 A JP14717888 A JP 14717888A JP H022041 A JPH022041 A JP H022041A
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Yuji Takada
高田 祐司
Shigeo Yoneda
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、画像処理装置に関し、更に詳しくは、文字と
文字の間の空白部分(文字間空白部分)を圧縮すること
ができる画像処理装置に関する。
〔従来の技術〕
従来、原稿の一行をスキャナにより読み取って、その画
像を記憶し、次にその画像に基づいて原稿の文字と等倍
あるいは拡大、縮小して用紙上に印字する複写装置が知
られている。
このような従来の複写装置では、画像中の文字部分も文
字間空白部分も同等であり、両者の比率は、原稿におけ
る値も印字された用紙における値も等しくなっている。
〔発明が解決しようとする課題〕
上記のように、従来は文字部分も文字間空白部分も同等
に取り扱っていたため、用紙の一定のスペースにしか印
字できない場合、文字間空白部分のために必要な文字部
分の印字を行えない問題点があった。
また、用紙の印字スペースが小さくて、縮小印字しなけ
ればならない時、文字部分をあまり縮小すると読み難(
なるので、文字間空白部分を圧縮して、その分だけ文字
部分の縮小率を小さくしたい場合があるが、このような
場合に対応できなかった。
更に、拡大印字する場合に、文字部分だけ拡大できれば
良いが、文字間空白部分までが文字部分と同じように拡
大されるので、用紙のスペースが無駄になる問題点があ
った。
従って、本発明の目的とするところは、原画像に較べて
文字間空白部分の占有割合を圧縮して新IIVf像を形
成できるようにした画像処理装置を提供することにある
〔課題を解決するための手段〕
本発明の画像処理装置は、行方向に並ぶ一部の文字の画
像を記憶する原画像記憶手段、その原画像中の文字部分
と文字間空白部分とを弁別する部分弁別手段、および、
文字部分に対する文字間空白部分の比率を原画像におけ
る値よりも小さくして新画像を形成する新画像形成手段
を具備したことを構成上の特徴とするものである。
〔作用〕
本発明の画像処理装置によれば、原画像における文字部
分と文字間空白部分とが弁別され、文字部分に対する文
字間空白部分の比率が小さくなるようにして新画像が形
成される。
従って、原画像よりも文字間空白部分が圧縮されるので
、画像を記憶するメモリや1表示するデイスプレィや、
印字する用紙等の限られた領域に従来よりも多くの或い
は大きな文字を形成できることとなる。
(実施例〕 以下、図に示す実施例に基づいて本発明を更に詳しく説
明する。ここに第1図は本発明の一実施例のハンディ−
複写機の構成ブロック図、第2図は同ハンディ−複写機
の斜視図、第3図は同ハンディ−複写機の本発明に係る
処理の一例のフローチャート、第4図はRAM部におけ
る画像データを示す概念図、第5図は第3図に示す処理
による画像メモリの内容の変化を示す概念図、第6図は
第1図に示すハンディ−複写機の本発明に係る処理の他
の例のフローチャート、第7図及び第8図は第6図に示
す処理による画像メモリの内容の変化を示す概念図であ
る。なお、これらの実施例により本発明が限定されるも
のではない。
第1図に示すように、ハンディ−複写機1は、原稿面G
をセンサ部2で読み取り、マイクロプロセッサ部3を介
して、RAM部4に入力し、原稿画像を記憶する。
記憶した原稿画像は、マイクロプロセッサ部3を介して
プリンタ部5に出力され、用紙上にプリントされる。
マイクロプロセッサ部3の作動は、ROM部6に記憶さ
れた手順に従って行われる。
ピンチセンサ7は、原稿読み取りのタイミングと、プリ
ントのタイミングを取るために設けられている。
第2図は、このハンディ−複写機1の外観を示すもので
、矢印の如く手で行方向に移動して原稿面又は用紙上を
なぞり、原稿をを読み取らせたり、用紙にプリントさせ
る。
ハンディ−複写機1を移動させる行方向と直角な列方向
にセンサ部2は読み取りを行い、プリンタ部5はプリン
トを行う、従って、列と行とにより二次元的な読み取り
と、二次元的なプリントが行われる。
次に、第3図〜第5図を参照して、このハンディ−複写
機1の処理を説明する。
第3図において、まず、センサ部2からのデータは、全
てRAM部4に記憶される(31)、この時の行方向の
読み取りピンチを線密度adot/nで表すものとする
RAM部4におけるデータは、概念的には、第4図に示
すような配列と考えることができる。ここで「0」は空
白の部分を表し、「1」は文字の一部を表している。
また、全体としては、例えば第5図fatに示すように
RAM部4に画像データが記憶されている。
マイクロプロセッサ部3は、第4図に示す第1列目aの
第1ビツト目αから始まってその第1列目aの最終ビッ
トβまでについてrOJか否かのサーチを行う(32,
33,34)。
もし第1列目aのすべてのビットが「0」でなければ(
S4)、第2列目に進む(S5.S6゜S7)。
もし、第1列目aの全てのビットが「0」であるならば
(34)、第1列aが空白列と判定し、カウントアツプ
する(38)、そして第2列目に進む(S9,36.S
7)。
このようにして空白列をカウントして行くが、空白列が
所定の値07以上になる前に空白列でない列が出現する
と、それまでの空白列は文字間空白部分でなく文字中に
含有される空白列であると判定し、カウントを0に戻す
(S9.S4.S5空白列が所定の値07以上になると
(S9)、更に空白列のカウントを行い(SIO,Sl
l。
Si2,313)、空白列でない列が出現すると(S1
0)、文字間空白部分が終わったと判定し、カウントシ
ていた0本の空白列から所定の値d本分を削除する(5
14)、第5図(blはこの状態を表している。
削除する数dとしては、例えばd = c / 2によ
り定めたり、d=c−c’により定めるものが挙げられ
る。
空白列をd本削除するとd本分のアキができるので、そ
のアキ部分よりも後ろのデータをアキ部分だけ前へ繰り
上げる(315)、従って、アキ部分はRAM部4の末
尾に移動することになる。
第5図(C1はこの状態を表している。
次に、繰り上げたデータの先頭より上述の如き空白列の
サーチをスタートする(S16)。
このようにして画像の未刈まで処理すると(S6又はS
12,517)、第5図fd+に示す如き状態となる。
即ち、文字部分は原画像のままであり、文字間空白部分
が圧縮されている。
次に、第2図に示すように用紙上をなぞると、マイクロ
プロセッサ部3は、プリンタ部5によって印字を行う 
(318)、この時の行方向の印字ピッチを線密度をb
dot/isで表わすものとすると、前記読み取り時の
線密度aに対して、a=bであれば、文字部分は等倍の
複写がなされ、文字間空白部分は縮小されたことになる
また、b>aであれば、文字部分が縮小されて印刷され
るが、文字間空白部分は文字部分よりも更に大きな縮小
率で縮小されることとなる。第5図(e)はこのように
して形成された印字を表している。
更に、b<aであれば、文字部分が拡大印字されること
になり、文字間空白部分は文字部分よりも小さな拡大率
となる。第5図(flはこの状態を表している。
このようにして、このハンディ−複写機1によれば、文
字間空白部分を圧縮して複写することができる。
次に、第6図〜第8図は、上述の処理とは異なる方式で
処理する実施例を示している。以下この作動について説
明する。
まず、画像を読み取ってRAM部4に記憶するが(tJ
l)、これは上述の処理と同様である。これにより第7
図Fa+に示す如き画像データが得られる。
マイクロプロセッサ部3は、列ボ、インタX、  Yと
して画像データの先頭列を設定する(U2)。
次に、列ポインタYで示される列が空白列か否かをチエ
ツクし、空白列であればその数をカウントする(U3〜
U8)。
列ポインタYが文字部分の最初の列に到達しくC7)、
空白列のカウント値eが得られると(第7図中))、そ
の他eが所定の値e′以上であるか否かをチエツクする
(U9)。
そして、e≧e′であれば、文字部分に含まれる空白列
でなく1文字間空白部分であると判定し、その値eに基
づいて残す空白列数fを定める。
例えば、f = e / 2とする。
残す空白列数fが定められれば、列ポインタXからf列
分だけ空白列としくUll)、列ポインタXはX+fま
で進める(tJl2)、第7図fclはこの状態を表し
ている。
次に、列ポインタYが画像外に出ておらず(U13)、
且つ、その列ポインタYで示される列が空白列でなけれ
ば(U3)、列ポインタYで示される列を列ポインタX
で示される位置に複写する(U14)、そして、これを
空白列が出現するまで繰り返す(Ul 5.Ul 3.
、U3)、列ポインタX、Yは順次進める。第7図+d
+はこの状態を表している。
空白列が出現すると(U3)、上記ステップU4〜υ1
5を繰り返す、第7図(el〜tg+はこの状態を表し
ている。
画像データの末尾の空白列をサーチして列ポインタYが
画像外に出ると(U6)  、上記ステップU9〜U1
2によって所定の空白列fだけ空白列を残した後、列プ
リンタXを最後の空白列まで進めて(U16)、以下を
アキとする。第7111thl〜filはこの状態を表
している。
このようにして、文字間空白部分を圧縮した画像データ
が得られるので、等倍複写の時はそのまま、縮小複写の
時は「間引き」を行い、拡大複写の時はデータの「水増
し」を行って、印字する(U17)、第7図(ト))は
縮小複写の場合を表しており、第7図(1)は拡大複写
の場合を表している。
次に、第8図+11に示す如き画像データが得られた時
、第6図に示す処理によってどのようにRAM部4の画
像データが変化するかを説明する。
この例では、画像データの先頭と末尾に空白部がないこ
とおよび文字中に空白列を含むことが第7図に示す例と
異なっている。
まず、画像データの先頭の文字部分については、列ポイ
ンタXと列ボインクYとが等しいから、ある列のデータ
をその列自身に格納する処理が行われ、文字中に含まれ
ま空白列まで列ポインタXYが進む(U2,03.tJ
14.tJ15.tJ13)、この様子を第8図Cb)
に示している。
空白列を検出すると、その空白列数eがカウントされる
(U4〜U8)、第8111(C1はこの状態を表して
いる。
しかし、カウントされた空白列数eは、所定の値e′以
上でないから(U9)、新たな列ポインタY′として列
ポインタYよりeだけ戻った列を指定する(UlB>。
第8図(dlはこの状態を表している。
そして、列ポインタY′で示される内容を列ポインタX
で示される列に格納し、これを列ポインタY′が列ポイ
ンタYに一致するまで繰り返す(U19〜U21)、こ
れより文字中に含まれていた空白列がそのまま写され、
文字間空白部分のような圧縮を受けない、第8図(el
はこの状態を表している。
次に、第8図In 〜(hlは、第7図fat 〜tc
+を参照して説明した画像データの先頭の空白部分の圧
縮と同じである。
次に、第8図+11は、前記第7図+d+と同じであり
、文字「11」の左側の「1」が写される。
次に、第8図01では、空白列数eがカウントされるが
、この空白列数eが所定の値e′以上でないから、その
空白列がそのまま先の文字部分に続けて写される。第8
図(ト))および(1)はこの状態を表している。
次に、第8図+11に示すように、文字rillの右側
の「1」が写される。
次に、第8図(ロ)に示すように、圧縮された文字間空
白部分が形成され、更に、第8図(0)に示すように、
画像データの末尾の文字部分が写され、その後はアキと
される。
このようにして、文字部分は圧縮されずに、文字間空白
部分のみが圧縮される。この後の処理は第7図を参照し
て説明した処理と同様である。
(発明の効果〕 本発明によれば、行方向に並ぶ一部の文字の画像を記憶
する原画像記憶手段、その原画像中の文字部分と文字間
空白部分とを弁別する部分弁別手段、および、文字部分
に対する文字間空白部分の比率を原画像における値より
も小さくして新画像を形成する新画像形成手段を具備し
たことを特徴とする画像処理装置が提供され、これによ
り文字間空白部分が圧縮されるので、一定の領域に含ま
せうる文字を大きくしたり9文字数を増やしたりするこ
とが出来るようになる。
なお、複写機に適用した場合、例えば縮小複写の時は文
字間空白部分の縮小率が大きく、文字部分の縮小率は小
さくなるので、文字を読み取り易くなる。また、拡大複
写のときは、文字部の拡大率に較べて文字間空白部の拡
大率が小さくなるので、無駄な空白を生じることが防止
される。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例のハンディ−複写機の構成ブ
ロック図、第2図は同ハンディ−複写機の斜視図、第3
図は同ハンディ−複写機の本発明に係る処理の一例のフ
ローチャート、第4図はRAM部における画像データを
示す概念図、第5図は第3図に示す処理による画像メモ
リの内容の変化を示す概念図、第6図は第1図に示すハ
ンディ−複写機の本発明に係る処理の他の例のフローチ
ャート、第7図及び第8図は第6図に示す処理による画
像メモリの内容の変化を示す概念図である。 〔符号の説明〕 1・・・ハンディ−複写機 2・・・センサ部 3・・・マイクロプロセッサ部 4・・・RAM部 5・・・プリンタ部 6・・・ROM部 7・・・ピッチセンサ G・・・原稿。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、行方向に並ぶ一群の文字の画像を記憶する原画像記
    憶手段、その原画像中の文字部分と文字間空白部分とを
    弁別する部分弁別手段、および、文字部分に対する文字
    間空白部分の比率を原画像における値よりも小さくして
    新画像を形成する新画像形成手段を具備したことを特徴
    とする画像処理装置。
JP63147178A 1988-06-15 1988-06-15 画像処理装置 Expired - Lifetime JPH0747334B2 (ja)

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JP63147178A JPH0747334B2 (ja) 1988-06-15 1988-06-15 画像処理装置

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JPH022041A true JPH022041A (ja) 1990-01-08
JPH0747334B2 JPH0747334B2 (ja) 1995-05-24

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ID=15424346

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02269069A (ja) * 1989-01-31 1990-11-02 Canon Inc 文書処理装置
JPH0552525U (ja) * 1991-12-25 1993-07-13 株式会社神戸製鋼所 流動床式ごみ焼却炉の不燃物排出装置

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