JPH0220465A - 車両用バキュームポンプモータ制御装置 - Google Patents
車両用バキュームポンプモータ制御装置Info
- Publication number
- JPH0220465A JPH0220465A JP17028888A JP17028888A JPH0220465A JP H0220465 A JPH0220465 A JP H0220465A JP 17028888 A JP17028888 A JP 17028888A JP 17028888 A JP17028888 A JP 17028888A JP H0220465 A JPH0220465 A JP H0220465A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- motor
- switch
- vacuum pump
- switching means
- engine start
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B3/00—Engines characterised by air compression and subsequent fuel addition
- F02B3/06—Engines characterised by air compression and subsequent fuel addition with compression ignition
Landscapes
- Valves And Accessory Devices For Braking Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野1
この発明は負圧系のない車、例えば電気自動車やデイ−
げルエンジン中の空気圧式1ユリ妨倍力装置に用いられ
るバキュームポンプモータ制御装置に関するものである
。
げルエンジン中の空気圧式1ユリ妨倍力装置に用いられ
るバキュームポンプモータ制御装置に関するものである
。
[従来技術及び課題]
従来の空気圧式制動偏力装置にあっては、例えば実開昭
59−75578号公報においては、キースイッチの投
入を検出してバキュームポンプを駆動して負圧を得てい
た。ところが、キースイッチを投入しただけでは、走行
駆動系は作動しないので、バキュームボン1モータの作
@合が問合と感じられる。又、車両が停止している時に
強固なブレーキ力は必要なく、バキュームポンプを−9
を動作さぼることにより不必要な゛心力を消費していた
。
59−75578号公報においては、キースイッチの投
入を検出してバキュームポンプを駆動して負圧を得てい
た。ところが、キースイッチを投入しただけでは、走行
駆動系は作動しないので、バキュームボン1モータの作
@合が問合と感じられる。又、車両が停止している時に
強固なブレーキ力は必要なく、バキュームポンプを−9
を動作さぼることにより不必要な゛心力を消費していた
。
この発明の目的は、バキュームボン1モータによるlA
音発生及び電力消費を抑11rきる車両用バキュームボ
ンブモータ′M御装置を捉供することにある。
音発生及び電力消費を抑11rきる車両用バキュームボ
ンブモータ′M御装置を捉供することにある。
[課題を解決1−るための手段1
この発明は、II !71倍力装置の負圧を発生するた
めのハキ1−ムボンブを駆動する七−夕と、@記モータ
の駆動電源を入り切りする七−タスイッヂング手段と、
前記制妨悟力装置における負圧の消費に応じて前記モー
タスイッチング手段を制御してL−夕の駆動電源を入り
切りさぜる[−全駆動用スイッチとを備えた車両用バキ
ュームポンプ七−タ制御!Ill装置において、 走行駆動源の始動を検出する始動検出手段と、前記始動
検出手段により走行駆8源が始動するまでは前記モータ
駆動用スイッチの動作にかかわらずモータの駆動電源を
切った状態にJる第2の七−タスイッチング手段とを備
えた車両用バキュームポンプ七−タ制御装置をその要旨
とする。
めのハキ1−ムボンブを駆動する七−夕と、@記モータ
の駆動電源を入り切りする七−タスイッヂング手段と、
前記制妨悟力装置における負圧の消費に応じて前記モー
タスイッチング手段を制御してL−夕の駆動電源を入り
切りさぜる[−全駆動用スイッチとを備えた車両用バキ
ュームポンプ七−タ制御!Ill装置において、 走行駆動源の始動を検出する始動検出手段と、前記始動
検出手段により走行駆8源が始動するまでは前記モータ
駆動用スイッチの動作にかかわらずモータの駆動電源を
切った状態にJる第2の七−タスイッチング手段とを備
えた車両用バキュームポンプ七−タ制御装置をその要旨
とする。
[作用1
第2の[−タスイッチング手段は、走行駆動源の始動を
検出する始動検出手段により走行駆動源が始動するまで
はモータ駆動用スイッチの動作にかかわらずし−りの駆
動電源を切った状態にする。
検出する始動検出手段により走行駆動源が始動するまで
はモータ駆動用スイッチの動作にかかわらずし−りの駆
動電源を切った状態にする。
ぞの結果、走行駆動源が始動するまではモータが駆動し
ない。
ない。
[実施例1
以下、この発明をディーゼルエンジンを搭載した自動車
に具体化した一実施例を図面に従って説111J−る。
に具体化した一実施例を図面に従って説111J−る。
第1図に示すように制動倍力装置のロバを発生するため
のバキコームポンプ1はバキコームタンク(図示しない
)に接続されており、ポンプエータ(直流モータ)2に
て駆動される。駆動電源としでのバッテリー3の両端子
間には常開のリレーコンタクタ4と前記ポンプモータ2
が直列に接続されている。又、バッテリー3の両端子間
には、前記リレーコンタクタ4を開閉するりレーコイル
5とN P N トランジスターr r 1とが4列に
接続されている。このリレーコイル5にはダイオードD
1が並列に接続されている。そして、このNPNl−ラ
ンジスタTr1とリレーコイル5とり1ノーコンタクタ
4とからモルタスイッチング手段が構成され、NPNト
ランジスタTrlがオン・オフすることによりリレーコ
イル5が励磁・消磁しリレー」ンタクタ4が開閉されて
ポンプ゛L−夕2の駆動電源が入り切りされる。
のバキコームポンプ1はバキコームタンク(図示しない
)に接続されており、ポンプエータ(直流モータ)2に
て駆動される。駆動電源としでのバッテリー3の両端子
間には常開のリレーコンタクタ4と前記ポンプモータ2
が直列に接続されている。又、バッテリー3の両端子間
には、前記リレーコンタクタ4を開閉するりレーコイル
5とN P N トランジスターr r 1とが4列に
接続されている。このリレーコイル5にはダイオードD
1が並列に接続されている。そして、このNPNl−ラ
ンジスタTr1とリレーコイル5とり1ノーコンタクタ
4とからモルタスイッチング手段が構成され、NPNト
ランジスタTrlがオン・オフすることによりリレーコ
イル5が励磁・消磁しリレー」ンタクタ4が開閉されて
ポンプ゛L−夕2の駆動電源が入り切りされる。
又、前記バッテリー3の両端子間にはアクセサリースイ
ッJ−(以下、AcCスイッチという)6、ヒユーズ7
、第2のモータスイッチング手段を構成するPNPトラ
ンジスタTr2、モータ駆動用スイッチとし−Cの圧力
スイッチ8及び抵抗r1゜r2がそれぞれ直列に接続さ
れている。ざらに、抵抗rl、r2の闇の接続点aが前
記NPN!−ランジスタTr1の信号入力端子としでの
ベース端子と接続されている。この△CCスイツヂ6は
その投入(オン)動作により閉路するものであり、圧力
スイッチ8【よバキコームタンクの圧力を検知し所定の
圧力以下になるとオン(閉路)するものである。又、i
jl記圧力スイツブ8に対し抵抗r3とコンデンサ9の
直列回路が並列に接続されている、。
ッJ−(以下、AcCスイッチという)6、ヒユーズ7
、第2のモータスイッチング手段を構成するPNPトラ
ンジスタTr2、モータ駆動用スイッチとし−Cの圧力
スイッチ8及び抵抗r1゜r2がそれぞれ直列に接続さ
れている。ざらに、抵抗rl、r2の闇の接続点aが前
記NPN!−ランジスタTr1の信号入力端子としでの
ベース端子と接続されている。この△CCスイツヂ6は
その投入(オン)動作により閉路するものであり、圧力
スイッチ8【よバキコームタンクの圧力を検知し所定の
圧力以下になるとオン(閉路)するものである。又、i
jl記圧力スイツブ8に対し抵抗r3とコンデンサ9の
直列回路が並列に接続されている、。
前記PNPトランジスタTr2のベース端子とバッーi
−リ−3のマイナス端子との間には抵抗r4ど第2のモ
ータスイッチング手段を構成するNPNトランジスタT
r3が直列に接続されている。
−リ−3のマイナス端子との間には抵抗r4ど第2のモ
ータスイッチング手段を構成するNPNトランジスタT
r3が直列に接続されている。
N P N +−ランジスタTr3のベース端子とバッ
テリー3のマイナス端子との間には抵抗r5.r6、ダ
イオードD2、始動検出手段としてのタコジェネレータ
10が直列に接続されている。このタコジェネレータ1
0は図示しない走行駆動源としてのディーゼルエンジン
の回転軸に設けられ、ディーゼルエンジンの始動を検出
する。即ち、ディーゼルエンジンの回転により発電動作
を行なうようになっており、その検出回転はアイドル回
転(例えば500rpm)以上を検出する。又、前記抵
抗r5と抵抗r6の間の接続点すとバッテリー3のマイ
ナス端子間には、平泗用コンデンサ11が接続されてい
る。
テリー3のマイナス端子との間には抵抗r5.r6、ダ
イオードD2、始動検出手段としてのタコジェネレータ
10が直列に接続されている。このタコジェネレータ1
0は図示しない走行駆動源としてのディーゼルエンジン
の回転軸に設けられ、ディーゼルエンジンの始動を検出
する。即ち、ディーゼルエンジンの回転により発電動作
を行なうようになっており、その検出回転はアイドル回
転(例えば500rpm)以上を検出する。又、前記抵
抗r5と抵抗r6の間の接続点すとバッテリー3のマイ
ナス端子間には、平泗用コンデンサ11が接続されてい
る。
次に、このように構成した車両用バキコームボンブを一
夕制WJ装置の作用を説明する。
夕制WJ装置の作用を説明する。
ACCスイッチ6を投入(オン)しても、走行駆!JJ
源(−1ンジン)が始動()ない限り、タコジェネレー
タ10の出力電圧が無<NPNトランジスタTr3がオ
フしでいる。
源(−1ンジン)が始動()ない限り、タコジェネレー
タ10の出力電圧が無<NPNトランジスタTr3がオ
フしでいる。
そ()で、エンジンの始動に伴いタコジェネレ−タ10
から出力電圧があると、N P N )−ランシスタT
r3がオン4”る。このN l” N l−ランシスタ
Tr3のオンによりPNPI−ランシスタTr2がオン
する。このPNPトランジスタTr2のオンにてバッテ
リー3の電圧が抵抗r 3を介してコンデンサ9に充電
される。そして、ブレーキを使用することにより0圧が
低五すると圧力スイッチ8がオン(閉路)し、その圧力
スイッチ8の閉路によりバッテリー3の電L[がスイッ
チ8を介して抵抗rl、r2により分圧されNPNトラ
ンジスタTr 1がオンリーる。このN P N t−
ランシスターrrlのオンによりリレーコイル5が励磁
されてリレーコンタクタ4がオン(閉路)してポンプモ
ータ2にバッテリー3から駆動電源が供給され同モータ
2が駆動される。その結果、バキュームポンプ1が作動
して負圧を上昇させる。
から出力電圧があると、N P N )−ランシスタT
r3がオン4”る。このN l” N l−ランシスタ
Tr3のオンによりPNPI−ランシスタTr2がオン
する。このPNPトランジスタTr2のオンにてバッテ
リー3の電圧が抵抗r 3を介してコンデンサ9に充電
される。そして、ブレーキを使用することにより0圧が
低五すると圧力スイッチ8がオン(閉路)し、その圧力
スイッチ8の閉路によりバッテリー3の電L[がスイッ
チ8を介して抵抗rl、r2により分圧されNPNトラ
ンジスタTr 1がオンリーる。このN P N t−
ランシスターrrlのオンによりリレーコイル5が励磁
されてリレーコンタクタ4がオン(閉路)してポンプモ
ータ2にバッテリー3から駆動電源が供給され同モータ
2が駆動される。その結果、バキュームポンプ1が作動
して負圧を上昇させる。
ての襖に負圧が1脣して圧力スイッチ8がオフ(fit
l路)しても、コンデンサ9の充電電流が流れる期間N
PNトランジスタ丁r1はオンし続けるのC負圧は圧力
スイッチ80設定値よりもさらに高い圧力に達する。こ
の結果、圧カスイッf8で1個でヒステリシス幅を右す
るijj 111回路とすることができ、次に71ノー
ギを使用して13負圧G、1:直ちに圧力スイッチ8の
設定値までは低下しない、f!1ち、ブレーキ操作2〜
3回で1回ボン1七−夕2が作動するのでポンプ七−9
2やバキュームポンプ1の寿命を増大させることができ
る。
l路)しても、コンデンサ9の充電電流が流れる期間N
PNトランジスタ丁r1はオンし続けるのC負圧は圧力
スイッチ80設定値よりもさらに高い圧力に達する。こ
の結果、圧カスイッf8で1個でヒステリシス幅を右す
るijj 111回路とすることができ、次に71ノー
ギを使用して13負圧G、1:直ちに圧力スイッチ8の
設定値までは低下しない、f!1ち、ブレーキ操作2〜
3回で1回ボン1七−夕2が作動するのでポンプ七−9
2やバキュームポンプ1の寿命を増大させることができ
る。
このように本実施例においては、タコジェネレータ10
によりデイ−ぜルエンジンが始動するまではLt力スイ
ッヂ8の動作にかかわらずポンプモータ2の駆動電源を
切っ1.:状態にリ−るだめのPNPトランジスタ1−
12及びNPNI−ンンジスタ丁r3を設けたので、A
ccスイッチ6がオン操作されただけではポンプ七−夕
2が駆動せず(ディゼルエンジンが停止しているとポン
プモータ2が駆動眩ず)、タコジェネレータ10にて走
行動力lliぐあるディーゼルエンジンの始動が検知さ
れそのタコジェネレータ10の発電電圧にてN P N
+−ランジスタT r 3が駆動されるとポンプモー
タ2が駆動可能となり走行駆動系が作動し暗騒音が大き
くなったときに(外部環境がうるさくなったときに)、
バキュームポンプモータが駆動されてその作vJ音を気
にすることがない。同時に、ポンプモータ2による電力
消費を抑制できる。
によりデイ−ぜルエンジンが始動するまではLt力スイ
ッヂ8の動作にかかわらずポンプモータ2の駆動電源を
切っ1.:状態にリ−るだめのPNPトランジスタ1−
12及びNPNI−ンンジスタ丁r3を設けたので、A
ccスイッチ6がオン操作されただけではポンプ七−夕
2が駆動せず(ディゼルエンジンが停止しているとポン
プモータ2が駆動眩ず)、タコジェネレータ10にて走
行動力lliぐあるディーゼルエンジンの始動が検知さ
れそのタコジェネレータ10の発電電圧にてN P N
+−ランジスタT r 3が駆動されるとポンプモー
タ2が駆動可能となり走行駆動系が作動し暗騒音が大き
くなったときに(外部環境がうるさくなったときに)、
バキュームポンプモータが駆動されてその作vJ音を気
にすることがない。同時に、ポンプモータ2による電力
消費を抑制できる。
尚、この発明は上記実施例に限定されるものではなく、
第2図に示すように実施してもよい。尚、この第2図を
説明するにあたり、下記実施例と同一の構成を成すもの
については同一の符号を付すことによりその説明を省略
する。
第2図に示すように実施してもよい。尚、この第2図を
説明するにあたり、下記実施例と同一の構成を成すもの
については同一の符号を付すことによりその説明を省略
する。
即ち、PNPt−ランシスタTr2とバッテリー3のマ
イナス端子との闇には抵抗r7と第2のモータスイッチ
ング手段を構成するザイリスタ12が直列に接続されて
いる。又、バッテリ−30両端子間には始動検出1段と
してのスタータモータ始動スイッチ13、抵抗r8.r
9が直列に接続され、両抵抗rB、rg間の接続点Cと
舶記すイリスタ12のゲート端了とが接続されている。
イナス端子との闇には抵抗r7と第2のモータスイッチ
ング手段を構成するザイリスタ12が直列に接続されて
いる。又、バッテリ−30両端子間には始動検出1段と
してのスタータモータ始動スイッチ13、抵抗r8.r
9が直列に接続され、両抵抗rB、rg間の接続点Cと
舶記すイリスタ12のゲート端了とが接続されている。
そして、△CCスイッチ6がオン操作されたのちにスタ
ータモータ始動スイッチ13がオン操作(閉路)される
まではり−イリスタ12がオンせず、PNPトランジス
タTr2もオンしない。従って、ディーゼルエンジンが
始動してからポンプ1−タ2が作動可能な状態となる。
ータモータ始動スイッチ13がオン操作(閉路)される
まではり−イリスタ12がオンせず、PNPトランジス
タTr2もオンしない。従って、ディーゼルエンジンが
始動してからポンプ1−タ2が作動可能な状態となる。
又、上記各実施例ではリレー・−コンタクタ4、リレー
コイル5、NPNトランジスタ1「1にJ:リボンブモ
ータ2の駆動電源を入り切りしたが、バッテリー3の両
端子間にポンプモータ2と1〜ランジスタ等の半導体ス
イッチング手段どを直列接続し同半導体スイッチング手
段のスイッチング動作よりポンプモータに対する駆動電
源を入り切りするようにしてもよい。
コイル5、NPNトランジスタ1「1にJ:リボンブモ
ータ2の駆動電源を入り切りしたが、バッテリー3の両
端子間にポンプモータ2と1〜ランジスタ等の半導体ス
イッチング手段どを直列接続し同半導体スイッチング手
段のスイッチング動作よりポンプモータに対する駆動電
源を入り切りするようにしてもよい。
[発明の効果]
以上詳述したようにこの発明によれば、バキュームポン
プを一夕による騒aの発生及び電力消費を抑制rきる優
れた効果を発揮1−る。
プを一夕による騒aの発生及び電力消費を抑制rきる優
れた効果を発揮1−る。
第1図はこの発明を具体化した車両用バキ、:1−ムポ
ンブ七−タ制御装置の電気回路図、第2図は゛別例の車
両用バキュームポンプモータ制御装置の電気回路図であ
る。 1はバキュームポンプ、2はポンプモータ、3は駆動電
源としてのバラブリー 4は[−タスイッヂング手段を
構成するり1ノーコンタクタ、5はモータスイッチング
手段を構成りるリレーコイル、8はモータ駆動用スイッ
チとしての圧力スイッチ、10番よ始動検出手段とじて
のり」ジェネレータ、Trlはモータスイッチング手段
を構成するNPNトランジスタ、Tr2は第2のモータ
スイッチング手段を構成するPNPt−ランジスタ、T
r3は第2のモータスイッチング手段を構成するN l
)N +−ランジスタ。 特許出願人 日本電装 株式会社
ンブ七−タ制御装置の電気回路図、第2図は゛別例の車
両用バキュームポンプモータ制御装置の電気回路図であ
る。 1はバキュームポンプ、2はポンプモータ、3は駆動電
源としてのバラブリー 4は[−タスイッヂング手段を
構成するり1ノーコンタクタ、5はモータスイッチング
手段を構成りるリレーコイル、8はモータ駆動用スイッ
チとしての圧力スイッチ、10番よ始動検出手段とじて
のり」ジェネレータ、Trlはモータスイッチング手段
を構成するNPNトランジスタ、Tr2は第2のモータ
スイッチング手段を構成するPNPt−ランジスタ、T
r3は第2のモータスイッチング手段を構成するN l
)N +−ランジスタ。 特許出願人 日本電装 株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、制動倍力装置の負圧を発生するためのバキュームポ
ンプを駆動するモータと、 前記モータの駆動電源を入り切りするモータスイッチン
グ手段と、 前記制動倍力装置における負圧の消費に応じて前記モー
タスイッチング手段を制御してモータの駆動電源を入り
切りさせるモータ駆動用スイッチと を備えた車両用バキュームポンプモータ制御装置におい
て、 走行駆動源の始動を検出する始動検出手段と、前記始動
検出手段により走行駆動源が始動するまでは前記モータ
駆動用スイッチの動作にかかわらずモータの駆動電源を
切った状態にする第2のモータスイッチング手段と を備えたことを特徴とする車両用バキュームポンプモー
タ制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17028888A JPH0220465A (ja) | 1988-07-07 | 1988-07-07 | 車両用バキュームポンプモータ制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17028888A JPH0220465A (ja) | 1988-07-07 | 1988-07-07 | 車両用バキュームポンプモータ制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0220465A true JPH0220465A (ja) | 1990-01-24 |
Family
ID=15902173
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17028888A Pending JPH0220465A (ja) | 1988-07-07 | 1988-07-07 | 車両用バキュームポンプモータ制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0220465A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008043284A (ja) * | 2006-08-18 | 2008-02-28 | Mitsubishi Heavy Industries Bridge & Steel Structures Engineering Co Ltd | サンゴ育成用構造物 |
| US8370041B2 (en) | 2008-10-31 | 2013-02-05 | Ford Global Technologies, Llc | Reduced energy vacuum pump control |
-
1988
- 1988-07-07 JP JP17028888A patent/JPH0220465A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008043284A (ja) * | 2006-08-18 | 2008-02-28 | Mitsubishi Heavy Industries Bridge & Steel Structures Engineering Co Ltd | サンゴ育成用構造物 |
| US8370041B2 (en) | 2008-10-31 | 2013-02-05 | Ford Global Technologies, Llc | Reduced energy vacuum pump control |
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