JPH0220491B2 - - Google Patents

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JPH0220491B2
JPH0220491B2 JP57080685A JP8068582A JPH0220491B2 JP H0220491 B2 JPH0220491 B2 JP H0220491B2 JP 57080685 A JP57080685 A JP 57080685A JP 8068582 A JP8068582 A JP 8068582A JP H0220491 B2 JPH0220491 B2 JP H0220491B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
sorting
conveyor
row
cage
pinion gear
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP57080685A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS58203818A (ja
Inventor
Shozo Oomori
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Omori Machinery Co Ltd
Original Assignee
Omori Machinery Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
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Publication date
Application filed by Omori Machinery Co Ltd filed Critical Omori Machinery Co Ltd
Priority to JP57080685A priority Critical patent/JPS58203818A/ja
Publication of JPS58203818A publication Critical patent/JPS58203818A/ja
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  • Branching, Merging, And Special Transfer Between Conveyors (AREA)
  • Attitude Control For Articles On Conveyors (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 ≪産業上の利用分野≫ 本発明は、例えば従来周知のPTP包装体、ビ
スケツト、せんべい、タイル、屋根瓦その他適宜
の所用物品を、その移送途中において複数列に増
列するとともに、そのうちの一列の物品を180゜水
平回転して移送するようにした物品移送装置に関
するものである。
≪従来の技術≫ 従来周知のPTP包装体Pは、第1図に示すご
とく、プラスチツクフイルムなどのベースフイル
ム1に所定数、所定ピツチ宛所用の凹部2を形成
し、その凹部2に錠剤、カプセルなど3を充填
し、アルミニユーム箔を基材とした蓋フイルム4
で被覆閉し、前記凹部2と凹部2の間に1個宛切
り離しやすいように切れ目5を設け、さらに一側
部に薬品名などを印字するためのネーミングスペ
ース6を設けている。そしてPTP包装体Pは、
さらに相互に反転して抱き合わせ、所定枚数宛集
積したバンド掛け、あるいはピロー包装などを施
している。ところでPTP包装体Pを製作するフ
イルムから2列或いは4列同時にPTP包装体P
を排出するものが多く、従来は2列、4列の成形
時にあらかじめネーミングスペース6が対向する
ように配置して製作し、これをそのまま対向した
1列を反転して抱き合わせることにより第2図、
第3図に示すごとき無駄のない抱き合わせができ
たものであつたが、1列の場合には(同一方向に
ネーミングスペース6があるため)排出された状
態のままこれを相互に反転して抱き合わせると第
4図、第5図に示すごとくネーミングスペース6
の部分が相互に突出した体裁の悪いものとなるば
かりでなく、前記突出部分の分だけ寸法が大きく
なり、包装フイルムをはじめ箱材料、段ボール材
などの梱包費が多く必要となり、不経済である。
一方、上記問題を解決するため、例えば特開昭
53−128496号公報に示される移送装置を適用する
ことも考えられる。すなわち、この公報に示され
た装置は第12図に示すように、物品aを連続し
て搬送するベルトコンベアbの搬出端側に、その
搬送路を遮るようにして開閉自在のシヤツター手
段cを配設し、そのシヤツター手段cにて一時停
止した物品aを図示省略の押出し手段にて上記ベ
ルトコンベアbと直交方向に配設されて第1のコ
ンベアd上にその進行方向を変えて移載されるよ
うになつている。
また、ベルトコンベアbと第1のコンベアdと
の上下方向中間部位にはドーナツツ上の回転ター
レツトeが矢印方向に回転可能に配設させている
とともに、上記シヤツター手段cの後流側のベル
トコンベアb上には、湾曲したガイド板fを配設
し、さらに、回転ターレツトe上の所定位置に停
止板gを設けてある。これによりシヤツター手段
cが開状態のときにベルトコンベアb上を移動す
る物品aは、ガイド板fに案内されて回転ターレ
ツトe上に移載され、その回転にともなつて回転
しながら半周分移動する。すると、停止板gに当
接して一時停止し、一時停止した物品aを図示省
略の押出し手段にて上記第1のコンベアdと並列
に配設された第2のコンベアh上にその移載され
るようになつている。これにより、第1、第2の
コンベアd,h上を移動する物品同士はその向き
を180゜反転した状態になる。
≪発明が解決しようとする課題≫ しかしながら、上記した従来の装置では、以下
に示す種々の問題を生じる。
すなわち、まず物品aは、ベルトコンベアb並
びに回転ターレツトe上に何等位置規制されるこ
と無く載置されているだけであるので、もともと
或いは移動中に前後の物品間の距離がずれ、その
結果、所定間隔ごとに搬送することができない。
また、物品aを交互に第1、第2コンベアd,
h上へ移載するためには、物品aが通過する1個
おきにシヤツター手段cを開閉しなければなら
ず、そのためには、ベルトコンベアb上を移動す
る物品aを監視しなければならず、そのための検
知手段並びに制御手段などが必要不可欠になり、
操作並びに装置が煩雑で複雑となつてしまう。
さらには、物品aの搬送方向を方向変換の際に
90゜変えているため、工場内等での設置レイアウ
トが制限されてしまい、自由かつ有効なスペース
利用を図ることができない。しかも、ドーナツツ
状の回転ターレツトeが不可欠であるため、搬送
路に対して側方が大きく突出してしまい、上記問
題がより顕著になる。
この発明は、上記した背景に鑑みてなされたも
ので、その目的とするところは、増列移送後に行
われる物品の反転抱き合わせ、或いは積み重ねな
どの作業を容易かつ高能率に行うことができ、し
かも、比較的容易に物品を所定間隔で搬送できる
とともに、その物品の反転作業が簡単に行うこと
ができ、さらに、装置の設置面積を比較的狭く抑
えることのできる物品増列移送装置を提供するに
ある。
≪課題を解決するための手段≫ 上記した目的を達成するため、本発明に係る物
品増列移送装置では、物品を所定間隔毎に移送す
る搬送コンベアの終端部に、所定ピツチ毎に取付
けた摺動案内杆および機枠に固設した複列の振り
分けガイドに係合して前進移行中に1個おきに横
方向に摺動し複数列に振り分けられる振り分けケ
ージを備えたコンベアを配設するとともに、前記
複数列のうちのあらかじめ定められた1列の振り
分けケージの下面にピニオンギヤを配設するとと
もに、その1列の振り分けケージが装着される該
摺動案内杆に該ピニオンギヤに噛合するラツクを
設け、該振り分けガイドによつて該1列の振り分
けケージが横方向に移動した際に該ピニオンギヤ
並びにラツクの噛合を介して該1列の振り分けケ
ージを180゜水平回転させるようにした。
≪作用≫ 搬送コンベア上に移送される物品は、順次複列
の振り分けケージに移載され、振り分けケージの
移動にともなつて前進する。そして、振り分けケ
ージは、振り分けガイドに案内されて前進しなが
ら横方向に所定量移動する。これにより、物品も
横方向に所定量移動し、複数列に振り分けられ
る。
このとき、1列の振り分けケージには、ラツク
に噛合するピニオンギヤが装着されているため、
振り分けケージが横に移動した際にそのラツクに
噛合するピニオンギヤが回転する。その結果、振
り分けケージも回転し、これにより180゜反転す
る。
≪実施例≫ 以下、添附図面に示した本発明の一実施例につ
いて詳細に説明する。
第6図において11は図示せぬブリスター包装
機における排出側に設けたPTP包装体Pを搬送
する搬送コンベアで、エンドレスチエーン12の
所定ピツチ毎に搬送爪13…を取付け、その下方
にPTP包装体移送樋14が設けられている。1
5は前記搬送コンベア11の終端部に配設した振
り分けコンベアであつて、2列に平行して張設し
たエンドレスチエーン16,16に前記搬送爪1
3…の移行に同期して走行するように所定ピツチ
毎に多数の摺動案内杆19,19…を設け、該摺
動案内杆19,19…に振り分けケージ17…,
17′…が摺動部材18…を介して摺動自在に嵌
装着されているとともに前記摺動部材18…は複
列に機枠(図示せず)に固設された各振り分けガ
イド21,22に各々1ケおきに係合されるよう
になつている。なお前記一方の振り分けガイド2
1は一側21′が直線状に形成され、他側21″が
所定の部分において所定の勾配で傾斜し再び直線
状になるよう形成されている。また他方の振り分
けガイド22は所定の間隔をもつて平行して設置
されたガイド部材22′,22′によつて第6図示
の如く形成されている。23は前記振り分けコン
ベア15の終端部に配設された搬送コンベアで、
所定間隔毎に張設された複数列のエンドレスチエ
ーン24に前記振り分けられたPTP包装体P…,
P′…の搬送爪25…が所定ピツチ毎に取付けられ
ている。26は前記搬送コンベア23の下方に配
設されたPTP包装体P…,P′…の搬送樋である。
振り分けケージ17は第8,9,11図示の如く
摺動案内杆19,19に摺動自在に嵌装着された
摺動部材18のほぼ中央部にピニオン軸27が立
設嵌装着され、その上端部にカラー部材28がネ
ジ29によつて締着され、該ピニオン軸27が摺
動部材18に対して回動自在になつている。さら
に該カラー部材28の上部には搬送ベース30が
ネジ31,31によつて一体に締結されている。
32は前記ピニオン軸27の端部に設けたピニオ
ンギヤであつて該ピニオンギヤ32の頂部にはカ
ムフロア33がネジ34によつて取付けられてい
る。35,35は前記搬送ベース30の外側部に
ネジ止めされた固定枠体、36は回動枠体であつ
て前記搬送ベース30の一側に回動自在に取付け
た回動軸36′のほぼ中央位置にネジ止めされて
いる。37は前記回動軸36′の一端部に端部を
ネジ等で締結したレバー、38は前記レバー37
の他端に取付けたカムフロアであり、前記回動枠
体36は常時は図示していないが、バネの作用に
よつて第9,11図示の如く位置している。3
9′,39′前記摺動案内杆19,19の所定位置
に締着固定した固定部材であつて、その下側部に
カラー40,40を介してラツク41が取付けら
れ、前記ピニオンギヤ32と噛合するようになつ
ている。42はカムフロアであつて前記固定部材
39′のほぼ中央下部にカラー43を介して取付
けてあり、一方の振り分けガイド21に常時摺接
して移行するようになつている。44はスプリン
グであつて前記摺動部材18を図示矢印方向に常
時押圧するように作用するものである。45はチ
エーン16,16の送行ガイドレールである。振
り分けケージ17′は第10図示のように摺動案
内杆19,19に摺動自在に嵌装着されている摺
動部材18の一側下方にはカラー46を介してカ
ムフロア47が固定され、上方にはカラー48,
48を介して搬送ベース49が取付けられてい
る。50,50は固定枠体であつて、前述の固定
枠体35,35と同様搬送ベース49の外側部に
ネジ止めされてなるものである。51は前記回動
枠体36を回動させるため固定カムであつて、振
り分けケージ17の移行時にカムフロア38と係
合してレバー37を第6図示の状態に回動させる
ように図示せぬ機枠の一部に取付けられている。
52…は前記振り分けコンベア15の終端側に設
けたPTP包装体P…,P′…の下面ガイド部材で
あつて、後段の搬送コンベア23における搬送樋
26から延設されてなるものであり、振り分けケ
ージ17…,17′…の送行上側とPTP包装体P
…,P′…の下側に位置するように配設されてい
る。而して振り分けケージ17…,17′…は前
記下面ガイ部材52…の下側を通過するようにな
り、PTP包装体P…,P′…は振り分けケージ1
7…,17′…が下方に回転移行するときに該下
面ガイド部材52上に残置されるようになり、該
PTP包装体P…,P′…は搬送コンベア23の搬
送爪25…によつて順次係合搬送されるようにな
つている。53,54,55は各エンドレスチエ
ーン12,16,24の駆動用スプロケツトであ
る。次に作用について説明する。ブリスター包装
機(図示せず)から製作され、所定ピツチ宛一列
に排出されてくるPTP包装体Pは、搬送爪13
によつて順次搬送され、終端部に配設された振り
分けコンベア15における振り分けケージ17,
17′上に順次移載される(第6図参照)。そして
前記振り分けケージ17は第7図示の如く回動枠
体36を進行後側の状態で一方の振り分けガイド
21にカムフロア33,42が係合してガイドさ
れ直進し、17′は他方の振り分けガイド22′,
22′の間にカムフロア47が係合してガイドさ
れ、第6図示の如く交互に振り分けられて進行す
るようになる。而して一方の振り分けガイド21
は上面からみて一側がエンドレスチエーン16と
略平行な直線状であるが、他側面が傾斜して徐々
に横巾が広くなつているので、前進する振り分け
ケージ17はこれに係合するカムフロア33を介
して摺動部材18の第6図示右方への移行ととも
に振り分けコンベア15の中心部側へ移動する。
このときラツク41と噛合しているピニオンギヤ
32が回動するようになるので、これと一体のピ
ニオン軸27、搬送ベース30も回動し、180゜回
動したきに前記振り分けガイド21の傾斜面が再
び直線状になるよう構成されているため、前記振
り分けケージ17は180゜回動した状態で前進し、
後段の搬送コンベア23側へと進むものである。
そしてさらに前進したとき、カム板51にカム
フロア38が当接してレバー37が回動し、これ
と一体に回動軸36′、回動枠体36が回動し、
第8図示の如くになつて前進し、振り分けコンベ
ア15の終端部において搬送コンベア23の
PTP包装体搬送爪25によつて、前記振り分け
られた各PTP包装体P…,P′…は順次各列毎に
搬送されるようになる。
以上のようにしてブリスター包装機から排出さ
れるPTP包装体P…は複数列に振り分け増列さ
れるとともにそのうちの1列を180゜水平回転され
て次々と取り出されるものである。
なお本発明をPTP包装体の反転抱き合わせの
ための例について説明したが、必ずしもPTP包
装体に限るものではなく、搬送途中において複数
列に振り分けそのうちの1列のものの搬送向きを
180゜水平回転して移送する必要のあるものであれ
ば、各種利用し得るものである。
≪発明の効果≫ 本発明によれば移送コンベアによつて所定間隔
毎に送られてくる所要物品を、前記移送コンベア
の終端部に配設した振り分けコンベアによつて複
数列に振り分けるとともにそのうちの1列のもの
を移送途中において180゜水平回転せしめてその向
きを反対にして取り出すようにしたものであるか
ら、以後の反転抱き合わせあるいは積み重ね作業
を行うに際し、いちいち物品の向きを合せること
なく一連の流れのなかで作業を容易かつ高能率に
行うことができる。
しかも、増列移送装置上での物品は、振り分け
ケージ上に載置された状態で搬送されるため、そ
の物品は、前後に所定距離をおいた状態(特に位
置合わせ制御を行うことなく)で搬送される。
また、物品を乗せた振り分けケージがその前進
移送中に横方向に所定距離移動して振り分け(増
列)するようにしたため、単に物品を搬送コンベ
アから順次振り分けケージ上に移載すれば良く、
従来のように、シヤツター手段やそのシヤツター
手段の開閉制御手段などが不要となり、しかも、
その振り分け作業は、所望の振り分けケージに設
けたピニオンギヤと、摺動案内杆に設けたラツク
とを噛合させているため、その振り分けケージを
横方向に移動させれば、自動的にピニオンギヤを
介して振り分けケージすなわち物品を水平平面内
で回転させることができ、構造が簡単で操作性も
良好となる。
更に、装置の横幅は、搬送路幅(振り分けケー
ジの横方向移動幅)だけでよく、従来のように一
部分に側方に大きく飛び出たりする部位がなく、
設置スペースが小さく、配置レイアウトの自由度
が向上する。
【図面の簡単な説明】
第1図はPTP包装体の斜視図、第2〜3図は
PTP包装体を反転抱き合わせた場合の斜視図な
らびに断面図、第4〜5図はPTP包装体を反転
抱き合わせた場合の他例の斜視図ならびに断面
図、第6図は本発明全体平面図、第7図は同正面
図、第8図は振り分けコンベアの一部拡大平面
図、第9図は第8図のA−A断面図、第10図は
同図B−B断面図、第11図は水平回転前の振り
分けケージの正面図、第12図は従来例を示す図
である。 11……搬送コンベア、17……振り分けケー
ジ、19……摺動案内杆、21,22……振り分
けガイド、32……ピニオンギヤ、41……ラツ
ク、P……PTP包装体(物品)。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 物品を所定間隔毎に移送する搬送コンベアの
    終端部に、所定ピツチ毎に取付けた摺動案内杆お
    よび機枠に固設した複列の振り分けガイドに係合
    して前進移行中に1個おきに横方向に摺動し複数
    列に振り分けられる振り分けケージを備えたコン
    ベアを配設するとともに、前記複数列のうちのあ
    らかじめ定められた1列の振り分けケージの下面
    にピニオンギヤを配設するとともに、その1列の
    振り分けケージが装着される該摺動案内杆に該ピ
    ニオンギヤに噛合するラツクを設け、該振り分け
    ガイドによつて該1列の振り分けケージが横方向
    に移動した際に該ピニオンギヤ並びにラツクの噛
    合を介して該1列の振り分けケージを180゜水平回
    転させるようにしてなることを特徴とする物品増
    列移送装置。
JP57080685A 1982-05-12 1982-05-12 物品増列移送装置 Granted JPS58203818A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP57080685A JPS58203818A (ja) 1982-05-12 1982-05-12 物品増列移送装置

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JP57080685A JPS58203818A (ja) 1982-05-12 1982-05-12 物品増列移送装置

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JPS58203818A JPS58203818A (ja) 1983-11-28
JPH0220491B2 true JPH0220491B2 (ja) 1990-05-09

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JP57080685A Granted JPS58203818A (ja) 1982-05-12 1982-05-12 物品増列移送装置

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Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP4562250B2 (ja) * 2000-07-11 2010-10-13 大和製罐株式会社 振り分けコンベヤ
JP5642950B2 (ja) * 2009-08-06 2014-12-17 大森機械工業株式会社 Ptpシートの抱き合わせ方法及び装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DK141360B (da) * 1977-04-14 1980-03-03 O G Hoeyer As Apparat til overføring af ispinde fra en tilgangstransportør til en afgangstransportør.

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JPS58203818A (ja) 1983-11-28

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