JPH02205140A - ファクシミリ蓄積交換システム - Google Patents
ファクシミリ蓄積交換システムInfo
- Publication number
- JPH02205140A JPH02205140A JP1023864A JP2386489A JPH02205140A JP H02205140 A JPH02205140 A JP H02205140A JP 1023864 A JP1023864 A JP 1023864A JP 2386489 A JP2386489 A JP 2386489A JP H02205140 A JPH02205140 A JP H02205140A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は蓄積交換制御装置と複数台のファクシミリ端末
がパケット交換網などの回線に接続されているシステム
に係り、特に蓄積交換制御装置で複数台のファクシミリ
端末状態を集中管理するのに好適なファクシミリ蓄積交
換システムに関する。
がパケット交換網などの回線に接続されているシステム
に係り、特に蓄積交換制御装置で複数台のファクシミリ
端末状態を集中管理するのに好適なファクシミリ蓄積交
換システムに関する。
従来の装置は、特開昭57−84650号公報に記載の
ように各端末制御装置に、それぞれ他端末毎の状態を表
示する機能を設け、他端末或いは交換機から送られてく
る障害情報を受信して、各端末毎の状態を端末対応に表
示するようにしているとなっていた。
ように各端末制御装置に、それぞれ他端末毎の状態を表
示する機能を設け、他端末或いは交換機から送られてく
る障害情報を受信して、各端末毎の状態を端末対応に表
示するようにしているとなっていた。
上記従来技術は、複数台のファクシミリ端末制御装置が
それぞれ交換機を介して専用回線網に接続されている交
換機システムにおいて、対向する各ファクシミリ端末制
御装置と交換機および対向する交換機間では相互に障害
情報通知手段を有し。
それぞれ交換機を介して専用回線網に接続されている交
換機システムにおいて、対向する各ファクシミリ端末制
御装置と交換機および対向する交換機間では相互に障害
情報通知手段を有し。
各ファクシミリ端末制御装置では他のファクシミリ端末
制御装置或いは交換機から送信されてくる障害情報を受
信して、各ファクシミリ端末毎の状態を、端末対応に表
示するようにしているが、ファクシミリ端末制御装置障
害時の対策について配慮がされておらず、他ファクシミ
リ端末制御装置宛に障害状態を送信できず、障害ファク
シミリ端末の状態を認識できない問題があった。
制御装置或いは交換機から送信されてくる障害情報を受
信して、各ファクシミリ端末毎の状態を、端末対応に表
示するようにしているが、ファクシミリ端末制御装置障
害時の対策について配慮がされておらず、他ファクシミ
リ端末制御装置宛に障害状態を送信できず、障害ファク
シミリ端末の状態を認識できない問題があった。
本発明の目的は、蓄積交換制御装置で複数台のファクシ
ミリ端末をアプリケーションレイヤーのヘルスチェック
コマンドを利用し、この蓄積交換制御装置の制御する全
ファクシミリに対しヘルスチェックしたデータを蓄積交
換制御装置で集中管理する事によってファクシミリ端末
からの出力要求に対し、この蓄積交換制御装置の制御す
る全ファクシミリ端末状態を出力し、他の蓄積交換制御
装置が制御するファクシミリ端末の状態に対しては、蓄
積交換制御装置間でファクシミリ端末状態のデータ交換
をする事によって、ファクシミリ端末から同一回線網に
接続されている全ファクシミリ端末の状態を出力認識で
きるシステムを提供することにある。
ミリ端末をアプリケーションレイヤーのヘルスチェック
コマンドを利用し、この蓄積交換制御装置の制御する全
ファクシミリに対しヘルスチェックしたデータを蓄積交
換制御装置で集中管理する事によってファクシミリ端末
からの出力要求に対し、この蓄積交換制御装置の制御す
る全ファクシミリ端末状態を出力し、他の蓄積交換制御
装置が制御するファクシミリ端末の状態に対しては、蓄
積交換制御装置間でファクシミリ端末状態のデータ交換
をする事によって、ファクシミリ端末から同一回線網に
接続されている全ファクシミリ端末の状態を出力認識で
きるシステムを提供することにある。
上記目的は、蓄積交換制御装置のアプリケーションレイ
ヤープロトコルに、ファクシミリ端末の状態を認識でき
るヘルスチェックコマンドを持たせ、タイマ起動で定期
的に蓄積交換制御装置からファクシミリ端末に対してヘ
ルスチェックコマンドを送信し、ファクシミリ端末は、
このコマンドに対して状態コマンドを応答し、その結果
を集中管理することによって、各ファクシミリ端末に蓄
積交換制御装置の制御するファクシミリ端末状態を出力
表示し、同−回線続に接続される他の蓄積交換制御装置
が制御するファクシミリ端末の状態に対しては、蓄積交
換制御装置間でファクシミリ端末状態のデータ交換をす
る事によって、ファクシミリ端末から蓄積交換制御装置
に同一回線上のファクシミリ端末状態出力要求を出し出
力表示することにより、達成される。
ヤープロトコルに、ファクシミリ端末の状態を認識でき
るヘルスチェックコマンドを持たせ、タイマ起動で定期
的に蓄積交換制御装置からファクシミリ端末に対してヘ
ルスチェックコマンドを送信し、ファクシミリ端末は、
このコマンドに対して状態コマンドを応答し、その結果
を集中管理することによって、各ファクシミリ端末に蓄
積交換制御装置の制御するファクシミリ端末状態を出力
表示し、同−回線続に接続される他の蓄積交換制御装置
が制御するファクシミリ端末の状態に対しては、蓄積交
換制御装置間でファクシミリ端末状態のデータ交換をす
る事によって、ファクシミリ端末から蓄積交換制御装置
に同一回線上のファクシミリ端末状態出力要求を出し出
力表示することにより、達成される。
蓄積交換制御装置は、蓄積交換制御装置が制御するファ
クシミリの端末をアプリケーションレイヤーのヘルスチ
ェックコマンドを使用し、タイマ起動で定期的に、蓄積
交換制御装置から端末に対して、ヘルスチェックコマン
ドを送信し、端末はこのコマンドに対して状態コードを
応答し、そのデータを集中管理し、蓄積交換制御装置間
はファクシミリ端末の状態のデータ交換ができるように
動作する。それによって、ファクシミリ制御装置が障害
時でも、蓄積交換制御装置が障害状態を認識管理してい
るので、情報を全てファクシミリ端末に出力表示するこ
とができる。
クシミリの端末をアプリケーションレイヤーのヘルスチ
ェックコマンドを使用し、タイマ起動で定期的に、蓄積
交換制御装置から端末に対して、ヘルスチェックコマン
ドを送信し、端末はこのコマンドに対して状態コードを
応答し、そのデータを集中管理し、蓄積交換制御装置間
はファクシミリ端末の状態のデータ交換ができるように
動作する。それによって、ファクシミリ制御装置が障害
時でも、蓄積交換制御装置が障害状態を認識管理してい
るので、情報を全てファクシミリ端末に出力表示するこ
とができる。
以下、本発明の一実施例を第1図により説明する。
第1図は、本発明が適用される蓄積交換システムの一例
を示すものであり、回線網としてパケット交換網を使用
する。第1図において、F1〜F8はM HS用G4フ
ァクシミリ端末装置で、それぞれ、直接パケット交換網
に接続されている。又Al、A2はVS積交換制御装置
である。
を示すものであり、回線網としてパケット交換網を使用
する。第1図において、F1〜F8はM HS用G4フ
ァクシミリ端末装置で、それぞれ、直接パケット交換網
に接続されている。又Al、A2はVS積交換制御装置
である。
第2図は、ファクシミリ端末及び通信回線の障害情報で
、障害コードと障害メツセージである。
、障害コードと障害メツセージである。
この情報は、蓄積交換制御装置が持つアプリケーション
レイヤープロトコルのヘルスチェックコマンドを全ファ
クシミリを全ファクシミリ端末に対し送信し、その応答
データとしての各端末の状態を蓄積交換制御装置で集中
管理することにより得られる。蓄積交換制御装置では、
ファクシミリ端末から出力要求された時のみ、全ファク
シミリ端末の障害情報を出力するようになっている。
レイヤープロトコルのヘルスチェックコマンドを全ファ
クシミリを全ファクシミリ端末に対し送信し、その応答
データとしての各端末の状態を蓄積交換制御装置で集中
管理することにより得られる。蓄積交換制御装置では、
ファクシミリ端末から出力要求された時のみ、全ファク
シミリ端末の障害情報を出力するようになっている。
次に、第1図を用いて動作を説明する。A1の蓄積交換
制御装置は、アプリケーションレイヤープロ]・フルに
ヘルスチェックコマンドを持ち、タイマ起動で定期的に
F1〜F4の全ファクシミリ端末に対してヘルスチェッ
クコマンドを送信し、F1〜F4のファクシミリ端末は
、このコマンドに対して状態コードを応答し、そのデー
タを蓄積交換制御装置で集中管理する。今、FlがらF
3のファクシミリ端末にファクシミリ通信で送信しF3
のファクシミリ端末が障害でファクシミリが送信できな
い時、Flのファクシミリ端末は、A1の蓄積交換制御
装置に対しF1〜F4のファクシミリ端末の障害状態に
ついて出力要求を出す、これを蓄積交換制御装置が受け
て、F1〜F4のファクシミリ端末の障害状態を出力要
求の出ているF1ファクシミリ端末に出力する。この出
力データによって障害ファクシミリ端末の状態を認識し
、障害ファクシミリ端末の保守を行う。第1図の構成は
、A1の蓄積交換制御装置でF1〜F4のファクシミリ
端末を制御し、A2の蓄積交換制御装置も同様に、F5
〜F8のファクシミリ端末を制御し、タイマ起動で定期
的にA2の蓄積交換制御装置からF5〜F8のファクシ
ミリ端末に対してヘルスチェックコマンドを送信し、F
5〜F8のファクシミリ端末は、このコマンドに対して
状態コードを応答し、このデータを集中管理している。
制御装置は、アプリケーションレイヤープロ]・フルに
ヘルスチェックコマンドを持ち、タイマ起動で定期的に
F1〜F4の全ファクシミリ端末に対してヘルスチェッ
クコマンドを送信し、F1〜F4のファクシミリ端末は
、このコマンドに対して状態コードを応答し、そのデー
タを蓄積交換制御装置で集中管理する。今、FlがらF
3のファクシミリ端末にファクシミリ通信で送信しF3
のファクシミリ端末が障害でファクシミリが送信できな
い時、Flのファクシミリ端末は、A1の蓄積交換制御
装置に対しF1〜F4のファクシミリ端末の障害状態に
ついて出力要求を出す、これを蓄積交換制御装置が受け
て、F1〜F4のファクシミリ端末の障害状態を出力要
求の出ているF1ファクシミリ端末に出力する。この出
力データによって障害ファクシミリ端末の状態を認識し
、障害ファクシミリ端末の保守を行う。第1図の構成は
、A1の蓄積交換制御装置でF1〜F4のファクシミリ
端末を制御し、A2の蓄積交換制御装置も同様に、F5
〜F8のファクシミリ端末を制御し、タイマ起動で定期
的にA2の蓄積交換制御装置からF5〜F8のファクシ
ミリ端末に対してヘルスチェックコマンドを送信し、F
5〜F8のファクシミリ端末は、このコマンドに対して
状態コードを応答し、このデータを集中管理している。
又、Flのファクシミリ端末がF5〜F8のファクシミ
リ端末の障害情報を出力する場合は、Flのファクシミ
リ端末はAIの蓄積交換υノ御装置に対して、F5〜F
8のファクシミリ端末の障害情報の出力要求を出すこと
によって、A1の蓄積交換制御装置は、F5〜F8のフ
ァクシミリ端末の障害情報をヘルスチェックコマンドに
より集中管理しているA2の蓄積交換制御装置に対して
、F5〜F8のファクシミリ端末の障害情報を要求し、
A1はA2の蓄積交換制御装置から受けた情報をFlの
ファクシミリ端末に出力する。
リ端末の障害情報を出力する場合は、Flのファクシミ
リ端末はAIの蓄積交換υノ御装置に対して、F5〜F
8のファクシミリ端末の障害情報の出力要求を出すこと
によって、A1の蓄積交換制御装置は、F5〜F8のフ
ァクシミリ端末の障害情報をヘルスチェックコマンドに
より集中管理しているA2の蓄積交換制御装置に対して
、F5〜F8のファクシミリ端末の障害情報を要求し、
A1はA2の蓄積交換制御装置から受けた情報をFlの
ファクシミリ端末に出力する。
最後に、アプリケーションレイヤーのヘルスチェックコ
マンドの動作について第3図を用いて説明する。
マンドの動作について第3図を用いて説明する。
蓄積交換制御装置のヘルスチェックコマンドは、ファク
シミリ端末が正常時には、一定時間間隔で行なわれてい
る。又、ファクシミリ端末が障害時には、当該ファクシ
ミリ端末に対してのみ正常時に較べ短時間間隔で集中的
にヘルスチェックコマンドが出され、その障害が解除さ
れるまで繰返されるので、障害解除が早急にわかり、そ
の障害だったファクシミリ端末が有効に使用できる。本
実施例によれば、蓄積交換制御装置は、各ファクシミリ
端末にアプリケーションレイヤーのヘルスチェックコマ
ンドを定期的に送り、もし、障害端末が発生したら、そ
のファクシミリ端末に対して集中的にヘルスチェックコ
マンドを送信しているので回復が早くわかり蓄積交換制
御装置にその端末あてのメツセージが滞溜しにくくファ
クシミリ端末を有効に使用できる。
シミリ端末が正常時には、一定時間間隔で行なわれてい
る。又、ファクシミリ端末が障害時には、当該ファクシ
ミリ端末に対してのみ正常時に較べ短時間間隔で集中的
にヘルスチェックコマンドが出され、その障害が解除さ
れるまで繰返されるので、障害解除が早急にわかり、そ
の障害だったファクシミリ端末が有効に使用できる。本
実施例によれば、蓄積交換制御装置は、各ファクシミリ
端末にアプリケーションレイヤーのヘルスチェックコマ
ンドを定期的に送り、もし、障害端末が発生したら、そ
のファクシミリ端末に対して集中的にヘルスチェックコ
マンドを送信しているので回復が早くわかり蓄積交換制
御装置にその端末あてのメツセージが滞溜しにくくファ
クシミリ端末を有効に使用できる。
本発明によれば、蓄積交換制御装置は、各ファクシミリ
端末にアプリケーションレイヤーのヘルスチェックコマ
ンドを定期的に送り、もしファクシミリ端末に障害が発
生したら、そのファクシミリ端末に対して集中的にヘル
スチェックコマンドを送信しているので1回復が早くわ
かり蓄積交換制御装置に、その端末あてのメツセージが
滞溜しにくくファクシミリ端末を有効に使用できる効果
がある。
端末にアプリケーションレイヤーのヘルスチェックコマ
ンドを定期的に送り、もしファクシミリ端末に障害が発
生したら、そのファクシミリ端末に対して集中的にヘル
スチェックコマンドを送信しているので1回復が早くわ
かり蓄積交換制御装置に、その端末あてのメツセージが
滞溜しにくくファクシミリ端末を有効に使用できる効果
がある。
第1図は1本発明の一実施例のファクシミリ蓄積交換シ
ステムの説明図、第2図は、本システムの障害情報の表
示説明図、第3図は、蓄積交換制御装置のヘルスチェッ
クコマンドの動作説明図である。 Al、A2・・・蓄積交換制御装置、 F1〜F8・・・MH3用G4ファクシミリ端末。 H%C・・・ヘルスチェックコマンド、N、G・・・障
害状態、 0、K・・・正常状態、 ■・・・ページ、■・・・出力日時、 ■・・・障害端末番号/オフィスID番号、■・・・障
害発生日時、■・・・障害コード、■・・・障害メツセ
ージ。
ステムの説明図、第2図は、本システムの障害情報の表
示説明図、第3図は、蓄積交換制御装置のヘルスチェッ
クコマンドの動作説明図である。 Al、A2・・・蓄積交換制御装置、 F1〜F8・・・MH3用G4ファクシミリ端末。 H%C・・・ヘルスチェックコマンド、N、G・・・障
害状態、 0、K・・・正常状態、 ■・・・ページ、■・・・出力日時、 ■・・・障害端末番号/オフィスID番号、■・・・障
害発生日時、■・・・障害コード、■・・・障害メツセ
ージ。
Claims (1)
- 1、蓄積交換制御装置と複数台のファクシミリ端末がパ
ケット交換網などの回線網に接続されているシステムよ
り成る蓄積交換システムにおいて、蓄積交換制御装置に
複数台のファクシミリ端末状態を確認する方法として、
アプリケーションレイヤーにヘルスチェックコマンド機
能を設け、蓄積交換制御装置から、この蓄積交換制御装
置の制御する全ファクシミリ端末にヘルスチェック命令
を送信し、この応答データを蓄積交換制御装置で集中管
理をすることを特徴とし、又、この回線網に接続されて
いる他の蓄積交換制御装置の制御するファクシミリ端末
の状態については、蓄積交換制御装置間でデータ交換を
する機能を持たせ、どのファクシミリ端末からでも、全
ファクシミリ端末状態を確認できる事を特徴とするファ
クシミリ蓄積交換システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1023864A JPH02205140A (ja) | 1989-02-03 | 1989-02-03 | ファクシミリ蓄積交換システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1023864A JPH02205140A (ja) | 1989-02-03 | 1989-02-03 | ファクシミリ蓄積交換システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02205140A true JPH02205140A (ja) | 1990-08-15 |
Family
ID=12122308
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1023864A Pending JPH02205140A (ja) | 1989-02-03 | 1989-02-03 | ファクシミリ蓄積交換システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02205140A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006287417A (ja) * | 2005-03-31 | 2006-10-19 | Oki Electric Ind Co Ltd | 通信システム、通信方法、および通信プログラム |
-
1989
- 1989-02-03 JP JP1023864A patent/JPH02205140A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006287417A (ja) * | 2005-03-31 | 2006-10-19 | Oki Electric Ind Co Ltd | 通信システム、通信方法、および通信プログラム |
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