JPH02206552A - スクリーン印刷用スキージブレードの製造方法 - Google Patents
スクリーン印刷用スキージブレードの製造方法Info
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- JPH02206552A JPH02206552A JP2832089A JP2832089A JPH02206552A JP H02206552 A JPH02206552 A JP H02206552A JP 2832089 A JP2832089 A JP 2832089A JP 2832089 A JP2832089 A JP 2832089A JP H02206552 A JPH02206552 A JP H02206552A
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- Screen Printers (AREA)
- Printing Plates And Materials Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の目的
[産業上の利用分野]
この発明はスクリーン印刷用スキージに取付けるブレー
ドの製造方法に関するものである。
ドの製造方法に関するものである。
[従来の技術]
スキージは、その先端を版面に当である角度を保って圧
力を加えながら摺動することにより、インキを被印刷体
に転移させるものであり、そのブレードとしては諸条件
を考慮して通常ゴムが利用されている。現在、スクリー
ン印刷機用のブレードにはポリウレタンゴムが使用され
ることが多い一般に、良好な印刷を行うためのスキージ
ブレードの条件としては耐溶剤性、弾力性及び耐摩耗性
などが要求されている。例えば、スキージの働きとして
スクリーン面上におけるインキの切れが良いことが必要
であり、そのため、先端の丸くなったブレードや、イン
キの溶剤で膨潤して蛇行したブレードや、容易に腰折れ
するブレードは良くない。
力を加えながら摺動することにより、インキを被印刷体
に転移させるものであり、そのブレードとしては諸条件
を考慮して通常ゴムが利用されている。現在、スクリー
ン印刷機用のブレードにはポリウレタンゴムが使用され
ることが多い一般に、良好な印刷を行うためのスキージ
ブレードの条件としては耐溶剤性、弾力性及び耐摩耗性
などが要求されている。例えば、スキージの働きとして
スクリーン面上におけるインキの切れが良いことが必要
であり、そのため、先端の丸くなったブレードや、イン
キの溶剤で膨潤して蛇行したブレードや、容易に腰折れ
するブレードは良くない。
そこで、これらの条件を考慮して改良した従来のスキー
ジブレードとしては、スキージのブレード取付部材に支
持されるホルダ部と、スクリーン上のインキを押し出す
エツジ部とからなるものがあり、ホルダ部は硬質ポリウ
レタンゴムにより、エツジ部は軟質ポリウレタンゴムに
よりそれぞれ成形されている。
ジブレードとしては、スキージのブレード取付部材に支
持されるホルダ部と、スクリーン上のインキを押し出す
エツジ部とからなるものがあり、ホルダ部は硬質ポリウ
レタンゴムにより、エツジ部は軟質ポリウレタンゴムに
よりそれぞれ成形されている。
[発明が解決しようとする課題]
ところが、前記エツジ部はホルダ部に単に接着されてい
るだけであるため、スキージの摺動時エツジ部を湾曲さ
せる力や、接着面に浸透するインキの溶剤が原因となっ
て、エツジ部が剥がれ易くなる問題があった。
るだけであるため、スキージの摺動時エツジ部を湾曲さ
せる力や、接着面に浸透するインキの溶剤が原因となっ
て、エツジ部が剥がれ易くなる問題があった。
本発明はエツジ部の剥離のないスキージブレードの製造
方法を提供することを目的としている。
方法を提供することを目的としている。
発明の構成
[課題を解決するための手段]
本発明はこの目的を達成するため、後記する実施例の図
面に示すように、スキージ1のブレード取付部材2に支
持されるホルダ部4と、スクリーン上のインキを押し出
すエツジ部5.5a、5bとからなるスクリーン印刷用
スキージブレード3を製造するにあたって、以下に示す
ような方法を採用した。
面に示すように、スキージ1のブレード取付部材2に支
持されるホルダ部4と、スクリーン上のインキを押し出
すエツジ部5.5a、5bとからなるスクリーン印刷用
スキージブレード3を製造するにあたって、以下に示す
ような方法を採用した。
すなわち、第1〜5図に示すブレード3はエツジ部5を
ホルダ部4の一側縁に沿うように設けたものであって、
まず型のブレード成形用キャビティに樹脂原料を注入し
て前記ホルダ部4又はエツジ部5を成形し、次にこの樹
脂原料が未架橋の状態で同キャビティに異種の樹脂原料
を注入して前記ホルダ部4又はエツジ部5の一側縁に沿
うようにエツジ部5又はホルダ部4を成形し、その模そ
れらの樹脂原料を架橋させる。
ホルダ部4の一側縁に沿うように設けたものであって、
まず型のブレード成形用キャビティに樹脂原料を注入し
て前記ホルダ部4又はエツジ部5を成形し、次にこの樹
脂原料が未架橋の状態で同キャビティに異種の樹脂原料
を注入して前記ホルダ部4又はエツジ部5の一側縁に沿
うようにエツジ部5又はホルダ部4を成形し、その模そ
れらの樹脂原料を架橋させる。
又、第6図に示すブレード3はエツジ部5a。
5bをホルダ部4の両側縁に沿うように設けたものであ
って、まず型のブレード成形用キャビティに樹脂原料を
注入して前記一方のエツジ部5aを成形し、次にこのエ
ツジ部5aの成形用樹脂原料が未架橋の状態で同キャビ
ティに異種の樹脂原料を注入して前記一方のエツジ部5
aの一側縁に沿うように前記ホルダ部4を成形し、次に
このホルダ部4の成形用樹脂原料が未架橋の状態で同キ
ャビティに対し前記エツジ部5aの成形用樹脂原料と同
種又は異種でかつ前記ホルダ部4の成形用樹脂原料と異
種の樹脂原料を注入して前記ホルダ部4の一側縁に沿う
ように前記他方のエツジ部5bを成形し、その後それら
の樹脂原料を架橋させる。
って、まず型のブレード成形用キャビティに樹脂原料を
注入して前記一方のエツジ部5aを成形し、次にこのエ
ツジ部5aの成形用樹脂原料が未架橋の状態で同キャビ
ティに異種の樹脂原料を注入して前記一方のエツジ部5
aの一側縁に沿うように前記ホルダ部4を成形し、次に
このホルダ部4の成形用樹脂原料が未架橋の状態で同キ
ャビティに対し前記エツジ部5aの成形用樹脂原料と同
種又は異種でかつ前記ホルダ部4の成形用樹脂原料と異
種の樹脂原料を注入して前記ホルダ部4の一側縁に沿う
ように前記他方のエツジ部5bを成形し、その後それら
の樹脂原料を架橋させる。
[作用]
いずれの製造方法においても、各樹脂原料か架橋前に半
溶融状態で接合されるので、ホルダ部4とエツジ部5.
5a 、5bとが強固に融着される。
溶融状態で接合されるので、ホルダ部4とエツジ部5.
5a 、5bとが強固に融着される。
[実施例]
以下、本発明の第一実施例を第1〜3図に従って説明す
る。
る。
スキージ1はブレード取付部材2の下端縁にブレード3
を嵌着したものであって、このブレード3は同取付部材
2に支持される幅広のホルダ部4と、スクリーン上のイ
ンキを押し出す幅狭のエツジ部5とからなり、ホルダ部
4は硬質ポリウレタンゴムにより、エツジ部5は軟質ポ
リウレタンゴムにより成形されている。
を嵌着したものであって、このブレード3は同取付部材
2に支持される幅広のホルダ部4と、スクリーン上のイ
ンキを押し出す幅狭のエツジ部5とからなり、ホルダ部
4は硬質ポリウレタンゴムにより、エツジ部5は軟質ポ
リウレタンゴムにより成形されている。
このブレード3の製造は次のようにして行う。
まず、ポリオール(ポリエステル系)100部に対して
、トリレンジイソシアネート(TDI)又はジフェニル
メタンイソシアネート(MD I >を約30部、それ
に架橋剤を6〜7部混合した樹脂原料を用意する。この
配合率は硬度によって異なる。なお、TDIとMDIと
では架橋剤が異なる。
、トリレンジイソシアネート(TDI)又はジフェニル
メタンイソシアネート(MD I >を約30部、それ
に架橋剤を6〜7部混合した樹脂原料を用意する。この
配合率は硬度によって異なる。なお、TDIとMDIと
では架橋剤が異なる。
この樹脂原料を金型のブレード成形用キャビティに注入
してエツジ部5を成形する。
してエツジ部5を成形する。
次に、このエツジ8I15の成形用樹脂原料が未架橋の
状態である程度固形化した後、前記キャビティにエツジ
部5の成形用樹脂原料とは異種の樹脂原料(前記エツジ
部5の成形用樹脂原料と組成は同一であるが、それより
も硬度の大きいもの)を注入してエツジ部5の一側縁に
沿うようにホルダ部4を成形する。
状態である程度固形化した後、前記キャビティにエツジ
部5の成形用樹脂原料とは異種の樹脂原料(前記エツジ
部5の成形用樹脂原料と組成は同一であるが、それより
も硬度の大きいもの)を注入してエツジ部5の一側縁に
沿うようにホルダ部4を成形する。
このとき、エツジ部5の成形用樹脂原料とホルダ部4の
成形用樹脂原料とがそれらの境目で互いに融着される。
成形用樹脂原料とがそれらの境目で互いに融着される。
ホルダ部4の成形用樹脂原料が未架橋の状態で固形化し
た後、金型を加熱炉に入れ、100〜120℃で30分
〜2時間、金型内の樹脂原料を加熱架橋させる。なお、
この温度及び時間は樹脂原料の硬度等によって異なる。
た後、金型を加熱炉に入れ、100〜120℃で30分
〜2時間、金型内の樹脂原料を加熱架橋させる。なお、
この温度及び時間は樹脂原料の硬度等によって異なる。
その後、離型してブレード3を取出す。
この製造方法ではエツジ部5を成形した後にホルダ部4
を成形しているが、逆にホルダ部4を成形した後にエツ
ジ部5を成形してもよい。
を成形しているが、逆にホルダ部4を成形した後にエツ
ジ部5を成形してもよい。
このようにして製造されたブレード3においては、ホル
ダ部4の成形用樹脂原料とエツジ部5の成形用樹脂原料
とが架橋前に半溶融状態で融着されるので、ホルダ部4
とエツジ部5との接合が強固になり、スキージの眉動時
エツジ部5を湾曲させる力や、インキの溶剤が原因とな
ってエツジ部5がホルダ部4から剥離することはなくな
る。
ダ部4の成形用樹脂原料とエツジ部5の成形用樹脂原料
とが架橋前に半溶融状態で融着されるので、ホルダ部4
とエツジ部5との接合が強固になり、スキージの眉動時
エツジ部5を湾曲させる力や、インキの溶剤が原因とな
ってエツジ部5がホルダ部4から剥離することはなくな
る。
なお、ブレード3のエツジ部5の形状としては第3図に
示すもののほか、第4図や第5図に示すようにしてもよ
い。
示すもののほか、第4図や第5図に示すようにしてもよ
い。
第6図に示す第二実施例のブレード3は硬質ポリウレタ
ンゴム製ホルダ部4の両側縁に沿うように軟質ポリウレ
タンゴム製エツジ部5a、5bを設けたものであり、そ
の製造にあたっては、一方のエツジ部5a、ホルダ部4
、他方のエツジ部5bの順に、それらを前記第一実施例
の場合と同様にして成形する。エツジ部5a、5゛bの
成形用樹脂原料とホルダ部4の成形用樹脂原料とは第一
実施例の場合と同様に異種のもの(組成は同一であるが
、硬度が相違するもの)であるが、一方のエツジ部5a
の成形用樹脂原料と他方のエツジ部5bの成形用樹脂原
料とは同種のもの(組成も硬度も同一のもの)でも異種
のものでもよい。なお、このブレード3では両エツジ部
5a 、5bのうちいずれかのものを利用する。
ンゴム製ホルダ部4の両側縁に沿うように軟質ポリウレ
タンゴム製エツジ部5a、5bを設けたものであり、そ
の製造にあたっては、一方のエツジ部5a、ホルダ部4
、他方のエツジ部5bの順に、それらを前記第一実施例
の場合と同様にして成形する。エツジ部5a、5゛bの
成形用樹脂原料とホルダ部4の成形用樹脂原料とは第一
実施例の場合と同様に異種のもの(組成は同一であるが
、硬度が相違するもの)であるが、一方のエツジ部5a
の成形用樹脂原料と他方のエツジ部5bの成形用樹脂原
料とは同種のもの(組成も硬度も同一のもの)でも異種
のものでもよい。なお、このブレード3では両エツジ部
5a 、5bのうちいずれかのものを利用する。
この第二実施例の場合も、舶記第−実施例の場合と同様
にホルダ部4とエツジ部5との接合が強固になる。
にホルダ部4とエツジ部5との接合が強固になる。
発明の効果
本発明によれば、ブレード3が容易に腰折れするのを防
止できるばかりではなく、ホルダ部4とエツジ部5.5
a、5bとの接合が強固になり、スキージの摺動時エツ
ジ部5.5a、5bを湾曲させる力や、インキの溶剤が
原因となってエツジ部5,5a 、5bがホルダ部4が
ら剥離することはなくなる。
止できるばかりではなく、ホルダ部4とエツジ部5.5
a、5bとの接合が強固になり、スキージの摺動時エツ
ジ部5.5a、5bを湾曲させる力や、インキの溶剤が
原因となってエツジ部5,5a 、5bがホルダ部4が
ら剥離することはなくなる。
第1図は第一実施例のブレードを有するスキージの正面
図、第2図は同スキージのブレードのみを示す正面図、
第3図は同じ(側面図、第4図及び第5図は第一実施例
のブレードにおいてエツジ部の形状を変更した別個を示
す側面図、第6図は第二実施例のブレードを示す正面図
である。 1・・・スキージ、2・・・ブレード取付部材、3川ブ
レード、4・・・ホルダ部、5.5a、5b・・・エツ
ジ部。
図、第2図は同スキージのブレードのみを示す正面図、
第3図は同じ(側面図、第4図及び第5図は第一実施例
のブレードにおいてエツジ部の形状を変更した別個を示
す側面図、第6図は第二実施例のブレードを示す正面図
である。 1・・・スキージ、2・・・ブレード取付部材、3川ブ
レード、4・・・ホルダ部、5.5a、5b・・・エツ
ジ部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、スキージ(1)のブレード取付部材(2)に支持さ
れるホルダ部(4)と、スクリーン上のインキを押し出
すエッジ部(5)とからなり、このエッジ部(5)をホ
ルダ部(4)の一側縁に沿うように設けたスクリーン印
刷用スキージブレードを製造する方法において、 まず、型のブレード成形用キャビティに樹脂原料を注入
して前記ホルダ部(4)又はエッジ部(5)を成形し、 次に、この樹脂原料が未架橋の状態で同キャビティに異
種の樹脂原料を注入して前記ホルダ部(4)又はエッジ
部(5)の一側縁に沿うようにエッジ部(5)又はホル
ダ部(4)を成形し、その後、それらの樹脂原料を架橋
させることを特徴とするスクリーン印刷用スキージブレ
ードの製造方法。 2、スキージ(1)のブレード取付部材(2)に支持さ
れるホルダ部(4)と、スクリーン上のインキを押し出
すエッジ部(5a、5b)とからなり、このエッジ部(
5a、5b)をホルダ部(4)の両側縁に沿うように設
けたスクリーン印刷用スキージブレードを製造する方法
において、まず、型のブレード成形用キャビティに樹脂
原料を注入して前記一方のエッジ部(5a)を成形し、 次に、このエッジ部(5a)の成形用樹脂原料が未架橋
の状態で同キャビティに異種の樹脂原料を注入して前記
一方のエッジ部(5a)の一側縁に沿うように前記ホル
ダ部(4)を成形し、次に、このホルダ部(4)の成形
用樹脂原料が未架橋の状態で同キャビティに対し前記エ
ッジ部(5a)の成形用樹脂原料と同種又は異種でかつ
前記ホルダ(4)の成形用樹脂原料と異種の樹脂原料を
注入して前記ホルダ部(4)の一側縁に沿うように前記
他方のエッジ部(5b)を成形し、その後、それらの樹
脂原料を架橋させることを特徴とするスクリーン印刷用
スキージブレードの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2832089A JPH02206552A (ja) | 1989-02-06 | 1989-02-06 | スクリーン印刷用スキージブレードの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2832089A JPH02206552A (ja) | 1989-02-06 | 1989-02-06 | スクリーン印刷用スキージブレードの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02206552A true JPH02206552A (ja) | 1990-08-16 |
Family
ID=12245322
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2832089A Pending JPH02206552A (ja) | 1989-02-06 | 1989-02-06 | スクリーン印刷用スキージブレードの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02206552A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE19516050A1 (de) * | 1995-04-07 | 1996-10-10 | Rk Siebdrucktechnik Gmbh | Rakel insbesondere für den Siebdruck |
| WO2007113492A3 (en) * | 2006-04-03 | 2007-11-29 | Litho Devices Ltd | Wiper blade for printer roller |
| JP2014151580A (ja) * | 2013-02-12 | 2014-08-25 | Denso Corp | スクリーン印刷機、及びそれに用いられるスキージの製造方法 |
| JP2015229306A (ja) * | 2014-06-06 | 2015-12-21 | 株式会社ボンマーク | 印刷用スキージ |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6344042A (ja) * | 1986-08-12 | 1988-02-25 | 京阪コンクリート工業株式会社 | 発泡ブロツク構築物におけるアンカ−装置 |
| JPS6424750A (en) * | 1987-07-06 | 1989-01-26 | Horuderetsugaa Yurugu | Device for fixing squeegee |
-
1989
- 1989-02-06 JP JP2832089A patent/JPH02206552A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6344042A (ja) * | 1986-08-12 | 1988-02-25 | 京阪コンクリート工業株式会社 | 発泡ブロツク構築物におけるアンカ−装置 |
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| JP2014151580A (ja) * | 2013-02-12 | 2014-08-25 | Denso Corp | スクリーン印刷機、及びそれに用いられるスキージの製造方法 |
| JP2015229306A (ja) * | 2014-06-06 | 2015-12-21 | 株式会社ボンマーク | 印刷用スキージ |
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