JPH02206863A - データメモリの書き込みデータ判別回路及びそれを備えたマイクロコンピュータ - Google Patents

データメモリの書き込みデータ判別回路及びそれを備えたマイクロコンピュータ

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JPH02206863A
JPH02206863A JP2806389A JP2806389A JPH02206863A JP H02206863 A JPH02206863 A JP H02206863A JP 2806389 A JP2806389 A JP 2806389A JP 2806389 A JP2806389 A JP 2806389A JP H02206863 A JPH02206863 A JP H02206863A
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JP
Japan
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data
address
cpu
write
ram
Prior art date
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Pending
Application number
JP2806389A
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English (en)
Inventor
Hideo Kondo
英雄 近藤
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Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本発明は、データメモリ(RAM)の書き込みデータ判
別回路、特に、データメモリを第1.第2のCPUで共
用した際、該データメモリの書き込みデータが前記第1
.第2のCPUの何れによって書き込み制御されたもの
であるのかを、判別するのに好適な、データメモリの書
き込みデータ判別回路、及びそれを備えたマイクロコン
ピュータに関するものである。
(ロ)従来の技術 第1.第2のCPUと、これ等第1.第2のCPUによ
って書き込み/読み出し動作を制御される、所謂第1.
第2のCPUに共用されるRAMとを内蔵したマイクロ
コンピュータにおいて、RAMの所定アドレスに書き込
まれた所定ビットの書き込みデータが、第1のCPUに
よって書き込み制御されたのか、或は第2のCPUによ
って書き込み制御されたのかを判別する場合、以下の様
な処理を行なっていた。
一方の処理方法として、RAM領域内に専用のフラグビ
ット領域を割り付けておき、詳しくは、RAM領域内に
おいて、各アドレスに1対1対応する専用フラグをフラ
グ専用のアドレスに割り付けておく、そして第1又は第
2のCPUによってRAMの指定アドレスに書き込みデ
ータを書き込む時、第1又は第2のCPUの書き込み動
作に対応して専用フラグをセット又はリセットすればよ
く、これによって第1又は第2のCPUの何れによる書
き込み動作であるのかを示す情報が、専用フラグにスト
アされたことになる。従って、RAMの各アドレスに対
応する専用フラグの内容を確認することにより、第1.
第2のどちらのCPUによってRAMの所定アドレスに
書き込みデータが書き込まれているのかを判別していた
また他方の処理方法として、上記の如<RAM領域に専
用のフラグビット領域を設けず、第1゜第2のどちらの
CPUによってRAMの所定アドレスに書き込みデータ
が書き込まれたのかを示す判別データを、プログラマに
よって意識的に区別されたRAMの特定領域に書き込み
、該RAMの特定領域の判別データの内容を確認したり
もしていた。
(ハ)発明が解決しようとする課題 しかしながら前記従来の技術において、前者の一方の処
理方法の場合、専用フラグのアドレス指定及び該専用フ
ラグのセット/リセット動作をプログラムによって処理
しなければならず、従って、プログラムステップ数が多
いゆえにプログラム制御が煩雑になってしまう、そこで
、何らかのプログラム制御に対して、専用フラグのセッ
ト/リセット動作の為のプログラム制御を並行して実行
しなければならない場合、専用フラグのセット/リセッ
ト動作の為のプログラム制御を成る時間だけ犠牲にしな
ければならないこともしばしばあり、これより該プログ
ラム制御の効率が悪くなる問題点があった。
また後者の他方の処理方法の場合、判別データ用のRA
M領域をプログラムが意識的に区別せざるを得ないこと
から、プログラマにとってプログラミングに多くの時間
を要し、プログラミング効率が悪くなる問題点があった
(ニ)課題を解決するための手段 本発明は、前記問題点を解決するために為されたもので
あり、演算及び制御機能を持つ第1.第2のCPUと、
前記第1.第2のCPUによって書き込み/読み出し動
作を制御されると共に、前記第1.第2のCPUに共用
されるデータメモリとを備え、該データメモリの指定ア
ドレスに書き込まれた所定ビットの書き込みデータが、
前記第1、第2のCPUの何れによって書き込み制御さ
れたのかを判別する、データメモリの書き込みデータ判
別回路において、前記データメモリの所定アドレスへの
データの書き込みが前記第1.第2のCPUの何れによ
って実行されたのかを示す判別データを発生する判別デ
ータ発生端子を、前記第1.第2のCPUの少なくとも
一方に備えると共に、前記判別データ発生端子から得ら
れた判別データを書き込む判別ビットを、前記データメ
モリの各アドレス毎に備え、前記データメモリの各アド
レス毎の1ワードを、前記第1又は第2のCPUによっ
て書き込みデータを書き込むためのビットと、前記判別
ビットとで構成したことを特徴とする、データメモリの
書き込みデータ判別回路である。
(*)作用 本発明は、データメモリの書き込みデータ判別回路、及
びそれを備えたマイクロコンピュータであり、以下の作
用を持つ、即ち前記(ニ)項記載の構成において、第1
又は第2のCPUによって、データメモリの指定アドレ
スに書き込みデータを書き込む時、第1又は第2のCP
Uの書き込み動作に基づき、第1又は第2のCPUの何
れによる書き込み状態であるのかを示す判別データが、
第1、第2のCPUの少なくとも一方に設けられた判別
データ発生端子から発生する。ここでデータメモリの各
アドレス毎の1ワードは、判別ビットを含んで構成され
ており、即ちデータメモリの指定アドレスには、書き込
みデータが書き込まれると同時に前記判別データも書き
込まれることになる。
以上より、データメモリの各アドレスの書き込み内容を
読み出すのみで、その書き込み内容が、第1.第2のど
ちらのCPUによって書き込み制御されたものであるか
を容易に判別できることになる。更にデータメモリの所
定アドレスをアクセスするのみで書き込みデータと共に
判別データが読み出されることから、該判別データをア
クセスするための特別なアドレスアクセス命令が不要と
なり、プログラムステップ数の削減にも貢献している。
(へ)実施例 本発明の詳細を図示の実施例により具体的に説明する。
図面は、本発明のデータメモリの書き込みデータ判別回
路を示すブロック図である。
図面について、符号及び構成を説明すると、(1)(2
)は、夫々第1.第2のCPUであり、これ等の第1.
第2のCP U(1)(2)は、演算、制御機能として
、ROM(プログラムメモリ)、ALU(論理演算ユニ
ット)、ACC(アキュムレータ)、レジスタ等を含ん
で構成されている。更に前記第1.第2のCP U(1
)(2)には、夫々、書き込み制御端子alza!、読
み出し制御端子b l pbl、アドレスセレクタ制御
端子CI*elが設けられている。特に前記第1のCP
U(1)は、後述する判別データを発生するための判別
データ発生端子dを全針に有している。尚、第1のCP
U(1)(又は第2のCPU(2))が書き込み/読み
出し状態の時、第2のCPU(2)(又は第1のCPU
(1))の動作は禁止される様に、これ等第1のcpU
(1>及び第2のCPU(2)はプログラム制御される
(3)は、所定のデータを転送させるための内部バスで
ある。
(4)はRAM(データメモリ)であり、該RAM(4
〉の各アドレスにおける1ワードは、例えば9ビツトで
構成されているものとする。詳しくは、後述する様に、
該RAM(4)の各アドレスの右側8ピツトには、前記
第1のCPU(1)又は前記第2のCPU(2)から出
力される8ビツトデータが書き込まれ、且つ該RAM(
4)の各アドレスの左側1ビツト(判別ビット)には、
該アドレスに書き込まれた8ビツトデータが、前記第1
.第2のCP U(1)(2)のどちらによって書き込
み制御されたのかを示す判別データが書き込まれる様に
なっている。(5)はアドレスセレクタであり、該アド
レスセレクタ(5)は、ロー及びカラムを含む8ビツト
のアドレスデータを受けることにより、該アドレスデー
タに応じた前記RAM(4)の所定アドレスをアクセス
する。
(6)は8ビツト構成のレジスタであり、該レジスタ(
6)には、前記RAM(4)の指定アドレスの右側8ビ
ツトから読み出された8ビツトデータがデータ確認のた
め等にプリセットされる。〈7)は1ビツトのフラグレ
ジスタであり、該フラグレジスタ(7)には、前記判別
データがプリセットされる。尚、上述した構成は、1チ
ツプマイクロコンピュータ内部に集積化されているもの
とする。
ここで第1.第2のCP U(1)(2)の動作につい
て説明すると、内蔵ROMからの読み出しデータがイン
ストラクションデコーダ(図示せず)で解読されること
によって得られる解読結果に基き、各種信号及び各種デ
ータが出力される様に、これ等第1.第2のCP U(
1)(2)は制御されている。
つまりRAM(4)を書き込み状態にするための書き込
み制御信号WRITEは、RAM(4)が第1、第2の
CP U(1)(2)によって夫々書き込み制御される
時、rl」の信号として第1.第2のCP U(1)(
2)の書き込み制御端子al+alから夫々出力される
。またRAM(4)を読み出し状態にするための読み出
し制御信号READは、RAM(4)が第1.第2のC
P U (1)(2)によって夫々読み出し制御される
時、「1」の信号として第1゜第2のCP U(1)(
2)の読み出し制御端子す、、b。
から夫々出力される。またアドレスセレクタ(5)を動
作制御するためのアドレスセレクタ制御信号ADは、R
AM(4)が第1.第2のCP U(1)(2)によっ
て書き込み/読み出し制御される時、「1」の信号とし
て第1及び第2のCP U(1)(2)のアドレスセレ
クタ制御端子CC15Cから出力される。更にRAM(
4)が第1.第2のCPU(1)(2)のどちらによっ
て書き込み制御されたのかを示す判別データHDは、第
1のCPU(1)がRAM〈4)を書き込み制御する時
のみ、′1」の信号として第1のCPU(1)の判別デ
ータ発生端子dから出力きれる。つまり、RAM(4)
が第1のCPU(1)によって書き込み制御される場合
、該RAM(4)の指定アドレスの判別ビットには、r
l。
の判別データが書き込まれ、反対にRAM(4)が第2
のCPU(2)によって書き込み制御される場合、該R
AM(4)の指定アドレスの判別ビットには「0」の判
別データが書き込まれることになる。
以上の構成を基に具体的な動作を説明する。
まず、第1のCPU(1)を用いてRAM(4)の所定
アドレスの右側8ビツトに所定の8ビツトデータを書き
込む場合、第1のCPU(1)の書き込み制御端子a、
、出力が「1」になり、「1」の書き込み制御信号WR
ITEによって、RAM(4)が書き込み状態になる。
同様に第1のCPU(1)のアドレスセレクタ制御端子
C8、出力が「1゜になり、rl」のアドレスセレクタ
制御信号ADによって、アドレスセレクタ(5)が動作
状態となる。この状態で、第1のCPU(1)から8ビ
ツトのアドレスデータが出力きれることになり、該アド
レスデータが内部バス(3)を介してアドレスセレクタ
(5)に印加され、これによってRAM(4)の所定ア
ドレスがアクセスされる。従って、第1のCPU(1)
から、RAM(4)の指定アドレスの右側8ビツトに書
き込むべき8ビツトデータが出力され、且つ同時に第1
のCPU(1)の判別データ発生端子dから「l」の判
別データHDが出力されることになり、これより該8ビ
ツトデータは内部バス(3)を介してRAM(4)の指
定アドレスの右側8ビツトに書き込まれ、同時に「1」
の判別データが、RAM(4)の指定アドレスの左側1
ビツトである判別ビットに書き込まれることになる0以
上より、RAM(4)の所定アドレスへの書き込みが終
了したことになる。
また第2のCPU(2)を用いてRAM(4)の所定ア
ドレスの右側8ビツトに所定の8ビツトデータを書き込
む場合、第2のCPU(2)が書き込み制御端子a、及
びアドレスセレクタ制御端子C8を’ I J トtル
、一方、第1 (7) CP U (1)(7)判別デ
ータ発生端子dから出力される判別データHDが、第2
のCPU(2)による書き込み制御を示す「0」に変化
するため、これよりRAM(4)の指定アドレスの右側
8ビツトに第2のCPU(2)から出力された8ビツト
データが書き込まれると同時に、RAM(4)の指定ア
ドレスの判別ビットには、「0」の判別データHDが書
き込まれることになる。
以上より、第1.第2のCP U(1)(2)によって
RAM(4>を夫々書き込み制御すると、RAM(4)
の各アドレスの判別ビットには夫々「1」。
「0」が書き込まれることになる。従って、第1のCP
U(1’)又は第20CPU(2)から出力される「1
」の読み出し制御信号READによって、RAM(4)
を読み出し状態とし、既に書き込まれている8ビツトデ
ータの内容を読み出すことを目的として、アドレスセレ
クタ(5)によってRAM(4)の所定アドレスをアク
セスするのみで、RAM(4)の各アドレスの判別ビッ
トの内容は常にフラグレジスタ(7)にプリセットされ
ることになり、これよりフラグ内容を確認することによ
って、RA M (4)の各アドレスに書き込まれた8
ビツトデータが、第1.第2のCP U(1)(2)の
どちらによって書き込み制御されたのかを容易に判別で
きることになる。
本実施例によれば、8ビツトデータを書き込むべきRA
M(4)の各アドレス毎に、1ビツトの判別ビットを付
加し、これによってRAM(4)の各アドレス毎の1ワ
ードを9ビツトで構成しており、従って、RAM(4)
の各アドレスの書き込み内容を読み出すのみで、その書
き込み内容が、第1、第2のCP U(1)(2)のど
ちらによって書き込み制御されたものであるかを容易に
判別できることになる。更に書き込み内容の在るRAM
(4)の所定アドレスをアクセスするのみで、書き込み
データと共に判別データが読み出されることから、該判
別データをアクセスするための特別なアドレスアクセス
命令が不要となり、プログラムステップ数の削減にも有
効である。
(ト)発明の効果 本発明によれば、所定ビットの書き込みデータを書き込
むべきデータメモリの各アドレス毎に、判別ビットを付
加し、即ち書き込みデータを書き込むためのビットと判
別ビットとで、データメモリの各アドレス毎の1ワード
を構成している。
従って、データメモリの各アドレスの書き込み内容を読
み出すのみで、その書き込み内容が第1゜第2のどちら
のCPUによって書き込み制御されたものであるかを容
易に判別できる利点を有する。更に、書き込み内容の在
るデータメモリの所定アドレスをアクセスするのみで、
書き込みデータと共に判別データを読み出しできること
から、該判別データをアクセスするための特別なアドレ
スアクセス命令が不要となり、プログラムステップ数の
削減にも貢献できる等の利点が得られる。
【図面の簡単な説明】
図面は、本発明のデータメモリの書き込みデータ判別回
路を示すブロック図である。 (1)・・・第1のCP U、  (2)・・・第2の
CPU、(4)・・・RAM。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)演算及び制御機能を持つ第1、第2のCPUと、
    前記第1、第2のCPUによって書き込み/読み出し動
    作を制御されると共に、前記第1、第2のCPUに共用
    されるデータメモリとを備え、該データメモリの指定ア
    ドレスに書き込まれた所定ビットの書き込みデータが、
    前記第1、第2のCPUの何れによって書き込み制御さ
    れたのかを判別する、データメモリの書き込みデータ判
    別回路において、 前記データメモリの所定アドレスへのデータの書き込み
    が前記第1、第2のCPUの何れによって実行されたの
    かを示す判別データを発生する判別データ発生端子を、
    前記第1、第2のCPUの少なくとも一方に備えると共
    に、 前記判別データ発生端子から得られた判別データを書き
    込む判別ビットを、前記データメモリの各アドレス毎に
    備え、 前記データメモリの各アドレス毎の1ワードを、前記第
    1又は第2のCPUによって書き込みデータを書き込む
    ためのビットと、前記判別ビットとで構成したことを特
    徴とする、データメモリの書き込みデータ判別回路。
  2. (2)請求項(1)記載のデータメモリの書き込みデー
    タ判別回路を備えたマイクロコンピュータ。
JP2806389A 1989-02-07 1989-02-07 データメモリの書き込みデータ判別回路及びそれを備えたマイクロコンピュータ Pending JPH02206863A (ja)

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