JPH02207327A - 数値演算処理装置 - Google Patents
数値演算処理装置Info
- Publication number
- JPH02207327A JPH02207327A JP1030300A JP3030089A JPH02207327A JP H02207327 A JPH02207327 A JP H02207327A JP 1030300 A JP1030300 A JP 1030300A JP 3030089 A JP3030089 A JP 3030089A JP H02207327 A JPH02207327 A JP H02207327A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- instruction
- data
- immediate
- storing
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- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- 230000005055 memory storage Effects 0.000 claims description 6
- 230000006870 function Effects 0.000 claims description 2
- 101100087530 Caenorhabditis elegans rom-1 gene Proteins 0.000 abstract description 5
- 101100305983 Mus musculus Rom1 gene Proteins 0.000 abstract description 5
- 238000013500 data storage Methods 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 238000004364 calculation method Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Executing Machine-Instructions (AREA)
- Complex Calculations (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は数値演算処理装置に関し、特にストアードプロ
ダラム方式による数値演算処理装置に関する。
ダラム方式による数値演算処理装置に関する。
近年、LSI製造技術の発達により、処理能力の高いマ
イクロプロセッサが安酒で利用できるようになってきた
。処理能力のより高いマイクロプロセッサを実現するた
めに、年々、動作周波数を高速化したり、ハードウェア
を高集積化している。
イクロプロセッサが安酒で利用できるようになってきた
。処理能力のより高いマイクロプロセッサを実現するた
めに、年々、動作周波数を高速化したり、ハードウェア
を高集積化している。
特に、最近のマイクロプロセッサにおいては、デコーダ
の負担軽減を意図して命令体系をワード固定長とし、性
能向上を図っている。一つのワード固定長命令は複数の
サブ命令からなり、同時に複数のハードウェアを動作さ
せることができる。
の負担軽減を意図して命令体系をワード固定長とし、性
能向上を図っている。一つのワード固定長命令は複数の
サブ命令からなり、同時に複数のハードウェアを動作さ
せることができる。
例えば、一つのワード固定長命令により、ALU計算、
データ転送命令、およびその他のマイクロプロセッサ内
制御が同時に行われる。命令としては、この他にも分岐
命令や即値ロード命令等があるが、これらの命令はオペ
ランドとして、それぞれ分岐アドレス部分および即値デ
ータ部分を保持している。従って、分岐命令と即値ロー
ド命令とは、ビット長の短い限定されたサブ命令として
しか同時に実行されることがない、これは、−命令のビ
ット長が限られていることに起因している。
データ転送命令、およびその他のマイクロプロセッサ内
制御が同時に行われる。命令としては、この他にも分岐
命令や即値ロード命令等があるが、これらの命令はオペ
ランドとして、それぞれ分岐アドレス部分および即値デ
ータ部分を保持している。従って、分岐命令と即値ロー
ド命令とは、ビット長の短い限定されたサブ命令として
しか同時に実行されることがない、これは、−命令のビ
ット長が限られていることに起因している。
第3図は、従来の数値演算処理装置の一例を示すブロッ
ク図である。第3図に示されるように、内部バス100
に対応して、通常、プログラムカウンタ3と、命令デコ
ーダ4と、レジスタ(ro)5、(rt)6 、 (r
z) 7および(r3)8と、ビット長が32ビツトの
命令格納用メモリ11と、を備えて構成される。
ク図である。第3図に示されるように、内部バス100
に対応して、通常、プログラムカウンタ3と、命令デコ
ーダ4と、レジスタ(ro)5、(rt)6 、 (r
z) 7および(r3)8と、ビット長が32ビツトの
命令格納用メモリ11と、を備えて構成される。
通常、数値演算処理装置においては、外部に命令格納用
メモリが保持されている場合には、外部メモリが1バイ
ト(8ビツト)を最小単位として取扱うことが多いため
、命令としては、32ビツト固定長とするのが便利であ
り、一般に良く用いられている。また、数値データにつ
いても、I EEEにおいて、浮動小数点単精度が32
ビツトとして規定されているため、同様に、32ビツト
が多く用いられている。
メモリが保持されている場合には、外部メモリが1バイ
ト(8ビツト)を最小単位として取扱うことが多いため
、命令としては、32ビツト固定長とするのが便利であ
り、一般に良く用いられている。また、数値データにつ
いても、I EEEにおいて、浮動小数点単精度が32
ビツトとして規定されているため、同様に、32ビツト
が多く用いられている。
また、数値演算処理装置の内部に命令格納用メモリが保
持されている場合には、命令を32ビツト以上に設定す
ることも行われている。
持されている場合には、命令を32ビツト以上に設定す
ることも行われている。
上述した従来の数値演算処理装置においては、外部に命
令格納用メモリが保持され、命令が32ビツト固定長で
ある場合には、同−命令中の即値データを32ビツトよ
りも長く保持することができないため、前記即値データ
をロードするためには、少なくとも、即値データのロー
ド命令を2回実行することが必要となる。このため、数
値演算処理装置の処理効率が低下するという欠点がある
。
令格納用メモリが保持され、命令が32ビツト固定長で
ある場合には、同−命令中の即値データを32ビツトよ
りも長く保持することができないため、前記即値データ
をロードするためには、少なくとも、即値データのロー
ド命令を2回実行することが必要となる。このため、数
値演算処理装置の処理効率が低下するという欠点がある
。
また、数値演算処理装置の内部に命令格納用メモリが保
持されている場合に、32ビツトの即値命令を首記命令
格納用メモリに一命令でロードするために、命令を32
ビツト以上に設定する時には、−命令のビット長が長く
なるため、LSIのチップ面積が肥大化するという欠点
がある。
持されている場合に、32ビツトの即値命令を首記命令
格納用メモリに一命令でロードするために、命令を32
ビツト以上に設定する時には、−命令のビット長が長く
なるため、LSIのチップ面積が肥大化するという欠点
がある。
本発明の数値演算処理装置は、命令格納用メモリと、前
記命令格納用メモリから出力される命令を解読する命令
デコーダと、プログラムカウンタと、少なくとも1組の
キーデータ部ならびにデータメモリ格納部とを含む即値
データ格納用連想メモリと、を有する数値演算処理装置
において、前記プログラムカウンタによりアドレスされ
る命令格納用メモリの命令内容が、命令デコーダにより
即値データロード命令として解読される場合、プログラ
ムカウンタをキーとして即値データ格納用連想メモリか
ら出力されるデータを、即値データロード命令の即値デ
ータとして出力する機能を有して構成される。
記命令格納用メモリから出力される命令を解読する命令
デコーダと、プログラムカウンタと、少なくとも1組の
キーデータ部ならびにデータメモリ格納部とを含む即値
データ格納用連想メモリと、を有する数値演算処理装置
において、前記プログラムカウンタによりアドレスされ
る命令格納用メモリの命令内容が、命令デコーダにより
即値データロード命令として解読される場合、プログラ
ムカウンタをキーとして即値データ格納用連想メモリか
ら出力されるデータを、即値データロード命令の即値デ
ータとして出力する機能を有して構成される。
次に、本発明について図面を参照して説明する。第1図
は、本発明の第1の実施例のブロック図である。第1図
に示されるように、本実施例は、第4図(b)で示す構
成を持つ即値データ格納用連想ROM 1と、命令格納
用ROM2と、プログラムカウンタ3と、命令デコーダ
4と、レジスタ(ro)5 、 (rt) 6 、 (
r2) 7および(rs)8と、を備えて構成される。
は、本発明の第1の実施例のブロック図である。第1図
に示されるように、本実施例は、第4図(b)で示す構
成を持つ即値データ格納用連想ROM 1と、命令格納
用ROM2と、プログラムカウンタ3と、命令デコーダ
4と、レジスタ(ro)5 、 (rt) 6 、 (
r2) 7および(rs)8と、を備えて構成される。
今、命令格納用ROM 2には、第4図(a)に示され
るような命令が格納されており、即値データ格納用連想
ROW 1に含まれるデータメモリー格納部には、第4
図(b)に示されるようなデータが格納されているもの
とする。
るような命令が格納されており、即値データ格納用連想
ROW 1に含まれるデータメモリー格納部には、第4
図(b)に示されるようなデータが格納されているもの
とする。
先ず、10グラムカウンタ3における値が11の場合に
ついて説明する。命令デコーダ4においては、命令格納
用ROM 2から出力される命令がデコードされる。即
値データ格納用連想ROM 1は、プログラムカウンタ
3の値(この場合においては11)をキーとして、この
キーと等しいキーデータを保持するキーデータ格納部に
対応するデータメモリ格納部に格納されている数値3.
OOx 108を出力する。一方、デコードされた命令
は即値データロード命令であるため、即値データ格納用
連想ROM 1から出力される数値3.00x 10”
は、即値データとして、前記即値データロード命令によ
り、指定されるレジスタ(ro)5に格納される。同様
にして、プログラムカウンタ3における値が12の場合
には、前記データメモリ格納部に格納されている数値6
.62xlO−”が、レジスタ(rt)6に格納される
。
ついて説明する。命令デコーダ4においては、命令格納
用ROM 2から出力される命令がデコードされる。即
値データ格納用連想ROM 1は、プログラムカウンタ
3の値(この場合においては11)をキーとして、この
キーと等しいキーデータを保持するキーデータ格納部に
対応するデータメモリ格納部に格納されている数値3.
OOx 108を出力する。一方、デコードされた命令
は即値データロード命令であるため、即値データ格納用
連想ROM 1から出力される数値3.00x 10”
は、即値データとして、前記即値データロード命令によ
り、指定されるレジスタ(ro)5に格納される。同様
にして、プログラムカウンタ3における値が12の場合
には、前記データメモリ格納部に格納されている数値6
.62xlO−”が、レジスタ(rt)6に格納される
。
次に、プログラムカウンタ3における値が13の場合に
ついて説明する。命令デコーダ4においては、命令格納
用ROI42から出力される命令がデコードされ、また
、即値データ格納用連想ROI42にお髪1ては、プロ
グラムカウンタ3の値(この場合においては13)のキ
ーに等しいキーデータを保持するキーデータ格納部が存
在しないため、数値は出力されずハイインピーダンスが
出力される。
ついて説明する。命令デコーダ4においては、命令格納
用ROI42から出力される命令がデコードされ、また
、即値データ格納用連想ROI42にお髪1ては、プロ
グラムカウンタ3の値(この場合においては13)のキ
ーに等しいキーデータを保持するキーデータ格納部が存
在しないため、数値は出力されずハイインピーダンスが
出力される。
第2図は、本発明の第2の実施例のブロック図である。
第2図に示されるように、本実施例は、第4図(b)で
示す構成を持つ即値データ格納用連想RAM 9と、命
令格納用RAM 10と、プログラムカウンタ3と、命
令デコーダ4と、レジスタ(「0)5、(rt) 6
、 (rz) 7および(rt)8と、を備えて構成さ
れる。
示す構成を持つ即値データ格納用連想RAM 9と、命
令格納用RAM 10と、プログラムカウンタ3と、命
令デコーダ4と、レジスタ(「0)5、(rt) 6
、 (rz) 7および(rt)8と、を備えて構成さ
れる。
この第2の実施例の前記第1の実施例と異なる点は、前
記第1の実施例における即値データ格納用連想ROM
1および命令格納用ROI42の代りに、即値データ格
納用連想RA149および命令格納用RAM 10が備
えられていることである。
記第1の実施例における即値データ格納用連想ROM
1および命令格納用ROI42の代りに、即値データ格
納用連想RA149および命令格納用RAM 10が備
えられていることである。
今、命令格納用RAI410には、第4図(a)に示さ
れるような命令が格納されており、即値データ格納用連
想RAM 9のデータメモリ格納部には、第4図(b)
に示されるようなデータが格納されているものとする。
れるような命令が格納されており、即値データ格納用連
想RAM 9のデータメモリ格納部には、第4図(b)
に示されるようなデータが格納されているものとする。
第2図において、プログラムカウンタ3の値が11であ
る場合には、命令格納用RAM toから出力される命
令は、命令デコーダ4においてデコードされ、即値デー
タ格納用連想RAM 9においては、プログラムカウン
タ3の値(この場合においては11)をキーとして、こ
のキーデータと一致する組の前記データメモリ格納部に
格納されている数値3.00xlO”が出力される。一
方、デコードされる命令が即値データロード命令である
ため、前記数値3.00x 10’は、前記即値データ
ロード命令により、即値データとして、指定されるレジ
スタ(ro)5に格納される。
る場合には、命令格納用RAM toから出力される命
令は、命令デコーダ4においてデコードされ、即値デー
タ格納用連想RAM 9においては、プログラムカウン
タ3の値(この場合においては11)をキーとして、こ
のキーデータと一致する組の前記データメモリ格納部に
格納されている数値3.00xlO”が出力される。一
方、デコードされる命令が即値データロード命令である
ため、前記数値3.00x 10’は、前記即値データ
ロード命令により、即値データとして、指定されるレジ
スタ(ro)5に格納される。
同様にして、プログラムカウンタ3における値が12の
場合には、前記データメモリ格納部に格納されている数
値6.62xlO−27が、レジスタ(rt)6に格納
される。
場合には、前記データメモリ格納部に格納されている数
値6.62xlO−27が、レジスタ(rt)6に格納
される。
上記の第1および第2の実施例の説明より明らかなよう
に、本発明の適用により、命令のビット長と同一ビット
長のデータを、即値として、−命令でロードすることが
可能となり、その分処理効率が改善される。しかも、−
命令のビット長が即値データのビット長に依存しないた
め、−命令のビット長を過大にすることが回避され、L
SIのチップ面積の肥大化が防止される。
に、本発明の適用により、命令のビット長と同一ビット
長のデータを、即値として、−命令でロードすることが
可能となり、その分処理効率が改善される。しかも、−
命令のビット長が即値データのビット長に依存しないた
め、−命令のビット長を過大にすることが回避され、L
SIのチップ面積の肥大化が防止される。
以上、詳細に説明したように、本発明は、数値演算処理
装置に適用されて、処理効率の改善を計ることが可能に
なるとともに、チップ面積の肥大化を防止することがで
きるという効果がある。
装置に適用されて、処理効率の改善を計ることが可能に
なるとともに、チップ面積の肥大化を防止することがで
きるという効果がある。
しかも、上記の効果に加えて、従来、即値ロード命令部
分と即値データ部分から構成された命令のうち、即値デ
ータを保持させていたビット部分には、他のサブ命令を
指定することができるため、その分の処理効率の向上が
期待できるとともに、さらに、即値データ格納用メモリ
の容量は、即値データロード命令の数だけでよいため、
命令格納用メモリと即値データ格納用メモリをワンチッ
プに内蔵させる場合、チップの占有面積を縮小すること
ができるという効果がある。
分と即値データ部分から構成された命令のうち、即値デ
ータを保持させていたビット部分には、他のサブ命令を
指定することができるため、その分の処理効率の向上が
期待できるとともに、さらに、即値データ格納用メモリ
の容量は、即値データロード命令の数だけでよいため、
命令格納用メモリと即値データ格納用メモリをワンチッ
プに内蔵させる場合、チップの占有面積を縮小すること
ができるという効果がある。
第1図および第2図は、それぞれ本発明の第1および第
2の実施例を示すブロック図、第3図は、従来の数値演
算処理装置の一例を示すブロック図、第4図(a)は、
命令格納用メモリの内容の一例を示す図、第4図(b)
は、即値データ格納用連想メモリの内容の一例を示す図
である。 図において、1・・・・・・即値データ格納用連想RO
14。 2・・・・・・命令格納用ROM 、3・・−・・・プ
ログラムカウンタ、4・・・・・・命令デコーダ、5・
・・・・・レジスタ(ro)、6・−・−・・レジスタ
(rl)、 7・・・・・・レジスタ(「2)、8・・
・・・・レジスタ(rs)、9・・・・・・即値データ
格納用連想RAM 、10・・−・・・命令格納用RA
M 、 11・・・・・・命令格納メモリ。 代理人 弁理士 内 原 晋 閃 ? 図
2の実施例を示すブロック図、第3図は、従来の数値演
算処理装置の一例を示すブロック図、第4図(a)は、
命令格納用メモリの内容の一例を示す図、第4図(b)
は、即値データ格納用連想メモリの内容の一例を示す図
である。 図において、1・・・・・・即値データ格納用連想RO
14。 2・・・・・・命令格納用ROM 、3・・−・・・プ
ログラムカウンタ、4・・・・・・命令デコーダ、5・
・・・・・レジスタ(ro)、6・−・−・・レジスタ
(rl)、 7・・・・・・レジスタ(「2)、8・・
・・・・レジスタ(rs)、9・・・・・・即値データ
格納用連想RAM 、10・・−・・・命令格納用RA
M 、 11・・・・・・命令格納メモリ。 代理人 弁理士 内 原 晋 閃 ? 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 命令格納用メモリと、前記命令格納用メモリから出力さ
れる命令を解読する命令デコーダと、プログラムカウン
タと、少なくとも1組のキーデータ部ならびにデータメ
モリ格納部とを含む即値データ格納用連想メモリと、を
有する数値演算処理装置において、 前記プログラムカウンタによりアドレスされる命令格納
用メモリの命令内容が、命令デコーダにより即値データ
ロード命令として解読される場合、プログラムカウンタ
をキーとして即値データ格納用連想メモリから出力され
るデータを、即値データロード命令の即値データとして
出力する機能を有することを特徴とする数値演算処理装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1030300A JPH02207327A (ja) | 1989-02-08 | 1989-02-08 | 数値演算処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1030300A JPH02207327A (ja) | 1989-02-08 | 1989-02-08 | 数値演算処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02207327A true JPH02207327A (ja) | 1990-08-17 |
Family
ID=12299898
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1030300A Pending JPH02207327A (ja) | 1989-02-08 | 1989-02-08 | 数値演算処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02207327A (ja) |
-
1989
- 1989-02-08 JP JP1030300A patent/JPH02207327A/ja active Pending
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