JPH02207526A - 枚葉式洗浄装置及び洗浄方法 - Google Patents
枚葉式洗浄装置及び洗浄方法Info
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- JPH02207526A JPH02207526A JP2841689A JP2841689A JPH02207526A JP H02207526 A JPH02207526 A JP H02207526A JP 2841689 A JP2841689 A JP 2841689A JP 2841689 A JP2841689 A JP 2841689A JP H02207526 A JPH02207526 A JP H02207526A
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- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C11—ANIMAL OR VEGETABLE OILS, FATS, FATTY SUBSTANCES OR WAXES; FATTY ACIDS THEREFROM; DETERGENTS; CANDLES
- C11D—DETERGENT COMPOSITIONS; USE OF SINGLE SUBSTANCES AS DETERGENTS; SOAP OR SOAP-MAKING; RESIN SOAPS; RECOVERY OF GLYCEROL
- C11D3/00—Other compounding ingredients of detergent compositions covered in group C11D1/00
- C11D3/39—Organic or inorganic per-compounds
- C11D3/3942—Inorganic per-compounds
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Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
浄に用いて最適な枚葉式洗浄方法に関する。
浄は不可欠な作業の一つである。この洗浄に際し、処理
槽内にウェハを所定の間隔で保持するためにボートなど
の治具を使用している。
は、洗浄効率が悪く、これがしばしば汚れを残す原因に
なっている。またボートにも汚物が残存することになり
、ボートなどから次に処理するウェハに対する逆汚染の
可能性が無視できない。 1つの処理槽内に多数のウェハを収納して洗浄を行なう
と、薬液循環系を使用して薬液を回流するようにしたと
しても、汚染した薬液がウェハやボートに付着すること
が避けられず、洗浄能力の低下をきたす結果となってい
た。 これらの事項は特に、IM、4M、16Mと超集積度の
高い技術開発カイ進むに伴い、無視できないますます重
要な問題になってきている。
あり、処理槽に被処理体を1枚収納し、この処理槽内の
被処理体に、硫酸および過酸化水素水の水溶液を含む第
1の薬液を接触させたのち、アンモニアおよび過酸化水
素水の水溶液を含む第2の薬液を接触させることを特徴
とする枚葉式洗浄方法である。 また、上記半導体ウェハへの薬液の接触が、超音波振動
を伴って行なわれることをも特徴としている。
を除去し、第2の薬液によって微細な例えばレジスト残
査やパーティクルを除去することができ、効果的に洗浄
することができる。
体ウェハの洗浄に適用した一実施例を第1図および第2
図を参照して説明する。 枚葉デイツプ式半導体ウェハ洗浄装置を示す図において
、密閉型の処理槽2は有底形の箱体で、例えば材質は薬
液Ll、L2に対する耐蝕性のよいテフロンや石英でで
きている。 ウェハWの洗浄処理用の第1の薬液L1としては、硫酸
(H2SO4)および過酸化水素水(H2O2)の水溶
液が使用され、第2の薬液L2としては、アンモニア(
NH40H)および過酸化水素水(H20□)の水溶液
が採用される。上記薬液L1において、H2SO2とH
202(7)比は4:1が望ましく、また薬液L2にお
いて、N H40HとHz 02 、H20の比はl:
l:5が望ましい。 装置本体1の内部に設置された処理槽2の内部には、複
数個の個別処理槽21が所定の間隔で配設されている。 この個別処理槽21は、第1図に示すように外槽21A
の内部に、インナ21B。 2IC,21Dとウェッジ21E、21Fとを組み合わ
せてウェハWの収容空間21Gが設けてあり、インナ2
1BにはウェハWをチャッキングするための切欠き21
Hが設けである。 インナ21DにはウェハWを収容空間21G内に直立保
持するための溝21Mが設けてあり、このインナ21D
は1個だけでなく、複数個設けてウェハWを保持するよ
うにしてもよい。 また外槽2LAには外に向かって4本のバイブ21 r
、21J、21に、21Lが設けてあり、211.21
Jは薬液供給管、21にはウェハWをオーバーフロー処
理する場合にオーバーフローした薬液を排出するための
オーバーフロー管、21LはウェハWを処理した後、薬
液を排出するためのトレーン管として使用される。 各個別処理槽21の上部間口にはウェハWの幅にほぼ等
しい長さの棒状キャップ22が取付けられている。この
キャップ22は上部開口23A、下部開口23Bを備え
たカバー23の、長さ方向両端に立設した側板23Cの
弧状溝24に両端をはめ込まれ、弧状溝24の扇状中心
である丸孔23Dに軸着した回転軸25とアーム26で
連結して弧状溝24内をスライドし、回転軸25にユニ
バーサルジヨイント27.28と連結シャフト29によ
り連結されたモータあるいはエアシリンダ等の駆動源3
0で駆動させ、弧状溝24下端に位!するようになった
ときに個別処理槽21の上部開口を閉鎖するようになっ
ている。 個別処理槽21の上部にはシール3を介して蓋°4が設
けられ、その上にシール5を介して個別処理槽21が取
付けられる。各個別処理槽21のドレーン管21Lは処
理槽2を貫」してシール付きのブツシュ6を用いて取付
けられ、その先にトレーンチューブ14とエア弁15が
取付けられる。 また処理槽2の下部には、処理槽2内に満たされた純水
をヒートコントロールするためのヒータ7がシール付き
のブツシュ8を用いて取付けられ、底部には超音波振動
子9がシールl○を介して取付けられている。処理槽2
には、これ以外に純水供給管、液温センサ、排気管、液
上限レベルセンサ、液下限レベルセンサ(図示せず)が
蓋4の接続孔4Aに取付けられる。処理槽2の接続孔2
Aには上記ドレーン管21Lが取付けられ、接続孔2B
には純水が入りすぎた場合に逃がすためのドレーンチュ
ーブ13が取付けられている。処理槽2内の純水は個別
処理槽21の保温と超音波振動子9の保護のために常時
溝たされている。 処理槽2の側部には、3つの薬液供給系および純水供給
系を設けである。薬液供給系16について第3図に詳細
を示す。貯留槽161に貯留された薬液がポンプ162
によりフィルタ163、エア弁164を経て計量槽16
5に送られる。計量槽165からはエア弁166を経て
自然落下にて個別処理槽21に送られる。 通常薬液は、ポンプ162によりフィルタ163、エア
弁167(エア弁164は閉じている)を経て貯留槽1
61に戻され循環しており、計量槽165の薬液が下限
レベルまで無くなると、エア弁167を閉じ、エア弁1
64を開けて計量槽165に送られる。それぞれの薬液
供給系16に対応して設けられた3つの貯留槽には、お
のおのH2SO4,Hz O□、NH40Hが別々に貯
留されている。 上記各供給系16.17の管路は、その材質として例^
ばテフロンや石英等が用いられ、前記薬液り、、L2に
対して耐蝕性の優れたものとなっている。またポンプ1
62は、その送出能力が10〜30I2/min程度に
設定され、薬液供給管211.21Jから入る薬液L+
、Laの流量は3〜10I2/min程度に設定されて
いる。 個別処理槽21を第2固在からA、B、C,Dとすると
、ここに使われる処理液は本実施例ではAに薬液L+、
Bに純水、Cに薬液L2、Dに純水が用いられるが、処
理槽2をさらに増やして2槽にし、第1の処理槽2の個
別処理槽21にはおのおの薬液L+、薬液Ll、純水、
純水を用い、第2の処理槽2の個別処理槽21にはおの
おの薬液L2.薬液L2.純水、純水を用いてもよく、
これ以外の組み合わせも可能である。 本実施例においてへの個別処理槽21では薬液L1が使
用されるが、薬液L1は個別処理槽21内において混合
される。すなわち、薬液供給管211からH* S O
4が薬液供給管21JからH2O2が供給され個別処理
槽21内で混合され、はげしく反応して高温(約150
℃)の薬液り、になる。Cの個別処理槽211からNH
,OHが、薬液供給管21JからHzOzが供給され、
槽内で混合される。BとDの個別処理槽では薬液供給管
211,21Jから純水が供給される。 次に上記構成による作用を順次説明する。まずAの個別
処理槽21にレジスト塗布あるいはアッシング処理され
たウェハWを入れる。H2SO4の薬液供給系16のエ
ア弁166を一定時間(個別処理槽21を薬液で満たす
まで)オープンして計量槽165からおのおのH2SO
4とH20□とを薬液供給管211.21Jから落とし
込むと、置薬液がはげしく化学反応を起こして高温(約
150℃)になり、ウェハWの表面を洗浄する。この間
、超音波振動子9が作動して化学反応を促進しなからウ
ェハWの両面を効果的に洗浄する。上記洗浄時間は処理
されるウェハWによって異なるが、約20秒〜3分であ
る。所定時間経過後エア弁15を開き、Aの個別処理槽
21内の薬液り。 を排液し、ウェハWを引抜く。次に引抜いたウェハWを
Bの個別処理槽21に入れ、薬液供給管211.21J
より純水を純水供給系17から注入し、純水にて洗浄す
る。純水洗浄の場合は処理時間中純水が供給され、その
間あふれた純水はオーバーフロー管21により排液され
る。この間も超音波振動子9が作動して洗浄を促進する
。所定時間経過後エア弁15を開き、Bの個別処理槽2
1内の純水を排水し、ウェハWを引抜き、Cの個別処理
槽21に入れる。Cの個別処理槽21では薬液供給管2
11,21JよりおのおのNH,OHとH2O2を供給
し、槽内に薬液L2を満たしてウェハWの表面を洗浄す
る。この間も超音波振動子9が作動して、化学反応を促
進しながらウェハWの両面を効果的に洗浄する。上記洗
浄時間は約20秒〜3分である。所定時間経過後エア弁
15を開き、Cの個別処理槽21内の薬液L2を排液し
てウェハWを引抜き、Dの個別処理槽21に入れる。D
の個別処理槽21ではBと同様に薬液供給管211,2
1Jより純水を供給してオーバーフローさせ洗浄する。 この間も超音波振動子9が作動して洗浄を促進する。所
定時間経過後エア弁15を開き、Dの個別処理槽21内
の純水を排水し、ウェハWを取出すことにより、洗浄工
程が終了する。 次に、第4図にこの発明の枚葉式洗浄方法の他の実施例
を示す。 処理槽41には、底部に超音波振動子42を備えた所定
高さのウェハ固定台43が設けられ、その周囲に石英管
ヒータ44が配設されている。ウェハ固定台43は上部
を開口され、その上部には薬液りふき出し用の超音波ノ
ズル45.46が取り付けられている。そして、薬液り
、のうちH2SO4は高温ポンプ47を介して超音波ノ
ズル45から、またH2O2はポンプ48を介して超音
波ノズル46よりふき出されて、ウェハ固定台43にセ
ットされたウェハW表面を洗浄する。 他方、これらの水溶液が処理槽41と薬液再生処理装置
49との間で循環することにより再生処理される。すな
わち、薬液再生処理装置49は排液貯留槽50と再生液
貯留槽51とを備え、その間に付設された濾過装置52
により再生されるようになっている。53および54は
それぞれ高温ポンプないしポンプである。そして、処理
槽41の排液口55を介して排液貯留槽50に回送され
た薬液り、は、ポンプ54で濾過装置52に送られ、再
生液貯留槽51に貯留されて必要に応じて高温ポンプ5
3から給液口56を経て処理槽41に送り込まれる。 このとき、薬液L1に浸漬されたウェハWは、その下面
もウェハ固定台43の底部に設けた超音波振動子42に
より洗浄される。 同様の装置が別途設けられており、NH,OHおよびH
zO2からなる薬液L2が次にウェハWの表裏両面に適
用されて洗浄処理を施される。薬液L1.L2による洗
浄時間は前記実施例と同様でよい。 ところで、この発明はすでに述べた上記各実施例に限定
されるものではなく、種々の変形例が考えられる。たと
えば、個別処理槽の数や超音波ノズルの数は実施例に限
らず、多くても少なくてもよい、さらに、処理槽2.4
1の形状は、ウェハの形状に合わせて、種々の形態を採
ることができる。 4゜ 上記実施例では半導体ウェハの洗浄に適用した場合につ
いて説明したが、洗浄処理であれば何でもよく、例えば
LCD基板、TPT回路の形成される基板などの洗浄な
どいずれでもよい。
理に際して、ウェハを個々の薬液で1枚ずつ処理するの
で、ウェハを他のウェハの洗浄によって汚染した薬液に
接触させることがなく、しかも逆汚染のおそれが全くな
い。 したがって、ウェハの大口径化高品質化にも対応して洗
浄効率を著しく向上できる優れた効果がある。
断面図、第2図は要部縦断面図、第3図は薬液供給系1
6の構成図、第4図は他の実施例を示す概略断面図であ
る。 1・・・装置本体 2・・・処理槽9・・・超
音波振動子 16・・・薬液供給系1・・・個別処
理槽 22・・・棒状キャップ3・・・ガイド
24・・・弧状溝5・・・回転軸 26
・・・アーム0・・・駆動源 1・・・処理槽 42・・・超音波振動子3・
・・ウェハ固定台 44・・・石英管ヒータ5.46
・・・超音波ノズル 7・・・高温ポンプ 48・・・ポンプ9・・・薬
液再生処理装置 0・・・排液貯留槽 51・・・再生液貯留槽2・
・・濾過装置 53・・・高温ポンプ4・・・ポ
ンプ 55・・・排液口6・・・給液口
W・・・ウェハ特許出願人 東京エレクトロン株
式会社同 上 株式会社 ス ガ イ 図 系 図 コ] 5・D
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、処理槽に被処理体を1枚収納し、この処理槽内の被
処理体に、硫酸および過酸化水素水の水溶液を含む第1
の薬液を接触させたのち、アンモニアおよび過酸化水素
水の水溶液を含む第2の薬液を接触させることを特徴と
する枚葉式洗浄方法。 2、被処理体への薬液の接触が、超音波振動を伴って行
なわれる請求項1記載の枚葉式洗浄方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1028416A JP2859624B2 (ja) | 1989-02-07 | 1989-02-07 | 枚葉式洗浄装置及び洗浄方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1028416A JP2859624B2 (ja) | 1989-02-07 | 1989-02-07 | 枚葉式洗浄装置及び洗浄方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02207526A true JPH02207526A (ja) | 1990-08-17 |
| JP2859624B2 JP2859624B2 (ja) | 1999-02-17 |
Family
ID=12248050
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1028416A Expired - Lifetime JP2859624B2 (ja) | 1989-02-07 | 1989-02-07 | 枚葉式洗浄装置及び洗浄方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2859624B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0536664A (ja) * | 1991-07-31 | 1993-02-12 | Shin Etsu Handotai Co Ltd | ウエーハ洗浄槽 |
| JP2017025148A (ja) * | 2015-07-17 | 2017-02-02 | 野村マイクロ・サイエンス株式会社 | 洗浄用水素水の製造方法及び製造装置 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60239028A (ja) * | 1984-05-11 | 1985-11-27 | Nec Corp | 表面清浄化方法 |
| JPS60247928A (ja) * | 1984-05-23 | 1985-12-07 | Seiko Instr & Electronics Ltd | 半導体基板の洗浄方法 |
| JPS6140034A (ja) * | 1984-08-01 | 1986-02-26 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 半導体装置の化学エツチング方法 |
| JPS6186929U (ja) * | 1984-11-12 | 1986-06-07 |
-
1989
- 1989-02-07 JP JP1028416A patent/JP2859624B2/ja not_active Expired - Lifetime
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| JPS60239028A (ja) * | 1984-05-11 | 1985-11-27 | Nec Corp | 表面清浄化方法 |
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|---|---|---|---|---|
| JPH0536664A (ja) * | 1991-07-31 | 1993-02-12 | Shin Etsu Handotai Co Ltd | ウエーハ洗浄槽 |
| JP2017025148A (ja) * | 2015-07-17 | 2017-02-02 | 野村マイクロ・サイエンス株式会社 | 洗浄用水素水の製造方法及び製造装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2859624B2 (ja) | 1999-02-17 |
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