JPH02207623A - 移動無線通信装置 - Google Patents
移動無線通信装置Info
- Publication number
- JPH02207623A JPH02207623A JP1027505A JP2750589A JPH02207623A JP H02207623 A JPH02207623 A JP H02207623A JP 1027505 A JP1027505 A JP 1027505A JP 2750589 A JP2750589 A JP 2750589A JP H02207623 A JPH02207623 A JP H02207623A
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- JP
- Japan
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- circuit
- high frequency
- output
- portable radio
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は移動無線通信装置に関し、特に携帯形無線装
置を単独で使用する場合と、これにブースタ・アンプを
接続して、その送信出力を増大して使用する場合との、
接続変更を行うことがある移動無線通信装置に関するも
のである。
置を単独で使用する場合と、これにブースタ・アンプを
接続して、その送信出力を増大して使用する場合との、
接続変更を行うことがある移動無線通信装置に関するも
のである。
[従来の技術]
この発明の先行技術としては、本願出願人が出願した特
願昭63−294657号「移動無線通信装置」 (以
下光出願という)がある。第3図及び第4図に示す装置
は、先出願が開示される前のこの種の装置の構成を示す
ブロック図で、これらの図において(1)はブースタ・
アンプ、(3)は携帯形無線装置、(11)、(31)
はアンテナ端子、(12)、(14)、(32)は送受
共用器(図面記号をDUPとする)、(13)は受信高
周波増幅器(図面記号をAMPとする)、(15)、(
37)は電力増幅部(図面記号をPAとする)、(16
)、(38)は結合器(図面記号をCPLとする)、<
17)、(39)は検波器(図面記号をDETとする)
、(18)、(40)は比較器(図面記号をCOMPと
する)、(19)、(35)は基準電圧発生回路(図面
記号をVREFとする)、(20)、(41)は制御器
(図面記号をC0NTRとする)、(33)は受信部(
図面記号をRXとする)、(34)はロジック部(図面
記号をLOGICとする)、(36)は変調信号入力端
子である。
願昭63−294657号「移動無線通信装置」 (以
下光出願という)がある。第3図及び第4図に示す装置
は、先出願が開示される前のこの種の装置の構成を示す
ブロック図で、これらの図において(1)はブースタ・
アンプ、(3)は携帯形無線装置、(11)、(31)
はアンテナ端子、(12)、(14)、(32)は送受
共用器(図面記号をDUPとする)、(13)は受信高
周波増幅器(図面記号をAMPとする)、(15)、(
37)は電力増幅部(図面記号をPAとする)、(16
)、(38)は結合器(図面記号をCPLとする)、<
17)、(39)は検波器(図面記号をDETとする)
、(18)、(40)は比較器(図面記号をCOMPと
する)、(19)、(35)は基準電圧発生回路(図面
記号をVREFとする)、(20)、(41)は制御器
(図面記号をC0NTRとする)、(33)は受信部(
図面記号をRXとする)、(34)はロジック部(図面
記号をLOGICとする)、(36)は変調信号入力端
子である。
また、(21)は高周波信号入出力端子、(22)、(
42)はアース信号端子、(23)〜(25)、(43
)〜(45)はディジタル信号端子である。
42)はアース信号端子、(23)〜(25)、(43
)〜(45)はディジタル信号端子である。
第3図及び第4図に示す構成では、携帯形無線装置(3
)に端子(43)、(44)、<45)を設けなければ
ならず、携帯形無線装置の小型化に対する障害となって
いた。先出願はこの問題を解決するためになされたもの
である。
)に端子(43)、(44)、<45)を設けなければ
ならず、携帯形無線装置の小型化に対する障害となって
いた。先出願はこの問題を解決するためになされたもの
である。
第5図は先出願の一実施例を示すブロック図で、第3図
、第4図と同一符号は同−又は相当部分を示し、(2)
は携帯用無線装置受台、(29)はレベル判別器(図面
記号をLEVELとする)、(30)はブースタ・アン
プ(1)内の基準電圧発生回路(図面記号をVREFと
する)、C1゜C31は直流阻止用キャパシタ、C3,
C32は高周波バイパス用キャパシタ、LL、L31は
高周波阻止用インダクタである。
、第4図と同一符号は同−又は相当部分を示し、(2)
は携帯用無線装置受台、(29)はレベル判別器(図面
記号をLEVELとする)、(30)はブースタ・アン
プ(1)内の基準電圧発生回路(図面記号をVREFと
する)、C1゜C31は直流阻止用キャパシタ、C3,
C32は高周波バイパス用キャパシタ、LL、L31は
高周波阻止用インダクタである。
先出願では第3図に示す従来の携帯形無線装置(3)の
ディジタル信号端子(43)、(44)。
ディジタル信号端子(43)、(44)。
(45)を廃止し、ロジック部(34)の信号を送出す
るかわりに、基準電圧発生回路(35)の出力を端子(
31)から高周波給を線上に高周波と重畳して送出する
。L31.C31,C32は携帯形無線装置(3)内で
高周波と直流とを分離する手段を構成し、VREF (
35)からC32に到る回路を仮に直流回路という、ま
たLL、C1、C3はブースタ・アンプ(1)内で高周
波と直流とを分離する手段を構成し、C3からLEVE
L(29)に到る回路を仮に直流回路という。
るかわりに、基準電圧発生回路(35)の出力を端子(
31)から高周波給を線上に高周波と重畳して送出する
。L31.C31,C32は携帯形無線装置(3)内で
高周波と直流とを分離する手段を構成し、VREF (
35)からC32に到る回路を仮に直流回路という、ま
たLL、C1、C3はブースタ・アンプ(1)内で高周
波と直流とを分離する手段を構成し、C3からLEVE
L(29)に到る回路を仮に直流回路という。
[発明が解決しようとする課題]
上記のような先出願による移動無線通信装置では、携帯
形無線装置からディジタル信号端子を省略することがで
き、携帯形無線装置の小形化が容易になったが、なおア
ース信号端子を必要とするという問題があった。
形無線装置からディジタル信号端子を省略することがで
き、携帯形無線装置の小形化が容易になったが、なおア
ース信号端子を必要とするという問題があった。
この発明はかかる課題を解決するためになされたもので
、さらに小形化の可能な携帯形無線装置をブースタ・ア
ンプと組み合わせて構成する移動無線通信装置を提供す
ることを目的としている。
、さらに小形化の可能な携帯形無線装置をブースタ・ア
ンプと組み合わせて構成する移動無線通信装置を提供す
ることを目的としている。
[課題を解決するための手段]
この発明にかかる移動無線通信装置では、従来の装置の
アース信号に相当する信号をも高周波給電線に乗せて送
出することとした。
アース信号に相当する信号をも高周波給電線に乗せて送
出することとした。
[作用]
この発明においては、携帯形無線装置から更にアース信
号端子を省略することができるので、携帯形無線装置の
小形化がさらに容易となる。
号端子を省略することができるので、携帯形無線装置の
小形化がさらに容易となる。
[実施例]
以下、この発明の実施例を図面を用いて説明する。第1
図はこの発明の一実施例を示すブロック図で、図におい
て第5図と同一符号は同−又は相当部分を示し、(23
)は電流通過素子、(43)は電圧検出回路である。
図はこの発明の一実施例を示すブロック図で、図におい
て第5図と同一符号は同−又は相当部分を示し、(23
)は電流通過素子、(43)は電圧検出回路である。
電流通過素子(23)はブースタ・アンプ(1)の直流
回路とアースとの間に接続され、電圧検出回路(43)
は携帯形無線装置(3)の直流回路に挿入される。
回路とアースとの間に接続され、電圧検出回路(43)
は携帯形無線装置(3)の直流回路に挿入される。
ブースタ・アンプ(1)が携帯形無練製W(3)に接続
されると、VREF (35)からの電流が、電圧検出
回路(43)、L31.端子(31)。
されると、VREF (35)からの電流が、電圧検出
回路(43)、L31.端子(31)。
端子(21)、Llを経て、電流通過素子(23)に流
れ、この電流が電圧検出回路(43)で検出され、その
出力がLOGIC(34)、VREF(35)を制御す
る。従ってLOGIC(34)。
れ、この電流が電圧検出回路(43)で検出され、その
出力がLOGIC(34)、VREF(35)を制御す
る。従ってLOGIC(34)。
VREF (35)は第5図に示す先出願のアース信号
で制御された場合と同様に動作する。
で制御された場合と同様に動作する。
この場合、電圧検出回路(43)の動作が確実で、且つ
電流通過素子(23)が接続されることにより、レベル
判別器(29)のレベル判別に誤りが起こらないように
設計する必要がある。この設計をするにあたって考慮す
べき数値例は、たとえば次の通りである。
電流通過素子(23)が接続されることにより、レベル
判別器(29)のレベル判別に誤りが起こらないように
設計する必要がある。この設計をするにあたって考慮す
べき数値例は、たとえば次の通りである。
くい)レベル判別器(29)としては最低1mV程度ま
でのレベル判定を行うことができるものが商品化されて
いること。
でのレベル判定を行うことができるものが商品化されて
いること。
(ろ)VREF (35)の出力のレベル段階には最低
10mVのレベル差があること。
10mVのレベル差があること。
(は)直流回路に重畳するノイズは数μ■から数10μ
Vであること。
Vであること。
(に)VREF (35)の直流出力抵抗が一般に数に
Ω程度の低抵抗であること。
Ω程度の低抵抗であること。
(は)レベル判別器(29)の直流入力抵抗は一般に数
100にΩ程度の高抵抗であること。
100にΩ程度の高抵抗であること。
(へ)VREF (35)から電流通過素子(23)ま
での線路抵抗は電圧検出回路(43)を除き実質上零Ω
であること。
での線路抵抗は電圧検出回路(43)を除き実質上零Ω
であること。
以上のような数値例を用いることによって、電流通過素
子(23)と電圧検出回路(43)との設計が比較的容
易に行うことができる。
子(23)と電圧検出回路(43)との設計が比較的容
易に行うことができる。
第2図は第1図の電流通過素子(23)及び電圧検出回
路(43)の設計例を示す接続図で、図において第1図
と同一符号は同一部分を示し、R231は電流通過素子
(23)を構成する抵抗、R431,R441,R44
2はそれぞれ電圧検出回路(43)を構成する抵抗、H
441は電圧検出回路く43)を構成するコンパレータ
である。
路(43)の設計例を示す接続図で、図において第1図
と同一符号は同一部分を示し、R231は電流通過素子
(23)を構成する抵抗、R431,R441,R44
2はそれぞれ電圧検出回路(43)を構成する抵抗、H
441は電圧検出回路く43)を構成するコンパレータ
である。
設計の数値例としては、R431=R44150にΩ、
R442=500にΩ(コンパレータH441の入力抵
抗が並列に接続された場合の抵抗値)、R231=40
0にΩ(レベル判別器(2つ)の入力抵抗が並列に接続
された場合の抵抗値)とする。
R442=500にΩ(コンパレータH441の入力抵
抗が並列に接続された場合の抵抗値)、R231=40
0にΩ(レベル判別器(2つ)の入力抵抗が並列に接続
された場合の抵抗値)とする。
ブースタ・アンプ(1)が接続されていないときは、R
431に電流が流れないので、コンパレータH441の
出力論理はrH,であるが、ブースタ・アンプく1)が
接続されるとR431に流れる電流はR441に流れる
電流より大きくなり、コンパレータH441の出力論理
は「L」になる。
431に電流が流れないので、コンパレータH441の
出力論理はrH,であるが、ブースタ・アンプく1)が
接続されるとR431に流れる電流はR441に流れる
電流より大きくなり、コンパレータH441の出力論理
は「L」になる。
コンパレータH441の出力論理により、LOGIC(
34)とVREF(35)との切り換えが行われる。
34)とVREF(35)との切り換えが行われる。
LEVEL (29)に入力する電圧は、VREF(3
5)の出力電圧に対し400にΩ/(50にΩ+400
にΩ)となるので、LEVEL (2つ)は確実に動作
する。
5)の出力電圧に対し400にΩ/(50にΩ+400
にΩ)となるので、LEVEL (2つ)は確実に動作
する。
また、R231がこの程度の抵抗値である場合は、これ
をブースタ・アンプ(1)の高周波回路(高周波信号端
子(21)から直流阻止用キャパシタC1または高周波
阻止用インダクタL1に至る回路を仮に高周波回路とい
う)に接続しても高周波電力の損失は殆どない。
をブースタ・アンプ(1)の高周波回路(高周波信号端
子(21)から直流阻止用キャパシタC1または高周波
阻止用インダクタL1に至る回路を仮に高周波回路とい
う)に接続しても高周波電力の損失は殆どない。
なお、携帯形無線装置(3)とブースタ・アンプ(1)
との接地電位は、高周波給電線である同軸ケーブルの外
部導体を介して接続される。
との接地電位は、高周波給電線である同軸ケーブルの外
部導体を介して接続される。
[発明の効果]
この発明は以上説明したように、移動無線通信装置にブ
ースタ・アンプと組み合わせ使用する携帯形無線装置を
小形軽量化することができるという効果がある。
ースタ・アンプと組み合わせ使用する携帯形無線装置を
小形軽量化することができるという効果がある。
第1図はこの発明の一実施例を示すブロック図、第2図
は第1図に示す電流通過素子及び電圧検出回路の一例を
示す接続図、第3図、第4図及び第5図はそれぞれ従来
の装置を示すブロック図。 (1)・・・ブースタ・アンプ、(2)携帯用無線装置
受台、(3)・・・携帯形無線装置、(15)・・・電
力増幅部、(16)結合器、(17)・・・検波器、(
18)比較器、(20)・・・制御器、(23)電流通
過素子、(29)・・・レベル判別器、(30)・・・
基準電圧発生器、(34)・・・ロジック部、(35)
・・・基準電圧発生器、(37)・・・電力増幅部、(
38)・・・結合器、(39)・・・検波器、(40)
・・・比較器、(41)・・・制御器、(43)・・・
電圧検出回路、C1,C31・・・直流阻止用キャパシ
タ、C3,C32・・・高周波バイパス用キャパシタ、
Ll、L31・・・高周波阻止用インダクタ。 なお、各図中同一符号は同−又は相当部分を示すものと
する。 31:アンテナ端子 42:アース信号端子43,44
,45 :ディジタル信号端子36;変調信号入力端子 第3図 11:アンテナ端子 21:高周波信号入力端子 23.24,25 :ディジタル信号端子第4図
は第1図に示す電流通過素子及び電圧検出回路の一例を
示す接続図、第3図、第4図及び第5図はそれぞれ従来
の装置を示すブロック図。 (1)・・・ブースタ・アンプ、(2)携帯用無線装置
受台、(3)・・・携帯形無線装置、(15)・・・電
力増幅部、(16)結合器、(17)・・・検波器、(
18)比較器、(20)・・・制御器、(23)電流通
過素子、(29)・・・レベル判別器、(30)・・・
基準電圧発生器、(34)・・・ロジック部、(35)
・・・基準電圧発生器、(37)・・・電力増幅部、(
38)・・・結合器、(39)・・・検波器、(40)
・・・比較器、(41)・・・制御器、(43)・・・
電圧検出回路、C1,C31・・・直流阻止用キャパシ
タ、C3,C32・・・高周波バイパス用キャパシタ、
Ll、L31・・・高周波阻止用インダクタ。 なお、各図中同一符号は同−又は相当部分を示すものと
する。 31:アンテナ端子 42:アース信号端子43,44
,45 :ディジタル信号端子36;変調信号入力端子 第3図 11:アンテナ端子 21:高周波信号入力端子 23.24,25 :ディジタル信号端子第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 携帯形無線装置を単独に使用する場合と、この携帯形無
線装置の出力を入力としこの入力を増幅して出力するブ
ースタ・アンプを上記携帯形無線装置に接続して使用す
る場合との接続変更を行うことがある移動無線通信装置
において、 上記携帯形無線装置の高周波入出力と上記ブースタ・ア
ンプの高周波入出力とを接続する高周波給電線、 上記携帯形無線装置内の基準電圧発生回路の発生する直
流電圧を上記高周波給電線上に高周波と重畳して上記ブ
ースタ・アンプに送出する手段、上記携帯形無線装置と
上記ブースタ・アンプとにそれぞれ設けられ、上記高周
波給電線上の高周波と直流とを分離しそれぞれの高周波
回路と直流回路とに導入する手段、 上記ブースタ・アンプの信号入力回路に接続され、当該
接続点の電圧により電流を流す電流通過素子、 上記携帯形無線装置の上記直流回路に挿入され、当該挿
入点を流れる電流による電圧降下を検出する電圧検出回
路、 この電圧検出回路の出力により制御され上記携帯形無線
装置内の論理回路の論理出力及びその論理回路の出力を
入力とする基準電圧発生回路の発生する直流電圧の値を
切り換える切り換え手段、を備えたことを特徴とする移
動無線通信装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1027505A JP2704897B2 (ja) | 1989-02-08 | 1989-02-08 | 移動無線通信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1027505A JP2704897B2 (ja) | 1989-02-08 | 1989-02-08 | 移動無線通信装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02207623A true JPH02207623A (ja) | 1990-08-17 |
| JP2704897B2 JP2704897B2 (ja) | 1998-01-26 |
Family
ID=12222997
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1027505A Expired - Lifetime JP2704897B2 (ja) | 1989-02-08 | 1989-02-08 | 移動無線通信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2704897B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03224323A (ja) * | 1989-12-22 | 1991-10-03 | Nippondenso Co Ltd | 無線電話装置 |
-
1989
- 1989-02-08 JP JP1027505A patent/JP2704897B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03224323A (ja) * | 1989-12-22 | 1991-10-03 | Nippondenso Co Ltd | 無線電話装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2704897B2 (ja) | 1998-01-26 |
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