JPH02207956A - 連続鋳造における湯面レベル制御方法 - Google Patents
連続鋳造における湯面レベル制御方法Info
- Publication number
- JPH02207956A JPH02207956A JP2832489A JP2832489A JPH02207956A JP H02207956 A JPH02207956 A JP H02207956A JP 2832489 A JP2832489 A JP 2832489A JP 2832489 A JP2832489 A JP 2832489A JP H02207956 A JPH02207956 A JP H02207956A
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- JP
- Japan
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- mold
- molten metal
- nozzle
- induced voltage
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は連続鋳造時におけるモールド内の溶湯の湯面レ
ベルを制御する方法に関するものである。
ベルを制御する方法に関するものである。
(従来の技術)
従来の連続鋳造時におけるモールド内溶湯の湯面レベル
制御方法のうち代表的な渦流式モールドレベル針の測定
原理を第4図に基づいて説明する。
制御方法のうち代表的な渦流式モールドレベル針の測定
原理を第4図に基づいて説明する。
第4図中1はモールドであり、該モールドl内に供給さ
れた溶湯2の上方に同一構造を有する一対の検出コイル
3.4が配置され、一方の検出コイル3は送信器5から
数百K)lzO高周波電流を供給されて磁界を発止する
送信コイル3として動作する。また他方の検出コイル4
は前記送信コイル3によっt発生した磁界を受信する受
信コイル4として動作し、その受信信号すなわち誘起電
圧信号を受信器6に出力する。受信器6に送られた誘起
電圧信号は、その後増幅器に出力され、所定の信号処理
を経て検出信号となる。
れた溶湯2の上方に同一構造を有する一対の検出コイル
3.4が配置され、一方の検出コイル3は送信器5から
数百K)lzO高周波電流を供給されて磁界を発止する
送信コイル3として動作する。また他方の検出コイル4
は前記送信コイル3によっt発生した磁界を受信する受
信コイル4として動作し、その受信信号すなわち誘起電
圧信号を受信器6に出力する。受信器6に送られた誘起
電圧信号は、その後増幅器に出力され、所定の信号処理
を経て検出信号となる。
かかる検出信号すなわち誘起電圧の大きさが被検出物で
ある溶湯2の近接度によって変化するのである。すなわ
ち、送信コイル3によって生成された高周波磁界内に導
電性物体が存在するときには、電磁誘導により渦電流が
流れ、この渦電流によって二次磁界が作られるのである
。そして、前記高周波磁界とこの渦電流によって合成さ
れた二次磁界は送波磁界のみが作る磁界とは異なったも
のとなる。従って、受信器6の誘起電圧変化を輯察する
ことによって前記二次磁界の影響から溶湯2の湯面レベ
ルを把握することができる。
ある溶湯2の近接度によって変化するのである。すなわ
ち、送信コイル3によって生成された高周波磁界内に導
電性物体が存在するときには、電磁誘導により渦電流が
流れ、この渦電流によって二次磁界が作られるのである
。そして、前記高周波磁界とこの渦電流によって合成さ
れた二次磁界は送波磁界のみが作る磁界とは異なったも
のとなる。従って、受信器6の誘起電圧変化を輯察する
ことによって前記二次磁界の影響から溶湯2の湯面レベ
ルを把握することができる。
なお、第4図中7は溶湯1上面に供給されたパウダーで
ある。
ある。
(発明が解決しようとする課題)
前記したように渦流式モールドレベル計は送信コイル3
により発生した磁界で溶湯2中に渦電流を発生させ、受
信コイル4にて誘起電圧信号を検出するものであるから
、もしモールド内で移動するもの(例えば浸漬ノズルは
スライディングノズルの開度制御によってモールド内を
移動する)があれば−次、二次磁束及び渦電流に対して
少なからぬ影響を与えてしまう。
により発生した磁界で溶湯2中に渦電流を発生させ、受
信コイル4にて誘起電圧信号を検出するものであるから
、もしモールド内で移動するもの(例えば浸漬ノズルは
スライディングノズルの開度制御によってモールド内を
移動する)があれば−次、二次磁束及び渦電流に対して
少なからぬ影響を与えてしまう。
そのことは即ち、受信コイル4はモールド内移動物体の
影響を含んだ誘起電圧を検出することになり、その結果
見かけ上の湯面レベルを観測することになって正確な値
を検出できていないことになる。
影響を含んだ誘起電圧を検出することになり、その結果
見かけ上の湯面レベルを観測することになって正確な値
を検出できていないことになる。
本発明はかかる問題点に鑑みて成されたものであり、モ
ールド内で移動するものによって受信コイルが検出する
誘起電圧に変動があっても実際の湯面レベルを測定でき
る湯面レベル制御n方法を提供することを目的としてい
る。
ールド内で移動するものによって受信コイルが検出する
誘起電圧に変動があっても実際の湯面レベルを測定でき
る湯面レベル制御n方法を提供することを目的としてい
る。
(課題を解決するための手段)
本発明者らが上記した従来の問題点について種々研究・
実験を重ねた結果、モールド内移動物体の形状が同一で
、その移動方向が直線であれば、湯面レベル一定の条件
下で、移動物体とセンサーの相体的位置関係と誘起電圧
の変動との間には相関関係があることを知見した。
実験を重ねた結果、モールド内移動物体の形状が同一で
、その移動方向が直線であれば、湯面レベル一定の条件
下で、移動物体とセンサーの相体的位置関係と誘起電圧
の変動との間には相関関係があることを知見した。
その内の特殊な例として第2図(イ)に示す様に移動物
体8がモールドlの側面に沿って平行に移動する場合に
は、検出コイル3.4の中心から移動物体8の中心まで
の距離を横軸に、受信コイル4の誘起電圧を縦軸にとっ
てグラフを書くと第2図(ロ)に示す様に左右対称な二
次曲線となる。
体8がモールドlの側面に沿って平行に移動する場合に
は、検出コイル3.4の中心から移動物体8の中心まで
の距離を横軸に、受信コイル4の誘起電圧を縦軸にとっ
てグラフを書くと第2図(ロ)に示す様に左右対称な二
次曲線となる。
そこでこの二次曲線を予め求める事により、移動物体8
による誘起電圧の変動を補正することができる。
による誘起電圧の変動を補正することができる。
すなわち、モールド内の移動物体の形状に変化がなけれ
ば、モールド内の任意の位置に対応した誘起電圧が得ら
れるはずであるから、モールド内に原点を決め、移動物
体の相対座標とその時の誘起電圧を測定し、原点との差
をとっておけば2次元の平面上の任意の点で溶湯湯面レ
ベルの補正を行うことができる。
ば、モールド内の任意の位置に対応した誘起電圧が得ら
れるはずであるから、モールド内に原点を決め、移動物
体の相対座標とその時の誘起電圧を測定し、原点との差
をとっておけば2次元の平面上の任意の点で溶湯湯面レ
ベルの補正を行うことができる。
本発明はかかる知見に基づいて成されたものであり、そ
の特徴とするところは、連続鋳造設備におけるモールド
内に供給された溶湯中にその下面部を浸漬される浸漬ノ
ズルの移動量に対して一義的に決定される渦流式モール
ドレベル計の誘起電圧との関係を予め二次関数で近似し
て求めておき、検出コイル中心と浸漬ノズル中心間の距
離及び前記予め求めた二次関数から浸漬ノズルの移動に
起因する電圧変動分を求め、実測値から前記電圧変動分
を除去することである。
の特徴とするところは、連続鋳造設備におけるモールド
内に供給された溶湯中にその下面部を浸漬される浸漬ノ
ズルの移動量に対して一義的に決定される渦流式モール
ドレベル計の誘起電圧との関係を予め二次関数で近似し
て求めておき、検出コイル中心と浸漬ノズル中心間の距
離及び前記予め求めた二次関数から浸漬ノズルの移動に
起因する電圧変動分を求め、実測値から前記電圧変動分
を除去することである。
以下、本発明の原理について詳細に説明する。
通常浸漬ノズルはスライディングノズルの開度制御によ
ってモールドの側面と平行に移動するため、かかる場合
について説明する。
ってモールドの側面と平行に移動するため、かかる場合
について説明する。
第3図に浸漬ノズルの原点からの変位と補正電圧との関
係を示す。
係を示す。
原点から離れる程、また湯面レベルが低い程、補正電圧
の値は大きくなる。
の値は大きくなる。
例えば連続鋳造設備における従来の湯面レベル制御が、
操業開始時には先ず目標湯面レベルの±10mmの範囲
に入るように手動で制御し、その後は自動制御に切替え
るものである場合には、自動切替の時点で湯面レベルが
±10mmのどの位置であるかは不明である。
操業開始時には先ず目標湯面レベルの±10mmの範囲
に入るように手動で制御し、その後は自動制御に切替え
るものである場合には、自動切替の時点で湯面レベルが
±10mmのどの位置であるかは不明である。
これに対し、本発明では±Ommの補正値を採用できる
為、前記したような問題はおこらない。
為、前記したような問題はおこらない。
また、従来方法にあっては、 10mmのレベルで自動
制御中、第3図の■の点から■の点へレベルが下がった
時、スライディングノズルを開操作することにより■の
点が真の補正値でなければならないから、第3図におけ
るv、 十v、の補正が必要となる。しかし、本発明の
如く十〇 mmの補正値を採用した場合にはvlだけし
か補正しなくてもよい。したがって見掛は上はv2だけ
一10mmのレベルに対して低めに観測されることにな
る。しかし実際にはv2ζv1であり、自動制御スター
ト時の一10m+nのレベルは保持されることになる。
制御中、第3図の■の点から■の点へレベルが下がった
時、スライディングノズルを開操作することにより■の
点が真の補正値でなければならないから、第3図におけ
るv、 十v、の補正が必要となる。しかし、本発明の
如く十〇 mmの補正値を採用した場合にはvlだけし
か補正しなくてもよい。したがって見掛は上はv2だけ
一10mmのレベルに対して低めに観測されることにな
る。しかし実際にはv2ζv1であり、自動制御スター
ト時の一10m+nのレベルは保持されることになる。
なお第3図では補正電圧をかなり強調して書いたが±1
0闘の補正値は±OMのそれと大差なく、十分な精度の
レベル制御が可能であることは言うまでもない。
0闘の補正値は±OMのそれと大差なく、十分な精度の
レベル制御が可能であることは言うまでもない。
(実 施 例)
以下本発明を第1図に示す一実施例に基づいて説明する
。
。
第1図は本発明方法の説明図であり、第1図中8 は浸
漬ノズル、9は該浸漬ノズル8′を介してモールド1内
に溶湯2を供給するタンデイツシュ、10は該タンデイ
ンシュ9と浸漬ノズル8間に介設されたスライディング
ノズルを示す。
漬ノズル、9は該浸漬ノズル8′を介してモールド1内
に溶湯2を供給するタンデイツシュ、10は該タンデイ
ンシュ9と浸漬ノズル8間に介設されたスライディング
ノズルを示す。
ところで本発明方法にあっては、モールド1内における
浸漬ノズル8°と、渦流式モールドレベル計を構成する
検出コイル3.4との相対位置関係の変化を検出する必
要がある為、スライディングノズル10に位置検出セン
サー11を取付け、前記距離の変化を検出することとし
ている。
浸漬ノズル8°と、渦流式モールドレベル計を構成する
検出コイル3.4との相対位置関係の変化を検出する必
要がある為、スライディングノズル10に位置検出セン
サー11を取付け、前記距離の変化を検出することとし
ている。
しかして、先ず予め決定しである浸漬ノズル8”の原点
位置と、前記位置検出センサー11によって検出した現
在位置との偏位を求める。
位置と、前記位置検出センサー11によって検出した現
在位置との偏位を求める。
次に誘起電圧補正演算装置12では、予め求めである通
常操業で使用する湯面レベルにおける浸漬ノズル8′の
偏位と誘起電圧の変動との関係を近似した二次関数に基
づき、前記偏位に相当する誘起電圧の補正値を演算する
のである。そして、受信器6から出力される浸漬ノズル
8″による変動分を含んだ誘起電圧から前記誘起電圧補
正演算装置12で求めた誘起電圧の変動分を除去するの
である。
常操業で使用する湯面レベルにおける浸漬ノズル8′の
偏位と誘起電圧の変動との関係を近似した二次関数に基
づき、前記偏位に相当する誘起電圧の補正値を演算する
のである。そして、受信器6から出力される浸漬ノズル
8″による変動分を含んだ誘起電圧から前記誘起電圧補
正演算装置12で求めた誘起電圧の変動分を除去するの
である。
しかる後、この変動分を除去した誘起電圧をV/j2変
換器13に出力してここでv / R変換し、リニアラ
イザー14でリニアライズするのである。
換器13に出力してここでv / R変換し、リニアラ
イザー14でリニアライズするのである。
かかる本発明方法により、浸漬ノズル8“の移動による
誘起電圧の変動分を除去した湯面レベルを求めることが
でき、適正な湯面レベル制御が行・えることになる。
誘起電圧の変動分を除去した湯面レベルを求めることが
でき、適正な湯面レベル制御が行・えることになる。
ちなみに本発明方法を採用することにより、従来方法に
較べて湯面レベル制御が適正に行え、表面欠陥の少ない
鋳片が安定して得られることとなった。
較べて湯面レベル制御が適正に行え、表面欠陥の少ない
鋳片が安定して得られることとなった。
(発明の効果)
以上説明したように本発明は、連続鋳造設備におけるモ
ールド内に供給された溶湯中にその下面部を浸漬される
浸漬ノズルの移動量に対して一義的に決定される渦流式
モールドレベル計の誘起電圧との関係を予め二次関数で
近似して求めておき、検出コイル中心と浸漬ノズル中心
間の距離及び前記予め求めた二次関数から浸漬ノズルの
移動に起因する電圧変動分を求め、実測値から前記電圧
変動分を除去するものであり、渦流式モールドレベル計
を湯面制御に使用し、かっ、二層式浸漬ノズル等の移動
物体がある場合において、その移動による誘起電圧の変
動を除去する事で、より安定した湯面レベル制御が行え
ることになり、連続鋳造の安定操業に大なる効果を有す
る。
ールド内に供給された溶湯中にその下面部を浸漬される
浸漬ノズルの移動量に対して一義的に決定される渦流式
モールドレベル計の誘起電圧との関係を予め二次関数で
近似して求めておき、検出コイル中心と浸漬ノズル中心
間の距離及び前記予め求めた二次関数から浸漬ノズルの
移動に起因する電圧変動分を求め、実測値から前記電圧
変動分を除去するものであり、渦流式モールドレベル計
を湯面制御に使用し、かっ、二層式浸漬ノズル等の移動
物体がある場合において、その移動による誘起電圧の変
動を除去する事で、より安定した湯面レベル制御が行え
ることになり、連続鋳造の安定操業に大なる効果を有す
る。
第1図は本発明方法の説明図、第2図(イ)は移動物体
がモールド内をその側面に平行移動したときの説明図、
(ロ)はその場合の検出コイル中心からの距離と誘起電
圧の関係を示す図、第3図は浸漬ノズルの原点からの変
位と補正電圧との関係を示す図、第4図は従来方法の説
明図である。 1はモールド、2は溶湯、3は送信コイル、4は受信コ
イル、8゛は浸漬ノズル、10はスライディングノズル
、11は位置検出センサー 12は誘起電圧補正演算装
置。 第1図 第2z 、七釘黴コイ1し中’n:、triΦ距11N3図 第1 図
がモールド内をその側面に平行移動したときの説明図、
(ロ)はその場合の検出コイル中心からの距離と誘起電
圧の関係を示す図、第3図は浸漬ノズルの原点からの変
位と補正電圧との関係を示す図、第4図は従来方法の説
明図である。 1はモールド、2は溶湯、3は送信コイル、4は受信コ
イル、8゛は浸漬ノズル、10はスライディングノズル
、11は位置検出センサー 12は誘起電圧補正演算装
置。 第1図 第2z 、七釘黴コイ1し中’n:、triΦ距11N3図 第1 図
Claims (1)
- (1)連続鋳造設備におけるモールド内に供給された溶
湯中にその下面部を浸漬される浸漬ノズルの移動量に対
して一義的に決定される渦流式モールドレベル計の誘起
電圧との関係を予め二次関数で近似して求めておき、検
出コイル中心と浸漬ノズル中心間の距離及び前記予め求
めた二次関数から浸漬ノズルの移動に起因する電圧変動
分を求め、実測値から前記電圧変動分を除去することを
特徴とする連続鋳造における湯面レベル制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2832489A JPH02207956A (ja) | 1989-02-06 | 1989-02-06 | 連続鋳造における湯面レベル制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2832489A JPH02207956A (ja) | 1989-02-06 | 1989-02-06 | 連続鋳造における湯面レベル制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02207956A true JPH02207956A (ja) | 1990-08-17 |
Family
ID=12245433
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2832489A Pending JPH02207956A (ja) | 1989-02-06 | 1989-02-06 | 連続鋳造における湯面レベル制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02207956A (ja) |
-
1989
- 1989-02-06 JP JP2832489A patent/JPH02207956A/ja active Pending
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