JPH02208162A - 単軌条動力車の駆動装置 - Google Patents
単軌条動力車の駆動装置Info
- Publication number
- JPH02208162A JPH02208162A JP2778889A JP2778889A JPH02208162A JP H02208162 A JPH02208162 A JP H02208162A JP 2778889 A JP2778889 A JP 2778889A JP 2778889 A JP2778889 A JP 2778889A JP H02208162 A JPH02208162 A JP H02208162A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wheel
- engaging
- power vehicle
- inner ring
- inner wheel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000003139 buffering effect Effects 0.000 abstract 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 235000013399 edible fruits Nutrition 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Arrangement And Driving Of Transmission Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は山間部の急傾斜地などに架設した単軌条上を走
行させるようにした動力車における駆動〔従来の技術] 一般に足場の悪い山間地などにおいては、果実のような
農作物や木材などの荷物の運搬設備として単軌条用の動
力車が用いられているのである。
行させるようにした動力車における駆動〔従来の技術] 一般に足場の悪い山間地などにおいては、果実のような
農作物や木材などの荷物の運搬設備として単軌条用の動
力車が用いられているのである。
上記動力車というのは、第1図に示すように通常、動′
力車1の°前又は後部に積荷用ないし乗用の台車2が連
結されていて、動力車のエンジン3を駆動することで支
柱4により地上適宜高さに架設した単軌条5上を前、後
進し、荷物の積み降ろし点に達すると動力車のブレーキ
がかかって自動的に停止するようにされている。
力車1の°前又は後部に積荷用ないし乗用の台車2が連
結されていて、動力車のエンジン3を駆動することで支
柱4により地上適宜高さに架設した単軌条5上を前、後
進し、荷物の積み降ろし点に達すると動力車のブレーキ
がかかって自動的に停止するようにされている。
然して動力車の走行は、該動力車lに設けた駆動輪6を
単軌条5に沿って設けたランク(ないしはピン穴)7に
噛合させることではかっているのである。なお上記駆動
輪は一輪の他、特公昭58−23267号、間4738
5号のように二輪形式のものも存在するのである。
単軌条5に沿って設けたランク(ないしはピン穴)7に
噛合させることではかっているのである。なお上記駆動
輪は一輪の他、特公昭58−23267号、間4738
5号のように二輪形式のものも存在するのである。
ところで、上記単軌条のラックというのは、−般に帯金
を所定のピンチでもって折曲することで形成しているの
であり、さらに単軌条は長平方向に継ぎ足して所要長を
形成させているため、上記ラックのピッチ間隔というの
は寸法誤差により正確ではないのである。また該単軌条
は随所で左右にカーブし、あるいは上下に弯曲している
のでラックにもピッチ間隔に誤差が生じるのであり、こ
れは単軌条にピン穴を設けたものも同様である。
を所定のピンチでもって折曲することで形成しているの
であり、さらに単軌条は長平方向に継ぎ足して所要長を
形成させているため、上記ラックのピッチ間隔というの
は寸法誤差により正確ではないのである。また該単軌条
は随所で左右にカーブし、あるいは上下に弯曲している
のでラックにもピッチ間隔に誤差が生じるのであり、こ
れは単軌条にピン穴を設けたものも同様である。
従って動力車は走行中において駆動輪と単軌条の噛合部
間で不連続の遊びが間断なく生じることになって走行ビ
ビリや衝撃音を発生させるのである。
間で不連続の遊びが間断なく生じることになって走行ビ
ビリや衝撃音を発生させるのである。
かかる弊害は駆動輪が一輪である場合はもとより、前記
二輪形式としたものにおいて特に顕著に生じるのである
。
二輪形式としたものにおいて特に顕著に生じるのである
。
本発明は上記した弊害を除くことにより円満、静音な安
定走行をはからしめて各部の耐久力を増大せしめること
を目的とするのである。
定走行をはからしめて各部の耐久力を増大せしめること
を目的とするのである。
本発明にかかる単軌条動力車の駆動装置は、単軌条上を
走行させるようにした動力車の駆動輪を、同一軸芯とし
て正逆遊転自在に結合した外輪と内輪とによって構成し
、外輪には円周部に等間隔として単軌条の噛合部と噛合
しうる噛合体を設けると共に、内輪には上記動力車の回
転軸と連結しうる軸筒部を設けしめ、然してこれら外輪
と内輪の対応側面に周方向へ夫々同数ケとして形成した
両係合部間に緩衝体を介設することにより該緩(桁体を
介して内輪の回転を外輪に伝達させるようにしたことを
特徴とするのである。
走行させるようにした動力車の駆動輪を、同一軸芯とし
て正逆遊転自在に結合した外輪と内輪とによって構成し
、外輪には円周部に等間隔として単軌条の噛合部と噛合
しうる噛合体を設けると共に、内輪には上記動力車の回
転軸と連結しうる軸筒部を設けしめ、然してこれら外輪
と内輪の対応側面に周方向へ夫々同数ケとして形成した
両係合部間に緩衝体を介設することにより該緩(桁体を
介して内輪の回転を外輪に伝達させるようにしたことを
特徴とするのである。
本発明によれば、動力車のエンジンにより回転軸を駆動
させると、該軸に連結された軸筒部によって内輪が回転
するのであるが、この内輪は該内輪と遊転自在に結合し
た外輪に対し夫々の係合部間に緩衝体が介設されている
ので、上記内輪の回転はこの緩衝体を介して外輪に伝達
せしめられ、さらに該外輪の噛合体が単軌条と噛合関係
とされているので、上記内輪と外輪とによって構成され
た駆動輪の全体が回転することになって動力車が単軌条
上で走行することになるのである。
させると、該軸に連結された軸筒部によって内輪が回転
するのであるが、この内輪は該内輪と遊転自在に結合し
た外輪に対し夫々の係合部間に緩衝体が介設されている
ので、上記内輪の回転はこの緩衝体を介して外輪に伝達
せしめられ、さらに該外輪の噛合体が単軌条と噛合関係
とされているので、上記内輪と外輪とによって構成され
た駆動輪の全体が回転することになって動力車が単軌条
上で走行することになるのである。
なお、上記単軌条と外輪の噛合体間に瞬間的な遊びによ
るギャップが生じると前記緩衝体により外輪が回転方向
に増回転することになって駆動輪による適正駆動が日清
に続行されるのである。
るギャップが生じると前記緩衝体により外輪が回転方向
に増回転することになって駆動輪による適正駆動が日清
に続行されるのである。
以下、本発明を図の実施例により説明すると、動力車1
と連結台車2は前記第1図で説明したように、支柱4に
より適宜高さとした地上に架設した単軌条5上に載架さ
れ、動力車1のエンジン3により回転させるようにした
駆動輪(ピニオン)6によって前又は後に走行するもの
で、7は上記駆動輪6に噛合するランク又はピン穴等よ
りなる噛合部であり、8及び9は単軌条5を上下から挟
持させるようにした上部転輪と下部転輪である。
と連結台車2は前記第1図で説明したように、支柱4に
より適宜高さとした地上に架設した単軌条5上に載架さ
れ、動力車1のエンジン3により回転させるようにした
駆動輪(ピニオン)6によって前又は後に走行するもの
で、7は上記駆動輪6に噛合するランク又はピン穴等よ
りなる噛合部であり、8及び9は単軌条5を上下から挟
持させるようにした上部転輪と下部転輪である。
駆動輪7は第2.3.4図に示すように、中心に軸筒部
11を形成した内輪12と、この内輪を中間に挟在させ
るよう該内輪における軸筒部11の外周に軸方向両側方
から回動自在として遊嵌させると共に、中間を内輪12
の径大穴12′に通挿したカシメピン13により左右一
体ならしめた単軌条5に外接する外輪14とによって構
成され、然して一方の内輪12は軸筒部11の内周に、
前記動力車lに軸支した回転軸10と噛合するスプライ
ン15が刻設され、さらに該内輪の外周寄りの肉厚部1
2’とした両側面には周方向へ等間隔として適宜中の数
ケの凹陥状の係合部16が放射状に(図例では片面に6
ケ)形成されている。また、外輪14には単軌条5の噛
合部7と噛合する噛合体(図例ではピニオンを示す)1
7を設けしめると共に、側面には前記内輪12の係合部
16と同数ケとして対応する窓孔状の係合部18(図例
では左右合わせて12ケ)が周方向へ等間隔に形成され
ている。19は上記内輪12の両面と外輪14の対応面
に各形成した再検合部16.18間にわたって介設せし
めたバネ、ゴム等よりなる緩衝体で、該緩衝体は、内輪
12が回転するとき圧縮されることで該内輪の回転を外
輪に伝達するのである。
11を形成した内輪12と、この内輪を中間に挟在させ
るよう該内輪における軸筒部11の外周に軸方向両側方
から回動自在として遊嵌させると共に、中間を内輪12
の径大穴12′に通挿したカシメピン13により左右一
体ならしめた単軌条5に外接する外輪14とによって構
成され、然して一方の内輪12は軸筒部11の内周に、
前記動力車lに軸支した回転軸10と噛合するスプライ
ン15が刻設され、さらに該内輪の外周寄りの肉厚部1
2’とした両側面には周方向へ等間隔として適宜中の数
ケの凹陥状の係合部16が放射状に(図例では片面に6
ケ)形成されている。また、外輪14には単軌条5の噛
合部7と噛合する噛合体(図例ではピニオンを示す)1
7を設けしめると共に、側面には前記内輪12の係合部
16と同数ケとして対応する窓孔状の係合部18(図例
では左右合わせて12ケ)が周方向へ等間隔に形成され
ている。19は上記内輪12の両面と外輪14の対応面
に各形成した再検合部16.18間にわたって介設せし
めたバネ、ゴム等よりなる緩衝体で、該緩衝体は、内輪
12が回転するとき圧縮されることで該内輪の回転を外
輪に伝達するのである。
20は前記緩衝体19の抜は止めとして外輪14の外側
面に当接させた側板で、該側板は外輪14にルーズに穿
設した(バカ)穴21を貫挿させた軸杆22により内輪
12と一体回転しうるように左右連結されている。23
は上記左右の各側板20の外側周に摺接させたリング状
の保持板で、ボルト24により外輪14に止着されてい
る。
面に当接させた側板で、該側板は外輪14にルーズに穿
設した(バカ)穴21を貫挿させた軸杆22により内輪
12と一体回転しうるように左右連結されている。23
は上記左右の各側板20の外側周に摺接させたリング状
の保持板で、ボルト24により外輪14に止着されてい
る。
上記構成の駆動装置は、エンジン3を駆動して回転軸1
0を回転させると、これに噛合した内輪12が回転する
のであるが、この内輪に形成した凹陥状の係合部16と
、該内輪の軸筒部11へ同芯状として遊転自在に嵌合し
た外輪14に上記保合部16と対応して形成した窓孔状
の係合部18との間にわたって緩衝体19が介装されて
いるので、上記内輪の回転は圧縮状態となっている緩衝
体を介して外輪14に伝達されるのであり、このため単
軌条5の噛合部と係合している外輪14の噛合体17に
より動力車lが単軌条上において前(後)進走行するの
である。
0を回転させると、これに噛合した内輪12が回転する
のであるが、この内輪に形成した凹陥状の係合部16と
、該内輪の軸筒部11へ同芯状として遊転自在に嵌合し
た外輪14に上記保合部16と対応して形成した窓孔状
の係合部18との間にわたって緩衝体19が介装されて
いるので、上記内輪の回転は圧縮状態となっている緩衝
体を介して外輪14に伝達されるのであり、このため単
軌条5の噛合部と係合している外輪14の噛合体17に
より動力車lが単軌条上において前(後)進走行するの
である。
然して上記噛合部等の噛合部にピッチ誤差が生じていて
、例えば特定箇所のピンチ間隔が広いと、瞬間的に上記
外輪の噛合体17と噛合うべき噛合部7との間に隙間が
生じるのであり、このように噛合体17と噛合部7との
間に間隙ができる関係になると、上記内輪12に対し外
輪14が緩衝体19の復元力によって押進方向に回転が
早められることで上記間隙が発生前に消失することにな
って駆動輪6そのものは絶えず噛合部と係合状態が保た
れて前記したガタつき等の弊害をなくしうるのである。
、例えば特定箇所のピンチ間隔が広いと、瞬間的に上記
外輪の噛合体17と噛合うべき噛合部7との間に隙間が
生じるのであり、このように噛合体17と噛合部7との
間に間隙ができる関係になると、上記内輪12に対し外
輪14が緩衝体19の復元力によって押進方向に回転が
早められることで上記間隙が発生前に消失することにな
って駆動輪6そのものは絶えず噛合部と係合状態が保た
れて前記したガタつき等の弊害をなくしうるのである。
本発明によれば、駆動輪の回転により単軌条上を走行す
る動力車に対し、この駆動輪と噛合する単軌条における
噛合部にピッチ誤差あるいはピッチ間隔に大小の変動を
有していても、上記駆動輪は単軌条の噛合部に絶えず密
接状態で回転することになるので、安定走行が可能とな
って各部への悪影響をなくしうるのである。
る動力車に対し、この駆動輪と噛合する単軌条における
噛合部にピッチ誤差あるいはピッチ間隔に大小の変動を
有していても、上記駆動輪は単軌条の噛合部に絶えず密
接状態で回転することになるので、安定走行が可能とな
って各部への悪影響をなくしうるのである。
第1図は単軌条動力車の側面図、第2図は駆動輪の一部
切開側面図、第3図は第2図A−A線の1は動力車、5
は単軌条、6は駆動輪、7は噛。 合部、lOは回転軸、11は軸筒部、12は内輪、14
は外輪、16.18は係合部、19は緩衝体。
切開側面図、第3図は第2図A−A線の1は動力車、5
は単軌条、6は駆動輪、7は噛。 合部、lOは回転軸、11は軸筒部、12は内輪、14
は外輪、16.18は係合部、19は緩衝体。
Claims (1)
- (1)単軌条上を走行させるようにした動力車の駆動輪
を、同一軸芯として正逆遊転自在に結合した外輪と内輪
とによって構成し、外輪には円周部に等間隔として単軌
条の噛合部と噛合しうる噛合体を設けると共に、内輪に
は上記動力車の回転軸と連結しうる軸筒部を設けしめ、
然してこれら外輪と内輪の対応側面に周方向へ夫々同数
ケとして形成した両係合部間に緩衝体を介設することに
より該緩衝体を介して内輪の回転を外輪に伝達させるよ
うにしたことを特徴とする単軌条動力車の駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2778889A JPH02208162A (ja) | 1989-02-06 | 1989-02-06 | 単軌条動力車の駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2778889A JPH02208162A (ja) | 1989-02-06 | 1989-02-06 | 単軌条動力車の駆動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02208162A true JPH02208162A (ja) | 1990-08-17 |
Family
ID=12230715
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2778889A Pending JPH02208162A (ja) | 1989-02-06 | 1989-02-06 | 単軌条動力車の駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02208162A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1999012786A1 (en) * | 1997-09-08 | 1999-03-18 | Weld Tooling Corporation | Flexible track and carriage system |
-
1989
- 1989-02-06 JP JP2778889A patent/JPH02208162A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1999012786A1 (en) * | 1997-09-08 | 1999-03-18 | Weld Tooling Corporation | Flexible track and carriage system |
| US6494307B1 (en) | 1997-09-08 | 2002-12-17 | Weld Tooling Corporation | Flexible track and carriage system |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3789947A (en) | Omnidirectional wheel | |
| JP2009247654A (ja) | 玩具車両発射装置 | |
| CN201881894U (zh) | 四轮差速驱动式移动机构 | |
| JPH02208162A (ja) | 単軌条動力車の駆動装置 | |
| US4035036A (en) | Noise suppressing element for continuous track of crawler type vehicle and method of operating same | |
| ATE364003T1 (de) | Spurwechselfahrwerk für schienenfahrzeuge (stichwort: schwingenführung) | |
| CN223059120U (zh) | 一种运输车 | |
| JPH0325829Y2 (ja) | ||
| CN220924351U (zh) | 一种新型agv转运物料车 | |
| CN220410291U (zh) | Agv汽车搬运器及其差速驱动轮组 | |
| CN216401148U (zh) | 一种适用于窄小空间安装的麦轮轮组 | |
| JPS63164010U (ja) | ||
| JP2719085B2 (ja) | モノレール式走行装置 | |
| JPH041126Y2 (ja) | ||
| JPH01174223U (ja) | ||
| JPS5813915Y2 (ja) | 玩具のモ−タ出力切換装置 | |
| JPH079989A (ja) | 単軌道運搬車用駆動輪 | |
| CN121590655A (zh) | 一种单节履带移动平台 | |
| JPS6341351B2 (ja) | ||
| JPS62105702A (ja) | 運搬車用旋回駆動装置付きキヤスタ− | |
| JPS644399Y2 (ja) | ||
| JPH0546988Y2 (ja) | ||
| JPS58115296U (ja) | 走行玩具のステアリング装置 | |
| JPS60288B2 (ja) | 荷物処理装置 | |
| JPH02120160A (ja) | 車載型車両向き変え装置 |