JPH02209528A - 遮水袋による地下室構築におけるコンクリート現場打ち工法 - Google Patents
遮水袋による地下室構築におけるコンクリート現場打ち工法Info
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- JPH02209528A JPH02209528A JP1026705A JP2670589A JPH02209528A JP H02209528 A JPH02209528 A JP H02209528A JP 1026705 A JP1026705 A JP 1026705A JP 2670589 A JP2670589 A JP 2670589A JP H02209528 A JPH02209528 A JP H02209528A
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Landscapes
- Underground Structures, Protecting, Testing And Restoring Foundations (AREA)
- Residential Or Office Buildings (AREA)
- On-Site Construction Work That Accompanies The Preparation And Application Of Concrete (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は遮水袋による地下室構築におけるコンクリート
現場打ち工法に関するものである。
現場打ち工法に関するものである。
[従来の技術とその問題点]
従来広く施工されている防水工法は、現場施工による瀝
青工法やシート工法であるが、いずれも長期間における
振動や亀裂によって防水面にも亀裂が生じ永久的な保証
はできなかった。また工事期間に多くの日数を要し作業
も容易ではなかった。
青工法やシート工法であるが、いずれも長期間における
振動や亀裂によって防水面にも亀裂が生じ永久的な保証
はできなかった。また工事期間に多くの日数を要し作業
も容易ではなかった。
本出願人は先に遮水袋による地下室構築法に関して、特
許第931059号(特公昭53−8139号)、特許
第1397H2号(特公昭62−1069号)特許第1
402771号(特公昭82−11585号)等を取得
しているが、この工法は、地下室建設時の問題を解決し
た画期的なものである。しかしながら、当該工法は従来
は工場で規格化されたものしか製造していなかっだので
1寸法が制限されていた。そのため住宅の地下室の需要
が多くなるにつれ、多様な寸法のものや、クレーンの侵
入できない場所にも対応していく必要があり、遮水袋を
用いて、現場において自由な形の地下室を施工できる、
遮水袋現場打ち工法が望まれていた。
許第931059号(特公昭53−8139号)、特許
第1397H2号(特公昭62−1069号)特許第1
402771号(特公昭82−11585号)等を取得
しているが、この工法は、地下室建設時の問題を解決し
た画期的なものである。しかしながら、当該工法は従来
は工場で規格化されたものしか製造していなかっだので
1寸法が制限されていた。そのため住宅の地下室の需要
が多くなるにつれ、多様な寸法のものや、クレーンの侵
入できない場所にも対応していく必要があり、遮水袋を
用いて、現場において自由な形の地下室を施工できる、
遮水袋現場打ち工法が望まれていた。
本発明は上記問題点を解決し、遮水袋による地下室構築
法において、遮水袋を用いて、現場において自由な形の
地下室を施工できて、多様な寸法のものや、クレーンの
侵入できない場所にも対応して施工することができ、従
来の現場コンクリート打ち工法では非常に困難な完全防
水も可能であり、掘削の広さも最低にすることができ、
且つ工期も短縮することができる遮水袋による地下室構
築におけるコンクリート現場打ち工法を提供することを
目的とする。
法において、遮水袋を用いて、現場において自由な形の
地下室を施工できて、多様な寸法のものや、クレーンの
侵入できない場所にも対応して施工することができ、従
来の現場コンクリート打ち工法では非常に困難な完全防
水も可能であり、掘削の広さも最低にすることができ、
且つ工期も短縮することができる遮水袋による地下室構
築におけるコンクリート現場打ち工法を提供することを
目的とする。
[問題点を解決するための手段]
上記問題点を解決し、発明の目的を達成するため本発明
に係る遮水袋による地下室構築におけるコンクリート現
場打ち工法は次のように構成したことを特徴とする。す
なわち、掘削穴に遮水袋を挿入する第1工程と、捨て枠
立て込み寸法材を配設した捨て枠立て込みプレートを所
定位置に置き、底面コンクリートを打設する第2工程と
、底面コンクリート硬化後、捨て枠立て込み寸法材を抜
き取り、抜き取った後に捨て棒を立て込む第3工程と、
壁部分のセパレート材、鉄筋を組み込み、内棒を組み立
てる第4工程と、壁部のコンクリートを打設する第5工
程と、壁部のコンクリート硬化後、内棒を取り外す第6
工程とを有することを特徴とする。
に係る遮水袋による地下室構築におけるコンクリート現
場打ち工法は次のように構成したことを特徴とする。す
なわち、掘削穴に遮水袋を挿入する第1工程と、捨て枠
立て込み寸法材を配設した捨て枠立て込みプレートを所
定位置に置き、底面コンクリートを打設する第2工程と
、底面コンクリート硬化後、捨て枠立て込み寸法材を抜
き取り、抜き取った後に捨て棒を立て込む第3工程と、
壁部分のセパレート材、鉄筋を組み込み、内棒を組み立
てる第4工程と、壁部のコンクリートを打設する第5工
程と、壁部のコンクリート硬化後、内棒を取り外す第6
工程とを有することを特徴とする。
[実施例1
以下図面に示す本発明の実施例により詳細に説明する。
第1図乃至第3図は本発明の詳細な説明するための地下
室の一部切欠縦断面図であり、第1図は第2工程を、第
2図は第3工程を、第3図は第4工程を説明するための
地下室の一部切欠縦断面図である。ここで、1は遮水袋
、11は内部保護材、12は外部保護材、2は捨て枠立
て込み寸法材、3は捨て枠立て込みプレート、4は底面
コンクリート、5は捨て枠、5!はナツト、6はセパレ
ート材、7は内枠、8は内枠材、9は切り梁材を示す。
室の一部切欠縦断面図であり、第1図は第2工程を、第
2図は第3工程を、第3図は第4工程を説明するための
地下室の一部切欠縦断面図である。ここで、1は遮水袋
、11は内部保護材、12は外部保護材、2は捨て枠立
て込み寸法材、3は捨て枠立て込みプレート、4は底面
コンクリート、5は捨て枠、5!はナツト、6はセパレ
ート材、7は内枠、8は内枠材、9は切り梁材を示す。
第1工程は、掘削穴に遮水袋1を挿入する工程である。
ここまでは従来の遮水袋による工法と同じである。遮水
袋1は、ビニールあるいは合成ゴムを素材とし、高周波
溶着により作成したものが望ましい、なお、遮水袋1は
、内部保護材11、外部保護材12の少なくとも1つを
有していてもよい0本実施例においては、遮水袋lが、
内部保護材11、外部保護材12のいずれをも有してい
る場合である。保護材の素材としては、例えば発泡スチ
ロール、不織布等を挙げることができる0発泡スチロー
ルではその厚さは5〜201程度のものが適当であり、
特に10曹諺程度のものが最も適している。
袋1は、ビニールあるいは合成ゴムを素材とし、高周波
溶着により作成したものが望ましい、なお、遮水袋1は
、内部保護材11、外部保護材12の少なくとも1つを
有していてもよい0本実施例においては、遮水袋lが、
内部保護材11、外部保護材12のいずれをも有してい
る場合である。保護材の素材としては、例えば発泡スチ
ロール、不織布等を挙げることができる0発泡スチロー
ルではその厚さは5〜201程度のものが適当であり、
特に10曹諺程度のものが最も適している。
第2工程は、捨て枠立て込み寸法材2を配設した捨て枠
立て込みプレート3を所定位置に置き、底面コンクリー
ト4を打設する工程である。底部の内部保護材11にコ
ンクリート壁外側の線を墨だしして、捨て枠立て込みプ
レート3を所定位nに置く、捨て枠立て込みプレート3
には、捨て枠の立て込みをする位置に、捨て枠立て込み
寸法材2を配設する。捨て枠立て込みプレート3と捨て
枠立て込み寸法材2を配設してから、底面コンクリート
4の鉄筋を組み、底面コンクリート4を打設する。
立て込みプレート3を所定位置に置き、底面コンクリー
ト4を打設する工程である。底部の内部保護材11にコ
ンクリート壁外側の線を墨だしして、捨て枠立て込みプ
レート3を所定位nに置く、捨て枠立て込みプレート3
には、捨て枠の立て込みをする位置に、捨て枠立て込み
寸法材2を配設する。捨て枠立て込みプレート3と捨て
枠立て込み寸法材2を配設してから、底面コンクリート
4の鉄筋を組み、底面コンクリート4を打設する。
第3工程は、底面コンクリート4が硬化後、捨て枠立て
込み寸法材2を抜き取り、抜き取った後に捨て枠5を立
て込む工程であるs+fiて枠5の素材には、木材、コ
ンクリート板、鋼板、プラスチック等を挙げることがで
きる。
込み寸法材2を抜き取り、抜き取った後に捨て枠5を立
て込む工程であるs+fiて枠5の素材には、木材、コ
ンクリート板、鋼板、プラスチック等を挙げることがで
きる。
第4工程は、壁部分のセパレート材6、鉄筋を組み込み
、内枠7を組み立てる工程である0本実施例においては
、捨て枠5にあらかじめ配設したナツト51に取り付け
ることによりセパレート材6を組み込み、また鉄筋も組
み込み、更にその内側に内枠7を組み立てる。内枠7は
、本実施例においては、内枠材8と切り梁材9により支
えられている。この工程以降適宜の時期に、遮水袋1の
外部の埋め戻しをする。
、内枠7を組み立てる工程である0本実施例においては
、捨て枠5にあらかじめ配設したナツト51に取り付け
ることによりセパレート材6を組み込み、また鉄筋も組
み込み、更にその内側に内枠7を組み立てる。内枠7は
、本実施例においては、内枠材8と切り梁材9により支
えられている。この工程以降適宜の時期に、遮水袋1の
外部の埋め戻しをする。
第5王程は壁部のコンクリートを打設する工程である。
壁部分のセパレート材6、鉄筋を組み込んだ捨て枠5と
内枠7の間に壁部のコンクリートを打設する。
内枠7の間に壁部のコンクリートを打設する。
第6王程は、壁部のコンクリート硬化後、内枠7を取り
外す工程である。
外す工程である。
第6工程の後は、在来工法により、天井梁、上部コンク
リートを打設し、地下室を仕」二げる。
リートを打設し、地下室を仕」二げる。
[発明の効果]
本発明に係る遮水袋による地下室構築におけるコンクリ
ート現場打ち工法は上記のように構成されているので、
遮水袋による地下室構築法において、遮水袋を用いて、
現場において自由な形の地下室を施工できて、多様な寸
法のものや、クレーンの侵入できない場所にも対応して
施工することができ、従来の現場コンクリート打ち工法
では非常に困難な完全防水も可能であり、掘削の広さも
最低にすることができ、且つ工期も短縮することができ
るという効果を有する。
ート現場打ち工法は上記のように構成されているので、
遮水袋による地下室構築法において、遮水袋を用いて、
現場において自由な形の地下室を施工できて、多様な寸
法のものや、クレーンの侵入できない場所にも対応して
施工することができ、従来の現場コンクリート打ち工法
では非常に困難な完全防水も可能であり、掘削の広さも
最低にすることができ、且つ工期も短縮することができ
るという効果を有する。
第1図乃至第3図は本発明の詳細な説明するための地下
室の一部切欠縦断面図であり、第1図は第2工程を、第
2図は第3工程を、第3図は第4工程を説明するための
地下室の一部切欠縦断面図である。 1−拳・遮水袋、 11φ働φ内部保護利、 12@一φ外部保護材、 2・・・捨て枠立て込み寸法材、 3・・・捨て枠立て込みプレート、 4 * *・底面コンクリート、 5瞭−・捨て枠、 51・・9ナツト、 6−・・セパレート材、 7・・・内枠、 8−・e内枠材、 9・・・切り梁材。 代理人 弁理士 小 1)治 親 第2図
室の一部切欠縦断面図であり、第1図は第2工程を、第
2図は第3工程を、第3図は第4工程を説明するための
地下室の一部切欠縦断面図である。 1−拳・遮水袋、 11φ働φ内部保護利、 12@一φ外部保護材、 2・・・捨て枠立て込み寸法材、 3・・・捨て枠立て込みプレート、 4 * *・底面コンクリート、 5瞭−・捨て枠、 51・・9ナツト、 6−・・セパレート材、 7・・・内枠、 8−・e内枠材、 9・・・切り梁材。 代理人 弁理士 小 1)治 親 第2図
Claims (2)
- (1)遮水袋を使用して地下室を構築する工法において
、掘削穴に遮水袋を挿入する第1工程と、捨て枠立て込
み寸法材を配設した捨て枠立て込みプレートを所定位置
に置き、底面コンクリートを打設する第2工程と、底面
コンクリート硬化後、捨て枠立て込み寸法材を抜き取り
、抜き取った後に捨て棒を立て込む第3工程と、壁部分
のセパレート材、鉄筋を組み込み、内枠を組み立てる第
4工程と、壁部のコンクリートを打設する第5工程と、
壁部のコンクリート硬化後、内枠を取り外す第6工程と
を有することを特徴とする遮水袋による地下室構築にお
けるコンクリート現場打ち工法。 - (2)遮水袋が、内部保護材、外部保護材の少なくとも
1つを有していることを特徴とする特許請求の範囲第1
項記載の遮水袋による地下室構築におけるコンクリート
現場打ち工法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1026705A JPH0672430B2 (ja) | 1989-02-07 | 1989-02-07 | 遮水袋による地下室構築におけるコンクリート現場打ち工法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1026705A JPH0672430B2 (ja) | 1989-02-07 | 1989-02-07 | 遮水袋による地下室構築におけるコンクリート現場打ち工法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02209528A true JPH02209528A (ja) | 1990-08-21 |
| JPH0672430B2 JPH0672430B2 (ja) | 1994-09-14 |
Family
ID=12200801
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1026705A Expired - Lifetime JPH0672430B2 (ja) | 1989-02-07 | 1989-02-07 | 遮水袋による地下室構築におけるコンクリート現場打ち工法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0672430B2 (ja) |
-
1989
- 1989-02-07 JP JP1026705A patent/JPH0672430B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0672430B2 (ja) | 1994-09-14 |
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Legal Events
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