JPH02209683A - 電磁弁 - Google Patents
電磁弁Info
- Publication number
- JPH02209683A JPH02209683A JP2888289A JP2888289A JPH02209683A JP H02209683 A JPH02209683 A JP H02209683A JP 2888289 A JP2888289 A JP 2888289A JP 2888289 A JP2888289 A JP 2888289A JP H02209683 A JPH02209683 A JP H02209683A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stator core
- plunger
- elastic protrusion
- elastic
- face
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Magnetically Actuated Valves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野1
この発明は流体通路を電気的に切換える電磁弁、特に自
動車に装着して負圧流路を切換える電磁弁に関するもの
である。
動車に装着して負圧流路を切換える電磁弁に関するもの
である。
〔従来の技術1
従来の電磁弁を第7図、第8図について説明する。第7
図は縦断側面図、第8図は第7図の線■−■の断面図で
ある0図において、(1)は流体通路(A)、(B)を
構成するバルブシート、(2)は漏洩磁束を減少させる
ための磁路板、(3)はバルブシート(1)に磁路板(
2)を介してヨーク(4)により取付けられるハウジン
グ、(5)はOリング、(6)は樹脂製のボビン(7)
に巻回されたコイルで、ハウジング(3)の内部に嵌装
されている。(8)はボビン(7)の中央空洞に固定さ
れたステータコア、(9)はボビン(7)の中央空洞に
滑動自在に挿入されたプランジャ、(10)はプランジ
ャ(9)に焼付けられた弾性体で、外周薄肉部(10a
)がプランジャ(9)のステータコア(8)側にはみ出
すようにプランジャ(9)に焼付けられている。(11
)は弾性体(io)の凹み(10b)とステータコア(
8)の端面(8a)の凹み(8b)との間に装入したバ
ネ、(12)はハウジング(3)に配置されたターミナ
ルで、コイル(6)に接続されている。
図は縦断側面図、第8図は第7図の線■−■の断面図で
ある0図において、(1)は流体通路(A)、(B)を
構成するバルブシート、(2)は漏洩磁束を減少させる
ための磁路板、(3)はバルブシート(1)に磁路板(
2)を介してヨーク(4)により取付けられるハウジン
グ、(5)はOリング、(6)は樹脂製のボビン(7)
に巻回されたコイルで、ハウジング(3)の内部に嵌装
されている。(8)はボビン(7)の中央空洞に固定さ
れたステータコア、(9)はボビン(7)の中央空洞に
滑動自在に挿入されたプランジャ、(10)はプランジ
ャ(9)に焼付けられた弾性体で、外周薄肉部(10a
)がプランジャ(9)のステータコア(8)側にはみ出
すようにプランジャ(9)に焼付けられている。(11
)は弾性体(io)の凹み(10b)とステータコア(
8)の端面(8a)の凹み(8b)との間に装入したバ
ネ、(12)はハウジング(3)に配置されたターミナ
ルで、コイル(6)に接続されている。
コイル(6)に通電されていない時には、第7図、第8
図に示すようにバネ(11)によってプランジャ(9)
がステータコア(8)の端面(8a)から離れているの
で、プランジャ(9)によって弾性体(10)が流体通
路(A)を閉止する。そして、ターミナル(12)を通
してコイル(6)に通電されると、プランジャ(9)が
ステータコア(8)の端面(8a)に引き寄せられるの
で、流体通路(A)が開放され、両流体通路(A)、(
B)が連通ずる。
図に示すようにバネ(11)によってプランジャ(9)
がステータコア(8)の端面(8a)から離れているの
で、プランジャ(9)によって弾性体(10)が流体通
路(A)を閉止する。そして、ターミナル(12)を通
してコイル(6)に通電されると、プランジャ(9)が
ステータコア(8)の端面(8a)に引き寄せられるの
で、流体通路(A)が開放され、両流体通路(A)、(
B)が連通ずる。
上記のような従来の電磁弁では、プランジャ(9)が吸
引されるとき、プランジャ(9)は弾性体(10)の外
周薄肉部(10a)を介してステータコア(8)の端面
(8a)と当接するため、この衝突時の音が極めて大き
く騒音が生じるという問題点があった。
引されるとき、プランジャ(9)は弾性体(10)の外
周薄肉部(10a)を介してステータコア(8)の端面
(8a)と当接するため、この衝突時の音が極めて大き
く騒音が生じるという問題点があった。
この発明はかかる問題点を解消するためになされたもの
で、プランジャの吸引時に弾性突起をまずステータコア
あるいはプランジャに当接させるという簡単な構造によ
りプランジャのステータコアへの衝突音による騒音を大
幅に低減させることのできる安価で静かな耐久性に優れ
る電磁弁を得ることを目的とする。
で、プランジャの吸引時に弾性突起をまずステータコア
あるいはプランジャに当接させるという簡単な構造によ
りプランジャのステータコアへの衝突音による騒音を大
幅に低減させることのできる安価で静かな耐久性に優れ
る電磁弁を得ることを目的とする。
[課題を解決するための手段]
上記目的を達成するために、この発明に係る電磁弁は、
プランジャの吸引時に弾性突起がまずステータコアある
いはプランジャに当接するようにしたものである。
プランジャの吸引時に弾性突起がまずステータコアある
いはプランジャに当接するようにしたものである。
この発明においては1、プランジャの吸引時に弾性突起
がまずステータコアあるいはプランジャに当接するので
、このときの衝突エネルギーを弾性突起が吸収し、衝突
音が低減される。
がまずステータコアあるいはプランジャに当接するので
、このときの衝突エネルギーを弾性突起が吸収し、衝突
音が低減される。
〔実施例]
この発明の一実施例を第1図〜第3図について説明する
。第1図は縦断側面図、第2図は第1図の要部拡大図、
第3図は第2図の線■−mからみた図であり、前記従来
のものと同一または相当部分には同一符号を付して説明
を省略する。図において、(IOA)は弾性体(10)
の外周肉薄部(10a)に一体的に形成した弾性突起で
、ステータコア(8)の端面(8a)に当接する方向に
突出している。
。第1図は縦断側面図、第2図は第1図の要部拡大図、
第3図は第2図の線■−mからみた図であり、前記従来
のものと同一または相当部分には同一符号を付して説明
を省略する。図において、(IOA)は弾性体(10)
の外周肉薄部(10a)に一体的に形成した弾性突起で
、ステータコア(8)の端面(8a)に当接する方向に
突出している。
この弾性突起(IOA)の外周薄肉部(10a)端面か
らの突出長は、この弾性突起(10A)が一定量変形す
ると外周薄肉部(10a)が続いてステータコア(8)
の端面(8a)に当接するように設定しである。従って
、プランジャ(9)が吸引されたとき、弾性突起(IO
A)がまずステータコア(8)の端面(8a)に当接し
、両者の衝突エネルギーが弾性突起(IOA)により吸
収されるので、衝突音が低減される。そして弾性体(1
0)の外周薄肉部(10a)とステータコア(8)の端
面(8a)との当接により大きくなった電磁力に対処す
るので、面圧が低減されかつ耐久性が十分となる。
らの突出長は、この弾性突起(10A)が一定量変形す
ると外周薄肉部(10a)が続いてステータコア(8)
の端面(8a)に当接するように設定しである。従って
、プランジャ(9)が吸引されたとき、弾性突起(IO
A)がまずステータコア(8)の端面(8a)に当接し
、両者の衝突エネルギーが弾性突起(IOA)により吸
収されるので、衝突音が低減される。そして弾性体(1
0)の外周薄肉部(10a)とステータコア(8)の端
面(8a)との当接により大きくなった電磁力に対処す
るので、面圧が低減されかつ耐久性が十分となる。
上記実施例では弾性突起(10A)を弾性体(10)に
一体的に設けたものを示したが、第4図、第5図に示す
ように弾性体(10)とは別個の弾性突起(IOB)と
してこれをプランジャ(9)の端面凹部に焼付固定して
も同様の効果が得られる。なお、弾性突起(IOB)は
図示しないがステータコア(8)の端面(8a)に焼付
固定してもよい。
一体的に設けたものを示したが、第4図、第5図に示す
ように弾性体(10)とは別個の弾性突起(IOB)と
してこれをプランジャ(9)の端面凹部に焼付固定して
も同様の効果が得られる。なお、弾性突起(IOB)は
図示しないがステータコア(8)の端面(8a)に焼付
固定してもよい。
以上の実施例では2方電磁弁(1通路の開閉のみ)につ
いて説明したが、第6図に示すように3方電磁弁(通路
の切換えが可能)にも適用できる。
いて説明したが、第6図に示すように3方電磁弁(通路
の切換えが可能)にも適用できる。
[発明の効果]
以上のように、この発明によればプランジャの吸引時に
弾性突起をまずステータコアあるいはプランジャに当接
させるという簡単な構造によりプランジャのステータコ
アへの衝突音による騒音を大幅に低減させることができ
、安価で静かな耐久性に優れるものが得られるという効
果がある。
弾性突起をまずステータコアあるいはプランジャに当接
させるという簡単な構造によりプランジャのステータコ
アへの衝突音による騒音を大幅に低減させることができ
、安価で静かな耐久性に優れるものが得られるという効
果がある。
第1図はこの発明の一実施例を示す縦断側面図、第2図
は第1図の要部拡大図、第3図は第2図の線■−■から
みた図、第4図はこの発明の異なる実施例を示す要部縦
断側面図、第5図は第4図の線V−■からみた図、第6
図はこの発明のさらに異なる実施例を示す一部破断の側
面図、第7図は従来のものを示す縦断側面図、第8図は
第7図の線■−■の断面図である。 図において、(A)、(B)、(C)は流体通路、(1
)はバブルシート、(2)は磁路板、(3)はハウジン
グ、(4)はヨーク、(6)はコイル、(7)はボビン
、(8)はステータコア、(8a)はステータコア(8
)の端面、(9)はプランジャ、(10)は弾性体、(
IOA)、(10B)は弾性突起、(10a)は弾性体
(10)の外周薄肉部、(11)はバネを示す。 なお、図中同一符号は同一または相当部分を示す。
は第1図の要部拡大図、第3図は第2図の線■−■から
みた図、第4図はこの発明の異なる実施例を示す要部縦
断側面図、第5図は第4図の線V−■からみた図、第6
図はこの発明のさらに異なる実施例を示す一部破断の側
面図、第7図は従来のものを示す縦断側面図、第8図は
第7図の線■−■の断面図である。 図において、(A)、(B)、(C)は流体通路、(1
)はバブルシート、(2)は磁路板、(3)はハウジン
グ、(4)はヨーク、(6)はコイル、(7)はボビン
、(8)はステータコア、(8a)はステータコア(8
)の端面、(9)はプランジャ、(10)は弾性体、(
IOA)、(10B)は弾性突起、(10a)は弾性体
(10)の外周薄肉部、(11)はバネを示す。 なお、図中同一符号は同一または相当部分を示す。
Claims (1)
- (1)流体通路を構成するバルブシートと、このバルブ
シートに磁路板を介してヨークにより取付けられるハウ
ジングと、ボビンに巻回された状態で前記ハウジング内
に嵌装されるコイルと、前記ボビン内に固定されたステ
ータコアと、このステータコアと接離するように前記ボ
ビン内に滑動自在に挿入されたプランジャと、このプラ
ンジャの端面で前記流体通路の弁体として作用する弾性
体と、この弾性体が前記ステータコアの端面から離れる
方向に前記プランジャを付勢するバネとを有する電磁弁
において、 前記プランジャと前記ステータコアとの間に位置する弾
性突起を前記プランジャあるいは弾性体と前記ステータ
コアとのいずれかに設け、前記コイルの通電により前記
プランジャが前記バネに抗して前記ステータコア側に吸
引されたとき前記弾性突起がまず前記ステータコアある
いはプランジャに当接するようにしたことを特徴とする
電磁弁。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2888289A JPH02209683A (ja) | 1989-02-08 | 1989-02-08 | 電磁弁 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2888289A JPH02209683A (ja) | 1989-02-08 | 1989-02-08 | 電磁弁 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02209683A true JPH02209683A (ja) | 1990-08-21 |
Family
ID=12260770
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2888289A Pending JPH02209683A (ja) | 1989-02-08 | 1989-02-08 | 電磁弁 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02209683A (ja) |
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0623772A3 (de) * | 1993-05-06 | 1995-02-15 | Freudenberg Carl Fa | Elektromagnetisch betätigbares Ventil. |
| JPH08210547A (ja) * | 1995-01-31 | 1996-08-20 | Nok Corp | ソレノイドバルブ |
| EP0628137B1 (de) * | 1992-12-24 | 1997-03-19 | Robert Bosch Gmbh | Ventil zum dosierten einleiten von verflüchtigtem brennstoff in einen ansaugkanal einer brennkraftmaschine |
| WO1999053230A1 (fr) * | 1998-04-09 | 1999-10-21 | Sagem S.A. | Clapet d'electrovanne |
| KR100402597B1 (ko) * | 2000-03-17 | 2003-10-17 | 에스엠씨 가부시키 가이샤 | 전자밸브 |
| JP2004011741A (ja) * | 2002-06-06 | 2004-01-15 | Denso Corp | 電磁弁装置 |
| US6874751B2 (en) | 2002-11-12 | 2005-04-05 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Electromagnetic valve |
| KR100903834B1 (ko) * | 2008-06-13 | 2009-06-25 | 주식회사 유니크 | 변속기용 솔레노이드밸브 |
| EP2712954A1 (fr) * | 2012-10-01 | 2014-04-02 | Seb S.A. | Appareil de repassage comprenant une cuve pour la génération de vapeur sous pression équipée d'une électrovanne |
| JP2014145418A (ja) * | 2013-01-29 | 2014-08-14 | Mitsubishi Electric Corp | 三方電磁弁 |
| JP2015209896A (ja) * | 2014-04-25 | 2015-11-24 | 株式会社デンソー | 弁装置 |
-
1989
- 1989-02-08 JP JP2888289A patent/JPH02209683A/ja active Pending
Cited By (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0628137B1 (de) * | 1992-12-24 | 1997-03-19 | Robert Bosch Gmbh | Ventil zum dosierten einleiten von verflüchtigtem brennstoff in einen ansaugkanal einer brennkraftmaschine |
| EP0623772A3 (de) * | 1993-05-06 | 1995-02-15 | Freudenberg Carl Fa | Elektromagnetisch betätigbares Ventil. |
| JPH08210547A (ja) * | 1995-01-31 | 1996-08-20 | Nok Corp | ソレノイドバルブ |
| WO1999053230A1 (fr) * | 1998-04-09 | 1999-10-21 | Sagem S.A. | Clapet d'electrovanne |
| KR100402597B1 (ko) * | 2000-03-17 | 2003-10-17 | 에스엠씨 가부시키 가이샤 | 전자밸브 |
| JP2004011741A (ja) * | 2002-06-06 | 2004-01-15 | Denso Corp | 電磁弁装置 |
| US6874751B2 (en) | 2002-11-12 | 2005-04-05 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Electromagnetic valve |
| DE10330779B4 (de) * | 2002-11-12 | 2007-02-22 | Mitsubishi Denki K.K. | Elektromagnetisches Ventil |
| KR100903834B1 (ko) * | 2008-06-13 | 2009-06-25 | 주식회사 유니크 | 변속기용 솔레노이드밸브 |
| EP2712954A1 (fr) * | 2012-10-01 | 2014-04-02 | Seb S.A. | Appareil de repassage comprenant une cuve pour la génération de vapeur sous pression équipée d'une électrovanne |
| FR2996234A1 (fr) * | 2012-10-01 | 2014-04-04 | Seb Sa | Appareil de repassage comprenant une cuve pour la generation de vapeur sous pression equipee d'une electrovanne |
| CN103710948A (zh) * | 2012-10-01 | 2014-04-09 | Seb公司 | 包括装备有电动阀的用于在压力下产生蒸汽的容器的熨烫设备 |
| JP2014145418A (ja) * | 2013-01-29 | 2014-08-14 | Mitsubishi Electric Corp | 三方電磁弁 |
| JP2015209896A (ja) * | 2014-04-25 | 2015-11-24 | 株式会社デンソー | 弁装置 |
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