JPH02210164A - 大型車用立体駐車設備の運用管理方法 - Google Patents
大型車用立体駐車設備の運用管理方法Info
- Publication number
- JPH02210164A JPH02210164A JP2985689A JP2985689A JPH02210164A JP H02210164 A JPH02210164 A JP H02210164A JP 2985689 A JP2985689 A JP 2985689A JP 2985689 A JP2985689 A JP 2985689A JP H02210164 A JPH02210164 A JP H02210164A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- parking
- elevator
- vehicle
- vehicles
- floor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000007726 management method Methods 0.000 title 1
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 8
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000012528 membrane Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Warehouses Or Storage Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、バス等の大型車を駐車させる投錨の有効利用
が図れるようにした大型車用立体駐車設備の運用管理方
法に関する。
が図れるようにした大型車用立体駐車設備の運用管理方
法に関する。
[従来の技術]
一般に路線バス等の大型営業車は各車両毎に出入庫時刻
や路線系統が決められているため、これら出入庫時刻や
路線系統別に各車両の駐車位置を予め決めておくことが
、設備の有効利用及び出入庫の円滑迅速化を図る上で望
ましい。
や路線系統が決められているため、これら出入庫時刻や
路線系統別に各車両の駐車位置を予め決めておくことが
、設備の有効利用及び出入庫の円滑迅速化を図る上で望
ましい。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、従来では駐車位置を運転手に任せて車両
をランダムに駐車させていたので、設備の有効利用及び
出入庫の円滑迅速化が図れなかった。
をランダムに駐車させていたので、設備の有効利用及び
出入庫の円滑迅速化が図れなかった。
そこで、本発明の目的は、上記課題を解決し、設備の有
効利用及び出入庫の円滑迅速化が図れる大型車用立体駐
車設備の運用管理方法を提供することにある。
効利用及び出入庫の円滑迅速化が図れる大型車用立体駐
車設備の運用管理方法を提供することにある。
[課題を解決するための手段]
上記目的を達成するために本発明は、複数階の駐車フロ
アと、各フロアに横列に配列された駐車エリアと、これ
ら駐車エリアに対応して配設されたエレベータと、各エ
レベータ前に設けられた車止め及び落下防止安全柵とを
備えた大型営業車の立体駐車設備を設け、各バスを固有
番号化し、各バスの駐車位置に対応したエレベータ番号
と駐車フロア番号をコンピュータに設定記憶させ、入場
するバスの固有番号を認識して、そのバスに与えられた
エレベータ番号と駐車フロア番号を出力表示し、これに
従って所定のエレベータ前に至ったバスを検知してエレ
ベータを呼び寄せると共に車止め及び安全柵を開放し、
エレベータで所定の駐車フロアに移送するようにしたも
のである。
アと、各フロアに横列に配列された駐車エリアと、これ
ら駐車エリアに対応して配設されたエレベータと、各エ
レベータ前に設けられた車止め及び落下防止安全柵とを
備えた大型営業車の立体駐車設備を設け、各バスを固有
番号化し、各バスの駐車位置に対応したエレベータ番号
と駐車フロア番号をコンピュータに設定記憶させ、入場
するバスの固有番号を認識して、そのバスに与えられた
エレベータ番号と駐車フロア番号を出力表示し、これに
従って所定のエレベータ前に至ったバスを検知してエレ
ベータを呼び寄せると共に車止め及び安全柵を開放し、
エレベータで所定の駐車フロアに移送するようにしたも
のである。
[作用]
かかる構成によれば、入場した車両を所定の駐車位置に
スムーズに誘導して駐車させることができるので、設備
の有効利用及び出入庫の円滑迅速化が図れるようになる
。
スムーズに誘導して駐車させることができるので、設備
の有効利用及び出入庫の円滑迅速化が図れるようになる
。
[実施例]
以下、本発明の一実施例を添付図面に基づいて詳述する
。
。
第2図、第3図において、1は大型営業車用立体駐車膜
m<駐車場)で、本実施例では車両2としてバスを駐車
するようになっている。この駐車設備1は複数階の駐車
フロ73・・・を有し、各フロア3には横列に複数の駐
車エリア4・・・が床面にラインを引く等により形成さ
れている。そして、上記駐車膜itの一端には各駐車エ
リア4に対応してエレベータ5・・・が配設されている
。なお、実施例では各駐車エリア4にエレベータ5が二
基づつ配設され、また−階のフロア3aは車両2がエレ
ベータ5に出入りできるよう通路として用いられている
。
m<駐車場)で、本実施例では車両2としてバスを駐車
するようになっている。この駐車設備1は複数階の駐車
フロ73・・・を有し、各フロア3には横列に複数の駐
車エリア4・・・が床面にラインを引く等により形成さ
れている。そして、上記駐車膜itの一端には各駐車エ
リア4に対応してエレベータ5・・・が配設されている
。なお、実施例では各駐車エリア4にエレベータ5が二
基づつ配設され、また−階のフロア3aは車両2がエレ
ベータ5に出入りできるよう通路として用いられている
。
上記エレベータ5は図示しないラックととニオンで昇降
移動される昇降台6を有し、この昇降台6に車両2を載
せて昇降移送するようになっており、第1図に示すよう
に昇降台6には車両2の車止め7が設けられている。各
エレベータ5前のフロア3には車両2の車止め8及び落
下防止安全柵9が出没乃至開閉自在に設けられ、天井に
は車両2がエレベータ5前に至ったことを検知する第1
センサ10と第2センサ11が設けられている。
移動される昇降台6を有し、この昇降台6に車両2を載
せて昇降移送するようになっており、第1図に示すよう
に昇降台6には車両2の車止め7が設けられている。各
エレベータ5前のフロア3には車両2の車止め8及び落
下防止安全柵9が出没乃至開閉自在に設けられ、天井に
は車両2がエレベータ5前に至ったことを検知する第1
センサ10と第2センサ11が設けられている。
これら第1センサ10と第2サンサ11は光電管或いは
超音波センサからなり、検出距離を設定することにより
車両2のみを検知でき、人間等による誤検知を防止でき
るようになっている。また、第1センサ10が車両2を
検知すると、天井等に設置された表示灯或いはブザー等
で車両2が安全柵9に近付いたことを大型営業車用の運
転手に知らせると共にエレベータ5を呼び寄せ、第2セ
ンサ11が車両2を検知すると、エレベータ5の到着を
待って車止め8と安全4119を開放するように設定さ
れている。
超音波センサからなり、検出距離を設定することにより
車両2のみを検知でき、人間等による誤検知を防止でき
るようになっている。また、第1センサ10が車両2を
検知すると、天井等に設置された表示灯或いはブザー等
で車両2が安全柵9に近付いたことを大型営業車用の運
転手に知らせると共にエレベータ5を呼び寄せ、第2セ
ンサ11が車両2を検知すると、エレベータ5の到着を
待って車止め8と安全4119を開放するように設定さ
れている。
次に上記駐車設備1の運用管理方法を第1図により説明
する。
する。
先ず、各車両2を固有番号化しすると共に、各駐車フロ
ア3及び各エレベータ5も番号化し、各車両2の出入庫
時刻や路線系統に応じてそれぞれの駐車位置を決め、こ
れら車両の固有番号とそれぞれの駐車位置に対応したエ
レベータ番号及び駐車フロア番号をコンピュータ12に
設定記憶させる(Sl)。
ア3及び各エレベータ5も番号化し、各車両2の出入庫
時刻や路線系統に応じてそれぞれの駐車位置を決め、こ
れら車両の固有番号とそれぞれの駐車位置に対応したエ
レベータ番号及び駐車フロア番号をコンピュータ12に
設定記憶させる(Sl)。
駐車設備1の出入庫口13には車両2を認識する読取り
機が設置され、例えば車両2に付されたバーコード等の
標識或いは運転手が提示する認識番号が入力されたカー
ドを用いて読取り機により車両2を認識する(S2)、
なお、運転手が音声でバスの認識番号或いは名前を発し
、これを音声認識機により認識するようにしてもよい。
機が設置され、例えば車両2に付されたバーコード等の
標識或いは運転手が提示する認識番号が入力されたカー
ドを用いて読取り機により車両2を認識する(S2)、
なお、運転手が音声でバスの認識番号或いは名前を発し
、これを音声認識機により認識するようにしてもよい。
認識された車両2の番号に基づいてその番号に対応した
駐車位置(エレベータ番号と駐車フロア番号)がコンピ
ュータ12により算出され、その駐車位置を出入庫口1
3に設置されている表示板等に表示することによりその
車両2を所定のエレベータ位置まで誘導する(S3)、
なお、床面や天井に車両を所定のエレベータ位置に誘導
する表示灯を設置しておくようにしてもよい、また、所
定のエレベータ5前にその車両2の認識番号を表示して
おくようにしてもよい。
駐車位置(エレベータ番号と駐車フロア番号)がコンピ
ュータ12により算出され、その駐車位置を出入庫口1
3に設置されている表示板等に表示することによりその
車両2を所定のエレベータ位置まで誘導する(S3)、
なお、床面や天井に車両を所定のエレベータ位置に誘導
する表示灯を設置しておくようにしてもよい、また、所
定のエレベータ5前にその車両2の認識番号を表示して
おくようにしてもよい。
この誘導に従って、車両2を操車して所定のエレベータ
前に移動する。
前に移動する。
所定のエレベータ前に至った車両2は第1センサ10と
第2センサ11により検知される(S4)、この場合、
車両2を後退させてエレベータ5に載るようにすると、
エレベータ5から出易い、第4図に示すように第1セン
サ10が車両2を検知すると、天井等に設置された表示
灯14或いはブザー等で車両2が安全柵9に近付いたこ
とを知らせると共にエレベータ5を呼び寄せ、第2セン
サ11が車両2を検知すると、エレベータ5の到着を待
って車止め8と安全1119がII放される。そこで、
車両2を操車してエレベータ5の昇降台6上に載り移り
、昇降台6上の車止め7が掛かった後、昇降台6がその
車両2を目的の駐車フロア3へ自動的に移送する(S5
)、この場合、運転手がエレベータ5内のエレベータ操
作箱の行先選択押釦を押して目的の駐車フロアを指定す
るようにしてもよい、昇降台6が目的の駐車フロア3に
到着すると、そのフロア3の車止め8と安全4f19が
開き、昇降台上の車止め7が解除されたら、車両2を操
車してエレベータ5から降り、駐車エリア4の所定の位
置まで移動して駐車する。なお、エレベータ5前の車止
め8と安全[9は車両2がエレベータ5に入った時及び
出た時に自動的に閉じられる。
第2センサ11により検知される(S4)、この場合、
車両2を後退させてエレベータ5に載るようにすると、
エレベータ5から出易い、第4図に示すように第1セン
サ10が車両2を検知すると、天井等に設置された表示
灯14或いはブザー等で車両2が安全柵9に近付いたこ
とを知らせると共にエレベータ5を呼び寄せ、第2セン
サ11が車両2を検知すると、エレベータ5の到着を待
って車止め8と安全1119がII放される。そこで、
車両2を操車してエレベータ5の昇降台6上に載り移り
、昇降台6上の車止め7が掛かった後、昇降台6がその
車両2を目的の駐車フロア3へ自動的に移送する(S5
)、この場合、運転手がエレベータ5内のエレベータ操
作箱の行先選択押釦を押して目的の駐車フロアを指定す
るようにしてもよい、昇降台6が目的の駐車フロア3に
到着すると、そのフロア3の車止め8と安全4f19が
開き、昇降台上の車止め7が解除されたら、車両2を操
車してエレベータ5から降り、駐車エリア4の所定の位
置まで移動して駐車する。なお、エレベータ5前の車止
め8と安全[9は車両2がエレベータ5に入った時及び
出た時に自動的に閉じられる。
駐車が完了したら、運転手は別途設置された入用エレベ
ータ15等を利用して降りればよい。
ータ15等を利用して降りればよい。
このように予め各車両2を固有番号化すると共に各車両
2の駐車すべき位置に対応したエレベータ番号と駐車フ
ロア番号をコンピュータに入力記憶し、入場した車両2
を認識して所定の駐車位置に誘導するようにしたので、
入場した車両2を所定の駐車位置にスムーズに誘導して
駐車させることができ、設備の有効利用及び出入庫の円
滑迅速化が図れる。
2の駐車すべき位置に対応したエレベータ番号と駐車フ
ロア番号をコンピュータに入力記憶し、入場した車両2
を認識して所定の駐車位置に誘導するようにしたので、
入場した車両2を所定の駐車位置にスムーズに誘導して
駐車させることができ、設備の有効利用及び出入庫の円
滑迅速化が図れる。
[発明の効果コ
以上要するに本発明によれば、入場した車両を所定の駐
車位置にスムーズに誘導して駐車させることができるの
で、設備の有効利用及び出入庫の円滑迅速化が図れる。
車位置にスムーズに誘導して駐車させることができるの
で、設備の有効利用及び出入庫の円滑迅速化が図れる。
第1図は本発明方法を説明するためのフローチャート、
第2図は立体駐車設備の側断面、第3図は同設備の一部
切断平面図、第4図及び第5図は入場したバスを駐車す
るまでの工程を説明するための図である。 図中、■は立体駐車設備、2は車両、3は駐車フロア、
4は駐車エリア、5はエレベータ、8は車止め、9は安
全柵、である。 特許出願人 石川島播磨重工業株式会社代理人弁理士
絹 谷 信 雄第1 図 −へnoの■
第2図は立体駐車設備の側断面、第3図は同設備の一部
切断平面図、第4図及び第5図は入場したバスを駐車す
るまでの工程を説明するための図である。 図中、■は立体駐車設備、2は車両、3は駐車フロア、
4は駐車エリア、5はエレベータ、8は車止め、9は安
全柵、である。 特許出願人 石川島播磨重工業株式会社代理人弁理士
絹 谷 信 雄第1 図 −へnoの■
Claims (1)
- 1、複数・階の駐車フロアと、各フロアに横列に配列さ
れた駐車エリアと、これら駐車エリアに対応して配設さ
れたエレベータと、各エレベータ前に設けられた車止め
及び落下防止安全柵とを備えたバス等の大型営業車の立
体駐車設備を設け、各車両を固有番号化し、各車両の駐
車位置に対応したエレベータ番号と駐車フロア番号をコ
ンピュータに設定記憶させ、入場する車両の固有番号を
認識して、その車両に与えられたエレベータ番号と駐車
フロア番号を出力表示し、これに従って所定のエレベー
タ前に至った車両を検知してエレベータを呼び寄せると
共に車止め及び安全柵を開放し、エレベータで所定の駐
車フロアに移送するようにしたことを特徴とする大型車
用立体駐車設備の運用管理方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2985689A JPH02210164A (ja) | 1989-02-10 | 1989-02-10 | 大型車用立体駐車設備の運用管理方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2985689A JPH02210164A (ja) | 1989-02-10 | 1989-02-10 | 大型車用立体駐車設備の運用管理方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02210164A true JPH02210164A (ja) | 1990-08-21 |
Family
ID=12287609
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2985689A Pending JPH02210164A (ja) | 1989-02-10 | 1989-02-10 | 大型車用立体駐車設備の運用管理方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02210164A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0399154U (ja) * | 1990-01-29 | 1991-10-16 |
-
1989
- 1989-02-10 JP JP2985689A patent/JPH02210164A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0399154U (ja) * | 1990-01-29 | 1991-10-16 |
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