JPH02210785A - セラミックスヒータ炉 - Google Patents

セラミックスヒータ炉

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JPH02210785A
JPH02210785A JP2972789A JP2972789A JPH02210785A JP H02210785 A JPH02210785 A JP H02210785A JP 2972789 A JP2972789 A JP 2972789A JP 2972789 A JP2972789 A JP 2972789A JP H02210785 A JPH02210785 A JP H02210785A
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ceramic heater
preheater
ceramics
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heater element
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JP2972789A
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Tetsuo Ichikizaki
哲雄 市来崎
Kazuhiko Oshiumi
鴛海 和彦
Yoshiki Masaki
孝樹 正木
Toshiaki Ito
俊明 伊藤
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Mitsubishi Heavy Industries Ltd
Toray Industries Inc
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Toray Industries Inc
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、セラミックスヒータ炉に関し、特に焼成炉、
熱間静水圧プレス装置(+IIP)用炉、超高温試験測
定炉、l¥J結晶溶解炉等の発熱体としてセラミックス
ヒータを使用するセラミックスヒータ炉に関する。
[従来の技術] 従来のセラミックスヒータ炉に使用されているセラミッ
クスヒータは、第4図に示すように、セラミックスヒー
タエレメント虹の上下部に電極05゜05が捲装された
給電部02.04と、これらの給電部02、04間の発
熱部03とからなっている。なお、この電極os、 a
sにはリード線06.06が接続されている。
このセラミックスヒータエレメント01のセラミックス
材料は、第6図に示すように、その特性上、常温下及び
1000℃以下の温度領域で比抵抗値が高いので、本来
、発熱部03の太さがあればよい給電fKO2,04を
発熱部03より太くして、抵抗値を低く抑えるようにし
ている。すなわち、抵抗値を低(抑えるために、セラミ
ックスヒータエレメント虹の線径を太くするようにして
いる。
このように、抵抗値を低くするために給電部02゜04
を発熱部03より太くしている第4図に示す従来のセラ
ミックスヒータでは、給電部02.04に印加する電圧
を高(する必要があり、この通電により給電部02.0
4が発熱し熱膨張して熱応力が発生し、早期に破損する
と言う問題があった。
この問題を解決すべ(、本発明者らは、先に第5図に示
すようなU字形の棒状セラミックスヒータエレメント1
0の両端部に給電部12を設けて、同給電部12の外周
面に電極14を取付けたセラミックスヒータにおいて、
該給電ff112の外周面に前記電極の幅よりも広(、
かつ電気抵抗の低い(電気伝導性の良好な)金属被覆層
13を形成したヒータエレメントを提案した(特願昭6
2−256316号)。
なお、第5図中、l!は発熱部、15はリード線である
また、」−記の棒状セラミックスヒータエレメント10
の材料には、例えば純度が99.5%以上のジルコニア
(ZrO*)をイブトリア(ytot) 、カルシニア
(Cab)又はマグネシア(Mg0)で安定化させたも
のが使用される。
」ユ記の棒状セラミックスヒータニレメントロは、16
00〜2000℃程度の超高温領域で使用するのに適し
ているが、本発明者等の実験により、実際には、このよ
うな超高温域で使用すると、ヒータエレメント材料(ジ
ルコニア焼結体)の高温強度が低下して変形(クリープ
)が生じるため、ヒータエレメントを自立型にしてヒー
タを構成することは困難であることが明らかになった。
そこで、本発明者らは、別途上記のような超高温領域で
も安定して使用することのできるセラミックスヒータエ
レメントの構成を考案し、このセラミックスヒータエレ
メントを用いたセラミ、クスヒータ炉を提案した。
第1図(a)〜(b)は、この提案に係るセラミックス
ヒータ炉の構成を示す図で、i1図(a)が全体構造を
、第1図(b)が第1図(a)のセラミックスヒータエ
レメントを、第1図(C)が第1図(a)のAA線断面
矢視図をそれぞれ示している。
第1図(a)〜(c)において、lは予熱用金属ヒータ
ニレ4メント、2は棒状(中実父は中空)セラミックス
ヒータエレメント、3が単層又はPi層の断熱シェル、
4及ヒ4′は棒状セラミックスヒータエレメントを包込
む筒状断熱体(エレメント支持体)で、内側エレメント
支持体4と外側エレメント支持体4′に分割可能に構成
され、これらのエレメント支持体4,4′の中に棒状セ
ラミックスヒータエレメント2が内蔵されている。
また、上記の断熱シェル3は、断熱効果を向上させるた
めに、ジルコニアやアルミナ等の高純度の緻密化された
焼結体等で調製される・。
なお、5は上蓋、6は温度センサ、7は棒状セラミック
スヒータエレメント2両端部への給TI線、8は炉室1
.9は被加熱材料を載せるための炉床、10は炉架台で
ある。
[発明が解決しようとする課題] ところで、第1図(a)〜(C)に示すセラミックスヒ
ータ炉の断熱シェル3は、予熱ヒータ1によりほぼ均一
に加熱された後、棒状セラミックスヒータエレメント2
により更に加熱される。
この場合、セラミックスヒータエレメント2は、給電部
(金属からなる電極構造をとるため、耐熱性は約900
〜1200℃程度である)よりも上方部がより加熱され
るため、断熱シェル3も高さ方向に温度差を生じ、これ
が原因で断熱シェル3が早急に破損するという問題があ
った。
また、緻密な焼結体からなる断熱シェル3では、使用後
の冷却過程で熱応力により破損するという問題もあった
本発明は、このような問題を解決し、耐熱性の高い断熱
シェルの構成を考案し、この断熱シェルを用いたセラミ
ックスヒータ炉を提案することを目的とする。
[課題を解決するための手段] 本発明は、上記の目的を、予熱ヒータと、該p熱ヒータ
に内挿され両端に給電部が設けられた棒状(中実、中空
いずれでも良い)セラミックスヒータエレメントと、該
棒状セラミックスヒータエレメントの外側に配された単
層又は複層のセラミックス材製部材から構成されるセラ
ミックスヒータ炉において、前記予熱ヒータと単層又は
mlのセラミックス部材との間に多孔質なセラミックス
製の断熱シェルを具備してなることを特徴とするセラミ
ックスヒータ炉により達成するものである。
この断熱シェルの材料である多孔質なセラミックスは、
セラミックス繊維で強化した複合セラミックスであり、
その母材はジルコニア、マグネシア、アルミナ等の高温
用酸化物や複合酸化物で、強化用繊維は母材と同材質か
異なる材質のウィスカや短又は長繊維が好ましく使用さ
れ、またその気孔率は30〜50%が適している。
[作用] 本発明セラミックスヒータ炉においては、ヒータ炉内(
すなわち、被加熱材料を挿入する所謂炉室、以下、炉室
)が、先ず予熱ヒータにより例えば900〜1200℃
程度に加熱され、次いで棒状セラミックスヒータエレメ
ントへの通電により例えば1500〜2100℃程度に
加熱されるが、セラミックスヒータエレメントへの通電
による加熱の際に、該炉室内の熱が予熱ヒータ側へ移行
するのを、本発明に係る断熱シェルが遮断(断熱)する
但シ、予熱ヒータでセラミックスヒータエレメントを予
熱している時には、断熱シェルの断熱性が高いと予熱を
効果的に行うことはできない。
従って、本発明に係る断熱シェルは、セラミックスヒー
タエレメントの予熱時には断熱性が悪く、セラミックス
ヒータエレメントに通電後には断熱性が良好であること
が要求される。
このような要求を満たすべ(、本発明では、断熱シェル
を、セラミックス繊維で強化した多孔質なセラミックス
体により構成するのである。
すなわち、セラミックスヒータエレメントを予熱ヒータ
で予熱する際(対流支配時)には、断熱シェルの多孔内
に存在するガスが熱を対流させるため、断熱シェルの断
熱性が悪(、予熱ヒータの熱を効果的にセラミックスヒ
ータエレメントに伝え゛る。そして、予熱ヒータ温度−
炉室内温度になりセラミックスヒータエレメントに通電
された後は、セラミックスヒータエレメントの方が予熱
ヒータより高温(輻射支配)となるため、断熱シェルの
多孔内のガスによる熱の対流はなくなり、断熱シェルの
断熱性が良好となって、セラミックスヒータエレメント
の熱が予熱ヒータ側へ移行するのを遮断するのである。
また、この輻射支配時の高温下やセラミックスヒータ炉
運転終了の際の冷却時の熱衝撃応力を、本発明の断熱シ
ェルに使用される上記のセラミックス繊維強化セラミッ
クス多孔質体は、効果的に緩和する作用をもをする。
この多孔質体の気孔率は、上記のように低温の対流支配
時には該多孔内の空気による熱の対流が生じ、高温の輻
射支配時やセラミックスヒータ炉運転終了後の冷却時に
は上記の熱衝撃応力を効果的に緩和し得る最適な範囲が
、上記の30〜50%である。
なお、断熱シェルは、母材粉末と強化用繊維とを所定の
割合で混合した後、鋳込み成形等で必要な形状に加工し
、1650〜1900℃で焼成等して調製される。
[実施例] 第1図(a)〜(c)に示す別途出願のセラミックスヒ
ータ炉を用いて本発明セラミ・/クスヒータ炉の一実施
例を説明する。
第1図(a)〜(C)において、予熱ヒータlは白金、
鉄−クロム−アルミナ合金、炭化ケイ素系材料等(本例
では、白金)からなり、棒状(中実又は中空)セラミッ
クスヒータエレメント2は安定化ジルコニアからなる。
この安定化ジルコニアからなるセラミックスヒータエレ
メント2の比抵抗値は、第4図に示すように、500℃
以下では大きいが、1000℃付近では小さくなるため
、ヒータエレメント2を900℃付近まで昇温させる予
熱ヒータ1を必要とする。
また、セラミックスヒータエレメント2は、両端の給電
部に白金ロジウム線又は白金線からなる給電線7が巻付
けられ、高温時にその剛性が低下しないように下記する
断熱シェル3と同様に熱応力に強い多孔質なセラミック
ス製エレメント支持体4,4′で包込まれている。
2層の断熱シェル3は、ジルコニア繊維で強化した気、
孔率50%のジルコニア製多孔質体である。
上蓋5は断熱シェル3と同材からなり、温度センサ6は
B熱伝対(40%又は20%ロジウム)を使用し、その
端子りはセラミックスヒータ炉外に取出され、図示省略
の記録計に温度測定結果がインプットされる。
炉床9はジルコニアからなり、炉架台1oはアルミナか
らなる。
予熱ヒータ1の端子B、B’ に電流・電圧を与えて、
900〜1200℃に通電加熱し、温度保持する。
また、上記の炉室8内の温度も、この予熱ヒータlによ
り昇温するが、予熱ヒータlと炉室8との間に配置され
ている断熱シェル3により予熱ヒータlよりも遅れて昇
温する。
予熱ヒータlの温度を1200℃に制御していると、炉
室8内の温度も次第に等温となる。
等温の状態になると、セラミックスヒータエレメント2
の比抵抗値が低下し、導体となるので、端子c、c’に
電流・電圧を与え、炉室8内を更に加熱する。
この加熱により、炉室8内が予熱ヒータlよりも高温と
なり、熱は予熱ヒータ1側に流動しようとする。この流
動を断熱シェル3により防止する。
具体的には、前述のように、該断熱シェル3は、セラミ
ックスヒータエレメント2に通電するまでは該シェル3
の多孔内のガスによる対流があり断熱性がむしろ悪く、
予熱ヒータ1の熱は効果的にセラミックスヒータエレメ
ント2に伝達される。
そして、予熱ヒータ1と炉室8内の温度が等温になり、
セラミックスヒータエレメント2に通電すれた後は、熱
の伝達は輻射が支配的となるため、上記のガスによる対
流がなくなり、断熱シェルは断熱性に優れたものとなる
この断熱効果を向上させるためには、緻密化された断熱
シェル(例えば、純度99%のアルミナ又はジルコニア
焼結体)を使用すべきであるが、この緻密化された断熱
シェル3は、熱応力や熱衝撃に弱く脆いという欠点があ
る。
これに対し、多孔質な断熱シェル(例えば、気孔率50
%のアルミナ又はジルコニアセラミックス製)3は、熱
応力には・強いが、対流を起こし易く断熱効果が小さい
という理由で使用限界がある。
しかし、1200℃以上の高温域では伝熱の主流が対流
から輻射に変わるため、このような高温域では多孔質な
セラミックス製断熱シェル3の断熱効果を得ることがで
きる。
本例では、炉室8内を1800℃以上に加熱しても充分
な断熱効果を得ることができた。
この時の予熱ヒータIと炉室8内の温度変化を第2図に
示す。
第2図から明らかなように、断熱シェル3の作用により
、炉室8内と予熱ヒータ1間に600℃の温度差がつい
ていることが判る。
第3図は、緻密化されたセラミックス製断熱シェルを使
用し、炉室8内を加熱保持中に該断熱シェルが破損した
時の温度変化を示す図である。
第3図から明らかなように、予熱ヒータlの温度が上昇
しており、炉室8内の熱が予熱ヒータ■側に流動してい
ることが判る。
L発明の効果] 以ヒのように、本発明セラミックスヒータ炉によれハ、
予熱ヒータとセラミックスヒータエレメントの間にセラ
ミックス繊維で強化された多孔質なセラミックス体から
なる断熱シェルが存在するため、超高温域(輻射支配時
)での断熱性能の向上、及び温度不均一に伴う熱応力に
よる断熱シェルの破損を防止でき、寿命の延長を図るこ
とができる。
【図面の簡単な説明】
第1図(a)は本発明炉及び別途出願の炉の一実施例を
示す縦断面図、第1図(b)は第1図(a)の−部詳細
図、第1図(c)は第1図(a)のA−Al@vi断面
図、第2〜3図は本発明炉の効果を示す図、第4図は従
来のセラミックスヒータ炉を示す一部縦断面図、第5図
は先願に係る棒状セラミックスヒータエレメントを示す
一部縦断面図、第6図はセラミックスの温度と比抵抗値
特性を示すグラフである。 l:予熱ヒータ 2:棒状(中実又は中空)セラミックスヒータエレメン
ト 3:断熱シェル 4.4’:セラミックス材製部材(エレメント支持体) 第5図 濫づ支(’C)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 予熱ヒータと、該予熱ヒータに内挿され両端に給電部が
    設けられた棒状セラミックスヒータエレメントと、該棒
    状セラミックスヒータエレメントの外側に配された単層
    又は複層のセラミックス材製部材から構成されるセラミ
    ックスヒータ炉において、前記の予熱ヒータと単層又は
    複層のセラミックス部材との間に多孔質なセラミックス
    製の断熱シェルを具備してなることを特徴とするセラミ
    ックスヒータ炉。
JP2972789A 1989-02-10 1989-02-10 セラミックスヒータ炉 Expired - Lifetime JP2664977B2 (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH07272839A (ja) * 1994-03-30 1995-10-20 Nichias Corp 溶融金属保持容器用熱板
JPH07272840A (ja) * 1994-03-30 1995-10-20 Nichias Corp 溶融金属保持容器用熱板
JPH07272841A (ja) * 1994-03-30 1995-10-20 Nichias Corp 溶融金属保持容器用熱板

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JPH07272839A (ja) * 1994-03-30 1995-10-20 Nichias Corp 溶融金属保持容器用熱板
JPH07272840A (ja) * 1994-03-30 1995-10-20 Nichias Corp 溶融金属保持容器用熱板
JPH07272841A (ja) * 1994-03-30 1995-10-20 Nichias Corp 溶融金属保持容器用熱板

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