JPH02211314A - エンジンのオイルポンプ装置 - Google Patents

エンジンのオイルポンプ装置

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JPH02211314A
JPH02211314A JP2937189A JP2937189A JPH02211314A JP H02211314 A JPH02211314 A JP H02211314A JP 2937189 A JP2937189 A JP 2937189A JP 2937189 A JP2937189 A JP 2937189A JP H02211314 A JPH02211314 A JP H02211314A
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JP
Japan
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oil
chain
housing
sprocket
crank sprocket
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Application number
JP2937189A
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JPH0765491B2 (ja
Inventor
Hiroshi Hashimoto
橋本 寛
Yoshinari Obana
小花 由業
Toshihiro Hirai
平井 俊弘
Eiichi Fujisawa
藤澤 英市
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Nissan Motor Co Ltd
Original Assignee
Nissan Motor Co Ltd
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Publication date
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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F01MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
    • F01MLUBRICATING OF MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; LUBRICATING INTERNAL COMBUSTION ENGINES; CRANKCASE VENTILATING
    • F01M13/00Crankcase ventilating or breathing
    • F01M13/04Crankcase ventilating or breathing having means for purifying air before leaving crankcase, e.g. removing oil

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Lubrication Details And Ventilation Of Internal Combustion Engines (AREA)
  • Lubrication Of Internal Combustion Engines (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、シリングブロック前端面にチェーン室をl處
するフロントカバーを備えるエンジンのオイルポンプ装
置に関する。
(従来の技術) この種のエンノンのオイルポンプ装置としては、従来例
えばrlIJ4図に示すようなものがあった(特開昭6
2−168908号公報参照)。
これについて説明すると、シリンダブロック82とこれ
に取付けられるフロントカバー81の間に、クランクス
プロケット83とこれに掛け回されるチェーン84が収
装される。
フロントカバー81とクランクスプロケット83の間に
リヤカバー85が取付けられ、フロントカバー81とり
ャカバー85の間にオイルポンプ88が設けられること
により、クランクプーリ87の背後のスペースを有効に
利用して、エンジンのコンパクト化がはかられている。
(発明が解決しようとする問題点) しかしながら、エンノン運転時にフロントカバ−81の
内側にはクランクスプロケット83の回転に伴ってチェ
ーン84からオイル飛まつが多く飛散する、又、クラン
クスプロケット83の回転力による風圧がオイルパン内
のオイル面に作用し、オイル面が風圧により持ち上がり
オイルパン側面にぶつかり、オイル飛まつが飛散すると
いう不具合があり、70ンFカバー81の内側にブロー
バイガスを通過させて油分を分離するオイルセパレータ
室が設けられたエンジンにあっては、吸気系に還流され
るブローパイガスと共に持ち去られるオイル消費量が大
きいという問題点が生じた。
なお、上記オイルポンプ装置の場合、クランクスプロケ
ット83の直下にオイルストレーナ89を接続させるイ
ンレフトハウジング90が膨出しており、チェーン84
から飛散するオイル飛まつの一部をこのインレットハウ
ジング90に付着させるが、チェーン84に付着したオ
イルは、クランクスプロケット83に噛み今いながら循
環する際に遠心力を受けてクランクスプロケット83の
下方において半円弧状の領域に渡って径方向に飛散する
ため、インレットハウジング90の両わきからも大量の
オイル飛まつがフロントカバー81内に飛散し、又、風
圧がインレットハウジング90の両わきからオイルパン
内オイル面に作用し、やはりオイル飛まつが飛散する為
、十分な抑制効果が得られなかった。
本発明は、こうした従来の問題点を解決することを目的
とする。
(問題点を解決するための手段) 上記目的を達成するため本発明では、シリングブロック
とこれに取付けられるフロントカバーの間に、クランク
スプロケットに掛け回されるチェーンが収装されるとと
もに、吸気系に還流されるブローパイがスを通過させる
オイルセパレータ室が形成され、フロントカバーとクラ
ンクスプロケットの間にオイルポンプ室を画成するリヤ
カバーが取付けられたエンジンのオイルポンプ装置にお
いて、前記リヤカバーには前記クランクスプロケットお
よび前記チェーンの下方にリリーフバルブを収装するす
1ノー7バルプハウジングと、オイルストレーナを接続
させるインレットハウジングとを互いに並設して、クラ
ンクスプロケットおよびチェーンを半円弧状に取り囲む
週I!li壁を形成した。
(作用) 上記構成に基づき、クランクスプロケットの周囲1こは
リリーフパルプハウジングとインレットハウジングが相
互してクランクスプロケットおよびこれに掛け回される
チェーンを半円弧状に取り囲む遮断壁を形成するため、
チェーンがクランクスプロケットに噛み合いながら循環
する際に遠心力を受けてクランクスプロケットの下方に
おいて半円弧状の領域に渡って外径方向に飛散するオイ
ル飛まつのほとんどはこの遮断壁に付着して捕集され、
又、オイルパン内オイル面に作用する風圧が遮断され、
ブローパイガスと共にオイル飛まつがオイルセパレータ
室に流入することを有効に抑えられ、結果としてブロー
パイブスと共に持ち出されるオイル消費量を十分に低減
できる。
(実施例) 以下、本発明の実施例を第1図、第2図、第3図にそれ
ぞれ基づいて説明する。
図中1はV型エンジンのシリングブロック2の前端面に
装着されるフロントカバーであり、4は左右パンクのシ
リンダヘッド3に装着されるフロントカバー 6はカム
シャフト5および動弁系を覆うロッカカバー 7は潤滑
オイルを貯溜するオイルパン、10はクランクシャフト
8の軸受キャップである。
クランクシャフト8には°クランクスプロケット9が連
結される一方、シリングブロック2には左右バンクに対
応して2つのフイドラスプロケ・ノド11.12がそれ
ぞれシャフト19を介して回転自在に連結され、クラン
クスプロケット9および左右アイドラスプロケッ)11
.12に渡ってチェーン13が掛け回される。各カムシ
ャフト5の前端に連結されるカムスプロケット14と、
各アイドラスプロケッ)11.12に渡ってそれぞれチ
ェーン15が掛け回され、クランクシャフト8の回転力
が各フイドラスブロケッ)11.12を中継して各カム
シャフト5に伝達される。
クランクシャフト8の前端にはクランクプーリ16がボ
ルト17を介して締結され、このクランクプーリ16に
掛け回されるベルトを介して各補機を駆動するようにな
っている。フロントカバー1とクランクプーリ16のボ
ス部の間にはシール18が介装されて油密がはかられて
いる。フロントカバー1の下面65はオイルパン7の7
ランジ64に接合する。
70ントカバー1には各フイドラスプロケット11.1
2の間(こつオイルポンプハウジング21が一体的に形
成され、つオータボンブハウジング21の周囲に形成さ
れる接合面24は別体で設けられるボンプハウノング2
5が装着され、その内側には図示しないベーンが収装さ
れる。フロントカバー1の前面にはベーンを駆動するプ
ーリ23が設けられ、クランクプーリ16の間に掛け回
されるベルトを介して回転力が伝達される。図中22は
、シリンダブロック2のつオータジャケットに接続する
冷却水の吐出口であり、ベーンの回転により冷却水を強
制的に循環させるようになっている。
70ントカバー1の左バンク側にはオイルセパレータ室
(油分離室)31が一体的に形成される。
オイルセパレータ室31内にはリブ32,33,34.
35が一体的に突出されて、これに覆設される図示しな
いプレートとの間でラビリンス状通路を画成している。
オイルセパレータ室31の下部には入口36がオイルパ
ン7に向けて開口する一方、その上部には出口孔37が
開口し、この出口孔37に接続される配管によりエンジ
ンの吸気通路に連通し、ブローバイガスを還流するよう
になっている。
フロントカバー1にはオイルポンプハウジング41が一
体的に形成される。オイルポンプハウジング41はクラ
ンクプーリ16の背後に位置して形成される。
フロントカバー1にはクランクスプロケット9およびチ
ェーン13との間にリヤカバー45が取付けられる。オ
イルポンプハウジング41の内側にはりャカバー45が
接合してオイルポンプ室46が画成される。リヤカバー
45はオイルポンプハウジング41の周囲に螺合する4
本のビス47と2本のボルト48によりフロントカバー
1に締結される。
オイルポンプ室46にはドライブギア42と、このドラ
イブギア42に内接するドリブンギア43が収装されて
、内接歯車型のオイルポンプ44を構成する。ドライブ
ギア42はスペーサ40を介してクランクシャフト8に
直結されている。
リヤカバー45の右側下部には筒状リリーフバルブハウ
シング51が一体的に膨出して形成される。リリーフバ
ルブハウシング51の内側には弁体が摺動自在に収装さ
八、この弁体はその摺動位置によりオイルポンプ室46
の吸込側と吐出側を開閉する。リリーフパルプハウジン
グ51にほこ弁体を閉じ方向に付勢するスプリングが収
装される。リリーフバルブハウシング51の一端にはナ
ツト66が螺合し、このスプリングの一端を受は止めて
いる。
リヤカバー45の左側下部にはインレットハウジング5
3が一体的に膨張して形成され、このインレットハウシ
ング53を介してオイルストレーナ52が接続して、オ
イルパン7に貯溜されたオイルを吸い上げるようになっ
ている。インレットハウシング53の内側にはオイルポ
ンプ室46の吸い込み側に連通する吸い込み口54が形
成され、インレフトハウジング53の下面にはオイルス
トレーナ52の72ンジを接合させる接合面55が所定
角度で傾斜して形成される。この接合面55には吸い込
み口54が開口するとともに、その両側にオイルストレ
ーナ52を締結するキノ穴(図示せず)が開口している
70ントカバー1の左側には図示しないオイルフィルタ
ーを接続させる7ランノ61が形成される。フロントカ
バー1にはオイルポンプ室46から吐出するオイルをオ
イルフィルターに導く供給通路67と、オイルフィルタ
ーから流出するオイルを導くリターン通路68とがそれ
ぞれオイルポンプ室46の直上方に略水平に形成され、
つオイルポンプハウジング21の直下にはリターン通路
68に接続するオイル出口62が開口し、オイル出口6
2はシリンダブロック2のメーンギャラリに接続する。
オイル出口62の直下にはオイルジェットが取付けられ
るボス部63が形成され、このオイルジェットからチェ
ーン13にオイルが噴射供給される。
インレフトハウジング53の両端にはポルト48を挿入
させるボス部56.57がそれぞれ一体的に形成される
リリーフバルブハウジング51はインレフトハウジング
53のボス部56に間隙60を挾んで並設される。
リヤカバー45にはインレットハウジング53から連続
して仕切り板58が一体的に突出する。
仕切り板58はクランクスプロケット9およびチェーン
13と、オイルセパレータ室31の入口36の閏を仕切
るように突出する6 リリーフパルプハウジング51はチェーン13に沿うよ
うに所定角度で傾斜して設けられるとともに、インレッ
トハウジング53はリリーフパルプハウジング51と仕
切り板58を結んでおり、リリーフバルブハウジング5
1とインレフトハウジング53お上り仕切り板58が相
互してクランクスプロケット9およびチェーン13を取
り囲む半円弧状の連断壁59を形成している。
次に作用について説明する。
エンジン運転時、クランクシャフト8の回転によりクラ
ンクスプロケット9を介してチェーン13が循環し、各
チェーン15を介して各カムシャフト5に回献力を伝達
して動弁系を駆動する。
クランクシャフト8の回転により、オイルポンプ室46
では、ドライブギア42とドリブンギア43が噛み合い
ながら回転し、オイルパン7に貯溜されたオイルをオイ
ルストレーナ52お上りインレフトハウジング53内の
吸い込み口54を介して吸い上げるとともに、オイルポ
ンプ室46から吐出する加圧オイルがオイルフィルター
を経てオイル吐出口62からシリングブロック2のメー
ンギャラリに送られてエンジン各部に供給される。
動弁系を潤滑した後にシリンダヘッド3上に流下するオ
イルはシリングブロック2に形成された図示しないオイ
ル落とし孔と共にチェーン室20を通ってオイルパンツ
に戻される。
例えば油温が低い低温始動時等に、オイルポンプ室46
からの吐出圧が所定値を越えて上昇すると、リリーフバ
ルブハウジング51に収装された弁体がスプリングに抗
して開弁作動し、オイルポンプ室46の吐出側と吸込側
をバイパスして、吐出圧を所定値以下に保つ。
また、クランクケース内には燃焼室よりピストンとピス
トンリングの隙間を通ってブローバイガスが流入し、ク
ランクケース内のブローバイガスはオイルセパレータ室
31を通ってエンジンの吸気管に還流される。オイルセ
パレータ室31に流入するブローパイがス中にクランク
シャフト8の回転によりコンロッドやカウンタウェイト
から飛散するオイル飛まつ等が含まれるが、オイルセパ
レータ室31を通過する過程でラビリンス状に突出する
各リプ32,33,34.35等に油分を付着させて、
ブローパイガスと共にオイルが持ち出されることを抑制
する。
クランクシャフト8は第1図において矢印で示すように
反時計方向に回転し、チェーン13はオイルセパレータ
室31の入口36の近傍を通って上昇する。チェーン1
3にはオイルジェットを介してオイルが噴射供給される
とともに、チェーン室20を流下するオイルの一部が付
着する。チェーン13に付着したオイルは、クランクス
プロケット9に噛み合いながら循環する際に遠心力を受
けてクランクスプロケット9の下方において半円弧状の
領域に渡って外径方向に飛散する。
ところが、クランクスプロケット9の周囲にはリリーフ
パルプハウジング51とインレットハウジング53およ
び仕切り板58が相互してクランクスプロケット9およ
びチェーン13を半円弧状に取り囲む遮断壁59を構成
しているため、上記チェーン13から飛散するオイル飛
まつのほとんどはこの遮断壁59に付着して捕集され、
リリーフパルプハウジンググ51とインレフトハウジン
グ53の間隙60を通ってオイルパンツに速やかに流下
する。又、クランクスプロケット9の回転による風圧は
遮断壁59によりオイルパン内オイル面に作用すること
がなくオイルパン内のオイルがらオイル飛まつが発生す
るのを抑えられる。
このように、クランクスプロケット9およびこれを循環
するチェーン13がら飛散するオイル飛まつは遮断壁5
9によって捕集され、オイルセパレータ室31の入口3
6に向がって飛散するオイル飛まつは仕切り板58によ
って捕集されるため、ブローパイがスと共にオイル飛ま
つがオイルセパレータ室31に流入することを有効に抑
えられ、結果としてブローバイガスと共に持ち出される
オイル消gI量を十分に低減できる。
また、リリーフパルプハウジング51およびインレット
ハウジング53の両マスがチェーン13の下方に配置さ
れたことにより、エンノン前後方向の長さを短縮される
とともに、エンジンの重心を下げて振動や騒音を改善で
きる。さらに、フロントカバー1のオイルポンプハウジ
ング41の上方のスペースを有効に利用することが可能
となり、オイルセパレータ室31、オイル通路67.6
8、つを−タボンブハウジング21等のレイアウトが容
易になる。
リリーフバルブハウジング51お上りインにットハウジ
ング53はエンノン中心線に対して傾斜して設けられで
いるため、エンジン全高を増大することがなく、コンパ
クト化がはがれる。
(発明の効果) 以上の通り本発明によれば、シリングブロックとこれに
取付けられる70ントカバーの間に、クランクスプロケ
ットに掛け回されるチェーンが収装されるとともに、吸
気系に還流されるブローパイガスを通過させるオイルセ
パレータ室が形成され、フロントカバーとクランクスプ
ロケットの間にオイルポンプ室を画成するリヤカバーが
取付けられたエンジンのオイルポンプ装置において、前
記リヤカバーには前記クランクスプロケットおよび前記
チェーンの下方にリリーフバルブを収装するリリーフパ
ルプハウジングと、オイルストン−すを接続させるイン
レットハウジングとを並設して、クランクスプロケット
およびチェーンを半円弧状に取り囲む遮断壁を形成した
ため、クランクスプロケットおよびチェーンから飛散す
るオイル飛まつを遮断壁により有効に捕集して、ブロー
パイが又と共に持ち出されるオイル消費量を十分に押え
られ、またエンノンの重心を下げて摺動や騒音を改善す
るとともに、フロントカバー内のスペースを有効に利用
してコンパクト化がはかれる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例を示すフロントカバーを後方か
ら見た正面図、第2図は同じくフロントカバーを前方か
ら見た正面図、第3図はエンノン前部の縦断面図である
。第4図は従来例を示す縦断面図である。 1・・・フロントカバー 2・・・シリングブロック、
8・・・クランクシャフト、9・・・クランクスプロケ
ット、13・・・チェーン、31・・・オイルセパレー
タ室、36・・・オイルセパレータ室入口、41・・・
オイルポンプハウジング、45・・・リヤカバー 51
・・・リリーフパルプハウジング、52・・・オイルス
トレーナ、53・・・インレフトハウジング、58・・
・仕切り板、59・・・遮断壁。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. シリンダブロックとこれに取付けられるフロントカバー
    の間に、クランクスプロケットに掛け回されるチェーン
    が収装されるとともに、吸気系に還流されるブローバイ
    ガスを通過させるオイルセパレータ室が形成され、フロ
    ントカバーとクランクスプロケットの間にオイルポンプ
    室を画成するリヤカバーが取付けられたエンジンのオイ
    ルポンプ装置において、前記リヤカバーには前記クラン
    クスプロケットおよび前記チェーンの下方にリリーフバ
    ルブを収装するリリーフバルブハウジングと、オイルス
    トレーナを接続させるインレットハウジングとを互いに
    並設して、クランクスプロケットおよびチェーンを半円
    弧状に取り囲む遮断壁を形成したことを特徴とするエン
    ジンのオイルポンプ装置。
JP2937189A 1989-02-08 1989-02-08 エンジンのオイルポンプ装置 Expired - Lifetime JPH0765491B2 (ja)

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JP2937189A JPH0765491B2 (ja) 1989-02-08 1989-02-08 エンジンのオイルポンプ装置

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JPH02211314A true JPH02211314A (ja) 1990-08-22
JPH0765491B2 JPH0765491B2 (ja) 1995-07-19

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JP2937189A Expired - Lifetime JPH0765491B2 (ja) 1989-02-08 1989-02-08 エンジンのオイルポンプ装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04134614U (ja) * 1991-01-31 1992-12-15 日産自動車株式会社 エンジンのシリンダヘツド

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04134614U (ja) * 1991-01-31 1992-12-15 日産自動車株式会社 エンジンのシリンダヘツド

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JPH0765491B2 (ja) 1995-07-19

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