JPH0221178A - 機械ユニット - Google Patents

機械ユニット

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JPH0221178A
JPH0221178A JP16931288A JP16931288A JPH0221178A JP H0221178 A JPH0221178 A JP H0221178A JP 16931288 A JP16931288 A JP 16931288A JP 16931288 A JP16931288 A JP 16931288A JP H0221178 A JPH0221178 A JP H0221178A
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JP
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machine room
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machine
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Hiroshi Naganuma
弘 長沼
Yoshiro Ishizaka
芳朗 石坂
Koji Mizuno
水野 浩治
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Sanyo Electric Co Ltd
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Sanyo Electric Co Ltd
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  • Removal Of Water From Condensation And Defrosting (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の目的〕 産業上の利用分野 本発明は冷却箱体における除霜水の処理構造に係り、詳
述すると排水口から排水皿まで除霜水を導出する排水管
の着脱構造の改良に関する。
従来の技術 従来冷却箱体における排水装置としては排水口と排水皿
の位置関係として上下関係となるものがほとんどであり
、その両者間に配置される排水管は通常水の自然落下を
利用して水を導くようにしており、実開昭62−290
77号公報や特開昭62−108981号公報もやはり
水の自然落下を利用した排水管を採用している。実開昭
62−29077号公報にあっては、冷蔵室の底壁に開
口した排水口に対向して位置しオーバーフロー機能を有
した蒸発皿(−排水皿)と、蒸発皿内に配管した放熱管
と、ドレン回収タンクとを設けたものであり、排水口か
ら蒸発皿へは単なる直線状の配管が設けである。一方、
特開昭62−108981号公報にあっては、中間にト
ラップを有しトラップよりも上流側にトラップ容量より
大きな容量の膨管部を形成した排水管体が設けである。
発明がが決しようとする課題 前記実開昭62−29077号公報においては、ドレン
回収タンクの出し木れは容易に行なえその清掃作業も行
ないやすいが、蒸発皿は放熱管との位置関係からその着
脱には放熱管の移動を行なわなければならず、その清掃
作業を行ないにくいという問題があった。しかも排水口
と蒸発皿とは上下関係となることが要求され機械室と冷
却室との並設は行なえないものであった。
一方、特開昭62−108981号公報の排水管体は第
2の排水管と導水管とが連結きれるものであるからその
連結部にはゴムバッキングが必要となる。また第2の排
水管と導水管とは連結部で密看性よく強固に固定されて
いることから導水管の取付は取外しには大きな力が必要
であり、その着脱作業は煩わしいものとなっていた。
そこで本発明は、その着脱作業を容易ならしめかつ冷却
室と機械室との上下関係を要求しない排水容器の取付構
造を提供するものである。
〔発明の構成〕
課題を解決するための手段 本発明の機械ユニットは、機械ユニットの底部に配設さ
れるベース上に、機械部品を直接設置する第1機械室と
、断熱的に区画され第1機械室に並設されるとともに冷
気を送出する第2機械室と、第2機械室から第1機械室
の排水皿に排水を導く中空状で押圧変形可能に形成され
た排水容器とを備え、ベースの第2機械室の下方に形成
される開口と、排水容器をその上部に固定し開口の下方
から開口を略閉塞するように取付けられるとともに排水
容器を第2機械室下面に形成した収納部に収める固定部
材とを設けたものである。
作用 排水容器のトラップ部及び入口部と第2機械室の本体を
構成する主体の底部に形成した収納部及び四部とが夫々
互いに雄雌体として機能している。また容器と主体とは
当接するかたちで保持されており、排水容器の取付・取
外しにおいて固定部材と一体で開口の下方から挿脱させ
るだけでよい。更に生産時や組立時等に生じる寸法誤差
を容器の変形及び主体の変形により吸収させている。
実M1例 以下本発明の実施例を第1図〜第14図に基づき説明す
る。
(1)はガラスケース等の陳列台上に載置される密閉型
の展示箱(2)と、この展示箱とは別体に形成され機械
部品を収納するとともに冷却空気すなわち冷気を導出し
、例えば前記陳列台の下部に形成された未使用空間等の
展示箱(2)と離れた位置に配設される機械ユニットと
し工の機械箱(3)と、両箱(2)(3)を空気流通可
能に連通ずる往路筒(24)及び復路筒(25)を有す
るとともに冷気の温度上昇を抑制すべく断熱材及び送風
カバー(27)により被覆された送風管(4)とで構成
きれるセパレート型のショーケースであって、本例では
冷蔵ショーケースを例にとり説明する。
展示箱(2)は、販売商品の底部を個別に受ける仕切機
構を有し回動自在かつ着脱自在に保持された数種類の配
列パターンを揃えたターンテーブル(14)をその上面
に有する基台(11)と、ターンテーブル(14)上に
載置した商品を囲繞するようにして基台(11)の上方
に商品収納室(12)を画成する透視部材(以後フード
と称す) (13)とで構成し、台上に載置きせるもの
である。
基台(11)は、平面視で略円形をなして商品収納室(
12)の底壁となるターンテーブル(14)の下方上段
に通風室(15)を、下段に照明室(16)を夫々形成
しており、両室(15)(16)は仕切板及び断熱材(
17)並びに断熱性を有した透光性部材例えば三層透明
ガラス(18)にて区画される。
また、照明室(16)は三層透明ガラス(18)の下方
に照明装置の一部である照明灯例えば環状の発光灯(2
1)を配設している。尚、発光灯(21)の中央空間を
利用して電気部品例えばグローランプを配設している。
そして発光灯(21)の電源スィッチ(図示せず)を基
台適所例えばヒンジ装置(図示せず)のカバーの側方に
配設し、基台底部並びに透明ガラス(18)周辺に設け
た結露防止用ヒータ(23)が螢光灯消灯時に通電され
るようにしておくことが好ましい。
一方、商品収納室(12)を囲繞するフード(13)は
、例えばアクリル酸樹脂等の透明樹脂により下面開口の
立体的な形状例えば半球面状を呈する複数の透明体を互
いに間隔を存して複層(本例では三層)に配設してその
主体を構成したものであり、最外層に位置する透明体の
下部外方へ突出形成した固定片をヒンジ装置に固定する
。尚、各透明体間の間隔は間隔部分の空気層に対流が起
きにくい範囲内に選定されるものであり、本例では5m
程度となし、空気層それ自体が一種の断熱層となるよう
にしている。
機械箱(3)は上カバー(30)と横カバー(31)と
ベース(32)とで箱状に構成され、上カバー(30)
上面に形成した空気取入口(33)の下方に、フィンが
垂直方向となるように水平にプレートフィン型の凝縮器
(34)及び上方から空気を吸入し下方へ吐き出す凝縮
器用送風装置(35)並びに排水皿(36)を順次下に
配設し、更に圧縮機(38)等を位置させた第1機械室
(10〉と、発泡スチロール等の多少の弾力性を有した
断熱材により第1機械室(10)と別個に区画形成され
プレートフィン型の蒸発器(−冷却器) (39)並び
に蒸発器用送風装置(40)を配設し冷却空気(即ち冷
気)を送出する第2機械室(7)とを形成している。尚
、排水皿(36)にたまった水を蒸発しやすくするため
、水を吸い上げ空気との接触面積を多くする蒸発促進部
材(37)を排水皿(36)に配設している。この蒸発
促進部材(37)としては、親水性を有した材料(例え
ば樹脂製多孔体)の板を使用し、板面を水平方向に互い
に直交させて平面視格子状としたもの〔格子状体と称す
〕(図示せず)や、一方の板面が上方を向いて傾斜し他
方の板面が水平方向を向いて交差許せたもの〔傾斜状体
と称し第3図に示す〕を形成すればよい。前述の2者を
並べて実験してみたところ、格子状体に比べ傾斜状体の
方が2割程度蒸発量が多く、送風装置(35)からの風
が直接水面に吹きつけられなくなって、水面が波型たず
排水皿(36)からのあぶれを防止できるという利点が
ある。また排水皿(36)は送風装置(35〉からの風
を受けにくい部位に排水受部(36B)を形成している
また陳列台下部の未使用空間はその高さが23omm前
後のものが多いことから、機械箱(3)の高さを230
11i11以内に抑える必要があり、更に上カバー(3
0)の上面に空気取入口(33)、上カバー(30)の
側面及び横カバー(31)に排気口(30B)(31B
>を夫々配設する関係上箱の上方に少なくとも30mT
l程度の余裕を設けることが好ましいため、機械箱(3
)の高さを200ffllllとしている。
第2機械室(7)は主体(7B)と蓋体(7A)とで一
つの箱体状に構成されており、その室内に蒸発器(39
)を配設する熱交換部(41〉と、この熱交換部(41
)と連通し送風装置(40)を収納するケーシング部(
42)と、熱交換部(41)の空気入口と帰還冷気吸入
口(43)との間に形成され、戻り空気の温度を検出し
所定温度(例えば6°C)以下となったとき圧縮機(3
B)の運転を停止し一定温度(例えば9℃)以上となっ
たとき圧縮機(38)の運転を再開させる温度制御手段
(44〉を適所に配設するとともに、冷気吸入口(43
)から空気入口にかけて順に低く傾斜させ空気流通可能
となす吸入部(45)と、ケーシング部(42〉の空気
出口と冷気送出口(46)の間に形成きれ空気流通可能
な管路としての送出部(47)とをそれぞれ発泡スチロ
ールにて一体的に構成している。
尚、熱交換部の底面(41B)は平面視方形状を呈して
おり空気入口のある一辺側から対向辺側にかけて順次高
くなるように傾斜面となし、低位側適所(本例では熱交
換部(41)と吸入部(45)とが重なる部分)に除霜
水排出のための排水口としての水抜穴(48)を配設し
ておく。また吸入部(45)から直接ケーシング部(4
2)へ冷気が流入することを防止するため吸入部(45
)とケーシング部の入口開口(42B)とを仕切る仕切
板(49)を設けている。したがって吸入部(45)を
経て熱交換部(41)へ導かれた帰還冷気は、蒸発器(
39)の下方へ案内され送風装置(40)の吸引により
蒸発器(39)と接触しつつ蒸発器(39〉のフィン間
を通り抜は下方から上方へと移動する。このとき熱交換
部の底面(41B)を入口辺側から対向辺側にかけて順
次高くなるように傾斜させたことから、蒸発器の下面全
体にわたり略均−(入口側は量が多く低速・対向辺側は
量が少なく高速で移動し全体として略均−となる)に流
れ込むこととなり、効率的な熱交換が行なえる。尚、熱
交換部の上面(41A)も下面同様出口側が高く対向側
が低くなるように傾斜をもたせである。−方、熱交換部
(41)やケーシング部(42)等各部を一体となして
構成したことにより、送風装置のケーシング及び管体を
省略でき、それぞれの連結を行なう必要がなく、断熱効
率の向上を図ることができる。また、水平方向に搬送さ
れる空気を上方へ指向させる指向部としてのエルボ一部
を側方へ突出させて一体形成することも容易になしうる
尚、主体(7A)の水抜穴(48)を形成する部分の周
囲下面は、後述する排水容器(50)の入口部(52)
の形状に対応させた凹部(62)及び入口部(52)・
トラップ部(55〉の形状に対応させた収納部(64)
を形成し、入口部(52)と凹部(62)そして排水容
器(50)と収納部(64)を夫々合致させることで排
水容器(50〉と主体(7A)との位置決めを行なうと
ともに、主体(7A〉下面に排水容器(50)のトラッ
プ部(55)、及び入口部(52)を収納固定するよう
にしている。また(65)は主体(7B)の底部に形成
され電装箱(66)からの配線を這わせるための配線用
凹所、(67)は主体く7B)の底部に形成され主体く
7B)が水平方向に動くことを規制させるとともに位置
決めのための取付凹所である。
他方、水抜穴(48)の下方には、水抜穴(48)から
排水皿(36)まで除霜水を搬送する排水管としての排
水容器(50)を第2機械室(7)の下部(詳しくは収
納部(64) )から第1機械室の排水皿(36)上面
に跨るように配設している。この排水容器(50)は、
水抜穴(48〉の直下に対応する入口開口(51)を有
した入口部(52)及び排水皿の排水受部(36B)の
上面まで延び空気流入を少なくすべく下方へ向けた出口
開口(53〉を有する出口部(54)と、内部(52)
 (54)間に位置し水を貯留し貯留水にて入口開口(
51)を閉室させることで出口開口(53)から流入す
る第1機械室の暖気が熱交換部(41)内へ侵入するこ
とを阻止するトラップ部(55)とから構成され、第1
0図及び第11図にその平面及び断面を示すように扁平
形状をなしてその高さを低く抑えたとともに内部中空状
をなし透光性を有した樹脂にて押圧変形可能に形成して
いる。ここで、出口部(54)はトラップ部(55)に
貯留する水が一定水位(この水位を規定する面をオーバ
ーフロー面(56)と称す)を越えたとき排水皿(36
)へ排水させるオーバーフロー機能を持って形成される
とともに、出口開口(53)は立下壁(54B)の下端
に下方へ向けて設けられており、入口部(52〉はトラ
ップ部(55)に貯留する水がオーバーフローする前に
入口開口(51)を閉本するように入口開口(51)を
形成する面がオーバーフロー面(56)より低位置とな
す凹所(57)を形成ししかも水抜穴(48)と入口開
口(51)とが直接連結される構成ではなく上下に対峙
する関係で配置するようにしている。またトラップ部(
55)は入口開口(51)を閉室するまでの水量を小さ
くずべく上げ底凹所(58)を形成し入口部(52〉か
ら水平方向(横方向)に延設しておく。更に(59)は
排水容器(50)をベース(32〉に固定する固定部材
(60)のフランジ(60B>に取りつけるための取付
片、(61)は排水容器り50)を看脱させるためベー
ス(32)に形成した取付用開口である。また、入口部
(52)の上面には水抜穴(48)よりも大きい径の環
状を呈し、独立気泡のtM詣等で伸縮性を有して形成さ
れた環状バッキング(63)を配設しており、主体(7
A)の下面と入口部(52〉上面との間を密封し、第1
機械室(10)や取付用開口(61)等から侵入して排
水容器(50)と収納部(64)との隙間を経て水抜穴
(48)へ入ろうとする空気を遮断するようにしている
次に排水容器(50)の取付けについて説明すると、ま
ず、固定部材(60)の上面に排水容器(50)を載せ
取付片(59)とフランジ(60B)を固定する。そし
て排水容器(50)の出口部(54)側が上方となるよ
うに傾けた状態で開口(61)下方から出口部(54)
をユニット内部に臨ませ、次にトラップ部(55)及び
入口部(52)を開口(61)に挿入し、固定部材(6
0)にて開口(61)を略閉塞させるようにして、固定
部材(60)を開口(61)下方から固定する。この後
凹部(62)を入口部(52〉に対応させつつ収納部(
64)にてトラップ部(55)を包み込むようにし、更
に取付凹所(67)で位置決めしながら主体(7B)を
ベース(32)上方からベース上に載置する。そして、
主体く7B〉内に蒸発器(39)及び蒸発器用送風装置
(40)等を収納して蓋体(7A)を被せる。
一方、排水容器(50)の取外しにあっては、排水皿(
36)を外した状態で、固定部材(60)を固定してい
るビスを外す。次に、固定部材(60)を直下に引き上
げ、排水容器(50)の主体(7B)から引き離す。
このとき排水容器(50)の出口部(54)がベース(
32)に引っかかるため、入口部(52)が下方となる
ように傾けつつ斜め下方へ引き下げ、固定部材(60)
とともに排水容器(50)を開口(61)から下方へ引
き抜く。
更に排水容器(50)の清掃或いは交換の後再び取付け
るときは、排水容器(50)を固定部材(60)に取付
けた状態で、開口(61)の下方から出口部(54)を
ユニット内部に臨ませ、次に入口部(54)を主体く7
B)下面の凹部(62)に嵌め込みつつトラップ部(5
5)を収納部(64)内に抱き込ませる。このとき容器
(50)成形時の寸法誤差等で主体(7B)と容器(5
0)とがうまく合致せず開口(61)内に納まりきらな
い場合には、多少外力を加えて容器(50)を上方へ押
し上げ、賽器(50)並びに主体(7B)を多少押圧変
形許せればよい。そして、固定部材(6o)にて開口(
61)を閉室するように開口(61)下方から固定部材
(6o)を固定する。
以上のように排水容器(5o)の着脱は、ベースに形成
した開口(61)の下方から独立的に行なうことができ
るため、その作業が簡単である。また、排水容器(50
)は主体(7B)に対して接続部位がなく単に主体(7
B)下面に当接させるかたちで配設されることから、そ
の着脱に特別な力を必要としない。
更に多少の寸法誤差で主体く7B)への容器(5o)の
収納がうまく合わないときには、多少の力を加え固定部
材(60)を固定すれば容器(5o)或いは主体(7B
)が変形することとなって寸法誤差の吸収が行なえる。
〔発明の効果〕 以上詳述したように本発明によれば、ベースに形成した
開口の下方から排水容器の着脱作業が行なえるため、排
水容器の保守点検が容易であり、しかも排水容器が排水
口に対して連結接続された状態で保持されるものではな
いため、着脱時に連結させるための大きな力は要しない
【図面の簡単な説明】
各図は本発明の一実施例を示し、第1図はベース・排水
容器・固定部材の分解斜視図、第2図はショーケースの
外観斜視図、第3図は機械箱の分解斜視図、第4図は第
2機械室を構成する箱体の平面図、第5図〜第8図は夫
々第4図のA−A 。 B−B、C−C,D−D各断面図、第9図は排水口・排
水皿及び排水容器の配置関係を示す断面図、第10図及
び第11図は排水容器の平面図及び縦断面図、第12図
〜第14図は排水容器の着脱を説明するための説明図で
ある。 (3)・・・機械ユニット、 (7)・・・第2機械室
、 (36)・・・排水皿、 (48)・・・排水口(
−水抜穴)、 (50)・・・排水容器、 (52)・
・・入口部、 (54)・・・出口部、 (55)・・
・トラップ部、 (60)・・・固定部材、(61〉・
・・開口、 (62)・・・凹部、 (63)・・・環
状バッキング、 (64)・・・収納部。 箒41001 霞44= 第12図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、機械ユニットの底部に配設されるベース上に、機械
    部品を直接設置する第1機械室と、断熱的に区画され前
    記第1機械室に並設されるとともに冷気を送出する第2
    機械室と、該第2機械室から前記第1機械室の排水皿に
    排水を導く中空状で押圧変形可能に形成された排水容器
    とを備え、前記ベースの第2機械室の下方に形成される
    開口と、前記排水容器をその上部に固定し前記開口の下
    方から前記開口を略閉塞するように取付けられるととも
    に前記排水容器を前記第2機械室下面に形成した収納部
    に収める固定部材とを設けたことを特徴とする機械ユニ
    ット。
JP16931288A 1988-07-07 1988-07-07 機械ユニット Granted JPH0221178A (ja)

Priority Applications (1)

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JP16931288A JPH0221178A (ja) 1988-07-07 1988-07-07 機械ユニット

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JP16931288A JPH0221178A (ja) 1988-07-07 1988-07-07 機械ユニット

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JPH0573993B2 JPH0573993B2 (ja) 1993-10-15

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN106382775A (zh) * 2016-08-30 2017-02-08 大连冷冻机股份有限公司 半埋管式加热排水盘

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN106382775A (zh) * 2016-08-30 2017-02-08 大连冷冻机股份有限公司 半埋管式加热排水盘

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