JPH02211911A - 形鋼矯正機用ロール - Google Patents
形鋼矯正機用ロールInfo
- Publication number
- JPH02211911A JPH02211911A JP3158589A JP3158589A JPH02211911A JP H02211911 A JPH02211911 A JP H02211911A JP 3158589 A JP3158589 A JP 3158589A JP 3158589 A JP3158589 A JP 3158589A JP H02211911 A JPH02211911 A JP H02211911A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sleeve body
- roll
- contact
- layer
- straightening machine
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21B—ROLLING OF METAL
- B21B27/00—Rolls, roll alloys or roll fabrication; Lubricating, cooling or heating rolls while in use
- B21B27/02—Shape or construction of rolls
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Geometry (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Reduction Rolling/Reduction Stand/Operation Of Reduction Machine (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は形鋼矯正機用ロールに係り、H形鋼、溝形鋼の
ようなウェブとフランジとを有する形鋼の矯正に利用さ
れるものに関する。
ようなウェブとフランジとを有する形鋼の矯正に利用さ
れるものに関する。
(従来の技術)
H形鋼は、第3図に示すように、仕上圧延後、上下に配
置された矯正機用ロールによって内面形状の矯正が行わ
れる。該ロールは、矯正機用のスリーブ2,2がスペー
サリング3を介してロール軸1にキー止メ等で組立てら
れている。
置された矯正機用ロールによって内面形状の矯正が行わ
れる。該ロールは、矯正機用のスリーブ2,2がスペー
サリング3を介してロール軸1にキー止メ等で組立てら
れている。
前記スリーブ2は、第6図に示すように、ウェブ4Aと
フランジ4Bとの間のR部に対応した肩部2Bの摩耗が
著しいため、該肩部2Bの耐摩耗性向上の見地から、第
4図に示すように、スリーブ本体2Cを鋼材で形成し、
その外周部に耐摩耗性高合金粉末を用いて粉体プラズマ
肉盛溶接によって肉盛硬化層2Aが形成されている。該
硬化層2Aの厚さtは、R部の仕上げ寸法と改削骨の厚
さとを考慮して、通常40++o以下とされている。
フランジ4Bとの間のR部に対応した肩部2Bの摩耗が
著しいため、該肩部2Bの耐摩耗性向上の見地から、第
4図に示すように、スリーブ本体2Cを鋼材で形成し、
その外周部に耐摩耗性高合金粉末を用いて粉体プラズマ
肉盛溶接によって肉盛硬化層2Aが形成されている。該
硬化層2Aの厚さtは、R部の仕上げ寸法と改削骨の厚
さとを考慮して、通常40++o以下とされている。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、前記スリーブ本体2は溶接性の点からS
C材やSCM材等の強靭ではあるが比較的低硬度の鋼材
で形成されるため、第5図および第6図に示すように、
フランジエツジ4B’ とスリーブ側面とが接触する
と、この接触に伴うひっかき傷6がスリーブ本体側面に
発生し、その削り取られた鋼くずが肉盛硬化層2Aの側
面や第7図に示すように製品のフランジ基部に圧着され
て圧着傷5,5Aを形成すると共に、肉盛硬化層録の圧
着傷5は更に製品に押し付けられるため、製品のフラン
ジ基部に圧痕傷をも形成するという問題があった。
C材やSCM材等の強靭ではあるが比較的低硬度の鋼材
で形成されるため、第5図および第6図に示すように、
フランジエツジ4B’ とスリーブ側面とが接触する
と、この接触に伴うひっかき傷6がスリーブ本体側面に
発生し、その削り取られた鋼くずが肉盛硬化層2Aの側
面や第7図に示すように製品のフランジ基部に圧着され
て圧着傷5,5Aを形成すると共に、肉盛硬化層録の圧
着傷5は更に製品に押し付けられるため、製品のフラン
ジ基部に圧痕傷をも形成するという問題があった。
この場合、肉盛硬化層2Aの厚さtを大きくすればよい
と考えられるが、フランジエツジ4B’ に対応するぐ
らいの厚さに肉盛溶接することは、溶接割れが生じるお
それがあり、適用することができない。
と考えられるが、フランジエツジ4B’ に対応するぐ
らいの厚さに肉盛溶接することは、溶接割れが生じるお
それがあり、適用することができない。
本発明はかかる問題に鑑みなされたもので、形鋼のR部
と対応するスリーブ肩部の耐摩耗性を確保しつつ、更に
フランジエツジとの接触傷の発生をも確実に防止し得る
矯正機用ロールを提供することを目的とする。
と対応するスリーブ肩部の耐摩耗性を確保しつつ、更に
フランジエツジとの接触傷の発生をも確実に防止し得る
矯正機用ロールを提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するために採られた本発明は、ウェブ1
4とフランジ15とを有する形鋼16を矯正するロール
であって、鋼材で形成されたスリーブ本体12Aの外周
部に耐摩耗材からなる肉盛硬化層17が形成されたスリ
ーブ12をロール軸11に組み立てた形鋼矯正機用ロー
ルにおいて、 前記スリーブ本体12Aの側面に形M16のフランジエ
ツジ15Aの接触による傷の発生を防止すべく耐摩耗材
からなる溶射層19を形成したことを発明の構成とする
ものである。
4とフランジ15とを有する形鋼16を矯正するロール
であって、鋼材で形成されたスリーブ本体12Aの外周
部に耐摩耗材からなる肉盛硬化層17が形成されたスリ
ーブ12をロール軸11に組み立てた形鋼矯正機用ロー
ルにおいて、 前記スリーブ本体12Aの側面に形M16のフランジエ
ツジ15Aの接触による傷の発生を防止すべく耐摩耗材
からなる溶射層19を形成したことを発明の構成とする
ものである。
(作 用)
本発明によれば、形鋼16のR部分に対応するスリーブ
肩部20は肉盛硬化層17によって形成されているため
耐摩耗性が確保され、一方、フランジエツジ15Aが接
触するスリーブ本体12A側面には耐摩耗材からなる溶
射層19が形成されているため、ひっかき傷の発生を未
然に防止することができる。
肩部20は肉盛硬化層17によって形成されているため
耐摩耗性が確保され、一方、フランジエツジ15Aが接
触するスリーブ本体12A側面には耐摩耗材からなる溶
射層19が形成されているため、ひっかき傷の発生を未
然に防止することができる。
また、溶射層19は、スリーブ本体12A軸心を水平に
した状態(スリーブ本体側面が鉛直となる状態)で、し
かも常温で溶射形成されるため、極めて作業性、生産性
に優れる利点がある。尚、粉体プラズマ肉盛溶接によっ
ても、スリーブ本体側面に肉盛硬化層を形成することが
不可能ではないが、肉盛溶接は溶接割れ防止のため炉中
で、しかも溶融肉盛材の垂れ防止のため、肉盛面を水平
にした状態で行わなければならないため、スリーブ本体
外周部を肉盛した後、その側面を水平にして作業しなけ
ればならず、この際、加熱炉からの出し入れも必要であ
り、作業が著しく煩雑となり、生産性が悪いという欠点
がある。
した状態(スリーブ本体側面が鉛直となる状態)で、し
かも常温で溶射形成されるため、極めて作業性、生産性
に優れる利点がある。尚、粉体プラズマ肉盛溶接によっ
ても、スリーブ本体側面に肉盛硬化層を形成することが
不可能ではないが、肉盛溶接は溶接割れ防止のため炉中
で、しかも溶融肉盛材の垂れ防止のため、肉盛面を水平
にした状態で行わなければならないため、スリーブ本体
外周部を肉盛した後、その側面を水平にして作業しなけ
ればならず、この際、加熱炉からの出し入れも必要であ
り、作業が著しく煩雑となり、生産性が悪いという欠点
がある。
(実施例)
以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図において、矯正機用ロール10は、ロール軸11
に左右一対の矯正機用スリーブ12.12がスペーサリ
ング13を介してキー止メ等により組み立てられている
。図示例ではウェブ14とフランジ15を有するH形鋼
16を矯正対象とするものであるが、本発明ロールの矯
正対象はこれに限るものではなく溝形鋼等の形鋼でもよ
い。
に左右一対の矯正機用スリーブ12.12がスペーサリ
ング13を介してキー止メ等により組み立てられている
。図示例ではウェブ14とフランジ15を有するH形鋼
16を矯正対象とするものであるが、本発明ロールの矯
正対象はこれに限るものではなく溝形鋼等の形鋼でもよ
い。
前記スリーブ12は、第2図に示すようにSC材やSC
M材等の強靭性低C鋼材で形成されたスリーブ本体12
Aの外周部に粉体プラズマ肉盛法によってハイス系材料
等の耐摩耗性高合金粉末によって肉盛硬化層17が形成
されており、一方、スリーブ本体12の側面に形成した
リング状凹部18に耐摩耗性および耐焼付性に優れた材
料を溶射して溶射層19を形成したものである。該溶射
層19はフランジエツジ15Aが接触する側面部をカバ
ーする範囲で設ければよい。溶射層19を形成するため
の溶射材粉末としては、高炭素鋼粉末、炭化ダンゲステ
ン系粉末、コバルト基合金粉末、ニッケル基合金粉末、
高クロム系鉄基合金粉末等を例示することができる。ま
た、第2図(2)に示すように、スリーブ本体12Aの
両側面に溶射層19.19を形成してもよい。
M材等の強靭性低C鋼材で形成されたスリーブ本体12
Aの外周部に粉体プラズマ肉盛法によってハイス系材料
等の耐摩耗性高合金粉末によって肉盛硬化層17が形成
されており、一方、スリーブ本体12の側面に形成した
リング状凹部18に耐摩耗性および耐焼付性に優れた材
料を溶射して溶射層19を形成したものである。該溶射
層19はフランジエツジ15Aが接触する側面部をカバ
ーする範囲で設ければよい。溶射層19を形成するため
の溶射材粉末としては、高炭素鋼粉末、炭化ダンゲステ
ン系粉末、コバルト基合金粉末、ニッケル基合金粉末、
高クロム系鉄基合金粉末等を例示することができる。ま
た、第2図(2)に示すように、スリーブ本体12Aの
両側面に溶射層19.19を形成してもよい。
この場合、肉盛硬化層17の改削とともに側面を左右反
対に取り替えてロール軸に組み立てることにより、長寿
命化を図ることができる。
対に取り替えてロール軸に組み立てることにより、長寿
命化を図ることができる。
次に具体的実施例を示す。スリーブサイズφ410[a
IIl×幅80mmのH形鋼矯正機用ロールの場合であ
る。
IIl×幅80mmのH形鋼矯正機用ロールの場合であ
る。
(1) SCM440相当材でスリーブ本体を形成し
、その外周部に粉体プラズマ肉盛溶接により厚さ27■
の肉盛硬化層を形成した。肉盛条件は下記の通りである
。
、その外周部に粉体プラズマ肉盛溶接により厚さ27■
の肉盛硬化層を形成した。肉盛条件は下記の通りである
。
使用粉末: 5KH56相当材粉末とVC粉末(10h
t%)との混合粉末 施工温度=450°C 電 流:150〜1BOA 電 圧:30〜35 V (2)肉盛溶接後、粗加工し、焼入焼戻し熱処理を施し
た。その結果、肉盛硬化層の硬度はHs90〜95であ
った。
t%)との混合粉末 施工温度=450°C 電 流:150〜1BOA 電 圧:30〜35 V (2)肉盛溶接後、粗加工し、焼入焼戻し熱処理を施し
た。その結果、肉盛硬化層の硬度はHs90〜95であ
った。
(3)スリーブ本体の側面に厚さ2asの溶射層を形成
した。溶射粉末としては5WRH77(1,16%C炭
素鋼)を用い、スリーブ本体の軸心を水平状態とし常温
で回転させながら溶射した。溶射層の硬度はHs80〜
85であった。
した。溶射粉末としては5WRH77(1,16%C炭
素鋼)を用い、スリーブ本体の軸心を水平状態とし常温
で回転させながら溶射した。溶射層の硬度はHs80〜
85であった。
(4)以上のようにして製作したスリーブを第1図のよ
うにロール軸に組み立てて矯正機用ロールを得た。尚、
スペーサリングは機械構造用炭素鋼を用いた。
うにロール軸に組み立てて矯正機用ロールを得た。尚、
スペーサリングは機械構造用炭素鋼を用いた。
該ロールを矯正機に組み込んで実操業したところ、従来
スリーブ本体側面にみられた傷は皆無であり、従って製
品への圧着傷、圧痕傷も生じなかった。
スリーブ本体側面にみられた傷は皆無であり、従って製
品への圧着傷、圧痕傷も生じなかった。
(発明の効果)
以上説明した通り、本発明によれば、スリーブ本体外周
部に肉盛硬化層を形成したのみならず、その側面にも耐
摩耗材で溶射層を形成したので、フランジエツジの接触
により生じる傷の発生を有効に防止することができ、こ
のため製品の品質の向上に資することができる。
部に肉盛硬化層を形成したのみならず、その側面にも耐
摩耗材で溶射層を形成したので、フランジエツジの接触
により生じる傷の発生を有効に防止することができ、こ
のため製品の品質の向上に資することができる。
第1図は本発明実施例のロール対の正面図、第2図(1
)および(2)は本発明の2つの実施例の要部断面図、
第3図は従来例のロール対の正面図、第4図は同じく要
部断面図、第5図は従来例の矯正状態における傷発生挙
動を示す側面図、第6図は同じく矯正部の断面図、第7
図は従来例による製品の斜視図である。
)および(2)は本発明の2つの実施例の要部断面図、
第3図は従来例のロール対の正面図、第4図は同じく要
部断面図、第5図は従来例の矯正状態における傷発生挙
動を示す側面図、第6図は同じく矯正部の断面図、第7
図は従来例による製品の斜視図である。
Claims (1)
- (1)ウェブ(14)とフランジ(15)とを有する形
鋼(16)を矯正するロールであって、鋼材で形成され
たスリーブ本体(12A)の外周部に耐摩耗材からなる
肉盛硬化層(17)が形成された用スリーブ(12)を
ロール軸(11)に組み立てた形鋼矯正機用ロールにお
いて、 前記スリーブ本体(12A)の側面に形鋼(16)のフ
ランジエッジ(15A)の接触による傷の発生を防止す
べく耐摩耗材からなる溶射層(19)を形成したことを
特徴とする形鋼矯正機用ロール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3158589A JPH02211911A (ja) | 1989-02-10 | 1989-02-10 | 形鋼矯正機用ロール |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3158589A JPH02211911A (ja) | 1989-02-10 | 1989-02-10 | 形鋼矯正機用ロール |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02211911A true JPH02211911A (ja) | 1990-08-23 |
Family
ID=12335268
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3158589A Pending JPH02211911A (ja) | 1989-02-10 | 1989-02-10 | 形鋼矯正機用ロール |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02211911A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1757710A1 (de) * | 2005-08-23 | 2007-02-28 | Sulzer Metco Coatings GmbH | Werkstück mit einer thermisch gespritzten Oberflächenschicht |
| CN111421020A (zh) * | 2020-04-01 | 2020-07-17 | 浙江益大特钢有限公司 | 一种钢管加工用高精度矫直机 |
-
1989
- 1989-02-10 JP JP3158589A patent/JPH02211911A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1757710A1 (de) * | 2005-08-23 | 2007-02-28 | Sulzer Metco Coatings GmbH | Werkstück mit einer thermisch gespritzten Oberflächenschicht |
| CN111421020A (zh) * | 2020-04-01 | 2020-07-17 | 浙江益大特钢有限公司 | 一种钢管加工用高精度矫直机 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP6539825B2 (ja) | 工具材の製造方法及び工具 | |
| ATE13150T1 (de) | Verfahren zur herstellung von metallverbundkoerpern und damit hergestellte koerper. | |
| CN102676749B (zh) | 一种钢管铸铁轧辊表面激光热处理硬化方法 | |
| US4497102A (en) | Process for manufacturing a piston ring | |
| CN110257819A (zh) | 轧辊的激光熔覆再处理方法 | |
| JPH02211911A (ja) | 形鋼矯正機用ロール | |
| JPH0255487B2 (ja) | ||
| JPH11256271A (ja) | 熱間幅圧下プレス用工具およびその製造方法 | |
| JP4266417B2 (ja) | 中空ロール胴体用筒体の製造方法 | |
| JPS6268665A (ja) | 連続鋳造用ロ−ラ | |
| JPH08121464A (ja) | 熱延工場巻取機用ロール | |
| SU1371983A1 (ru) | Способ восстановлени чугунных распределительных валов | |
| CN105499835A (zh) | 一种用于修复热轧分卷机矫直辊的焊接材料及焊接方法 | |
| JPS6332543B2 (ja) | ||
| AU629243B2 (en) | Method for manufacturing a crushing roller and method for using the roller | |
| CN112096734A (zh) | 一种转盘轴承及其制造方法 | |
| JP3081298B2 (ja) | 圧延機用ハウジング | |
| JPS6268666A (ja) | 連続鋳造用ロ−ラ等の要耐熱ロ−ラ | |
| JP2873129B2 (ja) | 耐摩耗性、耐食性及び耐ビードマーク性に優れた肉盛ロールの製造方法 | |
| JPS63303047A (ja) | シ−ムレス鋼管製造用マンドレルバ−プラグ取付金物への耐摩耗性溶射皮膜の形成法 | |
| CN110257817A (zh) | 轧辊轴承位的修复方法 | |
| GB2124331A (en) | Manufacturing piston rings with inserts | |
| JPS60127008A (ja) | リ−ラミルのプラグ | |
| RU2003450C1 (ru) | Способ ремонта прокатных валков | |
| JPH03169412A (ja) | 中空ロール用母材とその母材を用いた中空ロールの製造方法 |