JPH02212006A - 穿孔機 - Google Patents
穿孔機Info
- Publication number
- JPH02212006A JPH02212006A JP1331468A JP33146889A JPH02212006A JP H02212006 A JPH02212006 A JP H02212006A JP 1331468 A JP1331468 A JP 1331468A JP 33146889 A JP33146889 A JP 33146889A JP H02212006 A JPH02212006 A JP H02212006A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drilling machine
- gear
- engagement
- machine according
- engaging
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
- B25D—PERCUSSIVE TOOLS
- B25D16/00—Portable percussive machines with superimposed rotation, the rotational movement of the output shaft of a motor being modified to generate axial impacts on the tool bit
- B25D16/003—Clutches specially adapted therefor
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Percussive Tools And Related Accessories (AREA)
- Earth Drilling (AREA)
- Drilling And Boring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野1
本発明は、穿孔及び/又は打撃のための穿孔機であって
、駆動部材によって回転駆動される工具受容部と、回転
駆動系において軸方向に作用するセフティカップリング
とが設けられており、セフティカップリングの一方のカ
ップリング部材が、側面に係合凹部を有する歯車から形
成されており、セフティカップリングの、ばね負荷され
る他方の対向カップリング部材に形成された係合トラフ
と協働する係合体が、上記係合凹部内に配置されている
形式のものに関する[従来の技術] 例えばドリルハンマのような手持ち式1作機械のための
セフティカップリングが、DE−GM第8003571
号明細書からすでに公知である。この公知セフティカッ
プリングでは、2つのカップリング部材の他に、ケージ
、プレート及びブシュのような多数の他の構成部材が設
けられている。それによって、カップリング全体の構成
が複雑になり、カップリングの組立てには多くの費用が
かかる。さらに、カップリングが摩耗されると、上記2
つのカップリング部材は交換されねばならない。
、駆動部材によって回転駆動される工具受容部と、回転
駆動系において軸方向に作用するセフティカップリング
とが設けられており、セフティカップリングの一方のカ
ップリング部材が、側面に係合凹部を有する歯車から形
成されており、セフティカップリングの、ばね負荷され
る他方の対向カップリング部材に形成された係合トラフ
と協働する係合体が、上記係合凹部内に配置されている
形式のものに関する[従来の技術] 例えばドリルハンマのような手持ち式1作機械のための
セフティカップリングが、DE−GM第8003571
号明細書からすでに公知である。この公知セフティカッ
プリングでは、2つのカップリング部材の他に、ケージ
、プレート及びブシュのような多数の他の構成部材が設
けられている。それによって、カップリング全体の構成
が複雑になり、カップリングの組立てには多くの費用が
かかる。さらに、カップリングが摩耗されると、上記2
つのカップリング部材は交換されねばならない。
【発明が解決しようとする課題1
本発明の課題は、わずかな部材から構成されており、か
つ耐摩耗性で容易に組立て可能なセフティカップリング
を有する穿孔機を提供することにある。
つ耐摩耗性で容易に組立て可能なセフティカップリング
を有する穿孔機を提供することにある。
【課題を解決するための手段J。
上記課題は、本発明によればはじめに述べた形式の穿孔
機において、対向カップリング部材に形成された係合ト
ラフが、歯車に形成された係合凹部よりも極めて平らに
なっていることによって解決されている。
機において、対向カップリング部材に形成された係合ト
ラフが、歯車に形成された係合凹部よりも極めて平らに
なっていることによって解決されている。
[作用及び効果1
上記係合機構の構成によれば、摩擦即ちころがり摩擦が
、上記2つのカップリング部材のうちの一方に、即ち耐
摩耗性の高い対向カップリング部材だけに生じる。歯車
は焼結金属のような軟性材料から形成されていても、結
合によって摩耗されることがない。
、上記2つのカップリング部材のうちの一方に、即ち耐
摩耗性の高い対向カップリング部材だけに生じる。歯車
は焼結金属のような軟性材料から形成されていても、結
合によって摩耗されることがない。
請求項2に記載の手段によって、請求項1に記載の穿孔
機の有利な構成及び改良が可能である。請求項3によれ
ば特に有利には、係合体が両カップリング部材のうちの
一方に直接支承されており、それによって別個のケージ
は不要となる。請求項4に記載の手段によって、構成部
材が簡略化かつ節約される。両カップリング部材に対し
てそれぞれ摩耗を減少させる線接触が行われるように、
係合体が係合転動体として形成されていると有利である
。係合モーメントは、係合トラフの深さ及びその壁の傾
斜度並びにばねの締付は力によって影響を受ける。
機の有利な構成及び改良が可能である。請求項3によれ
ば特に有利には、係合体が両カップリング部材のうちの
一方に直接支承されており、それによって別個のケージ
は不要となる。請求項4に記載の手段によって、構成部
材が簡略化かつ節約される。両カップリング部材に対し
てそれぞれ摩耗を減少させる線接触が行われるように、
係合体が係合転動体として形成されていると有利である
。係合モーメントは、係合トラフの深さ及びその壁の傾
斜度並びにばねの締付は力によって影響を受ける。
[実施例1
次に図示の実施例につき本発明を説明する。
穿孔機lのケーシング2内には、中間シャフト3を駆動
させる図示されていないモータが配置されている。歯車
5の端面歯列6が、中間シャフト3の歯列4に係合して
いる。歯車5の、モータに向いた側面7には、係合凹1
1S8が形成されている。係合凹部8内に支承された係
合体9の、有利には少なくとも学部が係合凹部8内に係
合するような深さを、この係合凹部8は有している。係
合体9は、歯車5に対して半径方向に延びる軸線を備え
た転動体として形成されている。係合凹部8は、係合体
9に相応したシリンダジャケット形状に形成されている
。歯車5が押圧ばねlOによる作用を受けており、押圧
ばねlOは駆動部材12に固定されたプレート13によ
って支持されている。駆動部材12は回転スリーブとし
て形成されている。グリップとは反対側に係合トラフ1
5を有する対向カップリング部材14が、駆動部材12
のつばとして形成されている。
させる図示されていないモータが配置されている。歯車
5の端面歯列6が、中間シャフト3の歯列4に係合して
いる。歯車5の、モータに向いた側面7には、係合凹1
1S8が形成されている。係合凹部8内に支承された係
合体9の、有利には少なくとも学部が係合凹部8内に係
合するような深さを、この係合凹部8は有している。係
合体9は、歯車5に対して半径方向に延びる軸線を備え
た転動体として形成されている。係合凹部8は、係合体
9に相応したシリンダジャケット形状に形成されている
。歯車5が押圧ばねlOによる作用を受けており、押圧
ばねlOは駆動部材12に固定されたプレート13によ
って支持されている。駆動部材12は回転スリーブとし
て形成されている。グリップとは反対側に係合トラフ1
5を有する対向カップリング部材14が、駆動部材12
のつばとして形成されている。
例えばDE312161aA1号明細書にすでに記載さ
れた、往復運動を行うピストン17を有する打撃機構1
6が、本発明の実施例に図示された管状の駆動部材12
内に取付けられている。駆動部材12は、内側へ向かう
連行駆動条片19の設けられた工具受容部18まで統い
ており、連行駆動条片19は工A21の回転連行溝20
内に係合している。工具受容部18は、その他の点では
例えばDE2551125C2号(US−A41079
49号)明細書による公知の構成を有している。
れた、往復運動を行うピストン17を有する打撃機構1
6が、本発明の実施例に図示された管状の駆動部材12
内に取付けられている。駆動部材12は、内側へ向かう
連行駆動条片19の設けられた工具受容部18まで統い
ており、連行駆動条片19は工A21の回転連行溝20
内に係合している。工具受容部18は、その他の点では
例えばDE2551125C2号(US−A41079
49号)明細書による公知の構成を有している。
穿孔機lの駆動時に、例えば鉄筋コンクリート内の補強
用鉄筋によって工具21がブロックされると、駆動部材
12も回転連行部材19゜20によって停止される。こ
れによってセフティカップリング5,14が解離される
。この場合、係合体9は係合トラフ15から押出される
が、歯車5の係合凹w8内には留められる。その結果、
歯車5が押圧ばねlOの力に逆らって工具受容部18の
方向へ移動させられる。さらに歯車5は、駆動部材12
を連行駆動させずに、中間シャフト3によって回転駆動
される。この場合係合体9は、例えば鋼又は焼入れされ
た鋼のような耐摩耗性の材料から成る対向カップリング
部材14に形成された係合トラフ15との係合だけを解
除されている。それによって係合体9は、それ自身の軸
線を中心として係合口部8内で回転可能となり、かつ係
合トラフ15上で対向カップリング部材14に接して転
動する。歯車5は摩耗されることがないので、耐摩耗性
の低い材料、例えば焼結金属から形成されていてもよい
。
用鉄筋によって工具21がブロックされると、駆動部材
12も回転連行部材19゜20によって停止される。こ
れによってセフティカップリング5,14が解離される
。この場合、係合体9は係合トラフ15から押出される
が、歯車5の係合凹w8内には留められる。その結果、
歯車5が押圧ばねlOの力に逆らって工具受容部18の
方向へ移動させられる。さらに歯車5は、駆動部材12
を連行駆動させずに、中間シャフト3によって回転駆動
される。この場合係合体9は、例えば鋼又は焼入れされ
た鋼のような耐摩耗性の材料から成る対向カップリング
部材14に形成された係合トラフ15との係合だけを解
除されている。それによって係合体9は、それ自身の軸
線を中心として係合口部8内で回転可能となり、かつ係
合トラフ15上で対向カップリング部材14に接して転
動する。歯車5は摩耗されることがないので、耐摩耗性
の低い材料、例えば焼結金属から形成されていてもよい
。
係合トラフ15が深く切込みを付けられるか、又は係合
トラフ15の側壁が急傾斜していることによって、係合
モーメントが増大される。
トラフ15の側壁が急傾斜していることによって、係合
モーメントが増大される。
さらに、係合トラフ15がより平らに形成されるにつれ
て、セフティカップリングがより早期に係合されるよう
になる。
て、セフティカップリングがより早期に係合されるよう
になる。
本発明によるセフティカップリングは、実施例に図示さ
れた位置にのみ配置されるものではなく、回転駆動系の
任意の位置に配置され得るものである。さらに、任意の
工具受容部、特にドリルチャックも使用され得る。ドリ
ルチャックが使用される場合には、ドリルチャックの側
面が駆動部材12に回転不能に結合される。
れた位置にのみ配置されるものではなく、回転駆動系の
任意の位置に配置され得るものである。さらに、任意の
工具受容部、特にドリルチャックも使用され得る。ドリ
ルチャックが使用される場合には、ドリルチャックの側
面が駆動部材12に回転不能に結合される。
図面は本発明による穿孔機の1実施例を示す、穿孔機の
一部横断面図である。 !・・・穿孔機、2・・・ケーシング、3・・・中間シ
ャフト、4・・・歯列、5・・・歯車、6・・・端面歯
列、7・・・側面、8・・・係合凹部、9・・・係合体
、lO・・・押圧ばね、12・・・駆動部材、13・・
・プレート、14・・・対向カップリング部材、15・
・・係合トラフ16・・・打撃工具、17・・・ピスト
ン、18・・・工具受容部、19・・・連行駆動条片、
20・・・回転連行溝、21・・・工具
一部横断面図である。 !・・・穿孔機、2・・・ケーシング、3・・・中間シ
ャフト、4・・・歯列、5・・・歯車、6・・・端面歯
列、7・・・側面、8・・・係合凹部、9・・・係合体
、lO・・・押圧ばね、12・・・駆動部材、13・・
・プレート、14・・・対向カップリング部材、15・
・・係合トラフ16・・・打撃工具、17・・・ピスト
ン、18・・・工具受容部、19・・・連行駆動条片、
20・・・回転連行溝、21・・・工具
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、穿孔及び/又は打撃のための穿孔機であって、駆動
部材によって回転駆動される工具受容部と、回転駆動系
において軸方向に作用するセフティカップリングとが設
けられており、セフティカップリングの一方のカップリ
ング部材が、側面に係合凹部を有する歯車から形成され
ており、セフティカップリングの、ばね負荷される他方
の対向カップリング部材に形成された係合トラフと協働
する係合体が、上記係合凹部内に配置されている形式の
ものにおいて、対向カップリング部材(14)に形成さ
れた係合トラフ(15)が、歯車(5)に形成された係
合凹部(8)よりも極めて平らになっていることを特徴
とする穿孔機2、歯車(5)に形成された係合凹部(8
)が、係合体(9)の学部よりも大きいか又は少なくと
もこの学部と同じ大きさになっていることを特徴とする
請求項1記載の穿孔機。 3、歯車(5)に形成された係合凹部(8)が、係合体
(9)を保持するためのケージとしても役立つことを特
徴とする請求項1又は2記載の穿孔機。 4、対向カップリング部材(14)が、駆動部材(12
)と一体的に形成されていることを特徴とする請求項1
から3までのいずれか1項記載の穿孔機。 5、歯車(5)が焼結部材から成ることを特徴とする請
求項1から4までのいずれか1項記載の穿孔機。 6、駆動部材(12)を成す材料が、歯車(5)を成す
材料よりも極めて硬いことを特徴とする請求項1から5
までのいずれか1項記載の穿孔機。 7、係合体(9)が係合転動体として形成されているこ
とを特徴とする請求項1から6までのいずれか1項記載
の穿孔機。 8、セフティカップリングが解離されたさいに、係合体
(9)が比較的硬性の高い対向カップリング部材(14
)との係合を解除されることを特徴とする請求項1から
7までのいずれか1項記載の穿孔機。 9、請求項1から8までのいずれか1項記載の穿孔機で
あって、密閉されたエアクッションにより駆動されて打
撃部材を往復運動させるピストンを備えた空圧式打撃機
構が設けられており、打撃部材が軸方向で工具に衝突し
て打撃運動を行う形式のものにおいて、駆動部材(12
)が管状に形成されており、かつ打撃機構(17)を同
軸的に受容していることを特徴とする穿孔機。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3844311.2 | 1988-12-30 | ||
| DE3844311A DE3844311A1 (de) | 1988-12-30 | 1988-12-30 | Bohrmaschine |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02212006A true JPH02212006A (ja) | 1990-08-23 |
Family
ID=6370519
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1331468A Pending JPH02212006A (ja) | 1988-12-30 | 1989-12-22 | 穿孔機 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0375917B1 (ja) |
| JP (1) | JPH02212006A (ja) |
| DE (2) | DE3844311A1 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4302083A1 (de) * | 1993-01-19 | 1994-07-21 | Black & Decker Inc | Kraftgetriebenes Werkzeug, insbesondere Elektrowerkzeug |
| DE19717465B4 (de) * | 1997-04-25 | 2005-08-04 | Robert Bosch Gmbh | Elektrowerkzeugmaschine |
| DE19903863A1 (de) * | 1999-02-01 | 2000-08-24 | Bosch Gmbh Robert | Sicherheitskupplung |
| GB0213289D0 (en) * | 2002-06-11 | 2002-07-24 | Black & Decker Inc | Rotary hammer |
| DE102004047470A1 (de) * | 2004-09-30 | 2006-04-06 | Robert Bosch Gmbh | Handwerkzeugmaschine, insbesondere Bohr- und/oder Schlaghammer |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE424341C (de) * | 1926-01-26 | Automat Ind Ges M B H | Bohr- und Gewindeschneidvorrichtung mit UEberlastungskupplung | |
| DE2853293C2 (de) * | 1978-12-09 | 1983-12-29 | Jean Walterscheid Gmbh, 5204 Lohmar | Überlastkupplung |
| US4373923A (en) * | 1979-12-14 | 1983-02-15 | Umc Industries Inc. | Torque limiting overload coupling |
| DE8003571U1 (de) * | 1980-02-11 | 1981-12-10 | Hilti AG, 9494 Schaan | Ueberlastkupplung zum uebertragen eines begrenzten drehmomentes |
| US4593800A (en) * | 1983-02-22 | 1986-06-10 | Helland Research & Engineering, Inc. | Torque release drive connector |
| DE3503507A1 (de) * | 1985-02-02 | 1986-08-07 | Robert Bosch Gmbh, 7000 Stuttgart | Bohrhammer |
-
1988
- 1988-12-30 DE DE3844311A patent/DE3844311A1/de not_active Withdrawn
-
1989
- 1989-11-18 DE DE8989121362T patent/DE58903533D1/de not_active Expired - Lifetime
- 1989-11-18 EP EP89121362A patent/EP0375917B1/de not_active Expired - Lifetime
- 1989-12-22 JP JP1331468A patent/JPH02212006A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3844311A1 (de) | 1990-07-05 |
| DE58903533D1 (de) | 1993-03-25 |
| EP0375917B1 (de) | 1993-02-10 |
| EP0375917A1 (de) | 1990-07-04 |
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