JPH02212223A - エンジンの防音構造 - Google Patents

エンジンの防音構造

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JPH02212223A
JPH02212223A JP3058489A JP3058489A JPH02212223A JP H02212223 A JPH02212223 A JP H02212223A JP 3058489 A JP3058489 A JP 3058489A JP 3058489 A JP3058489 A JP 3058489A JP H02212223 A JPH02212223 A JP H02212223A
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Hitoshi Suzuki
仁 鈴木
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、騒音源からの騒音が外部へ放出されるのを防
止するようにしたエンジンの防音構造に関し、特に防音
カバー内に板状の吸音部材を配設する場合の、該吸音部
材の配設作業を容易化できるようにした構造に関する。
〔従来の技術〕
例えば自動二輪車のエンジンユニントのクランクケース
あるいは伝動ケース内では、クランク軸の回転音、歯車
同士の噛み合い音あるいは伝動チェノ。伝動ベルト等の
摩擦音、さらに伝動ケース等のエンジン振動によるびび
り音等の騒音が発生しており、これらの音が各ケースか
ら外方に放出され、騒音の原因となる場合がある。そこ
で従来からこの騒音の外方への放出を防止するための防
音構造が捷寓されている0例えば実開昭60−7232
5号公報に掲載されているように、エンジン本体と一体
的に形成された伝動ケースの外側面全体を防音カバーで
覆った構造がある。
上述の防音構造によれば、伝動ケース等の騒音源を防音
カバーで覆っているので、それだけ騒音外方放出の低減
が期待できる。しかしながら、最近の騒音のさらなる低
減の要請に応えるには単に防音カバーで覆うだけでは不
十分な場合がある。
上記騒音低減の要請に応えるためには、例えば上記防音
カバーの内面に吸音部材を貼設することにより、騒音を
吸収し、又は遮断し、あるいはケース自体を押さえ込ん
でびびり音を抑制し、もつで騒音レベルを低減すること
が考えられている。
〔発明が解決しようとする問題点〕
ところで上記防音カバーは、上記騒音源の形状に沿うよ
うに、一般に断面コ字状に形成することとなる。ところ
がこのようなコ字状のカバーに平板状の吸音部材を貼設
する場合、該吸音部材をコ字状に変形させながら、かつ
所定部分を所定位置に順序よく接着させる等、作業が非
常に煩雑であり、それだけ貼設作業に手間がかかり、製
造上のコストアップの原因となっている。
そこで本発明は、騒音源を断面コ字状の防音カバーで覆
うとともに、該カバー内に吸音部材を貼設する場合に、
該貼設作業を極めて容易に行うことがきるようにしたエ
ンジンの防音構造を提供することを目的としている。
〔問題点を解決するための手段〕 本発明は、エンジンの騒音源を防音カバーで覆うように
した防音構造において、上記防音カバーを底壁とこれの
周囲に立設された周壁とからなる断面略コ字状に形成し
、上記周壁の内面に略帯状の第1吸音部材を接着剤で貼
設するとともに、上記底壁の内面に、略平板杖で上記第
1吸音部材と別体の第2吸音部材を配設したことを特徴
としている。
ここで本発明における第1吸音部材は、必ずしも防音カ
バー0周壁の全周に渡って貼設する必要はなく、また複
数部分に分割してもよい、また、第2吸音部材について
も、必ずしも底壁の全面に設ける必要はな(、また複数
に分割してもよい。
また本発明における第2吸音部材の配設方法には、例え
ば第1吸音部材の底壁側端と底壁との間に押し込むこと
によって、つまり接着剤を用いることなく取り付ける方
法、及び接着剤を用いることによって貼設する一般的な
方法の両方が含まれる。
さらにまた、本発明の第1.第2吸音部材は、それぞれ
底壁側1周壁側に若干延長されていてもよく、要はその
主要部分が周壁又は底壁内に位置し、かつ画部分に分割
されておればよい。
〔作用〕
本発明に係る防音構造によれば、吸音部材を第1吸音部
材と第2吸音部材とに分割し、第1吸音部材を周壁に接
着剤で固定するとともに、第2吸音部材を第1吸音部材
とは別個に底壁に配設するようにしたので、吸音部材の
配役作業が非常に容易となる。つまりコ字状の防音カバ
ーに対して、平板状の一枚の吸音部材を底壁と周壁の両
方に渡って配設しようとすると、該吸音部材をコ字状に
変形させながら貼設する必要がある等のために、作業が
非常に困難となる。しかし本発明のように、吸音部材を
底壁用と周壁用とに分割すればこのような問題はなく、
従って吸音部材の配役作業が容易となる。
〔実施例〕
以下、本発明の実施例を図について説明する。
第1図ないし第5図は本発明の一実施例による防音構造
を説明するための図であり、本実施例はユニットスイン
グ式エンジンの伝動ケースに適用した例である。
図において、1は本実施例が適用されたスクータ型自動
二輪車であり、該自動二輪車1の車体フレーム2はメイ
ンパイプ2aの前端にヘッドパイプ2bを接続し、後端
に左、右一対のサイドパイプ2cを接続し、該サイドパ
イプ2Cとメインパイプ2aとの接続部付近を下方に屈
曲成形して足載部を形成した構造となっている。
上記ヘッドパイプ2bによって、下端で前端3を軸支す
る前フオーク4が左、右に操向可能に軸支されており、
該前フオーク4の上端には操向ハンドル5が固定されて
いる。この走行ハンドル5の下方部分は前車体カバー7
aで囲まれている。
また上記左、右のサイドパイプ2Cは斜め上方に車両の
後端まで延びており、該サイドパイプ2Cの上方にはシ
ート6が搭載され、該シート6の下方部分は後車体カバ
ー7bで囲まれている。
そして上記左、右のサイドパイプの略中心にはユニット
スイング式のエンジンユニット8の前部が上下に揺動可
能に枢支されており、該エンジンユニット8の後端には
後端14が軸支されている。
上記エンジンユニット8はエンジン本体10と、これと
一体化された伝動装ff1llとから構成されている。
上記エンジン本体lOはクランクケース9の前端にシリ
ンダボディ10a、 シリンダへラド10bを接続し、
これらの外側を強制空冷用シェラウド10cで囲んだ構
成となっている。また上記シリンダボディ10a内に配
置されたピストン10dはコンロッドlOeでクランク
軸15のクランクアームtSaに連結されており、この
クランク軸15の一端には発電機13が取り付けられて
いる。
上記駆動装置11は、上記クランクケース9に一体形成
されて車両後方に延びる内側ケース12aと、これの車
両外側開口を覆う外側ケース12bとからなる伝動ケー
ス12内に、伝動機構を配設した構造となっている。上
記伝動ケース12の後端部には従動輪17aが回転自在
に配設され、該従動輪17aはこ机と同軸上に配置され
た車軸17bに減速歯車機構を介して連結されており、
該車軸17bには後輪14が固定されている。上記従動
輪17aには、従動側プーリ16bが装着され、該従動
側ブーIJ 16 bと上記クランク軸15の他端側に
装着された駆動側プーリ16aとの間には■ベルト16
Cが巻回されており、これにより無段変速機構が構成さ
れている。
上記外側ケース12bは横断面でみると、大略コ字伏の
ものであり、該外側ケース12bの外側にはこれを覆う
ように防音カバー19が配設されている。この防音カバ
ー19は上記外側ケース12bと略同−形状をなしてお
り、側面から見て楕円状(第1図、第4図参照)の底壁
20と、該底壁20の周縁に一体に立設された周壁21
とからなり、横断面で見ると略コ字状(第2図参照)を
成している。上記底壁20は上記外側ケース12bに沿
うように楕円状に形成されたものであり、その中央部に
はメインスタンド22との干渉を避けるための凹部20
aが間接されている。そしてこの防音カバー19の前側
端部及び後半部には、ボルト孔19mが形成されており
、鎖孔19aに装着されたゴムブツシュ19Cを通して
2本の固定ボルト20bを上記外側ケース12bに螺挿
することによって、該防音カバー19は上記外側ケース
12bに固定されている。なお、19bはキックアーム
25のアーム軸25aが挿通される穴である。
そして上記防音カバー19の周壁21の内面には帯状の
第1@音部材である周壁ウレタンホーム23a〜23c
が接着剤によって貼り付は固定されている。なお、第3
図に示すように、上記周壁ウレタンホーム23Cは、2
3a、23bより幅狭になっており、また第1図に示す
ように、周壁ウレタンホーム23a、23bとの間には
吸音部材は設けられていない、これは上述のように、凹
部20aが形成されて、幅が狭くなっているためである
また上記底壁20の内面には、第2吸音部材である底壁
ウレタンホーム24が配設されている。
この底壁ウレタンホーム24は上記周壁ウレタンホーム
23a〜23Cとは別体のもので、装着前は略楕円形の
板状になっている。そしてこの底壁ウレタンホーム24
は、防音カバー19の底壁20の内面に接着剤を用いる
ことなく配設されている。即ち、該底壁ウレタンホーム
24は、これの周縁部24aを上記各周壁ウレタンホー
ム23a〜23cの周縁部23dに係止させることによ
り、該周壁ウレタンホームと底壁20とで挾み込まれる
ようにして固定されている。
次に本実施例の作用効果について説明する。
本実施例エンジン8において、エンジン本体10を始動
させるとクランク軸15の回転が伝動装置11を介して
後端14に伝達されるわけであるが、この場合に伝動ベ
ルト16cの摩擦音、各回転部材の回転音、あるいは伝
動ケース12のびびり音等により騒音が発生する。これ
に対して本実施例では、防音カバー19の内面に各ウレ
タンホーム23a〜23e及び24を貼設又は挾み込み
によって配設するとともに、この防音カバー19を伝動
ケース12の外側ケース12bを覆うように装着したの
で、上述の騒音の外方放出を大幅に抑制でき、騒音レベ
ルを大幅に低減することができる。
上述のように横断面コ字状の防音カバー19に吸音部材
を貼り付ける場合、該吸音部材の形状等によっては配役
作業が極めて煩雑になる恐れがある。これに対して本実
施例では、以下の手順で吸音部材を配設することになる
。先ず周壁ウレタンホーム23a〜23eを接着剤によ
り周壁21の内面に貼り付け、しかる後底壁20の内面
に底壁ウレタンホーム24を押し込み、これの周縁部2
4aを周壁ウレタンホームの周縁部23dに係止させる
こととなる。そして、この吸音部材の装着された防音カ
バー19を外、側ケース12bに固定ボルト20bで固
定する。
このように本実施例では吸音部材を、周壁形状に容易に
沿わせることのできる帯状の周壁ウレタンホーム23a
〜23Cと、底壁形状に容易に沿わせることのできる底
壁ウレタンホーム24とに分割したので、これらの取付
作業が非常に容易となり、該吸音部材の取付工数による
コストの上昇を抑制することができる。
また、上記実施例では、底壁ウレタンホーム24を接着
することなく配設したので、外側ケース12bへの装着
時に、該ケース12bの凸部が該底壁ウレタンホーム2
4を凹部20c内に容易に押し込むことができる。
なお、上記実施例では伝動ケース12に防音カバー19
を配設する場合について説明したが、本発明の適用範囲
は上記実施例に限定されるものではない0例えばクラン
クケースの一部が外方に突出するような構造のエンジン
において、この突出する部分を覆う防音カバーを設ける
場合にも適用することができ、この場合にも、吸音部材
を周壁用と底壁用とに分割することによって、該吸音部
材の組み付は作業を容易化することができる。
また上記実施例では第2吸音部材である底壁ウレタンホ
ーム24の固定方向として、接着剤を使用することなく
挟み込む方法を採用したが、本発明の第2吸音部材の取
り付は方はこれに限定されるものではなく、例えば接着
剤を使用しても良い。
〔発明の効果〕
以上のように本発明に係るエンジンの防音構造によれば
、騒音源を覆う防音カバーを底壁とこれの周囲に立設さ
れた周壁とで構成するとともに、吸音部材を底壁用と周
壁用とに分割し、別々に取り付けるようにしたので、該
吸音部材の取付作業を容易化できる効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第5図は本発明の一実施例による伝動ケー
スの防音構造を説明するための図であり、第1図は防音
カバーの内面を示す側面図、第2図は第1図の11線断
面図、第3図は上記実施例が適用されたエンジンユニッ
トの断面平面図、第4図はその側面図、第5図は本発明
が適用されたスクータ型自動二輪車の側面図である。 図において、8はエンジン、19は防音カバー20は底
壁、21は周壁、23a〜23cは周壁ウレタンホーム
(第1吸音部材)、24は底壁ウレタンホーム(第2吸
音材部材)である。 特許出願人 ヤマハ発動機株式会社 代理人   弁理士 下 市  努

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)エンジンの騒音源を防音カバーで覆うことによっ
    て、騒音の外部への放出を防止するようにしたエンジン
    の防音構造において、上記防音カバーを底壁とこれの周
    囲に一体形成された周壁とからなる断面略コ字状に形成
    し、上記周壁の内面に略帯状の第1吸音部材を接着剤で
    貼設し、上記底壁の内面に略平板状でかつ上記第1吸音
    部材と別体の第2吸音部材を配設したことを特徴とする
    エンジンの防音構造。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH11254983A (ja) * 1998-03-10 1999-09-21 Honda Motor Co Ltd 車両用パワーユニットの防音装置
JP2005306169A (ja) * 2004-04-20 2005-11-04 Honda Motor Co Ltd パワーユニットにおける防音構造

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JPS52168169U (ja) * 1976-06-12 1977-12-20
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